| Brand New Days Will Love YouJUJU | JUJU | Junji Ishiwatari | Kouta Okochi | Seiji Kameda | Oh…It's Brand New Day きっといま どこかで あなたも同じ 空を見上げている 流れる 電車の窓 知らない 朝の景色 消えない あなたの声 目を閉じて 想う 冷たい 人の波に ぶつかる 重い鞄 要らない 荷物の数 心配を 詰め込んで I Can't Stop My Love 寝ぼけたモノトーンの街を I Can't Stop My Desire 原色に心が 変えていく Brand New Days Will Love You 明日を引き寄せるように 駆け出すMy Soul 見上げる空の先へ Brand New Days Will Love You この新しい世界に 新しい答え 探して 慣れない 指で開く 白い 手帳のなか 少ない 予定にある あなたの 名前 I Can't Stop My Love 孤独な夜に試されて I Can't Stop My Desire 原石の心が 磨かれてく Brand New Days Will Love You ほどいた髪 揺らす風 羽ばたけMy Soul この空を翔けていく Brand New Days Will Love You あなたがくれた愛より 輝ける自分 探して 弱い昨日も 迷える今日も 遠い未来の 力に 変わっていくから Love You 明日を引き寄せるように 駆け出すMy Soul 見上げる空の先へ Brand New Days Will Love You この新しい世界に 新しい答え 探して |
| 恋人よJUJU | JUJU | Mayumi Itsuwa | Mayumi Itsuwa | Seiji Kameda | 枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない 恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別れ話が 冗談だよと 笑ってほしい 砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている 恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ 恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別れ話が 冗談だよと 笑ってほしい |
夜明けの流星群 SCANDAL | SCANDAL | TOMOMI・Hidenori Tanaka | Hidenori Tanaka | Seiji Kameda | 夜明け前 吹き荒れた風は何の前触れ? 嘘で固めたハートはがれ落ちてく 泣かないと約束したのに止まらないスコール 君の声が不意に聞こえたせいさ 見つからないものばかりが増えていっても この想いは失くしていないよ 降り出した流星群に願いを積んで 君の明日へ放つ 「いつかまた会える」って言わないよ 振り向かず行けるように ずっと叶えたかったその未来って今夜かもしれない つながった手を 今強く握った 同じ空の下 ぶつかり合った日は 誰より遠くに感じて ポケットの “ごめんね”が 取り出せないまま 不器用に振り回してばかりだったのに 君はいつも隣にいてくれたね 「さよなら」の代わりをずっと探してるの 遠い空がにじんでゆく 過ぎ去った流星群を胸に抱いて 僕はエールを送る どんな深い森に迷ったって 笑顔がすぐそばにあった 毎日にひそんだサプライズが 君を大きく変える 輝くダイヤモンド 心にひとつ 忘れないように もし世界が色を変えて 帰り道がわからなくても 行かなくちゃ 降り出した流星群に願いを積んで 君の明日へ放つ どんな離れてたって感じ合える 絆が僕らにはあるさ もっと強くなれる 信じてる 奇跡だって起こせる つながった手を 今そっと離した 同じ空の下 君はひとりじゃない |
| Love Is Blind平井堅 | 平井堅 | Janis Ian | Janis Ian | Seiji Kameda | Love is blind Love is only sorrow Love is no tomorrow Since you went away Love is blind How well I remember In the heat of summer Pleasure, winter fades How long will it take Before I can't remember Memories I should forget? I've been burning Since the day we met Love is blind Love is without a mercy Love is now you've hurt me Now you've gone away Love is blind Love is no horizon And I'm slowly dying Here in yesterday In the morning waken To the sound of weeping Someone else Should weep for me Now it's over Lover, let me be Love is blind Love is your caress Love is tenderness And momentary pain Love is blind How well I remember In the heat of summer Pleasure, winter fades |
Departure SCANDAL | SCANDAL | MAMI | MAMI | Seiji Kameda | 桜の季節が来たね 商店街のあの公園も 寒さに負けずにヒラヒラと 今年も満開を迎えてます 一緒に歩いた夜は 綺麗に明かりが灯ってたね 短い歩幅で着々と 私も一歩ずつ歩いてます あれからどれくらい 月日が経ったのかなんてさ 忘れそうになるな 立ち止って見上げた サクラ 出会いもあれば別れもあるなんて 誰かが決めた季節に またね と大きく手を振って さよならじゃないこと確かめた 言葉にならない気持ちは この花びらに乗せればいいんだよ って君が教えてくれたこと いまでもちゃんと覚えているから 桜の季節が過ぎると 商店街のあの公園も 役目を終えたように静かで なんだか少し寂しくなります いまでも変わらない? 知らないこともきっと増えたね 甘えたくないから あの日に置いてきた二つの影 最初の涙も最後の笑顔も 見守ってくれた君を 瞬きするのも怖がって 何度も何度も焼き付けてた 言葉が足りない そんなわがままを 叫んでは困らせた 君が想ってくれたこと 気づけなかったわけではないけど あれからたくさんの 月日が私を変えたから 違って見えたのかな 綺麗に咲き誇った サクラ 出会いもあれば別れもあるなんて 誰かが決めた季節に またね と大きく手を振って さよなら じゃないこと確かめた 言葉にならない気持ちは この花びらに乗せればいいんだよ って君が教えてくれたこと いまなら ちゃんとわかっているから いまでも… |
| 星月夜JUJU | JUJU | スガシカオ | 亀田誠治 | Seiji Kameda | なんだか 誰にも会いたくなくて 夜の街 ひとりで歩く 誰もいない公園 暗いショールーム 冬の空気がそれを 映画みたいに映しだす夜 Star's shining bright Stars will be falling tonight 夜へと伸びるエントツから 星があふれ出す ハイウェイがびゅんと伸びて 月に歩いていけそう 君を思えば 世界はこんな輝きだすんだ 君を思えば 今が特別な時間にかわるよ 魔法みたいに… 地下鉄の駅を 二つ通りすぎて マフラーにくるまって 歩く ダッフルのポケットに 手を差し込んでみる 君との思い出が 指にふれて 空見上げた Star's shining bright Stars will be falling tonight 星はもうすぐ 小さな粒になって降ってくる それは幸福の 一番小さい単位だという 君を思えば 世界はこんな輝きだすんだ 君を思えば 今が特別な時間にかわるよ Star's shining bright Stars will be falling tonight 誰かのクラクション 教会を抜けてく風の音 サイレンの音も 冬の讃美歌にきこえてくる 君を思えば 世界はこんな輝きだすんだ 君を思えば 今が特別な時間にかわるよ 魔法みたいに… |
| ファンタジアテゴマス | テゴマス | 森たまき | 小松清人 | Seiji Kameda | 物語のようにはじまりは 何気ない日々の風景で 僕はまるで 無色のページを 色づけてく主役みたい 虹を渡り はしゃいでみたり 夜空を飛んだり そんな長い旅の途中で あなたと出逢った まっすぐに 恋をして 知ったんだ 唇で そっと呼吸が溶けあうなんて 世界が騒ぎだした あなたを愛したから せつない胸の痛み 感じてるよ 感じてるよ あなたの指先は 柔らかなファンタジア 頬に触れるたびにこぼれた それは涙 物語の最後は必ず 続きを匂わせるけれど 僕に見えるリアルはいつでも 思い通りいかないみたい ビルの谷間 交差する人 誰もが欲しがる 愛がどこにあるか教えて サインはないかな この声が もう一度 その胸に 届くなら どんな時空も超えられるのに 世界が時を止めた あなたを失くしたから 今でも夢の続き 探してるよ 探してるよ あなたの足跡は 鮮やかなファンタジア 消えない輝きを残して 世界が騒ぎだした あなたを愛したから せつない胸の痛み 感じてるよ 感じてるよ あなたの指先は 柔らかなファンタジア 頬に触れるたびにこぼれた それは涙 |
| believe in youDo As Infinity | Do As Infinity | Tomiko Van・Yoshihisa Tokuda | Atsushi Suemitsu | Seiji Kameda | 広がる大地 立ち止まり 目を閉じれば 昨日みた夢 その意味を 光と知る believe in you さあ行こう 乗り越えるべき 悲しみや苦しみさえ 怖くはないさ 繋がれた 命がある believe in you 明日へ 時の波を越え 僕たちは辿り着く きっと 負けないさ どうしようもなく 途方に暮れた あの日 君の言葉が背中押した 手のひら見つめ 耳をすませ 聞こえるのは 誰の声音か 風の歌か 宇宙(そら)が哭いた believe in you 生きて行く 月夜に照らされ 歩き出す 未だ未開の地へ 君の手を もう一度握り返す その時まで 探し続ける 光がある 生まれたての星 瞬く 導くように 今解き放て 永遠(とわ)の歌 君は 傷ついた羽根を広げ空を仰ぎ 飛び立つときを待っていた 君は悲しみの雨の中で一人踊る 覚めない夢を見るように 君は喜びの朝に初めて見たような 光の中へ 旅立った |
| 風花便りDo As Infinity | Do As Infinity | Mio Aoyama | Shintaro Yamaguchi | Seiji Kameda | 風うらら めぐり巡る 時代(とき)を 渡る 夢見鳥よ 花 ひらり 舞う青空 僕ら いつか 羽ばたいてゆく 夢を追いかけて この坂 のぼり切った 景色を眺めてみたいんだ 荒れた道 曲がり道 旅は厳しいけれど 心 折れそうな時 君からの便りを眺め 「元気かな?」 呟いて 笑顔をもらう いつも綺麗なままで 生きられないけれど 僕らは願い ひたむきに 清く正しく日々をゆく 風うらら めぐり巡る 時代を 渡る 夢見鳥よ 花 ひらり 舞う青空 僕ら いつか 羽ばたいてゆく 夢を追いかけて 誰もが 変わらないまま 生きてゆけるわけじゃないよ 進むため 変わってく 自分を誇れ 今日も 汗と涙 泥まみれだけど いつでも胸に 美しい 真心の花 咲いてるんだ 夢うつつ ゆらり揺れて 疲れ果てた月灯りに 伸びてゆく かげぼうしは まるで 君が笑顔で示す 明日の道しるべ “一歩、一歩” 踏みしめて 進んでゆく たとえ長い 道のりでも 止め処なく諦めずに 歩む者が 明日を掴む 風うらら めぐり巡る 時代を 渡る 夢見鳥よ 花 ひらり 舞う青空 僕ら いつか 羽ばたいてゆく 夢を追いかけて |
守ってあげたい JUJU | JUJU | Yujin Kitagawa・Natsumi Kobayashi・Ai Fujimoto | Yujin Kitagawa | Seiji Kameda | 何にも言わずに 手を繋ごう 風に流れる雲 眺めながら いつもよりも 少しゆっくり歩こうよ 誰にも 心配かけないように ほらね そんな風に笑ってみせる あなたのため わたしに何が できるんだろう 数えきれない街の灯りに たった一つだけ あなたを待つ 灯をともしたい 壊れそうな その心 優しく 照らすように 守ってあげたい あなたがあなたでいられるように 巡り合えた時から 二人の運命は 一つになった だから 忘れないで 振り向けばいつも わたしがいるから それぞれ 生きてく時間(とき)の中で 誰かと すれ違い傷つくたび 本当の自分 見せないクセがついてた でも 瞳の奥には まっすぐな消えない輝き いつだって わたしには 見えてるから 包んであげたい たとえどんな明日が待っていても 通り過ぎる季節を 並んで歩くように 重ねていこう もしも迷う時も 変わらない場所は いつも ここにあるから 大切なものは ひとつでいい 二人で 同じ空 見上げる日々 それだけでいい 泣いても また微笑えれば 守ってあげたい そのままのあなたを 抱きしめたい 巡り合えた時から 二人の運命は 一つになった かげがえのない あなたのすべて ずっと見つめてく 愛し続ける どんな道を選んでも 振り向けばいつも わたしがいるから はじまってゆく これからのあなたを 守りつづける |
| I LOVE YOUD-LITE(from BIGBANG) feat. 葉加瀬太郎 | D-LITE(from BIGBANG) feat. 葉加瀬太郎 | 尾崎豊 | 尾崎豊 | Seiji Kameda | I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に |
ただいま JUJU | JUJU | 岩城由美 | 福田貴史 | SEIJI KAMEDA | 過ぎてゆく毎日に 大事なもの 忘れそうで 街のなか ふと一人 立ち止まる 「愛してる?」そんなこと いまさらね 聞けないけど 不器用な 笑顔が 愛おしい 抱えきれなくて 壊れそうな心まで あたりまえに 分け合えてた いつの間に 目をとじれば 聞こえてくる あなたの声が呼んでる 懐かしい優しさに包まれたら 見つめ合うよりもおんなじ明日を見ているから ふたりで歩く道にもう 迷わないよ 好きな色 好きな空 泣いていた映画のシーン 何ひとつ覚えてて くれないけど 過ぎた悲しみも そっと埋めてくれてたね 今わかった あなたがいた すぐそばに 恋が愛に変わってゆく 想いをかさねるたびに 穏やかな時に寄り添える場所で 見つめ合うより横顔が こんなにもせつなくて ときめくよりも深い愛 気づいたから こぼれて行く時間はもう追いかけない 大切に大切に月日をたどって 目をとじれば 聞こえてくる あなたの声が呼んでる 探してた愛はここにあるんだと いくつ季節をかさねても 色褪せないぬくもり あなたの声のする場所へ 今帰るよ 「ただいま」と 伝えたくて |
| 黄昏Do As Infinity | Do As Infinity | Kyasu Morizuki | Katsumi Ohnishi | Seiji Kameda | 黄昏は 夢も涙も 茜色に染めて いくつもの傷と痛みを 輝きで癒すよ 何故 何の為に 生まれたのか 問いかける僕らを 嘲笑うように 誇らしげに 光放つ 翳りし残り陽の 闇夜に消える刻まで 他が為 照らす為 我が身を燃やして生きたいと 叫ぶ天空(そら) 黄昏に 別れし友の 想い出が滲んで 故郷の届かぬ風景 溢れては落ちてく まだ果ても見えず 僕の行方 続いていくのだろう ただ胸の奥で 刹那、刹那 脈打つだけ 儚く音もなく 夜空に呑まれようとも 暖め護る為 朱色に染まりし掌を かざす天空(そら) 何故 最期の日を 恐れるのか 今ならば解るよ まだ微笑う君と 名残惜しむ 未来がある 翳りし残り陽の 闇夜に消える刻まで 他が為 照らす為 我が身を燃やして生きて 儚く音もなく 夜空に呑まれようとも 暖め護る為 朱色に染まりし掌を かざす天空(そら) |
| Tightrope DancerDo As Infinity | Do As Infinity | Osamu Sasaki | Eriko Yoshiki | Seiji Kameda | 何を信じればいい マスメディアに 踊らされる 僕たちは 何を疑えばいい ネット社会 顔の見えない 評論家 気がつけば 惑わされてる 情報過多 プロパガンダ このままじゃ ヤバいんじゃない 悪い夢なら覚めてほしい 何が嘘で 何がホント 知りたいの マニュアルとか アドバイスは もういらない 野性的に 研ぎすました 感覚が 真実のドア 導くのさ 何を愛すればいい 思いやりにも 温もりにも 不感症で 何が幸せなのか 愛か夢か 金か地位か 権力か 善にでも悪にでもなれる 綱渡りのゲームの日々 足下をすくわれぬように タフに生き抜く術 掴め 便利なのか 不便なのか わからない こんな時代 どんな時代 変わらないよ 君が君で 僕が僕で あるために 信じ続けて 動き出そう 気づけば 惑わされてる 情報過多 プロパガンダ この状況 ヤバいんじゃない 悪い夢なら覚めてほしい 何が嘘で 何がホント 知りたいの マニュアルとか アドバイスは もういらない ウィット抜きの プリミティブな 感情が 真実のドア 手をかけるよ 何が嘘で 何がホント 知りたいの マニュアルとか アドバイスは もういらない 野性的に 研ぎすました 感覚が 真実のドア 導くのさ |
| アリアドネの糸Do As Infinity | Do As Infinity | Hayato Kimura & Do As Infinity | Miki Watanabe | Seiji Kameda | Do you know? Do you know? ねぇ 教えてよ 衝動、暴走 闇に消えゆく Dark side , light side どちらでも運命 偶然 必然 why? why? I don't know 不条理な世界 故に誰も ワカラナイ 正体不明の確信犯 出口のナイ 永久のラビリンス 迷うより believe myself 解き明かすべき真実 迫り来る混沌 手がかりの糸はどこへ? 例えばその全てが 夢幻でも 二度と 戻らない just go this way へルタースケルター 昇っては下ってく 嘘も何も そう大差ない時代 ハイファイローファイ トラブルは常 一進一退 why? why? I don't know このままずっと 絵空事の夢を 追い続けてゆくのかい? 微かな糸 そっと手繰り 寄せて 今 release yourself 手を伸ばすはダイヤモンド よく見りゃイミテーション 時に現実は無情 願うだけの明日に 涙溢れても 二度と 戻らない just go this way 解き明かすべき真実 迫り来る混沌 手がかりの糸はどこへ? 例えばその全てが 夢幻でも 二度と 戻らない just go this way |
| 僕たちの決断Do As Infinity | Do As Infinity | Psycho Kawamura | Mai Hoshimura | Seiji Kameda | 「今年の暮れでスタジオが閉まる も一度 集まろうぜ?」 知らないメールを開けたとたんに 12年間が埋まる 「本気かな」つぶやくと 会議が止まった あの日から 錆びた弦 ろくに 弾けない僕だけど それぞれ歩く道を 僕らなりにあの時 選んだはず 最後のアンコールは あれからずっと胸で なり続けている 半端な気持ちで 会えはしないと 互いに 避けていたね 子供ができた噂も聞いたよ それでも バンドしてる 「終われない」 涙声 振りかえりもせず 手荷物は ギターだけ 君は 夜行バスに乗った 忘れてしまえるほど 浅い夢じゃなかった 悔いはないよ 僕らのあの決断 誰もが経験する 夏の交差点 未熟な歌詞のままで 生きて行けると みんな信じていた となりで歌い出せよ 思い出のあのリフをかき鳴らすよ それぞれ歩く道は 誰が正しいなんて 決められない 僕らが描いた夢 時々確かめよう あの時の為に 今でも いつでも |
| 誓いDo As Infinity | Do As Infinity | Kyasu Morizuki | Katsumi Ohnishi | Seiji Kameda | 眠れないまま 朝焼けの音 引きずり起こす身体(からだ) 僕の人生(れきし)は 競争(あらそい)の日々 休む暇などなくて いくつも夢破れた世界の果て 唯一救いなのは君と逢えたこと 君と僕の絆は 風に消えた足跡 誰の刃も切り裂けはしない 立ちはだかる現実 信じあえる真実 どんな未来も切り拓けるから まだまだまだ僕は僕に挑むよ 十六夜(いざよい)の月 時代(とき)の願いは 満たされる日が来るの? 闇夜に射した 光一筋 揺らがぬ心 ひとつ いくつも散って逝った世界の果て 不屈の修羅の如く君を守るため 君が僕に背中を 預けてくれることが こんな僕を無敵にさせるんだ あらがえない運命(さだめ)も かけがえない生命(いのち)も 全てを今なら受け止めるから まだまだまだ僕は君に誓うよ 君と僕の絆は 風に消えた足跡 誰の刃も切り裂けはしない 立ちはだかる現実 信じあえる真実 どんな未来も切り拓けるから 君が僕に背中を 預けてくれることが こんな僕を無敵にさせるんだ あらがえない運命(さだめ)も かけがえない生命(いのち)も 全てを今なら受け止めるから まだまだまだ僕は僕に挑むよ |
| 1/100Do As Infinity | Do As Infinity | Ryo Owatari | Katsumi Ohnishi | Seiji Kameda | 子供の頃に描いてた たった一つの小さな夢 逃れられない毎日が 今日もブルーに変えるんだ 目を閉じて感じてみれば まだ見れるかもしれない 誰だって憶病な 彷徨えるロードランナー 容赦なきそのレース 勝ちを掴め! 振り向くな 恐れるな 今 自分を信じて 輝ける明日へと 駆け抜けよう そうさ 君を 超えて 中途半端に諦めて 君の自由は 訪れるの? 予定調和の日々よりも 命 燃やせる方がいい 小さくて眩い光 まだ君を照らしてるよ 何度でも立ち向かえ 孤独と闘うファイター その体 果てるまでチャンスあるさ 1/100でも可能性があるならば 最後まで最後まで諦めるな! そうさ 君を 超えて 何度でも立ち向かえ 孤独と闘うファイター その体 果てるまでチャンスあるさ 1/100でも可能性があるならば 最後まで最後まで諦めるな! そうさ 今日も 君を 超えて 行こう |
| Everything will be all rightDo As Infinity | Do As Infinity | Tomiko Van | Shohei Ohi | Seiji Kameda | 見慣れた景色 色づく街に 真新しい風の匂い 何かいいこと ありそうな予感 曇り空も 気分次第さ 浮かない顔の 毎日はきっと 真面目に生きている証拠さ 誰だっていつも憧れをもって 笑顔の行方探してる ダメになりそうな 時こそチャンスだ その壁を越えて行けるはず Everything will be all right 高く飛び立てる 涙を虹に変えて Everything will be all right 素顔に出会える 君だけの宝物 誰かと自分 比べてしまって 落ち込んでる 暇なんかない 最大の敵は いつだって自分 近すぎて気付かないだけ どんな時だって 一人じゃないから 君を待っている人がいる Everyday will be lucky 夢を描いたら 信じるままに進め Everyday will be lucky 輝く未来(あした)は 君の手で掴めるさ この地球(ほし)に生まれ 同じ空の下 君に会えたのは奇跡じゃない Everything will be all right 高く飛び立てる 涙を虹に変えて Everything will be all right 素顔に出会える 君だけの宝物 Everyday will be lucky 夢を描いたら 信じるままに進め Everyday will be lucky 輝く未来(あした)は 君の手で掴めるさ |
| HARUKADo As Infinity | Do As Infinity | Kenn Kato | Fumiyasu Sueoka | Seiji Kameda | 仰いだ空をよぎる雲 追いかけていた遠い記憶よ 走り疲れて眠りに落ちた むじゃきな心 呼び起こしましょう 現実の世界に目を覚まし初めて 真実の旅路を歩き出すのだろう 扉を開けて 怖がらないで 生まれ落ちて来た理由が 遥かな大地 その彼方にある 答えを手にするまで 探してゆこう 最初の声をあげる時 その手のひらを誰もが開く 希望の鍵を解き放つため 握ったままじゃ掴めないから 溜め息や憂いで翳りゆく未来に ぼくたちの夢が霞んでゆかぬように 少年の頃の あの眼差しが いまのぼくを見つめている 振り向いた時 逃げそうな胸が いいわけなどできない 自分に会える 現実の剣は容赦ないけれども ぼくたちはそれを乗り越え進むだろう 扉を開けて 怖がらないで 生まれ落ちて来た理由が 遥かな大地 その彼方にある 答えを手にするまで 澄んだ心の瞳 強く信じて |
| パイルドライバーDo As Infinity | Do As Infinity | Psycho Kawamura | koshin | Seiji Kameda | 君たち 大事な場面で 他人のフリ どうして 自分がやるとは 言えないの? 君たち ここぞのチャンスに 据え膳食わぬ いつから 草しか食べない いい子なの? 逃げて済むのならば それも人生だよね 脳天ニ雷ヲ 目を覚ませ 男ども まだ間に合うから この一撃 いざ パイルドライバー 亡くしたら 戻らない ものがある それは 運命(さだめ)わかるのでしょうか? 君たち どこぞの国から 攻められても 話せば 分かってくれると 信じてる? 3が円周率なら 月にさえ行けないね コノ国ニ雷ヲ 立ち上がれ 男ども 変わらないならば この一撃 いざ パイルドライバー 桜はね 散り際が 美しい それも 運命(さだめ)見届けてあげる 脳天ニ雷ヲ 目を覚ませ 男ども まだ間に合うから この一撃 いざ パイルドライバー 亡くしたら 戻らない ものがある それは 運命(さだめ)わかるのでしょうか? |
| Last KissJUJU | JUJU | BONNIE PINK | BONNIE PINK | Seiji Kameda | 赤く燃える心 言葉奪われサンセット たたずんだ時間と想いの深さはイコール たった一言で旅立つの? 彼の居ない明日は It's bitter like beer for kids 痩せた指にキスをした あなたをずっと忘れないよ たとえ離ればなれでも 最後のキスを覚えているよ 覚えているよ 始まりは誰でも純真無垢なベイビー 苦い実かじってもくじけちゃだめよ Walk straight 去った事だけど雨の中ズキズキ痛むよ I'm lonely as floating ice 痩せた指にキスをした あの温もりを忘れないよ たとえ離ればなれでも あなたのキスを覚えているよ どうしてもわかり合えぬなら 見届けるよ川のように 誰を何を責めてもいい 愛した事だけは汚さないで 痩せた指にキスをした あなたをずっと忘れないよ いつか会えると信じて 最後のキスを噛み締めるよ 痩せた指にキスをして 泣いたあなたを思い出すよ これで終わりだとしても 最後のキスは忘れないよ 忘れないよ 忘れないよ 彼のキスを忘れないよ |
君がいない未来 Do As Infinity | Do As Infinity | Kyasu Morizuki・Tomiko Van・Kano Inoue | Katsumi Ohnishi | Seiji Kameda | 守るべきものなんて 悩むまでもなく一つしかなかった 叫び声のこだま むなしく響いた 深い森の奥に 涙をこらえられた理由は 重ねた指のぬくもりのせい 君がいない未来 意味などない未来 二度と離したりはしないから 君と臨(のぞ)む世界 見たことない世界 時空を越えて はるか旅する僕等 真実の詩声 闇に響かせて一つ胸に誓う 留まることはない 嵐の中でも 永遠(とわ)の楽園まで 滅びること知らない魂 巡り巡る運命(さだめ)だとしても 君と駆け抜けたい この世界の果ても 二度と振り返りはしないから 君とならば行ける 走る無限起動 終わらない夢 やがて語り継げるさ 君がいない未来 意味などない未来 二度と離したりはしないから 君と臨(のぞ)む世界 見たことない世界 時空を越えて はるか旅する僕等 時空を越えて はるか旅する僕等 |
| 生まれゆくものたちへDo As Infinity | Do As Infinity | Kano Inoue・Junya Urushino | Yoshihiro Suda | Seiji Kameda | 泣きながら生まれて 人は皆 十字架を背負ってる 何のため生きてく 最期までわからずに 求める旅 空に満天の星 輝ける未来 儚き夢 今は未だ その胸に抱き 悲しみを繰り返す これから始まる君の人生 生まれゆくものたちへ 僕等に出来る事は 祈るだけさ 輪廻の樹の元(した)で 人は皆 転生をし続けて おだやかな海から 魂が這い上がる 無限の旅 誰も間違えながら 愛し合いながら 歩ゆんできた 長い歴史の片隅で 悲しみを繰り返す ここから始まる君の人生 生まれゆくものたちへ 扉は開かれると 祈るだけさ 愛で生まれてきた生命(いのち) 慈しむ心の瞳 遺伝子の中の神々たち 答えを導け 滅びゆく運命も 美しき時の流れの中で 生まれゆくものたちへ 久遠の翼つけて 空仰げよ 生まれてゆく 涙流す 生まれてゆく |
| メラメラDo As Infinity | Do As Infinity | Kano Inoue・ZENTA | ZENTA | Seiji Kameda | 朝起きるといつも毎日 コーヒーを入れて飲みます これが僕の日課のひとつ 「めざましテレビ」など見て 7時には家を出ます 世田線飛び乗れば 嗚呼いつものおじさん 遅刻気味 早歩き 何度も同じ目に遭ってるのにね 信号が変わったら 始まるレース メラメラ燃え上がる この炎を 胸にたぎらせてさ 僕らは毎日いつも 戦っています 目に見えない敵と I will fight Yeah~! 疲れて家に帰っても 残された時間はわずか 大切に使いきりましょう ニコ動眺めていたら 眠気が襲ってきます 特に何もしてないのに 困ったもんだ 週末に集まれば 愚痴る最後に「一年がアッと言う間」だって 白々と明けてゆく 三宿の夜 グルグル目の回る この世界に 嫌気がさしてきた 抜け出すきっかけ ばかり探して 僕は何かやり遂げたの? このままで良いのかな? 良いわけないよ そんなの知ってる 太子堂から歩いても 答えが無い メラメラ燃え上がる この炎で まだ走っていたい ビビるな立ち上がれ 引き下がるな 自分を信じて メラメラ燃え上がる この炎を 胸にたぎらせてさ 僕らは毎日いつも 戦っています 目に見えない敵と I will fight Yeah~! |
| TimelessDo As Infinity | Do As Infinity | Tomiko Van・ZENTA | ZENTA | Seiji Kameda | 僕の鍵を開けたままで 君は微笑みかける せわしなく流れる 日々の中で君と 出会えたこと嬉しくて 思い出し笑いしたんだ 時間よ止まれ 君とつないだ手が 離れぬよう 目を閉じたまま この風に乗って 空へ舞い上がれ どんな言葉にしても足りなくて 僕は黙り込んでしまう とめどなく溢れる 切なさを飲み込む そして1つため息つく 君との距離どれくらい だけれども僕はもう 迷いは捨てたんだ 駆け出した心ごと 君へと加速するんだ 時間よ止まれ 君の笑顔をもっと見ていたいから 心繋いで 描いた未来へ君を乗せてゆく 時間よ止まってよ 時間よ止まってよ 君のそばで 時間よ止まってよ 時間よ止まってよ 僕のそばで 時間よ止まれ 君とつないだ手が 離れぬよう 目を閉じたまま この風に乗って 空へ舞い上がれ この風に乗って 高く舞い上がれ |
| Let's get together at a-nationDo As Infinity | Do As Infinity | Kano Inoue | Yoshihiro Suda | Seiji Kameda | 指折り 数えて 待ってた 台風 逸れろと マジで 祈ってた 今年も あなたと 決めてた 一年 私達 がんばれた 日焼け止めとビニールシートを詰めて 鼻歌 交じりで Headphone バスを降りて 青い空と人の海と 響くリハーサル Let's get together at a-nation 今年も夏がやって来る 照りつける太陽と 歓声のスタジアム 今年もあなたと 夏を迎えに行こう 思い出の イントロで私を 抱きしめてね ワクワクしながら 待ってた 何とか 私達 がんばれた 火照りすぎた体に浴びる夕立 毎年 同じ happening いやなことも 辛いことも全部すべて 洗い流してよ Let's get together at a-nation 大事な曲のパレイド 次こそ お揃いの 浴衣で来よう 夜空を 焦がす サイリウムの祝砲 このまま 夏を続けたい あなたとなら We believe in our dreams We're loving our songs This is the place where we are Life is music, Love & Peace We believe in our dreams We're loving our songs This is the place where we are Life is music, Love & Peace Let's get together at a-nation 儚い夏の夢たち 忘れない 満月のミラーボールを Let's feel the music at a-nation 真夏の夜の出来事 揺れている 真っ青な ウチワのBig Big Wave 花火が 星に一番近づいた時に 来年 またここで会える 約束して Let's get together at a-nation 真夏の夜の出来事 揺れている 真っ青な ウチワのBig Big Wave 花火が 星に一番近づいた時に 来年 またここで会える 約束して |
やさしさで溢れるように JUJU | JUJU | Shinquo Ogura・Seiji Kameda | Shinquo Ogura | Seiji Kameda | 目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ 生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 大丈夫かもって 言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく 花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ 雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう 巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 離れていても そばにいるよ |
| I can be freeJUJU | JUJU | JUJU・her0ism | HALIFANIE | Seiji Kameda | No one knows how my day will be today ひとり夜明けを 探していた still I don't know where the hope is 「もしかしたら...」 そんな気持ちでいい ドアを開けて Uh starting over Uh starting over I'll live myself again また わたしを 始めてみる I can believe I'll live my life again 何度だって Whenever sunshine comes I can be free No one knows who will be the perfect one それでもきっと 出逢えるから still I don't know what the love is でも 心のまま 素直なまま 愛してみる I'll live myself again また わたしが 始まってゆく so I can breath I'll live my life again どこにいても The sorrow fades away with moonlight I can be free There is no time to hold back Because the life wii pass you by There is no need to hold back Every day is a brand new start I'll live myself again また わたしを 始めてみる I can believe I'll live my life again 何度だって Whenever sunshine comes I can be free I'll live myself again また わたしが 始まってゆく so I can breath I'll live my life again どこにいても The sorrow fades away with moonlight I can be free |
| o-ri-onChara | Chara | Chara | Chara | Seiji Kameda | わからない私も…何をみていたの? 永遠とは 逃げないことでしょう? くだらない私を過去に捨てても… うそつくな 忘れない あなたがいた o-ri-on 探しに行こう お願いを見つけてるのに…なんで? とれない 愛してる どこに? 夢をこわすようなことが多すぎて 勝ち負けではないの…そうでしょう? きらわれることも あたらしい勇気も みとめたい 忘れない あなたがいた o-ri-on 探しに行こう お願いを忘れてるのよ まって いらない不安につかまる どうすれば…どうすれば… 行こう 願いは 夢で会えるわ カギを開けるわ |