高田浩編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| マロニエの木蔭美輪明宏 | 美輪明宏 | 坂口淳 | 細川潤一 | 高田浩 | 空は暮れて 丘の涯(はて)に 輝くは 星の瞳よ なつかしの マロニエの木蔭(こかげ)に 風は想い出の 夢をゆすりて 今日も返らぬ 歌を歌うよ 彼方(かなた)遠く 君は去りて わが胸に 残る痛みよ 想い出の マロニエの木蔭に ひとりたたずめば 尽きぬ想いに 今日もあふるる 熱き涙よ 空はくれて 丘の涯(はて)に またたくは 星の瞳よ なつかしの マロニエの木蔭に あわれ若き日の 夢の面影 今日もはかなく 偲(しの)ぶ心よ |
| 星の流れに美輪明宏 | 美輪明宏 | 清水みのる | 利根一郎 | 高田浩 | 星の流れに 身をうらなって どこをねぐらの 今日の宿 荒(すさ)む心で いるのじゃないが 泣けて涙も かれ果てた こんな女に 誰がした 煙草ふかして 口笛ふいて あてもない夜の さすらいに 人は見返る わが身は細る 町の灯影の わびしさよ こんな女に 誰がした 飢えて今頃 妹はどこに 一目逢いたい お母さん ルージュ哀しや 唇かめば 闇の夜風も 泣いて吹く こんな女に 誰がした |
| かりそめの恋美輪明宏 | 美輪明宏 | 高橋掬太郎 | 飯田三郎 | 高田浩 | 夜の銀座は 七いろネオン 誰にあげよか 唇を かりそめの恋 ああ 虹の恋 ふと触れ合うた 指かなし どうせ売られた 花嫁人形 胸で泣いても 笑い顔 かりそめの恋 ああ 虹の恋 まぼろしならぬ 君欲しや 金の格子の 鳥籠抜けて 飛ぶか心の 青空へ かりそめの恋 ああ 虹の恋 夜風よ吹くな やわ肌に |
| カスバの女美輪明宏 | 美輪明宏 | 大高ひさを | 久我山明 | 高田浩 | 涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て アルジェリア どうせカスバの 夜に咲く 酒場の女の うす情け 歌ってあげましょ わたしでよけりゃ セーヌのたそがれ 瞼の都 花はマロニエ シャンゼリゼ 赤い風車の 踊り子の いまさらかえらぬ 身の上を 貴方もわたしも 買われた命 恋してみたとて 一夜(ひとよ)の火花 明日はチェニスか モロッコか 泣いて手をふる うしろ影 外人部隊の 白い服 |
| 喫茶店の片隅で美輪明宏 | 美輪明宏 | 矢野亮 | 中野忠晴 | 高田浩 | アカシア並木の 黄昏(たそがれ)は 淡い灯がつく 喫茶店 いつも貴方と 逢った日の 小さな赤い 椅子二つ モカの香りが にじんでた 二人だまって 向き合って 聞いたショパンの ノクターン もれるピアノの 音につれて つんではくずし またつんだ 夢はいずこに 消えたやら 遠いあの日が 忘られず 一人来てみた 喫茶店 散った窓辺の 紅薔薇が はるかにすぎた 想い出を 胸にしみじみ 呼ぶ今宵 |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||



![スパークル [original ver.]](https://m.media-amazon.com/images/I/61a0RIyPPBL._SL100_.jpg)





