EverBrighteller編曲の歌詞一覧リスト 11曲中 1-11曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Pika. | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | ただ僕らは デカイ音の中 泥臭い熱量と愛情を ひたすらに喚き散らかしていたい 此処にある孤独が 大丈夫になる様に 歌う今日に 歌う今日に 歌う今日に |
| illumination(feat. 灯) | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 愛しさ枯れるまで 同じ星を見ていよう 積もらない雪を嘆いて 浮かれた街を歩く 届きそうで届かないね 伸ばした指は赤く 踊り出す夜の中で 季節を埋めつくして 目の前で光ってる雪が髪についた 君のその手を握っていたいのさ いたいのさ あー、目の前で揺らいで 息は白く溶けて 「君のその目に映っていたい」ってさ 浮かれていたいよ 愛しさ枯れるまで 同じ星を見ていよう ほつれたマフラー巻いて 不慣れな愛を隠す 寂し気は肺を突いて心を冷たくする 曇った窓をなぞって 季節が動き出した 目の前で光ってる雪が髪についた 君のその手を握っていたいのさ 痛いのさ あぁ、目が覚める未来で君が塞ぎ込んで 滲むその陽も届かないな 軌跡が裏返る 指はまた赤く ほつれから千切れる 肺も黒くなるな 目の前で光ってる 手の先で揺らいでるのは あの星が消えてしまう 枯れてしまう未来 溶けてなくなる様なものなのか? あー、目の前で光ってる雪が髪についた 君のその目に映っていたいってさ 浮かれてさ あぁ、残らない未来で指をまた伸ばして 届きそうもないと笑っていたい |
| ハイライト | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 「幸せが溢れたら何処に注ごう?」 諦めた声でこぼれた涙を隠す 僕らのいつかは今だったね 行く先は此処にある 当たり前を照らし重ねてく 「幸せが溢れたら何処に注ごう?」 大抵はいつの日も痺れて分からないが 有り触れた事で悩みたくもない 有り触れた言葉すら言えない自分も嫌だな 時が離れても語り継がれる瞬間(いま)を歌う 答えが出ない程鬱陶しいけど 二人悩んで歩く そんな今もハイライトになる さっきから君が愛しい 二人並んで歩く こんな歌もハイライトにしたい |
| こころばかり | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 古傷を全うに洗う 塞がってく繋ぎ目を愛しんだ 「あれほど言ったのに…」 その声の方が この心に やけに傷む 満たされぬ時代、足が竦む 在るべき優しさをまた紡ぎ直す 「涙じゃ届かない」 その言葉も 痛みながら分かってる 大した事や物以上に 僕らは響かせ合える あれほど言われた事に こころばかり こころばかり 示していたい 許し合う時は理屈抜きの 間違いばかりの優しさを愛しんだ 誰にも見せられない この心ごと いずれは人に託していたい 満たされぬ金や腹以上に 渡し合えることで大人になるのなら 心を稼いでいたい 歳重ねても 答えがなくても 変われない 生き続ける限り途中のまま 僕ら探し続けるのさ 春に孤独芽吹いて、夏に焦がれ晴らせ 当たり前になった寄り添いも大事にして 秋の暮れ着重ね、冬に溶け混ざって残る 巡り続けてる こころばっかりが 大した言葉もない僕らは 何を響かせ合える 大事なものはここに こころばかり こころばかり こころばっかりだ あれほど考えてもずっと 僕ら途切れ途切れだ 正しい言葉よりも こころばかり こころばかり 渡せるように こころばかり こころばかり こころばっかりに 想っていたい |
| 喜びよ降れ | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 嘘じゃないよ その喜びよ、その喜びよ降れ |
| 初雪 | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | あれは心が落ちる音 跡形もなく溶けて行く 祈る口先もほとぼり冷めてしまいそうだな 今ある光が途切れぬ様に その星々を総べ 「いつかの恋」と終えれる様に その喜びよ 降れ あれは心が落ちる音 偽りも無く生きている 畳む指先もほとぼり冷めてしまいそうだな 今ある光が途切れぬ様に その星々を総べ いつかの愛を照らせる様に その喜びよ 降れ 優しさは凍えてるみたい 悴む手に溶け込むまでは 「いつかの恋」や愛の中にある その喜びは戻らないが 今ある光が途切れぬ様に その喜びよ 歌え 嘘じゃないよ その喜びよ その喜びよ 降れ |
| GOLD | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 衝動が燃える 光が今此処で見つかる 痛みも 要らない感傷も 未来も今、此処で照らす 目に見えない 焼き切れない この光を 散々煮詰まった心が痛む 考え過ぎた正直とか、残りもしない優しさとか クソったれた生活を全て愛してる 壊れたギターを鳴らす様に 悲しさ全て歌にする様に 綺麗事だとしても 信じてる 衝動が燃える 光が今此処で見つかる 痛みも要らない感傷も未来も 今此処で照らす 目に見えない 焼き切れない この光を 輝きよ今 他は何も要らない この光だけを まだ見つめていたい 途切れぬ様に 疲れた頭でも この光だけは まだ信じていたい 宇宙を超えて |
| 忘れられないよ | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 愛 夢 希望 そのどれも見えなくなって 誰かに期待してばかり 何になった? 唄 日々 心 そのどれも守り合って 時速100kmで進む旅路で何になろうか? 忘れられないよ 忘れられないよ 何を思い立って かき鳴らした音に焦がれているのか 忘れられないよ 忘れられやしないよ 地に足着けろよ 愛 夢 希望 そのどれも使い古され 誰もが言えなくなって 千年経った 履き違え見誤らないように 言葉が無くなっても 僕ら友達さ 言葉や音の奥、僕らの光達よ 逸らしてくれるな 忘れられないよ 忘れられないよ 忘れられないよ 忘れられないよ 何を思い立って 涙や傷も愛そうとするのか 忘れられないよ 忘れられやしないだろう 明日が切れる日まで 何も無い落ちてく空に期待狂わせ 言葉じゃ届かぬもので風邪拗らせて 忘れてしまえば 何も成せなくなるよ 地に足着けろよ 忘れられないよ 忘れられないよ 忘れられないよ 忘れられないよ 何を想い合って 涙や傷も愛そうとするのか 暴れた鬱屈を溢れても抱きしめて 涙が乾く日まで 忘れられないよ 忘れられないよ |
| YOLO | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 誰にも見せたくないそんなもんを 今叫んでる 渡したい心や恋の全て 想像力が足りなかったな 生き急いでる事を言い訳にしたまま歳を取る 終わらない鼓動、涙、怒り、全て 光として喚き散らかせ 遠くまで 大したことも無い 孤独も取り回せず 何かに成り急ぐ様に いつかばかりの頭 最近は味気のない不毛な不安ばかり 変わりたい事を口にしても ずっと変わらないものは 数分間鳴り続くメロディに 強くなったり脆くなったりする いつかを大丈夫になる為に 馬鹿でかい声を掲げろ (馬鹿でかい声を) 生き急いでる事を言い訳にしたまま歳を取る 終わらない鼓動、涙、怒り、全て 光として握ったまま 離さないで それとなく続いたこの日にまた救われてしまったな いつかを大丈夫になる為に 馬鹿でかい声を掲げろ (馬鹿でかい声を掲げろ) ねぇ、変わらないものは此処にある つまらないもの、日々よ、此処で光れ 誰にも見せたくないそんなもんを今焼き尽くす 終わらない鼓動、涙、怒り、全て 光として喚き散らかす 生き急いだ耳鳴りの分 僕らに幸あれ 変わらないもの 守り抜くのさ この先も最善でいられるように |
| スキップEverBrighteller | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 春を詩にして 嘘作って ズレて行くわ 何も心配はないのに 馴れた歌をただ口ずさんで 忘れて行くわ 足も少し跳ねてく 「明日は何を見に出掛けようか?」 約束はもう僕らには要らない 流れた感動もいつか 聴けずにスキップしていた 明日なんてどうだっていいわ たられば、そうやっていつか 僕ら塵になるのさ 会いたいなんてどうかしているわ 春を詩にして 随分経った ズレて行くわ 何も思えなくなりそう ダメな事も愛してしまおうぜ 忘れて行くわ 涙すら馬鹿げて笑うのだ 愛しい今にまた会えるとしても 「あれから」なんて変わらず終い 響かない今にまた涙しても 大切は捨てられないから 約束はもう僕らには要らないな シャラララ シャラララララ シャラララ ラーラララララ 明日なんてどうだっていいわ たられば、そうやっていつか 僕ら塵になるのさ 会いたいなんてどうかしているわ |
| 話し足りないEverBrighteller | EverBrighteller | 鈴木崚雅 | 鈴木崚雅 | EverBrighteller | 話し足りないからさ 「それくらいの方が」なんて言える位に 笑って済ませてくれないか 言い出せなかった事ばっかり 今だけ吐かせてくれ 明日へ羽ばたく。もういない世界で 灰になった約束は宛も無くなり 冬は片付け始めていた 明日はなるべく、まともに生きて 春になった心は 吸殻ばかり まともになれてるのだろうか? 言い出せない事ばっかりで 難しくなるけど 言葉の裏の愛に気付けていたい 話し足りないからさ 「それくらいの方が」なんて言える位に 笑って済ませてくれないか 悲しい話ばかりじゃ 胸を張る事も 止まった笑顔も 悔しくなるけれど 今はさ 行き場の無い心のまま 思い出を歩いてる 愛した時間を拾い集めていたい なぁ、生きた証は ねぇ、物だけじゃなくて くれた愛全てで 心を形見にするのさ はなしたくもない事ばかりだ 行き場は無いけど 残しておきたいよ 愛したまま 残ってくれ 残ってくれ |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









