坂本櫻編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| たゆたう | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 蝶番みたいに 上手じゃない 世渡り カラッと とは程遠い しけた日々 でも丁度いい塩梅 丈夫じゃない夜中に がらんどうなハートに しみる君 たゆたって たゆたって 傷だって抱きしめたい ああ 歌って 繋がってく 君と相まって やさしい世界にしよう 謎めいたドラマに 勝負じゃない幕間 どうか君の本当に したい様に この街で息をする 雨ん中飛ばしてく もう一度を繰り返す ぼんやりと息をする ありのまま晒してく ゆるく静かに 高まって 高鳴ってく たゆたって たゆたって 君の声が聴きたい 誰だって 寂しがってる 抜け出そうよ こんな夜には たゆたって たゆたって 傷だって抱きしめたい ああ 歌って 繋がってく 君と相まって やさしい世界にしよう |
| 夜叉坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 真っ白い雲と 濁った雨雲 絡み合うように 空をなびいてく 私の中には あとどれくらいの 綺麗な部分が 残っているだろう この痛みを引き連れて 生きていく余裕がないよ この孤独も この渇きも 渦巻いて 蝕んでく 鎮まりそうもなくて 柔らかい草原 髪をなぜる風 気づけば日は暮れ 爪痕みたいな三日月 この記憶を掻き消して 生きてけば まだ間に合う あの背中を あの言葉を 引き裂いて 忘れて なんてできるわけもなく あの人のことで満ちてる あなたのことで満ちてる 優しさがやけに残酷で こんなに辛いなら 出逢わなければよかったの? でもどうしようもなく大切で この痛みを引き連れて 生きていく 余裕がなくても この孤独も この渇きも 渦巻いて 蝕んでく この呪いを解き放て 弓を引く あなたのそばで あの嘆きを あの歪みを 切り拓いて 明日へ 繋がると信じてる |
| 夕空坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 陽が落ち 月が空をなぞる たしかに 今日を渡った ひとしきり 息を吸い込む 冴えない心 抱えて 今なら 何だってできる気がする 今更 なんて諦めないで 求めるだけの僕は 向き合えずにいた僕は 脱ぎ捨てて 卒業して 想い連ね いま会いに 会いに行くよ 汗かき 首筋を伝う どうあれ 今日も素敵さ 人混みに ぽつり立ちすくむ 冷めない心 抱えて いつかは 何だって分かる気がする 今じゃなくたって 焦らないで 彷徨いすぎた僕を 尖れずに日和った僕を 叱らないで 抱きしめて でも今日だって どうかして 変わりたいよ 可能性しかないな ここから ノスタルジーも希望も 持ってるんだ オレンジとブルーがゆずりあった この夕空みたいに 今なら 何だってできる気がする 今更 ここから全てが始まる 眩いほどの君へ 鮮やかに舞う君へ 無口な僕を 卒業して 想い連ね いま愛を 歌ってるよ |
| sakura坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 肩の上 靴の先に うすくれないの 愛のしるし ずっと昔も咲いていたろう 誰もいなくとも 咲いていたろう 空は晴る 流るる花よ また会おう 忘れじの春 きっと ひとり泣いた夜も 全ては知らないが 守りたくて どんな日も 命奏でてた 君の音 やさしくなれる 時は春 旅路を染めよう 君はいつか 夢を越える いつだって ここにいるよ |
| 遠路坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 坂本櫻 | 例えば 時のしじまに放り込まれ 立ち尽くしても 隣に君の姿があるのならば もうそのままがいいや 軽薄な僕なら 足元の紫苑にも無反応だ いたいけな君の感性に触れて 反転した遠路の情景 例えば 昼の刃に噛みつかれて 立ち眩んでも 隣に君の姿があるのならば もうそのままがいいや 退屈な僕だった 雨はただの雨でしかなかった 愛しげな君の瞳の奥で 明転した遠路の情景 ああ 今はただただ 手探りで はじめましてだから まだまだ足りないんだ 教えを乞うね まっさらになった僕に 足元の紫苑は雫を 自慢げに纏って笑ってみせた 有限の出逢いだから 降りそそぐ陽光さえも奇跡だ 幼気な君の感性 寄り添ってく これからの遠路の情景 |
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