島あきのの歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
古平情炎~天狗の火渡り~ 新曲たら釣り節の唄が聞こえるよ…  この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に 好きと心が暴れ出す 秋初月(あきはづき) 宵の宮 琴平の 笛の音 舞い上がれ 炎(ひ)の蝶よ 罪も穢れも 焼き尽くせ 火を抱いた その先に 何が無くても かまわない  恋なんていらないと 一人気丈に生きてきた 一目見たあの日から 心丸ごと奪われた 紅い月 夜の声 卍(まんじ)切り 獅子の舞い この涙 蝶になれ 夜叉になるまで 泣き尽くせ この人は 譲れない 何があっても 渡せない  アザミ花 夏扇 猿田彦 神の声 燃え上がれ 炎(ひ)の蝶よ 闇を焦がして メラメラと 命火よ 女火よ 情け殺して 舞い上がれ 新曲島あきの円香乃伊戸のりお伊戸のりおたら釣り節の唄が聞こえるよ…  この恋はいけないと 二度も三度も諦めた 諦めるその度に 好きと心が暴れ出す 秋初月(あきはづき) 宵の宮 琴平の 笛の音 舞い上がれ 炎(ひ)の蝶よ 罪も穢れも 焼き尽くせ 火を抱いた その先に 何が無くても かまわない  恋なんていらないと 一人気丈に生きてきた 一目見たあの日から 心丸ごと奪われた 紅い月 夜の声 卍(まんじ)切り 獅子の舞い この涙 蝶になれ 夜叉になるまで 泣き尽くせ この人は 譲れない 何があっても 渡せない  アザミ花 夏扇 猿田彦 神の声 燃え上がれ 炎(ひ)の蝶よ 闇を焦がして メラメラと 命火よ 女火よ 情け殺して 舞い上がれ
あきのの北海自慢~古平編 新曲さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します  北の自慢は 山ほどあれど 忘れちゃいけない 磯自慢 ホッケ 鰊に バフンウニ ホッペ落ちるよ 生タラコ 生タラコ これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  北の祭りは やっぱりこれだ 琴平神社の 火の祭り 燃える火の粉を くぐり抜け 進めヒーロー 猿田彦 猿田彦 これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  北の自慢は まだまだあるよ 都会じゃ見れない 土地自慢 夏はサファイヤ 碧い海 冬は真珠の 雪の華 雪の華 これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  北の自慢は 尽きないけれど 最後にもひとつ 人自慢 義理と人情で 抱きしめる 親に負けない 人がいる 人がいる これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  さぁさ 皆様 お客様 これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ 新曲島あきの円香乃伊戸のりお伊戸のりおさぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します  北の自慢は 山ほどあれど 忘れちゃいけない 磯自慢 ホッケ 鰊に バフンウニ ホッペ落ちるよ 生タラコ 生タラコ これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  北の祭りは やっぱりこれだ 琴平神社の 火の祭り 燃える火の粉を くぐり抜け 進めヒーロー 猿田彦 猿田彦 これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  北の自慢は まだまだあるよ 都会じゃ見れない 土地自慢 夏はサファイヤ 碧い海 冬は真珠の 雪の華 雪の華 これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  北の自慢は 尽きないけれど 最後にもひとつ 人自慢 義理と人情で 抱きしめる 親に負けない 人がいる 人がいる これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ  さぁさ 皆様 お客様 これがあきのの これがあきのの 古平自慢だよ
あきのの北海自慢 新曲さぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します  北の自慢は 山ほどあれど 忘れちゃいけない 磯自慢 ホタテ ツブ貝 ホッキ貝 なんと毛のある カニもある カニもある これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  北の自慢は まだまだあるよ やっぱりこれだね ひと自慢 冬はどか雪 シャッコイが ひとの心は あったかい あったかい これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  春は他所より 短いけれど 一緒に咲くよ 花自慢 リラに スズラン ラベンダー 冬は舞い散る 雪の華 雪の華 これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  北の自慢は 尽きないけれど 最後にもひとつ 親自慢 街にゃ何でも あるけれど 来なきゃ会えない 人がいる 人がいる これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  さぁさ 皆様 お客様 これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ 新曲島あきの円香乃伊戸のりお伊戸のりおさぁさ 皆様 お客様 ちょいとお耳を 拝借します  北の自慢は 山ほどあれど 忘れちゃいけない 磯自慢 ホタテ ツブ貝 ホッキ貝 なんと毛のある カニもある カニもある これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  北の自慢は まだまだあるよ やっぱりこれだね ひと自慢 冬はどか雪 シャッコイが ひとの心は あったかい あったかい これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  春は他所より 短いけれど 一緒に咲くよ 花自慢 リラに スズラン ラベンダー 冬は舞い散る 雪の華 雪の華 これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  北の自慢は 尽きないけれど 最後にもひとつ 親自慢 街にゃ何でも あるけれど 来なきゃ会えない 人がいる 人がいる これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ  さぁさ 皆様 お客様 これがあきのの これがあきのの 北海自慢だよ
海峡わかれ宿汽笛鳴るたび この身に沁みて 胸が痛いの 辛いから ひとり残して 離れる船を そっと見送り やるせない あなた さよなら 北の海峡 わかれ宿  窓の向こうに 鴎(かもめ)の声が 啼いているのか 哀しげに 未練ごころで 後追うよりも 尽くし足りなさ 悔やみます あなた さよなら 北の海峡 わかれ宿  何で迷うの 諦(あきら)めながら 涙隠して 見上げれば 秋の夜空に 流れる星が 波の彼方に 消えてゆく あなた さよなら 北の海峡 わかれ宿島あきの原譲二原譲二遠山敦汽笛鳴るたび この身に沁みて 胸が痛いの 辛いから ひとり残して 離れる船を そっと見送り やるせない あなた さよなら 北の海峡 わかれ宿  窓の向こうに 鴎(かもめ)の声が 啼いているのか 哀しげに 未練ごころで 後追うよりも 尽くし足りなさ 悔やみます あなた さよなら 北の海峡 わかれ宿  何で迷うの 諦(あきら)めながら 涙隠して 見上げれば 秋の夜空に 流れる星が 波の彼方に 消えてゆく あなた さよなら 北の海峡 わかれ宿
霧港追えば昔に 戻れるならば こんな悲しい 思いはしない 馬鹿よ 馬鹿だね この私 なんで今更 愚痴(ぐち)なんて 夜風が身に沁(し)む 霧港(きりみなと)  今日も昨日も 波止場に立てば 心細いと 海鳥たちが 駄目よ 駄目よと 叱る声 未練荷物が 重すぎる 岬がくれに 陽が暮れる  迷い心は 夜明けの海に 捨ててしまえと ドラの音(ね)だけが 我慢 我慢さ 辛いけど 夢は明日に 繋(つな)げたい 望み捨てずに 霧港島あきの原譲二原譲二伊戸のりお追えば昔に 戻れるならば こんな悲しい 思いはしない 馬鹿よ 馬鹿だね この私 なんで今更 愚痴(ぐち)なんて 夜風が身に沁(し)む 霧港(きりみなと)  今日も昨日も 波止場に立てば 心細いと 海鳥たちが 駄目よ 駄目よと 叱る声 未練荷物が 重すぎる 岬がくれに 陽が暮れる  迷い心は 夜明けの海に 捨ててしまえと ドラの音(ね)だけが 我慢 我慢さ 辛いけど 夢は明日に 繋(つな)げたい 望み捨てずに 霧港
こころの故郷今は小さな つぼみでも いつか大きな 花になる 雪も無いのに この街は 心シンシン 寒いけど 泣かないよ… 花咲き帰れる その日まで  電話してくる 母さんは いつも優しい 笑い声 今も自分の 身体より 遠い私を 気づかって ありがとう… 心配ばかりを かけるけど  一人暮らしは 淋しいね だけど頑張り 負けません 広い都会の 真ん中で お国訛りが 懐かしい 待っててね… 忘れちゃいないよ 故郷(ふるさと)は島あきの円香乃原譲二伊戸のりお今は小さな つぼみでも いつか大きな 花になる 雪も無いのに この街は 心シンシン 寒いけど 泣かないよ… 花咲き帰れる その日まで  電話してくる 母さんは いつも優しい 笑い声 今も自分の 身体より 遠い私を 気づかって ありがとう… 心配ばかりを かけるけど  一人暮らしは 淋しいね だけど頑張り 負けません 広い都会の 真ん中で お国訛りが 懐かしい 待っててね… 忘れちゃいないよ 故郷(ふるさと)は
倖せ かくれんぼ本気の恋です 愛してる どちらが最初に 惚れたって 苦いお酒を ふたりで割って 愛を語って 肩寄せ合って 惚れて惚れられ かくれんぼ 倖せ しあわせ… この指とまれ  涙と笑顔が すれ違い 私の気持ちを 弄(もてあそ)ぶ 寒い夜空に 星降る時は ずっとあなたと 一緒にいたい 惚れて惚れられ かくれんぼ 倖せ しあわせ… この指とまれ  瞼を閉じれば 見えてくる あなたの心の 優しさが 他人(ひと)に騙され 傷つくけれど 嘘がつけない 似た者同士 惚れて惚れられ かくれんぼ 倖せ しあわせ… この指とまれ島あきの菅麻貴子西つよし猪股義周本気の恋です 愛してる どちらが最初に 惚れたって 苦いお酒を ふたりで割って 愛を語って 肩寄せ合って 惚れて惚れられ かくれんぼ 倖せ しあわせ… この指とまれ  涙と笑顔が すれ違い 私の気持ちを 弄(もてあそ)ぶ 寒い夜空に 星降る時は ずっとあなたと 一緒にいたい 惚れて惚れられ かくれんぼ 倖せ しあわせ… この指とまれ  瞼を閉じれば 見えてくる あなたの心の 優しさが 他人(ひと)に騙され 傷つくけれど 嘘がつけない 似た者同士 惚れて惚れられ かくれんぼ 倖せ しあわせ… この指とまれ
津軽海峡空より青い 海峡だから こらえた涙が こぼれます 遥かに見える その先は 波 また 波の 北の町 そこにあなたは いるのでしょうか 風も鳴いてる 津軽海峡  忘れることが できないなんて どうして消したら いいですか あなたを探し 訪ねれば ヒュル ヒュル ヒュルと 風の声 二度と逢う日は ないのでしょうか こころ乱れる 津軽海峡  海鳥一羽 潮路に揺れて 見えて隠れて どこへ行く 佇む港 影ひとつ チラ チラ チラと 雪が舞う いつかいつしか 会えるでしょうか 未練波立つ 津軽海峡島あきの円香乃原譲二伊戸のりお空より青い 海峡だから こらえた涙が こぼれます 遥かに見える その先は 波 また 波の 北の町 そこにあなたは いるのでしょうか 風も鳴いてる 津軽海峡  忘れることが できないなんて どうして消したら いいですか あなたを探し 訪ねれば ヒュル ヒュル ヒュルと 風の声 二度と逢う日は ないのでしょうか こころ乱れる 津軽海峡  海鳥一羽 潮路に揺れて 見えて隠れて どこへ行く 佇む港 影ひとつ チラ チラ チラと 雪が舞う いつかいつしか 会えるでしょうか 未練波立つ 津軽海峡
トルコ桔梗あなたが別れ 告げた日に トルコ桔梗が 枯れました 花にも心が あるのなら 女の哀しみ 分るから 私の代りに きっと生命を 閉じたのでしょう  青むらさきも 寂しげな トルコ桔梗の 花の色 あなたと暮して いた頃は 時にはお水を 忘れても 枯れずにだまって 愛を見つめて いた花なのに  ひとりの夜は 長いから トルコ桔梗を 買いました 無口な女に なったけど 話し相手が 欲しいから あなたの想い出 ぽつりぽつりと 話しています島あきの木下龍太郎原譲二丸山雅仁あなたが別れ 告げた日に トルコ桔梗が 枯れました 花にも心が あるのなら 女の哀しみ 分るから 私の代りに きっと生命を 閉じたのでしょう  青むらさきも 寂しげな トルコ桔梗の 花の色 あなたと暮して いた頃は 時にはお水を 忘れても 枯れずにだまって 愛を見つめて いた花なのに  ひとりの夜は 長いから トルコ桔梗を 買いました 無口な女に なったけど 話し相手が 欲しいから あなたの想い出 ぽつりぽつりと 話しています
長崎セレナーデ闇を溶かして 流れる川に 誰が浮かべた 夢なのか 白い灯りに 揺れてゆく サンタマリアの 雪洞(ぼんぼり)よ ああ 長崎 坂町(さかまち) 吐息町(といきまち)  蔦(つた)のからんだ オランダ坂は 雨と落ち葉と 石畳 逢えるはずない あの人が 待っていそうな 異人館(いじんかん) ああ 長崎 情町(じょうまち) 霧笛町(むてきまち)  秋というのに 春雨通(はるさめどお)り 恋の雨降る 思案橋 忘れられない 想い出が 糸に巻かれて 生きている ああ 長崎 恋町(こいまち) 手鞠町(てまりまち)島あきの星野哲郎原譲二鈴木操闇を溶かして 流れる川に 誰が浮かべた 夢なのか 白い灯りに 揺れてゆく サンタマリアの 雪洞(ぼんぼり)よ ああ 長崎 坂町(さかまち) 吐息町(といきまち)  蔦(つた)のからんだ オランダ坂は 雨と落ち葉と 石畳 逢えるはずない あの人が 待っていそうな 異人館(いじんかん) ああ 長崎 情町(じょうまち) 霧笛町(むてきまち)  秋というのに 春雨通(はるさめどお)り 恋の雨降る 思案橋 忘れられない 想い出が 糸に巻かれて 生きている ああ 長崎 恋町(こいまち) 手鞠町(てまりまち)
ハマナス海峡岬に花が 咲く頃に 迎えに来ると 言った人 この冬越せば また逢える 言ったことばは 嘘ですか 涙がホロリ 涙がホロリ 夕陽に染まる ハマナス海峡  うす紅色の 花を見て あのころ今も 思い出す 近くて遠い 海むこう 風がこの胸 凍(こご)えさす 影さえ震(ふる)え 影さえ震え 沖は海鳥 ハマナス海峡  夢でもいいの 逢えるなら 愛しさばかりが あふれます あなたがくれた 温もりは 忘れませんと 伝えたい 淋(さみ)しさこらえ 淋しさこらえ 星も見えない ハマナス海峡島あきの円香乃原譲二伊戸のりお岬に花が 咲く頃に 迎えに来ると 言った人 この冬越せば また逢える 言ったことばは 嘘ですか 涙がホロリ 涙がホロリ 夕陽に染まる ハマナス海峡  うす紅色の 花を見て あのころ今も 思い出す 近くて遠い 海むこう 風がこの胸 凍(こご)えさす 影さえ震(ふる)え 影さえ震え 沖は海鳥 ハマナス海峡  夢でもいいの 逢えるなら 愛しさばかりが あふれます あなたがくれた 温もりは 忘れませんと 伝えたい 淋(さみ)しさこらえ 淋しさこらえ 星も見えない ハマナス海峡
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