場地圭介(水中雅章)&羽宮一虎(土岐隼一)の歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
DREADNOUGHT善悪はない 心震えるかだけ たらればなんて眼中にない 真っ白んなって つき通す衝動  似てんのかもな なんかが足んねえからかな 後先見えない 霧かきわけて 同じ場所を目指してた  ああ 火種もってきな 理由はおまかせでOK ブレーキなんざ無い リミッターは全壊 もういいや 派手に爆ぜな  言葉なんていらない 雑音さ 痛みで語り合おうか 苛烈であるほど輝ける 散る火花  過去も未来も追いはしないさ ただ踏みしめる現在(いま) 切り離した心と体が 叫んだ 刹那  限界は無い ただ暴れ回るだけ 後先なんてよぎらない つわもの蹴散らしてく覇道  高い純度で さあ 狂気のまま暴れりゃ 渇きの隙間 満たされるような なにかがある気がしてた  ああ 飢えりゃ喰らうだけ マズけりゃ吐きだそうぜ トラブル上等 もっとよこしな 足んねえな 準備はいいか  喰らいつくせなにもかもを 孤独が待つとしても ぶつかり合うほど繋がれる そう願った  時に道が分かれようとも また巡り合うはずさ 刻み込んだ記憶と傷跡 抱いて征けば  ああ 疼く衝動を ぶちまけ暴れ狂え 恐れなんて無い 引くこともない 己をつき通して  言葉なんていらない 雑音さ 痛みで語り合おうか 苛烈であるほど輝ける 散る火花  過去も未来も追いはしないさ ただ踏みしめる現在(いま) 切り離した心と体が 叫んだ 果ての刹那場地圭介(水中雅章)&羽宮一虎(土岐隼一)エンドウ.(GEEKS)エンドウ.(GEEKS)エンドウ.(GEEKS)善悪はない 心震えるかだけ たらればなんて眼中にない 真っ白んなって つき通す衝動  似てんのかもな なんかが足んねえからかな 後先見えない 霧かきわけて 同じ場所を目指してた  ああ 火種もってきな 理由はおまかせでOK ブレーキなんざ無い リミッターは全壊 もういいや 派手に爆ぜな  言葉なんていらない 雑音さ 痛みで語り合おうか 苛烈であるほど輝ける 散る火花  過去も未来も追いはしないさ ただ踏みしめる現在(いま) 切り離した心と体が 叫んだ 刹那  限界は無い ただ暴れ回るだけ 後先なんてよぎらない つわもの蹴散らしてく覇道  高い純度で さあ 狂気のまま暴れりゃ 渇きの隙間 満たされるような なにかがある気がしてた  ああ 飢えりゃ喰らうだけ マズけりゃ吐きだそうぜ トラブル上等 もっとよこしな 足んねえな 準備はいいか  喰らいつくせなにもかもを 孤独が待つとしても ぶつかり合うほど繋がれる そう願った  時に道が分かれようとも また巡り合うはずさ 刻み込んだ記憶と傷跡 抱いて征けば  ああ 疼く衝動を ぶちまけ暴れ狂え 恐れなんて無い 引くこともない 己をつき通して  言葉なんていらない 雑音さ 痛みで語り合おうか 苛烈であるほど輝ける 散る火花  過去も未来も追いはしないさ ただ踏みしめる現在(いま) 切り離した心と体が 叫んだ 果ての刹那
PILGRIM器用になれないまんま 突き通しては また壊した 潮風に吹かれ 止まれない 青く輝いた日々  行くあてもない 渇き満たしたいだけの刹那たち いつのまに見失ってた ヘッドライトの先  もう戻れない 焦燥と業 背負って  踏み外し迷い 彷徨うような すれ違いも 切り離せやしない 過去になろうとも  少し肌寒かった あの日の笑い声は 正しさとか理屈なんてない 透きとおった記憶の中  ガラクタいくら かき集めようと 辿り着けない また繰り返す いびつな理解とぶつかり合い  ただ笑顔が見たいだけだった あの日の罪とともに 鎖に繋がれ明日を積み重ねてゆく  どこへ向かう いくつもの分かれ道  いつのまに掛け違った想い 消える 空へと 奪い傷つけては 誰に託そう  瓦礫の城の英雄には なれなくとも 過ちさえ振り向かない 優しい夜は来るのか  踏み外し迷い 彷徨うような すれ違いも 切り離せやしない 過去になろうとも  少し肌寒かった あの日の笑い声は 正しさとか理屈なんてない 透きとおった記憶の中場地圭介(水中雅章)&羽宮一虎(土岐隼一)エンドウ.(GEEKS)エンドウ.(GEEKS)エンドウ.(GEEKS)器用になれないまんま 突き通しては また壊した 潮風に吹かれ 止まれない 青く輝いた日々  行くあてもない 渇き満たしたいだけの刹那たち いつのまに見失ってた ヘッドライトの先  もう戻れない 焦燥と業 背負って  踏み外し迷い 彷徨うような すれ違いも 切り離せやしない 過去になろうとも  少し肌寒かった あの日の笑い声は 正しさとか理屈なんてない 透きとおった記憶の中  ガラクタいくら かき集めようと 辿り着けない また繰り返す いびつな理解とぶつかり合い  ただ笑顔が見たいだけだった あの日の罪とともに 鎖に繋がれ明日を積み重ねてゆく  どこへ向かう いくつもの分かれ道  いつのまに掛け違った想い 消える 空へと 奪い傷つけては 誰に託そう  瓦礫の城の英雄には なれなくとも 過ちさえ振り向かない 優しい夜は来るのか  踏み外し迷い 彷徨うような すれ違いも 切り離せやしない 過去になろうとも  少し肌寒かった あの日の笑い声は 正しさとか理屈なんてない 透きとおった記憶の中
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