千寿暦(鳥部万里子)の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
いつか、薄紅の空の下でいつしか胸に芽吹き始めていた 気持ちはどんな花だろう? 淡い期待の色も知らないけれど 待ち遠しいと思ってしまう  自分の中に仕舞っていたままで やがて忘れていた思い出 抱きしめている蕾のふくらみが 予感のように囁いた  見ようともしなかった 憧れ揺らしている 季節の装い変えていく風 暖かく吹くとき...咲いたわ  桜の花 春を告げるのなら この気持ちは 何を伝えようとするの 気づかずにいたままの心に 小さな花をつける  冬枯れていた頃を思わせない ひとつひとつの花びらの 淡く優しい色に包まれると 結んだ想いほころんでいく  千歳、幾年(ちとせいくとせ)この木の下で 集い交わした言の葉 万葉の調べに乗せ吹雪いた  読もうともしないなら こんなに揺らされない 誰かが自分を呼んでいる声 聞こえてくる場所に...咲いていた  桜の花 見つめている瞳 集いに満ちた さんざめく笑い声も 気づかない振りで過ごしていた 小さな花をつける  綺麗だと呟いていた 自分に気づくことが この春にないとしても 春はまた巡り来る  桜の花 強い風が吹いて 空の色を薄紅へと変えていった 遠い日の淡い期待の色 小さな花と気づく千寿暦(鳥部万里子)松井洋平友清貴之EFFY(FirstCall)いつしか胸に芽吹き始めていた 気持ちはどんな花だろう? 淡い期待の色も知らないけれど 待ち遠しいと思ってしまう  自分の中に仕舞っていたままで やがて忘れていた思い出 抱きしめている蕾のふくらみが 予感のように囁いた  見ようともしなかった 憧れ揺らしている 季節の装い変えていく風 暖かく吹くとき...咲いたわ  桜の花 春を告げるのなら この気持ちは 何を伝えようとするの 気づかずにいたままの心に 小さな花をつける  冬枯れていた頃を思わせない ひとつひとつの花びらの 淡く優しい色に包まれると 結んだ想いほころんでいく  千歳、幾年(ちとせいくとせ)この木の下で 集い交わした言の葉 万葉の調べに乗せ吹雪いた  読もうともしないなら こんなに揺らされない 誰かが自分を呼んでいる声 聞こえてくる場所に...咲いていた  桜の花 見つめている瞳 集いに満ちた さんざめく笑い声も 気づかない振りで過ごしていた 小さな花をつける  綺麗だと呟いていた 自分に気づくことが この春にないとしても 春はまた巡り来る  桜の花 強い風が吹いて 空の色を薄紅へと変えていった 遠い日の淡い期待の色 小さな花と気づく
眩しい朝日に照らされて自分の中にだけ隠し持っていた筈なのに 誰かと分け合ったような感情にどうして心は騒ぐの?  正しさに引いた線を踏み越えてしまったようで でも、否定もできなくて 独りで成り立たないと知っていたことにさえ 初めて気付いた、そんな気がして  いま、自分はどんな表情でいるのかもわからないままだけど ただ、好きなものを見つめてる時のように胸がちょっと疼いてる 何故?自分で出せない答えに問いかけて、朝日を見ていた  自分に言い聞かせてきた気なんてないのに、痛む 棘が刺さっていることの理由からも目を背けてきた  正解があると、間違いもあって だから迷うはずなんてないのに 独りでは見えなかった、誰かといる時 感じてた 間違いなく自分の感情  いま、自分がどんな表情かわからないけれども、嘘じゃない ただ、好きなものを見つめてる時に似ているんだと分かってるから 何故?戸惑う心さえも忘れたままで、朝日を見ていた 眩しい、あの光に照らされてる自分が笑っているなら、どんな今日になるの?千寿暦(鳥部万里子)松井洋平山本玲史山本玲史自分の中にだけ隠し持っていた筈なのに 誰かと分け合ったような感情にどうして心は騒ぐの?  正しさに引いた線を踏み越えてしまったようで でも、否定もできなくて 独りで成り立たないと知っていたことにさえ 初めて気付いた、そんな気がして  いま、自分はどんな表情でいるのかもわからないままだけど ただ、好きなものを見つめてる時のように胸がちょっと疼いてる 何故?自分で出せない答えに問いかけて、朝日を見ていた  自分に言い聞かせてきた気なんてないのに、痛む 棘が刺さっていることの理由からも目を背けてきた  正解があると、間違いもあって だから迷うはずなんてないのに 独りでは見えなかった、誰かといる時 感じてた 間違いなく自分の感情  いま、自分がどんな表情かわからないけれども、嘘じゃない ただ、好きなものを見つめてる時に似ているんだと分かってるから 何故?戸惑う心さえも忘れたままで、朝日を見ていた 眩しい、あの光に照らされてる自分が笑っているなら、どんな今日になるの?
巡る暦の花のように輪を成した年月を彩りゆく四季折々の 色彩をずっと受け継いで千代の流れへと  美しい理想ほど遠いと 胸に刻んで 一心に努めて 星へと手を伸ばそう 正しく立ち振る舞い 高みを目指して  暦を重ね寿いできた 舞台の上に凛と立って 誇るべき花を咲かそう 季節の花が巡るように  形のない輪郭を辿りながら たゆたう言葉を 掴まえるように受け取った八千代の魂  幾星霜を抱きしめてきた 銀河という輝きの 永遠の輪廻 絶やさない決意 一瞬も立ち止まること 許されないことだと 知って歩んでいく  誰もが疑うことのない 星々の燦きのように 物語を空で描く 輝きとは 輝くことは 為すべき誓い  遠い 遠い 果てしない理想としても 真っ直ぐ進もう 星の高みまで  暦を重ね寿いできた 舞台の上に凛と立って 誇るべき花を咲かそう 季節を超えて続くように  愛しき光が消えぬように この世界から千寿暦(鳥部万里子)松井洋平光増ハジメ(FirstCall)光増ハジメ(FirstCall)輪を成した年月を彩りゆく四季折々の 色彩をずっと受け継いで千代の流れへと  美しい理想ほど遠いと 胸に刻んで 一心に努めて 星へと手を伸ばそう 正しく立ち振る舞い 高みを目指して  暦を重ね寿いできた 舞台の上に凛と立って 誇るべき花を咲かそう 季節の花が巡るように  形のない輪郭を辿りながら たゆたう言葉を 掴まえるように受け取った八千代の魂  幾星霜を抱きしめてきた 銀河という輝きの 永遠の輪廻 絶やさない決意 一瞬も立ち止まること 許されないことだと 知って歩んでいく  誰もが疑うことのない 星々の燦きのように 物語を空で描く 輝きとは 輝くことは 為すべき誓い  遠い 遠い 果てしない理想としても 真っ直ぐ進もう 星の高みまで  暦を重ね寿いできた 舞台の上に凛と立って 誇るべき花を咲かそう 季節を超えて続くように  愛しき光が消えぬように この世界から
Worlds Dye Starいつだったんだろう?「願い」ってより辿り着こうって決めたのは 憧れてるままだったら 絶対立てなかった舞台(ステージ) 想像してた感情 今日も変わっていくよ 同じ日は二度と来ない 決まってる台詞ってないんだって知って やっと瞳合ったんだ  繰り返すエチュードで 向かい合う心の奥 不思議だよね 自分と違う誰かになるたびに I know myself  “You may stay the world you like” 現在(いま)をまだ知らないでいたのに 叶えるんだって思えたのは この『夢』が未来の私演じてくれたから ああ、大好きだっていう気持ちが寄り添っていてくれたんだね 輝いてる自分になって、みせたい 世界で一番眩しい星  戸惑うことも 悔しいことも 分かり合えなかったことだって 意味のないことなんてない 舞台では独りじゃないから 笑う表情だって 一瞬ごと違って 昨日には戻れない 一緒に掴まえて 明日へ持っていこう そう言ってる視線  飛び込んでみたら 見つけたよ いくつもの色彩 眩しくて 花のように開いては染まってくドレス 着替えていくみたい 何度でも まだ知らない色を纏って 新しい私を見つける物語へと  Lalalala Lalalala… 探してた物語演じてみよう You may stay the world you like now!  ああ、いつだったんだろう?「願い」ってより辿り着こうって決めた 瞳たちと出会ったから それぞれの夢がいま、舞台を描くんだ一緒に描くんだ Worlds Dye Star きっと世界中を色付けてしまうような感動 伝えるため 始まるんだ 今日も 新しい私たちのAct You may stay the world! 星たちが You may stay the world! 集う場所を You may stay the world! 創り出そう You may stay the world! 輝いて! You may stay the world! 願いよりも You may stay the world! 眩しい場所 You may stay the world! 舞台(ここ)できっと You may stay the world! せーの! We make starry worlds!千寿暦(鳥部万里子)松井洋平光増ハジメ(FirstCall)光増ハジメ(FirstCall)いつだったんだろう?「願い」ってより辿り着こうって決めたのは 憧れてるままだったら 絶対立てなかった舞台(ステージ) 想像してた感情 今日も変わっていくよ 同じ日は二度と来ない 決まってる台詞ってないんだって知って やっと瞳合ったんだ  繰り返すエチュードで 向かい合う心の奥 不思議だよね 自分と違う誰かになるたびに I know myself  “You may stay the world you like” 現在(いま)をまだ知らないでいたのに 叶えるんだって思えたのは この『夢』が未来の私演じてくれたから ああ、大好きだっていう気持ちが寄り添っていてくれたんだね 輝いてる自分になって、みせたい 世界で一番眩しい星  戸惑うことも 悔しいことも 分かり合えなかったことだって 意味のないことなんてない 舞台では独りじゃないから 笑う表情だって 一瞬ごと違って 昨日には戻れない 一緒に掴まえて 明日へ持っていこう そう言ってる視線  飛び込んでみたら 見つけたよ いくつもの色彩 眩しくて 花のように開いては染まってくドレス 着替えていくみたい 何度でも まだ知らない色を纏って 新しい私を見つける物語へと  Lalalala Lalalala… 探してた物語演じてみよう You may stay the world you like now!  ああ、いつだったんだろう?「願い」ってより辿り着こうって決めた 瞳たちと出会ったから それぞれの夢がいま、舞台を描くんだ一緒に描くんだ Worlds Dye Star きっと世界中を色付けてしまうような感動 伝えるため 始まるんだ 今日も 新しい私たちのAct You may stay the world! 星たちが You may stay the world! 集う場所を You may stay the world! 創り出そう You may stay the world! 輝いて! You may stay the world! 願いよりも You may stay the world! 眩しい場所 You may stay the world! 舞台(ここ)できっと You may stay the world! せーの! We make starry worlds!
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