センチメンタル・ジャーニー 読み捨てられる 雑誌のように 私のページが めくれるたびに 放り出されて しまうのかしら それが知りたくて とても あなたの瞳の奥に旅してく わたしなの センチメンタル・ジャーニー つぼみのままで 夢を見ていたい 影絵のように美しい 物語だけ見てたいわ 伊代はまだ 16だから 何かにさそわれて あなたに さらわれて センチメンタル・ジャーニー 見知らぬ国の 謎の湖 のぞき見たくなる 不思議な気持 自分でさえも こわいほどなの 咲かせた恋なら ずっと 大事にしていて貰えるのかしら わからないセンチメンタル・ジャーニー 扉の前で ためらいながらも 背中をそっと押されたい 見ないふりして 許してね 伊代はまだ 16だから 何かにさそわれて あなたに さらわれて 何かにさそわれて あなたに さらわれて センチメンタル・ジャーニー | 松本伊代 | 湯川れい子 | 筒美京平 | 鷺巣詩郎 | 読み捨てられる 雑誌のように 私のページが めくれるたびに 放り出されて しまうのかしら それが知りたくて とても あなたの瞳の奥に旅してく わたしなの センチメンタル・ジャーニー つぼみのままで 夢を見ていたい 影絵のように美しい 物語だけ見てたいわ 伊代はまだ 16だから 何かにさそわれて あなたに さらわれて センチメンタル・ジャーニー 見知らぬ国の 謎の湖 のぞき見たくなる 不思議な気持 自分でさえも こわいほどなの 咲かせた恋なら ずっと 大事にしていて貰えるのかしら わからないセンチメンタル・ジャーニー 扉の前で ためらいながらも 背中をそっと押されたい 見ないふりして 許してね 伊代はまだ 16だから 何かにさそわれて あなたに さらわれて 何かにさそわれて あなたに さらわれて センチメンタル・ジャーニー |
| Sonatine(ソナチネ)こんな雑踏で 偶然逢ったのに 素直に言葉がでない 友達が待ってると 仕事ならうまくいってるとつぶやいた あの日ひいてた風邪は治ったの その人と元気でいるの とび乗ったバスにもまれながら 曇ったガラス越し 手を振った 街はHoly night ざわめくGlory night こんな大事な日ひとりでいる 誰かが気付く様に かじかんだ指で書く ありふれた言葉でいいよ X'mas for you 2時間前なら 人で溢れて 見えないワゴンの隅に 残ってたケーキがライターで ひとつずつぼんやり灯ってく みんなHoly night 自分を少しでも 待ってる人のもとへ急ぐのね あなたを愛したこと 随分憎んだこと 笑って話せるほど 強くなりたい あなたが見たその夢を そばでうなずけなかった 間の悪いやさしさが 強くあなたを傷つけたの いつだって… 雪が降り始めて 息が白く浮かぶ 車のほこりにむせて歩いた あなたを愛したこと 随分憎んだこと 笑って話せるほど 強くなりたい がらんとアーケードに 降りてくシャッターの音 こんな大事な日ひとりでいる あなたが気付くように かじかんだ指で書く ありふれた言葉でいいよ X'mas for you | 松本伊代 | 大江千里 | 大江千里 | | こんな雑踏で 偶然逢ったのに 素直に言葉がでない 友達が待ってると 仕事ならうまくいってるとつぶやいた あの日ひいてた風邪は治ったの その人と元気でいるの とび乗ったバスにもまれながら 曇ったガラス越し 手を振った 街はHoly night ざわめくGlory night こんな大事な日ひとりでいる 誰かが気付く様に かじかんだ指で書く ありふれた言葉でいいよ X'mas for you 2時間前なら 人で溢れて 見えないワゴンの隅に 残ってたケーキがライターで ひとつずつぼんやり灯ってく みんなHoly night 自分を少しでも 待ってる人のもとへ急ぐのね あなたを愛したこと 随分憎んだこと 笑って話せるほど 強くなりたい あなたが見たその夢を そばでうなずけなかった 間の悪いやさしさが 強くあなたを傷つけたの いつだって… 雪が降り始めて 息が白く浮かぶ 車のほこりにむせて歩いた あなたを愛したこと 随分憎んだこと 笑って話せるほど 強くなりたい がらんとアーケードに 降りてくシャッターの音 こんな大事な日ひとりでいる あなたが気付くように かじかんだ指で書く ありふれた言葉でいいよ X'mas for you |
| ソレイユエニシダの陰で食べよう スカートの裾に集めた野いちご 指先が 赤く染まるまで 近すぎて 好きと言えない この恋は まるで すてきな夢から 覚めたよな 甘い空しさよ 風に吹かれ 胸を見せる 髪をかきあげ あなたが目を伏せる 悪いのはいつも太陽 「何も恥ずかしくないよ」と言うから ジーンズの膝に くちづける 肩が触れる狭い道を わざと選んで あなたをそそのかす 乾いた空には太陽 しだれ柳をくぐる時 見上げた そのままで ふいに立ち止まる そのままで 夏が過ぎてゆく | 松本伊代 | 川村真澄 | 佐橋佳幸 | | エニシダの陰で食べよう スカートの裾に集めた野いちご 指先が 赤く染まるまで 近すぎて 好きと言えない この恋は まるで すてきな夢から 覚めたよな 甘い空しさよ 風に吹かれ 胸を見せる 髪をかきあげ あなたが目を伏せる 悪いのはいつも太陽 「何も恥ずかしくないよ」と言うから ジーンズの膝に くちづける 肩が触れる狭い道を わざと選んで あなたをそそのかす 乾いた空には太陽 しだれ柳をくぐる時 見上げた そのままで ふいに立ち止まる そのままで 夏が過ぎてゆく |
| それから厚手のセーター 並ぶ店で あなたと偶然 逢った土曜 とてもおしゃれな女性(ひと)に 袖をつかまれながら 「元気?」とお互い尋(き)いた すてきね 短く切った髪も 笑顔も 彼女の白いドレスと 似合うって思った それから あなたと同じシャツを 見つけて 大きな声で「プレゼントに…」と言った 真っ赤なリボンを かける間 開いたドアから 街の音が そっと 手を振ったあと ガラスの向こう側で 彼女の頭を 撫でた あの頃 わがまま言うと いつも叱った あなたも 大人になったみたいって思った それから 飾りのついた箱をかかえて だけど 誰にも あげる人などいない バカだな 忘れた頃に…… 真夏の雨が上がった 黄昏のように 息苦しくて 空を見上げていたの すてきね 短く切った髪も 笑顔も 彼女の白いドレスと 似合うって思った それから あなたと同じシャツをひろげて ひとりの部屋で 鏡に向い 泣いた もう一度 | 松本伊代 | 川村真澄 | 林哲司 | 船山基紀 | 厚手のセーター 並ぶ店で あなたと偶然 逢った土曜 とてもおしゃれな女性(ひと)に 袖をつかまれながら 「元気?」とお互い尋(き)いた すてきね 短く切った髪も 笑顔も 彼女の白いドレスと 似合うって思った それから あなたと同じシャツを 見つけて 大きな声で「プレゼントに…」と言った 真っ赤なリボンを かける間 開いたドアから 街の音が そっと 手を振ったあと ガラスの向こう側で 彼女の頭を 撫でた あの頃 わがまま言うと いつも叱った あなたも 大人になったみたいって思った それから 飾りのついた箱をかかえて だけど 誰にも あげる人などいない バカだな 忘れた頃に…… 真夏の雨が上がった 黄昏のように 息苦しくて 空を見上げていたの すてきね 短く切った髪も 笑顔も 彼女の白いドレスと 似合うって思った それから あなたと同じシャツをひろげて ひとりの部屋で 鏡に向い 泣いた もう一度 |
| タイム・カプセルセピア色をしたグラマラス・スター パパの引き出しで見つけた写真 半分閉じたまなざしが とても悩ましいわ しばらく眺めて溜息を そっとついたの レイジー・アフタヌーン あの人は 私のこと かわいいと 髪の毛に キスをして それだけなの 何もまだ 起きないわ タイム・カプセルに乗ってみたい マリリン・モンローになって くちびる光らせて とまどうあなたの膝の上 誘惑してみたい スイート スイート・ドリーム 銀のドレス 胸あけて 足首に ブレスレット 長いまつげ ふるわせて すてきなこと 起こりそうね タイム・カプセルに乗ってみたい マリリン・モンローになって くちびる光らせて 逃げだすあなたをつかまえて 困らせてあげたい スイート スイート・ドリーム | 松本伊代 | 湯川れい子 | 筒美京平 | | セピア色をしたグラマラス・スター パパの引き出しで見つけた写真 半分閉じたまなざしが とても悩ましいわ しばらく眺めて溜息を そっとついたの レイジー・アフタヌーン あの人は 私のこと かわいいと 髪の毛に キスをして それだけなの 何もまだ 起きないわ タイム・カプセルに乗ってみたい マリリン・モンローになって くちびる光らせて とまどうあなたの膝の上 誘惑してみたい スイート スイート・ドリーム 銀のドレス 胸あけて 足首に ブレスレット 長いまつげ ふるわせて すてきなこと 起こりそうね タイム・カプセルに乗ってみたい マリリン・モンローになって くちびる光らせて 逃げだすあなたをつかまえて 困らせてあげたい スイート スイート・ドリーム |
| 太陽がいっぱいシャツのそで 折りまげた腕から ふと真昼の 強い日ざしがはねる 眩しいわ なぜだか急になの ああ 異性を感じちゃう 乾く砂 裸足のままで しのびよる 胸さわぎたち どこかジリッ ジリッ してる コパカバーナ 危険な香り コパカバーナ 秘め事みたい ねえタメ息 ああ熱くて 困るわ はしゃいでる 恋人たちはもう キスぐらいは したと思うのきっと 飲みかけの ライムをさしだされ ああ興味が あふれちゃう 光る汗 虹をつくれば かよいあう 心のなかで 恋がジリッ ジリッ してる コパカバーナ あやしいふたり コパカバーナ 噂がひとつ ねえ苦しい ああトキメキ 困るわ コパカバーナ 危険な香り コパカバーナ 秘め事みたい ねえタメ息 ああ熱くて コパカバーナ あやしいふたり コパカバーナ 噂がひとつ ねえ苦しい ああトキメキ 困るわ | 松本伊代 | 篠塚満由美 | 羽佐間健二 | | シャツのそで 折りまげた腕から ふと真昼の 強い日ざしがはねる 眩しいわ なぜだか急になの ああ 異性を感じちゃう 乾く砂 裸足のままで しのびよる 胸さわぎたち どこかジリッ ジリッ してる コパカバーナ 危険な香り コパカバーナ 秘め事みたい ねえタメ息 ああ熱くて 困るわ はしゃいでる 恋人たちはもう キスぐらいは したと思うのきっと 飲みかけの ライムをさしだされ ああ興味が あふれちゃう 光る汗 虹をつくれば かよいあう 心のなかで 恋がジリッ ジリッ してる コパカバーナ あやしいふたり コパカバーナ 噂がひとつ ねえ苦しい ああトキメキ 困るわ コパカバーナ 危険な香り コパカバーナ 秘め事みたい ねえタメ息 ああ熱くて コパカバーナ あやしいふたり コパカバーナ 噂がひとつ ねえ苦しい ああトキメキ 困るわ |
| 抱きしめたい会うたび うれしいけれど 別れる時は 二倍さみしい 夕暮れ 帰りたくない いつも 困らせてごめん 女の子が先に ねえ突然 こんなこんな気持ち しかりますか 抱きしめたいの あなたのことを 細くか弱い 腕だけど 抱きしめたいの あなたをつつむ ぬくもりになりたい 離れていても わたし あなたのことで 胸は一杯 ブルーな顔を 見た日は 一日 心配なのよ 勇気すこしあれば ねえいいのに もっともっと近く なりたいのに 抱きしめたいの 好きですあなた 言葉の糸は ほそいから 抱きしめたいの 素肌にふれる ぬくもりになりたい 勇気すこしあれば ねえいいのに もっともっと近く なりたいのに 抱きしめたいの あなたのことを 細くか弱い 腕だけど 抱きしめたいの あなたをつつむ ぬくもりになりたい ぬくもりになりたい ぬくもりになりたい | 松本伊代 | 康珍化 | 亀井登志夫 | | 会うたび うれしいけれど 別れる時は 二倍さみしい 夕暮れ 帰りたくない いつも 困らせてごめん 女の子が先に ねえ突然 こんなこんな気持ち しかりますか 抱きしめたいの あなたのことを 細くか弱い 腕だけど 抱きしめたいの あなたをつつむ ぬくもりになりたい 離れていても わたし あなたのことで 胸は一杯 ブルーな顔を 見た日は 一日 心配なのよ 勇気すこしあれば ねえいいのに もっともっと近く なりたいのに 抱きしめたいの 好きですあなた 言葉の糸は ほそいから 抱きしめたいの 素肌にふれる ぬくもりになりたい 勇気すこしあれば ねえいいのに もっともっと近く なりたいのに 抱きしめたいの あなたのことを 細くか弱い 腕だけど 抱きしめたいの あなたをつつむ ぬくもりになりたい ぬくもりになりたい ぬくもりになりたい |
| ダンスのリズムを変えてダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la いつも私と 踊ったメロディー あなた巻き毛の 彼女と踊る 曲はスローな スローなチーク あんなに肩に 腕をあずけて シルクのやさしさ 甘い香水 あなた心を 縛られたのね 目で追うたびに うるんでくるの 重なるシルエット ウィークエンド・パーティー 気づいて 気づいて ここにいるの 心が悲鳴をあげるのよ ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la 彼女を強く抱かないで ふたりで初めて 踊ったメロディー 震えたあの日を 大切にしてた 黒いパンプス 踏みつけてゆく 私の心 ウィークエンド・パーティー 気づいて 気づいて 悲しみが ふたりを引き裂きそうなのよ ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la 彼女を強く抱かないで ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la おねがい強く抱かないで | 松本伊代 | 康珍化 | 亀井登志夫 | | ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la いつも私と 踊ったメロディー あなた巻き毛の 彼女と踊る 曲はスローな スローなチーク あんなに肩に 腕をあずけて シルクのやさしさ 甘い香水 あなた心を 縛られたのね 目で追うたびに うるんでくるの 重なるシルエット ウィークエンド・パーティー 気づいて 気づいて ここにいるの 心が悲鳴をあげるのよ ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la 彼女を強く抱かないで ふたりで初めて 踊ったメロディー 震えたあの日を 大切にしてた 黒いパンプス 踏みつけてゆく 私の心 ウィークエンド・パーティー 気づいて 気づいて 悲しみが ふたりを引き裂きそうなのよ ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la 彼女を強く抱かないで ダンスのリズムを変えて Sha-la-la ダンスのリズムを変えて Sha-la-la おねがい強く抱かないで |
| チャイニーズ・キッス港に車をとめて チャイニーズ・キッス ビーズのつま先 ちょっと背のび テレ屋なあなたが誘った 桟橋デイト あちこち恋人たちが チャイニーズ・キッス きれいな影絵のようね ゆれて ドキドキするけど ふたりでいられるから 平気よ チャイニーズ・キッス 恋の チャイニーズ・キッス 異国 連れて行って あなた だれも来ない だれもいない 霧の中 おねがい 波音きこえるキャフェで チャイニーズ・キッス シルクの雨ならぬれていいの 真夜中過ぎねと知ってて 帰れないわ どうして チャイニーズ・キッス 炎える チャイニーズ・キッス ほほを かさね合うの そっと 今夜君は きれいだって 言われたら ステキね も少し そのまま Stay with me おねがい このまま Fly with me I love you, So チャイニーズ・キッス 恋の チャイニーズ・キッス 異国 連れて行って あなた だれも来ない だれもいない 霧の中 おねがい | 松本伊代 | 康珍化 | 亀井登志夫 | | 港に車をとめて チャイニーズ・キッス ビーズのつま先 ちょっと背のび テレ屋なあなたが誘った 桟橋デイト あちこち恋人たちが チャイニーズ・キッス きれいな影絵のようね ゆれて ドキドキするけど ふたりでいられるから 平気よ チャイニーズ・キッス 恋の チャイニーズ・キッス 異国 連れて行って あなた だれも来ない だれもいない 霧の中 おねがい 波音きこえるキャフェで チャイニーズ・キッス シルクの雨ならぬれていいの 真夜中過ぎねと知ってて 帰れないわ どうして チャイニーズ・キッス 炎える チャイニーズ・キッス ほほを かさね合うの そっと 今夜君は きれいだって 言われたら ステキね も少し そのまま Stay with me おねがい このまま Fly with me I love you, So チャイニーズ・キッス 恋の チャイニーズ・キッス 異国 連れて行って あなた だれも来ない だれもいない 霧の中 おねがい |
| ちょっと素敵なジャーニー16才の時に あなたの瞳の中に 旅に出た私は さらわれて ちょっと素敵なジャーニー つぼみのままの 夢を見ていた頃 まさか息子2人を 育てただなんて ちょっと素敵なジャーニー(KO-ZO-NO-) 伊代はまだ 16才だから 27才24才の長男次男 私を抜いて育ってくれた 伊代はもう いい年令だから 27才24才の長男次男 同い年令のダンナ様 ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー 夢を見たのかな 夢の中で過ぎて そろえたのはあなたで まだ続く ちょっと素敵なジャーニー 知らないはずの お互いの部分を そちらだけが合わせて くれたのネ ちょっと素敵なジャーニー(KO-ZO-NO-) 伊代はただ いい人だから 27才24才の長男次男 私を大事にしてネ 伊代はもう いい年令なので 小園ヒロミ様大事にしてネ 大好きなダンナ様 ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー 伊代はまだ 16才だから 27才24才の長男次男 私を抜いて育ってくれた 伊代はもう いい年令だから 27才24才の長男次男 同い年令のダンナ様 ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ワンモアタイム ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー 私のために 100キロ走ったパパ ありがとう | 松本伊代 | 所ジョージ | 所ジョージ | 矢吹俊郎・中村修司 | 16才の時に あなたの瞳の中に 旅に出た私は さらわれて ちょっと素敵なジャーニー つぼみのままの 夢を見ていた頃 まさか息子2人を 育てただなんて ちょっと素敵なジャーニー(KO-ZO-NO-) 伊代はまだ 16才だから 27才24才の長男次男 私を抜いて育ってくれた 伊代はもう いい年令だから 27才24才の長男次男 同い年令のダンナ様 ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー 夢を見たのかな 夢の中で過ぎて そろえたのはあなたで まだ続く ちょっと素敵なジャーニー 知らないはずの お互いの部分を そちらだけが合わせて くれたのネ ちょっと素敵なジャーニー(KO-ZO-NO-) 伊代はただ いい人だから 27才24才の長男次男 私を大事にしてネ 伊代はもう いい年令なので 小園ヒロミ様大事にしてネ 大好きなダンナ様 ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー 伊代はまだ 16才だから 27才24才の長男次男 私を抜いて育ってくれた 伊代はもう いい年令だから 27才24才の長男次男 同い年令のダンナ様 ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー ワンモアタイム ちょっと素敵な ちょっといかしたジャーニー 私のために 100キロ走ったパパ ありがとう |
| テル・ミー・プリーズ光る風に手を引かれて 初めての旅に出たの いつの間にか 気がついたら 貴方だけ見つめてたわ 今は戸惑いの 深い霧の中 とても怖いのに 手さぐりで 求めあうの テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 素早やすぎる テル・ミー テル・ミー ときめく胸 そっと引き寄せて 教えてね テル・ミー・プリーズ 優しい目で見つめられて ふい打ちに涙ぐむの 昨日までは笑う子だと 誰からも云われてたわ 今は道ばたの 花の匂いさえ 息がつまりそうで 切ないの 泣きたくなる テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 苦しすぎる テル・ミー テル・ミー どうにかして もっとなにもかも 教えてね テル・ミー・プリーズ テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 素早やすぎる テル・ミー テル・ミー ときめく胸 そっと引き寄せて テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 怖すぎるわ テル・ミー テル・ミー どうにかして もっとなにもかも テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら…… | 松本伊代 | 湯川れい子 | 和泉常寛 | | 光る風に手を引かれて 初めての旅に出たの いつの間にか 気がついたら 貴方だけ見つめてたわ 今は戸惑いの 深い霧の中 とても怖いのに 手さぐりで 求めあうの テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 素早やすぎる テル・ミー テル・ミー ときめく胸 そっと引き寄せて 教えてね テル・ミー・プリーズ 優しい目で見つめられて ふい打ちに涙ぐむの 昨日までは笑う子だと 誰からも云われてたわ 今は道ばたの 花の匂いさえ 息がつまりそうで 切ないの 泣きたくなる テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 苦しすぎる テル・ミー テル・ミー どうにかして もっとなにもかも 教えてね テル・ミー・プリーズ テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 素早やすぎる テル・ミー テル・ミー ときめく胸 そっと引き寄せて テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら 怖すぎるわ テル・ミー テル・ミー どうにかして もっとなにもかも テル・ミー テル・ミー もしもこれが恋なら…… |
| TVの国からキラキラねえ こんなの信じていいの ああ わたしは嘘だと思う 古い少女マンガの まるでヒロインみたい いつも夢みていた あのひとが わたしのこと好きらしいのよ 夜空の星もキラキラ わたしの瞳キラキラ お花いっぱいフワフワ 飛んでいるわ 見つめられたらキラキラ 彼の瞳もキラキラ 見つめかえせばドキドキ どうなるかしら? ねえ 神様 冗談ですか ああ 夢ならさめずにいてよ だけど少女マンガは いつもハッピーエンド たぶん夕陽のなか あのひとが わたしのこと抱きしめるでしょう 涙おちてもキラキラ 思い出になるキラキラ 街の景色もキラキラ 輝いてる 彼の微笑みキラキラ まぶしいくらいキラキラ わたしの瞳キラキラ もう もどれない 「ねえ 君ってキラキラ」 ともだちの顔キラキラ 先生の顔キラキラ カンニングさえサラサラ なんだかヘン 黒板までもキラキラ 恋の光でキラキラ なにもかもがキラキラ もう もどれない | 松本伊代 | 糸井重里 | 筒美京平 | | ねえ こんなの信じていいの ああ わたしは嘘だと思う 古い少女マンガの まるでヒロインみたい いつも夢みていた あのひとが わたしのこと好きらしいのよ 夜空の星もキラキラ わたしの瞳キラキラ お花いっぱいフワフワ 飛んでいるわ 見つめられたらキラキラ 彼の瞳もキラキラ 見つめかえせばドキドキ どうなるかしら? ねえ 神様 冗談ですか ああ 夢ならさめずにいてよ だけど少女マンガは いつもハッピーエンド たぶん夕陽のなか あのひとが わたしのこと抱きしめるでしょう 涙おちてもキラキラ 思い出になるキラキラ 街の景色もキラキラ 輝いてる 彼の微笑みキラキラ まぶしいくらいキラキラ わたしの瞳キラキラ もう もどれない 「ねえ 君ってキラキラ」 ともだちの顔キラキラ 先生の顔キラキラ カンニングさえサラサラ なんだかヘン 黒板までもキラキラ 恋の光でキラキラ なにもかもがキラキラ もう もどれない |
時に愛は 肩に触れたあなたの指が 寒い心とかす魔法のように ごめんなさい強がりばかり どんな言葉も 今見つからないの 時に愛は心に 目かくしするのね だけど守って下さい あなたの胸に抱かれて さりげなく 好きですと 言えたなら どんなに…… 小鳥のように空を夢見て 輝く女の子に いつかなれると思うの ガラスのように冷たい日々を 何度迎えたでしょう ひとりぼっちで 物語が始まらないと 泣いて夢の中であなたを呼んだ 時に愛は心を 不安に揺らすわ だけど守って下さい あなたにいつか追いつく さりげなく 伝えたい ほほえみで 答えて…… 少しだけど少しだけれど 近づいてゆきたいの見つめていたい あなたを 時に愛は心に 目かくしするのね だけど守って下さい あなたの胸に抱かれて さりげなく 好きですと 言えたなら どんなに…… 少しだけど少しだけれど 近づいてゆきたいの見つめていたい あなたを | 松本伊代 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | | 肩に触れたあなたの指が 寒い心とかす魔法のように ごめんなさい強がりばかり どんな言葉も 今見つからないの 時に愛は心に 目かくしするのね だけど守って下さい あなたの胸に抱かれて さりげなく 好きですと 言えたなら どんなに…… 小鳥のように空を夢見て 輝く女の子に いつかなれると思うの ガラスのように冷たい日々を 何度迎えたでしょう ひとりぼっちで 物語が始まらないと 泣いて夢の中であなたを呼んだ 時に愛は心を 不安に揺らすわ だけど守って下さい あなたにいつか追いつく さりげなく 伝えたい ほほえみで 答えて…… 少しだけど少しだけれど 近づいてゆきたいの見つめていたい あなたを 時に愛は心に 目かくしするのね だけど守って下さい あなたの胸に抱かれて さりげなく 好きですと 言えたなら どんなに…… 少しだけど少しだけれど 近づいてゆきたいの見つめていたい あなたを |
| 流れ星が好きあなたに呼び止められた時 夢かと思った 息が止まるかと思った ポストに入れられぬ手紙が 机の引き出し ひとつ 置き去りになってる ゆうべ見上げた空 その時に流れ星 うるむ瞳の中 ウインクして消えたの ううん なんでもない 泣いちゃいない ただ うれしいだけよ だから流れ星と そして あなた あなたが好き 放課後のベンチには夕映えが ふたりを揺らすの どうか こわさずにお願い “送って行くよ” と照れ笑い わがまま言わせて 今日は遠まわりしたいの バスを降りる頃は 街灯が灯(とも)るでしょう もしかしたら星に ありがとうって言えそう ううん なんでもない 今は秘密 ただ せつないくらい だから流れ星と そして あなた あなたが好き あなたの目の中に ひとすじの流れ星 全て信じられる 連れてって銀河へ ううん なんでもない 泣いちゃいない ただ うれしいだけよ だから流れ星と そして あなた あなたが好き 流れ星と あなたが好き 流れ星と あなたが好き | 松本伊代 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | | あなたに呼び止められた時 夢かと思った 息が止まるかと思った ポストに入れられぬ手紙が 机の引き出し ひとつ 置き去りになってる ゆうべ見上げた空 その時に流れ星 うるむ瞳の中 ウインクして消えたの ううん なんでもない 泣いちゃいない ただ うれしいだけよ だから流れ星と そして あなた あなたが好き 放課後のベンチには夕映えが ふたりを揺らすの どうか こわさずにお願い “送って行くよ” と照れ笑い わがまま言わせて 今日は遠まわりしたいの バスを降りる頃は 街灯が灯(とも)るでしょう もしかしたら星に ありがとうって言えそう ううん なんでもない 今は秘密 ただ せつないくらい だから流れ星と そして あなた あなたが好き あなたの目の中に ひとすじの流れ星 全て信じられる 連れてって銀河へ ううん なんでもない 泣いちゃいない ただ うれしいだけよ だから流れ星と そして あなた あなたが好き 流れ星と あなたが好き 流れ星と あなたが好き |
| ニャーンタイムねこのこ ねこのこ ねこのこの背中 すべり台 ホラ すべり台 キララ キララ お陽さますべる キララ キララ えんがわで オヤ えんがわで ニャーン もうひとつ ニャーン おねむになった ねこのこ ねこのこ ねこのこのおひげ いばってる ホラ いばってる ホラネ ホラネ かがみの前で ホラネ ホラネ にらめっこ オヤ にらめっこ ニャーン もうひとつ ニャーン 留守番あきた ねこのこ ねこのこ ねこのこのお目々(めめ) ねらってる ホラ ねらってる ピカリ ピカリ さんまがやけた ピカリ ピカリ けむたいな オヤ けむたいな ニャーン もうひとつ ニャーン あきらめましょう | 松本伊代 | 福田三月子 | 中村勝彦 | | ねこのこ ねこのこ ねこのこの背中 すべり台 ホラ すべり台 キララ キララ お陽さますべる キララ キララ えんがわで オヤ えんがわで ニャーン もうひとつ ニャーン おねむになった ねこのこ ねこのこ ねこのこのおひげ いばってる ホラ いばってる ホラネ ホラネ かがみの前で ホラネ ホラネ にらめっこ オヤ にらめっこ ニャーン もうひとつ ニャーン 留守番あきた ねこのこ ねこのこ ねこのこのお目々(めめ) ねらってる ホラ ねらってる ピカリ ピカリ さんまがやけた ピカリ ピカリ けむたいな オヤ けむたいな ニャーン もうひとつ ニャーン あきらめましょう |
| ネバーランド発 7:00 P.M.パジャマを脱いだ肌に 風のドレスをまとえば 見なれたはずの街が ちいさく見えてしまうわ 少女のままじゃイヤ ほんのり胸を抱きすくめ 霧に包まれ今 誰かの視線 感じてる Oh only lonely seventeen 今夜こそ サヨナラしなきゃ… いられない 虹の橋 うかぶとき かすかにベルがひびく ネバーランド発7:00P.M.(セブン・オクロック) ミルク色したカップに 涙ふいてたペチコート ひとつずつ棄てなけりゃ 愛にちかづけないのね 急ぎすぎてはダメ 息をひそめて つぶやくの そっと鍵をあわせ 熱い扉をひらきたい Oh only lonely seventeen 今夜こそ サヨナラしなきゃ… いられない ふりむけば 今までの 私が星にかわる ネバーランド発7:00P.M.(セブン・オクロック) Oh only lonely seventeen 今夜こそ サヨナラしなきゃ… いられない 虹の橋 うかぶとき かすかにベルがひびく ネバーランド発7:00P.M.(セブン・オクロック) | 松本伊代 | 篠塚満由美 | 三浦年一 | | パジャマを脱いだ肌に 風のドレスをまとえば 見なれたはずの街が ちいさく見えてしまうわ 少女のままじゃイヤ ほんのり胸を抱きすくめ 霧に包まれ今 誰かの視線 感じてる Oh only lonely seventeen 今夜こそ サヨナラしなきゃ… いられない 虹の橋 うかぶとき かすかにベルがひびく ネバーランド発7:00P.M.(セブン・オクロック) ミルク色したカップに 涙ふいてたペチコート ひとつずつ棄てなけりゃ 愛にちかづけないのね 急ぎすぎてはダメ 息をひそめて つぶやくの そっと鍵をあわせ 熱い扉をひらきたい Oh only lonely seventeen 今夜こそ サヨナラしなきゃ… いられない ふりむけば 今までの 私が星にかわる ネバーランド発7:00P.M.(セブン・オクロック) Oh only lonely seventeen 今夜こそ サヨナラしなきゃ… いられない 虹の橋 うかぶとき かすかにベルがひびく ネバーランド発7:00P.M.(セブン・オクロック) |
| ハート・コレクションカフェテラス ふたりで会っても冷たいの あなたにはまだ 私ひとりのGirlfriend 知ってるわ好きな子 他にいることなら ぼんやりと また彼女 思ってるのね だから ハート・コレクション すこしずつ そして ハート・コレクション あなたのハートを 盗んでEvery time I love you, love you 好きだから I love you, love you 好きだから 友達の失恋 相談してみたり 熱い目で それとなく見つめてみたり 偶然に切符が あまったふりをして 誘うのよ ふたりきり 夜のロードショウ わたし ハート・コレクション うつむいて もしも ハート・コレクション 悲しい場面で 泣けたらTake a chance I love you, love you 好きだから I love you, love you 好きだから 友達がちいさな うわさを立てるころ 気づくでしょ 盗まれたあなたのハート 夢にまで微笑む 君が出てくるのさ 照れながら 打ちあける その日待ってる だから ハート・コレクション 熱い胸 いつか ハート・コレクション 抱かれる時を夢みてEvery night I love you, love you 君だけを I love you, love you 好きだって…… | 松本伊代 | 康珍化 | 亀井登志夫 | | カフェテラス ふたりで会っても冷たいの あなたにはまだ 私ひとりのGirlfriend 知ってるわ好きな子 他にいることなら ぼんやりと また彼女 思ってるのね だから ハート・コレクション すこしずつ そして ハート・コレクション あなたのハートを 盗んでEvery time I love you, love you 好きだから I love you, love you 好きだから 友達の失恋 相談してみたり 熱い目で それとなく見つめてみたり 偶然に切符が あまったふりをして 誘うのよ ふたりきり 夜のロードショウ わたし ハート・コレクション うつむいて もしも ハート・コレクション 悲しい場面で 泣けたらTake a chance I love you, love you 好きだから I love you, love you 好きだから 友達がちいさな うわさを立てるころ 気づくでしょ 盗まれたあなたのハート 夢にまで微笑む 君が出てくるのさ 照れながら 打ちあける その日待ってる だから ハート・コレクション 熱い胸 いつか ハート・コレクション 抱かれる時を夢みてEvery night I love you, love you 君だけを I love you, love you 好きだって…… |
| バージニア・ラプソディアクセル踏んで 迎えにきて 窓の下で鳴るクラクション 赤いポシエット ひざに置いて となりのシート もたれたの みんな 女の子は 恋して さみしさが ともだちになるの いつも ふたりきりで いたいと 言いたくて 言えなくてだめね Don't you know? 白いスニーカー いつかよごれる 気にしないでね バージニア・ラプソディ あなたのあとを ついて行くって 決めたの 恋がはじけたから とまらないで 海岸通り 道の向こう たそがれね あなただけが 知っているの 遠い街へ行くハイウェイ 胸が ゆれるたびに あなたの ロケットが 素肌にと触れる あした 会えるけれど このまま いつまでも どこまでもそばに Don't you know? 涙の意味さえ 知らないけれど 気にしないでね バージニア・ラプソディ 見知らぬ世界 連れて行ってね 決めたの 恋がはじけたから Don't you know? 白いスニーカー いつかよごれる 気にしないでね バージニア・ラプソディ あなたのあとを ついて行くって 決めたの 恋がはじけたから | 松本伊代 | 康珍化 | 亀井登志夫 | | アクセル踏んで 迎えにきて 窓の下で鳴るクラクション 赤いポシエット ひざに置いて となりのシート もたれたの みんな 女の子は 恋して さみしさが ともだちになるの いつも ふたりきりで いたいと 言いたくて 言えなくてだめね Don't you know? 白いスニーカー いつかよごれる 気にしないでね バージニア・ラプソディ あなたのあとを ついて行くって 決めたの 恋がはじけたから とまらないで 海岸通り 道の向こう たそがれね あなただけが 知っているの 遠い街へ行くハイウェイ 胸が ゆれるたびに あなたの ロケットが 素肌にと触れる あした 会えるけれど このまま いつまでも どこまでもそばに Don't you know? 涙の意味さえ 知らないけれど 気にしないでね バージニア・ラプソディ 見知らぬ世界 連れて行ってね 決めたの 恋がはじけたから Don't you know? 白いスニーカー いつかよごれる 気にしないでね バージニア・ラプソディ あなたのあとを ついて行くって 決めたの 恋がはじけたから |
| パンドラの夢通りすぎる駅が とても懐かしいの あの人が生まれ育った近くね だけど 意味のない旅だと 涙ぐむ気分よ 泊まるあてさえもないまま 独りで 捨てに来たの パンドラの小箱は 罪と嘘 恋の妙薬で わたし酔わせた いけない人 あの夜ドアのかげ 貴方たずね しのび泣いてた あれは誰なの 次の日の わたしですか やめておきなさいと いわれ続けたから あの人がよけい素晴らしく見えた みたいね あの人はすべてを 初めて捨てるよと 電話番号も部屋さえも 変えたわ だからなの パンドラの小箱を 開けたのは わたしだけど もう 続けることは つらいのよ だれより美しい女だと うぬぼれられたら 幸せだけど パンドラの夢は遠いわ | 松本伊代 | 湯川れい子 | 筒美京平 | | 通りすぎる駅が とても懐かしいの あの人が生まれ育った近くね だけど 意味のない旅だと 涙ぐむ気分よ 泊まるあてさえもないまま 独りで 捨てに来たの パンドラの小箱は 罪と嘘 恋の妙薬で わたし酔わせた いけない人 あの夜ドアのかげ 貴方たずね しのび泣いてた あれは誰なの 次の日の わたしですか やめておきなさいと いわれ続けたから あの人がよけい素晴らしく見えた みたいね あの人はすべてを 初めて捨てるよと 電話番号も部屋さえも 変えたわ だからなの パンドラの小箱を 開けたのは わたしだけど もう 続けることは つらいのよ だれより美しい女だと うぬぼれられたら 幸せだけど パンドラの夢は遠いわ |
| ひとかけらの夏ガラスのむこう 冬近い カモメだけの渚 ひとり来たのSeaside 気まずい電話 あれはただ夏が終る予感 あなたを見失う ごめんなさいね 素直じゃなくって ふたりの海で ひとかけらの夏 探しているの I've got summer memory I'll wait until it comes again Summer memory And until it does I'll hold on Hold on! 目隠しされて ふりむけば あなたが立っていた 奇跡が起きたのね 何だか今日は この海に来れば 君に会えると そんな気がして とばしてきたよ I've got summer memory I'll wait until it comes again Summer memory And until it does I'll hold on Hold on! | 松本伊代 | 有川正沙子 | Casey Rankin | | ガラスのむこう 冬近い カモメだけの渚 ひとり来たのSeaside 気まずい電話 あれはただ夏が終る予感 あなたを見失う ごめんなさいね 素直じゃなくって ふたりの海で ひとかけらの夏 探しているの I've got summer memory I'll wait until it comes again Summer memory And until it does I'll hold on Hold on! 目隠しされて ふりむけば あなたが立っていた 奇跡が起きたのね 何だか今日は この海に来れば 君に会えると そんな気がして とばしてきたよ I've got summer memory I'll wait until it comes again Summer memory And until it does I'll hold on Hold on! |
| ビリーヴ見えない絆(きずな)を 確かめたいから 誰も多分 傷つけ合うの 臆病すぎて 優しくなれない 人は哀しい生きものなんだね 生き急ぐたび 閉じゆく心 抱きしめてくれた あなたの涙 懐しいほど あったかいな Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe 心の傷口 静かに口づけ 「平気さ…」と あなたが微笑(わら)う 夕映えの空が あんなに綺麗(きれい)と 忘れていたわ今日までずっと 胸はガラスの 青いオルゴール 閉ざしたままでは 夢が見れない 誰にも愛 響かないわ Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe | 松本伊代 | 売野雅勇 | 筒美京平 | | 見えない絆(きずな)を 確かめたいから 誰も多分 傷つけ合うの 臆病すぎて 優しくなれない 人は哀しい生きものなんだね 生き急ぐたび 閉じゆく心 抱きしめてくれた あなたの涙 懐しいほど あったかいな Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe 心の傷口 静かに口づけ 「平気さ…」と あなたが微笑(わら)う 夕映えの空が あんなに綺麗(きれい)と 忘れていたわ今日までずっと 胸はガラスの 青いオルゴール 閉ざしたままでは 夢が見れない 誰にも愛 響かないわ Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe Believe Believe Believe もう一度 信じたい愛したい やり直したい Believe Believe Believe あなたと 優しさから もう一度… Believe |
| 不思議なのはサヨならの方法上手に リンゴの皮をむいて かわいいお皿に 乗せてみるけど あなたは 丸ごとかじるタイプ いつでも すれ違うの 間違えた きっとあなたは間違えたと この恋のゆくえをもう 見捨てている 不思議なのは サヨならのしかた 思いつめて 私が先に 切りだしたら あなたは急に 優しくなり 悲しいくらい抱きしめた 真夜中すぎても 陽気な街 土曜のタクシー 奪いあってる なんだか場違い 私だけが あなたと はぐれたまま ホッとした 心のどこかホッとしてる ひとりぼっちに慣れてる ふたりなら 不思議なのは サヨならのしかた ドラマのように あなたが先に 切りだしたら 私はすぐに 開き直り 情熱的になれるのに | 松本伊代 | 竹花いち子 | 泰葉 | | 上手に リンゴの皮をむいて かわいいお皿に 乗せてみるけど あなたは 丸ごとかじるタイプ いつでも すれ違うの 間違えた きっとあなたは間違えたと この恋のゆくえをもう 見捨てている 不思議なのは サヨならのしかた 思いつめて 私が先に 切りだしたら あなたは急に 優しくなり 悲しいくらい抱きしめた 真夜中すぎても 陽気な街 土曜のタクシー 奪いあってる なんだか場違い 私だけが あなたと はぐれたまま ホッとした 心のどこかホッとしてる ひとりぼっちに慣れてる ふたりなら 不思議なのは サヨならのしかた ドラマのように あなたが先に 切りだしたら 私はすぐに 開き直り 情熱的になれるのに |
| プールサイドで待つわキラリ飛び込む あなたはドルフィン 夏が来るたび 夢中ね 私ひとりで グラスにシャーベット 冷たい人だから もっと 心配させたくて 深いカットの 水着なの でも あなたは スマイル 平気な ああ 顔してるだけ ウィンク投げて 夏の想い出 プールサイドで待つわ 消えない陽焼け 胸につけてね 怒ってるかな? 気にしてたのよ きのう電話で けんかね 「通り雨デス」 芝生のラジオ 空に叫んでた ゴールの真上に立っててね まっすぐクロール 泳ぐから 今 あなたに ジャンプ 飛び込む ああ 大きくひとつ 深呼吸して 夏の想い出 プールサイドで待つわ 恋する気持ち 言いわけしない 今 あなたに ジャンプ 飛び込む ああ 心に波が 輪を描いたのよ 夏の想い出 プールサイドで待つわ 恋する気持ち 言いわけしない | 松本伊代 | 康珍化 | 亀井登志夫 | | キラリ飛び込む あなたはドルフィン 夏が来るたび 夢中ね 私ひとりで グラスにシャーベット 冷たい人だから もっと 心配させたくて 深いカットの 水着なの でも あなたは スマイル 平気な ああ 顔してるだけ ウィンク投げて 夏の想い出 プールサイドで待つわ 消えない陽焼け 胸につけてね 怒ってるかな? 気にしてたのよ きのう電話で けんかね 「通り雨デス」 芝生のラジオ 空に叫んでた ゴールの真上に立っててね まっすぐクロール 泳ぐから 今 あなたに ジャンプ 飛び込む ああ 大きくひとつ 深呼吸して 夏の想い出 プールサイドで待つわ 恋する気持ち 言いわけしない 今 あなたに ジャンプ 飛び込む ああ 心に波が 輪を描いたのよ 夏の想い出 プールサイドで待つわ 恋する気持ち 言いわけしない |
| ポニーテイルは結ばない終りかけた夏の渚クルマ止めて ひとりぼっちのラストダンスね ラジオであの日の歌 切なくて泣いたの 壁に背中そっと預けて 踊るあなたずっと見ていた キャンドルが消えた時 二人の八月終り告げたわ 悲しすぎるね あなたの好きだった ポニーテイル もう結べない 都会(まち)へ帰ったら この長い髪切るから 頬にかかる涙小指で はじいて名前をまた つぶやけば潮騒 髪のリボンあなたの息が 今も揺らすあの日のように 陽に灼けた肩抱かれ 踊ったバラード忘れられない 悲しすぎるね 裸足で恋をした ポニーテイル もう結べない 夏の後姿は淋しさが似合うわ 西風が吹く都会(まち)で長い髪切るから | 松本伊代 | 売野雅勇 | 筒美京平 | | 終りかけた夏の渚クルマ止めて ひとりぼっちのラストダンスね ラジオであの日の歌 切なくて泣いたの 壁に背中そっと預けて 踊るあなたずっと見ていた キャンドルが消えた時 二人の八月終り告げたわ 悲しすぎるね あなたの好きだった ポニーテイル もう結べない 都会(まち)へ帰ったら この長い髪切るから 頬にかかる涙小指で はじいて名前をまた つぶやけば潮騒 髪のリボンあなたの息が 今も揺らすあの日のように 陽に灼けた肩抱かれ 踊ったバラード忘れられない 悲しすぎるね 裸足で恋をした ポニーテイル もう結べない 夏の後姿は淋しさが似合うわ 西風が吹く都会(まち)で長い髪切るから |
| 魔女っ子セブンティーン地下鉄の窓に カリブの海見せてあげる 悲しい涙は パールにして指輪つくる まだヘタな魔法かけたくて いまもじれったい 右のポケットのなかの指先出したい PiPi PiPi PiPi したい かけちゃうぞ魔法を わたし魔女のコ ガマンできない性格 いいでしょ フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでデタラメ ナゾナゾ 好きなことをしましょ 銀河の果てから パパとママが迎えにくる その日がくるまで 遊んでゆくつもりだけど まだ恋の魔法知らなくて いつも片思いばかり 教科書も家に忘れてきちゃった PiPi PiPi PiPi したい 女の子だったら みんな魔女のコ きっと彼には魔法をかけてる フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでバラバラ ゴチャゴチャ うまくいくといいな 決めた かけちゃうぞ魔法を わたし魔女のコ 魔女の見習いだけれど いいでしょ フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでデタラメ ナゾナゾ したいことはなぁに | 松本伊代 | 糸井重里 | 筒美京平 | | 地下鉄の窓に カリブの海見せてあげる 悲しい涙は パールにして指輪つくる まだヘタな魔法かけたくて いまもじれったい 右のポケットのなかの指先出したい PiPi PiPi PiPi したい かけちゃうぞ魔法を わたし魔女のコ ガマンできない性格 いいでしょ フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでデタラメ ナゾナゾ 好きなことをしましょ 銀河の果てから パパとママが迎えにくる その日がくるまで 遊んでゆくつもりだけど まだ恋の魔法知らなくて いつも片思いばかり 教科書も家に忘れてきちゃった PiPi PiPi PiPi したい 女の子だったら みんな魔女のコ きっと彼には魔法をかけてる フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでバラバラ ゴチャゴチャ うまくいくといいな 決めた かけちゃうぞ魔法を わたし魔女のコ 魔女の見習いだけれど いいでしょ フシギ フカシギ アヤシ メチャメチャ とんでデタラメ ナゾナゾ したいことはなぁに |
| 夜間飛行 (ミッドナイトフライト)窓の外は ワインこぼしたサンセット いつの間にか 胸の奥まで染まりそう 夢にまで見た あなたへの ひとり旅 心がふるえる 空の上で ひとりひろげるエアメール 僕の街に すぐにおいでと繰り返す 若いと誰もが 首を横に ふるけれど もう止められない 見下す街はTwilight ゆらめく蜃気楼 まるで今 あなたの Everybody needs someone baby 胸にいるみたい 恋人のいる街に Everybody needs someone baby 夜を越えて 飛んでくの Everybody needs someone baby 心が今 風になる Everybody needs love 海に浮かんだTwilight 見知らぬ蜃気楼 何もかも あなたの Everybody needs someone baby 胸にあずけるわ あの人の棲む街に Everybody needs someone baby 夜を越えて 飛んでくの Everybody needs someone baby あの人の棲む街に Everybody needs someone baby 夜を越えて 飛んでくの Everybody needs someone baby… | 松本伊代 | 長谷川みつ美 | Casey Rankin | | 窓の外は ワインこぼしたサンセット いつの間にか 胸の奥まで染まりそう 夢にまで見た あなたへの ひとり旅 心がふるえる 空の上で ひとりひろげるエアメール 僕の街に すぐにおいでと繰り返す 若いと誰もが 首を横に ふるけれど もう止められない 見下す街はTwilight ゆらめく蜃気楼 まるで今 あなたの Everybody needs someone baby 胸にいるみたい 恋人のいる街に Everybody needs someone baby 夜を越えて 飛んでくの Everybody needs someone baby 心が今 風になる Everybody needs love 海に浮かんだTwilight 見知らぬ蜃気楼 何もかも あなたの Everybody needs someone baby 胸にあずけるわ あの人の棲む街に Everybody needs someone baby 夜を越えて 飛んでくの Everybody needs someone baby あの人の棲む街に Everybody needs someone baby 夜を越えて 飛んでくの Everybody needs someone baby… |
| Last Kissは頬にして人影のない カフェバーで 最後に聞いた デュラン・デュラン もう一度だけ 遊ぼうよ 指を重ねて あなたが言う Last Kissは頬にして 風の街角で 視線 はぐらかす私 そうね Last Kissは頬にして いやよ 唇は 未練じゃカッコつかないわ I Miss You Bye-Bye School Days 女子大生は 今夜でもう卒業よ あなたはサーフ・ボード 後輩に 譲ったよって 淋しい顔 Last Kissは頬にして ミラー見てるから 私 振り向かず歩く だめよ Last Kissは頬にして わざとクールにね 心 突き放すように I Miss You Bye-Bye School Days 女子大生は 今夜でもう卒業よ Last Kissは頬にして 遊び半分の 黒いマニキュアも捨てる そうね Last Kissは頬にして いやよ 唇は 未練じゃカッコつかないわ I Miss You Bye-Bye School Days 女子大生は 今夜でもう卒業よ | 松本伊代 | 松本隆 | 関口誠人 | | 人影のない カフェバーで 最後に聞いた デュラン・デュラン もう一度だけ 遊ぼうよ 指を重ねて あなたが言う Last Kissは頬にして 風の街角で 視線 はぐらかす私 そうね Last Kissは頬にして いやよ 唇は 未練じゃカッコつかないわ I Miss You Bye-Bye School Days 女子大生は 今夜でもう卒業よ あなたはサーフ・ボード 後輩に 譲ったよって 淋しい顔 Last Kissは頬にして ミラー見てるから 私 振り向かず歩く だめよ Last Kissは頬にして わざとクールにね 心 突き放すように I Miss You Bye-Bye School Days 女子大生は 今夜でもう卒業よ Last Kissは頬にして 遊び半分の 黒いマニキュアも捨てる そうね Last Kissは頬にして いやよ 唇は 未練じゃカッコつかないわ I Miss You Bye-Bye School Days 女子大生は 今夜でもう卒業よ |
| ラブ・ミー・テンダー(ラブ・ミー・テンダー ラブ・ミー・テンダー) 鏡の向こうはいつも 不思議な世界ね のぞき込むたびに 私が変る 恋をしているから お願い (ラブ・ミー・テンダー) こんな気持ち (ラブ・ミー・テンダー) 彼のもとに (ラブ・ミー・テンダー) プリーズ 伝えてね どうして (ラブ・ミー・テンダー) 女の子は (ラブ・ミー・テンダー) 涙ぐむの (ラブ・ミー・テンダー) ねえ 恋するの ティーチ・ミー・ホワイ (ラブ・ミー・テンダー ラブ・ミー・テンダー) 溜息つくたび 胸がふくらんでゆくわ 水玉模様の ドレスを着たら 夢がはじけそうよ お願い (ラブ・ミー・テンダー) こんな気持ち (ラブ・ミー・テンダー) 彼のもとに (ラブ・ミー・テンダー) プリーズ 伝えてね どうして (ラブ・ミー・テンダー) 春の風は (ラブ・ミー・テンダー) 気まぐれなの (ラブ・ミー・テンダー) ねえ 逢えないの ティーチ・ミー・ホワイ 恋と涙は とても仲良しなの 止めて欲しくても フォー・ユー 止まらないのよ 今は ねえ (ラブ・ミー・テンダー) こんな気持ち (ラブ・ミー・テンダー) 彼のもとに (ラブ・ミー・テンダー) プリーズ 伝えてね どうして (ラブ・ミー・テンダー) 春が来れば (ラブ・ミー・テンダー) 花が咲くの (ラブ・ミー・テンダー) ねえ 恋するの ティーチ・ミー・ホワイ | 松本伊代 | 湯川れい子 | 筒美京平 | | (ラブ・ミー・テンダー ラブ・ミー・テンダー) 鏡の向こうはいつも 不思議な世界ね のぞき込むたびに 私が変る 恋をしているから お願い (ラブ・ミー・テンダー) こんな気持ち (ラブ・ミー・テンダー) 彼のもとに (ラブ・ミー・テンダー) プリーズ 伝えてね どうして (ラブ・ミー・テンダー) 女の子は (ラブ・ミー・テンダー) 涙ぐむの (ラブ・ミー・テンダー) ねえ 恋するの ティーチ・ミー・ホワイ (ラブ・ミー・テンダー ラブ・ミー・テンダー) 溜息つくたび 胸がふくらんでゆくわ 水玉模様の ドレスを着たら 夢がはじけそうよ お願い (ラブ・ミー・テンダー) こんな気持ち (ラブ・ミー・テンダー) 彼のもとに (ラブ・ミー・テンダー) プリーズ 伝えてね どうして (ラブ・ミー・テンダー) 春の風は (ラブ・ミー・テンダー) 気まぐれなの (ラブ・ミー・テンダー) ねえ 逢えないの ティーチ・ミー・ホワイ 恋と涙は とても仲良しなの 止めて欲しくても フォー・ユー 止まらないのよ 今は ねえ (ラブ・ミー・テンダー) こんな気持ち (ラブ・ミー・テンダー) 彼のもとに (ラブ・ミー・テンダー) プリーズ 伝えてね どうして (ラブ・ミー・テンダー) 春が来れば (ラブ・ミー・テンダー) 花が咲くの (ラブ・ミー・テンダー) ねえ 恋するの ティーチ・ミー・ホワイ |
| ラブ・LOVE・ラブ暗い夜空に 星は見えなくても 雲の向こうに 輝いてるわ なぜ ひとりきり 涙ためて泣くのよ 手をのばしたら ときめくだれかの 心に触れるわ ラブ・LOVE・ラブ 忘れないで ラブ・LOVE・ラブ 愛がある ラブ・LOVE・ラブ いつもそばに 心をかさねたら ひとりじゃないのね Oh, it's a love さみしい都会と 君が思ってるのは かたく瞳を とじてるからよ さあ うつむいた 顔をあげてごらん たった2文字の 言葉がはばたく つばさをくれるわ だから ラブ・LOVE・ラブ くちびるに ラブ・LOVE・ラブ 愛をのせて ラブ・LOVE・ラブ 呼びかける 愛があるかぎり ひとりじゃないのね Oh, it's a love ラブ・LOVE・ラブ 忘れないで ラブ・LOVE・ラブ 愛がある ラブ・LOVE・ラブ いつもそばに 心をかさねたら ひとりじゃないのね Oh, it's a love 忘れないで ラブ・LOVE・ラブ 愛がある ラブ・LOVE・ラブ いつもそばに 心をかさねたら ひとりじゃないのね Oh, it's a love…… | 松本伊代 | 康珍化 | Casey Rankin | | 暗い夜空に 星は見えなくても 雲の向こうに 輝いてるわ なぜ ひとりきり 涙ためて泣くのよ 手をのばしたら ときめくだれかの 心に触れるわ ラブ・LOVE・ラブ 忘れないで ラブ・LOVE・ラブ 愛がある ラブ・LOVE・ラブ いつもそばに 心をかさねたら ひとりじゃないのね Oh, it's a love さみしい都会と 君が思ってるのは かたく瞳を とじてるからよ さあ うつむいた 顔をあげてごらん たった2文字の 言葉がはばたく つばさをくれるわ だから ラブ・LOVE・ラブ くちびるに ラブ・LOVE・ラブ 愛をのせて ラブ・LOVE・ラブ 呼びかける 愛があるかぎり ひとりじゃないのね Oh, it's a love ラブ・LOVE・ラブ 忘れないで ラブ・LOVE・ラブ 愛がある ラブ・LOVE・ラブ いつもそばに 心をかさねたら ひとりじゃないのね Oh, it's a love 忘れないで ラブ・LOVE・ラブ 愛がある ラブ・LOVE・ラブ いつもそばに 心をかさねたら ひとりじゃないのね Oh, it's a love…… |
| 別れの風景ブラインドのすき間 広がる世界には 重なりあうビルと混んでるハイウェイ 都会の街泳ぐ 魚たちのように 時に身を任せてゆく人ごみ 私は何時から こうしているのでしょうか 同じレコード 繰り返し聞いた けんかばかりしてたYesterdays みんな忘れるのはLonliness 一人では何もできない 自分が悲しい 夕暮れの街角 ほんの少し青く 何もかも やさしく見える頃 瞳をこらして 探してみたけれど 陽差しには はげしさは見つからない いくつの季節を おくればいいのでしょうか 同じさよなら 繰り返し聞いた 二度ともどらないわYesterdays いつも振り向いたらTenderness 思い出は別れたあと 一番やさしい けんかばかりしてたYesterdays みんな忘れるのはLonliness 一人では何もできない 自分が悲しい | 松本伊代 | 白峰美津子 | 穂口雄右 | | ブラインドのすき間 広がる世界には 重なりあうビルと混んでるハイウェイ 都会の街泳ぐ 魚たちのように 時に身を任せてゆく人ごみ 私は何時から こうしているのでしょうか 同じレコード 繰り返し聞いた けんかばかりしてたYesterdays みんな忘れるのはLonliness 一人では何もできない 自分が悲しい 夕暮れの街角 ほんの少し青く 何もかも やさしく見える頃 瞳をこらして 探してみたけれど 陽差しには はげしさは見つからない いくつの季節を おくればいいのでしょうか 同じさよなら 繰り返し聞いた 二度ともどらないわYesterdays いつも振り向いたらTenderness 思い出は別れたあと 一番やさしい けんかばかりしてたYesterdays みんな忘れるのはLonliness 一人では何もできない 自分が悲しい |
| 私の声を聞いて「退屈」が「幸せの証」なら なんて淋しいことだろう 溜め息で曇る夕暮れの空 ためらいながら流れてく 私の未来 どこへ向かうのだろう 想い出だけじゃ輝けない Can you hear me? 私の声を聞いて まっすぐに向き合って 笑顔に隠した涙が あふれてしまう前に 日常に埋もれてく 緩やかに そんな不安の砂時計 抜け出せない弱さが歯がゆくて 指を噛んだ 夜もある 遠いあの日に 流れ星に願った 夢は今も続いてるの? Can you hear me? 私の声を聞いて 今すぐにふりむいて 声にならない言葉が届いたなら 私の声を聞いて 融けない魔法をかけて 笑顔に隠した涙が あふれてしまう前に | 松本伊代 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | | 「退屈」が「幸せの証」なら なんて淋しいことだろう 溜め息で曇る夕暮れの空 ためらいながら流れてく 私の未来 どこへ向かうのだろう 想い出だけじゃ輝けない Can you hear me? 私の声を聞いて まっすぐに向き合って 笑顔に隠した涙が あふれてしまう前に 日常に埋もれてく 緩やかに そんな不安の砂時計 抜け出せない弱さが歯がゆくて 指を噛んだ 夜もある 遠いあの日に 流れ星に願った 夢は今も続いてるの? Can you hear me? 私の声を聞いて 今すぐにふりむいて 声にならない言葉が届いたなら 私の声を聞いて 融けない魔法をかけて 笑顔に隠した涙が あふれてしまう前に |
| ワンダフル・ハートSunshine あなたが今日帰るの リムジンで迎えにゆくのよ Beautiful day True love 寂しい時は終り 抱きしめて 夢じゃないのね How wonderful day 今こころだけ先まわりさせて Loving you もう見つめあう瞬間を思い Kissing you でも美しくなったねと言われるかしら 会えない あいだに My heart is beautiful Your heart is wonderful We're getting happy today そうよ まぶしいのは恋のせいね ふたり ワンダフル・ハート Blue sky あなたがそこにいるの 見違えてしまうほど大人になって でも ほほえむと変らないあなた Loving you ねえ いろいろな出来事をどうぞ Telling me そう これからはいつまでも一緒なのね 素敵なあなたと My heart is beautiful Your heart is wonderful We're getting happy today そうよ まぶしいのは恋のせいね ふたり ワンダフル・ハート La la la My heart is beautiful Your heart is wonderful We're getting happy today そうよ まぶしいのは恋のせいね ふたり ワンダフル・ハート…… | 松本伊代 | 有川正沙子 | 亀井登志夫 | | Sunshine あなたが今日帰るの リムジンで迎えにゆくのよ Beautiful day True love 寂しい時は終り 抱きしめて 夢じゃないのね How wonderful day 今こころだけ先まわりさせて Loving you もう見つめあう瞬間を思い Kissing you でも美しくなったねと言われるかしら 会えない あいだに My heart is beautiful Your heart is wonderful We're getting happy today そうよ まぶしいのは恋のせいね ふたり ワンダフル・ハート Blue sky あなたがそこにいるの 見違えてしまうほど大人になって でも ほほえむと変らないあなた Loving you ねえ いろいろな出来事をどうぞ Telling me そう これからはいつまでも一緒なのね 素敵なあなたと My heart is beautiful Your heart is wonderful We're getting happy today そうよ まぶしいのは恋のせいね ふたり ワンダフル・ハート La la la My heart is beautiful Your heart is wonderful We're getting happy today そうよ まぶしいのは恋のせいね ふたり ワンダフル・ハート…… |