小山恭弘編曲の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 大逆転のマーチ水前寺清子 | 水前寺清子 | 星野哲郎 | 安藤実親 | 小山恭弘 | 男という字を 手のひらに書いて ペロリとなめたら ファイトが燃えるよ 一点とられても 三点とればよい 四点とられたら 八点とればよい 負けても 負けても どたんばで 若者ならば 夢をみろ 満るい逆転 ホームラン いいとこばっかり 見せてはだめよ 素顔の自分を さらけていこう 一回ふられたら 三回プロポーズ 百回ふられても 千回恋をする そらゆけ涙の 枯れるまで 女はいつも 夢をみる 炎の愛に 咲く花を 涙という字を 手のひらに書いて ペロリとなめたら 笑顔がかえるよ なんべん転んでも にっこり起きあがる ひきょうに勝つよりも 堂々負けてやれ なにくそ人生 マラソンだ いつかは君の 目の前で 大逆転を やるんだぞ |
| 宇宙博音頭橋幸夫・三沢あけみ | 橋幸夫・三沢あけみ | 吉川静夫 | 渡久地政信 | 小山恭弘 | 愛は世界の 合いことば 一つ一つを 積み重ね 届いた宇宙が ここに在る 生きてることの 幸せを この目で見極め たしかめる 日本列島 希望の夜明け 花の東京で 開く世紀の宇宙博 空は遠いが もう近い 一つ一つを 基礎(もと)にして 拓いた宇宙が ここに在る 科学を信じ 幸せを この日に刻んで 遺(のこ)すため 日本列島 希望の夜明け 花の東京で 開く世紀の宇宙博 夢は生命(いのち)の 虹の色 一つ一つを 寄せ集め 探した宇宙が ここに在る 平和に暮らす 幸せを この手で互いに にぎりしめ 日本列島 希望の夜明け 花の東京で 開く世紀の宇宙博 人類(ひと)の住む世を 美しく 一つ一つを 祈りあい 求めた宇宙が ここに在る 世界はひとつ 幸せを この身に感じて 踊る詩(うた) 日本列島 希望の夜明け 花の東京で 開く世紀の宇宙博 |
| 帰れない旅石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 小山恭弘 | 落葉をまきあげて汽車は 俺のふるさとへ ひとりぽっちの夕陽に 消えてゆく 急行列車もとまらない ちいさな町だけど 恋の願いは おおきくなるばかり 帰りたくても 帰れない 愛しているのに 愛せない 馬鹿な孤独を だきしめて 好きとさけぶよ 落葉をまきあげて汽車は 今日も泣きながら 君が待ってる ふたりのふるさとへ 帰りたくても 帰れない 愛しているのに 愛せない 若いなげきを ぶっつけて 好きとさけぶよ 落葉をまきあげて汽車は 夢にもえながら 君が呼んでる ふたりのふるさとへ |
| 歩道橋石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 小山恭弘 | 午前五時過ぎたのに暗い どしゃぶりの歩道橋 ほそい肩ふるわせてひとり 君が駅へいそぐ 愛してるそのくせに 愛が云えなくて つかまえることさえも 夢のなかか バカな バカな バカな俺なのさ かえられない思い出がひとつ ふりしきる雨に 消えてゆく 五月雨のつめたさにぬれて よりかかる歩道橋 さみしさのいたわりに泣いた 日々はどこへゆくの 愛してるそのくせに なにもできなくて ただそれがまごころと いつも逃げた 野暮な 野暮な 野暮な俺なのさ いま頃はあの駅のすみで ただひとり 何を思うだろう |
| 雪国へおいで石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 小山恭弘 | 雪国へ たずねておいで いますぐに 汽車にのり 夜明けには 逢えるのさ 遠い遠い遠い遠い遠い ふたりじゃない つめたいつららの 格子窓 樹氷の鈴をききながら 恋の牢屋に とじこもろうよ 雪国へ たずねておいで 君を待つ 俺の雪国へ 雪国へ たずねておいで かわらない 愛あれば 荷物など いらないさ 遠い遠い遠い遠い遠い ふたりじゃない 雪山おろしは さむくても ふるえる肩を よせながら 恋の牢屋に とじこもろうよ 雪国へ たずねておいで 夢にみた 俺の雪国へ |
| 顔に朝日がじゃまくさい石橋正次 | 石橋正次 | のなか美紀 | 小山恭弘 | 小山恭弘 | 港においらのこして あの娘がきえた夜明け 歌を歌っても口笛吹いても どうしても淋しいんだ 心がわりも知らずに 命を賭けてもえた あのときめきが きえないきえない とっても淋しいんだ こんな哀しみだけ のこしてきえて どこで何をしてる にくい奴 かもめが騒いでおいらの未練を ルル笑ってる 港においらのおこして あの娘がきえた夜明け どこまでいっても見えない 微笑みどうしても淋しいんだ 心がわりも知らずに 笑顔を信じてもえた あのぬくもりが きえないきえない とっても淋しいんだ おもいこころ抱いて 浜辺にたてば 遠い汽笛さえも 叫んでる まぶしい日差しが顔にはじけて ルル邪魔くさい こんな哀しみだけ のこしてきえて どこで何をしてる にくい奴 かもめが騒いでおいらの未練を ルル笑ってる |
| 今日という日を石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 石黒ひろかつ | 小山恭弘 | あとからどんな くるしみを うけても二人は 後悔しない 時間を消して 瞳(め)をとじて いまこそ愛の 何かを見よう 恋はくせもの なやみつづけて 傷つけあうより もっともっと自由を 生きる生きる 生きる自由を たとえはかない 夢に泣いても 今日という日を いばらのトゲに さされても いつかはだかれる 花園なのさ 鎖をきって とびこんで はじめて花の 何かがわかる 恋はくせのも なやみつづけて ためらいあうより もっともっと自由を 生きる生きる 生きる自由を たとえむなしい 愛になっても 今日という日を |
| ラブ・スクランブラーエル シャトル | エル シャトル | さいとう大三 | 泉八汐 | 小山恭弘 | クレージー 女心はクレージー 今夜誰か 見知らぬ人に抱かれてみたい クレージー 燃えるハートはクレージー そうよいつか心までも 半分はだか 男と女はいつでも 追って追われスクランブル 浮気と本気からみあい シャレたゲーム クレージー ゆれる心でクレージー 夜のハーバー 二人はもう恋するスクランブラー クレージー ムーンビーチでクレージー 目と目あえば 言葉なんかいらないはずよ クレージー 今夜二人はクレージー 恋はいつも危険だけど とても素敵よ 男と女いつでも 抱いて抱かれてスクランブル 身体も心も一つに シャレたゲーム クレージーやけた心で クレージー明日は明日よ 二人はただ 夢見るスクランブラー |
| 夜明けの停車場北川大介 | 北川大介 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 小山恭弘 | 夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに なぜか 別れたくないのに なぜか ひとりで旅に出る 俺は悪い奴 だからぬれていないで 早くお帰り 君には罪はない 罪はないんだよ ひと駅過ぎるたび かなしみは深まる こんなに愛してて さびしいことさ きらいでもないのに なぜか 別れたくないのに なぜか しあわせ捨ててゆく 俺がわからない だから遠くなるほど 胸がいたむよ 君には罪はない 罪はないんだよ |
| 裸足の週末キャシー中島 | キャシー中島 | ちあき哲也 | にしのもりお | 小山恭弘 | うばいたいならうばって あまいショックがほしいの ここは真夏の青い海 何をそんなにしりごむの 熟れたからだの輪郭 ちょっとあぶないためいき 愛の準備は O・K あとはあなたの出方よ ル ル ル…ウィークエンド サマー ル ル ル…ウィークエンド ラブ 灼いて 灼いて 水着のあとものこさずに 女ごころの我慢も 耐える限度があるのよ 早く私を抱きしめて 早く私におしよせて うばいたいならうばって あまいショックがほしいの そうよ真夏の青い海 人目ひいてもいいじゃない 息もできない瞬間 どこか素敵な取引き だめよ責任のがれは どこへ逃がしもしないわ ル ル ル…ウィークエンド サマー ル ル ル…ウィークエンド ラブ 燃えて 燃えて ハイビスカスのあの赤で 邪魔な太陽沈めば 期待するのが自然よ 早く私を抱きしめて 早く私におしよせて ル ル ル…ウィークエンド サマー ル ル ル…ウィークエンド ラブ 燃えて 燃えて ハイビスカスのあの赤で 邪魔な太陽沈めば 期待するのが自然よ 早く私を抱きしめて 早く私におしよせて |
| はしご酒 | 藤圭子 | はぞのなな | 赤坂通 | 小山恭弘 | 人の情けが ひとしずく しみて苦労を 忘れ酒 昔恋しい下町の 夢が花咲く錦糸町 よってらっしゃい よってらっしゃい お兄さん 顔や姿にゃ ほれないが 男らしさにゃ しびれちゃう そんな女(こ)がいる亀戸に 恋を平井にまわり道 よってらっしゃい よってらっしゃい お兄さん 飲めば飲むほど うれしくて しらずしらずに はしご酒 恋は小岩とへたなしゃれ 酒の肴にほすグラス よってらっしゃい よってらっしゃい お兄さん 遊びじょうずな 人だから あなた 仕事を押上よ 金がなくても金町は させてあげますいい思い よってらっしゃい よってらっしゃい お兄さん 男まさりの ママがいる 格子作りのいきな店 江戸の名残りの浅草は 木遣(きやり)くずしの酒の味 よってらっしゃい よってらっしゃい お兄さん |
| 朝霧の晴れるまえに石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 小山恭弘 | 朝霧につつまれて このまま眠りたい ゆるされぬふたりには それがいちばんさ もっとおよりよ 草のしとねはさむいから せめてつめたくなるまえに 君をこがしたい もっとおよりよ 朝霧の 晴れるまえに 書きのこすこともない 日記は火にくべよう みじかくもうつくしい それが青春さ もっとおよりよ 青い煙りがしみるから せめて他人目につくまえに 君をこがしたい もっとおよりよ 朝霧の 晴れるまえに |
| 夜明けの海岸線石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 小山恭弘 | このままだきしめて どこかへかくしたい この気持ちお前には わからないだろう いま俺から旅だつ みれん鳥 このさだめに くれてやる しあわせになるんだよ 嫁いでゆく町で クルマがゆれてる こころがゆれてる 送ってゆくのも これきりなのか ア… 小雨にさびしくぬれてる 夜明けの海岸線 思い出ふりきって どんなにとばしても かなしみがひとつずつ 胸をしめつける なぜ遠くになるほど 愛しさが この果てまで 追いかける しあわせになるんだよ 嫁いでゆく町で クルマがゆれてる こころがゆれてる 二度とは逢えない さよならなのか ア… 小雨につめたくながれる 夜明けの海岸線 |
| 洞海湾の竜三笠優子 | 三笠優子 | 塩原洸 | 鈴江文人 | 小山恭弘 | (台詞) 洞海湾の若松港は裸一貫男の生命 玉井金五郎一命かけて守ります 手かぎ片手にしぶきに濡れて 「どんとこいよ」と仁王立ち 海の仲間を見殺すような 野暮な仁義は俺にゃない 玉井金五郎 体はったぜ若松港 (台詞) 玉井金五郎は男でございます いくら口説かれても 裏切者にゃなりません サアサアお帰り下さい 隙間風吹くあばら家暮らし 人の値打ちは心意気 やる気か来てみろ押しても引かぬ 意地と人情のこの垣根 玉井金五郎 生命燃やすぜ夜明け前 (台詞) 背中にほった入れ墨は 女房が牡丹俺は竜 正義に生きる夫婦星 人呼んで 花と竜と申します 汗と涙の洞海湾は 海の男の生きる道 きれいな血を吸う虫けら共に 負けてたまるか生命がけ 玉井金五郎 暴れまわるぜ花と竜 |
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