紅花-benibana- 花 紅や...幻か... 虚いや いや 甘い香りが迷い蛾を導くの 翅を焦がして抗えずに寄り添う 咲かずとも枯れずとも 今宵も待ち侘びてるの 危うくとも溺れてみたいでしょう? 迷えど 迷え 宵の闇 惑ふや 囲めど 囲め 夢の檻 いや (Tied up) Tied up 手向けるもはかなし 紅き炎のSpider Tied up 咲かせし花弁で 誘うのよ Night butterfly 逃げられない 罠 I wanna burn 気づいたらFall 触れ合い Turn 堕ちていくYeah Tied up 儚く消えるなら 燃えあがろう 果てゆけ 絡みついた糸糸 身悶えども解けないの 揺れずとも逃げずとも 紅色に染まりゆくの 翅を休めて楽しめばいいでしょう? 酔わせよ 酔わせ 宵の夢 惑ふや 縛れど 縛れ 鳥の駕籠 いや (Tied up) Tied up 甘き夢の果てに 赤き毒のSpider Tied up 咲かせし花弁で 誘うのよNight butterfly 絡め取れVenom in my vein 崩れさるFade きつくChain 戻れないYeah Tied up 酔いしれて眠ろう 燃えあがろう 果てゆけ 愛も夢も飾りましょう 紅い花が膨らんで咲いたなら また今夜も飛んでくるんだ 求めてる毒の花 味わってみてよ (Tied up) Tied up 甘き夢の跡も 紅き炎のSpider Tied up 咲かせし花弁で 誘うのよ Night butterfly 逃げられない 罠 I wanna burn 気づいたら Fall 触れ合い Turn 堕ちていくYeah Tied up 儚く消えるなら 燃えあがろう 果てゆけ  | 彼岸流 | Eri Osanai | ArmySlick・Giz'Mo(from Jam9) | ArmySlick | 花 紅や...幻か... 虚いや いや 甘い香りが迷い蛾を導くの 翅を焦がして抗えずに寄り添う 咲かずとも枯れずとも 今宵も待ち侘びてるの 危うくとも溺れてみたいでしょう? 迷えど 迷え 宵の闇 惑ふや 囲めど 囲め 夢の檻 いや (Tied up) Tied up 手向けるもはかなし 紅き炎のSpider Tied up 咲かせし花弁で 誘うのよ Night butterfly 逃げられない 罠 I wanna burn 気づいたらFall 触れ合い Turn 堕ちていくYeah Tied up 儚く消えるなら 燃えあがろう 果てゆけ 絡みついた糸糸 身悶えども解けないの 揺れずとも逃げずとも 紅色に染まりゆくの 翅を休めて楽しめばいいでしょう? 酔わせよ 酔わせ 宵の夢 惑ふや 縛れど 縛れ 鳥の駕籠 いや (Tied up) Tied up 甘き夢の果てに 赤き毒のSpider Tied up 咲かせし花弁で 誘うのよNight butterfly 絡め取れVenom in my vein 崩れさるFade きつくChain 戻れないYeah Tied up 酔いしれて眠ろう 燃えあがろう 果てゆけ 愛も夢も飾りましょう 紅い花が膨らんで咲いたなら また今夜も飛んでくるんだ 求めてる毒の花 味わってみてよ (Tied up) Tied up 甘き夢の跡も 紅き炎のSpider Tied up 咲かせし花弁で 誘うのよ Night butterfly 逃げられない 罠 I wanna burn 気づいたら Fall 触れ合い Turn 堕ちていくYeah Tied up 儚く消えるなら 燃えあがろう 果てゆけ |
| 散花-sanka-花と咲け 闇綻び 過ぎゆく日々 縋るように 胸を染めゆく 儚さ纏う遠い空 星のしずくは降らずに この手が憂いてる 傷に似た止まぬ刻は 霞みの奥へと月のように ゆらゆら 駆けゆく 駆け抜ける 明日へと 明日までと 行方も知らぬのなら 迷えばいい 花と咲け たそがれの世 艶色失うとしても あゝ 薫れるまま 今と咲け 揺れる空に ひとひら散りぬるを 夜をゆけ舞い上がれ 止まぬ風に枯れる この朽ち狂う花びらでも 仰ぐ雲に 片手翳して 引き寄せ合う運命 因果の糸結びて 見し夢 貴方は 誰ぞ 朝の音 現は空を偽り染める赤 やがて晴る その時を待つ背中 私が花 ここで咲け たそがれても 群青を求めたとしても あゝ 満ちないまま 今は咲け いつか果てる 全ては果ててゆく なら一度 舞い上がれ 煌めいて 露となり咲け 命舞え ひらひら舞い上がれ 強くあれ 夜の帳 破りながら 朽ちてもただ 光りあれ 今を生きよ 刹那な夢 美しくあれ 花と咲け たそがれの世 艶色失うとしても あゝ 薫れるまま 今と咲け 揺れる空に ひとひら散りぬるを 夜をゆけ舞い上がれ 止まぬ風に枯れる この朽ち狂う花びらでも ほら全てはあゝ諸行無常 枯れてゆく ほら私はあゝ諸行無常 咲いた | 彼岸流 | 柿沼雅美(KEYTONE) | YOSHIHIRO(KEYTONE) | 木村孝明(KEYTONE) | 花と咲け 闇綻び 過ぎゆく日々 縋るように 胸を染めゆく 儚さ纏う遠い空 星のしずくは降らずに この手が憂いてる 傷に似た止まぬ刻は 霞みの奥へと月のように ゆらゆら 駆けゆく 駆け抜ける 明日へと 明日までと 行方も知らぬのなら 迷えばいい 花と咲け たそがれの世 艶色失うとしても あゝ 薫れるまま 今と咲け 揺れる空に ひとひら散りぬるを 夜をゆけ舞い上がれ 止まぬ風に枯れる この朽ち狂う花びらでも 仰ぐ雲に 片手翳して 引き寄せ合う運命 因果の糸結びて 見し夢 貴方は 誰ぞ 朝の音 現は空を偽り染める赤 やがて晴る その時を待つ背中 私が花 ここで咲け たそがれても 群青を求めたとしても あゝ 満ちないまま 今は咲け いつか果てる 全ては果ててゆく なら一度 舞い上がれ 煌めいて 露となり咲け 命舞え ひらひら舞い上がれ 強くあれ 夜の帳 破りながら 朽ちてもただ 光りあれ 今を生きよ 刹那な夢 美しくあれ 花と咲け たそがれの世 艶色失うとしても あゝ 薫れるまま 今と咲け 揺れる空に ひとひら散りぬるを 夜をゆけ舞い上がれ 止まぬ風に枯れる この朽ち狂う花びらでも ほら全てはあゝ諸行無常 枯れてゆく ほら私はあゝ諸行無常 咲いた |