| 終焉の炎あの日からずっと 止まってる私の時間(とき)よ 残った記憶 生きていく理由だった この孤独と 消えてしまいたくない 助けてほしいよ 帰りたい場所があるの 届けて 私の声を 炎が消える前に 聞かせて母の声を 私はここだよ 変わらぬ姿で 当たり前だった 日常が果てしなく遠く 微かな希望を 探すしか道もなくて この世界に 私はいるべきじゃない 張り裂けようとも 帰りたい場所があるの 届けて私の声を 炎が消える前に 聞かせて父の声を 私はここだよ 変わらぬ姿で 夢なら覚めてよ 会いたい 会いたい | ナナホシ(若山詩音) | 大原ゆい子 | 藤澤慶昌 | 藤澤慶昌 | あの日からずっと 止まってる私の時間(とき)よ 残った記憶 生きていく理由だった この孤独と 消えてしまいたくない 助けてほしいよ 帰りたい場所があるの 届けて 私の声を 炎が消える前に 聞かせて母の声を 私はここだよ 変わらぬ姿で 当たり前だった 日常が果てしなく遠く 微かな希望を 探すしか道もなくて この世界に 私はいるべきじゃない 張り裂けようとも 帰りたい場所があるの 届けて私の声を 炎が消える前に 聞かせて父の声を 私はここだよ 変わらぬ姿で 夢なら覚めてよ 会いたい 会いたい |
| ツバサ明け方過ぎの国道までの 細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と 見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた 夢追う事に恐れは無くて 生まれた街とサヨナラ決めた 「いつか会いに来る」と 「いつも忘れない」と 手を振る君の瞳も 言えずにココロの中で誓う 旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き いつか互いに大きな花を 綺麗な花を咲かせまた共に笑おう あの日を胸に あて無く続く 道は眠れぬ夜と連なる 叶いかけた夢と 紡ぎだした文字の 狭間で揺れるのは 気紛れ 日替わり 時計の針 流れる雲に 明日を誓えど 置いてかれてる不安はよぎる その度君を 君の言葉を 思い返して 涙集め声枯らす 今も信じているよ いつも忘れないよ 手を振る君の瞳を 帰らぬ儚き蒼き日々を 旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き いつか互いに大きな花を 綺麗な花を咲かすと決めた 変わらぬ空に 君を映して 上手く飛べたら 高く飛べたら ツバサ広げて 秋風超えて 夢を手にして 会えたなら共に笑おう 会えたなら共に笑おう | ナナホシ(若山詩音) | 真戸原直人 | 真戸原直人 | | 明け方過ぎの国道までの 細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と 見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた 夢追う事に恐れは無くて 生まれた街とサヨナラ決めた 「いつか会いに来る」と 「いつも忘れない」と 手を振る君の瞳も 言えずにココロの中で誓う 旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き いつか互いに大きな花を 綺麗な花を咲かせまた共に笑おう あの日を胸に あて無く続く 道は眠れぬ夜と連なる 叶いかけた夢と 紡ぎだした文字の 狭間で揺れるのは 気紛れ 日替わり 時計の針 流れる雲に 明日を誓えど 置いてかれてる不安はよぎる その度君を 君の言葉を 思い返して 涙集め声枯らす 今も信じているよ いつも忘れないよ 手を振る君の瞳を 帰らぬ儚き蒼き日々を 旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き いつか互いに大きな花を 綺麗な花を咲かすと決めた 変わらぬ空に 君を映して 上手く飛べたら 高く飛べたら ツバサ広げて 秋風超えて 夢を手にして 会えたなら共に笑おう 会えたなら共に笑おう |