irienchyの歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
人生微学 新曲教科書に載ってねぇこの痛みの意味は 知らなきゃ良かったて思うほど 苦しいな それでも俺たちは生きていくんだ  恥ずかしげもなく仲間とか お前の事は俺が守る 笑ってろバカ! 今の俺じゃさ何もできないな  嘘みたいな日々の中では ホンモノだけが息をしてる 遠回りだって構わねぇぞ 泥だらけでここまで来たんだ  怒ってしまったら最後 でも黙ってるだけじゃダーメ! あー めんどくぜーな社会は 理不尽だらけの現実も 笑ってありがとな  教科書に載ってねぇこの痛みの意味は 知らなきゃ良かったて思うほど 苦しいな それでも俺たちは生きていくんだ 教科書にゃ書けねぇ優しさってやつを 傷つけ傷ついて知るんだぞ?せつないな 自分を騙してばっかいなきゃ良かった  上手くやれと言われるたびに 大事な物が削れていく 我慢ばっかしてたって仕方ねぇぞ! 言われなくたってわかってるんだ  上手に生きていたいよ、 でも綺麗事じゃ足んねぇ あーめんどくせぇな世間は 結果が全ての現実だ 笑えねぇ夜だな  常識はわからねぇ それでも愛してぇ 笑えない夜を歌にしてんだぞ 悔しいな まだどこかでずっと信じてた 教科書に載ってねぇこの人生微学を 間違いだらけで示していくんだぞ まいったな 「俺はこうやって生きてく」なんてさ  くだらねぇ事で傷ついて 大事な時に黙っちまうのは 君の心はまだ闘える証拠だ  教科書に載ってねぇこの痛みの意味は 知らなきゃ良かったって思うほど 苦しいな それでも俺たちは生きていくんだ 教科書にゃ書けねぇ優しさってやつを 傷つけ傷ついてしるんだぞ 愛しいな あなたに出会えて良かったなんてさ くだらねぇ夜を超えてけ それでも君が選んだ道なんだ 果てしないな これが俺たちの人生微学なんだ 新曲irienchy宮原颯宮原颯irienchy教科書に載ってねぇこの痛みの意味は 知らなきゃ良かったて思うほど 苦しいな それでも俺たちは生きていくんだ  恥ずかしげもなく仲間とか お前の事は俺が守る 笑ってろバカ! 今の俺じゃさ何もできないな  嘘みたいな日々の中では ホンモノだけが息をしてる 遠回りだって構わねぇぞ 泥だらけでここまで来たんだ  怒ってしまったら最後 でも黙ってるだけじゃダーメ! あー めんどくぜーな社会は 理不尽だらけの現実も 笑ってありがとな  教科書に載ってねぇこの痛みの意味は 知らなきゃ良かったて思うほど 苦しいな それでも俺たちは生きていくんだ 教科書にゃ書けねぇ優しさってやつを 傷つけ傷ついて知るんだぞ?せつないな 自分を騙してばっかいなきゃ良かった  上手くやれと言われるたびに 大事な物が削れていく 我慢ばっかしてたって仕方ねぇぞ! 言われなくたってわかってるんだ  上手に生きていたいよ、 でも綺麗事じゃ足んねぇ あーめんどくせぇな世間は 結果が全ての現実だ 笑えねぇ夜だな  常識はわからねぇ それでも愛してぇ 笑えない夜を歌にしてんだぞ 悔しいな まだどこかでずっと信じてた 教科書に載ってねぇこの人生微学を 間違いだらけで示していくんだぞ まいったな 「俺はこうやって生きてく」なんてさ  くだらねぇ事で傷ついて 大事な時に黙っちまうのは 君の心はまだ闘える証拠だ  教科書に載ってねぇこの痛みの意味は 知らなきゃ良かったって思うほど 苦しいな それでも俺たちは生きていくんだ 教科書にゃ書けねぇ優しさってやつを 傷つけ傷ついてしるんだぞ 愛しいな あなたに出会えて良かったなんてさ くだらねぇ夜を超えてけ それでも君が選んだ道なんだ 果てしないな これが俺たちの人生微学なんだ
ココロノコエ 新曲1人になるのが怖いのは きっと人間のいいとこみたいです 本音を飲み込んでしまうのも 孤独な夜はやけに長いから  誤魔化してきた言葉たちが 夜の静けさを濁して ふわっとした事じゃ届かない そんなもどかしさばかりだ  傷つけあう度に距離が近づいたり 修復不可能な傷を負ったり 何が正解かなんてわかんないな 逃げ出したくなるのは 君も一緒?  いつかこの命が終わる時 君にはほら笑っててほしいんだ 大事で大切な人はさ 当たり前じゃないし 忘れたくない 永遠を望むんだ 正しさなんてなくたっていい  ありふれた日々の中でほら たまに向き合わなきゃいけないんです 転んだあとになんか芽生えた 小さな強さで生きてこう  誰かが作ったような世界の中で 「楽しむ資格」なんて探さないで いらないものを捨てることにも勇気が 必要なんてさ やめてくれよ  君のその心の声だけは 嘘がつけないようにできてるみたいだ 小さな勇気で確かめて 怖がらなくていいよ 手は離さない 幸せを望むんだ 正しさなんてない場所で  何が正解かってわからなくて 立ち止まる夜もあるけど 自分を信じてみたい時には 信じてあげたら良いんだよ 失敗が怖いのは僕も一緒だから 笑ってあげるよ  僕のこの心の声だけは 嘘がつけないようにできてるみたいだ 傷だらけでも歩くことで この物語は 続いていく 私達は!! 誇って生きるんだ 正しさなんてない場所で 新曲irienchy宮原颯宮原颯irienchy1人になるのが怖いのは きっと人間のいいとこみたいです 本音を飲み込んでしまうのも 孤独な夜はやけに長いから  誤魔化してきた言葉たちが 夜の静けさを濁して ふわっとした事じゃ届かない そんなもどかしさばかりだ  傷つけあう度に距離が近づいたり 修復不可能な傷を負ったり 何が正解かなんてわかんないな 逃げ出したくなるのは 君も一緒?  いつかこの命が終わる時 君にはほら笑っててほしいんだ 大事で大切な人はさ 当たり前じゃないし 忘れたくない 永遠を望むんだ 正しさなんてなくたっていい  ありふれた日々の中でほら たまに向き合わなきゃいけないんです 転んだあとになんか芽生えた 小さな強さで生きてこう  誰かが作ったような世界の中で 「楽しむ資格」なんて探さないで いらないものを捨てることにも勇気が 必要なんてさ やめてくれよ  君のその心の声だけは 嘘がつけないようにできてるみたいだ 小さな勇気で確かめて 怖がらなくていいよ 手は離さない 幸せを望むんだ 正しさなんてない場所で  何が正解かってわからなくて 立ち止まる夜もあるけど 自分を信じてみたい時には 信じてあげたら良いんだよ 失敗が怖いのは僕も一緒だから 笑ってあげるよ  僕のこの心の声だけは 嘘がつけないようにできてるみたいだ 傷だらけでも歩くことで この物語は 続いていく 私達は!! 誇って生きるんだ 正しさなんてない場所で
隣の世界は誰のもの 新曲とりあえず今日も精一杯生きて 明日世界が終わるくらい 馬鹿みたいと笑えたら それだけでも涙は溢れる  君が流してる涙の理由は 聞かないでおくからね? どうせこんな僕がとか こんな私がとか 聞きたくもないからね  くしゃくしゃに笑った君の顔は おにぎりみたいだね 誰かがイマイチと笑ってるくらいが 丁度いい温度だね  誰かにとって僕らはつまらない人間だってよ わかった。それならその気持ちを受け止めてやろう その時僕らが大切にしたいものってなんだろう? 最後のピースは僕が持ってんだね  ぐしゃぐしゃに今日も精一杯泣いて 負けた事を忘れるくらい 馬鹿みたいに泣いたら それだけでも僕らは笑える  あの人は今日も楽しそうで なんだか羨ましく思えた 隣の芝生は青く見えて 近くでみると枯れていたり 幸せってやつはさ 誰かと比べるんじゃなくて どんな日々を送っても 見えてくるものは 僕だけの景色なんだな  どうか精一杯生きて 泣いた夜も迷った日も こんなもんかと笑えたら それだけでもあなたは  どうか精一杯生きて 明日世界が終わるとしても 笑って泣いて歩いてこ それだけでもあなたを誇れる 新曲irienchy宮原颯宮原颯マキシコーマとりあえず今日も精一杯生きて 明日世界が終わるくらい 馬鹿みたいと笑えたら それだけでも涙は溢れる  君が流してる涙の理由は 聞かないでおくからね? どうせこんな僕がとか こんな私がとか 聞きたくもないからね  くしゃくしゃに笑った君の顔は おにぎりみたいだね 誰かがイマイチと笑ってるくらいが 丁度いい温度だね  誰かにとって僕らはつまらない人間だってよ わかった。それならその気持ちを受け止めてやろう その時僕らが大切にしたいものってなんだろう? 最後のピースは僕が持ってんだね  ぐしゃぐしゃに今日も精一杯泣いて 負けた事を忘れるくらい 馬鹿みたいに泣いたら それだけでも僕らは笑える  あの人は今日も楽しそうで なんだか羨ましく思えた 隣の芝生は青く見えて 近くでみると枯れていたり 幸せってやつはさ 誰かと比べるんじゃなくて どんな日々を送っても 見えてくるものは 僕だけの景色なんだな  どうか精一杯生きて 泣いた夜も迷った日も こんなもんかと笑えたら それだけでもあなたは  どうか精一杯生きて 明日世界が終わるとしても 笑って泣いて歩いてこ それだけでもあなたを誇れる
青春ごっこ 新曲「もう終わりだね」 ただ君が通りすぎてゆく姿を眺めていた これ何回目? 心の声で「僕はここにいるよ」と叫んでも  青春ごっこばっかやってても仕方ないな 本当の気持ちだけは伝えておかなきゃ  いつか君が青春時代を思い出した時に 一番笑っちゃうような告白をしよう もしも君が大人になって落ちこんだその夜に 涙が出てるけど何故か笑っちゃうような 素敵なストーリーだ  歩き出した感情ここで俺が参上! 君の帰り引き止めてラブソング歌う根性 そんな勇気あれば、そう、苦労はしねーよな どうせいつかなかった事にされちゃうくらいなら 忘れられないとっておきの I love you Baby 君の事を好きな僕も君に好きになってほしい ロマンチックにいこう  青春ごっこなんて何度やっても構わないんだ 肝心なセリフだけは伝えておかなきゃ  いつか君の人生で一番どうでもいい日に 突然よみがえる景色になれたらいいな そして君が前を向いてズッコけたその日には 大好きな番組宛にでもネタにして送ってほしいんだ  ラジオネーム「青春ごっこ」さんからです。 学生の頃って、なんでもない日に限って覚えてたりしますよね。 帰り道の匂いとか、転んだ膝の痛みとか あの時は最悪だったのに、今になると笑えます。 多分、そばにいた誰かが優しかったからだと思います。  いつか君が大人になってひとりぼっちの夜に 理由もなく笑えるような告白をしよう 平気なフリや、生きてく事が上手になる君に 「もういいや」って言いながら本当は寂しい夜に  いつか君が青春時代を思い出した時に 1番笑っちゃうような告白をしよう もしも君が大人になって落ちこんだその夜に 涙が出てるけど何故か笑っちゃうような 素敵なストーリーだ 新曲irienchy宮原颯宮原颯irienchy「もう終わりだね」 ただ君が通りすぎてゆく姿を眺めていた これ何回目? 心の声で「僕はここにいるよ」と叫んでも  青春ごっこばっかやってても仕方ないな 本当の気持ちだけは伝えておかなきゃ  いつか君が青春時代を思い出した時に 一番笑っちゃうような告白をしよう もしも君が大人になって落ちこんだその夜に 涙が出てるけど何故か笑っちゃうような 素敵なストーリーだ  歩き出した感情ここで俺が参上! 君の帰り引き止めてラブソング歌う根性 そんな勇気あれば、そう、苦労はしねーよな どうせいつかなかった事にされちゃうくらいなら 忘れられないとっておきの I love you Baby 君の事を好きな僕も君に好きになってほしい ロマンチックにいこう  青春ごっこなんて何度やっても構わないんだ 肝心なセリフだけは伝えておかなきゃ  いつか君の人生で一番どうでもいい日に 突然よみがえる景色になれたらいいな そして君が前を向いてズッコけたその日には 大好きな番組宛にでもネタにして送ってほしいんだ  ラジオネーム「青春ごっこ」さんからです。 学生の頃って、なんでもない日に限って覚えてたりしますよね。 帰り道の匂いとか、転んだ膝の痛みとか あの時は最悪だったのに、今になると笑えます。 多分、そばにいた誰かが優しかったからだと思います。  いつか君が大人になってひとりぼっちの夜に 理由もなく笑えるような告白をしよう 平気なフリや、生きてく事が上手になる君に 「もういいや」って言いながら本当は寂しい夜に  いつか君が青春時代を思い出した時に 1番笑っちゃうような告白をしよう もしも君が大人になって落ちこんだその夜に 涙が出てるけど何故か笑っちゃうような 素敵なストーリーだ
夕茜 新曲夕焼けに染まる空 帰り道 影が伸びる 平気なふりが上手くなってしまって 本当の声はしまったまま  君は七色の言葉で 音を繋ぐ指揮者 この想いや この気持ちも 君ならば 鮮やかに届くかな?  君の言葉も 君の鼓動も 君からの愛も 全部 全部 僕が欲しいのさ 繋がりあってたいから ただ 離したくないから あと1秒でも隣にいたいよ 触れた温度も ふとした癖も 強がりな仕草も 全部 全部 抱きしめていたいから 溢れた気持ちが ただ溶けるだけで 今日も手を振る  街を染めた 夕茜 過去の言葉 浮かび上がらせる 伸びた影を 追い越さないように 同じ速さで  君の未来も 君の明日も 君のすべてを 全部 全部 欲張りなくらいに 繋がりあってたいから もう 迷わないから この歌が書き終わって ピリオドがついたとき 君は笑ってくれるかな 新曲irienchy井口裕馬井口裕馬小川紘輔夕焼けに染まる空 帰り道 影が伸びる 平気なふりが上手くなってしまって 本当の声はしまったまま  君は七色の言葉で 音を繋ぐ指揮者 この想いや この気持ちも 君ならば 鮮やかに届くかな?  君の言葉も 君の鼓動も 君からの愛も 全部 全部 僕が欲しいのさ 繋がりあってたいから ただ 離したくないから あと1秒でも隣にいたいよ 触れた温度も ふとした癖も 強がりな仕草も 全部 全部 抱きしめていたいから 溢れた気持ちが ただ溶けるだけで 今日も手を振る  街を染めた 夕茜 過去の言葉 浮かび上がらせる 伸びた影を 追い越さないように 同じ速さで  君の未来も 君の明日も 君のすべてを 全部 全部 欲張りなくらいに 繋がりあってたいから もう 迷わないから この歌が書き終わって ピリオドがついたとき 君は笑ってくれるかな
カミナリ 新曲カミナリを畏れて 地平を逃げ出した 雨雲が湧き上がる 際限なく  人混みを恐れて 街から逃げ出した 静かな部屋の中 ひとり  窓の向こう側でカミナリが鳴り響く 掴んだ裾はもう振り払え  ずぶ濡れになって 転んだ後の痛みさえ忘れる 透明な瞬間探してる ボロボロになって 掴んだ無名の流刑地を超えて いつかは辿り着けるだろうか  既定路線を逸れて 未開の地を目指した ひび割れた地を踏み締め  吹き荒ぶ風に 足を取られながら 不思議なほど 怖くはない  降り出した雨に ただこの身晒せば 雨雲は流れていく  空の向こう側で かすかに漂う光が まだ終われない命を焚きつける  ずぶ濡れになって 転んだ後の痛みさえ忘れて 透明な瞬間探してる ガラクタ集めて 歪んだ“夢”の流刑地を超えて どこかに辿り着けるだろうか 新曲irienchy諒孟諒孟諒孟カミナリを畏れて 地平を逃げ出した 雨雲が湧き上がる 際限なく  人混みを恐れて 街から逃げ出した 静かな部屋の中 ひとり  窓の向こう側でカミナリが鳴り響く 掴んだ裾はもう振り払え  ずぶ濡れになって 転んだ後の痛みさえ忘れる 透明な瞬間探してる ボロボロになって 掴んだ無名の流刑地を超えて いつかは辿り着けるだろうか  既定路線を逸れて 未開の地を目指した ひび割れた地を踏み締め  吹き荒ぶ風に 足を取られながら 不思議なほど 怖くはない  降り出した雨に ただこの身晒せば 雨雲は流れていく  空の向こう側で かすかに漂う光が まだ終われない命を焚きつける  ずぶ濡れになって 転んだ後の痛みさえ忘れて 透明な瞬間探してる ガラクタ集めて 歪んだ“夢”の流刑地を超えて どこかに辿り着けるだろうか
モーマンタイ 新曲毎日不毛な人生の繰り返しで嫌気がさしてくな 朝起きて働いて帰って映画を見て寝る 毎日 革命を起こしたり大富豪になりたいとは思わんが 生き甲斐のある人生ってなんだマジで分からねぇな。  悩んでても始まらない 時間は有限だから  さぁ走り出そう 足の向く方へ 理屈じゃねぇ そんなのクソ喰らえ 信じるものがあるなら そのまま進んでけば良い いつか答えが分かる日が来るよ  とは言えその先の道中 決して平坦じゃないからさ イバラもあるし落とし穴もあるよ 必ず傷だらけになる 転んだ数は10000回起きた数は10001回 ボロボロでズタズタで見た目は完全に負けたみたいだけど 全然ダサくは無いよむしろめっちゃくちゃ行けてるほうじゃない 何回でも立ち上がれば要は無問題(モーマンタイ)  気持ちが荒む時には この唄を思い出して  あなたの道は 間違いでは無い そもそも間違いなんて無い 悲しみも苦しみも きっとあなたの糧になる “負”は必ずしも“マイナス”じゃ無いぞ  心の扉開けて 心の中を明かせ まだまだこんなもんじゃ無いでしょ もっと聞かせて欲しい 思いのままを叫べ 思いのままを叫べ 全ての理不尽を蹴り飛ばせ  さぁ走り出そう 足の向く方へ 理屈じゃねぇ そんなのぶち破れ 信じるものをずっと 信じてれば良いんだよ 後はひたすらにがむしゃらに 這い上がって行くんだ 僅かに光る 見えた雲の切れ間に 七色に輝く虹がかかっててさ 『...大丈夫 僕が守るから』 そうやって空から囁いているよ 開こうか新たな道を 新曲irienchy宮原颯・本多響平本多響平井口イチロウ毎日不毛な人生の繰り返しで嫌気がさしてくな 朝起きて働いて帰って映画を見て寝る 毎日 革命を起こしたり大富豪になりたいとは思わんが 生き甲斐のある人生ってなんだマジで分からねぇな。  悩んでても始まらない 時間は有限だから  さぁ走り出そう 足の向く方へ 理屈じゃねぇ そんなのクソ喰らえ 信じるものがあるなら そのまま進んでけば良い いつか答えが分かる日が来るよ  とは言えその先の道中 決して平坦じゃないからさ イバラもあるし落とし穴もあるよ 必ず傷だらけになる 転んだ数は10000回起きた数は10001回 ボロボロでズタズタで見た目は完全に負けたみたいだけど 全然ダサくは無いよむしろめっちゃくちゃ行けてるほうじゃない 何回でも立ち上がれば要は無問題(モーマンタイ)  気持ちが荒む時には この唄を思い出して  あなたの道は 間違いでは無い そもそも間違いなんて無い 悲しみも苦しみも きっとあなたの糧になる “負”は必ずしも“マイナス”じゃ無いぞ  心の扉開けて 心の中を明かせ まだまだこんなもんじゃ無いでしょ もっと聞かせて欲しい 思いのままを叫べ 思いのままを叫べ 全ての理不尽を蹴り飛ばせ  さぁ走り出そう 足の向く方へ 理屈じゃねぇ そんなのぶち破れ 信じるものをずっと 信じてれば良いんだよ 後はひたすらにがむしゃらに 這い上がって行くんだ 僅かに光る 見えた雲の切れ間に 七色に輝く虹がかかっててさ 『...大丈夫 僕が守るから』 そうやって空から囁いているよ 開こうか新たな道を
Te&Te 新曲二人で見るこの景色も 側にあるこの手のぬくもりも ずっとずっと離さないよ あたたかい手と手  坂道を下ってけば 小さな公園があって 落書きがされたベンチに 座り込んで雲を見てた  公園まで手を繋いで 歩いた坂道 今日は一人で歩くよ 君を思いながら  気づけばいつもここに来てた 今君は何をしてるの 必ず届けるよ想いを この歌にのせて  夜道のコンビニの前で あの頃の癖を思いだした 特別な日にだけちょっと ハーゲンダッツふたつ  ごめんねって君の言葉 悪いのは僕なのに 今更やっと気づいたよ ほんとごめんね  二人で見たこの景色も 側にあるこの手のぬくもりも ずっとずっと離せないよ あたたかい手と手  これから君のその手は 離さないから 君の笑顔も涙だって 守っていくよ  気づけばいつもここに来てた 今君は何をしてるの あの夜と同じ空の下 離せない手と手  二人で見るこの景色も 側にあるこの手のぬくもりも ずっとずっと離さないよ あたたかい手と手  あたたかいTe&Te 新曲irienchy宮原颯宮原颯西平彰二人で見るこの景色も 側にあるこの手のぬくもりも ずっとずっと離さないよ あたたかい手と手  坂道を下ってけば 小さな公園があって 落書きがされたベンチに 座り込んで雲を見てた  公園まで手を繋いで 歩いた坂道 今日は一人で歩くよ 君を思いながら  気づけばいつもここに来てた 今君は何をしてるの 必ず届けるよ想いを この歌にのせて  夜道のコンビニの前で あの頃の癖を思いだした 特別な日にだけちょっと ハーゲンダッツふたつ  ごめんねって君の言葉 悪いのは僕なのに 今更やっと気づいたよ ほんとごめんね  二人で見たこの景色も 側にあるこの手のぬくもりも ずっとずっと離せないよ あたたかい手と手  これから君のその手は 離さないから 君の笑顔も涙だって 守っていくよ  気づけばいつもここに来てた 今君は何をしてるの あの夜と同じ空の下 離せない手と手  二人で見るこの景色も 側にあるこの手のぬくもりも ずっとずっと離さないよ あたたかい手と手  あたたかいTe&Te
Echoes誰もいない 夜明けの交差点で 弾む吐息が青く色付いて 理由もなくただ走り続けてる 胸の高鳴り 答えを探して  響く靴音 空を翔けてく 鳥達の歌にのせて  走り出したらもう止められない 無限のエンジンを乗せた僕ら この世の果てまでゆこう どんな向かい風も 怯まない ハードワークのスイーパー 明日をここで叫ぼう 夢叶えるその日が来るまで 羽ばたきを止めることはできやしない 共に目指そう 僕らのやり方で Keep on going 信じて Freedom fly!  繰り返す日々に折り重なった 人達のやさしさに 応えきれずに わがままになって 自分守って またあなたに甘えて  変わりたいと願う 強がりなseagulls あと少し 顔を上げて 羽ばたき空を翔けよう どんな暗い夜もいつかは明けていくから 諦めない 遥かな未来を目指してゆけ また出逢えるその日が来るまで 羽ばたきを止めることはできやしない 共に描こう 僕らの飛び方で Keep on going 信じて Seagulls fly!!  負けそうになった時も 僕を動かしていくのは あなたがくれた言葉でした  もうダメかも 迷ったその時は remember 確かめあおう だって僕らおかしなカモメの群れ どんな向かい風も怯まない Singing loud!! BIG FAMILY 頂をここで掴みにゆけ 夢叶えるその日が来るまで 羽ばたきを止めることはできやしない 共に目指そう 僕らの飛び方で Keep on going 信じて Freedom fight!irienchy諒孟諒孟誰もいない 夜明けの交差点で 弾む吐息が青く色付いて 理由もなくただ走り続けてる 胸の高鳴り 答えを探して  響く靴音 空を翔けてく 鳥達の歌にのせて  走り出したらもう止められない 無限のエンジンを乗せた僕ら この世の果てまでゆこう どんな向かい風も 怯まない ハードワークのスイーパー 明日をここで叫ぼう 夢叶えるその日が来るまで 羽ばたきを止めることはできやしない 共に目指そう 僕らのやり方で Keep on going 信じて Freedom fly!  繰り返す日々に折り重なった 人達のやさしさに 応えきれずに わがままになって 自分守って またあなたに甘えて  変わりたいと願う 強がりなseagulls あと少し 顔を上げて 羽ばたき空を翔けよう どんな暗い夜もいつかは明けていくから 諦めない 遥かな未来を目指してゆけ また出逢えるその日が来るまで 羽ばたきを止めることはできやしない 共に描こう 僕らの飛び方で Keep on going 信じて Seagulls fly!!  負けそうになった時も 僕を動かしていくのは あなたがくれた言葉でした  もうダメかも 迷ったその時は remember 確かめあおう だって僕らおかしなカモメの群れ どんな向かい風も怯まない Singing loud!! BIG FAMILY 頂をここで掴みにゆけ 夢叶えるその日が来るまで 羽ばたきを止めることはできやしない 共に目指そう 僕らの飛び方で Keep on going 信じて Freedom fight!
お別れの日が来ました。(2022Mix)疲れちゃったから少しだけ今日は眠ろう 鳥のさえずりが心地よいこの場所で 全て受け入れよう苦しみとやら憎しみとやらも 今だけだからさ心配なんていらないよ  Ah 時計の針はまだ止まってはくれないな Ah 目を覚ませばまた楽しいふりをした旅の始まり  誰にも聞こえないくらいの雄叫びで 吠えている私がいまして 心臓の音が聞こえるうちに ここにいると知らせないとな  お別れの日がきました お別れの日がきました  Ah やり残したことがあるのは仕方ないかな Ah 目を閉じればただ描いた理想の旅の始まり  誰かに届いた言葉とこの歌で 幸せな私がいまして 心臓の音が聞こえるうちに ここにいると知らせないとな ここにいたと記さないとなirienchySo MiyaharaMasatomo・So Miyahara疲れちゃったから少しだけ今日は眠ろう 鳥のさえずりが心地よいこの場所で 全て受け入れよう苦しみとやら憎しみとやらも 今だけだからさ心配なんていらないよ  Ah 時計の針はまだ止まってはくれないな Ah 目を覚ませばまた楽しいふりをした旅の始まり  誰にも聞こえないくらいの雄叫びで 吠えている私がいまして 心臓の音が聞こえるうちに ここにいると知らせないとな  お別れの日がきました お別れの日がきました  Ah やり残したことがあるのは仕方ないかな Ah 目を閉じればただ描いた理想の旅の始まり  誰かに届いた言葉とこの歌で 幸せな私がいまして 心臓の音が聞こえるうちに ここにいると知らせないとな ここにいたと記さないとな
キツネビヨリ(2022Mix)寒い夜には君を思い出す 見事にやられた夜 誰にも言えないような 情けない話で  感情に蓋をして 言葉を探してた すぐには出てこなかった あと少しだけ もう少しだけ 時間が欲しくて  答えはもう決まってるなら 簡単な話で まだどこかでと願ってるなら 何も言わず黙ってて  ガンガン恋しちゃって 何も言えず恥ずかしくなる あの日のメロディ 始まりは会いたいなぁ 想えば想うほど 滲んでいくこのメロディ  君が羽織っていた 黄色のニットが やけにフォクシーな夜だ あと少しだけ もう少しだけ 側にいさせて  上の空のキミを見れば 単純明快で 世界一の優しさなんて 必要ないんだ分かってて  ガンガン恋したって何も出来ず 恥ずかしくなるあの日のメモリー 幸せを願うから 本気で言えてるかな もしかして君だって 僕のことをなんて図々しいこのメロディ 会いたいな会えないやぁ これで良かったと言い聞かせる物語  今でも君が光ってるのは結ばれなかったから そういうことにしておこうか そして笑い話にして  ガンガン恋しちゃって何も言えず 恥ずかしくなるあの日のメロディ 始まりは会いたいなぁ あなたにも聞こえたかな 後悔なんてしないよ これが君へ最後に送る愛しのメロディ 会いたいなぁ会えないや これでよかったと言い聞かせる物語irienchySo MiyaharaSo Miyahara寒い夜には君を思い出す 見事にやられた夜 誰にも言えないような 情けない話で  感情に蓋をして 言葉を探してた すぐには出てこなかった あと少しだけ もう少しだけ 時間が欲しくて  答えはもう決まってるなら 簡単な話で まだどこかでと願ってるなら 何も言わず黙ってて  ガンガン恋しちゃって 何も言えず恥ずかしくなる あの日のメロディ 始まりは会いたいなぁ 想えば想うほど 滲んでいくこのメロディ  君が羽織っていた 黄色のニットが やけにフォクシーな夜だ あと少しだけ もう少しだけ 側にいさせて  上の空のキミを見れば 単純明快で 世界一の優しさなんて 必要ないんだ分かってて  ガンガン恋したって何も出来ず 恥ずかしくなるあの日のメモリー 幸せを願うから 本気で言えてるかな もしかして君だって 僕のことをなんて図々しいこのメロディ 会いたいな会えないやぁ これで良かったと言い聞かせる物語  今でも君が光ってるのは結ばれなかったから そういうことにしておこうか そして笑い話にして  ガンガン恋しちゃって何も言えず 恥ずかしくなるあの日のメロディ 始まりは会いたいなぁ あなたにも聞こえたかな 後悔なんてしないよ これが君へ最後に送る愛しのメロディ 会いたいなぁ会えないや これでよかったと言い聞かせる物語
最強の矛パーティースタート5分前 フラストレーション抱き込んで だからこそ 弾けたいんでしょ? スニーカーの紐を引き締めて  Open the ドアを開けて ドリンクチケットHand over 一思い 飲み干せば良いんでしょ? 気持ちが奮い立つ  空間に飲み込まれ 深いところへと誘われ 光が呼ぶ方へ  最大の温度で この街中全て揺らせ 細胞の奥まで 熱く熱くたぎらせて キミの感情 湧き上がるよテンション まだ誰も知らないステージへ  Stop! いや飛ばし過ぎなんじゃないの? まだまだまだまだ先は長いぞ? キミの心炊き込むお家 ここは誰家? irienchy!! 恥じらいながらMCするちゃ ちゃーちゃーちゃーちゃーうるさいちゃー! この曲流せばみんながHappy 一日中君は常にParty  大体の事なんて 75日で忘れて こんなんじゃダメだって 悲観するのはキミだけ 挫折して 夢が破れたって 人生で数えればミジンコ 悔しがって また一皮剥けて そうやって歩んでく  沈んでも良い明日笑えば 拗ねても良い捨てきれるなら 明日が良い日であれ  Happy in the sky It me got what can night  最強の矛持って 暗い闇夜を切り裂け 挫けそうなら 俺が抱きしめてあげる 君+4人で 新しいレールを敷いてけ 損だけはさせないぜ きっと楽しい日が待ってる 会場を出ると 君の笑みが見えるよ 明日からやるぞって気を締める そんな風に 踊ってくれればいい 今新しい風が吹いているirienchyKyohei HondaKyohei Hondaパーティースタート5分前 フラストレーション抱き込んで だからこそ 弾けたいんでしょ? スニーカーの紐を引き締めて  Open the ドアを開けて ドリンクチケットHand over 一思い 飲み干せば良いんでしょ? 気持ちが奮い立つ  空間に飲み込まれ 深いところへと誘われ 光が呼ぶ方へ  最大の温度で この街中全て揺らせ 細胞の奥まで 熱く熱くたぎらせて キミの感情 湧き上がるよテンション まだ誰も知らないステージへ  Stop! いや飛ばし過ぎなんじゃないの? まだまだまだまだ先は長いぞ? キミの心炊き込むお家 ここは誰家? irienchy!! 恥じらいながらMCするちゃ ちゃーちゃーちゃーちゃーうるさいちゃー! この曲流せばみんながHappy 一日中君は常にParty  大体の事なんて 75日で忘れて こんなんじゃダメだって 悲観するのはキミだけ 挫折して 夢が破れたって 人生で数えればミジンコ 悔しがって また一皮剥けて そうやって歩んでく  沈んでも良い明日笑えば 拗ねても良い捨てきれるなら 明日が良い日であれ  Happy in the sky It me got what can night  最強の矛持って 暗い闇夜を切り裂け 挫けそうなら 俺が抱きしめてあげる 君+4人で 新しいレールを敷いてけ 損だけはさせないぜ きっと楽しい日が待ってる 会場を出ると 君の笑みが見えるよ 明日からやるぞって気を締める そんな風に 踊ってくれればいい 今新しい風が吹いている
サイダーサイダー 泡になって消えてく間 永遠を願っていたんだ おかしいよね 青く透明な サイダー 泡のように消えてく涙 君は今もきっと理想だ 幻でいい  白露が光る 秋桐の向こう 戻らない日々を 想い返しては  もう 甘い香りは忘れて ビー玉みたいにきれいな 思い出にしてしまおう  サイダー 泡になって消えてく間 永遠を願っていたんだ おかしいよね 青く透明な サイダー 微かに残っている苦味が 忘れられそうにも無いな 鮮明なブルー  もう 赤い実は色を無くして 石ころみたいにきれいな 思い出になってしまったな  愛が 泡になって消えてく間 振り解きたかった痛みが 頬を掠める 空風のように  サイダー 冷たいまんまのサイダー 季節と裏腹に甘いな 君がいた空は白んでいく 春雨のようなサイダー 乾いた跡残った青は 洗い流したくはないな 通り過ぎて行く ブルーirienchy諒孟諒孟マキシコーマサイダー 泡になって消えてく間 永遠を願っていたんだ おかしいよね 青く透明な サイダー 泡のように消えてく涙 君は今もきっと理想だ 幻でいい  白露が光る 秋桐の向こう 戻らない日々を 想い返しては  もう 甘い香りは忘れて ビー玉みたいにきれいな 思い出にしてしまおう  サイダー 泡になって消えてく間 永遠を願っていたんだ おかしいよね 青く透明な サイダー 微かに残っている苦味が 忘れられそうにも無いな 鮮明なブルー  もう 赤い実は色を無くして 石ころみたいにきれいな 思い出になってしまったな  愛が 泡になって消えてく間 振り解きたかった痛みが 頬を掠める 空風のように  サイダー 冷たいまんまのサイダー 季節と裏腹に甘いな 君がいた空は白んでいく 春雨のようなサイダー 乾いた跡残った青は 洗い流したくはないな 通り過ぎて行く ブルー
スーパーヒーロー(2022Mix)始まりを想像してたらなんかワクワクしちゃって みんなハッピーになるさと本気で思ってるんだ  モタモタしてたら粉々になっちゃって 何が好きで嫌いとかもわかんなくなってた 止まらないリズムとセクシーなギターが 鳴り出したその時にヒーローは生まれた  ブランコに乗ってこのまま飛べたらなんて やってやるぞ!って待てよ恥ずかしくなる深夜のやつだ 眠れない夜  想像してたらなんかワクワクしちゃって こんな気持ち続くのと怖くなったりして 悪が立っていようが僕がヒーローになって 風を切って走り出せば誰にも止められないんだ  あきらめが悪いのさ良い大人になって 笑われるのも今じゃ気持ちよくなってる  バランスをとって計画通りになんて バカらしくなって 君が笑ってなきゃ意味なんてないんだ 綺麗事でも  上昇してたらそれは正解になって こんなラッキーがあるのと怖くなったりして いっそラストシーンでは僕が悪役になって みんなハッピーになればと本気で思ってるんだ  誰かのためにとか言って自分を否定したりしないでね 愛のない言葉なんて嫌だ もう嫌だ もう嫌だ 忘れないでね  始まりを想像してたらなんかワクワクしちゃって こんな気持ち続くのと怖くなったりして いつもラストシーンでは僕がヒーローになって みんなハッピーになればと本気で思ってるんだirienchySo MiyaharaSo Miyahara始まりを想像してたらなんかワクワクしちゃって みんなハッピーになるさと本気で思ってるんだ  モタモタしてたら粉々になっちゃって 何が好きで嫌いとかもわかんなくなってた 止まらないリズムとセクシーなギターが 鳴り出したその時にヒーローは生まれた  ブランコに乗ってこのまま飛べたらなんて やってやるぞ!って待てよ恥ずかしくなる深夜のやつだ 眠れない夜  想像してたらなんかワクワクしちゃって こんな気持ち続くのと怖くなったりして 悪が立っていようが僕がヒーローになって 風を切って走り出せば誰にも止められないんだ  あきらめが悪いのさ良い大人になって 笑われるのも今じゃ気持ちよくなってる  バランスをとって計画通りになんて バカらしくなって 君が笑ってなきゃ意味なんてないんだ 綺麗事でも  上昇してたらそれは正解になって こんなラッキーがあるのと怖くなったりして いっそラストシーンでは僕が悪役になって みんなハッピーになればと本気で思ってるんだ  誰かのためにとか言って自分を否定したりしないでね 愛のない言葉なんて嫌だ もう嫌だ もう嫌だ 忘れないでね  始まりを想像してたらなんかワクワクしちゃって こんな気持ち続くのと怖くなったりして いつもラストシーンでは僕がヒーローになって みんなハッピーになればと本気で思ってるんだ
ドリームキラー(2022Mix)バーカがばれちゃしかたないな あざ笑ってればいつかは死ぬこと あいつらはちっとも知らない 鉄砲玉が全てぶち壊した何もできなかった こんな事なら好きなように生きとけば良かった  今宵もテーマは何が正しいかってくだらない トイプードルはこっちを見てる 扉が開いたら迷わず飛び出せば? 誰になんと言われようとも  どういう訳やら僕らの飛び乗った舟ズボッと沈んで もう一回まぁいっかって立ち上がるんだ 考え出してもキリはないさ諦めたりはしないだろ? これが最後って言い聞かせた ドリームキラーの正体は僕だってことを キミは気づいてないから  何を怖がってんだ僕は終わってしまえば そんなもんだろ? 僕ら生きてるこの世界なんて  明日の事はきっと神様だってわからない しがない自分が作っている このまま終わるのはなんだか癪だから 生きてく理由を探していた  どういう訳やら僕らの飛び乗った舟ズボッと沈んで もう一回まぁいっかって立ち上がるんだ 愛されたいと願うから精一杯の愛を歌うんだ いかれて、もがいて、逃げて、泣いて どんな未来も君が生きていれば何も間違ってないから  君の原動力それが〇〇者だってかまわない ミジンコみたいな勇気で戦ってる 泣くのは現在で笑うのも現在なのさ 過去と未来を繋いで 今を生きてる  どういう訳やら僕らの飛び乗った舟ズボッと沈んで もう一回もう一回と立ち上がるんだ 考え出してもキリはないさ諦めたりはしないだろ? これが最後って言い聞かせた 夢の途中まだ今は何度だって立ち上がるよ 笑われたってそれもいいんだ ドリームキラーがそうやっていつもそばで 僕を守ってくれるからirienchySo MiyaharaMasatomo・So Miyaharaバーカがばれちゃしかたないな あざ笑ってればいつかは死ぬこと あいつらはちっとも知らない 鉄砲玉が全てぶち壊した何もできなかった こんな事なら好きなように生きとけば良かった  今宵もテーマは何が正しいかってくだらない トイプードルはこっちを見てる 扉が開いたら迷わず飛び出せば? 誰になんと言われようとも  どういう訳やら僕らの飛び乗った舟ズボッと沈んで もう一回まぁいっかって立ち上がるんだ 考え出してもキリはないさ諦めたりはしないだろ? これが最後って言い聞かせた ドリームキラーの正体は僕だってことを キミは気づいてないから  何を怖がってんだ僕は終わってしまえば そんなもんだろ? 僕ら生きてるこの世界なんて  明日の事はきっと神様だってわからない しがない自分が作っている このまま終わるのはなんだか癪だから 生きてく理由を探していた  どういう訳やら僕らの飛び乗った舟ズボッと沈んで もう一回まぁいっかって立ち上がるんだ 愛されたいと願うから精一杯の愛を歌うんだ いかれて、もがいて、逃げて、泣いて どんな未来も君が生きていれば何も間違ってないから  君の原動力それが〇〇者だってかまわない ミジンコみたいな勇気で戦ってる 泣くのは現在で笑うのも現在なのさ 過去と未来を繋いで 今を生きてる  どういう訳やら僕らの飛び乗った舟ズボッと沈んで もう一回もう一回と立ち上がるんだ 考え出してもキリはないさ諦めたりはしないだろ? これが最後って言い聞かせた 夢の途中まだ今は何度だって立ち上がるよ 笑われたってそれもいいんだ ドリームキラーがそうやっていつもそばで 僕を守ってくれるから
飛行船どうしようもないような現実を 笑ってごまかして生きてきた 止めないでくれほっといてくれ まだやれるんだと言い聞かせた  情けない日々が続いていて 優しい言葉も怖かった 言わないでくれほっといてくれ 根拠等ない自信だけを持って  真っ白な雲でため息も全部誤魔化した 現実なんて見たくなかった 壊れそうだから それでも今を生きるんだ  散々願った奇跡 叶わなくてもさ この歌が届くなら どんな痛みだって追い風だろ? 何回迷った道も あなたがいるから それだけでそれだけで このステージは羽ばたくんだよ  当たり前に未来がやってきて その儚さに気づいたんだ 怖がんないで突き進め 始まってもない夢があるんだ  真っ暗な夜に塞いだ記憶を開いてさ 迷ってたら動けなかった それでも今は笑うんだ  段々変わってく世界 変わらずに変わる この歌が届くなら どんな夜だって超えていける 何回失った光 あなたが笑えば生きてきた意味がある 僕らの居場所はここが良いんだよ  目を閉じても浮かぶこの景色は 僕が生きてきたそう証だ 独りじゃないそう思えたんだ この歌が響いていくように  散々迷った世界 曇り空晴そう この歌が届くなら どんな痛みだって追い風だろ? そうだ!心(ここ)にはいつも あなたがいるから それだけでそれだけで 飛行船は飛び立つんだよirienchy宮原颯宮原颯・諒孟青柳諒どうしようもないような現実を 笑ってごまかして生きてきた 止めないでくれほっといてくれ まだやれるんだと言い聞かせた  情けない日々が続いていて 優しい言葉も怖かった 言わないでくれほっといてくれ 根拠等ない自信だけを持って  真っ白な雲でため息も全部誤魔化した 現実なんて見たくなかった 壊れそうだから それでも今を生きるんだ  散々願った奇跡 叶わなくてもさ この歌が届くなら どんな痛みだって追い風だろ? 何回迷った道も あなたがいるから それだけでそれだけで このステージは羽ばたくんだよ  当たり前に未来がやってきて その儚さに気づいたんだ 怖がんないで突き進め 始まってもない夢があるんだ  真っ暗な夜に塞いだ記憶を開いてさ 迷ってたら動けなかった それでも今は笑うんだ  段々変わってく世界 変わらずに変わる この歌が届くなら どんな夜だって超えていける 何回失った光 あなたが笑えば生きてきた意味がある 僕らの居場所はここが良いんだよ  目を閉じても浮かぶこの景色は 僕が生きてきたそう証だ 独りじゃないそう思えたんだ この歌が響いていくように  散々迷った世界 曇り空晴そう この歌が届くなら どんな痛みだって追い風だろ? そうだ!心(ここ)にはいつも あなたがいるから それだけでそれだけで 飛行船は飛び立つんだよ
メイビー今この旅の始まりの鐘がなって 僕らはどこまで行くのかな この音だけを信じていた  そうだ僕たちは いつだって不安だった 涙の音が聞こえた時 抱きしめる事忘れないで どうかこの旅が 淀みなく続くように 一つ一つの仕合わせと ぬくもりだけは忘れないで  輝ける日まで 輝いた日にも  高く高く高く飛べ 熱く熱く熱くあれ 心に秘めたプライドでがむしゃらに生きてやれ どこまででも響く声 あつかましく響く声 どんな時も空を見てる僕らは 飛べると信じてた ここから  ああ僕たちに今何ができるかな? どこにいてもちっぽけなこと 笑われること恐れないで Maybe僕はさあ いつだって不安だった この声がもしなくなったら あなたはここにいてくれるかな  そうだ僕たちは いつだって不安だった 涙の音が聞こえた時 抱きしめる事忘れないで 今この旅の始まりの鐘がなって 僕らはどこまで行くのかな この声だけを信じていた この音だけを信じていたirienchySo MiyaharaMasatomo・So Miyahara今この旅の始まりの鐘がなって 僕らはどこまで行くのかな この音だけを信じていた  そうだ僕たちは いつだって不安だった 涙の音が聞こえた時 抱きしめる事忘れないで どうかこの旅が 淀みなく続くように 一つ一つの仕合わせと ぬくもりだけは忘れないで  輝ける日まで 輝いた日にも  高く高く高く飛べ 熱く熱く熱くあれ 心に秘めたプライドでがむしゃらに生きてやれ どこまででも響く声 あつかましく響く声 どんな時も空を見てる僕らは 飛べると信じてた ここから  ああ僕たちに今何ができるかな? どこにいてもちっぽけなこと 笑われること恐れないで Maybe僕はさあ いつだって不安だった この声がもしなくなったら あなたはここにいてくれるかな  そうだ僕たちは いつだって不安だった 涙の音が聞こえた時 抱きしめる事忘れないで 今この旅の始まりの鐘がなって 僕らはどこまで行くのかな この声だけを信じていた この音だけを信じていた
Message考えることをやめないで 気づいた時はもう遅くて ぶつかることをやめないで 僕みたいにはならないで  始まった頃の気持ちは忘れちゃうんだきっと 今しかないんだよ  怖いモノ知らずの君には優しさがあって 大切な人を守るには時間がなくて 悔しい思いをさせたなあ いや僕の勘違いだな  君の頭と入れ替えて 思うがままに生きてみてぇ これが最後の戯言です 僕みたいにはならないで  求める愛なんて欲張りでずるいんだきっと 伝えたらいいんだよ  怖いモノ知らずの君には優しさがあって 大切な人を守るには時間がなくて 悔しい思いをさせたなあ このままじゃ終われないや  何にもできずにビビってたり 楽しくないのに笑ってたりする そんな顔は見たくもないから 悔しい時に叫んでみたり ムカつく時に怒ってみたり いつかは言いたいことも言えるかな  怖いモノ知らずのキミには優しさがあって 大切な人を守るには時間がなくて 悔しい思いをさせたな いや僕の勘違いかな またどこかで会えるかな バイバイirienchy宮原颯宮原颯考えることをやめないで 気づいた時はもう遅くて ぶつかることをやめないで 僕みたいにはならないで  始まった頃の気持ちは忘れちゃうんだきっと 今しかないんだよ  怖いモノ知らずの君には優しさがあって 大切な人を守るには時間がなくて 悔しい思いをさせたなあ いや僕の勘違いだな  君の頭と入れ替えて 思うがままに生きてみてぇ これが最後の戯言です 僕みたいにはならないで  求める愛なんて欲張りでずるいんだきっと 伝えたらいいんだよ  怖いモノ知らずの君には優しさがあって 大切な人を守るには時間がなくて 悔しい思いをさせたなあ このままじゃ終われないや  何にもできずにビビってたり 楽しくないのに笑ってたりする そんな顔は見たくもないから 悔しい時に叫んでみたり ムカつく時に怒ってみたり いつかは言いたいことも言えるかな  怖いモノ知らずのキミには優しさがあって 大切な人を守るには時間がなくて 悔しい思いをさせたな いや僕の勘違いかな またどこかで会えるかな バイバイ
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