川口大輔編曲の歌詞一覧リスト 96曲中 1-96曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 雨が降る日には | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 天気予報は外れ 崩れ出した空 誰もが足早に 家路を急ぐ 雨が降る日には 今も街の どこかに 君を探してる あの日からずっと 胸の中は 伝えたいことばかり ワガママなことは わかってる 会いたい 路地裏に佇む 紫陽花の庭は あの春の日みたいに 微かに揺れる 若すぎた僕は 幸せすら 平気で 壊してしまえた 今ならわかるよ 君とじゃなきゃ 分かち合えなかったこと 君がいちばんの 仲間だったことも ふたりが出逢う前に 戻っただけさ なのにこの世界は 何もかも違う 雨が降る日には 今も街の どこかに 君を探してる あの日からずっと 胸の中は 伝えたいことばかり ワガママなことは わかってる 会いたい |
| elsewhere | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Missing you babe 薄曇る街に 咲く花 雨上がりに 掛かった虹 そんなすべてが 君だった Missing you babe どうして どうして あの時言えなかったの ずっと ずっと ふたりはここにいたのに もしも もしも 君じゃなかったなら 何も 何も 僕は気付けなかった 抱きしめた温もり あの日ふたりで夢を見た Missing you babe 薄曇る街に 咲く花 雨上がりに 掛かった虹 そんなすべてが 君だった Missing you babe 灯が途切れた 側道 眩しすぎて 目覚めた朝 そんなすべてが 君だった あの日 あの時 ここで出会えたなら きっと きっと ここから始められるだろう 遠くで クラクション そろそろ前に 進まなきゃ Drifting through those sleepless nights and Roaming where we used to lie and Wondering so many times if it was ever real But I feel the morning coming As the dreams inside are fading Now I realize it's time for me to turn the page Missing you babe 台風の夜の キャンドル 喉を焦がす コーラの泡 そんなすべてが 君だった Missing you babe |
| だりぃのは今日まで | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | だりぃのは今日まで だりぃのは今日まで だりぃのはどうして だりぃのは君がいないため あの夜君が出て行って ひとりの部屋で今もまだ だらだら言い訳を続けてる ひたすら君のやさしさに 近づき寄生してた僕は ベッドに潜む害虫みたい 雨が 雨が 降ればいいのに 髪に 肩に 服の中まで 全部 全部 洗い流してほしい What am I doing now no no no だりぃのは今日まで だりぃのは今日まで だりぃのはどうして だりぃのは君がいないため いつだか君が買って来た 名前も知らない植物に あれきり水も与えていない 風が 風が 吹けばいいのに 壁も 窓も ぶち壊すくらい 全部 全部 無かったことにしたい What are you doing now no no no だりぃのは今日まで だりぃのは今日まで だりぃのはどうして だりぃのは君がいないため ずっと僕には見えてなかった 星が無限に瞬いている もし叶えられるなら だりぃのは今日まで だりぃのは今日まで だりぃのはどうして だりぃのは君がいないため |
| Finally | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Ah ずっと繰り返してた 迷ったり 逃げ出したり Ah だけどどんな時でも あなたが居てくれた 待っていてくれたんだ Ah 誰かのせいにしてた 季節はもう 過ぎて行った さぁ 今度こそはあなたを 迎えに行けるはず 飛び込んでいけるはず Finally I can spread my wings and fly Finally I can spread my wings and fly Finally! Finally! |
| A Place of My Own | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | I just found a place of my own Baby it's you Why do you try to live all alone Under the moon Yes I know nothing goes easy No no no don't wanna tease me Girl ‘cause I just found a place of my own Baby it's you Why why why You pretend like things are going Fine fine fine Why do you keep telling me Lies lies lies As if you don't need any care No no baby Maybe no one does but I know How to hear the voice of your heart So just take a ride with me Want you to believe What I'm always trying to tell you Baby I just found a place of my own Baby it's you Why do you try to live all alone Under the moon Yes I know nothing goes easy No no no don't wanna tease me Girl ‘cause I just found a place of my own Baby it's you I I I Just really don't wanna see you Cry cry cry If tears are falling down from your Eyes eyes eyes I'll wipe them until they get dry Wow wow wow baby Maybe no one does but I know How to hear the voice of your heart So just take a ride with me Want you to believe What I'm always trying to tell you La La La... I just found a place of my own Baby it's you Baby it's you |
| good bye | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | good bye... もう二度と 会えないわけじゃない でも 今は good bye... もう少し まともに何か 言えると 思った しなくていいような 他愛ない話して 時間が過ぎてくのを ただ眺めてるだけ 言葉が 途切れても まだ僕は 別の言葉で 埋めようとしてる ありがとうじゃなくて ごめんなんかじゃなくて 幸せだったこと 君と生きられたこと 朝だね もう行くね もう少し まともに何か 言えると 思った good bye... good bye... good bye |
| Summertime | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Oh can't you see We've been chasing summertime The world we that we'd build on our own Now let's get lost in this endless summer night Don't let anyone take control 遠いあの日僕たちは 初めて触れた絵の具で 思いのまま世界に色をのせた 迷路のように入り組んだ 路地裏を彷徨っても 何にも怖いものはなかったんだ いつからだろう 選ばなかった あの道こそが 答えだったのかと 振り返ること 覚えたけれど Oh can't you see We've been chasing summertime この手で描いた 世界でたったひとつの 夏の日を生きるよ 思い通りにならない だから思いがけなくて この世は愛おしくて可笑しなもの 祭の音が 聴こえてきたよ 夏の終わりに 街は華やいでる そして季節は 移りゆくけど Oh can't you see We've been chasing summertime この手で描いた 世界でたったひとつの 夏の日を生きるよ それぞれ 歩みを進める 日々の先で ときどき 微笑み合えたら それでいいから 太陽が沈んでゆく 夜がはじまる どんな空を見上げるか 決めるのは自分だ Oh can't you see We've been chasing summertime それでも描いた 世界でたったひとつの 夏の日を生きよう Oh can't you see We've been chasing summertime それでも描いた 世界でたったひとつの 夏の日を生きよう |
| プルメリア feat. 土岐麻子川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔・土岐麻子 | 川口大輔 | 川口大輔 | 夏がはじまる風の匂いがして まどろんでる君の肩に触れた 君は朝日に照らされた 雲の色に驚いてる 僕は鉄塔を眺めてる サイレンの音に窓を開けたら 隣町へと過ぎ去っていった 掃除をサボってた君は 肩にもたれごまかしてる 南風にホコリが飛んでった 何もかもが違う僕たちは 今を重ね合わせ息をする 正しくなんてなくていいから 素直に生きてみたいと願う 初めて過ごす束の間の季節 裸足の子供みたいに走ろう 口が悪いところが好き 余計なひとことが嫌い ふたりで過ごす時間が好き 何もかもが違うはずなのに 違うことを嘆く日だってある それでも僕たちは笑い合う 素直に生きていこうと誓う 今日は何かに気付けたとしても 明日は振り出しに戻るのかも 答えがほしいわけじゃない 近道なんてしたくない 君は今何を見ているの? 僕は君のことだけ見てる |
| secret base ~君がくれたもの~Toshl | Toshl | 町田紀彦 | 町田紀彦 | 川口大輔 | 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 最高の思い出を… 出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で 声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」 僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら 本当は とても とても 嬉しかったよ あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク あぁ 風が時間とともに 流れる 嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… あぁ 夏休みも あと少しで 終わっちゃうから あぁ 太陽と月 仲良くして 悲しくって 寂しくって 喧嘩も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 突然の 転校で どうしようもなく 手紙 書くよ 電話もするよ 忘れないでね 僕のことを いつまでも 二人の 基地の中 君と夏の終わり ずっと話して 夕日を見てから星を眺め 君の頬を 流れた涙は ずっと忘れない 君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと きっと忘れない だから こうして 夢の中で ずっと永遠に… 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 最高の思い出を… |
| 運命の閃光Toshl | Toshl | 龍玄とし | 龍玄とし | 川口大輔 | 声にならない衝動 もう戻れない感情 泣きたい 暗闇に 孤独を 纏って 行き先 見えない 明日を 彷徨い歩く 誰にも 届かない 言葉 抱きしめたまま 閉ざした 魂の扉を あなたの祈りが そっと開いてくれた ぼろぼろの羽でも 空は見えると あの日 贈ってくれた 煌めきは風 あなたがいたから 僕は 息をした 崩れた夢さえ 未来 描く絵の具 もう一度 信じてみた 静けさの中 ぬくもりは 柔らかに 咲いていた 「ありがとう」その言の葉を 今 あなたへ めぐり逢った 絆 過去を燃やす 炎 怒りも 悔しさも 誓いの刃に変えて 寄り添う愛が この胸に鼓動くれるから 茨の道でも 前に進むと 決めたんだ あなたの 紡いだ優しさが 紅い悲しみを そっと 解どいてゆくよ 迷いも 弱さも 包み込んだまま ひとすじの勇気 弾けた 運命の閃光 あなたがいたから 僕は変われたんだ 傷痕も あたたかい 息吹に 癒される たとえ遠く 離れていても もう迷わない あなたの 笑顔が 僕の道標 「ありがとう」その言の葉で 舞い上がる あなたがいたから 希望を歌うんだ 世界がたとえ どんな色でも 絶望 引き裂き 叫べ あなたと 奏でる 覚悟のメロディー 響かせ 「ありがとう」その言の葉は 命 繋ぐ 生まれ変わっても |
| 煌めきは風Toshl | Toshl | 龍玄とし | 龍玄とし | 川口大輔 | 風はそっと 頬を撫でた 淡い花びら 揺れてる 弾んだ心 ふわり 密やかに ときめくの 会えない夜は さみしくて 月明かり 窓から溢れ あなたの声に 抱かれて そのぬくもりに 溶けてゆく 星の雫に 願うよ この想い 必ず届いて 煌めきは風 あなたのもとへ 運んでく 真っ直ぐに 高鳴る鼓動 導かれるように 再び 巡り逢えた 奇跡 灯して 愛しい背中 追いかけて 少しだけ 強くなれたけど 握った手 離さないで 儚い記憶 結ぶように 輝く音色 響くよ 胸の奥 深く満ちてゆく 煌めきは風 しあわせの種 運んでく どこまでも 流した涙も 見護っているよ 夢は 色鮮やかに 大空 翔ける 煌めきは風 運命さえ 超えてゆけ 光の先へ あの日の約束 果たすように 信じるまま どんなときにも 寄り添っているよ 永遠の 彼方へ繋ぐ 愛を 受け取って 煌めきは風 |
| Shuffle feat. JUJU川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | どれだけ待ってみれば 今度の嵐は過ぎ去るのかな 窓の外を見ても 今日は冷たい風が吹きつける 大人になっても この手じゃとても掴めない ものばかり 落ち込んだり 期待したり 繰り返し 僕らはここにいるけど I know You're my friend forever Special someone ever 君がいれば きっと 踏み出せる気がする You mean so much to me これからも くだらない話をさせて 傘を失くすたびに いちいち僕は狼狽えるけれど 君は教えてくれた 傘を差さず歩く空の高さ きっと人生は 拾い集めた輝きの 砂時計 喜んだり だりー気持ちも 言い合える 君に出会えて良かった I know You're my friend forever If you're here together 理由(わけ)もない焦り 乗り越えられるはず You mean so much to me 時にはさ 真剣な話もさせて 目の前に広がる 光と闇の都会 なけなしの強がりで 照れ笑いで 進んでいけたら ah You're my friend forever Special someone ever こんなベタなこと 何度も言えないけど 素直じゃないとこ これからも 呆れて眺めていてほしい you know We'll be friends forever Special someone ever 君がいれば きっと 踏み出せる気がする You mean so much to me これからも くだらない話をさせて 僕のともだちでいてほしい |
| Ray由薫 | 由薫 | 由薫 | 由薫 | 川口大輔 | ねえ you are the ray 誰にもきこえなかったはずの 私の雨粒の音が you you heard my rain あなたにはきこえたなぜか 嬉しくてでも戸惑った あなたがいると私も 光の中にいるみたい あなたのせいで私は私が好きになってしまう 近づいてくほどに 離れられなくなるから 臆病な気持ち 抱えてる、can I love you? dance dance with the ray 手をかざして 伝う愛しさは 掴めない、でも伝わってる pain pain go away 傘もなく冷え切った身体が 熱を取り戻していく “夢が覚めて勘違い” なんて嫌だ でも今 あなたのせいで私は私が好きになってしまう 穴のあいた空に 覗くあなたの 存在が私を照らして なんだか切なくて そばにいたらきっと 愛してしまう どんな時も 傷だらけの手でも あなたの手をとっていいの? Can I be your lover? あなたのせいで私は私が好きになってしまう 近づいてくほどに 離れられなくなるから 臆病な気持ち 抱えてる、can I love you? 特別な気持ち 抱えてる、can I love you? |
| echo由薫 | 由薫 | 由薫 | 由薫 | 川口大輔 | あなたの心には うまれる前から 音が流れていた 花の香りがした 苦しさを噛み殺し 眠りにつく夜も 寂しくはなかったな 闇夜にこだまするアリア “あなたのいない人生に意味はない”と そう詠った 真冬に咲いたジャスミンは 何かの間違いでも そばにいたから わかることだけが 永遠に 繰り返す あなたを抱きしめるだけで 全てが始まるから あなたと出会ったのは 大きすぎる空が 少しだけ見つめ返すのを 感じられた日でした 指に絡める髪と 歩く時の歩幅が 時の流れが早く なってることを知らせてた あなたのことをずっと想ってるよ 知っておいて 真冬に咲いたジャスミンは 何かの間違いでも そばにいたから わかることだけが 永遠に 繰り返す あなたを抱きしめることで 全てが始まるから |
| The rose由薫 | 由薫 | 由薫 | 由薫・川口大輔 | 川口大輔 | 心をあげよう 摘まれてはlet go Now my thorns are all gone プライドだけ残るけれど 代わりのいるyoung And disposable soul? なら燃やしてよ 永遠に私だけのもの 空の色を知らないままに I stopped looking up looking up 私は美しい I'm falling apart falling apart Alone Petal by petal I fall あの日だけrecall 「君と私」も 記憶の中は壊せないよ When the world turns around 私たちは何も知らなかった ただ君を守れればいい I'm falling apart falling apart Maybe every choice was a mistake 考えてもわからない Erase me それで終わればいい でも少しずつ少しずつ枯れてくだけ 心をあげる 全部をあげる Now my thorns are all gone 最後は君に触れる |
| セカンド・ラブ土岐麻子 | 土岐麻子 | 来生えつこ | 来生たかお | 川口大輔 | 恋も二度目なら 少しは上手(じょうず)に 愛のメッセージ 伝えたい あなたのセーター 袖口つまんで うつむくだけなんて 帰りたくない そばにいたいの そのひとことが 言えない 抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさの スピードは高まって とまどうばかりの私 恋も二度目なら 少しは器用に 甘いささやきに 応(こた)えたい 前髪を少し 直すふりをして うつむくだけなんて 舗道に伸びた あなたの影を 動かぬように 止めたい 抱きあげて 時間ごと 体ごと 私をさらって ほしい せつなさが クロスするさよならに 追いかけられるのイヤよ 抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさは モノローグ胸の中 とまどうばかりの私 |
| 夜のカケラレイニ | レイニ | レイニ | レイニ・川口大輔 | 川口大輔 | 前から今みたいに生きてきたわけじゃないよ 逃げているの 時には笑顔で受け応えて そんな 自分が 嫌いだ 時計の針巻き戻して あの日に 戻れるならってさ 何度も 思い出して またつらくなって 優しさを避けていくばかりで 声も出せず 耳を塞ぐ 苦しくなる なんだっていいから 全て消し去りたい “これから独りで過ごして逝く” その一言だけ伝えて 旅立つ前の日の“ありがとう” でさえも言えずにいたんだ わかってるよ 足りない 何もかもが 嫌気がさす 殺したい 自分の性を 時計の針巻き戻して あの日に ドラマみたいにさ 何度も 思い出して またつらくなって 夜の中に消えてくばかりで 何も言えず 何も聞けず 苦しくなる 誰か手を取って 連れて行って ワガママなことを言うばかりだけど 声を枯らして 見つめ直して 苦しくなる なんだっていいから 誰か ぼくを みつけて |
| 愛のうた玉城千春 | 玉城千春 | 玉城千春 | 玉城千春 | 川口大輔 | あなたと過ごしたこの瞬間 忘れないようにしっかり見守ってる 涙が溢れてさ ぼやけたまんまの空 手を繋ぎ歩いた道 周りの景色は変わってくけど 置いてかないよ 置いてかないよ 思い出も抱きしめて 大切だから 大切だから 約束しよう 生き抜いて 生き抜いて あなたの輝き解き放て 生き抜いて 生き抜いて この空に捧げよう愛のうた 置いてかないよ 置いてかないよ 思い出も抱きしめて 大切だから 大切だから 約束しよう 生き抜いて 生き抜いて あなたの輝き解き放て 生き抜いて 生き抜いて この空に捧げよう愛のうた |
| おかえり玉城千春 | 玉城千春 | 玉城千春 | 玉城千春・川口大輔 | 川口大輔 | 窓から見えるのは青い空と青い海 きこえる波の音 風に揺れるブーゲンビリア のどかな時間に 包み込まれたくて吸い込んだ “幸せ” が言う 「いつでもここで待ってるよ」 おかえり 鳥のさえずりで 朝が始まり空も鮮やかに光り輝く オレンジ色の太陽が 笑顔を運ぶよキラリどこまでも 憧れていたんだ 白い砂浜の上を 愛しいあなたと 手を繋いで歩いてゆく 時をこえても 繋がっていく ここがあるから 胸に刻もう 大きさ違いの足跡を 優しく 真っ直ぐ 遠く広がっていく 水平線のように 永遠に輝け 眩しく 大きな愛で 舞い踊る場所がキラリいつまでも さとうきび畑 通り抜けてたどり着いた ニライビーチに 沈む夕日 道しるべ おかえり 鳥のさえずりで 朝が始まり空も鮮やかに光り輝く オレンジ色の太陽が 笑顔を運ぶよキラリどこまでも |
| 飾りじゃないのよ涙はAdo | Ado | 井上陽水 | 井上陽水 | 川口大輔 | 私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私 泣いたりするのは違うと感じてた 私は泣いたことがない つめたい夜の真ん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss受けとめたり投げ返したり そして友達が変わるたび 想い出ばかりがふえたけど 私 泣いたりするのは違うと感じてた 飾りじゃないのよ涙は HAHAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HAHAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は HOHOHO… HOHOHO… HUHUHU……WA!! 私は泣いたことがない 本当の恋をしていない 誰の前でもひとりきりでも 瞳の奥の涙は隠していたから いつか恋人に会える時 私の世界が変わる時 私 泣いたりするんじゃないかと感じてる きっと 泣いたりするんじゃないかと感じてる 飾りじゃないのよ涙は HAHAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HAHAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は 飾りじゃないのよ涙は HAHAN かがやくだけならいいけど HO HO ダイヤと違うの涙は HAHAN さみしいだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は |
| discord坂本真綾 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 竹内アンナ | 川口大輔 | 風向き 春めいて 着飾った 人の群れ ざわめき 空めいて ふざけあう 笑い声 雑音に 飛び込んで 溶け込んで 一秒を 消費して 浪費して 抜け出したい ここから 螺旋の外側 誰か 出口教えてよ ものたりない 何か 間違ってる どこかが 決して口にはできない もう わかんない 気持ちいい音を探してる 調律された世界の 完璧な世界の 私 何が不満なの 午前0時 重なった 針と月 <今なら 変われる?> 隠していた扉が開かれる <朝がくればおんなじ> 曖昧さ 回避して 逃避して 沈黙に 同期して 同意して 突き返したいのに また 愛想ふりまいた 守るものが多すぎる もうバイバイここから 永遠にさよなら 私 別の生き方がしたいの バイバイここから 同調の渦から バイバイここから 永遠にさよなら 抜け出したいここから 螺旋の外側 誰か 出口教えてよ とりとめない 何か 止めらんない どうして 決して口にはできない もう わかってる 正しいだけの音なんて 調律された世界で 完璧な世界で 私 何を疑うの |
| 百合色 -unplugged-EnGene. | EnGene. | 中村結花 | 中村結花 | 川口大輔 | 何度目の嘘をついた ありふれた喜び演じ 寂しさを隠しきれない 百合色の片思い [I Can't Let Go] すぐそばに僕じゃない名も知らない人 純粋な君とお似合いと そう思ってしまった いくつもの感情の色がうずめく 全て届かない 気づいて You mean the world to me 叶わない恋の偽り もがいても変えられない運命を 今君と The chain of love 絡み合う錆びた約束 無くして捨てられない だから I can't stop thinking of you 愛した 気づけば そう 隣にいつも君がいた 長い月日を 飾らない笑顔が好きだった 揺れる 揺れる 百合のようで “いつか…”にも目を背け通り過ぎた 甘く透き通る蜜の中 浸っていただけ いつの日か誰かに摘まれてしまうなんて 嘘だと 一途を嘆いた You mean the world to me 叶わない恋の終わりを 君がいれば何もいらない 夢でいて [I yearn for you] 今君をThe chain of love 繋いでは消えてく心 枯れていく 雨は強く降るのに I can't stop thinking of you やまないから 降り注ぐ You're the one 溢れてく儚い恋ごころ 君がいれば何もいらない そばにいて [I yearn for you] 今君をThe chain of love 繋いでは消えてく心 枯れていく 雨は強く降るのに I can't stop thinking of you 戻れない |
| 最後の恋葛谷葉子 | 葛谷葉子 | 葛谷葉子 | 葛谷葉子 | 川口大輔 | サヨナラを 何とか ごまかせば 戻れる気がした この恋を 終わろう ありがとう 残して... 離れてく 2人は 運命じゃなかったんだ きっと 子供みたいだけれど まだ本当は 信じたくない 忘れられない恋なら これが初めてなんかじゃない それでも きっと 特別な 最後の恋と 知っている すれ違った 香りに 想い出が 声をあげて 泣いた うつむいて 隠した 泣き顔はもう 抱きしめてもらえない 忘れられない恋なら これが最後なんかじゃない それでも きっと 今だけは あなたの最後の恋でありたい あなたを大事に思っていた 心から好きだと言えた この気持ちは いつの日か 本当に最後の恋 見つける |
| 世界のつづき | Ado | 折坂悠太 | 折坂悠太 | 川口大輔 | どうして あの日遊んだ海のにおいは どうして すぎる季節に消えてしまうの またおんなじ歌を歌うたび あなたを誘うでしょう 信じられる? 信じられる? あの星あかりを 海の広さを 信じられる? 信じられるかい? 朝を待つ この羽に吹く 追い風の いざなう空を どうして かわることなく見えた笑顔は どうして よせる波に隠れてしまうの またおんなじ歌を歌うたび あなたを想うでしょう 信じてみる 信じてみる この路の果てで 手を振る君を 信じてみる 信じてみるんだ この歌は 私の歌と やがて会う 君の呼ぶ声と 信じられる? 信じられる? あの星あかりを 海の広さを 信じてみる 信じられる 夢のつづきで また会いましょう 暁の輝く今日に 信じられる? 信じられる? あの星あかりを 海の広さを 信じられる 信じられる 夢のつづきで 共に生きよう 暁の輝く今日に |
| ソラニン土岐麻子 | 土岐麻子 | 浅野いにお | 後藤正文 | 川口大輔 | 思い違いは空の彼方 さよならだけの人生か ほんの少しの未来は見えたのに さよならなんだ 昔 住んでた小さな部屋は 今は誰かが住んでんだ 君に言われた酷い言葉も 無駄な気がした毎日も あの時こうしていれば あの日に戻れれば あの頃の僕にはもう戻れないよ 例えば ゆるい幸せが だらっと続いたとする きっと悪い種が芽を出して もう さよならなんだ 寒い冬の冷えた缶コーヒー 虹色の長いマフラー 小走りで路地裏抜けて 思い出してみる 例えば ゆるい幸せが だらっと続いたとする きっと悪い種が芽を出して もう さよならなんだ なんだ なんだ なんだ さよなら それもいいさ どこかで元気でやれよ さよなら 僕もどうにかやるさ さよなら そうするよ |
| 白い恋人達土岐麻子 | 土岐麻子 | 桑田佳祐 | 桑田佳祐 | 川口大輔 | 夜に向かって雪が降り積もると 悲しみがそっと胸にこみあげる 涙で心の灯を消して 通り過ぎてゆく季節を見ていた 外はため息さえ凍りついて 冬枯れの街路樹に風が泣く あの赤レンガの停車場で 二度と帰らない誰かを待ってる, woo… 今宵 涙こらえて奏でる愛のSerenade(セレネイド) 今も忘れない恋の歌 雪よもう一度だけこのときめきをCelebrate(セレブレイト) ひとり泣き濡れた夜にWhite Love 聖なる鐘の音が響く頃に 最果ての街並みを夢に見る 天使が空から降りてきて 春が来る前に微笑みをくれた, woo… 心折れないように負けないようにLoneliness(ロンリネス) 白い恋人が待っている だから夢と希望を胸に抱いてForeverness(フォーエヴァーネス) 辛い毎日がやがてWhite Love 今宵 涙こらえて奏でる愛のSerenade(セレネイド) 今も忘れない恋の歌 せめてもう一度だけこの出発(たびだち)をCelebrate(セレブレイト) ひとり泣き濡れた冬にWhite Love, ah… 永遠のWhite Love My Love ただ逢いたくて もうせつなくて 恋しくて…涙 |
| あなたにとって由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策 | 由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策 | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 川口大輔 | 眠っている大地に 絹のような優しい雨降れば 野花が芽を出す あなたにとって雨でありたい 華やかな街並みは 遷り変わってゆくけれど 山は静かに聳える あなたにとって山でありたい すみれ香るそよ風 甘い思い出を乗せて 忘れかけた夢をみる あなたにとって風でありたい 凍てつく体を寄せ 焚き火に手をかざしたら 心までが熱くなる あなたにとって炎でありたい 空に夕日の足跡 淡い光を見上げて そっと手を握りしめる あなたにとって いつの時代も あなたにとって愛でありたい |
| あどけなさも私の武器にするニノミヤユイ | ニノミヤユイ | 新羅慎二 | 新羅慎二 | 川口大輔 | さよならあなた 明日には あどけなさも私の武器にする 階段登る音が 今の私のようで 大人の生きるステージへ どんな顔して行けばいいの? 少女というブラウスを脱がせる 18の儚いニュアンス 毒を持って毒を制す 女はとれたてが美味しいというわ 育てて 育てて 明日にはあなた 決めたわ あどけなさも私の武器にする 未来を見つめる視線 気づいていないふりをする お願い誰か助けて 子猫みたいに言えばいいの? 大人というワンピースを着る 18では似合わないルージュ 色気が出なくて安くなるなら 私は素顔になるわ もがいて もがいて 明日にはあなた 決めたわ あどけなさも私の武器にする そばにいて そばにいて 壊れてしまいそう 夢なの? さよならしたあなたが側にいる 歌って 歌って 明日には Ah 歌うわ あどけなさも私の武器にする |
| 残酷な天使のテーゼToshl | Toshl | 及川眠子 | 佐藤英敏 | 川口大輔 | 残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま 胸のドアを叩いても 私だけをただ見つめて 微笑んでるあなた そっとふれるもの もとめることに夢中で 運命さえまだ知らない いたいけな瞳 だけどいつか気付くでしょう その背中には 遥か未来 めざすための 羽根があること 残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ ずっと眠ってる 私の愛の揺りかご あなただけが 夢の使者に 呼ばれる朝がくる 細い首筋を 月あかりが映してる 世界中の時を止めて 閉じこめたいけど もしもふたり逢えたことに 意味があるなら 私はそう 自由を知る ためのバイブル 残酷な天使のテーゼ 悲しみがそしてはじまる 抱きしめた命のかたち その夢に目覚めたとき 誰よりも光を放つ 少年よ 神話になれ 人は愛をつむぎながら 歴史をつくる 女神なんてなれないまま 私は生きる 残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ |
| MemoryToshl | Toshl | Andrew Lloyd Webber・T.S. Eliot and Trevor Nunn・日本語詞:浅利慶太 | Andrew Lloyd Webber・T.S. Eliot and Trevor Nunn | 川口大輔 | デイライト 夜露を払い 花は甦る ひまわりのように 待とうよ 夜明けのかなたから あらわれる 明日を メモリー 仰ぎ見て月を 思い出を辿り 歩いてゆけば 出逢えるわ 幸せの姿に 新しい命に メモリー 月明りの中 美しく去った過ぎし日を思う 忘れない その幸せの日々 思い出よ 還れ 街の灯は 消え去り 夜の終わりが 古き日は去り行きつつ 夜明けが近づく デイライト 夜明けとともに 新たな命を 日はもう昇る この夜を思い出に渡して 明日に向うの 木洩れ陽は輝き 光があふれる 花のように朝が開く 思い出は去る お願い 私にさわって 私を抱いて 光とともに わかるわ 幸せの姿が ほら見て 明日が |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 真夏の夜の夢Toshl | Toshl | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 川口大輔 | 骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私 遠い夢は待てなかった 最後は もっと私を見て 燃えつくすように さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと 花火は舞い上がり スコールみたいに降りそそぐ きらきら思い出が いつしか終って消えるまで あなたの影 私だけのものよ 最後は もっと抱いて抱いて 息もできぬほど さよなら ずっとアモーレ・アモーレ この世であなたひとり 踊るライト まわるダンスフロア カリビアン・ナイト もっと私を見て 燃えつくすように さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと 最後は もっと抱いて抱いて 息もできぬほど さよなら ずっとアモーレ・アモーレ この世であなたひとり カリビアン・ナイト ああふけてゆくわ もり上がるリズム さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと カリビアン・ナイト |
| StoryToshl | Toshl | AI | 2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, Inc. | 川口大輔 | 限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう… 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう…. ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから 一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ…. 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのSTORY 作りながら生きてくの だからずっと、 ずっと あきらめないで…. 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる |
| なごり雪Toshl | Toshl | 伊勢正三 | 伊勢正三 | 川口大輔 | 汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった 動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるがさようならと動くことが こわくて下をむいてた 時が行けば幼い君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった 君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった |
| 砂漠の花chay | chay | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | ごまかすつもりね いつもよりおしゃべりよ 何も言わないで ゆれてるまつ毛でわかる ねえ顔を上げて 悪いのはあなたじゃない もう会えないなら あと少しだけ そばにいさせて 思い出にはまだ早すぎて ひき返すには遅くて 迷ってる 太陽さえつかめるような あの季節は嘘でも夢でもなかった ときめきのむこうに咲くという 砂漠の花 さがしていた私 永遠なんて信じていなかったあなた でも好きだった それだけでよかったのに 悲しくはないわ ただちょっと疲れたの あまりに多くのことが起こりすぎたから 出会えてよかった つよがりで言うんじゃない 最後のキスしよう 初めて迎えた朝のように クールなふり できなかったね お互いにまだ大人になれなくて だけどふたり 生まれ変わっても 私はまたあなたをかならず見つける ときめくだけならば それは恋 砂漠の花 愛とは許すこと かすんでいく花びらの香りにふれて 目を閉じれば それだけでよかったのに いつも言ってたね 「こわれるものならいらない」 そんな言葉にしばられ ここからもう動けないふたり ときめきのむこうに咲くという 砂漠の花 さがしていた私 永遠なんて信じていなかったあなた でも好きだった それだけでよかったのに ときめくだけならば それは恋 砂漠の花 愛とは許すこと かすんでいく花びらの香りにふれて 目を閉じれば それだけでよかったのに それだけでよかったのに |
| ガラス越しに消えた夏CHEMISTRY | CHEMISTRY | 松本一起 | 大沢誉志幸 | 川口大輔 | やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏 君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい 君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて 君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて |
| 花が咲く日は(令和・バージョン)ベイビーブー | ベイビーブー | 松井五郎 | 都志見隆 | 川口大輔 | 秋は秋桜 風の詩 少しさみしい 夕の暮れ ひとりぼっちで ふりむけば 涙が 涙が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 冬は椿の 雪の道 しんと凍える 指の先 白い吐息に いくつにも 心が 心が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 春は桜に 空埋めて ふたり歩いた 並木道 なにも言わずに いたけれど 笑顔が 笑顔が ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる 夏は向日葵 陽の光 夢のあとさき たどる旅 時の流れに 身を寄せて 幸せ 幸せ ありました あゝ花が咲く日は 花が咲く日は いまでもあなたが そばにいる |
| こころの旅 with ボニージャックスベイビーブー | ベイビーブー | 五木寛之 | 樋口了一 | 川口大輔 | 春の風吹けば こころも揺れる 七堂伽藍 訪ねてひとり 真実の愛に めぐり会いたい 永遠の時を感じてみたい あの石段をのぼった先に どんな世界が見えるでしょうか 木枯らしの中を 今日までずっと 歩き続けて 生きてきたけど 色あせぬ夢に 出会ってみたい 新しい道を探してみたい この回廊をめぐった後に どんな光が見えるでしょうか 静けさの中に 両手を合わせ 声なき声に 耳をすませて 暖かい涙 流してみたい 本当の自分を見つけてみたい そのひと時を過ごした後に どんな明日が見えるでしょうか |
| 夜行バスCHEMISTRY | CHEMISTRY | canna | canna | 川口大輔 | 深夜0時過ぎの 静かな都会のビルを抜けて 走り出す 夜行バス 5年振りに帰る ふるさと思って 涙浮かべ カバンの中にしまい込んでた 幼い頃の記憶 遠ざかる… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない 朝日で目を開ければ そこにはあなたと遊んだ空き地 よみがえる その風景 バスを降りたらすぐ 何度も大きく息を吸って そよ風の中 あなたの香り 今でも胸に残る 離れゆく… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない 空に浮かぶあなたの笑顔 これからずっと照らしていて いつまでも… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない 深夜0時過ぎの 静かな都会のビルを抜けて また走り出す 夜行バス |
| 夕闇をひとりCHEMISTRY | CHEMISTRY | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 川口大輔 | あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れていくわ 冷えそうな心と なぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって あのひとを愛してくれる女(ひと)なら 私はたずねてゆくわ さくらんぼの包みと できるだけ笑顔と 最後の連絡先もって そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて しばらくは夕闇をひとり歩いてるから あのひとが残していった全てを 私はしまっておくわ どんなに離れても いつか恋をしても ときどき抱きしめて泣くでしょう そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて しばらくは夕闇をひとり歩いてるから そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて これからは夕闇をひとり歩いてるから |
| チキンライスToshl | Toshl | 松本人志 | 槇原敬之 | 川口大輔 | 親孝行って何?って考える でもそれを考えようとすることがもう 親孝行なのかもしれない 子供の頃たまに家族で外食 いつも頼んでいたのはチキンライス 豪華なもの頼めば二度とつれてきては もらえないような気がして 親に気を使っていたあんな気持ち 今の子供に理解できるかな? 今日はクリスマス 街はにぎやか お祭り騒ぎ 七面鳥はやっぱり照れる 俺はまだまだチキンライスでいいや 貧乏って何?って考える へこんだとこへこんだ分だけ笑いで 満たすしかなかったあのころ 昔話を語り出すと決まって 貧乏自慢ですかと言う顔するやつ でもあれだけ貧乏だったんだ せめて自慢ぐらいさせてくれ! 最後は笑いに変えるから 今の子供に嫌がられるかな? 今日はクリスマス 街はにぎやか お祭り騒ぎ 七面鳥はやっぱり照れる 俺はまだまだチキンライスでいいや 今ならなんだって注文できる 親の顔色を気にしてチキンライス 頼む事なんて今はしなくても良い 好きなものなんでもたのめるさ 酸っぱい湯気がたちこめる向こう 見えた笑顔が今も忘れられない 今日はクリスマス 街はにぎやか お祭り騒ぎ でかいケーキもってこい でもまぁ 全部食べきれるサイズのな 赤坂プリンス押さえとけ スイートとまでは言わないが 七面鳥もってこい これが七面鳥か 思ってたよりでかいな やっぱり俺はチキンライスがいいや |
| 道Toshl | Toshl | Shogo Kashida | miwa furuse | 川口大輔 | 『思い出が 時間を止めた』 今日の日を忘れるなと 見慣れた景色 二度と並べない 思い出の道 この道で 君と出会い 春が僕らを包んでた 愛と優しさ 教えてくれたね 泣かないで歩こう 空、今日も青空です 泣き笑いしたあの時 あたりまえが未来に変わる 「希望」「夢」「愛」話したい 動くな時間 空に叫ぶ キミを忘れない 優しさに出会たことで 僕は独りじゃなかった 誰も消せない 心のアルバム 笑えるかもね 『動き出した 最後の時間』 君に伝えたい言葉 涙 邪魔して 空を見上げたら 春の音 聞こえた 道、君と歩いた今日まで かすかに 動くくちびる 特別な時間をありがとう 「心」「勇気」「友」「笑顔」 嬉しすぎて 溢れ出した 涙が とまらない ゆっくりと歩き出そう この道 未来へ続く さよなら 泣かないで 忘れないよ 離れても 愛しています 道、君と歩いた今日まで かすかに 動くくちびる 特別な時間をありがとう 「心」「勇気」「友」「笑顔」 嬉しすぎて 溢れ出した 涙が とまらない |
| EverythingToshl | Toshl | MISIA | 松本俊明 | 川口大輔 | すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた 不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあるなんて 逢いたい想いのまま 逢えない時間だけが過ぎてく 扉すり抜けて また思い出して あの人と笑い合う あなたを 愛しき人よ 悲しませないで 泣き疲れて 眠る夜もあるから 過去を見ないで 見つめて私だけ You're everything You're everything あなたが想うより強く やさしい嘘ならいらない 欲しいのはあなた どれくらいの時間を 永遠と呼べるだろう 果てしなく遠い未来なら あなたと行きたい あなたと覗いてみたい その日を 愛しき人よ 抱きしめていて いつものように やさしい時の中で この手握って 見つめて今だけを You're everything You're everything あなたと離れてる場所でも 会えばきっと許してしまう どんな夜でも You're everything You're everything あなたの夢見るほど強く 愛せる力を勇気に 今かえていこう You're everything You're everything あなたと離れてる場所でも 会えばいつも消え去って行く 胸の痛みも You're everything You're everything あなたが想うより強く やさしい嘘ならいらない 欲しいのはあなた |
| I LOVE YOUToshl | Toshl | 尾崎豊 | 尾崎豊 | 川口大輔 | I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮らしの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に |
| ごめんね。Uru | Uru | Uru | 西尾知矢 | 川口大輔 | 目が覚めたら念入りにmake up 髪を巻いて all set 「遠くへ行こう」 約束した今日の日を 覚えてるかな 気持ちが良いほど 期待を裏切る 今日もいつものコース 「ごめんね。」って 「ごめんね。」って 一言で終わるのに ねぇ何で あなたはそんなに強気で いつだって いつだって 折れるのは私で じゃぁ何で それでも嫌いになれないの わかってきた 仕事で何かあった時の顔 気になるけど 話をしたくなるまで そっとしておこう 些細なことで声を荒らげて 八つ当たりしてくる 「ごめんね。」って 「ごめんね。」って 気付いているんでしょう? もう今日は特別言わなくていいよ いつだって いつだって あなたの味方だよ なんて ちょっといい人気取り過ぎたかな 偶然通りかかったと ケーキをぶら下げて帰る かっこつけて 強がって どうしても言えない あなたなりの 「××××。」 「ごめんね。」って「ごめんね。」って なかなか言えない欠点も 今のとこ許せてます いつだって いつだって あなたには私で ねぇ今度 約束の場所に出かけようか |
| 鈍色の日Uru | Uru | Uru | 川口大輔 | 川口大輔 | ゆらゆら ゆらゆら 風に揺られてる ゆらゆら ゆらゆら 風に靡かせている つらつら つらつら 糸に引かれてく つらつら つらつら 糸を引いてく いつかは辿り着ける日を 心に描きながら 鈍色巻く 明日に怯えては 立ち止まる 生きてく力の弱さを 初めて知った時に 「それでも信じて歩む」 その意味が やっとわかった ひらひら ひらひら 薄く照らされる ひらひら ひらひら 薄く仰いでる 生きてく力の弱さを 初めて知った時に 「それでも信じて歩む」 その意味が やっとわかった 凛と 魅せている 窓に誇る造花が 空に背を伸ばして 光を浴びている 確かなものを求めては 傷つき 破れながら それでも また立ち上がる 例えどんなに醜くても 生きてく力の強さを 心に願った時 弱さを纏った自分も 許すことができた気がした |
| 「いちご白書」をもう一度由紀さおり | 由紀さおり | 荒井由実 | 荒井由実 | 川口大輔 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮やかによみがえる 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に云い訳したね 君もみるだろうか「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| 無縁坂由紀さおり | 由紀さおり | さだまさし | さだまさし | 川口大輔 | 母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登るたび いつもため息をついた ため息つけば それで済む 後ろだけは見ちゃだめと 笑ってた白い手は とてもやわらかだった 運がいいとか 悪いとか 人は時々 口にするけど そういうことって 確かにあると あなたをみてて そう思う 忍ぶ 不忍 無縁坂 かみしめる様な ささやかな 僕の母の人生 いつかしら僕よりも 母は小さくなった 知らぬまに白い手は とても小さくなった 母はすべてを暦にきざんで 流してきたんだろう 悲しさや苦しさは きっとあったはずなのに 運がいいとか 悪いとか 人は時々 口にするけど めぐる暦は 季節の中で 漂い乍ら 過ぎてゆく 忍ぶ 不忍 無縁坂 かみしめる様な ささやかな 僕の母の人生 |
| あの日にかえりたい由紀さおり | 由紀さおり | 荒井由実 | 荒井由実 | 川口大輔 | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| Only HumanSky's The Limit | Sky's The Limit | Mai Osanai(Kiyoshi Matsuo) | Kiyoshi Matsuo・Nao Tanaka | 川口大輔 | 哀しみの向こう岸に 微笑みがあるというよ 哀しみの向こう岸に 微笑みがあるというよ たどり着くその先には 何が僕らを待ってる? 逃げるためじゃなく 夢追うために 旅に出たはずさ 遠い夏のあの日 明日さえ見えたなら ため息もないけど 流れに逆らう舟のように 今は 前へ 進め 苦しみの尽きた場所に 幸せが待つというよ 僕はまだ探している 季節はずれの向日葵 こぶし握りしめ 朝日を待てば 赤い爪あとに 涙 キラリ 落ちる 孤独にも慣れたなら 月明かり頼りに 羽根なき翼で飛び立とう もっと 前へ 進め 雨雲が切れたなら 濡れた道 かがやく 闇だけが教えてくれる 強い 強い 光 強く 前へ 進め |
| 愛人由紀さおり | 由紀さおり | 荒木とよひさ | 三木たかし | 川口大輔 | あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも 帰ってくれたら わたしは待つ身の 女でいいの 尽くして 泣きぬれて そして愛されて 時がふたりを 離さぬように 見つめて 寄りそって そしてだきしめて このまま あなたの胸で暮らしたい めぐり逢い少しだけ 遅いだけなの 何も言わずにいてね わかっているわ 心だけせめて 残してくれたら わたしは見送る 女でいいの 尽くして 泣きぬれて そして愛されて 明日がふたりを こわさぬように 離れて 恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で眠りたい 尽くして 泣きぬれて そして愛されて 明日がふたりを こわさぬように 離れて 恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で暮らしたい |
| スキャンダル由紀さおり | 由紀さおり | 荒木とよひさ | 三木たかし | 川口大輔 | あなたの背広の移り香は きっとどこかの綺麗な人でしょう 三茶 下北 それとも 吉祥寺 子供のように はしゃいでいたのね スキャンダルなら 男の勲章 迷子にならずに 帰ってきてね お酒もいいの 噂もいいの 私のことを忘れていないなら あなたの好みのお相手は 髪を肩まで伸ばした人でしょう 恵比寿 十番 それとも 西麻布 夢人みたいに 時間を忘れて スキャンダルなら 男のロマンス 夜明けの前には 帰ってきてね お酒もいいの 噂もいいの 私のことを忘れていないなら スキャンダルなら 男の勲章 迷子にならずに 帰ってきてね お酒もいいの 噂もいいの 私のことを忘れていないなら |
| 別れの予感由紀さおり | 由紀さおり | 荒木とよひさ | 三木たかし | 川口大輔 | 泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心 取り出してくれるなら あなたに見せたいの この胸の想いを 教えて 悲しくなるその理由(わけ) あなたに触れていても 信じること それだけだから 海よりもまだ深く 空よりもまだ青く あなたをこれ以上 愛するなんて わたしには 出来ない もう少し綺麗なら 心配はしないけど わたしのことだけを 見つめていて欲しいから 悲しさと引き換えに このいのち出来るなら わたしの人生に あなたしかいらない 教えて 生きることのすべてを あなたの言うがままに ついてくこと それだけだから 海よりもまだ深く 空よりもまだ青く あなたをこれ以上 愛するなんて わたしには 出来ない あなたをこれ以上 愛するなんて わたしには 出来ない |
| 夜のフェリーボート由紀さおり | 由紀さおり | 山上路夫 | 井上忠夫 | 川口大輔 | 明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は 少しだけ暮らす 忘れた笑顔を 取り戻せるまで さよならあなた 愛していました 夜のフェリーボートは今出てゆきます 港灯り遠くなってゆくわ 愛し合った 街も消えるわ 波に捨てましょう お別れの手紙 未練な言葉は 心にしまって さよならあなた 愛していました 夜のフェリーボートは今出てゆきます さよならあなた 愛していました 夜のフェリーボートは今出てゆきます |
| 最後の恋にさよなら鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 最後の恋にさよなら これから愛がはじまる 過去(きのう)も現在(きょう)も未来(あした)も すべて ふたりで分かちあおう この場所に久しぶりに連れてきた理由(わけ)を 君ならわかってくれる 言葉なんてなくてもいい あの頃はふたりだけで 手を握るだけで 心は満たされていた ほかに何もいらなかった 手のひらからこぼれる 幸せに慣れすぎて いつでも隣に 君がいることの奇跡 気づけずにいた 最後の恋にさよなら これから愛がはじまる 過去(きのう)も現在(きょうも)未来(あした)も すべて重ねて oh, baby 思いはつづく 永遠(とわ)へと ここから愛をはじめよう 喜び 痛み 哀しみ そして...ふたりで分かちあおう Thank you for your love Thank you for your touch Each and every day You are on my mind 儚くて こわれそうな 心をかくして ひとりで踏みとどまって 平気なふり 続けた君 なにげない日々たちの やさしさにつつまれて あたりまえのように かけがえのない時間を 通りすぎてた 最後の恋にさよなら 愛のまやかしにsay good-bye モノクロームの思い出たちが色づく oh, baby 心の声が聞こえる ささやく声が聞こえる ときめき 嘆き ふれあい そして...手をとり生きてゆこう ふたりには幸せな結末が似合うはずさ promise you この恋を愛にかえよう 最後の恋にさよなら これから愛がはじまる 過去(きのう)も現在(きょうも)未来(あした)も すべて重ねて oh, baby 思いはつづく 永遠(とわ)へと ここから愛をはじめよう 喜び 痛み 哀しみ そして...ふたりで分かちあおう ふたりで Thank you for your love Thank you for your touch Each and every day You are on my mind |
| 黄昏のビギン由紀さおり | 由紀さおり | 永六輔 | 中村八大 | 川口大輔 | 雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星かげ 夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス |
| 雨に濡れた慕情由紀さおり | 由紀さおり | 吉田旺 | 鈴木淳 | 川口大輔 | 雨の降る夜は 何故か逢いたくて 濡れた舗道をひとり あてもなく歩く すきでわかれた あの人の 胸でもう一度 甘えてみたい 行きすぎる傘に あの人の影を 知らず知らずにさがす 雨の街角 ひえたくちびるが 想い出させるの 傘にかくした夜の 別れのくちづけ 今は涙も かれはてた 頬に黒髪 からみつくだけ ふりしきる雨に このまま抱かれて ああ死んでしまいたい 落葉のように すきでわかれた あの人の 胸でもう一度 甘えてみたい 行きすぎる傘に あの人の影を 知らず知らずにさがす 雨の街角 知らず知らずにさがす 雨の街角 |
| 夏の横顔土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 川口大輔 | ベランダの 向こう側 溶けてゆく ビルの影 白く消えそうな 街あかり ゆっくり夜が明ける ひとりきり 飛び出した 日が射す部屋 思い出す ふたりを探すの 胸のなか 寄り添ったふたりを あの日 なにも分かってくれないと 責めたまま 愛を失くした それきり二度と 戻らぬ日々は幻 ひとりきり 生きてると あの頃は 思ってた あなたのやさしさ 見えないまま 愛を求めていた ごめんね 何度も 夢でおとずれる 遠いあの夏の朝 今度はきっと 見失わない 穏やかな日の まぶしい 横顔 ひとりだと 見えてくる あの日々は そのままの 私でいられた いつだって そばにいてくれてた そしてあの日々の 木漏れ日に いま支えられてる ありがとう |
| Kung Fu Girl土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子・中国語詞、日本語訳:RAM RIDER | 川口大輔 | 川口大輔 | I know 抜け道など見当たらないの 紛れ込んだらネオン・ライト ここがどこかも分からないの 哈~ 哈~ 迷子 手招く市場でキャット・ファイト ひとだかりまじりエキサイト 押し出されたらスポット・ライト たたかいの銅鑼が鳴る カンフー・ガール ふわふわと 不安かわし 髪なびかせ FU WA KU 惑わずゆきましょう Never be afraid I know 彼女は名もなきカンフー・ガール 軽やかなその身のこなし 恐れよりも愛の力 強いから Where do I go? 湯けむりただよう小籠包 その向こう側揺れるのは 歳を取ることに怯える もう一人の自分よ カンフー・ガール ゆらゆらと 誘惑かわし よく見定め Who are you? 敵はあなた自身 Are you ready to go? 夢想和現實之間 (夢と現実の狭間で) 今晩也和自己打闘 (今夜も自分と闘うわ) 但我什麼也不怕 (でも何も怖くないの) 下一個敵人會是誰? (次の敵は誰?) カンフー・ガール ふわふわと 不安かわし 髪なびかせ FU WA KU 惑わずゆきましょう Never be afraid カンフー・ガール ゆらゆらと 誘惑かわし よく見定め Who are you? 敵はあなた自身 Never be afraid カンフー・ガール ぷかぷかと 明日の風に 身を任せ 子、I WA KU「惑わずたたかえ」 Never be afraid! |
| 君は松下奈緒 | 松下奈緒 | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 君はもう 忘れてしまったかな 出逢った日のこと 君はまだ 憶えているだろうか 遠い約束 Change my way あの日の僕は 信じていたんだ Change our life きっとふたりの 新しい夜明けはくると 君はいま どこにいるかなんて わからないけど 君はまだ 胸の奥 ずっと微笑んでる Please don't go 言えなかったこと 悔やんできたけど Please don't change いま願うのは ただ変わらずにいてほしい 君をいま 誰が愛してるか わからないけど 君がいた 蒼い季節(とき) 僕は忘れないよ |
| Wish松下奈緒 | 松下奈緒 | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 君が瞳を閉じるとなりに僕がいる 夢のなかでもずっと笑っているのかな 秘密の呪文唱えるように 寝言つぶやいた そのくちびる 僕はそっと触れたいから 時よ don't go away ありふれた世界でも so far away ふたりだけの場所があるなら それでいい 君だけが僕の目に映ってる おやすみ babe ふたり歩いた道をひとりでたどるとき 泣きそうになる僕だよ 信じてくれるかな 白い初雪舞い降りたら すぐに電話しよう 君と僕の願いごとを重ねるため 風よ don't fade away ふざけあった季節に I say goodbye 近すぎて見えない魔法が溶けだした いま僕は君のこと信じてる 愛している 待ちわびてた... 時よ don't go away ありふれた世界でも so far away ふたりだけの場所があるはず きっと 君だけがいま目の前に Don't go away さりげない日々たちよ don't move away 仄暗い世界にくちづけで灯をともそう 君だけが僕の目に映ってる 君はいま夢のなか 笑ってる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 生きるものの歌デューク・エイセス | デューク・エイセス | 永六輔 | 中村八大 | 川口大輔 | もし世界が平和に満ちていても 悲しみは襲ってくる あなたが この世に生まれ あなたが この世を去る わたしが この世に生まれ わたしが この世を去る その時 愛はあるか その時 夢はあるか そこに 幸せな別れがあるだろうか あるだろうか 殺されなくても人は死に 誰もがいつか別れてゆく 世界が平和でも悲しい夜はくる 誰もが耐えて生きてゆく 思い出と友達と歌が あなたを支えてゆくだろう その時 未来はある その時 涙がある そこに 生きるものの歌がある 歌がある 歌がある |
| 愛は傷つきやすく由紀さおり | 由紀さおり | 橋本淳 | 中村泰士 | 川口大輔 | 自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた たとえば二人で 命をたてば 微笑みさえも 消える よみがえる日々 よみがえる愛 やさしい言葉で なぐさめつつんで そして結ばれた その時私は あなたの指が 小さくふるえるのを 見たの たとえば涙に くちびるよせて 二人は 愛にゆれる 自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた たとえば二人で 命をたてば 微笑みさえも 消える よみがえる日々 よみがえる愛 やさしい言葉で なぐさめつつんで そして結ばれた |
| どうぞこのまま由紀さおり | 由紀さおり | 丸山圭子 | 丸山圭子 | 川口大輔 | この確かな 時間だけが 今の二人に 与えられた 唯一の あかしなのです ふれあうことの 喜びを あなたの ぬくもりに感じて そうして 生きているのです くもりガラスを 伝わる 雨のしずくのように ただ ひとすじに ただ ひとすじに ただ ひたむきに それは ばかげたあこがれか きまぐれな恋だとしても 雨は きっと 降り続く くもりガラスを たたく 雨の音 かぞえながら どうぞ このまま どうぞ このまま どうぞ やまないで さよならは 涙とうらはら さめたコーヒーの ようなもの だから いつまでも このまま どうぞ このまま どうぞ このまま どうぞ やまないで どうぞ このまま どうぞ このまま どうぞ やまないで |
| Awakening土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | EPO | 川口大輔 | 目覚めるたび 透明な ハートがほら、生まれる エンドロールが すべり出す その前に 映画館抜け出し 急がなきゃ 分かってる 本当の結末は いつだって もつれた心の奥で 眠ってる 目覚めるたび 透明な ハートがほら、生まれる Someday, Someway ささやかな悲劇を そう、笑って 生きてみるの 誰の心も 分からない 察せない 愛も正義も 誓っても こわれそう 天気雨、大通り きみのこと 忘れた胸が 痛むよ こわれたっていいじゃない ハートはまた 動き出す Someday, Someway 終わらない悲劇を そう、笑って 生きてみるの 限りある身体で感じてる 限りある痛みの意味を こんな涙さえもいまは 流してみるの 目覚めるたび 透明な ハートがほら、生まれる Someday, Someway ささやかな悲劇を そう、笑って 生きてみるの こわれたっていいじゃない ハートはまた 動き出す Someday, Someway 終わらない悲劇を そう、笑って 生きていくの |
| トーキョー・ドライブ土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 川口大輔 | Tokyo Drive 手招きする光 Tokyo Drive 私は探してる Take a ride 一瞬の永遠を Drive until you see the light すり抜けてく 金曜日の喧騒 すべり込んだ 天現寺橋の交差点 刻み出すウインカーは右 破裂しそうな魂のビート 動き出した明治通り 愛しい きみに いま会いたい Tokyo Drive 手招きする光 Tokyo Drive 私は探してる Take a ride 一瞬の永遠を Drive until you see the light 人影ないラフォーレの辺りは あの頃ついた ため息達が落ちてる 16歳の憧れと 25歳の歯痒さと この街は私を見てた それが ここで 生きてく意味 Tokyo Drive 手招きする光 Tokyo Drive 私は探してる Take a ride 一瞬の永遠を Drive until you see the light 変わりゆく景色に 飲まれてゆくたび 夢にはぐれるけど 探しつづけた誰かの手に そう、きみにやっと出会えたんだ Tokyo Drive 手招きする光 Tokyo Drive 私は探してる Take a ride 一瞬の永遠を Drive until you see the light Tokyo Drive 行き先は決めずに Tokyo Drive 誰もが探してる Take a ride 永遠の一瞬を Drive until you see the light Drivin' through the night Searchin' for the light |
| 僕は愛を語れない土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 川口大輔 | 向かい合うテーブルで 揺れている火が あなたを照らす どんな日を過ごしたの どんなものを見て 笑ったの 僕は愛を語れない それでも you make me feel this love is real 胸は語るよ 健やかなる日も病める日も あなたのすべてを 僕は見ていたいんだ ずっと 陽に透けるその髪を 風がとき あなたが笑うたび 似たような日が少し 特別なものに 刻まれるよう 僕は愛を語れない それでも you make me feel this love is real 知っているんだ あなたと過ごす日々はまるで 刹那に借りてる 僕の宝物さ きっと 何度か見失って 何度か目をそらした それでも 目が覚めるたびに 心はあなたのこと 探した 僕は愛を語れない それでも you make me feel this love is real 胸は語るよ 健やかなる日を 病める日も あなたのすべてを 僕のすべてにする 誓うよ |
| 私の恋と東京土岐麻子 | 土岐麻子 | 大江千里・土岐麻子 | 大江千里 | 川口大輔 | 遅くなってごめんねと 何も変わらず元気と 旅先から 嘘をついたメッセージ 港の錆びた看板 砂に埋もれた自転車 誰か置き忘れた 時間のかけら ずるいのはきみだけじゃないから それは多分 怖がりな二人のせい きっと許しすぎると ぶざまになれなくて 恋がへたになって だから探さないでね 素直な自分に 旅をさせてるだけ 好きなはずのその声 だけが思い出せない 私の恋と東京 きみはきみの隙間を 私は私の小さな 寂しい気持ちを 埋め合ってきたね きらめく 海に捨てるのは 旅の間 書き続けた手紙のやま きっときみの気持ちを 読み切れないから 胸が痛くなるの たぶん全て話すと 終わりが始まる そんな気がするから おしゃべりなはずの私 いつからか黙ったまま 私の恋と東京 本当は少しでも 心配させてみたかったの 明日 帰るけどどうか いつものやさしさならば見せないでね どんなきみでもいいから どんな心でも 私だけに見せて きっときみは いつもと同じように迎える 私の恋と東京 無口な場所へと 帰るの 東京 |
| プロフィール土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | 佐伯ユウスケ | 川口大輔 | あなたは 痛みに 気付かぬふりして わたしは 弱さを ごまかし 生きてきた 雨が落ちる 夜が明けていく 誰かに忘れられていく すべては変わるけれど どうか 疲れないで ビニール傘越しの青信号 去りゆくあなたに 変わらない 答えが 安心が 憧れが 欲望が そばに、そこにありますように わたしが生まれてきたこと そんなふうに生きてきたこと 隠せないプロフィール 踏切が鳴る 昨日が終わる 手にいれてもまた失う すべてが変わる日々に ずっと 疲れてたの その悲しみを 分け合うことは もう出来ないけど 変わらない 強さが やすらぎが 刺激が 誰かの手が そばに、ここにありますように 変わってく すべてが美しくいとおしい そのことを 変わりゆく あなたの横顔が 教えてくれたの |
| Rendez-vous in '58土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | EPO | 川口大輔 | 雨が降る 月曜日 ふたりどこへも 出掛けられない 予約したテラス席 キャンセルした また来週 バラバラのグラスの 黄色い泡の向こう 明日よ、まだ迎えに来ないで Free your mind when we get by 小さな この部屋 We'll spread our wings and we can fly ふたりでいたなら とめどなく溢れ出す 言葉は旅をするの キッチンの向こうのランウェイから 58年のニューポート アニタで踊って 71年のビターエンド 紛れる“You've Got a Friend” 85年のイビザで デュランと乾杯 あなたといたなら どこへも行ける 寂しさは いつだって 傷を舐め合う 危険なファンタジー そんなもの 笑うたび 忘れてく 気がするの バラバラの時間を 生きてるふたりだから 何時間あっても足りない Free your mind when we get by 小さな この部屋 We'll spread our wings and we can fly レコードまわそう とめどなく溢れ出す 想いは旅をするの バスルームの空を泳いで 67年のニューヨーク ウォーホルと語り 東京に渡ればカーナビーツ どうぞ失神させて 50年のリオ・デ・ジャネイロ 水着で流して 何を見て どんな歌を歌う 2010年あの場所を 覚えてるかしら? 素敵なあなたに 何度でも 初めて出逢いたい |
| My Cherie Amour久保田利伸 | 久保田利伸 | Stevie Wonder・Henry Cosby・Sylvia Moy | Stevie Wonder・Henry Cosby・Sylvia Moy | 川口大輔 | La la la... My Cherie Amour Lovely as a summer day My Cherie Amour Distant as the Milky Way My Cherie Amour Pretty little one that I adore You're the only girl my heart beats for How I wish that you were mine In a cafe Or sometimes on a crowded street I've been near you But you've never noticed me My Cherie Amour Won't you tell me how could you ignore That behind that little smile I wore How I wish that you were mine La la la... Maybe someday You'll see my face among the crowd Maybe someday I'll share your little distant cloud Oh Cherie Amour Pretty little one that I adore You're the only girl my heart beats for How I wish that you were mine La la la... |
| ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ由紀さおり | 由紀さおり | COLE PORTER・日本語訳詞:松村由利子 | COLE PORTER | 川口大輔 | You'd be so nice to come home to You'd be so nice いつも 甘やかに腕広げた あなたが欲しい 溶けそうな真夏の夜 凍えそうな冬の夜 あなたさえいてくれたら 何も要らない You'd be so nice to come home to You'd be so nice 今も 言の葉のひとつひとつ 噛みしめるだけ 嵐が吹きすさび 心沈むときでも You'd be so nice You'd be paradise 何も要らない 何も要らない 何も要らない |
| オ・シャンゼリゼ | 由紀さおり | MICHAEL WILSHAW・MICHAEL ANTONY DEIGHAN・日本語訳詞:安井かずみ | MICHAEL WILSHAW・MICHAEL ANTONY DEIGHAN | 川口大輔 | 街を歩く 心軽く 誰かに会えるこの道で 素敵なあなたに声をかけて こんにちは 私と行きましょう オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ いつも何か素敵なことが あなたを待つよ オ・シャンゼリゼ 昨日までは知らない同士 今日からふたり 恋人よ 道を行けば世界はゆれる 愛するあなたと私に オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ いつも何か素敵なことが あなたを待つよ オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ いつも何か素敵なことが あなたを待つよ オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ いつも何か素敵なことが あなたを待つよ オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ オ・シャンゼリゼ いつも何か素敵なことが あなたを待つよ オ・シャンゼリゼ |
| ウィークエンド由紀さおり | 由紀さおり | MICHAEL CARR & JACK GOLDEN・日本語訳詞:松尾潔 | ANTON KARAS | 川口大輔 | 金曜の午後 花屋に入り 赤い薔薇つつむオトコに ひと目惚れ 背は低いけど とてもお洒落さん きれいに咲かせたい恋 土曜の朝は なんか落ち着かなくて ミルクティーも あぁ 喉を通らないわ わたしのことは 憶えてる…かな 映画に誘ってみよう 花屋さんの前を行ったり来たり あぁ わたしって内気 思いきって 声をかけてみたわ 彼はふり向いてニッコリ その笑顔がもう素敵 近くのカフェで ふたり お茶をしたの 話も弾んでね なんだかね…いい感じ! 日曜日には ふたり恋人 かすみ草 揺らしながら 腕からめて あなたのために はじめて作る お料理は 何にしようかな mmmh...オムレツかな その夜 ティナに電話をかけて 自慢したのよ 新しい彼氏を ティナはあきれて 教えてくれた 「そいつはあたしのカレ!」 えっ? |
| 悲しき天使由紀さおり | 由紀さおり | GENE RASKIN・EUGENE RASKIN・日本語訳詞:漣健児 | GENE RASKIN・EUGENE RASKIN | 川口大輔 | こがらしの町を行く 一人ぼっちの私 想い出の広場で おもわず足をとめる 思い出すはあの日のこと 暖かい恋の夢 春の風と鳥の歌と やさしいあなたがいた ラララ… つめたい風に思う年月の流れ ほほえみもささやきも もう帰ってこない 思い出すはあの日のこと 暖かい恋の夢 春の風と鳥の歌と やさしいあなたがいた ラララ… あなたの腕の中で よろこびにふるえた おさなき日の私 もう帰ってこない 思い出すはあの日のこと 暖かい恋の夢 春の風と鳥の歌と やさしいあなたがいた ラララ… |
| スマイル由紀さおり | 由紀さおり | JOHN TURNER・GEOFFREY CLAREMONT PARSONS・日本語訳詞:松尾潔 | CHARLIE CHAPLIN | 川口大輔 | スマイル 悲しくても スマイル 泣きたくても ためしに笑ってごらん すぐに気づくでしょう 悩みの種も泡沫(うたかた)と消える ふっと 胸のいたみも 悲しみたちも いつかは想い出になる あなたが微笑めば 未来さえきっと変えられるはずよ だから スマイル スマイル つまずいても スマイル 構わないわ もう一度立ちあがれれば やがてわかるでしょう やまない雨も明けない闇夜もないと 胸のいたみも 悲しみたちも いつかは想い出になる あなたが微笑めば 未来さえきっと変えられるはずよ だから スマイル Smile, smile, smile… いまは スマイル |
| ムーンライト・セレナーデ由紀さおり | 由紀さおり | MITCHELL PARISH・日本語訳詞:松村由利子 | GLENN MILLER | 川口大輔 | 目を閉じて ばらの香りかぐとき 月よりも そっとふれてくるのは あなた 今宵のMoonlight Serenade 星よりも こころ揺らす瞳に 過ぎ去りし日々の痛み 忘れて 愛を告げるの Moonlight Serenade 夜はやさしい船 二人を 遥かな国へと 連れてゆく ひそかに 指先を絡め 見つめ合うとき 胸焦がす思い あふれ続ける 永遠(とわ)に あなたへ Moonlight Serenade |
| セプテンバー・イン・ザ・レイン由紀さおり | 由紀さおり | AL DUBIN・日本語訳詞:松尾潔 | HARRY WARREN | 川口大輔 | あら、またまたお悩み中? 表通りを歩くのがこわい? それってただ立ちどまってるだけでしょ そろりそろりと歩くくらいなら、 いっそ裸足で走ってごらんなさい 走ればつまずかない そんなものよ 足の裏に棘が刺さったらどうしよう、 ですって? 覚えておいて 刺さった棘は自分で抜く それが人生よ 九月の雨が涙を隠してくれる 冷たい雨がやんだら 心も晴れる 知らぬ間に増えてた傷 それも生きてる証(あかし) 雨あがりの虹の橋 アーチをくぐろう やさしいオトコが好き、ですって? あーら、言うわねえ… でも、ほんとのやさしさ 知ってるのかしら? 背中あわせの強さがなけりゃ、 それはただのヤサ男 なんでそんなことわかるんですか、って? そりゃあねえ… ここまで人生やってるとねえ… なんだかんだあるもの 今じゃ にじんだ傷あとを見ても 笑えるわ だってさ 人生って 先が見えないから面白いんじゃない! 自分の弱さを知れば 他人(ひと)にやさしくなれる 雨あがりの虹の橋 アーチをくぐろう アーチをくぐろう アーチをくぐろう |
| ナオミの夢由紀さおり | 由紀さおり | TIRZAH ATAR・日本語訳詞:片桐和子 | DAVID KRIVOSHAI | 川口大輔 | ひとり見る夢は 素晴らしい君の踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me 僕は叫びたい なつかしい君のやさしいその名前 世界中にナオミ ナオミ Come back to me そのまま消えずにナオミ 夢でもいいから もう一度愛してナオミ 君が欲しい かすかに聞こえる 風のささやきも窓辺にさびしく 君を呼ぶよナオミ ナオミ Come back to me 夜は消えてゆき 朝のおとずれに空は燃えあがる 君はどこにナオミ ナオミ Come back to me そのまま消えずにナオミ 夢でもいいから もう一度愛してナオミ 君が欲しい ひとり見る夢は 素晴らしい君の踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me 僕は叫びたい なつかしい君のやさしいその名前 世界中にナオミ ナオミ Come back to me ひとり見る夢は 素晴らしい君の踊るその姿 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me 僕の胸にナオミ ナオミ Come back to me |
| ユー・アー・マイ・サンシャイン由紀さおり | 由紀さおり | JIMMIE H DAVIS・日本語訳詞:松尾潔 | JIMMIE H DAVIS | 川口大輔 | あなただけ ひとりだけ 泣くことがあるのは 悲しみに向きあえる 強い人だから わたしだけ知っている 見えないやさしさ 陽だまりのような人 それがあなたよ あなたしか描けない あたたかい景色ね いつまでもいつまでも わたしを照らして わたしだけ知っている 見えないやさしさ 陽だまりのような人 それがあなたよ あなただけ ひとりだけ 泣くことがあるのは 悲しみに向きあえる 強い人だから La La La La La… La La La La La… わたしを照らして わたしを照らして わたしを照らして |
| ひとりじゃないテゴマス | テゴマス | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | ひとりじゃない よくある街に生まれたボク よくいるタイプと言われてきた だけどいまキミに出会えて ステキな人生と気づいたんだ 誕生日じゃない 記念日でもない だけど祝福されてるような気分さ ひとりじゃない もう ひとりじゃない 手を伸ばせばそこにキミがいる ふたりでいよう oh ふたりでいよう セカイが止まらないように ずっと よくある恋の話だよね よくあるカン違いなのかもね だけどこれだけは言えるよ キミのかわりになる人はいない クリスマスじゃない 正月でもない だけどトキメキ止められない やっぱり ひとりじゃない もう ひとりじゃない ボクをわかってくれるキミがいる ひとつになろう oh ひとつになろう セカイに飛びこめるように すっと 今までずっと孤独をかかえて生きてきたよ だけどボクはキミと会えたから 会えたから 右手にやさしさを 左手に勇気を キミに出会うまでのカナシミは強制終了!! ひとりじゃない もう ひとりじゃない 手を伸ばせばそこにキミがいる ふたりでいよう oh ふたりでいよう セカイは止まらない… ひとりじゃない もう ひとりじゃない ボクをわかってくれるキミがいる ひとつになろう oh ひとつになろう ココロの声あわせよう さあ もっと ひとりじゃない もう ひとりじゃない 手を伸ばせばそこにキミがいる ふたりでいよう oh ふたりでいよう セカイが止まらないように |
| 木漏れ日メモリーズテゴマス | テゴマス | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Na Na Na Na Na… 季節はすべてをつつみ照らすけど 何かが足りないよ それはわかってる もう身についてしまったポーカーフェイス こんな性格じゃなかった 笑いかたも忘れた でも (やさしい人と思われたって いいことないし) あの頃のふたりでみた夢のつづきなら 今もここに残っているけど もう一度傷つくなら もう二度と会いたくない でも突然 あの笑顔のまま キミがここに帰ってきたなら 扉を開きそうで すべてを許しそうで you're my bittersweet memories 恋なんてもうしたくないはずなのに 気づけばまたキミのことを思ってる まだ頭のなかはコンフュージョン キミが好きだったあの歌 口ずさんでるボクは やっぱ (あんなに誰か好きになるのは 最初で最後) あの頃のふたりがいた川べりの道は アスファルトに変わってしまった 今でも憶えてるよ 最後に歩いた日を さよならさえ言わずに別れたキミの気持ち 今ならばわかる 時計を巻きもどして やさしく抱きしめたい you're my bittersweet memories いつかキミは話していたね ふたりの運命 ずっと強く信じているよ 誰にも言わないまま ふたりでみた夢のつづきなら 今もここに残っているけど もう一度傷つくなら もう二度と会いたくない でも突然 あの笑顔のまま キミがここに帰ってきたなら 扉を開きそうで 涙がこぼれそうで you're my bittersweet memories Na Na Na Na Na… |
| heartbeat土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | さかいゆう | 川口大輔 | Can't you hear my heartbeat? きみは聴こえてるの? Make me feel what I should be いま、鼓動の鳴るほうへ 刻一刻と溶けるアイスクリームみたいな この街 一秒ごとになにもかも変わってしまうんだ この声を たどってよ 隠せなくって 胸の奥で 名前を呼んだ Can't you hear my heartbeat? 愛しいのはなぜだろう Make me feel what I should be いま、鼓動の鳴るほうへ 深く深く底に沈めた ハートが 動き出したのは きみの鼓動の シンクロ いまなにを 信じてる? 張り裂けそうな 交差点で きみを探した Can't you hear my heartbeat? たとえ傷付いても Make me feel what I should be いま、鼓動の鳴るほうへ I've been here. Looking for you! 夜がほら 燃えてゆく 誰の望んだ 僕はきっと 誰でもないと知っているのに Can't you hear my heartbeat? きみは聴こえてるの? Make me feel what I should be いま、鼓動の鳴るほうへ Can't you hear my heartbeat? 愛しいのはなぜだろう Make me feel what I should be いま、鼓動の鳴るほうへ Can't you hear my heartbeat? たとえ傷付いても 明日よ、こちら いま、鼓動の鳴るほうへ |
| 夢のむこうで平井堅 | 平井堅 | 平井堅・松尾潔 | 平井堅 | 川口大輔 | 夢にはぐれて いまも胸に残るものは 悔しさではなく 哀しみでもなく つないだ手のぬくもり かわいたハート くれないの涙が濡らし いつの日か いつの日か 希望という花が咲く かかえきれぬ愛のかけら あの日 僕はこぼした ひろい集め 微笑んだ君を つよく抱きしめた いつまでも 旅のおわりに 心の中をよぎるのは 輝ける過去や 栄光ではなく 手をふる君の笑顔 たどり着く場所 さがし続けた楽園は 肩よせて 君と見た あふれそうな星空 数えきれぬ愛のことば 胸に抱いて叫ぶよ 君に逢えて 君に逢えて 僕の夢はかなったと ありがとう 夢のむこうで 君の幸せを祈ろう 人は愛を選び 愛は人を選ばない いつの日か いつの日か 希望という花が咲く |
| い・け・な・い ルージュマジック土岐麻子 | 土岐麻子 | 忌野清志郎・坂本龍一 | 忌野清志郎・坂本龍一 | 川口大輔 | 君がいなけりゃ 夜は暗い 春の陽ざしの中も とてもクライ Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック Oh Baby いけないよ Baby Oh Baby どこに行くの, No, No 他人の目を気にして生きるなんて くだらない事さ ぼくは道端で 泣いてる子供 Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック 君がいなけりゃ 夜は暗い 春の陽ざしの中も とてもクライ Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック No, No, 他人がとやかく言っても どうしようもない事さ 誰もあの娘をとめられない Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック Baby Oh Baby い・け・な・いルージュマジック |
| どんなに離れてもSkoop On Somebody | Skoop On Somebody | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | どんなに笑っても ケンカをしてみても 電話越しじゃ oh... 切ないね こんなに会いたくて 今すぐ会えなくて 君の街は oh... 遠すぎる 見上げた 窓の外には どこまでも 闇が 続いてる どんなに離れても 昨日よりももっと まっすぐ君を 見つめてるよ woo 遠く離れたとき 僕はたったひとつ なくせないものに 気付いた 小さな君の声 冷たい唇の 感触を oh... 思い出す 濁った 夜空にだって 星たちは 強く 輝いてる どんなに離れても 何度も 何度でも 新しい君を 見つけてくよ woo 覚えていてほしい どんな時も決して ひとりじゃないんだ 僕らは 光るオールを 手に取り合って 夜の海を 漕ぎ出していく そうさ、僕らは 明日の向こうへと 進んで行くよ どんなに離れても 昨日よりももっと まっすぐ君を 見つめてるよ woo 遠く離れたとき 僕はたったひとつ なくせないものに 気付いた 君しかいないと 気付いた |
| 恋花火Sunya | Sunya | Sunya | Sunya | 川口大輔 | 打ち上げ花火が僕ら二人の 思い出の一つになればいいな 「その時も隣りにいてくれますか?」 夏の大きな向日葵消えないで… 人を好きになることは辛く 君の過去まで知りたくなった 前に言ってた元カレの名前 僕が聞いたくせに悔しくなった あの時に「ゴメンネ…」と たった一言強がって…云えなかった… 打ち上げ花火が僕ら二人の 思い出の一つになればいいな 「その時も隣りにいてくれますか?」 夏の大きな向日葵消えないで… 好きだからこそ不安隠せない 素直でいられる君との時間 あの時に腹たって「別れたい…」って言葉 言ったけど…本心じゃない… 強がっていたんだ僕らいつでも 愛し合うことで そうぶつかってた 二人のキモチが消えることなく 夏の大きな向日葵見れるかな… 夏の終わりの 風が僕らを結ばせた 出逢うのが遅過ぎて“花火大会” 手遅れで行けなかった… ケンカばかりだった僕ら二人は それでも一つの「愛」を信じ 不安にもなるけど来年こそは 夏の大きな向日葵… 打ち上げ花火が僕ら二人の 思い出の一つになればいいな 「その時に隣りに君がいればいい」 夏の大きな恋花火消えないで… 見せたいよ… 大好きだよ… |
| TRUE LOVE和紗 | 和紗 | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 川口大輔 | 振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変わってく 君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるか はるか 遠い未来を 夢見てたはずさ 立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと 変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変わっても 君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるか はるか 遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさ |
| Stand Up For Love和紗 | 和紗 | いしわたり淳治 | 川口大輔 | 川口大輔 | 愛が鏡なら 駄目なところ映して欲しい 愛が飾りなら 弱いところ隠して欲しい 何も見えずに 旅に出たのに あなたの瞳には 映らぬものがある わたしはただひとつだけの 愛をoh 見つめてるの 愛が荷物なら ここに置いて出てけばいい 愛が宝石なら 奪われぬよう守り抜いて 何も持たずに 旅に出たのに あなたのためならば 捨てれるものばかり わたしはただひとつだけの 愛をoh 守りたいの いま わたしには 信じた道があるの いま あなたへ 踏み出してふたり手をとった あなたの心には 見果てぬ夢がある わたしはただひとつだけの 愛に oh 夢見てるの |
| is this loveBoA | BoA | Daisuke Kawaguchi | Daisuke Kawaguchi | 川口大輔 | 誰にも言わない 困らせたいんじゃないし 邪魔なんてしない 私にも事情はあるし ふたりだけの秘密 私しか知らない 正直な君だけを見せてよ is this love, is this love 今はもう 上手くこの気持ち隠せない 君のことしか見えなくて(how can i control myself) 口に出した瞬間に 全部 消えちゃいそうな気がして 君には聞けない ...is this love? メールは出さない 忘れられてく言葉を 形に残したなら きっと後悔するから 決まり事のような セリフなら要らない(i just need your touch boy) もっと強く抱きしめていてよ is this love, is this love 今はもう 上手くこの気持ち隠せない 君のことしか見えなくて(even when i close my eyes) ずっと笑っていたいのに 急に 泣きたくなるのは何故 誰にも聞けない ...is this love? when i reach my hand and i call your name i just find myself deeply breath again all this confusion makes me want you more don't know why i keep on coming back to you is this love, is this love 今はもう 上手くこの気持ち隠せない 君のことしか見えなくて(how can i control myself) 口に出した瞬間に 全部消えちゃいそうな気がして 君には聞けない ...is this love? is this love, is this love 今はもう 上手くこの気持ち隠せない 君のことしか見えなくて(even when i close my eyes) ずっと笑っていたいのに 急に 泣きたくなるのは何故 誰にも聞けない ...is this love? |
| my allBoA | BoA | BoA | Daisuke Kawaguchi | 川口大輔 | 聞かせたい事があったよ 伝えたい事もあった でもあの頃は まだ幼くて 君に後悔させたくなかった 誰にも理解されないと 一人で泣いた夜もある でも 支えてくれる 誰かを信じて 今まで歩いて来たんだ 君が信じてくれる事で 私はここで生きていて 何にも怖くないこと 素直に伝えたいんだ 人には幾度の闇がある それでも 光探すよ 遠く 微笑む未来 君とならば 歩いて行ける You're my all 時々考えてしまう 私がちがう人生を もし 歩んでいたら 幸せだったのか それは 無いものねだりかな 壊れてしまいそうな時も 逃げ出してしまいたい時も 君を想うと 何故だろう 涙と勇気 溢れる 私を 信じてくれる? 私を 抱きしめていて 先に進めそうだよ その温もりが すべてなの You're my all 影の向こう側に 輝きがある 月の向こうには 太陽がある それが人生 君が信じてくれる事で 私はここで生きていて 何にも怖くないこと 素直に伝えたいんだ 人には幾度の闇がある それでも 光探すよ 遠く微笑む未来 君とならば 歩いて行ける You're my all |
| Flamingo土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 川口大輔 | 巻き戻した古いビデオ うつすのは モノクロに揺れてるあの日 八月の日 乱反射して 砂嵐から聴こえるの 波の音 私の名前を呼ぶのは あなたの声 あなたの声 朝焼けはグラデーション―オレンジからピンクへと あの日くれた 情熱が 夜をぬりかえたの flamingo, searchin' for you ねぇ どこにいるの? I miss you, flamingo, I want to kiss you もう逢えなくっても どうしてなの その姿を flamingo 今夜も flamingo 探しているの 本当は分かってたの はじめから 早送りして この恋の 最後のシーン 悲しいシーン 朝焼けのグラデーション 夜を燃やしてゆくわ あなたくれた 情熱が わたしを塗りかえたの flamingo, searchin' for you ねぇ どこにいるの? I miss you, flamingo, I want to kiss you もう逢えないのに どうしてなの その姿を flamingo 今夜も flamingo 探しているの あなたを flamingo 愛しているの |
| ホロスコープ土岐麻子 | 土岐麻子 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 川口大輔 | 仕掛けた 最後の花火が 冷たく曇る窓越しに ぼやけて 消えた さよなら ばかな季節 四角い 小さなこの町 何度も 見渡してみては 数える 消えた 約束 でもどうか嘆かないで きみがいつか大人になり 忘れるまで こわい夢も ああ 不安な日も全部 付き合ってあげる ひとりで ここへやって来た ふたりは ふたりを見つけた こぼれた 言葉つないで 手をつないだ まあるい 小さなこの空 ここから 見渡してみれば 世界は まるで 他人のように頼りなく揺れる きみがいつか大人になり 忘れるまで こわい夢も ああ さみしさも全部 付き合ってあげる なにが永遠の愛か なのが真実か まるで分からないけれど きっと ひとつだけ言える きみがいつか大人になる そのときまで こわい夢も ああ 不安な日も ただ付き合うよ でもね ずっとふたり 大人になどなれないかもしれないね 心配で疲れ果てても 髪を撫でて 笑わせて 付き合ってあげる |
| Champagne鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 鏡に映った 見慣れた背中を 薄目で確かめ 眠ったふりして 心のどこかで この日の場面を 待ってた気がする 不埒な僕だよ (Won't you give me one more chance, I promise we'll have true romance) あの夜さえ 取り戻せたならば (Won't you give me one more night, I know you know the reason why) やり直せたと 負け惜しみ… 気がつけばまた 不確かなもので 僕の世界が満たされてゆく 悲しみでさえ いつか思い出になる あなたにはわかって欲しい そう願ってる 「誰でもいつかは 大人になるわ」と 言ってたあなたが 最初に裏切る 気づいているのに 感じているのに 見過ごすことしか できない僕だよ (Won't you give me one more chance, I promise we'll have true romance) あの言葉を 呑み込んだときから (Won't you give me one more night, I know you know the reason why) 愛の残り火 揺らめいて… 気がつけばまた やわらかいものに 手を伸ばしては戸惑っている その先のstory わかってる僕なのに 心だけ“No”と言えずに 押し黙ってる (Won't you give me one more chance, I promise we'll have true romance) あの記憶を 消し去れたとしたら (Won't you give me one more night, I know you know the reason why) 違う道だって 歩めたと 言い聞かせても… 気がつけばまた 壊れそうなものに 引き寄せられて漂っている 呑みかけのchampagne 消えてゆく泡たち 耳を近づけてみても 何も… 気がつけばまた 不確かなものが あやしく僕を手招きしてる 琥珀色した うたかたの日々たちが 記憶の迷路の中を 彷徨ってる |
| Don't take my heart(away from me)川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | こうやってないと いつまでも 明日の夜まででも 何だったら バイトを休むくらいの 勢いが 必要さ 君と付き合っていくには 明日もまた 忙しいのに 僕は どんなワガママも どんなムチャクチャも そんな甘え声も ずっと 僕の両腕で 抱きしめてたいだけさ Don't take my heart away from me!! Yeah! Yeah! どうなってるんだい? あと君と 気が遠くなるくらい 100回くらい 夜を過ごしても 君はmoonlight 分からない 微妙な気持ちまでは 目をこらして 見ているのに 僕は どんな時にでも どんな場所にいても そんな君のコトを ずっと どんな奴よりも ちゃんと分かってたいんだ Don't take my heart away from me!! 君が笑ってくれなきゃ やっぱやるせないよ 君が笑ってくれたら 何を無駄にしても構わない かかえきれない程 可愛い君の どんなワガママも どんなムチャクチャも そんな甘え声も ずっと 僕の両腕で 抱きしめてたいだけさ Don't take my heart away from me!! Don't take my heart away from me!! |
| 君をさがしてた川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi | Daisuke Kawaguchi | 川口大輔 | きっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで僕は 君を守り続ける やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない 伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける 光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変らない気持ちで 僕だけを見ててほしい 星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは 奇跡なんかじゃないから ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける 今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変らないんだ 僕は 君だけを見つめている きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた 君をさがしてた |
| 月夜CHEMISTRY | CHEMISTRY | 柴田淳 | 川口大輔 | 川口大輔 | もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう 今 僕は 君ではない誰かのため 生きることになってる 君が誰かと歩いていく姿を 僕は気付かないフリしていかなくちゃ あの頃じゃないから ねえ それでも こんな夜 思い出すよ 月の好きな君を 「簡単なのね。」 言われてしまうくらいに また出会っても通り過ぎてゆくけど 平気じゃないから 忘れた訳じゃない もうこれ以上 君のこと 愛さずにいられたら… |
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