35.7の歌詞一覧リスト  19曲中 1-19曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
デブリ 新曲カーテンの裾が水玉模様みたいで 赤く染まる君はなんだか鉄くさい  もうここにいたくないけど ここじゃないどこへ行こう まだここにいるの? 行こう 行こう 行こう  どうか、SFキネマのように どこか、夜を連れ出してよ もうさ、悪いことは起きないよ ずっと ずっと 消えなくってさ ラリルレーリ ラリルレーリ ただ ただ ただ 逃げたかった ラリルレーリ ラリルレーリ 銀河でただ僕は漂っていた  ここは白鳥座の61番星 10兆年後はきっと 泣かずに生きられるよ  どうか、未確認飛行船で どこか、君を連れ去るから もうさ、下手な愛想笑いなど ずっと ずっと しなくていいから ラリルレーリ ラリルレーリ ただ ただ ただ 壊していた ラリルレーリ ラリルレーリ 今夜はほら地球が綺麗だから  誰にも見せられない 弱り切ったあなたの 叙情的で不透明な その顔を見せてほしい 東の空が少し ぼんやり明るくなる いつもの退屈な街だ  どうか、SFキネマのように どこか、僕を連れ出してよ もうさ、悪いことは起きないよ きっと きっと なんとかなるから ラリルレーリ ラリルレーリ ただ ただ ただ さびしかった ラリルレーリ ラリルレーリ 銀河の中 死にながら生きていた 新曲35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7カーテンの裾が水玉模様みたいで 赤く染まる君はなんだか鉄くさい  もうここにいたくないけど ここじゃないどこへ行こう まだここにいるの? 行こう 行こう 行こう  どうか、SFキネマのように どこか、夜を連れ出してよ もうさ、悪いことは起きないよ ずっと ずっと 消えなくってさ ラリルレーリ ラリルレーリ ただ ただ ただ 逃げたかった ラリルレーリ ラリルレーリ 銀河でただ僕は漂っていた  ここは白鳥座の61番星 10兆年後はきっと 泣かずに生きられるよ  どうか、未確認飛行船で どこか、君を連れ去るから もうさ、下手な愛想笑いなど ずっと ずっと しなくていいから ラリルレーリ ラリルレーリ ただ ただ ただ 壊していた ラリルレーリ ラリルレーリ 今夜はほら地球が綺麗だから  誰にも見せられない 弱り切ったあなたの 叙情的で不透明な その顔を見せてほしい 東の空が少し ぼんやり明るくなる いつもの退屈な街だ  どうか、SFキネマのように どこか、僕を連れ出してよ もうさ、悪いことは起きないよ きっと きっと なんとかなるから ラリルレーリ ラリルレーリ ただ ただ ただ さびしかった ラリルレーリ ラリルレーリ 銀河の中 死にながら生きていた
アフターダークサンデー 新曲晴れた空は不安になる 街の人は澄まし顔で歩いている 生きることも死ぬことすら 選べないで僕は大人になっていた  最後は高層ビルよりも 雪が似合うよう生きたいな 足りないものを数えてばかり 羨んでまた眠れずに朝が来た  生まれ変わるのなら燃え尽きる前に アフターダークサンデー君と 明日はきっと笑えるのかな  潮騒の頃 青年は知る この孤独は恋じゃ 救われはしないのだろう  最後は勲章なんかより 傷が似合うよう生きたいな いつになっても君になんかは 分かるはずがない 空々しい青さよ  生まれ変わるのなら息絶える前に アフターダークサンデー君も いつかはきっと笑えるのかな  命尽きるまでは受けて立とうか キャッチ・ザ・ライ 大層じゃないが 愛せるような生涯を綴るまで まで まだ 新曲35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7晴れた空は不安になる 街の人は澄まし顔で歩いている 生きることも死ぬことすら 選べないで僕は大人になっていた  最後は高層ビルよりも 雪が似合うよう生きたいな 足りないものを数えてばかり 羨んでまた眠れずに朝が来た  生まれ変わるのなら燃え尽きる前に アフターダークサンデー君と 明日はきっと笑えるのかな  潮騒の頃 青年は知る この孤独は恋じゃ 救われはしないのだろう  最後は勲章なんかより 傷が似合うよう生きたいな いつになっても君になんかは 分かるはずがない 空々しい青さよ  生まれ変わるのなら息絶える前に アフターダークサンデー君も いつかはきっと笑えるのかな  命尽きるまでは受けて立とうか キャッチ・ザ・ライ 大層じゃないが 愛せるような生涯を綴るまで まで まだ
恋人たち 新曲5階の小さな夢の国だった 長い長い長い長い坂にもうバイバイ 傷つくより幸せに気づく方が 痛い痛い痛い痛い痛い痛くなっている  ポストに貼った さえのない僕の苗字も 春になれば思い出になっていくわ  僕らもっと大人になって 出逢っていたら違っていたかな? そばにいるほどにそばにいなくなってた 僕らずっと子供みたいに 傷つけあってばかりいたから なんて今更さ言ったってもう遅いよね  君が君であるから好きになって ポプリの匂いが指に染み込んだ 変わらずいるために どうして僕は 変わってと願ってしまうのかな  ありふれた恋模様も これでもうさよならだね 平和な退屈たちよ 愛していたよ  手を繋いで いつも帰った この道を歩くことも今日で 最後と気付いて泣きそうだ 戻れない 僕らきっとあまりにずっと 傷つけあってばかりいたから なんて今更さ言ったってもういないのに 新曲35.7高橋優高橋優中村エイジ・こな5階の小さな夢の国だった 長い長い長い長い坂にもうバイバイ 傷つくより幸せに気づく方が 痛い痛い痛い痛い痛い痛くなっている  ポストに貼った さえのない僕の苗字も 春になれば思い出になっていくわ  僕らもっと大人になって 出逢っていたら違っていたかな? そばにいるほどにそばにいなくなってた 僕らずっと子供みたいに 傷つけあってばかりいたから なんて今更さ言ったってもう遅いよね  君が君であるから好きになって ポプリの匂いが指に染み込んだ 変わらずいるために どうして僕は 変わってと願ってしまうのかな  ありふれた恋模様も これでもうさよならだね 平和な退屈たちよ 愛していたよ  手を繋いで いつも帰った この道を歩くことも今日で 最後と気付いて泣きそうだ 戻れない 僕らきっとあまりにずっと 傷つけあってばかりいたから なんて今更さ言ったってもういないのに
魔法のじゅうたん 新曲もう、飽きたけど もう、辞めたいけど でも君より先に死ぬのは 君を悲しませるから  もう、苦しいのは もう、嫌なんだよ でも君のために生きるよ 桃色のセスナに乗って 新曲35.7高橋優高橋優もう、飽きたけど もう、辞めたいけど でも君より先に死ぬのは 君を悲しませるから  もう、苦しいのは もう、嫌なんだよ でも君のために生きるよ 桃色のセスナに乗って
BLUE TRAIN 新曲Fの音が鳴らず夏になった あどけないあの子は楽しそう 僕は可哀想で  話し過ぎたこと後悔する メロディに溶かす夜 この平らな戦場で生き抜く ただ一つの武器だ  僕が乗るべき遠くの列車 ずっとずっと探していた 君は降り立ったホームで まださよならを 言えないまま (ハッピー*ーサイドパラノイア) (あの場所へ行けるのかな!) ままならないままの僕たちの 日々よ、置いていかないで  嫌いなことを99個 数えたときにやっと 好きなものを1つ見つけたんだ 今日は早く帰ろう  過ぎ去った夕立気づかぬフリ そっと、こらえて涼しい顔 忘れたいはずのあの日のこと 抱えて生きていくのさ  流星が尾を引いて 振り返らない背中を 車窓から眺めていたよ いつかまた会えるのかな  僕が乗るべき遠くの列車 ずっとずっと探していた いつだって叶わぬものばかりを 好きになってしまうから (ハッピー*ーサイドパラノイア) (あの場所へ行けるのかな!) 僕らはまだ生きてるようだ たかだか人生だから 新曲35.7高橋優高橋優Hajime Taguchi・こなFの音が鳴らず夏になった あどけないあの子は楽しそう 僕は可哀想で  話し過ぎたこと後悔する メロディに溶かす夜 この平らな戦場で生き抜く ただ一つの武器だ  僕が乗るべき遠くの列車 ずっとずっと探していた 君は降り立ったホームで まださよならを 言えないまま (ハッピー*ーサイドパラノイア) (あの場所へ行けるのかな!) ままならないままの僕たちの 日々よ、置いていかないで  嫌いなことを99個 数えたときにやっと 好きなものを1つ見つけたんだ 今日は早く帰ろう  過ぎ去った夕立気づかぬフリ そっと、こらえて涼しい顔 忘れたいはずのあの日のこと 抱えて生きていくのさ  流星が尾を引いて 振り返らない背中を 車窓から眺めていたよ いつかまた会えるのかな  僕が乗るべき遠くの列車 ずっとずっと探していた いつだって叶わぬものばかりを 好きになってしまうから (ハッピー*ーサイドパラノイア) (あの場所へ行けるのかな!) 僕らはまだ生きてるようだ たかだか人生だから
飴色の街 新曲分かってはいたの、ちゃんと だけど何ひとつも知らないで 分かってはいたけど、もう どうせなら困らせればよかったかな  言わずにしまった思いが このシンクを満たして なんだか上手く息ができないよ  会うたび前よりも 私を好きでいてほしかった それだけなの それだけだったよ 会うたび増えていく 約束だけが残っていった 特別ならば1番じゃなくていい なんて思っていただなんて バカだって笑ってくれ  少し鈍感な方が きっと愛されるのでしょう 飴色の街、シャボンが月のようで  何度も何度も 生ぬるい幸福を守るためならば 少しの悲しみなんて見てみぬふりした 欲張ったりしないから  会うたび前よりも 私を好きでいてほしかったことに 君は気付かなかったでしょう すべて伝えられることなんて 死ぬまできっとないよ 来世は2人恋をしようなんて ねえ、きっと、私たちは これでよかったよね 新曲35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7分かってはいたの、ちゃんと だけど何ひとつも知らないで 分かってはいたけど、もう どうせなら困らせればよかったかな  言わずにしまった思いが このシンクを満たして なんだか上手く息ができないよ  会うたび前よりも 私を好きでいてほしかった それだけなの それだけだったよ 会うたび増えていく 約束だけが残っていった 特別ならば1番じゃなくていい なんて思っていただなんて バカだって笑ってくれ  少し鈍感な方が きっと愛されるのでしょう 飴色の街、シャボンが月のようで  何度も何度も 生ぬるい幸福を守るためならば 少しの悲しみなんて見てみぬふりした 欲張ったりしないから  会うたび前よりも 私を好きでいてほしかったことに 君は気付かなかったでしょう すべて伝えられることなんて 死ぬまできっとないよ 来世は2人恋をしようなんて ねえ、きっと、私たちは これでよかったよね
あむりた子猫と未来を 飼いはじめたらしい あの子の暮らし と ずっとはないのに なんてうつむく僕 は ささくれちぎったんだ  この世界の行き止まり ぐるぐる回って ああ、浅い息で むくれた言葉の 鴇色に気付くんだ  生き延びるために さよならの予感を ポケットに忍ばせ 守り抜くために そのために 僕は期待をしまったんだ  強いねと言わないで そんな遠くで見ないでよ 誰よりも なぞっては 確かめようとして  この世界のつき当たり ぐるぐる迷って 何も何もわからないことは わからないままでいい  きっと羽根を失くさないと 誰も傷に気付かないでしょう ああ、僕の裏返しは鳥を 追いかけた ねえ見つめてよ  この世界の星ぼしは きらきら光って どうでもいいなんて思えない だから、はぐらかせないよ  この世界の行き止まり ぐるぐる迷って 僕は僕は絶望の中の 希望を断てないまま35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7子猫と未来を 飼いはじめたらしい あの子の暮らし と ずっとはないのに なんてうつむく僕 は ささくれちぎったんだ  この世界の行き止まり ぐるぐる回って ああ、浅い息で むくれた言葉の 鴇色に気付くんだ  生き延びるために さよならの予感を ポケットに忍ばせ 守り抜くために そのために 僕は期待をしまったんだ  強いねと言わないで そんな遠くで見ないでよ 誰よりも なぞっては 確かめようとして  この世界のつき当たり ぐるぐる迷って 何も何もわからないことは わからないままでいい  きっと羽根を失くさないと 誰も傷に気付かないでしょう ああ、僕の裏返しは鳥を 追いかけた ねえ見つめてよ  この世界の星ぼしは きらきら光って どうでもいいなんて思えない だから、はぐらかせないよ  この世界の行き止まり ぐるぐる迷って 僕は僕は絶望の中の 希望を断てないまま
運命論生活の1つになりすぎて まばらな靴で君を思い出している  何よりも悲しいこと それはこれからの君に僕は いなくても大丈夫だと 気付いたことだよ  何年か後になって 僕は僕でしあわせで たとえ街で逢っても 泣き顔は見せないよ 何年か後になったら きっともう忘れてるよ その時君の横に 誰も立っていませんようにと  記憶の点線をなぞるたび ぼやけた君は虚像 こうして忘れていくのかな  だらだら時は経って 僕は僕だけ 気ままな生活にも慣れて 思い出す日もなくなって そうしたら僕はきっと 素知らぬ顔でまだいない 好きな人と出会って 初恋みたいに名前を呼ぶだろう  僕らはきっと運命じゃないから 映画やドラマの類の再会はないでしょう くるみ色錆つく日々を忘れたくはないよ  何年か後になって 僕は僕でしあわせで たとえ街で逢っても 泣き顔は見せないよ 何年か後になっても 忘れるまで忘れないよ その時君の横に 誰も立っていませんようにと35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7生活の1つになりすぎて まばらな靴で君を思い出している  何よりも悲しいこと それはこれからの君に僕は いなくても大丈夫だと 気付いたことだよ  何年か後になって 僕は僕でしあわせで たとえ街で逢っても 泣き顔は見せないよ 何年か後になったら きっともう忘れてるよ その時君の横に 誰も立っていませんようにと  記憶の点線をなぞるたび ぼやけた君は虚像 こうして忘れていくのかな  だらだら時は経って 僕は僕だけ 気ままな生活にも慣れて 思い出す日もなくなって そうしたら僕はきっと 素知らぬ顔でまだいない 好きな人と出会って 初恋みたいに名前を呼ぶだろう  僕らはきっと運命じゃないから 映画やドラマの類の再会はないでしょう くるみ色錆つく日々を忘れたくはないよ  何年か後になって 僕は僕でしあわせで たとえ街で逢っても 泣き顔は見せないよ 何年か後になっても 忘れるまで忘れないよ その時君の横に 誰も立っていませんようにと
かに座のうた遺される方は私が 肩代わりをするだからさ 不安は嫌なのだからさ できるだけ長く いっしょにいたがってよね それだけでいいよだからさもう もうもくもくやめてね  もくもくやめて 煙草をやめて だって2人はキスが出来ない 記憶に浸る?香りが思い出? それはあなたの匂いじゃない!じゃないか ねえ君の匂いすら知らないままで  歳を追って2人で暮らそう しわしわの君はどんな顔だろう 「長生きは苦しい」 なんて嘘だって言わないで ねえ、見くびらないでよ  遺される方は私が 肩代わりをするだからさ じょうずに背負えないなら できるだけ長く 一緒にいたがってよね 死んだら嫌だよ だからさもう もうもくもくやめてね 盲目に恋しよう35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7遺される方は私が 肩代わりをするだからさ 不安は嫌なのだからさ できるだけ長く いっしょにいたがってよね それだけでいいよだからさもう もうもくもくやめてね  もくもくやめて 煙草をやめて だって2人はキスが出来ない 記憶に浸る?香りが思い出? それはあなたの匂いじゃない!じゃないか ねえ君の匂いすら知らないままで  歳を追って2人で暮らそう しわしわの君はどんな顔だろう 「長生きは苦しい」 なんて嘘だって言わないで ねえ、見くびらないでよ  遺される方は私が 肩代わりをするだからさ じょうずに背負えないなら できるだけ長く 一緒にいたがってよね 死んだら嫌だよ だからさもう もうもくもくやめてね 盲目に恋しよう
空気洋燈私たちはこう生きていくには 繊細に物を受け止めるきらいがあって 横に根を張るあの木々のように いつか倒れてしまうよ  その前にねえ 今  身勝手に泣いた君の涙 赤く染まって美しかった どうにもならぬ問題だけ 残っていく一方だね 空気洋燈と式日の声 私はただ愛されたかっただけ  字幕に慣れていく私たちはきっとどこかで 正しいって言葉を待ち続けているんだろう  全てがもう嫌に見える 余計なところで傷つく意味は ないの、ないよ たった一本の孤樹は笑っている  身勝手に泣いた君の涙 赤く染まって美しかった どうにもならぬ問題だけ 残っていく一方だね 空気洋燈と式日の声 私はただ愛されたかった 揺るぎのない安心が欲しい 憂いを抱くこの瞳は光っている35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7私たちはこう生きていくには 繊細に物を受け止めるきらいがあって 横に根を張るあの木々のように いつか倒れてしまうよ  その前にねえ 今  身勝手に泣いた君の涙 赤く染まって美しかった どうにもならぬ問題だけ 残っていく一方だね 空気洋燈と式日の声 私はただ愛されたかっただけ  字幕に慣れていく私たちはきっとどこかで 正しいって言葉を待ち続けているんだろう  全てがもう嫌に見える 余計なところで傷つく意味は ないの、ないよ たった一本の孤樹は笑っている  身勝手に泣いた君の涙 赤く染まって美しかった どうにもならぬ問題だけ 残っていく一方だね 空気洋燈と式日の声 私はただ愛されたかった 揺るぎのない安心が欲しい 憂いを抱くこの瞳は光っている
最果て2人のルール、暮らしのニュース もうすぐ電車は来るんだけど ねえ今日だけはバスで帰ろう 街の灯りと遠回りしよう  一言少ない君と 一言多い私のこと 普通とは違うんだって 特別な2人になれるよ  ねえ君の寝息に合わせて眠る私に 君は退屈する? 否定してすぐ、抱きしめてちょうだいね ずっと、この世の最果てまで  君から一生が欲しくて “ずっと”なんて言ってない 祈ってる祈ってるだけで 特別って勘違いしながら 2人で生きよう生きれるよ  君とはいつまで一緒にいれるのかな 終わる前に思うの 私のこと好き?おんなじくらいの好き? 本当は?  ねえ君の寝息に合わせて眠る私に 君は飽き飽きする? 否定してすぐ安心をちょうだいね ずっと、虚ろの最果てまで35.7高橋優高橋優・こなこな・35.72人のルール、暮らしのニュース もうすぐ電車は来るんだけど ねえ今日だけはバスで帰ろう 街の灯りと遠回りしよう  一言少ない君と 一言多い私のこと 普通とは違うんだって 特別な2人になれるよ  ねえ君の寝息に合わせて眠る私に 君は退屈する? 否定してすぐ、抱きしめてちょうだいね ずっと、この世の最果てまで  君から一生が欲しくて “ずっと”なんて言ってない 祈ってる祈ってるだけで 特別って勘違いしながら 2人で生きよう生きれるよ  君とはいつまで一緒にいれるのかな 終わる前に思うの 私のこと好き?おんなじくらいの好き? 本当は?  ねえ君の寝息に合わせて眠る私に 君は飽き飽きする? 否定してすぐ安心をちょうだいね ずっと、虚ろの最果てまで
祝日天国朝寝癖いるね それさえも愛おしい 日々は退屈になりました まだ君と同じサブスクアカウントは よかったら使ってね  愛した合計料金 おつりは 君の口癖 とれない癖が生傷よ  僕の好きな君が幸せな夢を 見られますように 僕の好きな君が幸せになれますように 君が偉人になったなら 僕はそう世界一の歴史家だ  ねえまたね来世 それか天国で会おう 今世はもう会えないでしょ ほらまただいつか 会えるって思ってる それが寂しいの  分け合う優しさの音楽 残った 左側イヤフォン 君がいないとさ 知らないうたへ  僕の好きな君は 今でも僕を思い出しますか? 僕の好きな君は 一人でちゃんと起きれていますか? もうさいっそ僕のことを世界一大嫌いと 言ってくれ  僕の好きな君を 僕より好きな人はいないし 君を好きな僕の 代わりは誰にも務まらないから たまに僕を思い出して 哀しくなったりすればいいのに  嘘だよ 幸せでね35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7朝寝癖いるね それさえも愛おしい 日々は退屈になりました まだ君と同じサブスクアカウントは よかったら使ってね  愛した合計料金 おつりは 君の口癖 とれない癖が生傷よ  僕の好きな君が幸せな夢を 見られますように 僕の好きな君が幸せになれますように 君が偉人になったなら 僕はそう世界一の歴史家だ  ねえまたね来世 それか天国で会おう 今世はもう会えないでしょ ほらまただいつか 会えるって思ってる それが寂しいの  分け合う優しさの音楽 残った 左側イヤフォン 君がいないとさ 知らないうたへ  僕の好きな君は 今でも僕を思い出しますか? 僕の好きな君は 一人でちゃんと起きれていますか? もうさいっそ僕のことを世界一大嫌いと 言ってくれ  僕の好きな君を 僕より好きな人はいないし 君を好きな僕の 代わりは誰にも務まらないから たまに僕を思い出して 哀しくなったりすればいいのに  嘘だよ 幸せでね
すももドロップ最近どう?辛いことある? この世に飽き飽きしていたら 大きな鞄持って出かけよう 最果ての知らない街まで 私と君と壁と机が 生活と一緒にさ全部傷ついちゃう前に  あと少しだけ 頑張ってみるよ 不必要に望まれた 角砂糖のように いつでも簡単にね 終わりにはできるから  桃色のセスナに乗って 君が消えたらすぐにね 行く行くから 連れ戻すよ弱くてもいい 小さな鞄も捨てて逃げようどこか遠くへ  最近どう?うまく生きてる? 嫌な人に出会ったりした? 戦争にSFに疫病そんなのどうでもいい話 生きてることはきっとまぐれで どうしても生活をすれば 傷ついてしまうのね  例えば君が何回も間違ったことをしても ぜんぶ肯定させてくれ やったことに後悔しても 君は何にも間違って ないって伝えさせてよね  桃色のセスナに乗って きゃらきゃらの星を眺めよう  でたらめに頷かせてよ もう一度君に会うために今日も生きている  君を蝕み突き刺す癌を 取り除いてあげることは 多分できないけど消えるまで側で耐えるよ 何も持たない安心をあげる まぐれな君にさ今日も会いたいや35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7最近どう?辛いことある? この世に飽き飽きしていたら 大きな鞄持って出かけよう 最果ての知らない街まで 私と君と壁と机が 生活と一緒にさ全部傷ついちゃう前に  あと少しだけ 頑張ってみるよ 不必要に望まれた 角砂糖のように いつでも簡単にね 終わりにはできるから  桃色のセスナに乗って 君が消えたらすぐにね 行く行くから 連れ戻すよ弱くてもいい 小さな鞄も捨てて逃げようどこか遠くへ  最近どう?うまく生きてる? 嫌な人に出会ったりした? 戦争にSFに疫病そんなのどうでもいい話 生きてることはきっとまぐれで どうしても生活をすれば 傷ついてしまうのね  例えば君が何回も間違ったことをしても ぜんぶ肯定させてくれ やったことに後悔しても 君は何にも間違って ないって伝えさせてよね  桃色のセスナに乗って きゃらきゃらの星を眺めよう  でたらめに頷かせてよ もう一度君に会うために今日も生きている  君を蝕み突き刺す癌を 取り除いてあげることは 多分できないけど消えるまで側で耐えるよ 何も持たない安心をあげる まぐれな君にさ今日も会いたいや
忠犬ボク公君の頭上に浮かぶ耳と 裾を広げた白い尻尾 僕はさしずめ君の忠犬 ハチ公、君を今日も待っている  僕はそれから君ばかりを 想って、暮らして 届かないメールを見つめた 今日はあの日と同じ満月だから  思い出す度に、頭の糸はこんがらる 思い出す君はいつだって可愛い  だめな僕はさ、あの時 君が泣きじゃくっていたら 嫌いなところも許したろう、愛したろう だめな君のさ、言い訳は いつもいじらしくて ねえ、何であの時は黙ったままだったの? ちゃんと分かりたかった  時は心の傷を癒すと、言うけど 癒えない傷もあること 君の名前を呟き終えたら 季節は変わっていた  いちごのケーキのキスをした あの日の夜覚えている? ほんの一生見惚れていた 君に君に  だめな僕はさごめんねじゃ 何も分からなくて、いや 分かりたくなかった嫌だった ごめんね  好きが欲しくて 好きになったわけじゃないから 嫌いになんてなれないよ、できないよ 幻滅させて、指輪を捨てて どうにか嫌いにさせて もしも僕が消えて泣いてくれるなら 生きていける気がする 今日も君を待ってる35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7君の頭上に浮かぶ耳と 裾を広げた白い尻尾 僕はさしずめ君の忠犬 ハチ公、君を今日も待っている  僕はそれから君ばかりを 想って、暮らして 届かないメールを見つめた 今日はあの日と同じ満月だから  思い出す度に、頭の糸はこんがらる 思い出す君はいつだって可愛い  だめな僕はさ、あの時 君が泣きじゃくっていたら 嫌いなところも許したろう、愛したろう だめな君のさ、言い訳は いつもいじらしくて ねえ、何であの時は黙ったままだったの? ちゃんと分かりたかった  時は心の傷を癒すと、言うけど 癒えない傷もあること 君の名前を呟き終えたら 季節は変わっていた  いちごのケーキのキスをした あの日の夜覚えている? ほんの一生見惚れていた 君に君に  だめな僕はさごめんねじゃ 何も分からなくて、いや 分かりたくなかった嫌だった ごめんね  好きが欲しくて 好きになったわけじゃないから 嫌いになんてなれないよ、できないよ 幻滅させて、指輪を捨てて どうにか嫌いにさせて もしも僕が消えて泣いてくれるなら 生きていける気がする 今日も君を待ってる
nemus車輪の下 だと 分かっていたって うまく分かんないや 目を瞑って 批評も評価も下されない場所 ここはきっとα星で  痛みは節操ないね 思考を止めて呑み込む夜は 瞳の中からこぼれ落ちた こぼれ落ちたその優しさよ  すべての事象を縫合したなら 楽になっていく気がしたんだ 聞いたこともない国を見つめてよ いつだって苦しかった  灰白色の現象 死にたさと逃げたさは区別して  痛みは節操ないね 予感が巡って心を守った 何にも上手に言えなくなる 言えなくなって眠りにつくさ おやすみ君よ35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7車輪の下 だと 分かっていたって うまく分かんないや 目を瞑って 批評も評価も下されない場所 ここはきっとα星で  痛みは節操ないね 思考を止めて呑み込む夜は 瞳の中からこぼれ落ちた こぼれ落ちたその優しさよ  すべての事象を縫合したなら 楽になっていく気がしたんだ 聞いたこともない国を見つめてよ いつだって苦しかった  灰白色の現象 死にたさと逃げたさは区別して  痛みは節操ないね 予感が巡って心を守った 何にも上手に言えなくなる 言えなくなって眠りにつくさ おやすみ君よ
バッドリピートエンドあなたに恋するために生まれた 私はあなたと会う度 何度でもあなたに恋する 今もこれからもずっとずっと  息する日々はどうも苦しくて 目から心があふれてくる  繋いだ手と手の間から 滲むのは愛、逸らさないこと 剥がれ落ちた今までの涙が 出逢うための星屑に見える  あなたに恋するために生まれた 私はあなたといる瞬間 ずっとずっとすべてが 美しく見えていたんです あなたのみる夢で逢えたら きっと私はあなたのもので 今日はちょっと眠れそうだな それだけで素晴らしくなっている  頭を撫でるあなたの仕草は 誰にも知られたくないのです  繋いだ手と手の間から 滲むのは愛、分からないから 目に見えないものに意味求めて 傷つけ測ることしか知らない  抱き合って眠った2人が 違う夢を見てたって 違う願いを星に込めようとしたって  あなたに恋するために生まれた 私はあなたといる瞬間 ずっとずっとすべてが素晴らしく 見えているんです あなたは私の瞳の林檎 奇跡はこの世にはなくて 私とあなたは奇跡で 信じてずっと生きていたいの35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7あなたに恋するために生まれた 私はあなたと会う度 何度でもあなたに恋する 今もこれからもずっとずっと  息する日々はどうも苦しくて 目から心があふれてくる  繋いだ手と手の間から 滲むのは愛、逸らさないこと 剥がれ落ちた今までの涙が 出逢うための星屑に見える  あなたに恋するために生まれた 私はあなたといる瞬間 ずっとずっとすべてが 美しく見えていたんです あなたのみる夢で逢えたら きっと私はあなたのもので 今日はちょっと眠れそうだな それだけで素晴らしくなっている  頭を撫でるあなたの仕草は 誰にも知られたくないのです  繋いだ手と手の間から 滲むのは愛、分からないから 目に見えないものに意味求めて 傷つけ測ることしか知らない  抱き合って眠った2人が 違う夢を見てたって 違う願いを星に込めようとしたって  あなたに恋するために生まれた 私はあなたといる瞬間 ずっとずっとすべてが素晴らしく 見えているんです あなたは私の瞳の林檎 奇跡はこの世にはなくて 私とあなたは奇跡で 信じてずっと生きていたいの
百年公約浅瀬で泣いた座礁鯨 溺れるような恋はもう 20歳で捨てたわ  口をつぐむから 退屈だなんて 曖昧に縫い付けて 読んだりしないの  気まぐれな私を見透かして 私に今までのこと着せないで 手に余るほどまっすぐな気持ちを つまらないなんて言って束ねないで  しないをしてくれる貴方は さながら羊毛のようね ちゃんと教えて  喜ぶことより 傷つけないことを いかなるときでも覚えていよう  2人でずっといられるように そのための努力ならば くだらない意地も苦労も厭わずに いくつもの季節をくぐり抜けていたいよ  愛されることを 疑うばかりで 単純な不安より 見えない声を信じてみたいの  気まぐれな私を見透かして 私に今までのこと着せないで 手に余るほどまっすぐな 気持ちをつまらないなんて言って  置いて行ったりしないでね 愛しすぎていないなら 愛していないことと変わりないでしょう 幸せであろうとすることを恐れないで 恐れないで35.7高橋優高橋優・こなRyo'LEFTY'Miyata・こな浅瀬で泣いた座礁鯨 溺れるような恋はもう 20歳で捨てたわ  口をつぐむから 退屈だなんて 曖昧に縫い付けて 読んだりしないの  気まぐれな私を見透かして 私に今までのこと着せないで 手に余るほどまっすぐな気持ちを つまらないなんて言って束ねないで  しないをしてくれる貴方は さながら羊毛のようね ちゃんと教えて  喜ぶことより 傷つけないことを いかなるときでも覚えていよう  2人でずっといられるように そのための努力ならば くだらない意地も苦労も厭わずに いくつもの季節をくぐり抜けていたいよ  愛されることを 疑うばかりで 単純な不安より 見えない声を信じてみたいの  気まぐれな私を見透かして 私に今までのこと着せないで 手に余るほどまっすぐな 気持ちをつまらないなんて言って  置いて行ったりしないでね 愛しすぎていないなら 愛していないことと変わりないでしょう 幸せであろうとすることを恐れないで 恐れないで
like a ghost君には僕が見えているのかい? 声を出しても誰1人と 振り向かなかったはずなのに 君の瞳に僕が映っている  ここにいるのにいないみたいだ 黄泉の国には行けそうもなくて 僕が僕にかけている 呪いの呪文を ちょんぎりたくって  おばけだよ ねない子は誰だろう いたずらをしたって気付かないね おばけでも寂しいや 1人ぼっちには飽きたんだよ  AM2時のFMラヂオ 首都高建設のお知らせは 愛と社会の幻想を 広く伝えました  帰りたい夜になって思い出す 明日の朝と悲しい訳と 僕がここにいなければ なんてくだらないことばっか 数えていた  おばけみたい 人生の理由がさ 生きていることの罰だったら おばけみたい 仕方なく受け入れることができたんだよ  孤独なら 終わるなら 誰からも見えないなら もっとアナーキーに生きられる この世界素晴らしくなんてないのだから  おばけみたい 僕のことを殺すのは 僕だろう 天国で見ているよ 僕は僕で君は君 生きているより ずっと愛せるでしょう35.7高橋優高橋優君には僕が見えているのかい? 声を出しても誰1人と 振り向かなかったはずなのに 君の瞳に僕が映っている  ここにいるのにいないみたいだ 黄泉の国には行けそうもなくて 僕が僕にかけている 呪いの呪文を ちょんぎりたくって  おばけだよ ねない子は誰だろう いたずらをしたって気付かないね おばけでも寂しいや 1人ぼっちには飽きたんだよ  AM2時のFMラヂオ 首都高建設のお知らせは 愛と社会の幻想を 広く伝えました  帰りたい夜になって思い出す 明日の朝と悲しい訳と 僕がここにいなければ なんてくだらないことばっか 数えていた  おばけみたい 人生の理由がさ 生きていることの罰だったら おばけみたい 仕方なく受け入れることができたんだよ  孤独なら 終わるなら 誰からも見えないなら もっとアナーキーに生きられる この世界素晴らしくなんてないのだから  おばけみたい 僕のことを殺すのは 僕だろう 天国で見ているよ 僕は僕で君は君 生きているより ずっと愛せるでしょう
私のせいひつじが1匹2匹と浮かぶ夜は 君の姿すらも迷い込んでくるの (あっ!)  街灯の上で内緒話をした 天使も悪魔も逃げた夜に  きっと君の全部を私にしてしまったら 君はもう何も失わないよ 君の全部の意味と理由のすべてが 私のせいならばいいのにな  途中で寝た映画と 鼻歌のタイトルを 教え合う度に 呪いの魔法にかけられていく (えっ!)  よぎった不安と“ねえ、もう眠ったの?”  きっと君の全部を私は知らないけれど 夢から覚めないままいさせて 君の仕草の癖と孤独の季節が 私のせいならばいいのにな  あの日、君に絡まった 哲学は視線の間を縫って 私の網膜で混ざりあって 溶けて身体の一部になった 教えてよ 聴かせてよ 愛してよ 叶うなら 私はさ、すこしでも 君に残れたかな  眠れない夜は あの人もどうか 私を思い出していてほしいの ひとりでみた夢の話にしたくはないよ  だって、誰でもよくても 君じゃないと嫌だよ とりかえしのつかないことしよう 君の全部の意味と理由のすべてが 私のせいならばいいのにな35.7高橋優高橋優・こなこな・35.7ひつじが1匹2匹と浮かぶ夜は 君の姿すらも迷い込んでくるの (あっ!)  街灯の上で内緒話をした 天使も悪魔も逃げた夜に  きっと君の全部を私にしてしまったら 君はもう何も失わないよ 君の全部の意味と理由のすべてが 私のせいならばいいのにな  途中で寝た映画と 鼻歌のタイトルを 教え合う度に 呪いの魔法にかけられていく (えっ!)  よぎった不安と“ねえ、もう眠ったの?”  きっと君の全部を私は知らないけれど 夢から覚めないままいさせて 君の仕草の癖と孤独の季節が 私のせいならばいいのにな  あの日、君に絡まった 哲学は視線の間を縫って 私の網膜で混ざりあって 溶けて身体の一部になった 教えてよ 聴かせてよ 愛してよ 叶うなら 私はさ、すこしでも 君に残れたかな  眠れない夜は あの人もどうか 私を思い出していてほしいの ひとりでみた夢の話にしたくはないよ  だって、誰でもよくても 君じゃないと嫌だよ とりかえしのつかないことしよう 君の全部の意味と理由のすべてが 私のせいならばいいのにな
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