生田斗真の歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Lily 先行Hey Lily, can you hear me? 虹かかった空に Stay with me, don't you leave me, 口ずさんだメロディ Hey Lily, thank you dearly, あいさつがわりに  No goodbyes, we'll meet again 歌わせておくれよ  悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか  'Don't wait until it's too late' 君がくれた言葉 Still here, within me 口ずさんでしまうよ Hey Lily, I'll miss you それでも行かなくちゃ I will live just like you 笑われてしまうよな  歓びの方向に 赴くまま咲いた 君はきれいだ more than anything 吹き抜ける風に 背中押されながら 生きて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか  悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか 先行生田斗真Ryo'LEFTY'Miyata・生田斗真Ryo'LEFTY'MiyataHey Lily, can you hear me? 虹かかった空に Stay with me, don't you leave me, 口ずさんだメロディ Hey Lily, thank you dearly, あいさつがわりに  No goodbyes, we'll meet again 歌わせておくれよ  悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか  'Don't wait until it's too late' 君がくれた言葉 Still here, within me 口ずさんでしまうよ Hey Lily, I'll miss you それでも行かなくちゃ I will live just like you 笑われてしまうよな  歓びの方向に 赴くまま咲いた 君はきれいだ more than anything 吹き抜ける風に 背中押されながら 生きて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか  悲しみを追い抜いて 眩しいくらいに咲いた 君はきれいだ more than anything 未だ癒えない傷 それすらも抱いて 歩いて行くから Hey Lily, can you hear me Hey Lily, can you hear me can you hear me Hey Lily, can you hear me またいつか
愛舞なシークレット 先行君の前で語りたくなるのは いまの恋人とのすれ違いだったり マンネリ気味だとか 価値観のズレとか ずるいよね 本当は うまくいってるのに We won't cross the line  この関係にはまだ 名前はなくて それで良かったよ 触れてしまうまでは  僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな  愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して  君の前で期待してしまうのは 彼の愚痴をこぼす 横顔だったり もう疲れただとか 情だけだよだとか ずるいよね そんな言葉を待ってるなんて We won't cross the line  この過ちにはまだ 気づかないふりで それで良かったよ 帰る場所を忘れるまでは  僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな  “Oh if we never started, Never have to end” 今君の目に “if we never started, Never have to end” 嘘を写して  僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな  愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して 先行生田斗真Aile The Shota・Chaki Zulu・TOMA IKUTAAile The Shota・Chaki Zulu君の前で語りたくなるのは いまの恋人とのすれ違いだったり マンネリ気味だとか 価値観のズレとか ずるいよね 本当は うまくいってるのに We won't cross the line  この関係にはまだ 名前はなくて それで良かったよ 触れてしまうまでは  僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな  愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して  君の前で期待してしまうのは 彼の愚痴をこぼす 横顔だったり もう疲れただとか 情だけだよだとか ずるいよね そんな言葉を待ってるなんて We won't cross the line  この過ちにはまだ 気づかないふりで それで良かったよ 帰る場所を忘れるまでは  僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな  “Oh if we never started, Never have to end” 今君の目に “if we never started, Never have to end” 嘘を写して  僕がずるいのは 君のせいで 君がずるいのは 君のせいかな  愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 越えそうな一線 もう 愛舞なシークレット 愛舞なシークレット 合図を出して
音楽の趣味 先行古着は好きじゃない 誰が着てたのかわからないし なんか気持ち悪いのよ そう言ってキミはサラダを食べた できるならばボクは肉がよかったけど  いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味  キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう  また朝が来てキミはジョギング ボクはさっき眠りについたばかり 海に行こうよ 家にいたいよ ホラーにしよう 時代劇がいいな  いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味  回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 僕らも踊りましょう  諦めたり 立ち上がったり もがく日々 キミとのメモリー 好きなメロディ それを愛と名づけよう  キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう  回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 明日も踊りましょう 先行生田斗真斉藤和義岡村靖幸古着は好きじゃない 誰が着てたのかわからないし なんか気持ち悪いのよ そう言ってキミはサラダを食べた できるならばボクは肉がよかったけど  いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味  キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう  また朝が来てキミはジョギング ボクはさっき眠りについたばかり 海に行こうよ 家にいたいよ ホラーにしよう 時代劇がいいな  いつもそんな2人 なにもかもがまるで違ってるのに だけど不思議 ジャストフィット 音楽の趣味  回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 僕らも踊りましょう  諦めたり 立ち上がったり もがく日々 キミとのメモリー 好きなメロディ それを愛と名づけよう  キミとボクを繋ぐ メロディが流れてる ボリューム上げて 灯消して このまま踊りましょう  回るレコードの上 踊りだす小さなエンジェル それだけでいい それがありゃいい 明日も踊りましょう
ハングリーブギー 先行3、2、1 でアクション 尽きないこのパッション 後ろ髪引かれてる場合じゃないんだワ  酸いも甘いもバックボーン と奇跡がジャンクション やまない拍手でも止まれないんだワ  年重ね落ち着くだなんて 過去の栄光にすらもあっかんべー いっそ 目にも止まらぬ速さで 飽き飽きしちゃう道ならランナウェイ  yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易!な 君も着いてきてget ready?  あれもこれも手に入れたなら 人は成功と呼ぶんでしょう この後に及んでまだ行きたいのさ 想像の上の上  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる  知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!  流行り廃りファッションより ブレないディレクション 誰かの真似ではもう痺れないんだワ  追い越してクラクション 気づけばニューヴァージョン 全盛期なんてものは存在しないんだワ  「良い大人が」と揶揄って 何もできない君こそFar away 「恥ずかしがるなよ」なんて笑って 目を覚ましたならそこはブランニューデイ  yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易! な君も着いてきてget ready?  あれもこれも手に入れたから 人は安泰と呼ぶんでしょう この後に及んで期待したいのさ 想像の上の上  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる  知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie! 先行生田斗真サーヤサーヤ・Shin Sakiura3、2、1 でアクション 尽きないこのパッション 後ろ髪引かれてる場合じゃないんだワ  酸いも甘いもバックボーン と奇跡がジャンクション やまない拍手でも止まれないんだワ  年重ね落ち着くだなんて 過去の栄光にすらもあっかんべー いっそ 目にも止まらぬ速さで 飽き飽きしちゃう道ならランナウェイ  yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易!な 君も着いてきてget ready?  あれもこれも手に入れたなら 人は成功と呼ぶんでしょう この後に及んでまだ行きたいのさ 想像の上の上  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる  知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!  流行り廃りファッションより ブレないディレクション 誰かの真似ではもう痺れないんだワ  追い越してクラクション 気づけばニューヴァージョン 全盛期なんてものは存在しないんだワ  「良い大人が」と揶揄って 何もできない君こそFar away 「恥ずかしがるなよ」なんて笑って 目を覚ましたならそこはブランニューデイ  yeah 時代ごと乗りこなし刺激的 靡いている風に正してく襟 目まぐるしい世界にもう辟易! な君も着いてきてget ready?  あれもこれも手に入れたから 人は安泰と呼ぶんでしょう この後に及んで期待したいのさ 想像の上の上  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!このカラダ 燃え足りないってまだ吠えてる  知らないキャパオーバー だってスーパーノヴァ 前代未聞オールラウンダー だってスーパーノヴァ  Hungry Boogie!このままじゃ 物足りないってまだ燃えてる  Hungry Boogie!
STRIPE DAYS 先行穏やかな朝の光 切り裂くアラームの悲哀 飛び起きて30分 駆け出す背中を眺めている  君がいない部屋は広くて でも心は少し窮屈で この街の四角い 空みたいだ  たまにね 不安になるよ 息が詰まる日々を 送ってる君のため 僕だけができる事  ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと  空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ  明日はきっといい日になるよ  時には紅茶もこぼすし 不意に爪立ててしまったり 怒らせてしまうときも ある事は百も承知ですが それでも信じて欲しいんです 僕には君しかいないって これからも日常を送らせてよ  隣で頑張る君を いつもじっと見てるよ 何にもないけど 僕だけができること ほら どうしようもなく嬉しくなって 誰かに伝えたい時はね 僕に教えてよ 全部 全部 全部  言葉の一つも分からなくたって 大した事じゃないんだって すべて受け止めるよ 喉鳴らして  明日もきっといい日になるよ  こう見えて君より少し 早足だからあとどれくらい 一緒に歩けるかは分からないけど  精一杯笑って泣いて たまにケンカしては消せない ひっかき傷をつくって行こう  ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと  空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ  明日はきっといい日になるよ 先行生田斗真Ryo'LEFTY'MiyataRyo'LEFTY'Miyata穏やかな朝の光 切り裂くアラームの悲哀 飛び起きて30分 駆け出す背中を眺めている  君がいない部屋は広くて でも心は少し窮屈で この街の四角い 空みたいだ  たまにね 不安になるよ 息が詰まる日々を 送ってる君のため 僕だけができる事  ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと  空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ  明日はきっといい日になるよ  時には紅茶もこぼすし 不意に爪立ててしまったり 怒らせてしまうときも ある事は百も承知ですが それでも信じて欲しいんです 僕には君しかいないって これからも日常を送らせてよ  隣で頑張る君を いつもじっと見てるよ 何にもないけど 僕だけができること ほら どうしようもなく嬉しくなって 誰かに伝えたい時はね 僕に教えてよ 全部 全部 全部  言葉の一つも分からなくたって 大した事じゃないんだって すべて受け止めるよ 喉鳴らして  明日もきっといい日になるよ  こう見えて君より少し 早足だからあとどれくらい 一緒に歩けるかは分からないけど  精一杯笑って泣いて たまにケンカしては消せない ひっかき傷をつくって行こう  ほら どうしようもなく凹む夜だって 世界がそっぽを向いたって ただ味方でいるよ ずっと ずっと ずっと  空の色が変わるまで泣いて 全て投げ出してもいい だって 君と僕さえいれば 何もいらないさ  明日はきっといい日になるよ
だいすき 先行赤のブーツとやけにすれすれのミニ 好みに応じて かなり可愛い車さ 海辺が見えるよ もうすぐ 肩に手を伸ばした時 雨がいきなり ザッザーザと本降り まるで責めてるみたいだ 動機が不純な僕を  ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ  君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ  髪が濡れた横顔にほほをよせたら 綺麗なぬくもり ぼくは拍手を送りたい 計算ちがいの雨に  ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ  君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ 先行生田斗真岡村靖幸岡村靖幸赤のブーツとやけにすれすれのミニ 好みに応じて かなり可愛い車さ 海辺が見えるよ もうすぐ 肩に手を伸ばした時 雨がいきなり ザッザーザと本降り まるで責めてるみたいだ 動機が不純な僕を  ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ  君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ  髪が濡れた横顔にほほをよせたら 綺麗なぬくもり ぼくは拍手を送りたい 計算ちがいの雨に  ねぇ 三週間ハネムーンのふりをして旅に出よう もう劣等感ぶっとんじゃうぐらいに熱いくちづけ  君が大好き あの海辺よりも 大好き 甘いチョコよりも こんなに大事なことはそうはないよ 君が大好き あの星空より 大好き 赤いワインより 女の子のために今日は歌うよ
星へつづく途 先行どこへゆこう 君を連れて 恋のあらすじも 夢の下書きも 持たずに  子どもの頃 描いた空 どこかにあるかな 探しにゆこうか ふたりで  すべて過ぎ去ってゆく 時の中で出会った 留まるものは 一雫  地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途  何ができる 君のために 言葉のない声 形のない涙 抱きしめる  そばにいるよ 離れていても 心にいるから いつもどんな時も 約束さ  遥か遠い未来まで 運命になれるまで 触れていたいよ その頬に  君がいる明日が来る だから今日も僕は生きてゆける 同じ思い出に 笑って 手を取り歩いてゆこう 星へつづく途  地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途 先行生田斗真藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治どこへゆこう 君を連れて 恋のあらすじも 夢の下書きも 持たずに  子どもの頃 描いた空 どこかにあるかな 探しにゆこうか ふたりで  すべて過ぎ去ってゆく 時の中で出会った 留まるものは 一雫  地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途  何ができる 君のために 言葉のない声 形のない涙 抱きしめる  そばにいるよ 離れていても 心にいるから いつもどんな時も 約束さ  遥か遠い未来まで 運命になれるまで 触れていたいよ その頬に  君がいる明日が来る だから今日も僕は生きてゆける 同じ思い出に 笑って 手を取り歩いてゆこう 星へつづく途  地図にない場所がある 今はまだ何も見えないけど 信じ合えば 辿り着ける 君と歩いてゆこう 星へつづく途
花であることを忘れたか 先行殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく  霞んだ未到の着地点 これは異種格闘技戦 誰かの正しさに名前をつけられる前に  生まれ変われ 読みかけの未来 月ばかり見ていたな 茨の中で  僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ  隠すなよ その無様を 絶やすなよ その声を 胸に刺さるトゲの痛みなんか抱きしめちゃえ  立ちはだかれ僕らの前に 誰もが歪な剣なんだ 夢見がちな戦士たちと どこまで行こう どこまでだって 愛ならほら ここにあるんだ その恐れすら引き連れて行く  誰かを傷つけたこと 誰かを笑わせたこと いつかの星に手をふり 僕らも満ちたり欠けたり  僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ  花であることを忘れたか?  殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく 先行生田斗真菅田将暉・石崎ひゅーい菅田将暉・石崎ひゅーい殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく  霞んだ未到の着地点 これは異種格闘技戦 誰かの正しさに名前をつけられる前に  生まれ変われ 読みかけの未来 月ばかり見ていたな 茨の中で  僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ  隠すなよ その無様を 絶やすなよ その声を 胸に刺さるトゲの痛みなんか抱きしめちゃえ  立ちはだかれ僕らの前に 誰もが歪な剣なんだ 夢見がちな戦士たちと どこまで行こう どこまでだって 愛ならほら ここにあるんだ その恐れすら引き連れて行く  誰かを傷つけたこと 誰かを笑わせたこと いつかの星に手をふり 僕らも満ちたり欠けたり  僕らの夜明けはきっと 震える胸の奥のほう 小さな光の粒をあつめて あのオレンジに吠えろ  花であることを忘れたか?  殺すなよ その心を 渡すなよ その薔薇を いま確かなトゲを持って歩いていく
君の声が with 10-FEET曇り空途切れた旅立ちの朝 僕が言葉に出来てたなら 僕が住むこの街での日々に 変わり映えはあったかな  あなたが次の旅路についたと 紫の空が教えてくれた 春風みたいだった優しさを 雨上がりの空 重ねた  あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ聞こえなくなって あぁ 僕は夢の中にいたくて 膝を抱えて 目を閉じていたんだ  カッコ良くカッコ悪くなっていかなくちゃ 僕が死ぬ日までのカレンダー そんなものでもあったら少しは 優しく真面目に生きれるかな  悲しみ越え愛を知っても 悔しさを越え優しくなっても  進めなくて 立ち止まって もとに戻って  あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ懐かしくなって 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました  あの時大急ぎで戻って 大好きだよって伝えれてたなら そろそろ前に進まなくちゃ でも少しだけ あと少しだけ 一緒にいたいよ  あぁ 光の中を 夢の中を プランクトンが揺れて気付いた 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました  あぁ 冬の始まりも 夏の終わりも あの頃より寂しくなくて あぁ 前向きな言葉や朝焼けが 時折僕にはまだ少し痛くって  嘘を本当のことにできる 強さがもっと僕にあったなら 君はまだここに居たのかな 変われないまま 変われないまま  あぁ 冬の始まりも あぁ 夏の終わりも生田斗真TAKUMATAKUMA曇り空途切れた旅立ちの朝 僕が言葉に出来てたなら 僕が住むこの街での日々に 変わり映えはあったかな  あなたが次の旅路についたと 紫の空が教えてくれた 春風みたいだった優しさを 雨上がりの空 重ねた  あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ聞こえなくなって あぁ 僕は夢の中にいたくて 膝を抱えて 目を閉じていたんだ  カッコ良くカッコ悪くなっていかなくちゃ 僕が死ぬ日までのカレンダー そんなものでもあったら少しは 優しく真面目に生きれるかな  悲しみ越え愛を知っても 悔しさを越え優しくなっても  進めなくて 立ち止まって もとに戻って  あぁ 君の声が 君の声が 少しずつ懐かしくなって 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました  あの時大急ぎで戻って 大好きだよって伝えれてたなら そろそろ前に進まなくちゃ でも少しだけ あと少しだけ 一緒にいたいよ  あぁ 光の中を 夢の中を プランクトンが揺れて気付いた 寂しさに似た安らぎを 部屋に残して僕は目を覚ました  あぁ 冬の始まりも 夏の終わりも あの頃より寂しくなくて あぁ 前向きな言葉や朝焼けが 時折僕にはまだ少し痛くって  嘘を本当のことにできる 強さがもっと僕にあったなら 君はまだここに居たのかな 変われないまま 変われないまま  あぁ 冬の始まりも あぁ 夏の終わりも
スーパーロマンス喋らなくても斜に構えても心は漏れ出すよ 花火が灯す君の笑顔があまりに美しくて  二十歳の頃は がむしゃらにただ走り続けたけど 新しい僕は自分だけじゃもう楽しめなくなってる  振り向かせてみたけりゃドアを叩かなくっちゃ 電子メールじゃ伝わらない 知らない言えないことばかり  チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい  赤裸々なほど生き物は皆ナチュラルに恋してる だけども何故か僕らはいつもまごついてばかりさ  はにかみながらためらいながら見つめ合う瞳の 新しい僕と君の世界は重なり始めてる  人並みの幸せとはどんな色形かな 天使たちが言うには見えない消えない物語だって  チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい  チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい生田斗真岡村靖幸岡村靖幸岡村靖幸喋らなくても斜に構えても心は漏れ出すよ 花火が灯す君の笑顔があまりに美しくて  二十歳の頃は がむしゃらにただ走り続けたけど 新しい僕は自分だけじゃもう楽しめなくなってる  振り向かせてみたけりゃドアを叩かなくっちゃ 電子メールじゃ伝わらない 知らない言えないことばかり  チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい  赤裸々なほど生き物は皆ナチュラルに恋してる だけども何故か僕らはいつもまごついてばかりさ  はにかみながらためらいながら見つめ合う瞳の 新しい僕と君の世界は重なり始めてる  人並みの幸せとはどんな色形かな 天使たちが言うには見えない消えない物語だって  チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい  チャンス逃さずに混ざり合えば 世紀のロマンスが始まるんだよ ちゃんとしたキスをしてみたいよ 歴史を動かす鼓動響かせたい
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