晴れたら 今君がいる場所がどうしようもなく冷たくて 嘲笑の眼差しが 矢のようにふり注ぐ 今にも君の心が折れそうなら どうぞ立ち止まってそしてこの言葉を聞いて欲しい あっち側じゃ会話の隙間に自分の悪口が入らないように 誰かの悪口で会話を埋めることに必死で 他人の不幸は蜜の味とはよく言ったもんで その時にだけ訪れる安心があって そんな時は束の間 いつの間にか怯えながらあの場所にいるのさ 嫌われたくなはないから 1人力強く歩く君をみながら 君を笑う虚しさが後から襲ってくるはず 誰からも愛されるそんな人はいなくって 誰からも愛される人が嫌いって人がいるって だから完璧なんてないから思うようにやったらいいさ 言いたいやつには言わせておけ 明日晴れたらって 願っている君に(言わしときな) 伝えたい事があって 今歌っている(心の奥底から) まだ待っているって(ここからさ) 君の知らない世界 今日曇りだとしても(だからなんだ) 僕の歌聴いてよ 君が涙流す時は 正直に話してみな 君の心悲しければ 果たしてきた道のりで かざしてみなその手を あたたかい風を感じ 追い風に変える番だ やっていけばきっとあるさ 君の進むべき道 数年経って思うのは 今日という日を信じられたこと どんな事があっても自分には 正直でいたんだよ 僕の正しさが誰かを傷つけることもあったこともわかったし ずっと被害者だと思って過ごしていた時期も超えたんだ 今僕があるのはあの時のどん底があったから そんな風にいつか思える日が あると信じていてよ 君と僕とでは 生きる世界違うし 性格違うし あてにならないし たがら信じられないかもだけど 信じてみてもいいでしょう? (So believe yourself) 明日晴れたらって 願っている君に(やっていきな) 伝えたい事があって(今だから) 今歌っている (伝えられる) みんな孤独だって(どんな奴も) 今生きてる世界(不安なんだよ) だからこそ僕らは その辛さに寄り添える いつも家を出ても 目的地が遠ざかるよ 「あいつらがいつも僕を笑ってるの知っている」と 初めて話してくれたあの日覚えてるよ 震えていた声が また僕の胸をしめつけるよ これから先どれくらい 辛い事があるかわからない だけど本当に大切なことは その痛みを覚えていること 今の苦しみを超えて 楽しい日々が君におとずれる だけどそんな時ほど人は 醜くなってくんだろう (So be proud) どうしようもなくって 悩んでいる君に(大丈夫さ) 伝えたい事があって 今歌っている(歌い続けるよ) つまらない事ばっかって 落ち込んでる君に(心から) 変えていけるんだって 僕ら伝えたい(何度でも言ったるよ) 明日晴れたらって 願っている君に(まだ終わりじゃい) 雨ばかりの日々も 悪いことばかりじゃない(ずっと続きゃしないさ) どうにかこうにかって(ノってけよ) 悩んでいる君へ その悩みが君の(そう) 価値今作っていく(安心してよ) 明日晴れたらって 明日晴れたらって  | SESESEnoTO | SESESEnoTO | SESESEnoTO | | 今君がいる場所がどうしようもなく冷たくて 嘲笑の眼差しが 矢のようにふり注ぐ 今にも君の心が折れそうなら どうぞ立ち止まってそしてこの言葉を聞いて欲しい あっち側じゃ会話の隙間に自分の悪口が入らないように 誰かの悪口で会話を埋めることに必死で 他人の不幸は蜜の味とはよく言ったもんで その時にだけ訪れる安心があって そんな時は束の間 いつの間にか怯えながらあの場所にいるのさ 嫌われたくなはないから 1人力強く歩く君をみながら 君を笑う虚しさが後から襲ってくるはず 誰からも愛されるそんな人はいなくって 誰からも愛される人が嫌いって人がいるって だから完璧なんてないから思うようにやったらいいさ 言いたいやつには言わせておけ 明日晴れたらって 願っている君に(言わしときな) 伝えたい事があって 今歌っている(心の奥底から) まだ待っているって(ここからさ) 君の知らない世界 今日曇りだとしても(だからなんだ) 僕の歌聴いてよ 君が涙流す時は 正直に話してみな 君の心悲しければ 果たしてきた道のりで かざしてみなその手を あたたかい風を感じ 追い風に変える番だ やっていけばきっとあるさ 君の進むべき道 数年経って思うのは 今日という日を信じられたこと どんな事があっても自分には 正直でいたんだよ 僕の正しさが誰かを傷つけることもあったこともわかったし ずっと被害者だと思って過ごしていた時期も超えたんだ 今僕があるのはあの時のどん底があったから そんな風にいつか思える日が あると信じていてよ 君と僕とでは 生きる世界違うし 性格違うし あてにならないし たがら信じられないかもだけど 信じてみてもいいでしょう? (So believe yourself) 明日晴れたらって 願っている君に(やっていきな) 伝えたい事があって(今だから) 今歌っている (伝えられる) みんな孤独だって(どんな奴も) 今生きてる世界(不安なんだよ) だからこそ僕らは その辛さに寄り添える いつも家を出ても 目的地が遠ざかるよ 「あいつらがいつも僕を笑ってるの知っている」と 初めて話してくれたあの日覚えてるよ 震えていた声が また僕の胸をしめつけるよ これから先どれくらい 辛い事があるかわからない だけど本当に大切なことは その痛みを覚えていること 今の苦しみを超えて 楽しい日々が君におとずれる だけどそんな時ほど人は 醜くなってくんだろう (So be proud) どうしようもなくって 悩んでいる君に(大丈夫さ) 伝えたい事があって 今歌っている(歌い続けるよ) つまらない事ばっかって 落ち込んでる君に(心から) 変えていけるんだって 僕ら伝えたい(何度でも言ったるよ) 明日晴れたらって 願っている君に(まだ終わりじゃい) 雨ばかりの日々も 悪いことばかりじゃない(ずっと続きゃしないさ) どうにかこうにかって(ノってけよ) 悩んでいる君へ その悩みが君の(そう) 価値今作っていく(安心してよ) 明日晴れたらって 明日晴れたらって |
| 遠くの花火遠くの方で打ち上がる花火 綺麗に上がるほど切なさ増す この場所から見える花火を見てみんな あの場所で微笑むのでしょう ただただ過ぎてく毎日 抜け殻になって 約束したあの事も 決意したあの夢も どうしようもない現実が 僕の目の前にあって わりと強いと思ってた自分が 負けそうになっているよ このまま終われば楽だと 弱い自分を知るたびに 2度と立ち上がれないのかもと 不安になるんだ 僕は霞んだ? もう消えてしまいそう 遠くの方で打ち上がる花火 綺麗に上がるほど切なさ増す この想い届かず 鮮やかな光が この場所の孤独知らせる なんでもないあの日々が 急に愛おしくなって ずっと君と過ごしてた時間に 込み上げるものがあるよ じたばたしてもう戻れない日々に固執して もうこんな自分が嫌なんだ前を向いて生きなくちゃ 特別なものが無くても 輝いて生きていけるの? 何も持たない僕だけれど 命は残った さぁ燃やすんだ 全て捧げよう 星降る夜に 一人泣いている 僕らの今はどこかで輝く この場所から見える花火のようにきっと 誰かのためになれるでしょう ずっと 胸の中で 潜む 憤り なんで? なんで? いつもどうしようもないと思ってた子供時さ 何をやってみても決して期待されない僕さ いたわりの言葉無垢なだけに鋭く尖り それで僕は固定されて身動きとれなかったり だからって落ち込んでても何も変わりゃしないし 誰も助けてくれないし かといって受け入れられない『死』 奥の方を覗き込めば残ってた意志 そうかもう一度歩き出そう誓う花火に ガラス越しに見えるあの花火が 僕の孤独を 浮き彫りにしてく この場所から見える花火を見てみんな あの場所で微笑む 遠くの方で打ち上がる花火 僕を傷つけ 励ましてくれる あの場所に戻ろう 悔しさのモノロー(グ) 1人で過ごした夏の日 | SESESEnoTO | SESESEnoTO | SESESEnoTO | | 遠くの方で打ち上がる花火 綺麗に上がるほど切なさ増す この場所から見える花火を見てみんな あの場所で微笑むのでしょう ただただ過ぎてく毎日 抜け殻になって 約束したあの事も 決意したあの夢も どうしようもない現実が 僕の目の前にあって わりと強いと思ってた自分が 負けそうになっているよ このまま終われば楽だと 弱い自分を知るたびに 2度と立ち上がれないのかもと 不安になるんだ 僕は霞んだ? もう消えてしまいそう 遠くの方で打ち上がる花火 綺麗に上がるほど切なさ増す この想い届かず 鮮やかな光が この場所の孤独知らせる なんでもないあの日々が 急に愛おしくなって ずっと君と過ごしてた時間に 込み上げるものがあるよ じたばたしてもう戻れない日々に固執して もうこんな自分が嫌なんだ前を向いて生きなくちゃ 特別なものが無くても 輝いて生きていけるの? 何も持たない僕だけれど 命は残った さぁ燃やすんだ 全て捧げよう 星降る夜に 一人泣いている 僕らの今はどこかで輝く この場所から見える花火のようにきっと 誰かのためになれるでしょう ずっと 胸の中で 潜む 憤り なんで? なんで? いつもどうしようもないと思ってた子供時さ 何をやってみても決して期待されない僕さ いたわりの言葉無垢なだけに鋭く尖り それで僕は固定されて身動きとれなかったり だからって落ち込んでても何も変わりゃしないし 誰も助けてくれないし かといって受け入れられない『死』 奥の方を覗き込めば残ってた意志 そうかもう一度歩き出そう誓う花火に ガラス越しに見えるあの花火が 僕の孤独を 浮き彫りにしてく この場所から見える花火を見てみんな あの場所で微笑む 遠くの方で打ち上がる花火 僕を傷つけ 励ましてくれる あの場所に戻ろう 悔しさのモノロー(グ) 1人で過ごした夏の日 |
| 春過ぎぬあれは春 指をさして見ているの 少しずつ花が開く 桜の木を見ていたね 時の流れは 目の前では遅く 離れたら知らぬうちに 僕を追い越しているよ いつか晴れたら屋上にまた出かけて やりたいことを 否定もせずに 誰も止めずに 夢を語っていようよ 僕の心に残った君との思い出を 溢れ出る気持ちを乗せて 今歌いながら生きてく僕を許してくれよ 少年の春が過ぎてくよ あれも春 また少し大人になる いくつもの挫折を越え ここまで辿りついたね 時は悲しみも喜びもすべてを包み込んで かけがえのない時間と今は呼べる気がするよ もう明日には 振り返ることをやめて 自分の道を 負けないように 折れないように 一歩ずつ歩んでくよ あの日ずっと語り合った夢は おおげさなものじゃなくて 大人なって 言葉かわして 思い出を集め明日へ 繋げて行こう だなんてまるで友だろ? そんな関係でずっといれたらいつも放課後 あの時からだいぶ経って あいつなんて合図なくて 何も言えず倍つらいねだから歌う大舞台で この心揺らす その気持ち歌う 僕はここで矛盾抱え 君のためとカッコつけて 僕のために生きてる 僕がこの先見ていく世界を君たちと 共に歩んで行ければと 今願いながら 旅立つ僕を許してくれよ 少年の春は過ぎてくの? 君と過ごした時間の記憶が巡るほど 溢れ出る涙堪えて 今春が過ぎる もう戻れない時間と気づく 少年と呼べる日を 今日に閉じ込めて 僕は前へ 進むよ | SESESEnoTO | SESESEnoTO | SESESEnoTO | | あれは春 指をさして見ているの 少しずつ花が開く 桜の木を見ていたね 時の流れは 目の前では遅く 離れたら知らぬうちに 僕を追い越しているよ いつか晴れたら屋上にまた出かけて やりたいことを 否定もせずに 誰も止めずに 夢を語っていようよ 僕の心に残った君との思い出を 溢れ出る気持ちを乗せて 今歌いながら生きてく僕を許してくれよ 少年の春が過ぎてくよ あれも春 また少し大人になる いくつもの挫折を越え ここまで辿りついたね 時は悲しみも喜びもすべてを包み込んで かけがえのない時間と今は呼べる気がするよ もう明日には 振り返ることをやめて 自分の道を 負けないように 折れないように 一歩ずつ歩んでくよ あの日ずっと語り合った夢は おおげさなものじゃなくて 大人なって 言葉かわして 思い出を集め明日へ 繋げて行こう だなんてまるで友だろ? そんな関係でずっといれたらいつも放課後 あの時からだいぶ経って あいつなんて合図なくて 何も言えず倍つらいねだから歌う大舞台で この心揺らす その気持ち歌う 僕はここで矛盾抱え 君のためとカッコつけて 僕のために生きてる 僕がこの先見ていく世界を君たちと 共に歩んで行ければと 今願いながら 旅立つ僕を許してくれよ 少年の春は過ぎてくの? 君と過ごした時間の記憶が巡るほど 溢れ出る涙堪えて 今春が過ぎる もう戻れない時間と気づく 少年と呼べる日を 今日に閉じ込めて 僕は前へ 進むよ |
| 引きこもりナイト引きこもりのパーティナイト いつからか不安定な 気持ちの中 僕らはずっと行き場を無くし彷徨った それでも ようやく見つけたんだよパーティーナイト この小さな部屋の中で ここまで追い込まれるとは 僕も正直思っていなくて ほんとちょっとしたこときっかけで ここから出られなくって 朝に休むと決めてから 明日必ず行こうと思って 夕方になりなんだか不安で また同じループハマる この先ずっとこのまま続いて行ってしまうのか? 心の中の影に焦りと不安入り混じる けどまだ余裕がなくって あの子のようには生きれなくって 一度気持ちをリセット やらなきゃいけんと 思うことないさ 引きこもりのパーティナイト 今夜だけは関係ない 現実を見出したら 心が保たない時もあるだろう いいのさ今夜は 心ゆくまでパーティナイト お菓子片手にアニメとか そう俺も悩んだんだ なんて君に話せばいいのかな?って 親御さんも周りの先生も立ち止まるのが悪いみたいに 行かせよう行かせようって感じで けど 大切なのは自分の気持ちで それを無視すると落とすの命で ちょっとの遅れ大袈裟に言って ビビらせる大人なんて無視して 今日みたいな 日々になることどこかで想像してたかな いや全然ほんと思ってなくて受けきれず でもたぶん 正しさなくって どの生き方が良いとかなくって 今まで持った基準を 捨て去り気分を上げようじゃないか? 引きこもりのパーティナイト 外を出りゃ奪い合い 僕たちは 自分守るため相手蹴落として生きるのか? 誰かが言ってた 奪い合ったら足りないのに分け合えば余るとか? 今君はひとりぽっちの中で 焦って 沈んでいるだろう このままで良いと思えずに 悩みも後悔も不安に思う将来も 抱えながら 1人で部屋で過ごしてる ねぇ僕はさ知ってんだ 陰でみんな笑っていた 思い出すと 心がギュッて 今でも胸を締めつける 部屋を出て 時を経て 君の元へ届けんだ 『決して無駄な日々じゃない!!』と 引きこもりのパーティナイト 何言われてもパーティナイト 心からまた旅に出たいと思える日まで楽しんで 悩む日も悩まない日も そこで過ごした時間が また君の糧になるから | SESESEnoTO | SESESEnoTO | SESESEnoTO | | 引きこもりのパーティナイト いつからか不安定な 気持ちの中 僕らはずっと行き場を無くし彷徨った それでも ようやく見つけたんだよパーティーナイト この小さな部屋の中で ここまで追い込まれるとは 僕も正直思っていなくて ほんとちょっとしたこときっかけで ここから出られなくって 朝に休むと決めてから 明日必ず行こうと思って 夕方になりなんだか不安で また同じループハマる この先ずっとこのまま続いて行ってしまうのか? 心の中の影に焦りと不安入り混じる けどまだ余裕がなくって あの子のようには生きれなくって 一度気持ちをリセット やらなきゃいけんと 思うことないさ 引きこもりのパーティナイト 今夜だけは関係ない 現実を見出したら 心が保たない時もあるだろう いいのさ今夜は 心ゆくまでパーティナイト お菓子片手にアニメとか そう俺も悩んだんだ なんて君に話せばいいのかな?って 親御さんも周りの先生も立ち止まるのが悪いみたいに 行かせよう行かせようって感じで けど 大切なのは自分の気持ちで それを無視すると落とすの命で ちょっとの遅れ大袈裟に言って ビビらせる大人なんて無視して 今日みたいな 日々になることどこかで想像してたかな いや全然ほんと思ってなくて受けきれず でもたぶん 正しさなくって どの生き方が良いとかなくって 今まで持った基準を 捨て去り気分を上げようじゃないか? 引きこもりのパーティナイト 外を出りゃ奪い合い 僕たちは 自分守るため相手蹴落として生きるのか? 誰かが言ってた 奪い合ったら足りないのに分け合えば余るとか? 今君はひとりぽっちの中で 焦って 沈んでいるだろう このままで良いと思えずに 悩みも後悔も不安に思う将来も 抱えながら 1人で部屋で過ごしてる ねぇ僕はさ知ってんだ 陰でみんな笑っていた 思い出すと 心がギュッて 今でも胸を締めつける 部屋を出て 時を経て 君の元へ届けんだ 『決して無駄な日々じゃない!!』と 引きこもりのパーティナイト 何言われてもパーティナイト 心からまた旅に出たいと思える日まで楽しんで 悩む日も悩まない日も そこで過ごした時間が また君の糧になるから |
| ミライが僕らの放つミライが そこをずっと照らしてたいな 心の中でずっと磨いた 夢を今ここで描いた 信じられる未来ってもんは 今日を大切に重ねんだ 裏切られることの方が わかってるけど良いんだ 信じてる 信じてる 何かがあること信じてる 思ってる 答えには 辿り着けないことも だけど今 試される 決して戻らない時間の中 輝いて待つミライ いつだってこの広い世界 手を伸ばしたって手の届かない 事ばかり 悔しくて 涙して そうやって 自分自身を知り 弱さや未熟さを持って1人 また一歩 歩きだす 帰り道 不安で仕方ない明日を やる気がでない今日という日を つなげて続けてミライを作ってく 僕らの持つ期待が 裏切られたときは痛いな だけどそこからが気合いだ そこで放ってくよ異彩が 君の思ってる成功は 中身は本当に精巧か? 他人の軸で考えた ものじゃ幸せ無いな 気づいてる 気づいてる 僕らは心で気づいてる 誰よりもわかってる自分の心震える時を いつの日か 目の前が真っ暗で見えなくなったら 最初の笑顔を探して 昨日よりも今日を楽しく 振り返ればそれは過去にすぎず 戻れない過去よりも 今日の日を そうやって 一日を知り 大切でかけがえのない時に 感じてく ゆっくりと 帰り道 休んだって構わないから 続いていくよ物語は 焦らず悩まず 自由に考える 俺らいつからか 徐々に自らさ 型にはまってくの気づかなかった 正解は何か警戒し体裁を整えて 心への問いかけを無くし意志は衰え 自分自身何を大切に生きてくの? それすらも周り見てさ 誰の何を気にしてんの Instead of the がんじがらめの自分、捨てんぞ さぁ ここから始める 決して怖がる方収まるなよ 君らみたいなミライが いつだってこの広い世界 手を伸ばしたって手の届かない 事ばかり 悔しくて 涙して そうやって 自分自身を知り 弱さや未熟さを持って1人 また一歩 歩きだす 帰り道 不安で仕方ない明日を やる気がでない今日という日を つなげて続けてミライを作ってく 僕らの放つミライが そこをずっと照らしてたいな 心の中でずっと磨いた 夢を今ここで描いた 信じられる未来ってもんは 今日を大切に重ねんだ そこで積み上げた理解が きっと『幸せ』なんだ | SESESEnoTO | SESESEnoTO | SESESEnoTO | | 僕らの放つミライが そこをずっと照らしてたいな 心の中でずっと磨いた 夢を今ここで描いた 信じられる未来ってもんは 今日を大切に重ねんだ 裏切られることの方が わかってるけど良いんだ 信じてる 信じてる 何かがあること信じてる 思ってる 答えには 辿り着けないことも だけど今 試される 決して戻らない時間の中 輝いて待つミライ いつだってこの広い世界 手を伸ばしたって手の届かない 事ばかり 悔しくて 涙して そうやって 自分自身を知り 弱さや未熟さを持って1人 また一歩 歩きだす 帰り道 不安で仕方ない明日を やる気がでない今日という日を つなげて続けてミライを作ってく 僕らの持つ期待が 裏切られたときは痛いな だけどそこからが気合いだ そこで放ってくよ異彩が 君の思ってる成功は 中身は本当に精巧か? 他人の軸で考えた ものじゃ幸せ無いな 気づいてる 気づいてる 僕らは心で気づいてる 誰よりもわかってる自分の心震える時を いつの日か 目の前が真っ暗で見えなくなったら 最初の笑顔を探して 昨日よりも今日を楽しく 振り返ればそれは過去にすぎず 戻れない過去よりも 今日の日を そうやって 一日を知り 大切でかけがえのない時に 感じてく ゆっくりと 帰り道 休んだって構わないから 続いていくよ物語は 焦らず悩まず 自由に考える 俺らいつからか 徐々に自らさ 型にはまってくの気づかなかった 正解は何か警戒し体裁を整えて 心への問いかけを無くし意志は衰え 自分自身何を大切に生きてくの? それすらも周り見てさ 誰の何を気にしてんの Instead of the がんじがらめの自分、捨てんぞ さぁ ここから始める 決して怖がる方収まるなよ 君らみたいなミライが いつだってこの広い世界 手を伸ばしたって手の届かない 事ばかり 悔しくて 涙して そうやって 自分自身を知り 弱さや未熟さを持って1人 また一歩 歩きだす 帰り道 不安で仕方ない明日を やる気がでない今日という日を つなげて続けてミライを作ってく 僕らの放つミライが そこをずっと照らしてたいな 心の中でずっと磨いた 夢を今ここで描いた 信じられる未来ってもんは 今日を大切に重ねんだ そこで積み上げた理解が きっと『幸せ』なんだ |
| リトライただぼんやりとこの道をすすむ 何が答えなのか探している 君に居場所はないと笑われたよ 強がっていたけど 悔しかったよ 自分にできることだけ考える 挑戦することをやめていく 身の程を知る賢さとかが 明日への希望を奪っていく ほらほら僕に僕はもう一回ってつぶやく 噛み締める唇に 僕は今ごろきづいて ほらほらそこにまだ眠っている想いがある それがうづきだして もうたまらない どうしようもなくたって 僕の溢れるこの想いに 答えるのは僕だけたとわかっていて どうしようもなくたって その先に待っているものが 無駄じゃないって価値があるって信じたくて ああ僕はいつだって 人の挑戦に涙をながし 自分のことのように そこに立っているかのような錯覚に 本当はどうなんだ 今の自分が僕を追い詰める 自分だって『こんなんじゃ』って思うから とにかく前を向いて走ることにした あの時の僕は 遠くから 届くかな?ずっと叫んでる 励んでるつもりの僕に突き刺さる あの時の思いまた浮き上がる どうしようもないのにと交渉もないのに終わっていく僕は こうしようと最後に決め愛と意思で 今歌詞に出すことで走り出す ほらほら 決して 笑わず君を見る人がいる 真っ直ぐ見つめるその瞳を そらすことはできないだろ まだまだそこに駆け上がる力残っている 死んだわけじゃないだろ 立ち上がれ どうしようもなくたって 君の溢れるその想いで 辛い夜も 暗い朝も 打ち壊して どうしようもなくたって まだ見えない君の明日を 信じ抜いて あきれるほど 突き進んで ああ 僕らいつからか 一度しかない人生を捨てて 悟ってるかのように 人をああだこうだ批評を重ねては 止めるんだ 避けるんだ 自分の道だけを見ていくんだ 失敗ってあんだって その数を積み重ねていくことこそに意味がある いつからか思ってた この人生はすでに決まってさ 歳を追うごとに狭くなっていって 明後日だってずっと変わってなくて この日々に問いかける 僕はこの人生で何を追いかける? リトライ×4 諦めんな さぁ行こかい! あれはいつの事かな 苦しいときに曲が流れてさ こんな自分の人生だってさ 乗り越える術あるのわかってさ 時は流れて今僕は歌を歌い 苦しむ誰かに届けばと思い イヤホンの向こうでさ1人泣いている君に届けたいよ みるみるうちに 集まってくる仲間がいる 君の後ろ姿を あの時見ていたんだよ ほらほらここで 思い切って飛び込む勇気を ここで動き出さなきゃ 変わらない どうなっていったって その想いひとつがあれば 今日の僕を 明日の君を 輝かせて そうやって生きてって 苦しくなることがあれば 涙の前に 君のことを認めていって そうだって僕らって 小さな頃から何かに がむしゃらに 無我夢中で 走ってるって そんな日は遠いかな 明日は待ち遠しくはないですか そんな気持ちどこにあるのかって 君は今聞きますか? そこにある そこにある 君の心の中にあるから 今動け今挑め 明日死んでも文句一つ言わないでくれ | SESESEnoTO | SESESEnoTO | SESESEnoTO | | ただぼんやりとこの道をすすむ 何が答えなのか探している 君に居場所はないと笑われたよ 強がっていたけど 悔しかったよ 自分にできることだけ考える 挑戦することをやめていく 身の程を知る賢さとかが 明日への希望を奪っていく ほらほら僕に僕はもう一回ってつぶやく 噛み締める唇に 僕は今ごろきづいて ほらほらそこにまだ眠っている想いがある それがうづきだして もうたまらない どうしようもなくたって 僕の溢れるこの想いに 答えるのは僕だけたとわかっていて どうしようもなくたって その先に待っているものが 無駄じゃないって価値があるって信じたくて ああ僕はいつだって 人の挑戦に涙をながし 自分のことのように そこに立っているかのような錯覚に 本当はどうなんだ 今の自分が僕を追い詰める 自分だって『こんなんじゃ』って思うから とにかく前を向いて走ることにした あの時の僕は 遠くから 届くかな?ずっと叫んでる 励んでるつもりの僕に突き刺さる あの時の思いまた浮き上がる どうしようもないのにと交渉もないのに終わっていく僕は こうしようと最後に決め愛と意思で 今歌詞に出すことで走り出す ほらほら 決して 笑わず君を見る人がいる 真っ直ぐ見つめるその瞳を そらすことはできないだろ まだまだそこに駆け上がる力残っている 死んだわけじゃないだろ 立ち上がれ どうしようもなくたって 君の溢れるその想いで 辛い夜も 暗い朝も 打ち壊して どうしようもなくたって まだ見えない君の明日を 信じ抜いて あきれるほど 突き進んで ああ 僕らいつからか 一度しかない人生を捨てて 悟ってるかのように 人をああだこうだ批評を重ねては 止めるんだ 避けるんだ 自分の道だけを見ていくんだ 失敗ってあんだって その数を積み重ねていくことこそに意味がある いつからか思ってた この人生はすでに決まってさ 歳を追うごとに狭くなっていって 明後日だってずっと変わってなくて この日々に問いかける 僕はこの人生で何を追いかける? リトライ×4 諦めんな さぁ行こかい! あれはいつの事かな 苦しいときに曲が流れてさ こんな自分の人生だってさ 乗り越える術あるのわかってさ 時は流れて今僕は歌を歌い 苦しむ誰かに届けばと思い イヤホンの向こうでさ1人泣いている君に届けたいよ みるみるうちに 集まってくる仲間がいる 君の後ろ姿を あの時見ていたんだよ ほらほらここで 思い切って飛び込む勇気を ここで動き出さなきゃ 変わらない どうなっていったって その想いひとつがあれば 今日の僕を 明日の君を 輝かせて そうやって生きてって 苦しくなることがあれば 涙の前に 君のことを認めていって そうだって僕らって 小さな頃から何かに がむしゃらに 無我夢中で 走ってるって そんな日は遠いかな 明日は待ち遠しくはないですか そんな気持ちどこにあるのかって 君は今聞きますか? そこにある そこにある 君の心の中にあるから 今動け今挑め 明日死んでも文句一つ言わないでくれ |