| 単三電池毎日電話もなくやって来る だまって冷たい床座り込んでいる いつまでひとりきりで戦うの? 淀んだ部屋の空気入れ替えてみようか 代わり映えのしない生活だけど 気取らずにいつも好きを伝えたい コントロール効かなくなってるラジコンで 猫とあそんでるあなた 変えたらいいのに 電池なのに 単純なのに 都合のいいときだけ笑ってる 心がキツイのなら気晴らしに行こうよ 代わり映えのしない生活だけど たいせつにいつも好きを感じたい 来年の君の誕生日結婚しようよ なんていっといて 安心した顔 それだけ? コントロール効かなくなってる気持ちだけ hm…空回りしてる ジレている私 電池なのに いっぱいあるのに なぜか変えないあなたおどけて笑うだけなの hm…じゃれてるの カルシウム君も足りないねイライラしないで なんてからかうの すべてわかったようなふりして コントロール効かなくなってる気持ちだけ hm…あそんでるあなた 変えたらいいのに のんびりしてるの あそんでるあなた 変えたらいいのに | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 西脇辰弥 | 西脇辰弥・High Cheez | 毎日電話もなくやって来る だまって冷たい床座り込んでいる いつまでひとりきりで戦うの? 淀んだ部屋の空気入れ替えてみようか 代わり映えのしない生活だけど 気取らずにいつも好きを伝えたい コントロール効かなくなってるラジコンで 猫とあそんでるあなた 変えたらいいのに 電池なのに 単純なのに 都合のいいときだけ笑ってる 心がキツイのなら気晴らしに行こうよ 代わり映えのしない生活だけど たいせつにいつも好きを感じたい 来年の君の誕生日結婚しようよ なんていっといて 安心した顔 それだけ? コントロール効かなくなってる気持ちだけ hm…空回りしてる ジレている私 電池なのに いっぱいあるのに なぜか変えないあなたおどけて笑うだけなの hm…じゃれてるの カルシウム君も足りないねイライラしないで なんてからかうの すべてわかったようなふりして コントロール効かなくなってる気持ちだけ hm…あそんでるあなた 変えたらいいのに のんびりしてるの あそんでるあなた 変えたらいいのに |
| だいすきなうた-mariko version-だいすきなうたを 口ずさむ ララララ ララララ... それは 歩きながら お風呂に入りながら いつでも そばにいるメロディ あなたが教えてくれた どこか懐かしい響きは 一度で とりこになった まるであなたの kissのように… ひとりのときも ふたりでいても 心 熱くさせる 不思議ね 会いたいときも たとえ会えなくても 私を包んでくれる 自転車の背中越しに 口笛をきいたあの日から くりかえし歌ってるの まるで宝物みたいにね ひとりのときも ふたりでいても 心 熱くさせる 不思議ね うれしいときも 悲しいときも 優しく包んでくれる だいすきなうたを 口ずさむ ララララ ララララ... だいすきなうたを 口ずさむ ララララ ララララ... | 國府田マリ子 | 松浦有希 | 松浦有希 | | だいすきなうたを 口ずさむ ララララ ララララ... それは 歩きながら お風呂に入りながら いつでも そばにいるメロディ あなたが教えてくれた どこか懐かしい響きは 一度で とりこになった まるであなたの kissのように… ひとりのときも ふたりでいても 心 熱くさせる 不思議ね 会いたいときも たとえ会えなくても 私を包んでくれる 自転車の背中越しに 口笛をきいたあの日から くりかえし歌ってるの まるで宝物みたいにね ひとりのときも ふたりでいても 心 熱くさせる 不思議ね うれしいときも 悲しいときも 優しく包んでくれる だいすきなうたを 口ずさむ ララララ ララララ... だいすきなうたを 口ずさむ ララララ ララララ... |
| 誰のせいでもない二人ずっと ずっと あなたといたかった 言葉にできない思い きっと 誰のせいでもない二人 並んで違う明日を見た どんなふうに笑い合えたら 恋は燃えつづけたの 服のシュミも 好きな映画も 二人 違いすぎてた 川べりの夕焼けが サヨナラをせかしてる ヒザを抱いた ねこ背を 心に焼きつけた ずっと ずっと 愛していたかった 気持ちは変わるのですね きっと 誰のせいでもない二人 あなたは自分を責めないで どんなふうに求め合えたら ひとは愛をつかむの すれ違いや小さなけんか キスでうやむやにした 約束のいくつかを 果たせなくてゴメンと 声が風にちぎれた 涙がかけ上がる ずっと ずっと あなたといたかった 恋する私のままで きっと 誰のせいでもない二人 やり場のないせつなさを知る 送らないでと言って 最後に握手したの 楽しかった すべてを 私は忘れない ずっと ずっと 愛していたかった どこかで元気でいてね きっと 誰のせいでもない二人 お願い 自分を責めないで もっと もっと あなたといたかった どちらも引き止めないね きっと 誰のせいでもない二人 仕方のないサヨナラでした | 國府田マリ子 | 戸沢暢美 | 松原みき | 岩本正樹 | ずっと ずっと あなたといたかった 言葉にできない思い きっと 誰のせいでもない二人 並んで違う明日を見た どんなふうに笑い合えたら 恋は燃えつづけたの 服のシュミも 好きな映画も 二人 違いすぎてた 川べりの夕焼けが サヨナラをせかしてる ヒザを抱いた ねこ背を 心に焼きつけた ずっと ずっと 愛していたかった 気持ちは変わるのですね きっと 誰のせいでもない二人 あなたは自分を責めないで どんなふうに求め合えたら ひとは愛をつかむの すれ違いや小さなけんか キスでうやむやにした 約束のいくつかを 果たせなくてゴメンと 声が風にちぎれた 涙がかけ上がる ずっと ずっと あなたといたかった 恋する私のままで きっと 誰のせいでもない二人 やり場のないせつなさを知る 送らないでと言って 最後に握手したの 楽しかった すべてを 私は忘れない ずっと ずっと 愛していたかった どこかで元気でいてね きっと 誰のせいでもない二人 お願い 自分を責めないで もっと もっと あなたといたかった どちらも引き止めないね きっと 誰のせいでもない二人 仕方のないサヨナラでした |
| ちいさなメッセージ星達が輝く夜空を 祈るように見上げた 誰もみな 同じ悲しみを かかえながら 生きてるの 人を愛するほど なぜか切ないね いつも 寂しさや孤独から 解き放ってあげたくて 眠る横顔にそっと 息を止めて くちづけた 幸せを 求めて彷徨う 旅を続けることは この星に生まれたときから 与えられた運命(さだめ)なの 揺れる想い抱いて 歩き続けてく あなた 前向きに生きるため 傷ついたそのからだを この胸にだきしめる 永遠の愛とともに 月が必ず空に 舞い戻ってくるように 少し離れていても あなたを 見守っている 必ず見守っている | 國府田マリ子 | 仁科薫理 | 神津裕之 | | 星達が輝く夜空を 祈るように見上げた 誰もみな 同じ悲しみを かかえながら 生きてるの 人を愛するほど なぜか切ないね いつも 寂しさや孤独から 解き放ってあげたくて 眠る横顔にそっと 息を止めて くちづけた 幸せを 求めて彷徨う 旅を続けることは この星に生まれたときから 与えられた運命(さだめ)なの 揺れる想い抱いて 歩き続けてく あなた 前向きに生きるため 傷ついたそのからだを この胸にだきしめる 永遠の愛とともに 月が必ず空に 舞い戻ってくるように 少し離れていても あなたを 見守っている 必ず見守っている |
| Twin memories想い出光る街は 青い影を映す 夢と同じデジャブ よみがえる瞬間に 舞い上がれ未来へと 気持ち後押してく 闇を照らすのは誰 教えて 瞳閉じれば今 遥かな 異国を辿る素敵な旅がはじまる 心の扉開く 見果てぬ 永遠の都市ソルティアスまでふたりCarry on 流れる星の川に 身をゆだねいてみる 切ない調べ それは伝説のノクターン 極光の微風に 翼広げながら ふたりイマージュの森 さまよう 心のUTOPIA 感じて 時空がからだ包むのは何故教えて 揺れる炎もやし わたしを 抱きしめて 夜空に浮かぶ帆船で きっと 瞳閉じれば今 遥かな 異国を辿る素敵な旅がはじまる 心の扉開く 見果てぬ 永遠の都市ソルティアスまでふたりCarry on 心のUTOPIA 感じて 時空がからだ包むのは何故教えて 揺れる炎もやし わたしを 抱きしめて 夜空に浮かぶ帆船で きっと Can you hear me following the starlight, chasin' your heart looking for my twin memories, Yes, precious my life Where're you going wondering the midnight, it's so magic keep on your way twin memories, Yes, into your heart, so Let's fly in the wind | 國府田マリ子 | WINBEE | コナミ矩形波倶楽部・補光田健一 | 光田健一 | 想い出光る街は 青い影を映す 夢と同じデジャブ よみがえる瞬間に 舞い上がれ未来へと 気持ち後押してく 闇を照らすのは誰 教えて 瞳閉じれば今 遥かな 異国を辿る素敵な旅がはじまる 心の扉開く 見果てぬ 永遠の都市ソルティアスまでふたりCarry on 流れる星の川に 身をゆだねいてみる 切ない調べ それは伝説のノクターン 極光の微風に 翼広げながら ふたりイマージュの森 さまよう 心のUTOPIA 感じて 時空がからだ包むのは何故教えて 揺れる炎もやし わたしを 抱きしめて 夜空に浮かぶ帆船で きっと 瞳閉じれば今 遥かな 異国を辿る素敵な旅がはじまる 心の扉開く 見果てぬ 永遠の都市ソルティアスまでふたりCarry on 心のUTOPIA 感じて 時空がからだ包むのは何故教えて 揺れる炎もやし わたしを 抱きしめて 夜空に浮かぶ帆船で きっと Can you hear me following the starlight, chasin' your heart looking for my twin memories, Yes, precious my life Where're you going wondering the midnight, it's so magic keep on your way twin memories, Yes, into your heart, so Let's fly in the wind |
| トマトこの願いごと 1つだけ 叶えてよ “トマト”食べるから 急な階段登れないのは 高い高いくつのせい? 肩が鉄のようになったのは 重い重い荷物のせい? どこか何かのせいにして 必死にはなりたくない 例えば大事な“もの”のためなら? 大事な“もの”のために! 放課後泣きながら「さかあがり」 したように 今もできるかな この願いごと叶えたい がんばって“トマト”食べるから 高いくつでも歩いてくのは 深い深い一瞬のために 重い荷物でも持ってるのは 強い強い思いがあるから いつも誰かにあげればいいって すみに寄せてたトマト 例えば大事な“もの”のためなら? 大事な“もの”のために! 1人朝まで「猛勉強」 したように 今もできるかな この願いごと叶えたい がんばって“トマト”食べるから 放課後泣きながら「さかあがり」 したように 今もできるかな この願いごと叶えたい がんばって“トマト”食べるから | 國府田マリ子 | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | この願いごと 1つだけ 叶えてよ “トマト”食べるから 急な階段登れないのは 高い高いくつのせい? 肩が鉄のようになったのは 重い重い荷物のせい? どこか何かのせいにして 必死にはなりたくない 例えば大事な“もの”のためなら? 大事な“もの”のために! 放課後泣きながら「さかあがり」 したように 今もできるかな この願いごと叶えたい がんばって“トマト”食べるから 高いくつでも歩いてくのは 深い深い一瞬のために 重い荷物でも持ってるのは 強い強い思いがあるから いつも誰かにあげればいいって すみに寄せてたトマト 例えば大事な“もの”のためなら? 大事な“もの”のために! 1人朝まで「猛勉強」 したように 今もできるかな この願いごと叶えたい がんばって“トマト”食べるから 放課後泣きながら「さかあがり」 したように 今もできるかな この願いごと叶えたい がんばって“トマト”食べるから |
| 友達あなたにお部屋にきてほしいけど 理由が無くて 言い出せなくて 言葉も見つからなくて 今日こそ明るくなる前に あぁ 勇気を出そう 今の私は 夢見るちからが無いのです 入学式の キラキラしてた瞳もリボンも 変わらず素敵だね 親友の あなたの前ではかっこよくいたい 卒業したら もう会えないの? 夕焼けが降る 赤い校舎 喧嘩した時 あの日のあなたいつもと違うと 気付かず傷つけた 誤解だよ もどかしいくらいなつかしいのに アルバムだけが また厚くなる 夕焼けが降る 街が染まる | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 奥居香 | 奥居香・High Cheez | あなたにお部屋にきてほしいけど 理由が無くて 言い出せなくて 言葉も見つからなくて 今日こそ明るくなる前に あぁ 勇気を出そう 今の私は 夢見るちからが無いのです 入学式の キラキラしてた瞳もリボンも 変わらず素敵だね 親友の あなたの前ではかっこよくいたい 卒業したら もう会えないの? 夕焼けが降る 赤い校舎 喧嘩した時 あの日のあなたいつもと違うと 気付かず傷つけた 誤解だよ もどかしいくらいなつかしいのに アルバムだけが また厚くなる 夕焼けが降る 街が染まる |
| どうしようひとり電車の中でニヤけてた こんな気持ち ホントひさしぶりね 初めてなのにキスしてしまった 熱い想い こみあげてくるのよ あまりに強引な展開 悪くないな 一途な年下 怖い物知らずね どうしよう 恋に落ちてしまいそう どうしよう また傷つくの? 少し怖い どうしよう 次は何を着ていこう 心の中で闘ってる まだ知らないことが たくさんある 行きたい場所も 数え切れないのよ 前の恋では失敗したけど 今度はちゃんと 甘えさせてもらうわ 私が年上なんてね 思わせない わがまま言いたい 困らせてみたいのよ どうしよう あなたを探している どうしよう 毎日電話してしまいそう どうしよう 盛り上がっている私 いつもの電車 輝き出す どうしよう 恋に落ちてしまいそう どうしよう また傷つくの? 少し怖い どうしよう 次は何を着ていこう 心の中で闘ってる | 國府田マリ子 | 谷亜ヒロコ | 中崎英也 | 水島康貴 | ひとり電車の中でニヤけてた こんな気持ち ホントひさしぶりね 初めてなのにキスしてしまった 熱い想い こみあげてくるのよ あまりに強引な展開 悪くないな 一途な年下 怖い物知らずね どうしよう 恋に落ちてしまいそう どうしよう また傷つくの? 少し怖い どうしよう 次は何を着ていこう 心の中で闘ってる まだ知らないことが たくさんある 行きたい場所も 数え切れないのよ 前の恋では失敗したけど 今度はちゃんと 甘えさせてもらうわ 私が年上なんてね 思わせない わがまま言いたい 困らせてみたいのよ どうしよう あなたを探している どうしよう 毎日電話してしまいそう どうしよう 盛り上がっている私 いつもの電車 輝き出す どうしよう 恋に落ちてしまいそう どうしよう また傷つくの? 少し怖い どうしよう 次は何を着ていこう 心の中で闘ってる |
| どれだけ愛されるかじゃなくてどれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 愛を 届けたい いますぐに 抱きしめていたい いつもと同じ あなたのおはよう 顔も見ないで うんと答える いつか 慣れてた 愛されることに 逃げる瞳に やっと気づいた どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 求めるばかりに急かされて きっと あなたを 苦しめた どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 涙 届けたい いますぐに 優しくなれる 無口な日々を ふたりで重ねて 意地になってた 馬鹿みたいだね どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 求めるばかりに急かされて きっと あなたを 苦しめた どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか いつも その瞳 まっすぐに みつめていたい | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 松原みき | 西川進 | どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 愛を 届けたい いますぐに 抱きしめていたい いつもと同じ あなたのおはよう 顔も見ないで うんと答える いつか 慣れてた 愛されることに 逃げる瞳に やっと気づいた どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 求めるばかりに急かされて きっと あなたを 苦しめた どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 涙 届けたい いますぐに 優しくなれる 無口な日々を ふたりで重ねて 意地になってた 馬鹿みたいだね どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか 求めるばかりに急かされて きっと あなたを 苦しめた どれだけ愛されるかじゃなくて どう愛するか いつも その瞳 まっすぐに みつめていたい |
| Don't fake薬がわりにピアノをひとり弾いてみようか 見上げた空は鈍色 窓は色をなくした 凍りついている指で押さえた こわれた耳におちてく音は Don't fake Don't fake 遠すぎるよ ここまで届かない 誰かのためうたう歌 それはとても自由だ 誰のためでもない歌 それはとてもさびしい 伝えたいこと何もなくても 違う場所をめざし歩いても Don't fake Don't fake どうしてなの それでもここにいる 朝を夢見ながら 星は消えていった Don't fake Don't fake たったひとつ私に見えるもの Don't fake Don't fake 強く思った Don't fake Don't fake 今きこえた はっきりその音が Don't fake Don't fake | 國府田マリ子 | 米村裕美 | 米村裕美 | 亀田誠治 | 薬がわりにピアノをひとり弾いてみようか 見上げた空は鈍色 窓は色をなくした 凍りついている指で押さえた こわれた耳におちてく音は Don't fake Don't fake 遠すぎるよ ここまで届かない 誰かのためうたう歌 それはとても自由だ 誰のためでもない歌 それはとてもさびしい 伝えたいこと何もなくても 違う場所をめざし歩いても Don't fake Don't fake どうしてなの それでもここにいる 朝を夢見ながら 星は消えていった Don't fake Don't fake たったひとつ私に見えるもの Don't fake Don't fake 強く思った Don't fake Don't fake 今きこえた はっきりその音が Don't fake Don't fake |
| 泣かないイグアナわかりあえないまま朝迎えた時は 胸の中ぼんやり 麻酔がきいてる 夏の太陽 私 かき消されてしまう 深い強い色も白く飛ばされて 眠れないまま ベッド這いだした ひとりきりの ゆび先 腫れて とても痛い このままじゃ 指輪さえ入らないし前も見れない 心はどこにいけば君に逢える? どれほど泣いたのなら 忘れられるの? どれだけ叫んだなら 君に届いたの? どうせ涙なんて流さない動けない 冷たい水槽の中閉じこもる命 昨日の言葉をそっと 受け流してたなら でもこぼれた水もどらない もどせない 二度と叶わないと知っているのに 心が壊れそうに君探すの 指輪も入らないし前も見れない 心はどこにいけば君に逢える? もう一度やリ直せばなにか変わるの? 心が壊れそうに君探すの どれほど泣いたのなら 忘れられるの? どれだけ叫んだなら ここ抜け出せたの? | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | イズミカワソラ | | わかりあえないまま朝迎えた時は 胸の中ぼんやり 麻酔がきいてる 夏の太陽 私 かき消されてしまう 深い強い色も白く飛ばされて 眠れないまま ベッド這いだした ひとりきりの ゆび先 腫れて とても痛い このままじゃ 指輪さえ入らないし前も見れない 心はどこにいけば君に逢える? どれほど泣いたのなら 忘れられるの? どれだけ叫んだなら 君に届いたの? どうせ涙なんて流さない動けない 冷たい水槽の中閉じこもる命 昨日の言葉をそっと 受け流してたなら でもこぼれた水もどらない もどせない 二度と叶わないと知っているのに 心が壊れそうに君探すの 指輪も入らないし前も見れない 心はどこにいけば君に逢える? もう一度やリ直せばなにか変わるの? 心が壊れそうに君探すの どれほど泣いたのなら 忘れられるの? どれだけ叫んだなら ここ抜け出せたの? |
| 長雨洋服は いくつもあるのに 今日着る服がない 地下鉄の おんなじ車両に 乗る彼が 気になる それはいつか去ったひとに 頬のあたり似ている オフィスでは 同僚が 無口を叱る 守りたい愛がなくて 頼りなく生きている 長雨が 靴の先を しめらせてる 不確かなトラジティ うつむいてばかり ものごとが 動かないわけは たぶん自分にある コピーとる 手をとめて思う それは知っていたこと 安い花を少し買って 今日は早く帰ろう 付き合いで さみしさを だませはしない かなえたい夢がなくて おだやかに病んでいる 長雨が 深い場所で 降りやまない たましいのトラジティ もがいてみましょう 守りたい愛がなくて でもちゃんと生きてたい 長雨が明日はやむと テレビが言う 真夜中のリアリティ 信じてみましょう 忘れたいキスだけじゃなくて 青空をみつけたい 雨音がひびきすぎた 心の部屋 不確かなトラジティ 陽は射すでしょうか | 國府田マリ子 | 戸沢暢美 | 松原みき | | 洋服は いくつもあるのに 今日着る服がない 地下鉄の おんなじ車両に 乗る彼が 気になる それはいつか去ったひとに 頬のあたり似ている オフィスでは 同僚が 無口を叱る 守りたい愛がなくて 頼りなく生きている 長雨が 靴の先を しめらせてる 不確かなトラジティ うつむいてばかり ものごとが 動かないわけは たぶん自分にある コピーとる 手をとめて思う それは知っていたこと 安い花を少し買って 今日は早く帰ろう 付き合いで さみしさを だませはしない かなえたい夢がなくて おだやかに病んでいる 長雨が 深い場所で 降りやまない たましいのトラジティ もがいてみましょう 守りたい愛がなくて でもちゃんと生きてたい 長雨が明日はやむと テレビが言う 真夜中のリアリティ 信じてみましょう 忘れたいキスだけじゃなくて 青空をみつけたい 雨音がひびきすぎた 心の部屋 不確かなトラジティ 陽は射すでしょうか |
| 夏色の花高い空に思う きみの笑顔わすれそうで いま赤く溶ける町並みが 連れてくるせつなさ 不安重たくて胸がくるしくて いきをすいこんだ 時間がきずなを試すよ なんども とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの すれ違うたび 強くなってゆくのか ゆれてる街路樹に戯れているひかり 夏色の花 夜の空を見てる 同じ月を見ているから もう消える星に目を閉じて 願い事してみる 今日も眠れずにきみを思ってる 名前つぶやいた なんどもなんどもなんども なんども 夢のむこうに 何が待っているのか ぼくらは走り続ける 何かなくして手にいれるものには どんな意味あるのか 答えが見つからない とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの 誰もがみんな 大切なもの抱いて さわさわ街路樹に戯れているこころ 夏色の花 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 亀田誠治 | 高い空に思う きみの笑顔わすれそうで いま赤く溶ける町並みが 連れてくるせつなさ 不安重たくて胸がくるしくて いきをすいこんだ 時間がきずなを試すよ なんども とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの すれ違うたび 強くなってゆくのか ゆれてる街路樹に戯れているひかり 夏色の花 夜の空を見てる 同じ月を見ているから もう消える星に目を閉じて 願い事してみる 今日も眠れずにきみを思ってる 名前つぶやいた なんどもなんどもなんども なんども 夢のむこうに 何が待っているのか ぼくらは走り続ける 何かなくして手にいれるものには どんな意味あるのか 答えが見つからない とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの 誰もがみんな 大切なもの抱いて さわさわ街路樹に戯れているこころ 夏色の花 |
| 夏の果てStay with Me ときめきが夏ならば Stay with Me やすらぎは10月の空 I just Kiss Your Face いつからか 緊張もとけて ありのままいる 二人 ボサボサの 髪をかくあなた 来て ベランダを すぎてゆく風が にぎやかに はしゃいでる 公園で サッカーをしてる 子供が見える 嫌われる不安は はじめの頃 なにしてても 私をつかまえてた Stay with Me 退屈がうれしくてキスした Stay with Me 大切に求め合えたら たどりつくのね 今は夏の果て ただ 寄りそえる ゆるやかな 季節のうねりは この恋をみちびくの いつの日か つらいこともある かも ロードショウ 行くはずのあなた だらしなく昼寝してる 午後の陽が 降り注ぐソファー 占領してる Tシャツの胸元 耳をあてた ふと潮騒 聞こえそうな気がして Stay with Me 寝息さえいとしくて おかしい Stay with Me 悲しみに ためされたって あなたといるわ 愛は夏の果て もう終わらない 恋をして 悩んで 信じようとしなくていい 確かな気持ちを知る Stay with Me 退屈がやさしくてキスした Stay with Me サヨナラにおびえない場所に 二人で来たの 今は夏の果て もう やすらげる | 國府田マリ子 | 戸沢暢美 | 中崎英也 | | Stay with Me ときめきが夏ならば Stay with Me やすらぎは10月の空 I just Kiss Your Face いつからか 緊張もとけて ありのままいる 二人 ボサボサの 髪をかくあなた 来て ベランダを すぎてゆく風が にぎやかに はしゃいでる 公園で サッカーをしてる 子供が見える 嫌われる不安は はじめの頃 なにしてても 私をつかまえてた Stay with Me 退屈がうれしくてキスした Stay with Me 大切に求め合えたら たどりつくのね 今は夏の果て ただ 寄りそえる ゆるやかな 季節のうねりは この恋をみちびくの いつの日か つらいこともある かも ロードショウ 行くはずのあなた だらしなく昼寝してる 午後の陽が 降り注ぐソファー 占領してる Tシャツの胸元 耳をあてた ふと潮騒 聞こえそうな気がして Stay with Me 寝息さえいとしくて おかしい Stay with Me 悲しみに ためされたって あなたといるわ 愛は夏の果て もう終わらない 恋をして 悩んで 信じようとしなくていい 確かな気持ちを知る Stay with Me 退屈がやさしくてキスした Stay with Me サヨナラにおびえない場所に 二人で来たの 今は夏の果て もう やすらげる |
| なで肩の長い夜とても親切な 彼氏ができたのよ 毎日 今日を長びかせ おやすみ告げるコードレス 甘いささやきも いつもじゃ効かなくて 受話器を肩でささえてた グラビアそっとめくってた どうしたの 私のココロ そっけなさ気づかれそうよ 傷つかないで 優しいひと すこし冷たくされたいひと みみたぶを熱くはらして なで肩の肩がこる 電話しすぎてる 気持ちとぎれてる 誰でも たぶんいとしさは ひとりにされてつのるのね 爪をとぎおえて あくびをかみころす 私のための寝不足が あなたをいつか つらくする せつなげに あなたが黙る いきおいで別れないでね 悲しまないで 優しいひと いつも追いかけていたいひと 近すぎる声をいじめた なで肩の長い夜 傷つかないで 優しいひと 悩むところがカワイイひと みみたぶが熱くはれてく なで肩の長い夜 | 國府田マリ子 | 戸沢暢美 | 亀井登志夫 | | とても親切な 彼氏ができたのよ 毎日 今日を長びかせ おやすみ告げるコードレス 甘いささやきも いつもじゃ効かなくて 受話器を肩でささえてた グラビアそっとめくってた どうしたの 私のココロ そっけなさ気づかれそうよ 傷つかないで 優しいひと すこし冷たくされたいひと みみたぶを熱くはらして なで肩の肩がこる 電話しすぎてる 気持ちとぎれてる 誰でも たぶんいとしさは ひとりにされてつのるのね 爪をとぎおえて あくびをかみころす 私のための寝不足が あなたをいつか つらくする せつなげに あなたが黙る いきおいで別れないでね 悲しまないで 優しいひと いつも追いかけていたいひと 近すぎる声をいじめた なで肩の長い夜 傷つかないで 優しいひと 悩むところがカワイイひと みみたぶが熱くはれてく なで肩の長い夜 |
| 涙 雲の上に秘密の僕の恋人 背中にかわいい白い羽根 街中が鼓動を止めた この胸息さえ出来ないよ 誰にも見えない 誰にもつかまえられない 僕僕だけの君は天使がなわない 大好きさ 君の背中に僕だけの秘密ふわふわり 涙 雲の上めざして飛び立とう 君を抱きしめるよ 許してもらえない 過ちばかりが 空に漂う 両手でがき集めたら まぶしいおひさま探すよ すり抜けてゆく 前髪ゆら乱す風 僕僕だけの君のサイン見逃さない 大好きさ 君の瞳に僕の顔映るきらきらり 涙 雲の上夢見て飛び立とう いまは嘘でもいい 大好きさ 君を君だけを想うよずっと忘れない 高く 空遠く夢見て飛び立とう 時の彼方まで 涙 雲の上めざして飛び立とう 君を抱きしめるよ 君だけを | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | イズミカワソラ | レゾンナンスwithマリくまちゃん | 秘密の僕の恋人 背中にかわいい白い羽根 街中が鼓動を止めた この胸息さえ出来ないよ 誰にも見えない 誰にもつかまえられない 僕僕だけの君は天使がなわない 大好きさ 君の背中に僕だけの秘密ふわふわり 涙 雲の上めざして飛び立とう 君を抱きしめるよ 許してもらえない 過ちばかりが 空に漂う 両手でがき集めたら まぶしいおひさま探すよ すり抜けてゆく 前髪ゆら乱す風 僕僕だけの君のサイン見逃さない 大好きさ 君の瞳に僕の顔映るきらきらり 涙 雲の上夢見て飛び立とう いまは嘘でもいい 大好きさ 君を君だけを想うよずっと忘れない 高く 空遠く夢見て飛び立とう 時の彼方まで 涙 雲の上めざして飛び立とう 君を抱きしめるよ 君だけを |
| なりたい放題毎度イザコザばっか抱えてはぁとこじんまり 大人のフリだってそろそろバカらしい 見上げた青空はたかくて風冷たくて どうにもならないきもちは変わらない なみだもうでないかも だけどこの世で生きてりゃ 楽あり苦ありで やっときゃなんとかなるだろ わがまま放題やってみちゃおう 昨日見たゆめ今日から現実 余計なものすべて捨てちゃおう なにが大切かほらいまならわかるよ やりたい放題! つまらんケンカばっか重ねてはぁとバリケード 怖くてキミにも会えない謝らない 見上げた夜の空すごくていっこ流れ星 どうにもならない誤解とかんちがい 今夜眠れないよ だけどこの世で生きてりゃ 愛あり恋あり 出会いも別れもあるだろ わがまま放題やってみちゃおう 今日は泣いても朝日はのぼるよ ころんですりむいて傷ついて できたかさぶたがほらでっかい勲章 やりたい放題! きっと無駄じゃないよ そうさこの世で生きてりゃ 楽あり苦ありで がんばりゃなんとかなるだろ わがまま放題やってみちゃおう ちょっと失敗だれでもあるから なんにもないとこで勝負しよ 自分次第だねほら信じたもん勝ち なんでもトンとこい! 弱気になったときだって がんばり放題! | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 中村修司 | 中村修司・High Cheez | 毎度イザコザばっか抱えてはぁとこじんまり 大人のフリだってそろそろバカらしい 見上げた青空はたかくて風冷たくて どうにもならないきもちは変わらない なみだもうでないかも だけどこの世で生きてりゃ 楽あり苦ありで やっときゃなんとかなるだろ わがまま放題やってみちゃおう 昨日見たゆめ今日から現実 余計なものすべて捨てちゃおう なにが大切かほらいまならわかるよ やりたい放題! つまらんケンカばっか重ねてはぁとバリケード 怖くてキミにも会えない謝らない 見上げた夜の空すごくていっこ流れ星 どうにもならない誤解とかんちがい 今夜眠れないよ だけどこの世で生きてりゃ 愛あり恋あり 出会いも別れもあるだろ わがまま放題やってみちゃおう 今日は泣いても朝日はのぼるよ ころんですりむいて傷ついて できたかさぶたがほらでっかい勲章 やりたい放題! きっと無駄じゃないよ そうさこの世で生きてりゃ 楽あり苦ありで がんばりゃなんとかなるだろ わがまま放題やってみちゃおう ちょっと失敗だれでもあるから なんにもないとこで勝負しよ 自分次第だねほら信じたもん勝ち なんでもトンとこい! 弱気になったときだって がんばり放題! |
| 虹が呼んでる光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう ぼんやり聞いている 僕の言葉でさえ しょぼんとしてる 照る照る坊主 うつむいているまつ毛 濡れて落ちる きらきらほら 朝のぱわー 連れてくるよ 光り満ちて 地球がほら 太陽に惹かれてまわりだすよ 光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう 光る風に乗って 吹き飛ばそうフキゲン そう もう離さない譲れないこの想い なくしてばかり 取り戻す力も ぽつんと遠く 君の未来 みつからなくて もがいていた昨日 強気弱気 ごちゃまぜに 連れてくるよ 今日が満ちて 地球がほら 太陽に呼ばれてまわりだすよ 光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹の橋を 未来へかけにゆこう 光る雲をぬけて もう僕らはゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう 光る風起こして 吹き飛ばそうフキゲン そう もう離さないつないでる君の手を | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | イズミカワソラ | 井上うに | 光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう ぼんやり聞いている 僕の言葉でさえ しょぼんとしてる 照る照る坊主 うつむいているまつ毛 濡れて落ちる きらきらほら 朝のぱわー 連れてくるよ 光り満ちて 地球がほら 太陽に惹かれてまわりだすよ 光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう 光る風に乗って 吹き飛ばそうフキゲン そう もう離さない譲れないこの想い なくしてばかり 取り戻す力も ぽつんと遠く 君の未来 みつからなくて もがいていた昨日 強気弱気 ごちゃまぜに 連れてくるよ 今日が満ちて 地球がほら 太陽に呼ばれてまわりだすよ 光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹の橋を 未来へかけにゆこう 光る雲をぬけて もう僕らはゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう 光る風起こして 吹き飛ばそうフキゲン そう もう離さないつないでる君の手を |
| 日曜日の退屈子供たちの遊ぶ声が 窓をくすぐる日曜日 白と青のコントラスト 眩しく目細めた 台所でくしゃみひとつ 君の気配が愛しくて 他愛もなく交わす言葉 陽射しに揺れている 夏が終わり いくつもの季節を重ねて ふたり過ごす退屈さが いまは嬉しい あたりまえにそばにいる 暮れてゆく優しい空 恋の魔法解けたその後 手に入れたおおきなあくびのしあわせ 代々木の森 土のにおい 緑が光る雨上り アスファルトに流れる唄 眩しく聞いていた 夏の終わり 繰り返す風にはしゃいで 両手広げ 空を仰ぐ君が好きだよ いままでわからなかった 簡単な大事なこと 恋の魔法解けたその後 気が付いたおおきなあくびのしあわせ ぎゅってしたい時 そばにいるっていいよねと なにげなく さらりと言う君が好きだよ あたりまえにそばにいる 流れてゆく優しい空 恋の魔法解けたその後 手に入れたちいさなふたりのしあわせ いままでわからなかった 簡単な大事なこと 恋の魔法解けたその後 気が付いたおおきなあくびのしあわせ | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 山田直毅 | 中村修司 | 子供たちの遊ぶ声が 窓をくすぐる日曜日 白と青のコントラスト 眩しく目細めた 台所でくしゃみひとつ 君の気配が愛しくて 他愛もなく交わす言葉 陽射しに揺れている 夏が終わり いくつもの季節を重ねて ふたり過ごす退屈さが いまは嬉しい あたりまえにそばにいる 暮れてゆく優しい空 恋の魔法解けたその後 手に入れたおおきなあくびのしあわせ 代々木の森 土のにおい 緑が光る雨上り アスファルトに流れる唄 眩しく聞いていた 夏の終わり 繰り返す風にはしゃいで 両手広げ 空を仰ぐ君が好きだよ いままでわからなかった 簡単な大事なこと 恋の魔法解けたその後 気が付いたおおきなあくびのしあわせ ぎゅってしたい時 そばにいるっていいよねと なにげなく さらりと言う君が好きだよ あたりまえにそばにいる 流れてゆく優しい空 恋の魔法解けたその後 手に入れたちいさなふたりのしあわせ いままでわからなかった 簡単な大事なこと 恋の魔法解けたその後 気が付いたおおきなあくびのしあわせ |
| NEWS 200Xずっと嘘をつきつづけてた どんなときも笑ってた いつかきっと必ずおとずれる この心壊れて ねえ、かみさま教えて 僕らは何をめざしどこへゆくの 争いも愛し合うことさえも 違う価値観 空に火を噴いて 大地は命を生み出して ねえ、教えて ずっと嘘をつかれてたから どんなときも笑う いまだ愛を怖くて信じない この心壊れて ねえ、かみさま教えて 僕らは何を恐れどこへゆくの 戸惑いも夢を見ることさえも 違う価値観 人は火を噴いて 大地は命を受けとめて 争いも愛し合うことさえも 違う価値観 空に火を噴いて大地は命を生み出し 惑い夢を見ることさえも 違う価値観 人は火を噴いて 大地は命を受けとめて ねえ、教えて ねえ、教えて | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 井上うに | ずっと嘘をつきつづけてた どんなときも笑ってた いつかきっと必ずおとずれる この心壊れて ねえ、かみさま教えて 僕らは何をめざしどこへゆくの 争いも愛し合うことさえも 違う価値観 空に火を噴いて 大地は命を生み出して ねえ、教えて ずっと嘘をつかれてたから どんなときも笑う いまだ愛を怖くて信じない この心壊れて ねえ、かみさま教えて 僕らは何を恐れどこへゆくの 戸惑いも夢を見ることさえも 違う価値観 人は火を噴いて 大地は命を受けとめて 争いも愛し合うことさえも 違う価値観 空に火を噴いて大地は命を生み出し 惑い夢を見ることさえも 違う価値観 人は火を噴いて 大地は命を受けとめて ねえ、教えて ねえ、教えて |
| はじめの一歩大丈夫 キミなら出来るから こころのままいってみよう 本当の気持ちなんて 誰もわかっちゃくれないさ どうしてか 冷めてることカッコよく感じてた ここからは がまんしなくちゃ だめだよ、いけないんだって だれが決めたの? 大丈夫 キミなら出来るから こころのままいってみよう 大丈夫 本気で信じたら 僕らはほら 飛べるから 決められた時間割りを ただこなしてる毎日 夢はそうただの夢で けして届かないもの いつからか 忘れてた ダイジナ・オトギバナシが 空に出現(あらわ)れる 気がついて 信じてて 消えそうな この未来 変えること キミしか出来ない 大丈夫 ひとりじゃないから ふりむいたら仲間たち はじめから うまくはゆかないよ 焦らないで やってみよう 僕らはもう 飛べるから | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 中村修司 | 中村修司 | 大丈夫 キミなら出来るから こころのままいってみよう 本当の気持ちなんて 誰もわかっちゃくれないさ どうしてか 冷めてることカッコよく感じてた ここからは がまんしなくちゃ だめだよ、いけないんだって だれが決めたの? 大丈夫 キミなら出来るから こころのままいってみよう 大丈夫 本気で信じたら 僕らはほら 飛べるから 決められた時間割りを ただこなしてる毎日 夢はそうただの夢で けして届かないもの いつからか 忘れてた ダイジナ・オトギバナシが 空に出現(あらわ)れる 気がついて 信じてて 消えそうな この未来 変えること キミしか出来ない 大丈夫 ひとりじゃないから ふりむいたら仲間たち はじめから うまくはゆかないよ 焦らないで やってみよう 僕らはもう 飛べるから |
| ハチミツその微笑み その口唇 そのまつ毛が僕を狂わせる ハチミツそっとなめた2人 とろけるように夢に堕ちてった アイ・アイ・アイシテイマス 口には出さないけどね 見慣れた街の景色も 2人でいれば輝き始める SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか?せんか? Sweet love その泣き顔 その指先 その仕草が僕を狂わせる 愛・愛・アイシテイマス 君の好きにして下さい 他に何もいらないよ もう少しだけ僕の側にいて SO KISS ねえKISS ずっとKISSいつまでも 僕の中だけにそっと 閉じこめておきたいよ そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか? SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 口笛吹いてさ 歩いてゆけると思いませんか? せんか? Sweet love ハチミツのように Sweet love | 國府田マリ子 | 松本タカヒロ | 松本タカヒロ | 亀田誠治 | その微笑み その口唇 そのまつ毛が僕を狂わせる ハチミツそっとなめた2人 とろけるように夢に堕ちてった アイ・アイ・アイシテイマス 口には出さないけどね 見慣れた街の景色も 2人でいれば輝き始める SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか?せんか? Sweet love その泣き顔 その指先 その仕草が僕を狂わせる 愛・愛・アイシテイマス 君の好きにして下さい 他に何もいらないよ もう少しだけ僕の側にいて SO KISS ねえKISS ずっとKISSいつまでも 僕の中だけにそっと 閉じこめておきたいよ そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか? SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 口笛吹いてさ 歩いてゆけると思いませんか? せんか? Sweet love ハチミツのように Sweet love |
| はっぴいなるもの!ちいちゃい時はずっと 思ったこと 叶えてきた それは自分のこと 信じたから 疑わずに…だから! からっぽになったら 歌おう LaLaLa! 勇気のチカラそれは はっぴいなるもの 向かうところには敵なしさ!! 夢にあふれてるんだ! 君の想いはちゃんと そこにあるのだから がまんをしないで 君のまま 笑顔をみせて 最近 元気ないよ どしたのかな 心配だよ それは誰かのこと 信じたから 傷ついたの?…けたの? 臆病になったら 歌おう ShaLaLa! 前見るチカラそれは はっぴいなるもの この世で最古のエナジーさ!! 希望みちてくるんだ! 君の想いはホント 嘘じゃないじゃないか 大丈夫さきっとね 君のまま 笑顔届けて はっぴいなるもの! | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | イズミカワソラ | | ちいちゃい時はずっと 思ったこと 叶えてきた それは自分のこと 信じたから 疑わずに…だから! からっぽになったら 歌おう LaLaLa! 勇気のチカラそれは はっぴいなるもの 向かうところには敵なしさ!! 夢にあふれてるんだ! 君の想いはちゃんと そこにあるのだから がまんをしないで 君のまま 笑顔をみせて 最近 元気ないよ どしたのかな 心配だよ それは誰かのこと 信じたから 傷ついたの?…けたの? 臆病になったら 歌おう ShaLaLa! 前見るチカラそれは はっぴいなるもの この世で最古のエナジーさ!! 希望みちてくるんだ! 君の想いはホント 嘘じゃないじゃないか 大丈夫さきっとね 君のまま 笑顔届けて はっぴいなるもの! |
| HAPPY HAPPY CHRISTMAS赤い服着て 少年みたいな笑い顔 つられてる 私がいる あなたと逢えた それがきっとほら サンタから 最高のプレゼントね なぜか 悲しい事だけ 増えてゆくようで だけど 今は こわくないの あなたがそばにいるから HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 一年に一度の 聖なるキスが降る HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 特別なトキメキ 抱きしめたら 乾杯しよう 思い出したの 子供の頃には 信じてた 待っていた 物語りを 暗い夜道は あの唄のように 今だって トナカイが 照らしてるね ずっと 夢にみてること 叶えられるはず クリスマスが連れてくるの 奇跡を起こすちからを HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 忘れてた勇気が 空からおちてきた HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 大切な あなたと 忘れないわ 今年のメリークリスマス ずっと 探していたひと 見つけられたから 涙が今 ツリーを飾る 真っ白な雪なった HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS はしゃいでる天使の キャロルが聞こえるね HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS よろこびがこぼれて 世界中が笑ってる夜 HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 幸せであるように 神様に祈ってる HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 一年に一度の 聖なるキスが降る HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 忘れてた勇気が 空からおちてきた HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS はしゃいでる天使の キャロルが聞こえるね | 國府田マリ子 | とみたきょうこ | 松原みき | 岩本正樹 | 赤い服着て 少年みたいな笑い顔 つられてる 私がいる あなたと逢えた それがきっとほら サンタから 最高のプレゼントね なぜか 悲しい事だけ 増えてゆくようで だけど 今は こわくないの あなたがそばにいるから HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 一年に一度の 聖なるキスが降る HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 特別なトキメキ 抱きしめたら 乾杯しよう 思い出したの 子供の頃には 信じてた 待っていた 物語りを 暗い夜道は あの唄のように 今だって トナカイが 照らしてるね ずっと 夢にみてること 叶えられるはず クリスマスが連れてくるの 奇跡を起こすちからを HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 忘れてた勇気が 空からおちてきた HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 大切な あなたと 忘れないわ 今年のメリークリスマス ずっと 探していたひと 見つけられたから 涙が今 ツリーを飾る 真っ白な雪なった HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS はしゃいでる天使の キャロルが聞こえるね HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS よろこびがこぼれて 世界中が笑ってる夜 HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 幸せであるように 神様に祈ってる HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 一年に一度の 聖なるキスが降る HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 忘れてた勇気が 空からおちてきた HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS はしゃいでる天使の キャロルが聞こえるね |
| Happy!Happy!Happy!きっと やさしくなれる 強くなれる キミと アツイ 鼓動 空へ 飛ばすよ 強がりな台詞 抱いて 自分に 意地を張ってる だまりこむ ひとり はしゃぎすぎてる空間 乾いた砂のにおいと 過ぎてく 雲のかげ 見つめてる… きのう あきらめた恋 あこがれ 出会う 夕立の中 あふれる いまかけてく勇気もてる 輝いてる愛を! ゆめを! 虹を! つかみとれるさ 子供の頃にもってた 無鉄砲な 情熱を いまこそ ふるわせて 駆け出そう… かなしい夢は みないで このまま ずっと ずっと となりに いるから いまきずつく勇気もてる キミとなら 愛へ! ゆめへ! 明日へ! 走り出せるよ ひざを抱えていた手 ひろげて 高く広がる空を 飛び越え いまかがやく勇気もてる たいせつな 自分だけの空を つかみとれる もっと やさしくなれる 強くなれる キミと アツイ 鼓動 空へ 飛ばすよ | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | ながつきまろん | 水島康貴 | きっと やさしくなれる 強くなれる キミと アツイ 鼓動 空へ 飛ばすよ 強がりな台詞 抱いて 自分に 意地を張ってる だまりこむ ひとり はしゃぎすぎてる空間 乾いた砂のにおいと 過ぎてく 雲のかげ 見つめてる… きのう あきらめた恋 あこがれ 出会う 夕立の中 あふれる いまかけてく勇気もてる 輝いてる愛を! ゆめを! 虹を! つかみとれるさ 子供の頃にもってた 無鉄砲な 情熱を いまこそ ふるわせて 駆け出そう… かなしい夢は みないで このまま ずっと ずっと となりに いるから いまきずつく勇気もてる キミとなら 愛へ! ゆめへ! 明日へ! 走り出せるよ ひざを抱えていた手 ひろげて 高く広がる空を 飛び越え いまかがやく勇気もてる たいせつな 自分だけの空を つかみとれる もっと やさしくなれる 強くなれる キミと アツイ 鼓動 空へ 飛ばすよ |
| Happy Birthday Present今日は2人の 特別なBirthday いつもとは 違う 予感してた わたしが贈る しあわせのしるし 今はまだ 秘密 あなたから見せて いじわる でも好きよ わざと忘れたふり 今気づいたの うそがつけない その瞳 仔猫の首輪に さりげなく ひかる 真珠の指輪(リング) みつけた そうよ いつかの約束 覚えててくれた 大好きよ ありがとう 目覚ましがわり 仔猫のMorningKiss 時計より おそい 毎日の 儀式 “ごめんね おくれたわ”まちあわせの時間 “いつものこと”と 笑う瞳が やさしくて ほらまた 今度の プレゼントねだる いつだって わがままな私に あなたがささやく おんなじセリフは いつまでも 一緒なら 仔猫にかくした 真珠の指輪(リング)を 左手に身につけるその日が あなたに贈った しあわせのしるし いつまでも そばにいて いつまでも そばにいて | 國府田マリ子 | 錦織貴子 | 岩崎元是 | | 今日は2人の 特別なBirthday いつもとは 違う 予感してた わたしが贈る しあわせのしるし 今はまだ 秘密 あなたから見せて いじわる でも好きよ わざと忘れたふり 今気づいたの うそがつけない その瞳 仔猫の首輪に さりげなく ひかる 真珠の指輪(リング) みつけた そうよ いつかの約束 覚えててくれた 大好きよ ありがとう 目覚ましがわり 仔猫のMorningKiss 時計より おそい 毎日の 儀式 “ごめんね おくれたわ”まちあわせの時間 “いつものこと”と 笑う瞳が やさしくて ほらまた 今度の プレゼントねだる いつだって わがままな私に あなたがささやく おんなじセリフは いつまでも 一緒なら 仔猫にかくした 真珠の指輪(リング)を 左手に身につけるその日が あなたに贈った しあわせのしるし いつまでも そばにいて いつまでも そばにいて |
| 花別れた恋人を 思い出す時は 1番好きだった 笑顔を浮かべてたい 忘れたい過去も いつか役に立つ ヒントは隠れて 謎のアイテムみたい 永く続く砂利道 シャツをふくらませ走れ自転車 止まって見えた河も ほらね そっと動いてた 僕達は風をあつめ 声を涸らし駆け抜ける 僕達は愛をあつめ 空に放つ 大きな夢 光は射すでしょう 照らすでしょう 永遠の花を咲かそう めぐりくる夏を 越えるそのたびに 少しずつ伸びた 影に気づいていくよ 愛する人のために 出来ることなんて ほんのわずかでも 叶えたい その気持ち いつも いつも 重ね合おう 僕達は風をあつめ 街の中をすり抜ける 僕達は愛をあつめ ドアを開ける大きな夢 僕達は風をあつめ 声を涸らし駆け抜ける 僕達は愛をあつめ 空に放つ 大きな夢 僕達は風をあつめ 街の中をすり抜ける 僕達は愛をあつめ ドアを開ける大きな夢 光は射すでしょう 照らすでしょう 永遠の花を咲かそう 花を咲かそう… | 國府田マリ子 | 鈴木哲彦 | expo | 井上うに・山田直毅 | 別れた恋人を 思い出す時は 1番好きだった 笑顔を浮かべてたい 忘れたい過去も いつか役に立つ ヒントは隠れて 謎のアイテムみたい 永く続く砂利道 シャツをふくらませ走れ自転車 止まって見えた河も ほらね そっと動いてた 僕達は風をあつめ 声を涸らし駆け抜ける 僕達は愛をあつめ 空に放つ 大きな夢 光は射すでしょう 照らすでしょう 永遠の花を咲かそう めぐりくる夏を 越えるそのたびに 少しずつ伸びた 影に気づいていくよ 愛する人のために 出来ることなんて ほんのわずかでも 叶えたい その気持ち いつも いつも 重ね合おう 僕達は風をあつめ 街の中をすり抜ける 僕達は愛をあつめ ドアを開ける大きな夢 僕達は風をあつめ 声を涸らし駆け抜ける 僕達は愛をあつめ 空に放つ 大きな夢 僕達は風をあつめ 街の中をすり抜ける 僕達は愛をあつめ ドアを開ける大きな夢 光は射すでしょう 照らすでしょう 永遠の花を咲かそう 花を咲かそう… |
| 花色DIARY好きなものを数えて口ずさめば 泣くことが少し減るかな 思い立ったが吉日 いまからすぐ記しはじめよう徒然。。。 鉛筆の音がさらさら 五線譜私に続いて 途切れることなくあふれる 心重なるハーモニー 響いてる 日々毎日違うこと起こってる 今日は内緒少し書こうかな 押されてるとうっとり寝ちゃうツボが 背中に「スイッチ」があること 夜の風の音さらさら 静に私にささやく 途切れることなく聞こえる 寝息と重なるハーモニー もうすぐそこ桜の季節が来る 花色の唄で迎えよう かすかにかじかむ 冷たい鍵盤 ゆびさきふんわり 途切れることなく舞い舞う 命の雫のハーモニー 巡ってる | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 前澤ヒデノリ | | 好きなものを数えて口ずさめば 泣くことが少し減るかな 思い立ったが吉日 いまからすぐ記しはじめよう徒然。。。 鉛筆の音がさらさら 五線譜私に続いて 途切れることなくあふれる 心重なるハーモニー 響いてる 日々毎日違うこと起こってる 今日は内緒少し書こうかな 押されてるとうっとり寝ちゃうツボが 背中に「スイッチ」があること 夜の風の音さらさら 静に私にささやく 途切れることなく聞こえる 寝息と重なるハーモニー もうすぐそこ桜の季節が来る 花色の唄で迎えよう かすかにかじかむ 冷たい鍵盤 ゆびさきふんわり 途切れることなく舞い舞う 命の雫のハーモニー 巡ってる |
| 遥か~TO THE MOTHER & FATHER ON THE EARTH~子供はいつしか旅に出る 握り締めて生まれてきたその手のひらで 自分探し扉を開けて 無償の愛きづかずに背をむけ歩きだす 電話の向こうに小さく呼ぶ声 年老いてくあなたのそばにいない僕を許して 幼い日にあなたがくれたこの唄胸に 子供はいつしか恋をして 包まれてたその愛を愛する人へ さずかる命につないでく 無償の愛そのままに未来へ紡いでく 「ひさしぶりだよね元気にしてるの?」 年老いてくあなたのそばにいない僕を許して いついつまでもどうか願うよ幸せでいて | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 山中雅文 | 矢代恒彦 | 子供はいつしか旅に出る 握り締めて生まれてきたその手のひらで 自分探し扉を開けて 無償の愛きづかずに背をむけ歩きだす 電話の向こうに小さく呼ぶ声 年老いてくあなたのそばにいない僕を許して 幼い日にあなたがくれたこの唄胸に 子供はいつしか恋をして 包まれてたその愛を愛する人へ さずかる命につないでく 無償の愛そのままに未来へ紡いでく 「ひさしぶりだよね元気にしてるの?」 年老いてくあなたのそばにいない僕を許して いついつまでもどうか願うよ幸せでいて |
| 晴れた日にバスに乗って空振りの恋して 落ち込んでた部屋の中は うなされるくらいに ひどく散らかってる 夜明け前に目を覚まして気づいた そうじしたの そっと 朝陽がさす頃に 元気も顔を出す どこへ出かけよう 晴れた日にバスに乗って 知らない景色に会いに行こうよ つらい昨日は 街並ごとかなたに去る 晴れた日にバスに乗って 窓から乾いた風を入れよう しめられていた ときめきが そよぎだすよ 友達と会う日は 頼りなげに強がってた どうしたら 気持ちが 終わるのか悩んだ みんなそれぞれに曲がり角だよね バス停ごと シュンと 恋の記憶よぎる そんなふうに ひとは 強くなるのかも 晴れた日にバスに乗って 知らない川辺で降りてみようよ 魚釣りする 少年に挨拶するの ひとりきりバスに乗って 自分の 静かでせまい世界が すべてじゃないと 胸深く わかりたいの 誰もが時々は 輝けないけれど とどまらないことが 勇気さ 晴れた日にバスに乗って 知らない少女に道を聞こうよ 子供時代の 私がそこにいるのかも 気まぐれにバスに乗って 何でもないシャツを着て行くのよ 目的もなく 出かけたい自分が好き 晴れた日にバスに乗って 知らない景色に会いに行こうよ つらい昨日は 街並ごとかなたに去る 晴れた日にバスに乗って 窓から乾いた風を入れよう しめられていた ときめきが そよぎだすよ | 國府田マリ子 | 戸沢暢美 | 西脇辰弥 | 西脇辰弥 | 空振りの恋して 落ち込んでた部屋の中は うなされるくらいに ひどく散らかってる 夜明け前に目を覚まして気づいた そうじしたの そっと 朝陽がさす頃に 元気も顔を出す どこへ出かけよう 晴れた日にバスに乗って 知らない景色に会いに行こうよ つらい昨日は 街並ごとかなたに去る 晴れた日にバスに乗って 窓から乾いた風を入れよう しめられていた ときめきが そよぎだすよ 友達と会う日は 頼りなげに強がってた どうしたら 気持ちが 終わるのか悩んだ みんなそれぞれに曲がり角だよね バス停ごと シュンと 恋の記憶よぎる そんなふうに ひとは 強くなるのかも 晴れた日にバスに乗って 知らない川辺で降りてみようよ 魚釣りする 少年に挨拶するの ひとりきりバスに乗って 自分の 静かでせまい世界が すべてじゃないと 胸深く わかりたいの 誰もが時々は 輝けないけれど とどまらないことが 勇気さ 晴れた日にバスに乗って 知らない少女に道を聞こうよ 子供時代の 私がそこにいるのかも 気まぐれにバスに乗って 何でもないシャツを着て行くのよ 目的もなく 出かけたい自分が好き 晴れた日にバスに乗って 知らない景色に会いに行こうよ つらい昨日は 街並ごとかなたに去る 晴れた日にバスに乗って 窓から乾いた風を入れよう しめられていた ときめきが そよぎだすよ |