三島想平編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| さよなら青い鳥 | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 待って つまづいて落としたのは過去か未来か 引きずって振り切った 逃げこんだ先は闇なんだ まだ待って 探して 床に散らばった関係値 引きずったままだった 逃げ込んだ先は闇ばっか さよなら青い鳥 言葉はいらない 買って また買って 無くしたのはカネか未来か 釣り合って無くたって 欲望は湧いて出て来るし まだ待って 乾いた 何だか喉がカラカラさ 引きずったままだった 結局誰もがそうなんだ さよなら青い鳥 言葉はいらない さよなら青い鳥 今なら行けるよ 只なんたってまたこうやって手を重ね ありがたいな なんて考えてる訳 戦場だって東京だって変わらない 詰まるところ思うのは さよなら青い鳥 言葉はいらない さよなら青い鳥 今なら行けるよ さよなら青い鳥 今なら行けるよ 今からだよ |
| オールスター | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 躊躇わず口を開いた君はジャンヌダルクみたいでした 驚いた俺は至って普通のフリでその場を去った よく晴れたこんな日曜日 暗い話はそろそろやめませんか 気づいたら丸腰のまま戦場を走ってる 邪魔しないで下さいよ 俺の武器は若さとオールスター 現実は世知辛いテンション もがくにも一人じゃやるせない 思い出はこのまま来世には持ち越せないよ ならば今しかないぜ 気づいたら丸腰のまま戦場を走ってる 邪魔しないで下さいよ 俺の武器は若さとオールスター 白昼夢を切り裂くスタイルで 辿り着くぜ君の街まで |
| 幻をこえて | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 我はオールドタイプ1987 セントラルジャパンに生まれ落ちる 東へ進撃 10years ago 蛙は食らう カウンターを ぶつかりあう蒼いイマジネーション ディグってもサグっても未体験ゾーンばかりの蜘蛛の巣 渋谷 円山ダンジョン 落ちない街路灯 白夜のようだな ざわめきの国 僕らの桃源郷 やあ 始めよう やわらかい幻をこえて 孤独な僕らは生き急ぐように歌い出す 胸の中から落ちた過去は明日に溶かそう ヤップヤップウォー 滑り出すストーン 積み重なった経験とローン 歯車は逆に回りっぱなし 笑い話にするしかないし これだってただの模倣さ 当然フリースタイルなんてのはできっこない どこまでいったら真実はあるのか 円山ダンジョン ごきげんよう あたたかい幻を消して 蜃気楼 地縛霊 UFOの類い やあ 始めよう やわらかい幻をこえて 孤独な僕らは生き急ぐように歌い出す 胸の中から溢れたつぎはぎだらけの言葉も 使い古した嘘も過去もさ 明日に溶かそう アンチヒーローの再起動 幻をこえた僕たちはどう? |
| mellow copper | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | ヘイ アモーレ どこ行くの 踵を減らしたミュール履いて 氷点下の新宿の朝 ラッシュを逆に突っ走る イルった東京 狂ったキューティー セニョリータ どこ帰るの バニラの香りのオードトワレ ケバケバしいメイクのままションベン街を突っ走る イルった東京 狂ったキューティー 捕まる気配がゼロのタクシー やめられない止まらないドープネス ハロー メロウイエロー 君はなんか素敵だ 訳はないけど さよなら過去の方法論 明後日さ 旅に出よう ヘイ アモーレ どこ行くの 踵を減らしたミュール履いて 氷点下の新宿の朝 ラッシュを逆に突っ走る イルった東京 狂ったキューティー ハロー メロウイエロー 君はなんか素敵だ 訳はないけど さよなら過去の方法論 明後日さ 旅に出よう ハロー メロウイエロー 君は絶対天使だ 羽はないけど |
| リトル・ラヴァーズSUPER★DRAGON | SUPER★DRAGON | 三島想平 | 三島想平 | 三島想平 | 思い出をなぞっていく風を切って 僕らはまた歩き出した もっと柔らかな心で 幼いままの魔法で きみに触れられたらいいな 綺麗な嘘ばかりじゃ 疲れてしまうし 汚れたきみだって 愛しいのさ ほら 僕らはこれから どこまで行こうか ありふれた涙 超えて 回る季節と凪 伸ばした手の先 何があるのか 知りたいんだ 優しいきみの眼で 僕はつづくから 胸の奥 触れるような鐘が鳴って 僕らはふと足を止めた 永遠に続く旅じゃないって解ってるから 後悔だけはしたくないな せつない歌ばかりじゃ 参ってしまうし 無邪気なその背中 守らなくちゃ 僕らはこのまま 淡い光の中 かりそめの言葉 捨てて 変わる時代と街 きみが見てる景色 何が待つのか 知りたいんだ ドラマのようじゃなくても 日々はつづくから 絡みつく運命の糸 振りほどく影 やがて消える足跡 何度も始めよう 地図を破いたら 夜が更けて 陽が登って 君の手にさわるのさ さあ 僕らはこれから どこまで行こうか ありふれた涙 超えて 回る季節と凪 伸ばした手の先 何があるのか 知りたいんだ カミサマはいなくとも 優しいきみの眼で 僕はつづくから |
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