高松穂乃花の歌詞一覧リスト  3曲中 1-3曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夏憶いレコード 新曲あの夏空を 覚えてますか 閉じた瞳 ページめくる風  鳴り響くチャイムと 同時に駆け込んだ 息を切らす僕を呼んだ 君の声 クラスの人気者 風に揺れるカーテンは 君のために飾られてるみたいだ  自転車を押し笑い歩く 帰り道 一瞬目を合わせた その瞳 ずるいよなんて 急に体が火照ってゆく  羽になって 飛んだ 青空の彼方 溶けてゆく 行き場のないこの想いも 「明日また、この場所で。」 やけに熱い夏の風が 頬を撫でた  引き出しを開けると 蘇る青春 君と二人でうつった この写真 地域の夏祭り 勇気出して誘った 照れた顔でただ見つめあった  思い出は やがて薄れゆく 新しい人や街を重ねて それでもまだ 覚えてるのは 無邪気すぎた君の笑顔 触れたくて  はぐれないように そでを引っ張った 変わらない関係 今願うだけで この夢が続くように 夜空に散ってゆく花を ただ見上げた  まだ9月の風は 思い出を運んできて 色褪せたはずの季節が蘇る 誰もいない 高架下で あの歌を思い出した 夏の音が夢に包まれて  陽炎が揺れる 二度とない夏に 君の中 僕は思い出になれてた? 届かない声も 手のひらに乗せて 大事にね しまっておくから  ああどうか 君が 青空のように いつまでも どこかで笑ってくれたら 交わらない未来さえ 前を向く理由になって 走れるんだ  見上げた空はずっと 僕らの夢の証になる どこまでも 新曲高松穂乃花高松穂乃花南悠翔KOJI obaあの夏空を 覚えてますか 閉じた瞳 ページめくる風  鳴り響くチャイムと 同時に駆け込んだ 息を切らす僕を呼んだ 君の声 クラスの人気者 風に揺れるカーテンは 君のために飾られてるみたいだ  自転車を押し笑い歩く 帰り道 一瞬目を合わせた その瞳 ずるいよなんて 急に体が火照ってゆく  羽になって 飛んだ 青空の彼方 溶けてゆく 行き場のないこの想いも 「明日また、この場所で。」 やけに熱い夏の風が 頬を撫でた  引き出しを開けると 蘇る青春 君と二人でうつった この写真 地域の夏祭り 勇気出して誘った 照れた顔でただ見つめあった  思い出は やがて薄れゆく 新しい人や街を重ねて それでもまだ 覚えてるのは 無邪気すぎた君の笑顔 触れたくて  はぐれないように そでを引っ張った 変わらない関係 今願うだけで この夢が続くように 夜空に散ってゆく花を ただ見上げた  まだ9月の風は 思い出を運んできて 色褪せたはずの季節が蘇る 誰もいない 高架下で あの歌を思い出した 夏の音が夢に包まれて  陽炎が揺れる 二度とない夏に 君の中 僕は思い出になれてた? 届かない声も 手のひらに乗せて 大事にね しまっておくから  ああどうか 君が 青空のように いつまでも どこかで笑ってくれたら 交わらない未来さえ 前を向く理由になって 走れるんだ  見上げた空はずっと 僕らの夢の証になる どこまでも
光の重さ 新曲私は負けない 私は後悔しない 信じることを絶対諦めない 悲しみはある 怒りもあるよ だけど放棄しない 愛することを  何十回 何百回 ダメかもって思った 夜のはじっこ その度に 胸の一番奥が叫びだす  「今、朝が来る 朝が来るから 窓の外 東の空を見上げて 世界のすべて敵に見えても 僕だけは君の味方でいるから」  もっとこの声が 指先や髪が 誰かのための炎になれば 薬になれば そう祈りながら 扉こじ開けて踏み出してゆく  ああ、何て眩しい 光は絶望を許してはくれない 捨てられない夢もキズも 私の細胞だ  たったひとつの正解はある 失敗も迷いも恐れないこと 膝を抱えて泣き尽くしたら 最後にはもう一度立ち上がること  咲く華 こぼれた一粒の涙 輪郭なぞって落ちる 理由なんかは本当は後付けだった 鼓動だけ先にあったの  東の空のオレンジ色が 体中 まっかに染め上げてゆく 今、朝が来た 朝が来たんだ 思い切り吸い込む息が熱いよ アパートを出てスタートを切れ どうせまた夜に飲まれる日が来る そしてまた信じること思い出す 新曲高松穂乃花雨野どんぐり八巻俊介八巻俊介私は負けない 私は後悔しない 信じることを絶対諦めない 悲しみはある 怒りもあるよ だけど放棄しない 愛することを  何十回 何百回 ダメかもって思った 夜のはじっこ その度に 胸の一番奥が叫びだす  「今、朝が来る 朝が来るから 窓の外 東の空を見上げて 世界のすべて敵に見えても 僕だけは君の味方でいるから」  もっとこの声が 指先や髪が 誰かのための炎になれば 薬になれば そう祈りながら 扉こじ開けて踏み出してゆく  ああ、何て眩しい 光は絶望を許してはくれない 捨てられない夢もキズも 私の細胞だ  たったひとつの正解はある 失敗も迷いも恐れないこと 膝を抱えて泣き尽くしたら 最後にはもう一度立ち上がること  咲く華 こぼれた一粒の涙 輪郭なぞって落ちる 理由なんかは本当は後付けだった 鼓動だけ先にあったの  東の空のオレンジ色が 体中 まっかに染め上げてゆく 今、朝が来た 朝が来たんだ 思い切り吸い込む息が熱いよ アパートを出てスタートを切れ どうせまた夜に飲まれる日が来る そしてまた信じること思い出す
灯陽ああなんて綺麗なんだろう 橙の空は 幼すぎたあの日の僕を包み込んだ風 “消えて” 憧れと理想 現実並べて 今日もまたやり過ごしてる  君はまだ暗い底から 手を引かれ逃げ出せずいたよね 思い出を悪にして 言い訳刺して そんな世迷い言に 呑まれないでよ  君が見てる景色 僕が届ける未来 太陽よりも星よりも輝くから 響き出した終わらないメロディー 歌い繋いでいく  自信のない道に 足が止まりそうでも 大丈夫 ほら 隣でさ 手を取るから 怖くはないよ 2人で居るなら 僕らだけが放てる 光になろう  ああなんで好きなんだろう この生き方が 強くなくちゃ闇を照らせない でも消えそうなの “やめて” 太陽は照らしてくれるのに その太陽照らすのは誰なの?  泣けない僕だから君が必要なんだ 真っ直ぐな目も温もりも変わんない声も 涙の跡はここに残してく 負けないよ 最後に 灰に変わるまで  痛みだって分け合って 幸せだって分け合って そんな風にこの先も歩けたらな だから僕は光にだってなれる 君が迷わないように  君が見てる景色 僕が届ける未来 太陽よりも星よりも輝くから 響き出した終わらないメロディー 歌い繋いでいく  茜さすこの空 はじまる僕らの未来 いつかの空へ届くように 目一杯高く 辛い涙は雲にしまって 新しい明日を迎えるんだ もう君を一人には させたりしないから高松穂乃花高松穂乃花南悠翔南悠翔ああなんて綺麗なんだろう 橙の空は 幼すぎたあの日の僕を包み込んだ風 “消えて” 憧れと理想 現実並べて 今日もまたやり過ごしてる  君はまだ暗い底から 手を引かれ逃げ出せずいたよね 思い出を悪にして 言い訳刺して そんな世迷い言に 呑まれないでよ  君が見てる景色 僕が届ける未来 太陽よりも星よりも輝くから 響き出した終わらないメロディー 歌い繋いでいく  自信のない道に 足が止まりそうでも 大丈夫 ほら 隣でさ 手を取るから 怖くはないよ 2人で居るなら 僕らだけが放てる 光になろう  ああなんで好きなんだろう この生き方が 強くなくちゃ闇を照らせない でも消えそうなの “やめて” 太陽は照らしてくれるのに その太陽照らすのは誰なの?  泣けない僕だから君が必要なんだ 真っ直ぐな目も温もりも変わんない声も 涙の跡はここに残してく 負けないよ 最後に 灰に変わるまで  痛みだって分け合って 幸せだって分け合って そんな風にこの先も歩けたらな だから僕は光にだってなれる 君が迷わないように  君が見てる景色 僕が届ける未来 太陽よりも星よりも輝くから 響き出した終わらないメロディー 歌い繋いでいく  茜さすこの空 はじまる僕らの未来 いつかの空へ届くように 目一杯高く 辛い涙は雲にしまって 新しい明日を迎えるんだ もう君を一人には させたりしないから
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