市川裕一編曲の歌詞一覧リスト  27曲中 1-27曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
銀河高速 渋滞中“スたー☆あムるーズ” 絶賛、スパイ活動中!(ラストアイドル)“スたー☆あムるーズ” 絶賛、スパイ活動中!(ラストアイドル)秋元康市川裕一市川裕一銀河高速 渋滞中 流れ星が並んで 君が待つ惑星 ちょっと遅れてしまいそうだ  恋するとせっかちになるもの すぐに会いたくなって… できるならワープしたいけれど そんな簡単じゃない  ロケットなんかよりも 目を瞑っただけで 君に会える 超能力があればいいのに…  銀河高速 渋滞中 追突事故に注意 イライラしてたって そうさ しょうがないけど 君の誕生日には 絶対に間に合いたい 誰より一番早く ハッピーバースデイを歌いたいんだ  待ってるより待たせてしまうのは なんか落ち着かないね 真っ暗な窓に映っている僕はため息ばかり  アインシュタイン先生 間違っていませんか? 光よりも スピード上げる方法あるんじゃない?  銀河高速 インター降りて 一般道路で行こうか? のろのろ走ってたら きっと 明日(あす)になっちゃう あとどれくらい早く 地球を出ればよかった? 僕は今からここで ハッピーバースデイを歌うしかない  安全運転で来て そう君は言うだろう わかってるけど とにかく愛が焦ってしまうんだ  銀河高速 渋滞中 追突事故に注意 イライラしてたって そうさ しょうがないけど 君の誕生日には 絶対に間に合いたい 誰より一番早く ハッピーバースデイを歌いたいんだ
好きになってごめんなさいCHAO(吉本坂46)CHAO(吉本坂46)秋元康市川裕一市川裕一夕暮れの商店街 あなたの背を追いかけ走った 人混みのその中で 片思いの決着つけたかった  名前を呼んで 振り向いた瞬間(とき) どんな言葉を口にしたか覚えてない  好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる  どうやって帰ったのか 動転して覚えてなかった 切なくて苦しくて 募る想いが爆発しそうだった  突然すぎる告白なのに どうしてあんな優しい目をして微笑んだの?  好きになれて そうよかった だってこんな ドキドキした 生まれて一番 幸せな日だったわ ありがとう  「好きです」 「好きです」 「好きです」 「…ごめんなさい」  好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる
音楽室に片想い尾関梨香、小池美波、長濱ねる(欅坂46)尾関梨香、小池美波、長濱ねる(欅坂46)秋元康市川裕一市川裕一夕日に染まる放課後に まだ残っている生徒たち どんな理由があるのだろう 僕はただ君がいたからだ  机の上 カバンがある 君はどこで何してるの?  音楽室に片想い 君がピアノを弾いていた ドアを開けずにその廊下で ときめきながら ずっと聴いてた この時間だけは 絶対に僕のものだ  誰かを好きになることは そばにいたいって思うこと 廊下を走る下級生は 誰を探しているのだろう  リノリウムの床で靴が キュキュッ キュキュッて鳴いているよ  急に切なくなって来た 君が弾くのを止めたから 何か言葉を掛けたいけど そのきっかけが わからないんだ 気づかれないように 教室に戻ろうかな  音楽室に片想い 君がピアノを弾いていた ドアを開けずにその廊下で ときめきながら ずっと聴いてた この時間だけは 絶対に僕のものだ
クリスマスイブに泣かないように宮脇咲良・渡辺麻友(AKB48)宮脇咲良・渡辺麻友(AKB48)秋元康市川裕一市川裕一停まっているような 遠い貨物船 公共駐車場で 僕らは眺めた  冬の気圧配置 厚い雲の下 古いワゴン車から 波を聴いてた  海へ行きたいって 君が急に言い出した わがままだけじゃないと 今 わかった  今年のイブには 泣かないように 元の二人に 戻りたかったんだね 悲しい未来なら 涙を先に 流してしまおうと 君からサヨナラと言うつもりだったのだろう  ウェットスーツを着た サーファーが一人 理想の波を追って 待たされ続ける  本当に欲しいもの 手に入れるために 今 持ってるものから 何を失う?  夏が来るその度 いつもこの海に来たね ポニーテールの君は もう 見れない  一人のイブでも 過ごせるように 今がどんなに 寂しかったとしても… 微笑む君の やさしさと愛に 引き留めたくなるよ 僕にはごめんねとつぶやくしかないのだろう  今年のイブには 泣かないように 強くなろうと きっと思ったんだね 別れの切なさを 思い出に替えて これからの人生 君には今以上 しあわせになって欲しいよ
ハワイへ行こうTeam KIV(HKT48)Team KIV(HKT48)秋元康市川裕一市川裕一オレンジ色の キャリーバッグを 自分で引いて めっちゃ走った 空港のカウンターは 何でこんなに わかりにくいんだろう?  待ち合わせの 時間は過ぎて 10分遅刻 焦ってしまう 人混みの向こう側に エアラインを探しましょう春休みに アルバイトした 貯金も全部 下ろしてしまった 飛行機代 ホテル代は パパやママには 頼れなかったから  同じように 彼も頑張って お金貯めて 準備できたかな? 慌ただしく当日になって 確認なんてしていない  愛を信じてる あの日から 約束したんだ 守るはず 初の外泊よ 覚悟決めた  夢のバカンス 知らない世界 親友にも打ち明けてない 夢のバカンス 大人への道 少しだけ不安だけど 大人へのdeparture  ハワイへ行こう 出発時刻 今 彼がやって来たわ ハワイへ行こう 約束通り 本当に行けるなんて 素敵な恋の予感  彼は来るのかな? 本当に… そう2人だけの この旅行 ママに言ってない 秘密のプラン  ハワイへ行こう 誘われたのよ カラオケの歌の合間に ハワイへ行こう 冗談みたいに… こっそりと耳打ちされた 卒業式の夜に
今夜はJoin us!Team KII(SKE48)Team KII(SKE48)秋元康市川裕一市川裕一ママから借りたドレスを着たら 何だか大人になった気がして来た いつもと違う今夜の私 あなたに会ったら気づいてくれるかな  混雑している パーティー会場 気後れしちゃう キレイな女の子が 前を塞いで邪魔してるようで 泣きそう  Join us! こっちおいで 夢の中へ自分の方から飛び込んで来いよ Prom night! 道を開けて 君のことをずっとずっと待ってたんだ 腕を掴まれ 引っぱり込まれた 愛の時間(とき)  学校中の噂のカップル 見せつけるようにディープキスをしてる 昨日までとはみんな変わった 今夜で世界が終わってしまうのかな  告白できずに 友達のままの2人だからね どさくさに紛れて 1回くらいあなたと踊れたら 嬉しい  Join us! こっちおいで モータウンのリズムに乗って運ばれてく身体(からだ) Happy time ! 何か不思議 見えない糸を手繰り寄せられて 両手の中へ 受け止めてくれた あなただった  Join us! こっちおいで 夢の中へ自分の方から飛び込んで来いよ Prom night! 道を開けて 君のことをずっとずっと待ってたんだ 腕を掴まれ 引っぱり込まれた 愛の時間(とき)
初日 NO NAME ver.NO NAMENO NAME秋元康岡田実音市川裕一私は立ってる 憧れていたステージ 大歓声 拍手と熱気の中 厳しいレッスン 自分の壁 乗り越えて 迎えた今日 チャンスの幕が開く  一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある 思うように歌えずに 自信を失った日もある いつもライバルが 輝いて見えた  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで  スポットライトがこんなに眩しいなんて 長い夜が明けた朝陽のようね 先輩たちには負けたくないよ 絶対に 私たちのショーを作りたかった  怪我をして休んだ時 悔しくて 泣いた日もある 学校とレッスンの 両立にあきらめた日もある だけどアンコールが どこかで聞こえた  夢は涙の先 泣き止んだ微笑の花 頑張った蕾がやがて咲く 夢は涙の先 雨風に負けず信じてる 晴れた空に 祈り届くまで  死ぬ気で 踊ろう! 死ぬ気で 歌おう! 初心を 忘れず 全力投球で! Oh!  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで
ちょっと猫背NMB48NMB48秋元康市川裕一市川裕一夏の終わり ぱらついた雨は 傘をさすほどじゃない 意地っ張り 頬が濡れたのは 低気圧のせいかな  まだ 微熱が残るハート 街を一人歩く Ha ~!  猫背 猫背 ちょっと猫背 悲しくなると 俯(うつむ)いちゃうね 猫背 猫背 恋の猫背 思ったよりも 傷ついてた そんな自分に驚いて 背中 丸くなってしまったよ  雨が止んで 蒸し暑い風が 首の辺りを過ぎる 不快指数 100%は あなたが原因なんだ  もう 忘れようって無理に 他の男(ひと)を想う Ha ~!  凹む 凹む かなり凹む そんなあっさり 言われるなんて… 凹む 凹む 心 凹む 本気ってこと 気づいてない 涙 はらはら流れたら なぜかお腹空いてしまったよ  猫背 猫背 ちょっと猫背 悲しくなると 俯(うつむ)いちゃうね 猫背 猫背 恋の猫背 思ったよりも 傷ついてた そんな自分に驚いて 背中 丸くなってしまったよ
半分こ峯岸みなみ(ノースリーブス)峯岸みなみ(ノースリーブス)秋元康緒方真平市川裕一ずっと あなたが 好きだったってことを 彼にはちゃんと伝えたよ ホント よかった 私がお役に立てて… 親友のためだもん  電話切って 胸の奥が もやもやした 私だって 隠してたけど 昔から彼が好きなのよ  恋を半分に 分けられたら 左半分はあなたで 右半分は私 彼を半分に 分けられたら 誰も泣かなくて 済むのにね …なんて馬鹿なことを…  どんな感じで 彼が答えたかって あなたが何度も聞くから ちょっとオーバーに 脈がありそうだなんて 私ってお人好し  縁がないんだ あきらめよう 思ったけど こんな好きに なれる人なんて もう2度と現れないでしょう  夢の1/2(にぶんのいち) 目をつむれたら 明日のデートはあなた 今日のデートは私 夢の1/2(にぶんのいち) 目をつむれたら きっと コイバナも 楽しいね …なんて独り言を…  右手 引っ張ってみたって 左手 しがみついたって 誰もしあわせにはなれない  恋を半分に 分けられたら 左半分はあなたで 右半分は私 彼を半分に 分けられたら 誰も泣かなくて 済むのにね …なんて馬鹿なことを…
マジジョテッペンブルースGOLD LYLICAKB48GOLD LYLICAKB48秋元康市川裕一市川裕一マジジョテッペンに行くぜ! ここから階段を登って マジジョテッペンに行くぜ! 上で待ってるヤンキーたちよ うちらの足音が 聞こえるか?  前田「みなみと約束したんだ。 マジに生きるって…」 だるま「あつ姐!」 ムクチ「私も、行く!」 ヲタ「おめえ一人に行かせるわけにはいかねえんだよ」 アキチャ「この先は、やっかいだぜ!」 ウナギ「道案内させてもらおうか…」 バンジー「つきあうぜ、チームホルモン」 大歌舞伎「あれあれ…まさか、お忘れじゃないでしょうね?」 小歌舞伎「歌舞伎シスターズ、参上!」 学ラン「敦子! 俺のマジは、おまえのためにある」 チョウコク「もろともに、憐れと思え、山桜…花より他に知る人もなし…」  ネズミ「前田軍団VSラッパッパねえ… 狭い階段、ぶつかって貰いましょうか?」  ラッパッパが受けて立つぜ! そこから上には来させねえ! ラッパッパが受けて立つぜ! 下でいきがるヤンキーたちよ うちらのプライドが 見えねえか?  優子「前田! マジの意味を教えてやるよ」 サド「卒業式まで、ここの景色は渡せねえ」 シブヤ「来いよ、前田!」 ブラック「熱き血潮のやわ肌よ…明日はもうない」* ゲキカラ「ふふふ…ねぇ、怒ってる?」 トリゴヤ「…見えたぁ!」 みゃお「ってかさ…すっげえ、むかつくんですけど…」 まなまな「しょうがねえなあ…やっちゃいますか?」 らぶたん「山椒姉妹が相手になるぜ!」  エレナ「あんたが憎い」  喧嘩をしたって 夢なんか見れねえよ たったひとつの勲章は “マジ”さ  前田「…みなみ」  マジジョテッペンに行くぜ! ここから眺めるこの景色は マジジョテッペンに行くぜ! ずっといつまでも変わらねえんだ 青春の熱さを 忘れねえ!  前田「いつでも、相手になるぜ、矢場久根!」  珠理奈「…階段、登らせてもらおうか…」
Choose me!GOLD LYLICチームYJ(AKB48)GOLD LYLICチームYJ(AKB48)秋元康山元祐介市川裕一春色街角 空は着替えてても 花と恋の香りには まだ気づいてない  ハート どこか欠けてて 何も自信がないから 風に吹かれてしまうと 不安になるの 愛しさの木々の隙間 寂しさが 影を作るよ  愛を選んでください クラスメイトのその中から たった一人だけの誰かが そう あなたの恋人 愛を選んでください みんな可愛い子ばかりだし みんな性格もいい子だし きっと 私 圏外  たったひとつ 勝てることは 誰よりも あなたが好きです  降り出す小雨に 傘を持ってなくて 私 大きな庇を ずっと 探してた  体 濡れてしまって 心 震えているから 強い腕のぬくもりで 包んで欲しい 独り言 つぶやいたら あなたまで 届くかしら  愛に気づいてください 同じ教室の片隅 わざと目と目合わさないのは 胸が苦しくなるの 愛に気づいてください 雨に打たれて彷徨ってる 傘に入れてと言えないまま だって 私 臆病  告るなんて できないから いつまでも あなたを待つだけ  愛を選んでください クラスメイトのその中から たった一人だけの誰かが そう あなたの恋人 愛を選んでください みんな可愛い子ばかりだし みんな性格もいい子だし きっと 私 圏外  たったひとつ 勝てることは 誰よりも あなたが好きです
初日GOLD LYLICAKB48GOLD LYLICAKB48秋元康岡田実音市川裕一私は立ってる 憧れていたステージ 大歓声 拍手と熱気の中 厳しいレッスン 自分の壁 乗り越えて 迎えた今日 チャンスの幕が開く  一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある 思うように歌えずに 自信を失った日もある いつも ライバルが 輝いて見えた  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで  スポットライトがこんなに眩しいなんて 長い夜が明けた朝陽のようね 先輩たちには負けたくないよ 絶対に 私たちのショーを作りたかった  怪我をして休んだ時 悔しくて 泣いた日もある 学校とレッスンの 両立にあきらめた日もある だけどアンコールが どこかで聞こえた  夢は涙の先 泣き止んだ微笑の花 頑張った蕾がやがて咲く 夢は涙の先 雨風に負けず信じてる 晴れた空に 祈り届くまで  死ぬ気で 踊ろう! 死ぬ気で 歌おう! 初心を 忘れず 全力投球で! Oh!  夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで
DAYDREAMthe Indigothe Indigo市川裕一市川裕一市川裕一daydream daydream 聞かせてほしい tell me tell me baby tell me what you do tell me what you do  やわらかな陽射しと風が二人を揺らす 愛しさの高鳴る音は打ち寄せる波  モノクロの写真が 色づく夏の匂い 頬に感じて  daydream daydream 愛していると show me show me baby show me what you do show me what you do  ひまわりが映画の様に静かに揺れる 夢を見て目覚めた午後は不思議な気持ち  コバルトの空から 突然夏の雨が 窓の向こうに daydream  daydream daydream 聞かせてほしい tell me tell me baby tell me what you do  daydream daydream 愛していると show me show me baby show me what you do daydream
私のうたthe Indigothe Indigo田岡美樹市川裕一市川裕一夜明けの空が告げるもの それは光 愛する人を焦がすような 強い光で  信じることを諦めた 君に届け 自由な風に揺れるような 花を咲かせて  私のうたが君を照らす 光になって  たくさんの言葉よりも せめて君の道しるべに やさしさと愛を込めて 君のために唄うよ 君のために  誰にも朝が来るように 君に続く 途切れた雲や記憶だって やがて繋がる  私のうたが君を撫でる 涙になって  たくさんの言葉よりも せめて君の道しるべに 柔らかな空に唄う 君のためにすべてを 君のために  たくさんの言葉よりも せめて君の道しるべに やさしさと愛を込めて 君のために唄うよ 君のために 唄うよ 君のために 光は 君のために
サンデー・モーニングthe Indigothe Indigo田岡美樹市川裕一市川裕一この部屋に越してきて初めての夏が来る 君のモノと私のモノがごちゃごちゃに並んでた部屋も 今ではすっかり馴染んでるね すっぽりはまってるね  サンデー・モーニング サンデー・モーニング キッチンで一緒に朝食をとろう!  サンデー・モーニング サンデー・モーニング 気が向いたら君がコーヒーを入れてね  この部屋を決めた日に買い込んだテーブルクロス 好きなモノが一緒になってだんだんと増えていく部屋が 私はとっても大好きで とっても大切で  サンデー・モーニング サンデー・モーニング ベランダで一緒にTシャツを干そう!  サンデー・モーニング サンデー・モーニング 疲れたらソファーで一休みでもどう?  サンデー・モーニング サンデー・モーニング 初めての夏が二人の部屋に  サンデー・モーニング サンデー・モーニング いつまでも一緒に過ごせるように
IN THE WINDthe Indigothe Indigo市川裕一市川裕一市川裕一恋に落ちた二人の 車に舞い込んだ 天使の悪戯は 神様もわからない  夜の星も午後の雨も 見えるものは眩し過ぎる  恋に落ちた二人は スピードを上げて  gone in the wind in the wind 風になって 駆け抜ける 彼方へ gone in the wind in the wind 愛し合って 見つめ合って 朝まで  走り出した二人の 行く先はわからない 迷い込んだフリーウェイは 星屑の川のよう  街の色も人の波も 見えるものは光り放つ  走り出した二人は アクセルを踏んで  gone in the wind in the wind 風になって 駆け抜ける 彼方へ gone in the wind in the wind 愛し合って 見つめ合って 朝まで  gone in the wind 限りなく 音の無い世界  gone in the wind in the wind 風になって 駆け抜ける 彼方へ gone in the wind in the wind 愛し合って 見つめ合って 朝まで
好きだからthe Indigothe Indigo市川裕一市川裕一市川裕一好きだから 息も出来ない程に 好きだけど 言えない事があって  あなたには分からないでしょう このままあの人を心から好きでいるなら  愛する二人の間から ときめく想い感じた 哀しいくらいに輝いた せつない夏が終わって 好きだから 目を閉じた  好きだから 嘘をつくのが怖い 好きだけど 何も変えずにいたい  ただ一つ分かっているのは 私が誰よりもあなたを愛している事  愛する二人の間には 見えない糸があるから 哀しいくらいに澄みきった 9月の空が高くて 好きだから 雨になれ  愛する二人の間には 見えない糸があるから 哀しいくらいに澄みきった 9月の空が高くて 好きだから 好きだから 好きだから
MERMAIDthe Indigothe Indigo市川裕一市川裕一市川裕一初めてだった こんな気持ちは 帰る場所さえも 忘れてしまう 小舟の様に ゆらりゆられてる  「愛してる」ただそれだけが 今すぐに 声に出来たら 私は  愛する為に生まれて あなたの為に何が出来るの 愛する事を伝えて 人魚の様に戻れなくてもいい 私は I'm crazy for you  恋する詩を 調べに乗せて 夢が叶うなら 波間にゆれる 私を見つけ 抱きしめて欲しい  「愛してる」ただそれだけを やわらかな あなたの声で 私が  海の碧さと広さを あなたの胸に映し出せたら 愛する事を唄って 人魚の様に恋に落ちてもいい 私は I'm crazy for you  愛する為に生まれて あなたの為に何が出来るの 愛する事を伝えて 人魚の様に戻れなくてもいい 私は I'm crazy for you
SONG FOR YOUthe Indigothe Indigo市川裕一市川裕一市川裕一永遠のあの歌で唇を染めて あなたへの接吻で光りの音符に  溢れる想いを残らず書き留めて メロディーに乗せて  SONG FOR YOU 恋する気持ちを運んで BEST OF MY LOVE 愛するあなたに届けて SINGING THIS SONG FOR YOU  幾千の星達をこの胸に抱いて あなたへのこの愛を光りの鼓動に  輝く空へと二人は舞い上がる グルーヴに乗って  SONG FOR YOU 恋する気持ちを言葉に BEST OF MY LOVE 愛するあなたに目掛けて SINGING THIS SONG FOR YOU  溢れる想いを残らず書き留めて メロディーに乗せて  SONG FOR YOU 恋する気持ちを運んで BEST OF MY LOVE 愛するあなたに届けて SONG FOR YOU 恋する気持ちを言葉に BEST OF MY LOVE 愛するあなたに目掛けて  言葉とメロディー 一つになって 奏でるメロディー 愛しい人へ 素敵なミュージック 聞こえて来るよ 弾けるミュージック 二人のラブソング
SUNFLOWER FIELDthe Indigothe Indigo浜崎貴司市川裕一市川裕一向日葵畑の田舎道 車が舞い上げてった 砂埃の中 私はひとりでできるだけ泣いたの そうしたかった 誰にも聞こえぬ声を そっと 上げて  今日 空はまた嫌なくらい晴れるから そう 新しい気持ちを探す あぁ それでも忘れられない 君の事 雨の降るまなざしで 見つめてるの  日時計が差した時刻には気づかず 沈んでいった 夕暮れに染まる 私は光と影に挟まれたの 認めたかった こんな情けない自分 夜に隠し  今日 星はまた駄目なくらい輝いて そう 新しい願いをくれる あぁ それでもこらえきれずに こぼれだす 涙を拭えないで ここにいるの  今日 空はまた嫌なくらい晴れるから そう 新しい気持ちを探す あぁ それでも忘れられない 君の事 月が照らす向日葵 見つめてるの
さみしさのかたまりthe Indigothe Indigo田岡美樹市川裕一市川裕一ひとりで食べる夕食は こんなに味気のないものだったっけ?  テレビの音だけが 小さな部屋に広がって ただただ私はここで切なく  さみしさのかたまりになる 明日はあなたと食べれるといいな さみしさのかたまりになる 明日はあなたと話せるといいな  ひとりで眠る雨の夜は つぶやく願いが幾つも流れて  ソファーに寝ころんだ あなたを思い出すたびに ただただ私はここでこのまま  さみしさのかたまりになる 明日はあなたと眠れるといいな さみしさのかたまりになる 明日はあなたと笑えるといいな  さみしさのかたまりになる 明日はあなたと眠れるといいな さみしさのかたまりになる 明日はあなたと笑えるといいな
そういうことは、あなたがしてthe Indigothe Indigo田岡美樹田岡美樹市川裕一そういうことは、あなたがして そういうことは、あなたがしてくれますか?  目が覚めた 夏の夜は カラカラに 乾いたノドに 冷たい水 運んできてね 満たされる  丸くなって 笑って 頭を撫でて 朝になって さらって キスで起こして  そういうことは、あなたがして そういうことは、あなたがしてくれますか?  くだらない 話しとか 次の休みに したいこと  体中で 聴いて こっちを向いて よりかかって ぶつかって また許し合って  そういうことは、あなたがして そういうことは、あなたがして  あなたがいて、わたしがいて、 そういうことが、幸せだと思えるようになりました  「どんな時でも味方です」 そんなあなたが好きだから  そんなあなたが好きだから  そんなあなたが
スーパーボール (EXTENDED DISCO DUB)the Indigothe Indigo田岡美樹市川裕一市川裕一君のお陰で僕はいつもドギーマギーだよ 今日だって、僕とのデートをすっぽかした どうしてなんだろう? 僕はまた君を怒らせたみたいだね  君の答えはどこかいつも曖昧だよ そうやって、僕との距離を図ってるんだろう? それでも嬉しくて 君がまた僕の手の中に戻るとき  君はどこへ行くか解らない それはまるでスーパーボールのようさ 君はどこへ行くか解らない それはまるでスーパーボールのようさ Like a super ball Like a super ball  でも僕は目が離せないよ 君の笑顔から これからもずっとね  君はどこへ行くか解らない それはまるでスーパーボールのようさ 君はどこへ行くか解らない それはまるでスーパーボールのようさ  Like a super ball Like a super ball Like a super ball Just like a super ball
Sweet Radiothe Indigothe Indigo田岡美樹・市川裕一・西寺郷太田岡美樹・市川裕一・西寺郷太市川裕一Sweet Sweet Sweet Music Please Please Listen to me Now Sweet Sweet Sweet Music Please Please Sweet Radio!  あのカーヴを曲がれば 七色に光るホライズン あたしは消えてゆくグライダー ただその先を見てみたくて  あなたがいれば何も 失う気がしないの 波に包まれるように 夏の奇跡に満たされてく  Sweet Sweet Sweet Music Please Please Listen to me Now Sweet Sweet Sweet Music Please Please Sweet Radio!  いつの間にか わかってしまった 伝えたい想いは言葉にしちゃいけない たったひとつだけ守ってくれた baby 泣くたび 君と“ロック・ウィズ・ユー”巡り合いを重ねる  (青春と愛、夢見て Crying) あの夏のラヴソング (Stay tune でドライヴ、スピード上げる) 助手席で君が歌う (ボンネットの、向こうで燃える) 鮮やかなサンセット 甘いリアクションで迷わせるデヴィル  届けてよ 恋する二人に あの Sweet Soul Music, Evergreen Music  Sweet Sweet Sweet Music Please Please Listen to me Now Sweet Sweet Sweet Music Please Please Sweet Radio!  青春に Stay Tuneで 愛の歌を Lady! 青春に Stay Tuneで 届け、Sweet Radio!
スーパーボールthe Indigothe Indigo田岡美樹市川裕一市川裕一君のお陰で僕はいつもドギーマギーだよ 今日だって僕とのデートをすっぽかした どうしてなんだろう? 僕はまた君を怒らせたみたいだね  君はどこへ行くか分からない それはまるでスーパーボールのようさ 君はどこへ行くか分からない それはまるでスーパーボールのようさ Like a super ball Like a super ball  君の答えはどこかいつも曖昧だよ そうやって僕との距離を図ってるんだろう? それでも嬉しくて 君がまた僕の手の中に戻るとき  君はどこへ行くか分からない それはまるでスーパーボールのようさ 君はどこへ行くか分からない それはまるでスーパーボールのようさ Like a super ball Like a super ball  でも僕は目が離せないよ 君の笑顔から これからもずっとね  君はどこへ行くか分からない それはまるでスーパーボールのようさ 君はどこへ行くか分からない それはまるでスーパーボールのようさ Like a super ball Like a super ball  Like a super ball Just like a super ball
名も知れぬ花the Indigothe Indigo田岡美樹&市川裕一市川裕一市川裕一この世で一番弱いものは何? それでも二人を守る為にある  星の数程ある言葉から あなたの声で聞きたくて  だから愛だと言って それは愛だと言って 名も知れぬ花達と同じ様な二人でも  恋をするって とても強くなるって あなたにも同じ事を感じてほしいから 小さく儚い愛を  たとえば未来を変える時間なら あなたの隣で笑って刻みたい  突然溢れ出す涙さえ あなたの声で輝くの   だから愛だと言って それは愛だと言って あてもなく流れる水と同じ様な二人でも  めぐり逢うって いつもそばにあるって ささやかな幸せが風に揺れる場所へ 二人で導く愛を  あなたの声で聞きたくて  愛だと言って それは愛だと言って 名も知れぬ花達と同じ様な二人でも  恋をするって とても強くなるって あなたにも同じ事を感じてほしいから 小さく儚い愛を
願い事the Indigothe Indigo田岡美樹市川裕一市川裕一空の入り口はここね 浮かぶフワフワ雲の上 足は雲をすり抜けて 落ちる所で目覚めた  大丈夫だよ 風に乗って そう、ため息がこぼれそうになった朝も  あなたとなら笑っていられるの 何も怖くない…  出会った頃に言っていた 場所にいつか連れて行って  子供みたいな あたしのこと そう、いつだってね優しい瞳で見ててくれる  あなたとなら笑っていられるの ずっとそばにいて…  あなたとなら笑っていられるの 抱きしめた願い事は 空よりも高い場所で 二人キスしよう。 
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