古河夕(FirstCall)編曲の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
氷雨に舞う火の鳥阿岐留カミラ(若井友希)、萬容(山村響)阿岐留カミラ(若井友希)、萬容(山村響)松井洋平古河夕(FirstCall)古河夕(FirstCall)「震えるような雨の中、独り彷徨う夜の闇」 「胸の熱さに心は渇き、未練は未来に焦がれても」 「消えることない情熱、今、羽ばたきます」  哀しみのように降る氷雨に想い出は滲むだけ 咲いて儚い花のようなさだめ誰のためでしょう  鳥は羽ばたき 星は煌めき 夢を追うのに  Fire And Ice, Break My Blue Time 愛だけが魂を貫く 尽きぬ想いが願いを甦らせるのです I'm In The Cold Rain My Soul Is Burn Again 氷雨に舞う火の鳥  この時代 挑みたい 自分表現したい 夢、迷い いつも表裏一体なんじゃない? 茨の道としても ご多忙な希望程もう諸行無常 相当無謀な方だろうと追うよ理想 ああ 命懸けましょう  雨に凍てつき 月は欠け行き 道は途切れても  Earth And Wind, Please Take My Hope この胸が熱いのは何故でしょう 一度決めたら後には引かない覚悟です Never Gonna Give Me Up I Wanna Feel Beat Now 生まれ変わる不死鳥  「散るが定めの花だとて、泣いて花見は咲きません」 「寒い季節を越えてこそ、熱い気持ちは咲くのです」 「凍りつくよな雨の中、炎纏って飛びましょう」  鳥の羽ばたき 星の煌めき この身燃やして...Fly!  Fire And Ice, Break My Blue Time 愛だけが魂を貫く I Make My Brave For My Future, Never Gonna Give Me Up I'm In The Cold Rain My Soul Is Born Again 氷雨に舞う火の鳥  “Oi! Oi! Oi! Oi! Oi! Oi! Oi!” 「魂、鼓舞し続けます」
陰陽幻燈譚ラモーナ・ウォルフ(田中美海)、烏森大黒(Lynn)ラモーナ・ウォルフ(田中美海)、烏森大黒(Lynn)松井洋平古河夕(FirstCall)古河夕(FirstCall)月影が突き刺す 夜去りの惑い奪うように 現世(うつしよ)の夢とは 斯くも儚き刹那か  禍々しい想いさえ 猛々しい誓いに変わる 荒ぶる神よご照覧あれ 人よ望みを謳え  魂の寄る辺 朽ちることの無い調べ 祈望 切望 我が身に宿すように  強く在らねばならない 疑うことは有ってはならない 存在をかけて 成さねばならない  永久の夜の闇を彷徨う命の篝火を掲げて 照らし出すのは 深淵の絵物語 玉響と言えど粉う方なき眼差しの輝き 流転する世界に刻め 陰陽之幻燈譚  影は映す、己を 光は問う、生き様を 定めより確かな 頓心(ひたぶるこころ)の侭に  揺ぎのないこの信念 消え去らない恨みの根源 あゝ絡まるように 人は纏うのだろう 情念を  単(ひとえ)は恨みの漆黒 単(ひとえ)は朱い情熱 幾重も重なり合って 幾度も 演目を織りなす  綺麗事を咲かせよう 美しきことと言うのなら 世迷言を飽かせよう 不条理に蓮華は相応しい 願い事を叶えよう 直向きに貫き通して 呪い言を浴びせよう 只管に踊る 言霊の息吹  綺羅と光る瞬間 描き出される輪郭 十重 二十重 夢幻を飾る  清らかなほど深く 果てしないほど遠く響く だからこそ人は 銀河という 楽園を求め 生きていく  いざ集え月の無き夜 瞬く命の篝火を掲げて 星が描くは 愛おしき絵物語 玉響と言えど粉う方なき己の存在の全てで この世界に刻め 陰陽之幻燈譚
未来への前奏曲-Prelude-リリヤ・クルトベイ(安齋由香里)、与那国緋花里(下地紫野)、王雪(花井美春)リリヤ・クルトベイ(安齋由香里)、与那国緋花里(下地紫野)、王雪(花井美春)松井洋平古河夕(FirstCall)古河夕(FirstCall)瞳に映してる星を 空へ放つまで  今はまだ遠く届かない光も 抱きしめている 願いは眩しくて 一つ一つの想い繋いでいけば 必ず叶うと 見つめ続けている  惑いの闇に存在を灯すという 信念があるのなら 束縛も壊すほど 絶望へ捧げればいい 鳴り止まない 希望の歌  遥かな未来を 何度でも描いて 踏み出す意思を示した輝きへ 真っ直ぐに行くんだと 声を枯らすほどに 叫んだ 熱い感情は 確かな波を 何度も打ちつけて 昂る鼓動は きっと響き渡ってく 夜空という世界へ奏でる 前奏曲-Prelude-を 感じているんだね  自分から始めないと 太陽は昇っては来ないと知ってるんだよね 壁を越えないと向こうの誰にも見えないだろう 君はその手伸ばし 明日を見据え 星の光待ってる、まだ  言葉になんて、もうしなくてもいい 確かなことは 伝わっていくから たった一人だったら 絶対に届かない それぞれの真実 貫く果て  遥かな未来を 何度でも描いて 踏み出す意思は輝きを増すんだ どんなに遠くたって 信じあえるんだって 瞳に映しているなら 変わらないままで情熱を抱き締め 迷わないままで真っ直ぐに進めばいい 夜空という世界を彩る 交響曲-Symphony-を 一緒に鳴らそう Ah…
蜃気楼の向こう側、君は笑ってくれるかな鳳ここな(石見舞菜香)、流石知冴(佐々木李子)鳳ここな(石見舞菜香)、流石知冴(佐々木李子)松井洋平古河夕(FirstCall)古河夕(FirstCall)遠く棚引いてた雲はいつか (いつか) 落ちる夕日遮ってた 手を伸ばした影までも消して (溺れて) 息苦しくなって  教室や 階段の踊り場 いつもの場所に何故か君がいなくて 必死に 探しても かくれんぼが 終わんないよ 思い出す笑顔も 曇りガラスみたいで 痛いくらい 胸に 刺さる 「君は何処なんだろう?」  ずっと追いかけてばかりで まだゆらゆらと揺れている蜃気楼みたい まぼろしじゃない 確かさ でも、 どうしても触れられないから、戸惑う 温度のない湿度が漂ってる ただ歪んだ遠い残像見てたなんて思わないよ 今すぐ会いたい 会いたい 会いたい 会いたい どうすれば届くんだろう 蜃気楼の向こう側  近づいたと思えばいつか (いつか) 逃げてしまう水面みたい 泡(あぶく)のように想いが溢れ 「溺れて」 求めてしまうんだ  心は嘘つきにはなれない そうして、気持ちはまた漂っていく 本音も 隠すんだね 影法師も 霞んでしまう 遠くなった声に 手を伸ばそうとするけど 不意に 独り 竦んでしまう  ずっと追いかけてばかりで まだゆらゆらと揺れている蜃気楼みたい 饒舌だった 時間 その 残響を手探りで拾い集め 熱のかけらを水晶のように かざして捉えた光を結んだなら 君はいるの? 今すぐ会いたい 会いたい 会いたい 会いたい どうすれば届くんだろう 蜃気楼の向こう側  青空ならいいって 言って、勝手に決めつけていた 見えていた ここにいた筈の 君に触れたら 陽炎は解けて 夕日が空を染めた  蜃気楼の向こう側までいけたなら 本当の君は笑ってくれるかな?  君のこと追いかけてばかりで またゆらゆらと揺れ惑う 心でいたよ 君の瞳を みたら ただ 自分が映っているだけでよくて それが蜃気楼かもなんてことを 思いもしないでいたまま また遠くなって離れたくはないんだ きっと 届くって思っていたいよ 蜃気楼の向こうへ
Original Scene連尺野初魅(葵井歌菜)連尺野初魅(葵井歌菜)松井洋平古河夕(FirstCall)古河夕(FirstCall)揺るがないものだけを追い求め生きる(I'm alive...) 理想とは誰かに与えられる価値ではないはずだろう  自分の奥底に宿した眼差しだけが 信ずるに値すると気づいているか?  剥き出しの魂 その飢えと渇きに問え お前が求めるもの お前だけの表現 命の意味を 他人(ひと)に委ねてしまっては 自分を許せないと心が咎めないのか? 私らしくあること それだけが祈り  正しさも間違いも決めなくていいさ(I'm alive...) 示された道を外れても灯火は消えないだろう  望みを持つことを罪だと断じるのなら 抱くことで得られる痛み信じよう  忘れることのない光景が訴えかける 私が求めるもの 私だけの表現 命を賭して 純粋な願いのまま 魅せると刻み込んだ誓いは滲んでないか? 私らしくあろうと 問いかけ続ける 遠い微笑み  此処では叶わないと 彷徨いたどり着いた  そこで巡り合ったのは まるで私への問いかけさ 「お前は誰だ?」  剥き出しの魂 その飢えと渇きが知る 私が求めるもの 私だけの楽園 命の意味を 他人(ひと)に委ねてしまうのか? 自分の奥底から見つめる眼差しへと 私らしくあること 誓って生きていこう  “I've to live my life.”
Dear My Eden連尺野初魅(葵井歌菜)連尺野初魅(葵井歌菜)松井洋平古河夕(FirstCall)古河夕(FirstCall)ああ、幾度目の夜明けなんだろう 灯火しか見ないまま彷徨ってきた  覚めない夢がないなんて 解ってて繰り返してたんだ 留める為の自作自演をね  悲しみが思い出させたんだ 遠い微笑みの日々 心が流す涙 渇きを潤したよ だけど、それだけじゃない  明けていく眩しさに魂を閉ざしてきた 滲んだ瞳隠し  鏡に「お前は誰だ」と問いかけて 答えを見つけてくれるのが 私だとは限らなかったんだな  ああ、求めると誓ったのは 与えたいと心から願っていたから  暗闇と独り向き合って 自由に描き出した物語には …自由はあったか?  気付いたよ、胸を染めるものは いつだって変わらなかった 私の奥底にある 渇きに差し込んだ …欲しかった希望の朝日  眩しさに魂を開いていこう 例え痛み照らしても  本当に失くしていたのは あの日 焼き付けた笑顔が見ていた 私らしい 無垢で身勝手な奔放さ  探していたものさえ 解ってなかったけれど いつでも、その眼差しが教えてくれた  だからこそ出逢えたんだ 純粋な「私」を信じて光を受け止める 共に笑いあえる笑顔に  明けていく眩しさがその場所 照らしだした 私の楽園を  もう二度と魂は惑わないさ 渇くほど求めるものこそ 望んでいる心の表現  悲しみが癒えることはないよ…だが世界に 喜びは創れる  身勝手な理想を追いかけていこう 誰もの渇きを潤すんだ これからも夜明けは来るのさ Dear My Eden 魂を照らす希望
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