あいらぶなのだ ラブとかライクの狭間に広がる無限の世界 君はどこで暮らしてるの すぐそばかな? もっとさき? みぎひだり きらきらり すきっぷで歌います 五線譜をjump jump around これがあたしのアイなのだ 貫いてよ いつまでも どこまでも 「誰かの足跡なんて興味持てるわけないじゃん」 カラフルに 彩る未来 進め オリジナリティの向こう側 ありふれた散々な日を笑って 駆け回る夢があいらぶなのだ 休憩中も揺さぶって 高まる鼓動はなんでどして? 優柔不断なコースとって 回り道走れあいらぶなのだ 全然ゴールなんてなくて 構わないこれがアイだって 変わらないこれがアイなんです 僕らはそう ブルーに染まれば 胸がぎゅっと寂しくて 手が震えてしまう夜は すぐそばにさ この歌が 届くように きらきらり すてっぷ忘れずに 五線譜をdance dance around これがあたしのアイなのだ 受け止めてね いつまでも どこまでも 僕らの足音重ねて刻むワンフォーオールなんだ カテゴリを跳び越す時代 歌え オーディエンス巻き込むオーダーメイド あたりまえなんてつまんない世界を 飾ってく夢があいらぶなのだ 子々孫々に免許皆伝 曇りのち晴れりゃOKOK! 悠々自適な週末も せわしなく騒げあいらぶなのだ 全身全霊でハッピー お茶目でもこれがアイなんです きっと正体不明の体温が 包み込む心あいらぶなのだ 制御不能のインパルス 高まる鼓動はあいらぶゆう 散々な日を笑って 駆け回る夢があいらぶなのだ 休憩中も揺さぶって 高まる鼓動抑えらんない! 優柔不断なコースとって 回り道走れあいらぶなのだ 全然ゴールなんてなくて 構わないこれがアイだって 変わらないこれがアイなんです  | ゆう。 | 夏代孝明 | 夏代孝明 | | ラブとかライクの狭間に広がる無限の世界 君はどこで暮らしてるの すぐそばかな? もっとさき? みぎひだり きらきらり すきっぷで歌います 五線譜をjump jump around これがあたしのアイなのだ 貫いてよ いつまでも どこまでも 「誰かの足跡なんて興味持てるわけないじゃん」 カラフルに 彩る未来 進め オリジナリティの向こう側 ありふれた散々な日を笑って 駆け回る夢があいらぶなのだ 休憩中も揺さぶって 高まる鼓動はなんでどして? 優柔不断なコースとって 回り道走れあいらぶなのだ 全然ゴールなんてなくて 構わないこれがアイだって 変わらないこれがアイなんです 僕らはそう ブルーに染まれば 胸がぎゅっと寂しくて 手が震えてしまう夜は すぐそばにさ この歌が 届くように きらきらり すてっぷ忘れずに 五線譜をdance dance around これがあたしのアイなのだ 受け止めてね いつまでも どこまでも 僕らの足音重ねて刻むワンフォーオールなんだ カテゴリを跳び越す時代 歌え オーディエンス巻き込むオーダーメイド あたりまえなんてつまんない世界を 飾ってく夢があいらぶなのだ 子々孫々に免許皆伝 曇りのち晴れりゃOKOK! 悠々自適な週末も せわしなく騒げあいらぶなのだ 全身全霊でハッピー お茶目でもこれがアイなんです きっと正体不明の体温が 包み込む心あいらぶなのだ 制御不能のインパルス 高まる鼓動はあいらぶゆう 散々な日を笑って 駆け回る夢があいらぶなのだ 休憩中も揺さぶって 高まる鼓動抑えらんない! 優柔不断なコースとって 回り道走れあいらぶなのだ 全然ゴールなんてなくて 構わないこれがアイだって 変わらないこれがアイなんです |
オーバーチュア この声よ 響け 君の明日を シンフォニーに変えるような そんな歌を (ララララ ラララ…) (ララララ ラララ…) はじめは いつだろう 「また歌 うたってよ」 いつか宿った温度が 冷めやしないんだ 風向き良好 …じゃなくても進むけど まだ見てない景色 君と見たいだけ まだ最初のスタートの地点なら そのハートのマークを目印に 伝わってはじめて 歌になるなら 今日のために生まれてきたんだろう この声よ 響け 君の世界まで あるだけの今を 歌っていたい 雨音も 心音も 君の日々も シンフォニーに変えるような そんな歌を (オーバーチュア いま響いた!) この空に投げたメロディ (オーバーチュア 君に逢えた!) これははじまりの歌 (ララララ ラララ…) さんざめく憧憬(しょうけい)が 痛いほど光っている その音を聴いたんだ 君もそうだろう 拙いボリュームが いつか君を揺らすように 私だけのドレミを――! ああ憂いた塞いだ痛みなら 同じだけ知った優しさに 目の前の景色が 少し変わるなら そのために歌っているんだよ この声よ 響け 君の世界まで あるだけの今を 歌っていたい 雨音も 心音も 君の日々も シンフォニーに変えるような そんな歌を もっと声にしたい 私の世界を これからも君に 歌っていたい どんな旅路も 君と私の シンフォニーに変えてしまう そんな歌を 私を私にしてるもの それは歌だ! (オーバーチュア いま響いた!) この空に投げたメロディ (オーバーチュア 君に逢えた!) これははじまりの歌 (ララララ ラララ…) (ララララ ラララ…)  | ゆう。 | ナユタン星人 | ナユタン星人 | | この声よ 響け 君の明日を シンフォニーに変えるような そんな歌を (ララララ ラララ…) (ララララ ラララ…) はじめは いつだろう 「また歌 うたってよ」 いつか宿った温度が 冷めやしないんだ 風向き良好 …じゃなくても進むけど まだ見てない景色 君と見たいだけ まだ最初のスタートの地点なら そのハートのマークを目印に 伝わってはじめて 歌になるなら 今日のために生まれてきたんだろう この声よ 響け 君の世界まで あるだけの今を 歌っていたい 雨音も 心音も 君の日々も シンフォニーに変えるような そんな歌を (オーバーチュア いま響いた!) この空に投げたメロディ (オーバーチュア 君に逢えた!) これははじまりの歌 (ララララ ラララ…) さんざめく憧憬(しょうけい)が 痛いほど光っている その音を聴いたんだ 君もそうだろう 拙いボリュームが いつか君を揺らすように 私だけのドレミを――! ああ憂いた塞いだ痛みなら 同じだけ知った優しさに 目の前の景色が 少し変わるなら そのために歌っているんだよ この声よ 響け 君の世界まで あるだけの今を 歌っていたい 雨音も 心音も 君の日々も シンフォニーに変えるような そんな歌を もっと声にしたい 私の世界を これからも君に 歌っていたい どんな旅路も 君と私の シンフォニーに変えてしまう そんな歌を 私を私にしてるもの それは歌だ! (オーバーチュア いま響いた!) この空に投げたメロディ (オーバーチュア 君に逢えた!) これははじまりの歌 (ララララ ラララ…) (ララララ ラララ…) |
| 綺麗。ふ、と 気が付く 風薫る 朝の気配 あ、と 思い出す 街並みと 彩度の中で あぁ、忙しなく 続いていく 小さな世界は 柔らかくて 予測不能です あぁ 緩やかに 零れていく 思い出を そっと留めたら 変わり続けていく 日々に 胸を弾ませて 触れて。 触れてみれば 心は 鮮やかな透明で 汚れた分だけ 色着いて ほら、愛おしくなるでしょう 暮れて。 暮れる太陽が 寄せては返す 日常が ほら、また世界を濯いでいく 未来へ向かう朝 綺麗、ですね あぁ ぼぅっと 眺める 雨晴れに 差していく光 そっと 漕ぎ出す 微睡みに 背を預けて あぁ、また芽吹き 散っていく 不可思議な 季節は 知らないことの 目白押しです そう 時として ほつれていく 「当たり前」は「永遠」じゃないから こうして出会えた 今に 胸を躍らせて 揺れて。 揺れ始めた 心は 暖かな風合いで 擦れた分だけ 色めいて 連れて出たくなるでしょう 滲んで。 滲む太陽が 荒れては 凪ぐような 日常が ほら、また今日を運んでいく 何処までも ただ、綺麗なまま 洗い流しても 落とせないもの 無くしたあとも 残ったもの 忘れてみても 色褪せても 消えないくらい 大切なもの 皺を伸ばして 形を付けて 日差しの中で 風の中で 汚れた分だけ 映える心は とっても、似合うでしょう 触れて。 触れてみれば 心は 鮮やかな透明で 汚れた分だけ 色着いて ほら、愛おしくなるでしょう 暮れて。 暮れる太陽が 寄せては返す 日常が ほら、また世界を濯いでいく 未来へ向かう朝 綺麗、ですね あぁ | ゆう。 | じん | じん | すくろーす | ふ、と 気が付く 風薫る 朝の気配 あ、と 思い出す 街並みと 彩度の中で あぁ、忙しなく 続いていく 小さな世界は 柔らかくて 予測不能です あぁ 緩やかに 零れていく 思い出を そっと留めたら 変わり続けていく 日々に 胸を弾ませて 触れて。 触れてみれば 心は 鮮やかな透明で 汚れた分だけ 色着いて ほら、愛おしくなるでしょう 暮れて。 暮れる太陽が 寄せては返す 日常が ほら、また世界を濯いでいく 未来へ向かう朝 綺麗、ですね あぁ ぼぅっと 眺める 雨晴れに 差していく光 そっと 漕ぎ出す 微睡みに 背を預けて あぁ、また芽吹き 散っていく 不可思議な 季節は 知らないことの 目白押しです そう 時として ほつれていく 「当たり前」は「永遠」じゃないから こうして出会えた 今に 胸を躍らせて 揺れて。 揺れ始めた 心は 暖かな風合いで 擦れた分だけ 色めいて 連れて出たくなるでしょう 滲んで。 滲む太陽が 荒れては 凪ぐような 日常が ほら、また今日を運んでいく 何処までも ただ、綺麗なまま 洗い流しても 落とせないもの 無くしたあとも 残ったもの 忘れてみても 色褪せても 消えないくらい 大切なもの 皺を伸ばして 形を付けて 日差しの中で 風の中で 汚れた分だけ 映える心は とっても、似合うでしょう 触れて。 触れてみれば 心は 鮮やかな透明で 汚れた分だけ 色着いて ほら、愛おしくなるでしょう 暮れて。 暮れる太陽が 寄せては返す 日常が ほら、また世界を濯いでいく 未来へ向かう朝 綺麗、ですね あぁ |