吉凶わからず、の歌詞一覧リスト  3曲中 1-3曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
またいつかどこかで会えたらね 新曲黒い睫毛落として 午前9時の指定席 何だか視線落として黙った  今日も黄色いペイズリー 誤魔化し上手くなったの 心は同じだといいね ちょうど到着したよ  ほらまた会いたくなったら いつでも連絡してよ 待ってるから とかなんとか君が言うから 変わる季節も地下街も 私はキライになったよ  一つ手前曲がり角 人混みを嫌うあなたの 探してたあの雑貨屋を 見つけたけど  ほらまた会いたくなったら いつでも連絡してよ 待ってるから その言葉もとうに泡沫 変わる心を放置して そっとしておくしかない 雲ひとつない空は今日から 気持ちいいね 羽織も一枚で良くなった 次はパン屋ができるみたいだ さようなら またいつかどこかで会えたらね 新曲吉凶わからず、あみあみ吉凶わからず、黒い睫毛落として 午前9時の指定席 何だか視線落として黙った  今日も黄色いペイズリー 誤魔化し上手くなったの 心は同じだといいね ちょうど到着したよ  ほらまた会いたくなったら いつでも連絡してよ 待ってるから とかなんとか君が言うから 変わる季節も地下街も 私はキライになったよ  一つ手前曲がり角 人混みを嫌うあなたの 探してたあの雑貨屋を 見つけたけど  ほらまた会いたくなったら いつでも連絡してよ 待ってるから その言葉もとうに泡沫 変わる心を放置して そっとしておくしかない 雲ひとつない空は今日から 気持ちいいね 羽織も一枚で良くなった 次はパン屋ができるみたいだ さようなら またいつかどこかで会えたらね
アネモネたった六畳のワンルームなんて 窓の灯りの数ほどあるの 暮らしは 静まり返った高架下へと向かうよ 君が置いていったサンダル借りるよ  今日はさ 離れないのさ あなたが ひんやりと風が体 奪い去って けれどさ 心地よいのさ 真夜中 明日には 消える星まで 連れて行って  たった6インチのこの画面なんて スクロールが追いつかないほどの トピック そっと仕舞って高架下へと向かうよ サンダル借りるよ  今日はさ 離れないのさ あなたが ひんやりと風が体 奪い去って けれどさ 心地よいのさ 真夜中 明日には 消える星まで 連れて行って  悲しみが 物語に 変わる時 君と笑う トンネルも 標識も 街灯も 追い越して 悲しみが 物語に 変わる時 君と笑う 愛しさが この風に 溶けるまで 歩いていく 歩いていく吉凶わからず、あみあみ吉凶わからず、たった六畳のワンルームなんて 窓の灯りの数ほどあるの 暮らしは 静まり返った高架下へと向かうよ 君が置いていったサンダル借りるよ  今日はさ 離れないのさ あなたが ひんやりと風が体 奪い去って けれどさ 心地よいのさ 真夜中 明日には 消える星まで 連れて行って  たった6インチのこの画面なんて スクロールが追いつかないほどの トピック そっと仕舞って高架下へと向かうよ サンダル借りるよ  今日はさ 離れないのさ あなたが ひんやりと風が体 奪い去って けれどさ 心地よいのさ 真夜中 明日には 消える星まで 連れて行って  悲しみが 物語に 変わる時 君と笑う トンネルも 標識も 街灯も 追い越して 悲しみが 物語に 変わる時 君と笑う 愛しさが この風に 溶けるまで 歩いていく 歩いていく
煙のパラソルねえわざわざ駅まで 迎えに来てあげたのに その横顔はまるで 不満があるみたいだね なんて言ってみようと思ったけれど そんなこともういいの  夕立がにわかに降り注いで 白煙が染み込む空に ふたりをそっと閉じ込めて 跡形もなく消えていく 重なる温度百度を超えて 雷さえも飲み込んで ふたりはきっと聞こえない 後にはきっと戻れない  ねえわざわざ駅まで 迎えに来てあげたのに その横顔はまるで 不満があるみたいだね なんて言ってみようと思ったけれど そんなこともういいの  夕立がにわかに降り注いで 白煙が染み込む空に ふたりをそっと閉じ込めて 跡形もなく消えていく 重なる温度百度を超えて 雷さえも飲み込んで ふたりはきっと聞こえない 後にはきっと戻れない  少し濡れた ハガキを手に 届くはずの ハガキを手に  夕立がにわかに降り注いで 白煙が染み込む空に ふたりをそっと閉じ込めて 跡形もなく消えていく 重なる温度百度を超えて 雷さえも飲み込んで ふたりはきっと聞こえない 後にはきっと戻れない吉凶わからず、あみあみ吉凶わからず、ねえわざわざ駅まで 迎えに来てあげたのに その横顔はまるで 不満があるみたいだね なんて言ってみようと思ったけれど そんなこともういいの  夕立がにわかに降り注いで 白煙が染み込む空に ふたりをそっと閉じ込めて 跡形もなく消えていく 重なる温度百度を超えて 雷さえも飲み込んで ふたりはきっと聞こえない 後にはきっと戻れない  ねえわざわざ駅まで 迎えに来てあげたのに その横顔はまるで 不満があるみたいだね なんて言ってみようと思ったけれど そんなこともういいの  夕立がにわかに降り注いで 白煙が染み込む空に ふたりをそっと閉じ込めて 跡形もなく消えていく 重なる温度百度を超えて 雷さえも飲み込んで ふたりはきっと聞こえない 後にはきっと戻れない  少し濡れた ハガキを手に 届くはずの ハガキを手に  夕立がにわかに降り注いで 白煙が染み込む空に ふたりをそっと閉じ込めて 跡形もなく消えていく 重なる温度百度を超えて 雷さえも飲み込んで ふたりはきっと聞こえない 後にはきっと戻れない
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