omeme tenten編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Heart Beat | omeme tenten | 灯 | 灯 | omeme tenten | 夢の始まりは曖昧だ 恋の始まりも曖昧だ わからなくなって一体何年たった そんなんだって案外どーにかこーにか 嘘の始まりは安心だ 愛の始まりも安心だ そう、大人になって最近なんだかなって こんなもんだなって ほんとにそーかな? このビートが続くうち 見よう、言おう、しよう いよいよ来るかも 世界の終わりが明日だったら? 戻れないこの日を ねぇ、どう使う。 想像してみて 最期の日 eve of death やさしい死神と顔見知り もうなんだっていいよね 羽だって生えた 吹っ切れた途端 高く飛べたよ! 今 ビートが続くうち 見よう、言おう、しよう いよいよその時 「世界の終わりも怖くないかも」 笑った顔が天使そのもの 曖昧な夢を見た 安心する胸の中 変わらぬハートビートが左の方を支える あれ、どうして、私まだ 羽が生えたまま このビートが続くうち 見よう、言おう、しよう いよいよ来るかも 世界の終わりが明日だったら? その終末に何を思いますか? リーパー、君が教えてくれたから 戻れないこの日を少しは愛せるかも |
| きらめきだったomeme tenten | omeme tenten | 灯 | 灯 | omeme tenten | 一生分のきらめきだった 一瞬、ワンダー この旅路に愛を 窓から見えたあの夏の影を 残していたいのです 連れ去られる前に 抱きしめたようにね 落書きに見えた意味のない跡に 尽くしていたいのです 大人になったら 忘れていくのかと思っていた 風が吹くたび、まぶたの裏側で 一生分のきらめきだった 一瞬、ワンダー この旅路に愛を 風が吹くたび、恋をするたび 空を知るたび、私の内側で 一生分のきらめきだった 一瞬、ワンダー この旅路に愛を 一度だけ同じ流れ星をみた 一番好きな曲を教え合った 一日じゃいつも物足りなかった 一途に想っては振られたことも 一緒に歩いて見つけた雪も 一瞬、それらが永遠に見えて 不思議だった、不思議だった! |
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