Lily Hey Lily, can you hear me? 虹かかった空に Stay with me, don't you leave me, 口ずさんだメロディ Hey Lily, thank you dearly, あいさつがわりに No goodbyes, we'll meet again 歌わせておくれよ 悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか 'Don't wait until it's too late' 君がくれた言葉 Still here, within me 口ずさんでしまうよ Hey Lily, I'll miss you それでも行かなくちゃ I will live just like you 笑われてしまうよな 歓びの方向に 赴くまま咲いた 君はきれいだ more than anything 吹き抜ける風に 背中押されながら 生きて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか 悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか  | 生田斗真 | Ryo'LEFTY'Miyata・生田斗真 | Ryo'LEFTY'Miyata | | Hey Lily, can you hear me? 虹かかった空に Stay with me, don't you leave me, 口ずさんだメロディ Hey Lily, thank you dearly, あいさつがわりに No goodbyes, we'll meet again 歌わせておくれよ 悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか 'Don't wait until it's too late' 君がくれた言葉 Still here, within me 口ずさんでしまうよ Hey Lily, I'll miss you それでも行かなくちゃ I will live just like you 笑われてしまうよな 歓びの方向に 赴くまま咲いた 君はきれいだ more than anything 吹き抜ける風に 背中押されながら 生きて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか 悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか |
愛舞なシークレット 君の前で語りたくなるのは いまの恋人とのすれ違いだったり マンネリ気味だとか 価値観のズレとか ずるいよね 本当は うまくいってるのに We won't cross the line この関係にはまだ 名前はなくて それで良かったよ 触れてしまうまでは 僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して 君の前で期待してしまうのは 彼の愚痴をこぼす 横顔だったり もう疲れただとか 情だけだよだとか ずるいよね そんな言葉を待ってるなんて We won't cross the line この過ちにはまだ 気づかないふりで それで良かったよ 帰る場所を忘れるまでは 僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな “Oh if we never started, Never have to end” 今君の目に “if we never started, Never have to end” 嘘を写して 僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して  | 生田斗真 | Aile The Shota・Chaki Zulu・TOMA IKUTA | Aile The Shota・Chaki Zulu | | 君の前で語りたくなるのは いまの恋人とのすれ違いだったり マンネリ気味だとか 価値観のズレとか ずるいよね 本当は うまくいってるのに We won't cross the line この関係にはまだ 名前はなくて それで良かったよ 触れてしまうまでは 僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して 君の前で期待してしまうのは 彼の愚痴をこぼす 横顔だったり もう疲れただとか 情だけだよだとか ずるいよね そんな言葉を待ってるなんて We won't cross the line この過ちにはまだ 気づかないふりで それで良かったよ 帰る場所を忘れるまでは 僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな “Oh if we never started, Never have to end” 今君の目に “if we never started, Never have to end” 嘘を写して 僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して |
音楽の趣味 古着は好きじゃない 誰が着てたのかわからないし なんか気持ち悪いのよ そう言ってキミはサラダを食べた できるならばボクは肉がよかったけど いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味 キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう また朝が来てキミはジョギング ボクはさっき眠りについたばかり 海に行こうよ 家にいたいよ ホラーにしよう 時代劇がいいな いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味 回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 僕らも踊りましょう 諦めたり 立ち上がったり もがく日々 キミとのメモリー 好きなメロディ それを愛と名づけよう キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう 回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 明日も踊りましょう  | 生田斗真 | 斉藤和義 | 岡村靖幸 | | 古着は好きじゃない 誰が着てたのかわからないし なんか気持ち悪いのよ そう言ってキミはサラダを食べた できるならばボクは肉がよかったけど いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味 キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう また朝が来てキミはジョギング ボクはさっき眠りについたばかり 海に行こうよ 家にいたいよ ホラーにしよう 時代劇がいいな いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味 回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 僕らも踊りましょう 諦めたり 立ち上がったり もがく日々 キミとのメモリー 好きなメロディ それを愛と名づけよう キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう 回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 明日も踊りましょう |
ハングリーブギー 3、2、1 でアクション 尽きないこのパッション 後ろ髪引かれてる場合じゃないんだワ 酸いも甘いもバックボーン と奇跡がジャンクション やまない拍手でも止まれないんだワ 年重ね落ち着くだなんて 過去の栄光にすらもあっかんべー いっそ 目にも止まらぬ速さで 飽き飽きしちゃう道ならランナウェイ yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易!な 君も着いてきてget ready? あれもこれも手に入れたなら 人は成功と呼ぶんでしょう この後に及んでまだ行きたいのさ 想像の上の上 Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる 知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie! 流行り廃りファッションより ブレないディレクション 誰かの真似ではもう痺れないんだワ 追い越してクラクション 気づけばニューヴァージョン 全盛期なんてものは存在しないんだワ 「良い大人が」と揶揄って 何もできない君こそFar away 「恥ずかしがるなよ」なんて笑って 目を覚ましたならそこはブランニューデイ yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易! な君も着いてきてget ready? あれもこれも手に入れたから 人は安泰と呼ぶんでしょう この後に及んで期待したいのさ 想像の上の上 Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる 知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie!  | 生田斗真 | サーヤ | サーヤ・Shin Sakiura | | 3、2、1 でアクション 尽きないこのパッション 後ろ髪引かれてる場合じゃないんだワ 酸いも甘いもバックボーン と奇跡がジャンクション やまない拍手でも止まれないんだワ 年重ね落ち着くだなんて 過去の栄光にすらもあっかんべー いっそ 目にも止まらぬ速さで 飽き飽きしちゃう道ならランナウェイ yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易!な 君も着いてきてget ready? あれもこれも手に入れたなら 人は成功と呼ぶんでしょう この後に及んでまだ行きたいのさ 想像の上の上 Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる 知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie! 流行り廃りファッションより ブレないディレクション 誰かの真似ではもう痺れないんだワ 追い越してクラクション 気づけばニューヴァージョン 全盛期なんてものは存在しないんだワ 「良い大人が」と揶揄って 何もできない君こそFar away 「恥ずかしがるなよ」なんて笑って 目を覚ましたならそこはブランニューデイ yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易! な君も着いてきてget ready? あれもこれも手に入れたから 人は安泰と呼ぶんでしょう この後に及んで期待したいのさ 想像の上の上 Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる 知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる Hungry Boogie! |
STRIPE DAYS 穏やかな朝の光 切り裂くアラームの悲哀 飛び起きて30分 駆け出す背中を眺めている 君がいない部屋は広くて でも心は少し窮屈で この街の四角い 空みたいだ たまにね 不安になるよ 息が詰まる日々を 送ってる君のため 僕だけができる事 ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと 空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ 明日はきっといい日になるよ 時には紅茶もこぼすし 不意に爪立ててしまったり 怒らせてしまうときも ある事は百も承知ですが それでも信じて欲しいんです 僕には君しかいないって これからも日常を送らせてよ 隣で頑張る君を いつもじっと見てるよ 何にもないけど 僕だけができること ほら どうしようもなく嬉しくなって 誰かに伝えたい時はね 僕に教えてよ 全部 全部 全部 言葉の一つも分からなくたって 大した事じゃないんだって すべて受け止めるよ 喉鳴らして 明日もきっといい日になるよ こう見えて君より少し 早足だからあとどれくらい 一緒に歩けるかは分からないけど 精一杯笑って泣いて たまにケンカしては消せない ひっかき傷をつくって行こう ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと 空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ 明日はきっといい日になるよ  | 生田斗真 | Ryo'LEFTY'Miyata | Ryo'LEFTY'Miyata | | 穏やかな朝の光 切り裂くアラームの悲哀 飛び起きて30分 駆け出す背中を眺めている 君がいない部屋は広くて でも心は少し窮屈で この街の四角い 空みたいだ たまにね 不安になるよ 息が詰まる日々を 送ってる君のため 僕だけができる事 ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと 空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ 明日はきっといい日になるよ 時には紅茶もこぼすし 不意に爪立ててしまったり 怒らせてしまうときも ある事は百も承知ですが それでも信じて欲しいんです 僕には君しかいないって これからも日常を送らせてよ 隣で頑張る君を いつもじっと見てるよ 何にもないけど 僕だけができること ほら どうしようもなく嬉しくなって 誰かに伝えたい時はね 僕に教えてよ 全部 全部 全部 言葉の一つも分からなくたって 大した事じゃないんだって すべて受け止めるよ 喉鳴らして 明日もきっといい日になるよ こう見えて君より少し 早足だからあとどれくらい 一緒に歩けるかは分からないけど 精一杯笑って泣いて たまにケンカしては消せない ひっかき傷をつくって行こう ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと 空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ 明日はきっといい日になるよ |
だいすき 赤のブーツとやけにすれすれのミニ 好みに応じて かなり可愛い車さ 海辺が見えるよ もうすぐ 肩に手を伸ばした時 雨がいきなり ザッザーザと本降り まるで責めてるみたいだ 動機が不純な僕を ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ 君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ 髪が濡れた横顔にほほをよせたら 綺麗なぬくもり ぼくは拍手を送りたい 計算ちがいの雨に ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ 君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ  | 生田斗真 | 岡村靖幸 | 岡村靖幸 | | 赤のブーツとやけにすれすれのミニ 好みに応じて かなり可愛い車さ 海辺が見えるよ もうすぐ 肩に手を伸ばした時 雨がいきなり ザッザーザと本降り まるで責めてるみたいだ 動機が不純な僕を ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ 君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ 髪が濡れた横顔にほほをよせたら 綺麗なぬくもり ぼくは拍手を送りたい 計算ちがいの雨に ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ 君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ |
星へつづく途 どこへゆこう 君を連れて 恋のあらすじも 夢の下書きも 持たずに 子どもの頃 描いた空 どこかにあるかな 探しにゆこうか ふたりで すべて過ぎ去ってゆく 時の中で出会った 留まるものは 一雫 地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途 何ができる 君のために 言葉のない声 形のない涙 抱きしめる そばにいるよ 離れていても 心にいるから いつもどんな時も 約束さ 遥か遠い未来まで 運命になれるまで 触れていたいよ その頬に 君がいる明日が来る だから今日も僕は生きてゆける 同じ思い出に 笑って 手を取り歩いてゆこう 星へつづく途 地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途  | 生田斗真 | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 亀田誠治 | どこへゆこう 君を連れて 恋のあらすじも 夢の下書きも 持たずに 子どもの頃 描いた空 どこかにあるかな 探しにゆこうか ふたりで すべて過ぎ去ってゆく 時の中で出会った 留まるものは 一雫 地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途 何ができる 君のために 言葉のない声 形のない涙 抱きしめる そばにいるよ 離れていても 心にいるから いつもどんな時も 約束さ 遥か遠い未来まで 運命になれるまで 触れていたいよ その頬に 君がいる明日が来る だから今日も僕は生きてゆける 同じ思い出に 笑って 手を取り歩いてゆこう 星へつづく途 地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途 |
花であることを忘れたか 殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく 霞んだ未到の着地点 これは異種格闘技戦 誰かの正しさに名前をつけられる前に 生まれ変われ 読みかけの未来 月ばかり見ていたな 茨の中で 僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ 隠すなよ その無様を 絶やすなよ その声を 胸に刺さるトゲの痛みなんか抱きしめちゃえ 立ちはだかれ僕らの前に 誰もが歪な剣なんだ 夢見がちな戦士たちと どこまで行こう どこまでだって 愛ならほら ここにあるんだ その恐れすら引き連れて行く 誰かを傷つけたこと 誰かを笑わせたこと いつかの星に手をふり 僕らも満ちたり欠けたり 僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ 花であることを忘れたか? 殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく  | 生田斗真 | 菅田将暉・石崎ひゅーい | 菅田将暉・石崎ひゅーい | | 殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく 霞んだ未到の着地点 これは異種格闘技戦 誰かの正しさに名前をつけられる前に 生まれ変われ 読みかけの未来 月ばかり見ていたな 茨の中で 僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ 隠すなよ その無様を 絶やすなよ その声を 胸に刺さるトゲの痛みなんか抱きしめちゃえ 立ちはだかれ僕らの前に 誰もが歪な剣なんだ 夢見がちな戦士たちと どこまで行こう どこまでだって 愛ならほら ここにあるんだ その恐れすら引き連れて行く 誰かを傷つけたこと 誰かを笑わせたこと いつかの星に手をふり 僕らも満ちたり欠けたり 僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ 花であることを忘れたか? 殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく |
| 君の声が with 10-FEET曇り空途切れた旅立ちの朝 僕が言葉に出来てたなら 僕が住むこの街での日々に 変わり映えはあったかな あなたが次の旅路についたと 紫の空が教えてくれた 春風みたいだった優しさを 雨上がりの空 重ねた あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ聞こえなくなって あぁ 僕は夢の中にいたくて 膝を抱えて 目を閉じていたんだ カッコ良くカッコ悪くなっていかなくちゃ 僕が死ぬ日までのカレンダー そんなものでもあったら少しは 優しく真面目に生きれるかな 悲しみ越え愛を知っても 悔しさを越え優しくなっても 進めなくて 立ち止まって もとに戻って あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ懐かしくなって 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました あの時大急ぎで戻って 大好きだよって伝えれてたなら そろそろ前に進まなくちゃ でも少しだけ あと少しだけ 一緒にいたいよ あぁ 光の中を 夢の中を プランクトンが揺れて気付いた 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました あぁ 冬の始まりも 夏の終わりも あの頃より寂しくなくて あぁ 前向きな言葉や朝焼けが 時折僕にはまだ少し痛くって 嘘を本当のことにできる 強さがもっと僕にあったなら 君はまだここに居たのかな 変われないまま 変われないまま あぁ 冬の始まりも あぁ 夏の終わりも | 生田斗真 | TAKUMA | TAKUMA | | 曇り空途切れた旅立ちの朝 僕が言葉に出来てたなら 僕が住むこの街での日々に 変わり映えはあったかな あなたが次の旅路についたと 紫の空が教えてくれた 春風みたいだった優しさを 雨上がりの空 重ねた あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ聞こえなくなって あぁ 僕は夢の中にいたくて 膝を抱えて 目を閉じていたんだ カッコ良くカッコ悪くなっていかなくちゃ 僕が死ぬ日までのカレンダー そんなものでもあったら少しは 優しく真面目に生きれるかな 悲しみ越え愛を知っても 悔しさを越え優しくなっても 進めなくて 立ち止まって もとに戻って あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ懐かしくなって 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました あの時大急ぎで戻って 大好きだよって伝えれてたなら そろそろ前に進まなくちゃ でも少しだけ あと少しだけ 一緒にいたいよ あぁ 光の中を 夢の中を プランクトンが揺れて気付いた 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました あぁ 冬の始まりも 夏の終わりも あの頃より寂しくなくて あぁ 前向きな言葉や朝焼けが 時折僕にはまだ少し痛くって 嘘を本当のことにできる 強さがもっと僕にあったなら 君はまだここに居たのかな 変われないまま 変われないまま あぁ 冬の始まりも あぁ 夏の終わりも |
| スーパーロマンス喋らなくても斜に構えても心は漏れ出すよ 花火が灯す君の笑顔があまりに美しくて 二十歳の頃は がむしゃらにただ走り続けたけど 新しい僕は自分だけじゃもう楽しめなくなってる 振り向かせてみたけりゃドアを叩かなくっちゃ 電子メールじゃ伝わらない 知らない言えないことばかり チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい 赤裸々なほど生き物は皆ナチュラルに恋してる だけども何故か僕らはいつもまごついてばかりさ はにかみながらためらいながら見つめ合う瞳の 新しい僕と君の世界は重なり始めてる 人並みの幸せとはどんな色形かな 天使たちが言うには見えない消えない物語だって チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい | 生田斗真 | 岡村靖幸 | 岡村靖幸 | 岡村靖幸 | 喋らなくても斜に構えても心は漏れ出すよ 花火が灯す君の笑顔があまりに美しくて 二十歳の頃は がむしゃらにただ走り続けたけど 新しい僕は自分だけじゃもう楽しめなくなってる 振り向かせてみたけりゃドアを叩かなくっちゃ 電子メールじゃ伝わらない 知らない言えないことばかり チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい 赤裸々なほど生き物は皆ナチュラルに恋してる だけども何故か僕らはいつもまごついてばかりさ はにかみながらためらいながら見つめ合う瞳の 新しい僕と君の世界は重なり始めてる 人並みの幸せとはどんな色形かな 天使たちが言うには見えない消えない物語だって チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい |