大森元貴・花井諒編曲の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
催しGOLD LYLIC大森元貴GOLD LYLIC大森元貴大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒倍になった 不安だって 捨てる場所なんか 「もう無くなっちゃった」って ぶつけたいこの愛情は 歪な芸術に昇華されまして  優越に浸った瞬間に 足元を掬われちゃったりして 信じたこの先に 何があるのか  もうわかんないよ まだ知らないよ 世界を包んでいる 愛の形を  もうわかんないよ 私の不安感を いつかの誰かが 抱きしめてくれるまで  いつだっけ 嘘を覚えたのは いつだっけ それすら忘れたのは 味方が居ない様な気さえしてんだ 手を広げて待っているのに  もうわかんないよ まだ知らないよ 僕を表す 本当の形を  もうわかんないよ 人の異常性を いつかの何かが 暴いてくれるまで  善良な生き物ね 明日が来るって 当たり前だもんね そうだもんね 都合良い人ね 私も含めて 誰かの傷を見落としてね  もうわかんないよ まだ知らないよ 世界を包んでいる 愛の形を  もうわかんないよ 誰かの不安感を いつかの私が 抱きしめてあげられるまで  食う喰われる 世は報われる? かなしいかな 打つ 夜の鼓動 麗しい景色に奪われる たのしいかな 明日の催し
breakfastPLATINA LYLICMrs. GREEN APPLEPLATINA LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒関係ない 居ない 目の前に居ない人を救う? 難しいことは考えずにいつだってスルー 何気ない言葉に傷つくくせに あなたこそ正しく言葉を使えずにいる  どこかで泣いてる人が居る 私だって泣きたい夜もある どうなったって僕のせいでもいいから 「嫌わないでほしい」  愛想ばっかで芯を食った人がただ減る 簡単なことでも考えられずいつだってスルー 大事な事を言葉で伝えたいのに いざって時にどう言っていいかわかんない  冷めないうちにあったかいご飯を食べよう 行ってきますとご先祖に手を合わせよう 戻れない香りが漂ってきたら とりあえず今日を生きよう 『私らしく「おはよう」』  あなただけの世界が だけの世界が 今日も広がっていく 醒めない夢も 情けない現実も ただ景色になっていく  あなただけの世界が だけの世界が 今日も広がっていく 他の誰でもない 何でもない 奇跡をあなたは持っている  脆いハイブリッドな 嗜好品をどうぞ 承認欲求が餌になっていく 強気も良いけど僕はちょっと ヒビが入ってるくらいがいいぜ 知らんけど  馬鹿でも良いんだ 阿呆でも良いんだ 人のあったかい処を わかっていれば良い わかっていれば良い 愚かさを諦めなければ良い  あなただけの世界が だけの世界が 今日も広がっていく 他の誰でもない 何でもない 奇跡をあなたは持っている  冷めないうちにあったかいご飯を食べよう 行ってきますとご先祖に手を合わせよう 戻れないあの日が恋しくなっても とりあえず今日を生きよう  あなただけの世界が だけの世界で 『私らしく「おはよう」』 難しいことは ここらでやめて 身支度を済ませて 陽の光を浴びて 朝食を済ませてゆく
コロンブスGOLD LYLICMrs. GREEN APPLEGOLD LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒いつか僕が眠りにつく日まで  気まぐれにちょっと 寄り道をした500万年前 あの日もやっぱ君に言えなかった  偉大な大発明も 見つけた細胞も 海原に流れる 炭酸の創造  いつか僕が眠りにつく日の様な 不安だけど確かなゴールが、 意外と好きな日常が、 渇いたココロに注がれる様な ちょっとした奇跡にクローズアップ 意味はないけど。 まだまだまだ気づけていない 愛を飲み干したい 今日も  「ごめんね」 それは一番難しい言 大人になる途中で 僕は言えなかった  文明の進化も 歴代の大逆転も 地底の果てで聞こえる コロンブスの高揚  いつか君が乗り越える寂しさの様な 平等な朝日と夜空 胃が痛くなる日常が、 渇いたココロをしゃんとさせる様な ちょっとした美学にクローズアップ 意味しかないけど。 まだまだまだ傷つけてしまう 哀に教わってる 今日も  あなたとの相違は 私である為の呪いで 卑屈は絶えないが そんな自分を 本当は嫌えない あぁ 愛すべき名誉の負傷が 盛大に祝われる微妙が 大切な様な  何処かへ続いて 不安だけど確かなゴールが、 意外と早い日常が、 渇いたココロに注がれる様な ちょっとした遊びにクローズアップ 繋がり合うでしょう。 ただただただくたばるまで あなたと 飲み干したい 今日を  “君を知りたい” まるでそれは探検の様な 誰も知り得ない 優しい孤独にそっと触れる様な “君を知りたい” まるでそれはオーロラの様な 未だ知り得ない 素晴らしい絶景に やっと辿り着いた様な ほら また舟は進むんだ 出会いや別れを繰り返すんだ 潤んだ瞳の意味を生かすには まず1個 宝箱を探すんだ
ANTENNAPLATINA LYLICMrs. GREEN APPLEPLATINA LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒Boys and Girls 妄想は当然だ 良し悪しじゃない好きな方角 どれもが奇跡 君だけのその世界  愛してるよ ホープレス 「満ち足らない」こそね わかりはしないから いつもドキドキしていれるんでしょう? アンテナコントロールして 憂鬱も抱きしめて どこまでも行ける そんな気がしてる  少しずつと変わる 人や季節に疲れてしまうけど 私が私自身を諦めて 痛みに気づけない 未来がただ怖い  愛してるの? どうりで 見失うばっかりで 測れはしない 幸福の意味付けをしてるんでしょう? アンテナコントロールして 古傷も抱きしめて どこまでも戻れる そんな気がしてる  感じ取った? 理の電波 受け取った? 私の愛は 間違ったことなんて無いわ 君だけの存在の周波  やり直したい過去は無いけど 謝れたら良いな 過ぎ去ったものは戻らないけど 今日を生きる私の銀河  愛を捨てるの? 本気で? 疲れてしまったの?  アンテナは動いてる 私たちは生きている 何をしていても 変わらない真実です  愛してるよ ホープレス 数知れない交差で まだ見ぬ景色に ドキドキ出来るんでしょう? アンテナコントロールして 全てを抱きしめて どこまでも行ける そんな気がしてる
nornGOLD LYLICMrs. GREEN APPLEGOLD LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒Radjuren springer fort forbi en sjo En lek bland berg och lov Som grodor goder oss, en cirkel av ett liv Sa att vi kan ta en liten lur i brasans varma sken  Ja pojkarna retar flickorna Ah jag vet du kommer fa se nar du blir gammal nog Du kommer forsta det sen Sa som jag har gjort lilla van men det ar for att dom aldrig sagt det forr “Jag alskar dig”  Tack for denna sagostund Finns det en mening att ta adjo Forstar jag inte alls Innan jag kan fa en blund Beratta sagan om att det finns en norna i var varld  Sa som ett norrsken har Borjan och slut sa undrar jag Om min kansla ar densamma nu som da Milo hon ar sig lik, en bortskamd liten hund Sa sot, hon leker nu men sover om en stund  Andra kan inte fylla min tomhet Maste hela mig sjalv pa egen hand En dag skrattar vi glatt igen Vad mer kan jag gora min van Kunde inte tala sanning For att du betyder mycket for mig  Tack for denna sagostund Finns det en mening med att vi tar adjo Forstar jag inte alls Innan jag kan vakna upp Ge mig en kram nar du gar pa morgonen Norn, Norn Det finns en varme sa stark i denna varld Norna, folj med pa min fard
GOLD LYLICMrs. GREEN APPLEGOLD LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒学んだ日々を思い出すでしょう 幼き日に見た夕焼け空を 懐かしいねと語り合えば 現実に愛のある毛布が掛かる  いつだって僕らはあの日のままだ いつだって僕らはあの日のままだ  帰りたくなる 戻りたくなる あの道は新しくなる 帰りたくなる 戻りたくなる 過ごした日々は何処にある?  学ぶ意味を今はわからないでしょう 遠い未来夢見る大人の背中 待ちきれないねと語り合えば 心に愛が分かる計りが出来る  いつの日か俺らは大人になれる いつの日か俺らは大人になれる  泣きじゃくる夜も 笑いあえた今日も 全ては僕の宝物 僕らを染める 夕焼け空を 死ぬまで忘れはしないでしょう  いつの日か俺らは大人になれる いつだって僕らはあの日のままだ  帰りたくなる 戻りたくなる あの道は新しくなる 抱きしめたくなる 抱きしめたくなる 歩みを辞めず生きてゆこう  泣きじゃくる夜も 笑いあえた今日も 全ては僕の宝物 帰りたくなる 戻りたくなる 過ごした日々は此処にある  いつだって僕らはあの日のままだ 今日だって僕らはあの日のままだ
君を知らないPLATINA LYLICMrs. GREEN APPLEPLATINA LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒分かり合える事はない そう気づいてしまったよ 分かち合うのならと泳ぐ  誰かがしてる縄跳びの中に 僕も入れたなら変われるかな  君を知っている 悪いのは僕の方だ わかった気になってた 君の一部を全部として  でも僕を知って欲しい 手を離したのは君の方だ 時間が経てば忘れる そう思って今日も引き摺ってる  大体そうさ、みんな良い人でも無いし 後ろから刺されてしまうのを恐れてる いい加減無理をするのを辞めたい 愛されていたいだけだから それだけだから  君は知っている せめて今日なら生きれる術を 辿り着けて良かったね 僕の一部を全部にして  でもこれは知っていて欲しい 夢を未だに見るんだ僕は 写真の中で息をしてる あの頃の君に会いたい  君を知っている 悪いのは僕の方だ わかった気になってた わかった気にさせて  でも君も知っていて欲しい 手を取っていたあの日の僕ら 時間が経てば忘れる そう思っていても  届いて欲しいこのラブソング 僕を知らない君とどうか その日々の不可欠で在りたい 痛い 出会うまではジッと ギュッと  でももはやこれは素晴らしい そう信じなきゃ やっていけないな 全て繰り返しで出来てる 泣けてしまうけど、 悔しいけど、 君を思っていたい  君を知っている
延々GOLD LYLICMrs. GREEN APPLEGOLD LYLICMrs. GREEN APPLE大森元貴大森元貴大森元貴・花井諒バイバイ 辿り着けば それ以上無いから面白くないね 飽きない位がいい 真実はいつでも足りちゃいない  思い寄せる不器用なあの子は 誰より情熱を帯びて 緑色の輝きを放って そんな私の手を取った  あぁ また種火を探して 愛を云うの 居場所を捉えて 咲かない花かもしれない でも今日も信じてみるよ  バイバイ 辿り着けば それ以上無いから面白くないね 酷な位がいい 真実はやっぱり甘くは無い  曖昧なこの駆け引き すっからかんな頭じゃどうも描けない 黒い処をも愛せればいい 永遠を嘆くには君がいない  繰り返される 夜の子守唄 あの子は寝付けやしなくて 黄緑色の輝きを放って 大好きな世界に唾吐いた  あなたは後光が差してる 哀は有能 時に遊ばれる 笑えない嘘かもしれない でもいいよ 乱してみてよ  バイバイ 辿り着けば 安心してボーっと出来るんだろうね 全部知らなくていい 現実はちゃっかり甘くは無い  まぁ遺憾で仕方ないなぁ 素っ頓狂な笑顔はどうも憎めない エグい処も愛せればいい? 永遠を語るには時間が足りない  正しいことなんか無いぞ 信じれば足を掬われんぞ 英雄になりたくはないけど 風船も泉ももう無いの? 天国は本当にあるの?  バイバイ バイバイ これ以上無いから面白くないね 満たされ続けて居たい 傷に効くホントの薬箱  曖昧なこの駆け引き すっからかんな頭じゃどうも描けない 黒い処をも愛せればいい 永遠を嘆くには君がいない  延々と愛すには君がいない
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