ココラシカ編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 踊りまくっていいじゃないか!!! | ココラシカ | 江藤幸希 | 江藤幸希 | ココラシカ | 扉を開いたら 街は慌てふためいてる 重い腰あげて見飽きた踊りを はやく Monday すぐにだって逃げたいよ ちょっと 軽やかなジョークが 結構 塩気が強くてさ 不安定クレッシェンドしていくの ヴィーヴォなビートで ぐちゃぐちゃしてる気持ちに 慰めなんていらない モヤモヤが消えないなら 考え出す前に手を挙げて 弾け出す このメロディー 踊りまくっていいじゃないか!!! 明日は明日って投げ捨てて 気の済むまでステップ踏んで 躓いて 転んでも 悪いことばっかじゃないさ 「ごめん」で作ったステージを この足で刻もう 割と気に入ってた 傘に穴が空いちゃってさ 心までがふやけてきた 苦し紛れのラスイチ絆創膏 結構 足は膨らむけど ずっと もたれる壁もない 安定に不安定 千鳥足さ もういっそ手を挙げて 弾け出す このメロディー 踊りまくっていいじゃないか!!! 振り向いたって目を閉じて 水曜でもステップ踏んで 跳ねすぎて 転んでも 悪いことばっかじゃないさ 私を笑ったあの人も 踊っちゃえばいいのに ぐちゃぐちゃしてる気持ちも 抱え込んでちゃいれない モヤモヤずっと残るなら 身を投げ出す前に手を挙げて 弾け出す このメロディー 踊りまくっていいじゃないか!!! 君は君って切り分けて オリジナルなステップ踏んで 傷付いて 転んでも また明日が待っているさ 笑って願ったイメージを謳おう この日々と踊ろう この日々を踊ろう |
| 白い嘘ココラシカ | ココラシカ | 江藤幸希 | 江藤幸希 | ココラシカ | 灯が騒ぐ 改札前で あなたを待っている 手袋を忘れたよ また嘘を話し出す 味のしない 「今日も寒いね」 それさえも暖かくて マフラーでそっと伏せた 2人の赤い頬 溜め込んだ嘘も 雪のように溶けてく あなたの 横顔に 溶かされてく 胸の痛みとは逆様に あなたをもとめてる 願ったわけじゃないのに 震えた手の行き場を探して 吐きかけた言葉白く消えた 中身のない 一言一句を 見返したりして 無邪気な笑顔の 意味を覗きたくなる 灯が残る 静かな街で 言葉は途切れ途切れ 静寂に釣られて 仕舞い込んだ気持ちが溢れそうで あぁ 言葉には出来ないから 嘘だよって誤魔化す それすらもできないけど この温もり離したくなくて あのね 言葉を探してるんだ 今日こそ 今夜こそって もう気付かれてるかな 手の震えさえ気づかないまま 嘘にしないから 聞いておくれ さよならの声が届く前に |
| 本能ココラシカ | ココラシカ | 江藤幸希 | 江藤幸希 | ココラシカ | 俯いてる背広の 千鳥足に溺れて 少しでも夢見れば すぐに踏み潰された 靴裏の血飛沫を 孤独で噛み締めれば 仕舞い込んだ野望が 堪えきれず鳴き出す ああ優れた言葉さえ 勝者の雄叫びでしょう あたしはあたしなの ただ息をしているだけ 何を成し得るのでしょう 騙されないままで 鎖に味を占めた 狐の宝探し 震えた手を包んで 勢い良く逃げ出すんだ 良し悪し などなし 貫けば憂なし 悩み果てた明日も 答えは胸の中に 鼓動から呼び覚ませ 始まりの産声を ああ 無くした言葉さえ 見ぬふりしているだけ どっかに潜んでるの ただ生き延びているだけ 何になりたいのでしょう 本能に任せて |
| 寂しさを拾ってココラシカ | ココラシカ | 江藤幸希 | 江藤幸希 | ココラシカ | アルバムの中で はしゃぎ合う2人 いつすれ違ったの どこで間違ったの 笑顔の裏側 背中で泣いてる 何が足りないんだろう 何もかもないんだろう 歩幅は違えど 花の咲く方へ 振り返れば いつも君がいた 伸ばした手の温もりが あの日の寂しさが 胸を突き刺して痛い びしょ濡れの笑顔を見て 何を言えば良いんだろう 言葉が宙に舞う 「ありがとう」「ごめんね」 声は優しいのに どこか冷たくてさ 風邪をひきそうだな 幸せといえど色々あるけど 君を選んだのは僕なのにさ 気持ちに嘘はないのに 独りじゃ寂しいのに そばにいるのが苦しい 嫌いになりたくなくて 置いた距離が遠くて まだ君を探してる あんなにそばにいたのに 君の痛みに 今更気づいたよ 君がくれた優しさを 少しずつ返そう 2人で笑えるために もう一度抱きしめ合おう 全部半分こしよう 歩こうどこまでも 寂しさとどこまでも |
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