Cloudyの歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
マリア 新曲マリア その涙ならば 拭わせてくれないか マリア あの感動だけ 欲しがる僕等のまま  ふざけた話をしようよ 残酷さはすぐ付与されるから くだらない話をしようよ 目を合わせて 今 駆け出してゆく  環状線を辿ってしまって 心は廃れていた なら感情線を重ねようよって あなたは笑っていた 薄明光線の向こうを見ようと 僕等 街を抜け出し 薄明光線の向こうは綺麗と 疑いもしなかった  マリア その涙ならば 拭わせてくれないか マリア あの感動だけ 欲しがる僕等のまま  ふざけた話の直後の 沈黙こそ何よりも怖くて くだらない話の直後の 沈黙など ほら かき消してやる  環状線を辿ってしまって 心は廃れていた なら感情線を重ねようよって あなたは笑っていた 大それた事なんて所詮人間  出来る訳はないんだ でも勘違いこそ希望だ できるだけ感動の方へ  マリア この痛みさえも 都合良く解釈を マリア この痛みこそが 出会えた理由なのさ  マリア その涙ならば 拭わせてくれないか マリア あの感動だけ 欲しがる僕等のまま  マリア この涙は今 感動の為だけに マリア 忘れはしないだろう 感動の入り口で 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトCloudyマリア その涙ならば 拭わせてくれないか マリア あの感動だけ 欲しがる僕等のまま  ふざけた話をしようよ 残酷さはすぐ付与されるから くだらない話をしようよ 目を合わせて 今 駆け出してゆく  環状線を辿ってしまって 心は廃れていた なら感情線を重ねようよって あなたは笑っていた 薄明光線の向こうを見ようと 僕等 街を抜け出し 薄明光線の向こうは綺麗と 疑いもしなかった  マリア その涙ならば 拭わせてくれないか マリア あの感動だけ 欲しがる僕等のまま  ふざけた話の直後の 沈黙こそ何よりも怖くて くだらない話の直後の 沈黙など ほら かき消してやる  環状線を辿ってしまって 心は廃れていた なら感情線を重ねようよって あなたは笑っていた 大それた事なんて所詮人間  出来る訳はないんだ でも勘違いこそ希望だ できるだけ感動の方へ  マリア この痛みさえも 都合良く解釈を マリア この痛みこそが 出会えた理由なのさ  マリア その涙ならば 拭わせてくれないか マリア あの感動だけ 欲しがる僕等のまま  マリア この涙は今 感動の為だけに マリア 忘れはしないだろう 感動の入り口で
永遠モラトリアム 新曲誇れるものなど何一つ 無いか 無いの? 無いな まあ、強いて言や 大きな野望があるってことくらいさ 金も無いし名誉も無いし 何かあるの?無いな いや、あるんだよ それ全て唄に込めることにしようか  恐れるものなど何も無いと 言えたらなんかかっこいいよな でもな、そんな柄でも無いし 体たらくで臆病な自分引き連れてゆこうか 人は空さえ飛べたのだから  社会の隅で僕 生きてるよ 自分で決めた夢 握り締めて ボロアパートで僕 生きてるよ なんていうか 永遠モラトリアム  余命宣告される映画をこの前観てて とても悲しかったよ でも、その時ふと気が付いてしまったんだ 残りの人生を懸命に生きる彼と僕に 何の違いがあるというのだろう 人は必ず死ぬのに  「いつかはきっと」と未来に投げりゃ そりゃ、ある程度楽は出来るけど 妥協で埋め尽くされてる日々じゃ輝きを失う 今に全てを懸けるべきだろ 生まれた時からもう余命だろ  社会の風に負けないように 大好きなギターで闘うから ボロアパートで唄を作るよ 鳴り響けよ 永遠モラトリアム  どうせなら走ってゆけ どうせなら生きてしまえ どうせなら自分でゆけ どうせなら生きてしまえ  社会の隅で僕 生きてるよ 自分で決めた夢 握り締めて ボロアパートで僕 生きてるよ なんていうか 永遠モラトリアム 鳴り響けよ 永遠モラトリアム 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトCloudy誇れるものなど何一つ 無いか 無いの? 無いな まあ、強いて言や 大きな野望があるってことくらいさ 金も無いし名誉も無いし 何かあるの?無いな いや、あるんだよ それ全て唄に込めることにしようか  恐れるものなど何も無いと 言えたらなんかかっこいいよな でもな、そんな柄でも無いし 体たらくで臆病な自分引き連れてゆこうか 人は空さえ飛べたのだから  社会の隅で僕 生きてるよ 自分で決めた夢 握り締めて ボロアパートで僕 生きてるよ なんていうか 永遠モラトリアム  余命宣告される映画をこの前観てて とても悲しかったよ でも、その時ふと気が付いてしまったんだ 残りの人生を懸命に生きる彼と僕に 何の違いがあるというのだろう 人は必ず死ぬのに  「いつかはきっと」と未来に投げりゃ そりゃ、ある程度楽は出来るけど 妥協で埋め尽くされてる日々じゃ輝きを失う 今に全てを懸けるべきだろ 生まれた時からもう余命だろ  社会の風に負けないように 大好きなギターで闘うから ボロアパートで唄を作るよ 鳴り響けよ 永遠モラトリアム  どうせなら走ってゆけ どうせなら生きてしまえ どうせなら自分でゆけ どうせなら生きてしまえ  社会の隅で僕 生きてるよ 自分で決めた夢 握り締めて ボロアパートで僕 生きてるよ なんていうか 永遠モラトリアム 鳴り響けよ 永遠モラトリアム
忘れてしまえよ 新曲忘れてしまえよ 過去の分際で僕を苦しめる事が 気に食わない 忘れてしまうよ 忘れようとする事が 忘れられない証明だけど  忘れてしまえよ 過去の分際で僕を苦しめる事が 気に食わない 忘れてしまうよ 忘れようとする事が 忘れられない証明だけど  時は有難い程 無情に全て洗い流す その中に佇むのは 抗いたがる君の記憶  暮れてゆくこの街に思い出す人影を 当然の暗闇よ 構わない喰い潰せ それでもと泣き喚く刻まれるこの記憶 この街に この部屋に この胸に この唄に  忘れてしまえよ 過去の分際で僕を苦しめる事が 気に食わない 忘れてしまうよ 忘れたその時 僕が僕じゃなくなる 気もしているけど  無様と分かりながら 過去に踊らされている 短調なメロディでも 単調じゃない君のワルツ  暮れてゆくこの街に思い出す人影を 当然の暗闇よ 構わない喰い潰せ それでもと泣き喚く刻まれるこの記憶 この街に この部屋に この胸に この唄に  痛みはまだ今ここにあれば ほら 唄にすれば 痛みはまだ今ここにあれば ほら 笑っていた  忘れ難きあの人影よ 居ない故 消えた故 その色は増すばかり 暮れてゆくこの街を「一緒に」と去れたなら 暮れてゆく この街も あの日々も この唄も 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトCloudy忘れてしまえよ 過去の分際で僕を苦しめる事が 気に食わない 忘れてしまうよ 忘れようとする事が 忘れられない証明だけど  忘れてしまえよ 過去の分際で僕を苦しめる事が 気に食わない 忘れてしまうよ 忘れようとする事が 忘れられない証明だけど  時は有難い程 無情に全て洗い流す その中に佇むのは 抗いたがる君の記憶  暮れてゆくこの街に思い出す人影を 当然の暗闇よ 構わない喰い潰せ それでもと泣き喚く刻まれるこの記憶 この街に この部屋に この胸に この唄に  忘れてしまえよ 過去の分際で僕を苦しめる事が 気に食わない 忘れてしまうよ 忘れたその時 僕が僕じゃなくなる 気もしているけど  無様と分かりながら 過去に踊らされている 短調なメロディでも 単調じゃない君のワルツ  暮れてゆくこの街に思い出す人影を 当然の暗闇よ 構わない喰い潰せ それでもと泣き喚く刻まれるこの記憶 この街に この部屋に この胸に この唄に  痛みはまだ今ここにあれば ほら 唄にすれば 痛みはまだ今ここにあれば ほら 笑っていた  忘れ難きあの人影よ 居ない故 消えた故 その色は増すばかり 暮れてゆくこの街を「一緒に」と去れたなら 暮れてゆく この街も あの日々も この唄も
情景通り 新曲情景通り 夕暮れ時にあなたの帰りを ひたすらに待っている 僕好みじゃない世界を 僕好みに変えてしまおうと 独裁的な思考を企み五畳ワンルームの隅で 密かにエレキを握り出す  情景通り 夕暮れ時に 無邪気な少年が笑って駆けてゆく その声に僕の失くした全てが あるんじゃないかなんて 考え過ぎる馴染みの悪癖と共に 西の空に今日がゆっくり溶けてゆく  忘れ難き日々 恋の唄も  歩く情景通り 若者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 昼夜連結地にて笑う  情景通り 夕暮れ時に 高円寺駅前で怠く息を吐く 行きつけのあの店の味は もうとっくに飽きてはいるが 一見故に神経質故に味わう 緊張味と比べればよっぽど美味と説く  忘れ難き日々 愛の唄も  歩く情景通り 若者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 予定通り不気味に笑う  歩く情景通り 若者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 夢現連結地にて笑う  歩く情景通り 馬鹿者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 予定通り不気味に笑う 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトCloudy情景通り 夕暮れ時にあなたの帰りを ひたすらに待っている 僕好みじゃない世界を 僕好みに変えてしまおうと 独裁的な思考を企み五畳ワンルームの隅で 密かにエレキを握り出す  情景通り 夕暮れ時に 無邪気な少年が笑って駆けてゆく その声に僕の失くした全てが あるんじゃないかなんて 考え過ぎる馴染みの悪癖と共に 西の空に今日がゆっくり溶けてゆく  忘れ難き日々 恋の唄も  歩く情景通り 若者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 昼夜連結地にて笑う  情景通り 夕暮れ時に 高円寺駅前で怠く息を吐く 行きつけのあの店の味は もうとっくに飽きてはいるが 一見故に神経質故に味わう 緊張味と比べればよっぽど美味と説く  忘れ難き日々 愛の唄も  歩く情景通り 若者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 予定通り不気味に笑う  歩く情景通り 若者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 夢現連結地にて笑う  歩く情景通り 馬鹿者は獣の如く 剥き出しな欲を持ち 空腹を夢で埋められないかとねだる 予定通り不気味に笑う
狭い空 新曲狭い空を見上げる日々には もうウンザリしているんだ 見慣れた窓辺を叩く様に 聞き飽きたチョークの音が響く  右向け右のやり方ばかり 教え込まれてきた気がするんだ 逆側の景色に憧れて おいおいそれじゃ弾かれちまうぜ  立ち寄った本屋で適当に買った 700円程度の小説に 心の余白を埋めておくれと 期待を寄せたりして  狭い空の下で何かに 少し怯え憂鬱に生きているのは 青い春という名には似合わぬ 僕の性根のせいだとでも言うのか  あまりに小さな社会だけど 今の僕にはこれが全てで 暗黙のうちに出来上がった ルールを時に蹴飛ばしたくなる  抑え切れぬ眠気に誘われる様に 突っ伏した机の上で 瞼に映るのはいつしか読んだ 小説のキザなセリフ  劇的さが皆無が故に 随分とよどみゆくこの群青は 若さが故の愚かな空を 行方も無く漂う雲の様で  何も無い放課後 校舎を抜け出し 無意味に身体は走り出した 面倒な全てを今だけは振り切り どこか遠くへと走り出した  透明な街を抜けひたすらにどこかへ 行方など決めずにどこかへ行く 大丈夫 20時くらいにはどうせ帰るから あまりにも普通な僕だから  ただどこかへ ここじゃないどこかへ  疲れ切った身体と乾き切った喉のせいで 止むを得ず止めた足で 見上げた空はまだ狭く見えたけど その狭い青が綺麗だった 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトCloudy狭い空を見上げる日々には もうウンザリしているんだ 見慣れた窓辺を叩く様に 聞き飽きたチョークの音が響く  右向け右のやり方ばかり 教え込まれてきた気がするんだ 逆側の景色に憧れて おいおいそれじゃ弾かれちまうぜ  立ち寄った本屋で適当に買った 700円程度の小説に 心の余白を埋めておくれと 期待を寄せたりして  狭い空の下で何かに 少し怯え憂鬱に生きているのは 青い春という名には似合わぬ 僕の性根のせいだとでも言うのか  あまりに小さな社会だけど 今の僕にはこれが全てで 暗黙のうちに出来上がった ルールを時に蹴飛ばしたくなる  抑え切れぬ眠気に誘われる様に 突っ伏した机の上で 瞼に映るのはいつしか読んだ 小説のキザなセリフ  劇的さが皆無が故に 随分とよどみゆくこの群青は 若さが故の愚かな空を 行方も無く漂う雲の様で  何も無い放課後 校舎を抜け出し 無意味に身体は走り出した 面倒な全てを今だけは振り切り どこか遠くへと走り出した  透明な街を抜けひたすらにどこかへ 行方など決めずにどこかへ行く 大丈夫 20時くらいにはどうせ帰るから あまりにも普通な僕だから  ただどこかへ ここじゃないどこかへ  疲れ切った身体と乾き切った喉のせいで 止むを得ず止めた足で 見上げた空はまだ狭く見えたけど その狭い青が綺麗だった
自分勝手 新曲あなたを幸せにしたいんだよ 僕の為に 人は自分勝手だよ この醜い身勝手の 使い何処が分かったよ あなたにこれを尽くすよ  あなたを笑わせるのは 僕が笑いたいから あなたの幸せが 僕の幸せ 笑える程に  あなたの為 それが僕の為と 等しく想えた日から 自分勝手な愛 束ね 僕の為に幸せになって下さい  美しい眺めを写真に撮る その理由は 見返す為じゃなくてさ あなたに見て欲しいんだよ そこに咲いていた花の 名をあれかなって話そう  あなたが好きなものは 僕も好きになりたい 嫌いな自分も あなたが好きと言ってくれるなら  あなたの為 それが僕の為と 等しく想えた日から 自分勝手な愛 束ね 僕の為に幸せになって下さい  自分勝手な愛 束ね 新曲Cloudy小柴タケト小柴タケトあなたを幸せにしたいんだよ 僕の為に 人は自分勝手だよ この醜い身勝手の 使い何処が分かったよ あなたにこれを尽くすよ  あなたを笑わせるのは 僕が笑いたいから あなたの幸せが 僕の幸せ 笑える程に  あなたの為 それが僕の為と 等しく想えた日から 自分勝手な愛 束ね 僕の為に幸せになって下さい  美しい眺めを写真に撮る その理由は 見返す為じゃなくてさ あなたに見て欲しいんだよ そこに咲いていた花の 名をあれかなって話そう  あなたが好きなものは 僕も好きになりたい 嫌いな自分も あなたが好きと言ってくれるなら  あなたの為 それが僕の為と 等しく想えた日から 自分勝手な愛 束ね 僕の為に幸せになって下さい  自分勝手な愛 束ね
孤軍奮闘歌目に見て分かる傷が無いだけ 平気な面と見なされているだけ 闘う君は決意の奥に 孤軍を抱えて今を食いしばる  妥協上手のリアリストが君を嘲笑う 想いを汲んでくれる程 世界は優しくは無い 結果で奴等のふざけた口を塞げ  指差して笑えよ 逆境は名作の必需品 熱を忘れたその言葉に 言い返す程 暇じゃない  指差して笑えよ 哀れむ視線こそが伏線に 己が出来ると叫ぶんだ これ以上の希望は無い  挑むが故に生まれうる傷 それに震える夜を越えて尚 昇る朝日よ 照らせと進め 君に相応しい灯台へと成れ  君の君による君のための道を選べ どう生きたってどうせ傷付くから その傷の訳に胸を張れるように シラケた言葉に君の道を委ねるな  指差して笑えよ 革命の前兆は今ここに 気付けないアンタにこれだと 指を差す程 野暮じゃない  指差して笑えよ 当事者を忘れた 野次馬よ 大丈夫 恨んだりはしない 叶えた日には「どちらさん?」  酷くくたびれて痛いや 嫌 楽に身を任せたいな 否 時にはあなたに会いたいが 必ず願いが咲いた日は  酷くくたびれて痛いや 嫌 楽に身を任せたいな 否 時にはあなたに会いたいが 必ず願いが咲いた日は  胸張って生きろよ 孤独がどうした 君の傍には 君とこの唄がついている 群れる軍より強烈な  胸張って生きろよ 妥協が下手なドリーマー共よ 孤軍を進めたその先で 共に笑う日を祝おうCloudy小柴タケト小柴タケトCloudy目に見て分かる傷が無いだけ 平気な面と見なされているだけ 闘う君は決意の奥に 孤軍を抱えて今を食いしばる  妥協上手のリアリストが君を嘲笑う 想いを汲んでくれる程 世界は優しくは無い 結果で奴等のふざけた口を塞げ  指差して笑えよ 逆境は名作の必需品 熱を忘れたその言葉に 言い返す程 暇じゃない  指差して笑えよ 哀れむ視線こそが伏線に 己が出来ると叫ぶんだ これ以上の希望は無い  挑むが故に生まれうる傷 それに震える夜を越えて尚 昇る朝日よ 照らせと進め 君に相応しい灯台へと成れ  君の君による君のための道を選べ どう生きたってどうせ傷付くから その傷の訳に胸を張れるように シラケた言葉に君の道を委ねるな  指差して笑えよ 革命の前兆は今ここに 気付けないアンタにこれだと 指を差す程 野暮じゃない  指差して笑えよ 当事者を忘れた 野次馬よ 大丈夫 恨んだりはしない 叶えた日には「どちらさん?」  酷くくたびれて痛いや 嫌 楽に身を任せたいな 否 時にはあなたに会いたいが 必ず願いが咲いた日は  酷くくたびれて痛いや 嫌 楽に身を任せたいな 否 時にはあなたに会いたいが 必ず願いが咲いた日は  胸張って生きろよ 孤独がどうした 君の傍には 君とこの唄がついている 群れる軍より強烈な  胸張って生きろよ 妥協が下手なドリーマー共よ 孤軍を進めたその先で 共に笑う日を祝おう
捧ぐ春風が少しずつ 憂鬱になっていた 何を目に写したって もはや乾いていた 春風が少しずつ 憂鬱になっていた 感動無き命は 今日だって虚空を眺めていた  春風が少しずつ 憂鬱になっていた 何を目に写したって もはや乾いていた 春風が少しずつ 憂鬱になっていた 理性を越える一瞬は 天地が替わる様で  人は今日も明日も弱いから 何かに縋らなければ生きてはゆけない 傍から見れば盲信的も良い所なのでしょう くだらないね  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる永遠を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない永遠を愛しているよ  春風が少しずつ 勇気になっていた 愚かさを尚握って それは愛になった 春風が少しずつ 勇気になっていた 寿命を越える一瞬は 真理を掴む様で  何故そこまでして何の為に それは何故生きるに帰着する 心が震えるそれ以上の 存在意義は無くて くだらないね  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる永遠を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない永遠を愛しているよ  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる永遠を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない永遠を愛しているよ  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる感動を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない感動を愛しているよCloudy小柴タケト小柴タケトCloudy春風が少しずつ 憂鬱になっていた 何を目に写したって もはや乾いていた 春風が少しずつ 憂鬱になっていた 感動無き命は 今日だって虚空を眺めていた  春風が少しずつ 憂鬱になっていた 何を目に写したって もはや乾いていた 春風が少しずつ 憂鬱になっていた 理性を越える一瞬は 天地が替わる様で  人は今日も明日も弱いから 何かに縋らなければ生きてはゆけない 傍から見れば盲信的も良い所なのでしょう くだらないね  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる永遠を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない永遠を愛しているよ  春風が少しずつ 勇気になっていた 愚かさを尚握って それは愛になった 春風が少しずつ 勇気になっていた 寿命を越える一瞬は 真理を掴む様で  何故そこまでして何の為に それは何故生きるに帰着する 心が震えるそれ以上の 存在意義は無くて くだらないね  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる永遠を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない永遠を愛しているよ  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる永遠を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない永遠を愛しているよ  いつまでもいつまでも 君に捧ぐ そんな馬鹿げてる感動を探していたよ こうやっていつまでもいつまでも 君に捧ぐ こんなくだらない感動を愛しているよ
サミダレサミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  窓の外には続く雨 低気圧や湿気の鬱陶しさは 上手く運べない日々の憂鬱さに 酷似を極める  その割にやけに美しい雨音と 草木を幻想的に輝かす その様もまた同様 日々に酷似している  労働や税を筆頭にやらなきゃいけねえ あれやこれ 300は超えるでしょう 1の呼吸にかけ過ぎじゃありゃしないかい  音楽や君を筆頭に輝きうるもの あれやこれ 300は超えずとも 1の呼吸に充分じゃありゃしないかい  サミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  不幸ぶりたいのさ僕等 住む場所や食う飯があろうとも 時代や他者のせいにして自己の 粗末を誤魔化している  愛想や態を筆頭にやらなきゃいけねえ あれやこれ 300は超えるでしょう 1の呼吸にかけ過ぎじゃありゃしないかい  情景や君を筆頭に輝きうるもの あれやこれ 30と超えずとも 1の呼吸に充分じゃありゃしないかい  サミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  直に雨が日々が止むよ  己の終わりを悟る様に 最期の力を振り絞って 雨音は激しさを増し奏でる それは命の様で  打ち付けるその雫の音が あの日の君の声に聞こえる ありがとう ごめんね おはよう おやすみ 次第に声は遠く  日が差して その跡が消えゆくのを 私は眺めているCloudy小柴タケト小柴タケトサミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  窓の外には続く雨 低気圧や湿気の鬱陶しさは 上手く運べない日々の憂鬱さに 酷似を極める  その割にやけに美しい雨音と 草木を幻想的に輝かす その様もまた同様 日々に酷似している  労働や税を筆頭にやらなきゃいけねえ あれやこれ 300は超えるでしょう 1の呼吸にかけ過ぎじゃありゃしないかい  音楽や君を筆頭に輝きうるもの あれやこれ 300は超えずとも 1の呼吸に充分じゃありゃしないかい  サミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  不幸ぶりたいのさ僕等 住む場所や食う飯があろうとも 時代や他者のせいにして自己の 粗末を誤魔化している  愛想や態を筆頭にやらなきゃいけねえ あれやこれ 300は超えるでしょう 1の呼吸にかけ過ぎじゃありゃしないかい  情景や君を筆頭に輝きうるもの あれやこれ 30と超えずとも 1の呼吸に充分じゃありゃしないかい  サミダレの音 その隙間に君の声がした ウザってえなって思う この日々を愛している  サミダレの音 その隙間に君の声がした 降りしきる雨 同様 この日々も止んでしまう  直に雨が日々が止むよ  己の終わりを悟る様に 最期の力を振り絞って 雨音は激しさを増し奏でる それは命の様で  打ち付けるその雫の音が あの日の君の声に聞こえる ありがとう ごめんね おはよう おやすみ 次第に声は遠く  日が差して その跡が消えゆくのを 私は眺めている
無責任な肯定をSNSを開いても嫌いなものばかり目に入り ロックに心を奪われた僕が ここに適す訳がないと 画面にロックをかけるのさ 上手くねーことをほざきながら 隣人がいる故エレキに電気は無理だ 代わりに衝動を  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 綺麗事が嫌いな僕が歌うそれは 美しくあるだろう  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな だって君が居場所をくれたから 知らねーよ? それでいいよ  ねえ、君は間違っていないよって歌いたいよ 間違った事をしてしまう君は 間違っていないのさ 全員を愛すなんて正し過ぎて気味が悪い 目の前の君だけ愛すから ほら、無責任な肯定を  地下の暗いうるさい部屋で 僕等は初めて出会ったね 1人で心細く来たの? ちなみに僕も今もそんな感じさ 君のお目当てのあの曲が 今日はお披露目出来なかった? 馬鹿の一つ覚えのよう歌うから また会いに来ておくれよ  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 美しくあれない僕の唄よ お前は清く美しくあれ  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 君を傷付ける奴が僕は嫌いだ ほら、大人気ないだろ  ねえ、君はどんな事にもがき悩み 生きているの? それどころか君の育ちや名前すら 僕は知らないけど 君が僕を見つめた時 浮かべてくれたあの笑顔で それだけで孤独な夜の闇の中で 僕は笑えるんだよ  性食眠では無い以上 ロックが真の意味での必需品に なることなんて無いのさ それでもロックを名乗りたい  ロックがあの日くれたもの 鳴らしたいものは一つだけ あまりに馬鹿げて尊い一つだけ 無責任な肯定を  ねえ、君は間違っていないよって今 歌うよ 間違った事をしてしまう君は 間違っていないのさ 気休めでも戯言でも 終わる夢も続く日々も 君に出会う為だったとはな ほら、無責任な肯定を  目の前の君だけ愛してる ほら、無責任な肯定をCloudy小柴タケト小柴タケトSNSを開いても嫌いなものばかり目に入り ロックに心を奪われた僕が ここに適す訳がないと 画面にロックをかけるのさ 上手くねーことをほざきながら 隣人がいる故エレキに電気は無理だ 代わりに衝動を  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 綺麗事が嫌いな僕が歌うそれは 美しくあるだろう  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな だって君が居場所をくれたから 知らねーよ? それでいいよ  ねえ、君は間違っていないよって歌いたいよ 間違った事をしてしまう君は 間違っていないのさ 全員を愛すなんて正し過ぎて気味が悪い 目の前の君だけ愛すから ほら、無責任な肯定を  地下の暗いうるさい部屋で 僕等は初めて出会ったね 1人で心細く来たの? ちなみに僕も今もそんな感じさ 君のお目当てのあの曲が 今日はお披露目出来なかった? 馬鹿の一つ覚えのよう歌うから また会いに来ておくれよ  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 美しくあれない僕の唄よ お前は清く美しくあれ  君の居場所になりたいな 君の居場所になりたいな 君を傷付ける奴が僕は嫌いだ ほら、大人気ないだろ  ねえ、君はどんな事にもがき悩み 生きているの? それどころか君の育ちや名前すら 僕は知らないけど 君が僕を見つめた時 浮かべてくれたあの笑顔で それだけで孤独な夜の闇の中で 僕は笑えるんだよ  性食眠では無い以上 ロックが真の意味での必需品に なることなんて無いのさ それでもロックを名乗りたい  ロックがあの日くれたもの 鳴らしたいものは一つだけ あまりに馬鹿げて尊い一つだけ 無責任な肯定を  ねえ、君は間違っていないよって今 歌うよ 間違った事をしてしまう君は 間違っていないのさ 気休めでも戯言でも 終わる夢も続く日々も 君に出会う為だったとはな ほら、無責任な肯定を  目の前の君だけ愛してる ほら、無責任な肯定を
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