ハッピーバースデー 家族が笑顔で祝う 蝋燭揺らし歌う 一息で夢を描く 無邪気な私がいる 制服袖を通す 頃には素直になれず 不機嫌な顔をして 静かにありがとう 一つの呼吸目印に歩みを進めて 痛み 迷い 過ち 嫌いに吹かれて それでも 刻んだ心が私の背中を押して カノープス光る 私は 今日も生きてる ハッピーバースデー ハッピーバースデー 今日は ハッピーバースデー To Me 言の葉は傷へ 仮面でフタをして 自分を取り巻く全て 何もかも嫌いで そばに居てくれた君の 横顔は泣いてて それだけは嫌になれず 近付いて囁く 一つの呼吸目印に 気持ちを重ねて 痛み 迷い 過ち 共に生きてくんでしょう 私が 掴む未来の先で 産声を上げて カノープス光る 何処かの 君に届くように あの頃より少し笑えるようになったから あの頃より上手く歌えるようになったから あの頃より少しだけ大きな声でまた 同じ星空下の君に届くように ハッピーバースデー ハッピーバースデー 今日は ハッピーバースデー To You 一つの呼吸目印に また歌を歌って 交わす時間 言葉を大切にしまって 夜空へ かざす手握り新たな 星覗き込んだ カノープス光る 私は 大人になれたかな 一つの呼吸目印に歩みを進めて 痛み 迷い 過ち 共に生きてくんでしょう それでも 刻んだ心が私の背中を押して カノープス光る 何処かの 君に 届いて ハッピーバースデー ハッピーバースデー 今日は ハッピーバースデー To You  | 涙底滲む。 | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 家族が笑顔で祝う 蝋燭揺らし歌う 一息で夢を描く 無邪気な私がいる 制服袖を通す 頃には素直になれず 不機嫌な顔をして 静かにありがとう 一つの呼吸目印に歩みを進めて 痛み 迷い 過ち 嫌いに吹かれて それでも 刻んだ心が私の背中を押して カノープス光る 私は 今日も生きてる ハッピーバースデー ハッピーバースデー 今日は ハッピーバースデー To Me 言の葉は傷へ 仮面でフタをして 自分を取り巻く全て 何もかも嫌いで そばに居てくれた君の 横顔は泣いてて それだけは嫌になれず 近付いて囁く 一つの呼吸目印に 気持ちを重ねて 痛み 迷い 過ち 共に生きてくんでしょう 私が 掴む未来の先で 産声を上げて カノープス光る 何処かの 君に届くように あの頃より少し笑えるようになったから あの頃より上手く歌えるようになったから あの頃より少しだけ大きな声でまた 同じ星空下の君に届くように ハッピーバースデー ハッピーバースデー 今日は ハッピーバースデー To You 一つの呼吸目印に また歌を歌って 交わす時間 言葉を大切にしまって 夜空へ かざす手握り新たな 星覗き込んだ カノープス光る 私は 大人になれたかな 一つの呼吸目印に歩みを進めて 痛み 迷い 過ち 共に生きてくんでしょう それでも 刻んだ心が私の背中を押して カノープス光る 何処かの 君に 届いて ハッピーバースデー ハッピーバースデー 今日は ハッピーバースデー To You |
| 嘘ツキ千切った後でも ずっと 飛ぼうとしてる 片っぽの羽のない 蝉を見てた お節介ばかり 全部 吐きそうな程に 嫌で 笑った顔に 投げた 「どうせ死ぬじゃん」 背が伸びて ホントにあなたがいなくなって やっと いつも笑ってた 意味が分かった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 私を守るために 自分だって 本当は ツラいくせに 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は 今日も聴こえる あの真夏の 「ごめんね」の言葉を かき消した 蝉しぐれ 並んだ二人の たった一度の写真 笑った顔の そばに 不機嫌顔 尖った言葉を 何度 ぶつけたのかな ホント 終わった後に 気づくことばっかりだ 視ないフリ 上手くなるのが嫌で 逃げた もっと いっぱい一緒にいればよかった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 私を守るからって 出来ないって そんなの 分かってたじゃん 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は ふと薫るは あの真夏の 生意気な瞳と 微笑みと 蝉しぐれ 蝉しぐれ 手を伸ばして 千切った後でも ずっと 飛ぼうとしてる 片っぽの羽のない 蝉を見てた 「大っ嫌いだ」と 何度 吐き捨てただろう なのに 笑った顔に 安心してた 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 一緒にいてほしかった 私だって 本当は 甘えたかった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は 今日も聴こえる あの真夏の 「ごめんね」の言葉を かき消した 蝉しぐれ | 涙底滲む。 | Mio Aoyama | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 千切った後でも ずっと 飛ぼうとしてる 片っぽの羽のない 蝉を見てた お節介ばかり 全部 吐きそうな程に 嫌で 笑った顔に 投げた 「どうせ死ぬじゃん」 背が伸びて ホントにあなたがいなくなって やっと いつも笑ってた 意味が分かった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 私を守るために 自分だって 本当は ツラいくせに 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は 今日も聴こえる あの真夏の 「ごめんね」の言葉を かき消した 蝉しぐれ 並んだ二人の たった一度の写真 笑った顔の そばに 不機嫌顔 尖った言葉を 何度 ぶつけたのかな ホント 終わった後に 気づくことばっかりだ 視ないフリ 上手くなるのが嫌で 逃げた もっと いっぱい一緒にいればよかった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 私を守るからって 出来ないって そんなの 分かってたじゃん 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は ふと薫るは あの真夏の 生意気な瞳と 微笑みと 蝉しぐれ 蝉しぐれ 手を伸ばして 千切った後でも ずっと 飛ぼうとしてる 片っぽの羽のない 蝉を見てた 「大っ嫌いだ」と 何度 吐き捨てただろう なのに 笑った顔に 安心してた 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 一緒にいてほしかった 私だって 本当は 甘えたかった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は 今日も聴こえる あの真夏の 「ごめんね」の言葉を かき消した 蝉しぐれ |
| 棘が刺さった僕の心臓どうして生まれたの 涙も出ないよ 誰かに話せば '病んでる' で終わる やめてよ そんな 笑顔だけ 強く投げないで みんなに合わせて 笑った 痛いね 飽きてくれば 忘れちゃうよ あの日からの いじられキャラも みんな 何が 楽しいんだろう 好きなものを あの子は好きだって ただ愛しただけなのに どうして生きてるの 浮かんでは消える 答えのないこと 心がささやく 裏切られる前に避けて 逃げ出したいだけなんだよ 見つからない 自分探し 見つけたふり いつか するんだ 死にたいほどの 気力もなく 生きたいだけの 理由もないよ 何をしたら 満たされるの ほんの少し あの子の強さが 羨ましくなっただけ 縛られてばかり 誰かの目が痛い 心くらいは 自由を下さい 喉に 漏れる 音がいつか ちゃんと 声に なればいいのに 好きなものを 好きって言える あの子だけを 独りにしてきた 弱さがチクリと刺した きっと すぐに 僕は 忘れる 棘が 残る | 涙底滲む。 | Mio Aoyama(Blue Bird's Nest)・BOUNCEBACK(Blue Bird's Nest) | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | どうして生まれたの 涙も出ないよ 誰かに話せば '病んでる' で終わる やめてよ そんな 笑顔だけ 強く投げないで みんなに合わせて 笑った 痛いね 飽きてくれば 忘れちゃうよ あの日からの いじられキャラも みんな 何が 楽しいんだろう 好きなものを あの子は好きだって ただ愛しただけなのに どうして生きてるの 浮かんでは消える 答えのないこと 心がささやく 裏切られる前に避けて 逃げ出したいだけなんだよ 見つからない 自分探し 見つけたふり いつか するんだ 死にたいほどの 気力もなく 生きたいだけの 理由もないよ 何をしたら 満たされるの ほんの少し あの子の強さが 羨ましくなっただけ 縛られてばかり 誰かの目が痛い 心くらいは 自由を下さい 喉に 漏れる 音がいつか ちゃんと 声に なればいいのに 好きなものを 好きって言える あの子だけを 独りにしてきた 弱さがチクリと刺した きっと すぐに 僕は 忘れる 棘が 残る |
| ハルシオン真っ白になっていく世界 どの色も洗い流された 今日も誰かの独り言が裁かれるらしい いつか私にも分かる日が来ると パパやママは言うけど 私のことは何一つ分からないんでしょ どうして嘘を吐いたら どうしてこんなに満たされるの どうして少し優しい気持ちになるの どうして叱ってくれなかったの どうして褒めてくれなかったの 今夜もあなたのもとへ 夢から醒めても もう一度 醒めない夢をみさせてよ 青い羽根で夜を塗り潰したら 此処じゃない遠い夜明けまで 涙ごと拐って 私の可愛い幸せの青い鳥 Good night 最初で最後の恋を何度上書きしても 愛と呼べるような何かは 結局見つからないまま まるでこの世界が終わる朝のように 永遠を誓ったのに どうして大切なものは どうして簡単に壊れるの どうして楽しいことはすぐに飽きるの どうして痛くなきゃ退屈なの どうして失くさなきゃ見えないの 今夜もあなたがいれば 夢から醒めても 何度でも 醒めない夢に堕ちていく 鳴り止まない声に耳を塞いで 小さなこの鳥籠にはもう 鍵なんてないのに 私はあなたの可哀想な青い鳥 Good night ねえ空っぽの心は 他には何も受けつけないの 他の誰かじゃ少しも救われないの もう私を置いてはいかないで もう一人きりにはさせないで 今夜もあなたのもとへ 夢から醒めても もう一度 醒めない夢をみさせてよ 青い羽根で夜を塗り潰したら 此処じゃない遠い夜明けまで 涙ごと拐って このまま明日が明日が来なくたっていい 夢から醒めても 何度でも 醒めない夢に堕ちていく 鳴り止まない声に耳を塞いで 小さなこの鳥籠にはもう 鍵なんてないのに 私はあなたの可哀想な青い鳥 Good night Good night…… | 涙底滲む。 | leonn | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 真っ白になっていく世界 どの色も洗い流された 今日も誰かの独り言が裁かれるらしい いつか私にも分かる日が来ると パパやママは言うけど 私のことは何一つ分からないんでしょ どうして嘘を吐いたら どうしてこんなに満たされるの どうして少し優しい気持ちになるの どうして叱ってくれなかったの どうして褒めてくれなかったの 今夜もあなたのもとへ 夢から醒めても もう一度 醒めない夢をみさせてよ 青い羽根で夜を塗り潰したら 此処じゃない遠い夜明けまで 涙ごと拐って 私の可愛い幸せの青い鳥 Good night 最初で最後の恋を何度上書きしても 愛と呼べるような何かは 結局見つからないまま まるでこの世界が終わる朝のように 永遠を誓ったのに どうして大切なものは どうして簡単に壊れるの どうして楽しいことはすぐに飽きるの どうして痛くなきゃ退屈なの どうして失くさなきゃ見えないの 今夜もあなたがいれば 夢から醒めても 何度でも 醒めない夢に堕ちていく 鳴り止まない声に耳を塞いで 小さなこの鳥籠にはもう 鍵なんてないのに 私はあなたの可哀想な青い鳥 Good night ねえ空っぽの心は 他には何も受けつけないの 他の誰かじゃ少しも救われないの もう私を置いてはいかないで もう一人きりにはさせないで 今夜もあなたのもとへ 夢から醒めても もう一度 醒めない夢をみさせてよ 青い羽根で夜を塗り潰したら 此処じゃない遠い夜明けまで 涙ごと拐って このまま明日が明日が来なくたっていい 夢から醒めても 何度でも 醒めない夢に堕ちていく 鳴り止まない声に耳を塞いで 小さなこの鳥籠にはもう 鍵なんてないのに 私はあなたの可哀想な青い鳥 Good night Good night…… |
| ビンダルーの嘘電車の窓が映し出す 自分の顔は好きじゃないって 気にするほど見てないから 誰も 君を 隣で 君の笑顔と あたしはいつも いつも笑ってる 冷めてる自分を 隠したくて 指で つぶやいたり うつむくの 汚い 言葉並べて 心の中で ダルいとか思う 君は こんなあたしでもいい? ねぇ 好きになると合わせちゃうの 辛いものが苦手だけれど エスニックが好きな君と きょうは ポークビンダルーだ またひとつ嘘をついたよ 幸せになるため でもね なんか 苦しいな あざとい あたしの声が 届くその場所 まぶしすぎるんだ 君の心には 曇りのない 空と太陽がある気がして まっすぐ 見つめられない こんなあたしを 見つめないでいて 君は あたしのどこが好き? ねぇ どこ ここ どこ あぁ 君の笑顔と あたしはいつも いつも笑ってる 冷めてる自分を 隠したくて 指で つぶやいたり うつむくの ほんとの あたしはどこに あたしはどこに どこにいるのだろう 君の 闇が見たくなるよ 嘘… | 涙底滲む。 | BOUNCEBACK(Blue Bird's Nest) | Ambivalent Dudes | Ambivalent Dudes | 電車の窓が映し出す 自分の顔は好きじゃないって 気にするほど見てないから 誰も 君を 隣で 君の笑顔と あたしはいつも いつも笑ってる 冷めてる自分を 隠したくて 指で つぶやいたり うつむくの 汚い 言葉並べて 心の中で ダルいとか思う 君は こんなあたしでもいい? ねぇ 好きになると合わせちゃうの 辛いものが苦手だけれど エスニックが好きな君と きょうは ポークビンダルーだ またひとつ嘘をついたよ 幸せになるため でもね なんか 苦しいな あざとい あたしの声が 届くその場所 まぶしすぎるんだ 君の心には 曇りのない 空と太陽がある気がして まっすぐ 見つめられない こんなあたしを 見つめないでいて 君は あたしのどこが好き? ねぇ どこ ここ どこ あぁ 君の笑顔と あたしはいつも いつも笑ってる 冷めてる自分を 隠したくて 指で つぶやいたり うつむくの ほんとの あたしはどこに あたしはどこに どこにいるのだろう 君の 闇が見たくなるよ 嘘… |