戸塚三博編曲の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ソーラン節舟木一夫 | 舟木一夫 | 丘灯至夫 | 北海道民謡 | 戸塚三博 | ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン(ハイハイ) 浜の男と 生まれたからは ソーラン歌ってエー大漁旗 チョイ ヤサエーエンヤーアンサーノ ドッコイショ ハァ ドッコイショ ドッコイショ 沖のかもめと にしん場娘 姿見せてもエーすぐ逃げる チョイ 不漁(しけ)もあらしも しばしの我慢 ソーランうたえばエー気が晴れる チョイ 裸一貫 度胸でこえる 海は男のエー生きる場所 チョイ |
| 斉太郎節舟木一夫 | 舟木一夫 | 宮城県民謡 | 宮城県民謡 | 戸塚三博 | エンヤトット エンヤトット 松島のサーヨー 瑞巌寺(ずいがんじ)ほどの 寺もないトエー アレワエーエエトソーリャ 大漁だエー エンヤトット エンヤトット 前は海サーヨーオ うしろは山で 小松原トエー アレワエーエエトソーリャ 大漁だエー エンヤトット エンヤトット 石巻サーヨーオ その名も高い 日和山(ひよりやま)トエー アレワエーエエトソーリャ 大漁だエー |
| 眞室川音頭舟木一夫 | 舟木一夫 | 山形県民謡 | 山形県民謡 | 戸塚三博 | わたしゃ真室川の梅の花コーリャ あなたマタこの町の鶯(うぐいす)よ 花の咲くのを待ちかねてコーリャ 蕾のうちから通うて来る 夢を見た見た夢を見たコーリャ あなたとマタ添うこと夢に見た 三々九度の盃をコーリャ いただくところで眼がさめた 広いたんぼに 出て見ればコーリャ さらしマタ手拭ほおかむり 赤いたすきに もんぺはきコーリャ 稲刈るおばこのあで姿 今日は日もよし天気もよいしコーリャ 恵比寿(えびす)マタ大黒浜あそび 大鯛小鯛をつりあげてコーリャ つりざおかついで踊り出す |
| 黒田節舟木一夫 | 舟木一夫 | 福岡県民謡 | 福岡県民謡 | 戸塚三博 | 酒は飲め飲め飲むならば 日本一(ひのもといち)のこの槍を 飲みとる程に飲むならば これぞまことの黒田節 峰の嵐か松風か 尋ぬる人の琴の音か 駒ひきとめて聞く程に 爪音(つまおと)しるき想夫恋(そうふれん) 春の弥生の曙に 四方(よも)の山辺を見渡せば 花盛りかも白雲の かからぬ峰こそなかりけり |
| ピリカ・メノコ舟木一夫 | 舟木一夫 | 丘灯至夫 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | ピリカ・メノコ 何見てうたう 阿寒の森の 湖深く マリモ マリモ 儚ない恋よ 「あゝカムイ カムイよ」 メノコセトナ 愛する人の 後追いかけて 唯ひとすじに マリモ マリモ 姿をかえた 「あゝカムイ カムイよ」 コタンカムイ 私もひとり 恋する人は 行方も知れぬ マリモ マリモ みのらぬ恋よ 「あゝカムイ カムイよ」 ピリカ・メノコ 涙でうたう 阿寒の森の 湖深く マリモ マリモ 教えておくれ 「あゝカムイ カムイよ」 |
| ユーカラ祭り舟木一夫 | 舟木一夫 | 丘灯至夫 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | 集まれ若者よ コタンの湖に 今宵ユーカラ祭り 満月が昇るよ ホウリムリムリム踊れ ホウリムリムリム踊れ アオアイアハヤ ハーヤ ハハヤー かゞり火 たやすなよ 太鼓を うちならせ 今宵ユーカラ祭り しらかんばの森だよ ホウリムリムリム踊れ ホウリムリムリム踊れ アオアイアハヤ ハーヤ ハハヤー 明日は嵐でも やがては陽が昇る 今宵ユーカラ祭り まゆあげて踊れよ ホウリムリムリム踊れ ホウリムリムリム踊れ アオアイアハヤ ハーヤ ハハヤー 愛するは 君ひとり ピリカ・メノコよ 君あれば 力あふれて カムイも 守るとよ |
| たけくらべの歌二代目コロムビア・ローズ | 二代目コロムビア・ローズ | 丘灯至夫 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | みどりののべの 花摘みや 紅葉の下の ままごとの 昔はいまに かえらない それでも背のびを しあった子 ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌 月日は遠く 流れても ちりぢりみんな 離れても あの日の夢は この胸に 淋しいことのみ 多ければ ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌 この世の風の つめたさや 大人の涙 知りそめて 心を許す 人恋し 仲よしあの子は いまいずこ ああ 誰か忘れじ誰か忘れじ たけくらべの歌 |
| 河津川二代目コロムビア・ローズ | 二代目コロムビア・ローズ | 丘灯至夫 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | 赤く咲いても 天城の花は 伊豆の乙女の 涙の色か ああ「踊り子の」 河津川 花を浮かべて 七滝くだる 人は変れど 流れは絶えず 岩に砕けて しぶきをあげる ああ 思い出の 河津川 語りあかした あの夜のように 下田街道 はかない恋の 夢を訪ねる 湯ヶ野の里に ああ はるばると 河津川 瀬音かなしく 心に沁みる |
| 二十才二代目コロムビア・ローズ | 二代目コロムビア・ローズ | 丘灯至夫 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | 花ならば 白百合の花 星ならば 水色の星 あこがれは 清く明るく 二十才 あゝ 二十才 幼い夢と 我は別れん 昨日まで あまえたけれど これからは 大人の私 雨や風 たとえ吹こうと 二十才 あゝ 二十才 くじけずひとり 我は歩まん 父のよう 心ゆたかに 母のよう 笑顔わすれず いつの日か 君に恋して 二十才 あゝ 二十才 まごころさゝげ 我は嫁がん |
| みちのくの里二代目コロムビア・ローズ | 二代目コロムビア・ローズ | 安部幸子 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | みちのくの 里は北国 あきらめて あきらめて 稼ぐといえば こえもなく こえもなく うなずいたひと 浮き雲の 里は北国 いまいちど いまいちど うまれてきたら こんどこそ こんどこそ ともにすみたい みちのくの 里は北国 わすれたい わすれたい 悲しみだけど 死ぬ日まで 死ぬ日まで 胸におくだろ |
| オリーブの唄二代目コロムビア・ローズ | 二代目コロムビア・ローズ | 河西新太郎 | 服部良一 | 戸塚三博 | 夢もたのしい そよ風に みどり明るい オリーブの 枝がさやさや ゆれている あゝ恋を知り 恋に泣く 島の乙女の 胸のよに いつかあなたと あの丘で 姿やさしい オリーブの 銀の葉かげに ほゝよせて あゝこぼれ 咲き こぼれ散る 白い花びら 数えたね 瀬戸の岬に 南欧の 海をしのべば オリーブの 実る葉風が 君を呼ぶ あゝ青い空 青い波 小豆島山 忘らりょか |
| 二十四の瞳二代目コロムビア・ローズ | 二代目コロムビア・ローズ | 丘灯至夫 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | 汐風そよぐ 砂浜に 手と手をつなぐ 二十四の 瞳の色の あどけなさ 人の子ならば どの子にも しあわせあれと 祈る空 いたずらした子 無口な子 涙をためて 見上げた子 ひいふうみいや 十二人 南に北に 別れても 瞼の底に 浮かぶ顔 大人の道の 険しさを こらえて生きて 思い出す あの日の歌の なつかしさ 月日は過ぎて かえらねど 岬に今日も 陽が沈む |
| 哀愁の夜 | 舟木一夫 | 古野哲哉 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | なんて素敵な 夜だろう 星はきらめく 瞳はうるむ ああきみと行く 夜風の舗道(みち)は いつかふたりの胸に 恋を育てた あの日の舗道よ 夢を見るから ゆれるのか 長い黒髪 波うつように ああ街の灯は やさしくもえて 何か誓いの言葉 交わしたいよな ふたりの夜よ たとえ別れは 辛くとも 想うこころは 変わりはしない ああ面影が 消えないように きみと歩いた路に ひとりたたずむ 哀愁の夜 |
| 残雪舟木一夫 | 舟木一夫 | 高峰雄作 | 戸塚三博 | 戸塚三博 | 雪国の雪国の 恋ははかなく 粉雪に粉雪に うもれて死んだ 結ばれぬ夢と知りつつ 求め合う心と心 ああ さいはての雪の世界か どこまでもどこまでも 共に生きると 若き日の若き日の 憂を抱いて 人の世の流れの中に こぼれゆく花のつぼみは ああ 残雪の雪の白さよ ひたすらにひたすらに 愛を求めて 帰りこぬ帰りこぬ 空の墓標に 悲しみをたたえて映える 残雪の光の中に ああ 永遠の心がゆれる |
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