SUPER BEAVER・河野圭編曲の歌詞一覧リスト 19曲中 1-19曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 希望 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 正義さえも多面的で ライク ア 放火魔ばっか 異常 もう一回 もう一回 自問自答 何のための信念?なあ 岐路に立っている 岐路に立っているんだろう 昨日も今日も 明日もずっと 岐路に立って選んでいく 人生を 生きかたを 信念のありかたを さあ、 |
| アプローズ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 雨のバス停 列に並び 沸き上がる謎の焦燥も のらりくらりじゃないからさ 気を張っているんだね 眠い目擦らなくちゃ 知れないままだった東雲色 懸命であればこそ輝くよなあ 恋も 夢も 愛も 仕事も 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動が待ち侘びているぜ 真面目なその背中に 拍手喝采だ 羨ましかろうと それなら 結局やるしかないわけで ため息は また歩き出す そのための予備動作だよ 幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい? そんなことより 今日は早く寝な 眠たいこと言わないように 最短距離だよ この道のりが 間違い、後悔も込みのようだ 簡単なら感動しない 真面目な人にどうか 多めのラッキー 俯く足元に道 見上げた先の青空 あとはそれをどう見るかでしょう 自分がどう感じるかでしょう 他人と違うとか同じとか なんでもいいし どっちでもいい 自分と あと大事な人がどうか 恋も 夢も 愛も 仕事も 楽しくやろうぜ 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動を巻き起こさんばかり 真面目なその背中に 懸命な毎日に やがて来るその瞬間に 拍手喝采だ |
| 健気 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 結局 何歳になったって 先を知ることはできなくて いつ終わっても やり残したことで溢れ返るだろう でもさ そもそも僕たちが 飽き足ることはあるのかな? 未練が残るほど愛している日々こそが人生だ 油断禁物は何時も とは言え怯えていたくない あれこれ考えようと 今も今を生きるほかにはない あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に 好きは好きな様でいいよなあ 嫌いならそれも仕方ない あれこれ人様に口出す暇があるなら 自分自身の猫背を正すほうが ずっと有意義だ ぱっと片付くような 今日で全て賄えるような 愛や情や熱ではない 未来が必要だ おやすみとおはようの その幸せを 今一度 噛み締めよう あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に まずここから始めよう 初めてを繰り返そう |
| 夏と跡形 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 夏は寂しい季節 浮かれて眩しいから こんな気持ちでいると 居ない人みたいでさ 知らないあなたになっていく 知れない未来がやってくる 跡形だらけなのに居ない 嘘じゃないんだな もう一度は 叶わないでしょう 揺るがないよね わかっちゃうから 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ この街から離れようと 気づけもしないまま 多分 二度と巡り合えなくて 懐かしさに変わるのかな ひぐらしのような 嫌じゃない切なさに いつかは もう一度は 叶わないでしょう 終わりなんだなあ 堪らないなあ 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ わかれたんだな 会えないんだな |
| 告白 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 果ては見えなくて 確実もないのに よくもまあ 揃えたなあ 足並み 気を遣わないとは 気遣いの賜物 互いに堪えて 許されて 「初心」の剣だけではもう 攻略できないことばかり でも捨てるんじゃなくてさ 術を増やし続けたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない ただ、人と人のことを 歌いたい 君と僕の人生を 歌にしたい 変わっちまったなとか 変わらないなとか その実なんて 当人が分かってりゃいい だって 見せるわけないだろう 0から100までなんてさ それを知り得るのが、相棒だ もてはやしては 使い捨てる 時代を君と生き延びたい 最良より 愛着を 贔屓し続けるよ 僕は どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと 右肩上がりで笑いたい 結末はわからない 考えたって仕方がない 今は今と懸命に向き合って それが続く、続けるということなんだろう 好きなことをして 好きな人と生きる それが一番なのに それが一番難しい だけど望まなくちゃ 望むから苦しくたって せっかくの人生だ せっかくの人生だ 果ては見えなくて 確実もないから 希望が息づく どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしよう どこまででも 行こう 歩幅を気遣いあい 行こう 人と人のことを 歌い続けよう 君と僕の人生を 歌にしよう 謳い続けよう |
| クライマックス | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 無理だと否定されて尚 無理してでも追いかけたいもの 夢と呼ぶはずなんだよ 憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替える まさに その人に 高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだよ 憧れに 「行くぞ」 旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだよ 風穴を開けたいんだ なあ「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく 悔しさは糧にしないと ただ悔しいだけで終わる それほど悔しいことないよな 時にはデカい口も叩いて 焚き付けた 自分自身のこと 退路を断つように 最高の光景を 抱きしめたいな 良かったと 諦めなくて良かったと 絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 一世一代の大勝負だ ずっと 圧勝はしなくていい 粘り勝って最後に 噛み締めて笑うが上等 いくつもの挫折があって いくつもの約束があって いくつもの決断があったな 高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだろう 憧れに 「行くぞ」 旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだろう 風穴を開けるんだよ 今「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく 絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替えるまさにその人に |
| 燦然SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 抗い続ける 弱さと、後悔に 護りたいものを 護りたい 半端者なりにさ 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 燦然 世知辛い世界も それでも生きるのは あなたがいるから また会いたいから ピーカンじゃなくていい 気まぐれな一筋 そんくらいの希望が 信憑性あっていい 好き勝手言うしさ 侵そうとする でも 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 くそくらえ理不尽 捲るため張る意地は 立派だ お天道様が見ているって 己の誇りの在りかただ 五月蝿えな 有象無象 魂を騙くらかして 笑えるもんか 抗い続ける 弱さと、後悔に 護りたいものを 護りたい 半端者なりにさ 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 沈まない太陽 そんなもんないよ 昇らない太陽 じゃあ それもまたないよなあ 背筋を伸ばして ツラに光を当てる さすれば涙も輝く お天道様が見ているって 己の誇りの在りかただ 五月蝿えな 有象無象 魂を騙くらかして 笑えるもんか 抗い続ける 弱さと、後悔に 護りたいものを 護りたい 半端者なりにさ 月夜に泣いても 失くしても 変わらなかったこと 護りたいものを 護りたい またあなたに会いたい 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 燦然 格好つけろよ尊厳 種火が後の燦然 燦然 燦然 |
| 生きがいSUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | こうして今日まで紡いだ 軌跡のこと想うと 喉の奥が 熱くなるなあ 伝えなきゃなあ ありがとうを どうして自分が、と 受け止めきれない侘しさを ぶつけて困らせた あの時の表情を 僕はずっと 忘れはしないだろう 無邪気な夢は 暮らしに変わり ただ続けるだけとはいかなくて 煌びやかさより 地味を繰り返し 全ては 途方もない未来 …だった、歓びの今日に お待たせ 信じてくれた人よ あなたがいて 僕は僕を諦めなかった 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 僕の今日までの立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今 人生は旅じゃない どこまでも現実的で 人生は楽じゃない 時に夢だから残酷で 叶えたいこれは 誰の願い 分かち合いたい 抱き合いたい 歓びを渡したい あなたに渡したい 唯一無二であればいい ただそれだけでいい、とは言い切れない 嬉しい気持ちを 探し続けたい ほら まだ途方もない未来 まずは一秒先へ挑め お待たせ 信じ続けた瞬間よ とことんまで楽しもうぜ 夢じゃない今日を 憧れ 挫折も 何もかも飛び越えて 溢れろ感動 お待たせ 信じてくれた人よ あなたの歓声が 僕の誉れなんだ ずっと 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 笑いながら泣いて 拳を挙げ叫んで 嬉しそうな姿が 生きがいになったよ 僕と、人生の立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今 |
| 主人公 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 優しさでも くだらなさでも おいしいものでも メロディでも 心がふと笑えるような 救いのある日々を願った歌 知らない場所 知らない人 誰しも脇役で 主人公 待ち侘びたのか 眠れぬまま迎えたのか 白む空 雨 風 晴れ 窓の外 どう見るのか きっとみんな違うな めぐりあって 好くなった 未来のイメージがあったり 急に居なくなったり それでも僕らの 腹は鳴ってしまう 「それはそれ、これはこれ」 等しくて だから 難しいよ どん底 退屈 有頂天も 同じ朝に暮らす 銘々 ゆえに 想いたいな 優しさでも くだらなさでも おいしいものでも メロディでも 心がちゃんと泣けるような 救いのある日々を願った歌 森ではなく 木を見るように 人を見たい ひとりとひとり 隠すように沈めた気持ち 掬い上げたくて この今を選んでいる 働く その背中 原付の音 コーヒーの匂い 「綺麗」を司る 灯り一つ一つにも営み 行く人 帰る人 建て直す前の あの駅を想う 何だかんだ まあ 元気してるよ 会えないから 会いたい なんて ああ、生きてるわ 「それはそれ、今は今」 勤しもう 愛したいぜ 今日を 人の振りより まず我が振り そして共に暮らす 銘々 ゆえに 想えるんだ 優しさでも くだらなさでも おいしいものでも メロディでも 心がふと笑えるような 救いのある日々を願った歌 森ではなく 木を見るように 人を見たい ひとりとひとり 隠すように沈めた気持ち 掬い上げたくて この今を選んでいる 知らない場所 知らない人 誰しも脇役で 主人公 知っているかい? 世界の中心は 何時だって自分だよ 僕で、君で、あの人だ |
| まなざしSUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 朝まで付き合ってくれたことや 泣けるほど嬉しかったこと ありがとう以外の言葉が 見つからなかったこと くそみたいだと呟いても 僕は感動も知ってる 好きか嫌いかなら好きだよ でも 優しさがもっと蔓延って 折り合いつかない憤りを 割り切らないで真っ当に 悩んで足宛くから笑える 継なぎたいのは心意気だ まなざしよ まなざしよ 騙し絵みたいな今日に 足りていないのは愛だよ もう 生々しい意味で まなざしを まなざしを 抱きしめたらわかる 希望になり得るのも 愛を伴う情だって信じたい 信じる以外に希望はない 掴みたいものはたかが知れて 失くしたくないが真髄だ 私利私欲にさえ寂しさが透けた まなざしよ まなざしよ 時代を揶揄する前に まなざしよ まなざしよ 誰から変わるんだ ねえ 強く優しくなりたい 強く優しくなりたい 恨みを継ないでもいいことなんて 何一つないだろう なあ まなざしよ まなざしよ 騙し絵みたいな今日に 足りていないのは愛だよ もう 生々しい意味で まなざしを まなざしを 抱きしめたらわかる 希望になり得るのも 愛を伴う情だって信じたい 信じる以外に希望はない 継なぎたいのは心意気だ 継なぎたいのは |
| 片想いSUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | どこか遠くで 打ち上がる 花火の音 どうしようもないのに 焦ってしまった 片想いみたいだ ずっと 夢見なかったら 味わわなかった やるせない思い だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても 烏滸がましくとも 歓びになれないかな 幸せになれないかなって あなたの 別になくても 生きられるけど あれば ちょっと微笑えるような あとひとつに 夢見ている 言わば 希望みたいなさ はたまた ぬくもりって言うのかな 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ ままならないよ どこか僕たち 似たもの同士なのかもなって 惨めになって 尚更に 願いが身に沁みるのでしょう? 他人にとっての不必要に 全部を賭している 行き着く先も まだわからないで もう後にも引けないで だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても それは 希望なんだよなあ やるせなさも 許せるくらいに 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ 心がきっと 心がないと 生きられないよ |
| 涙の正体SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 誰にも言えなかったこと 誰かに見つかってしまいたいこと 「いっそ、あとひと押しになって」 押し殺すのは 弱さにもまして 気が付いて 気を遣えてしまう 優しさの 副作用 あるがままじゃ わがままかな それじゃ、信念ってなんだ?って せめぎ合っている ずっと せめぎ合っている 真面目な矛盾を 抱えながら生きているんだろう 我慢を嗜んでいる人よ 言葉より早く こみ上げる涙 そこに人生が あなたの正体が 答えはあるんだよ 泣いてしまった その心は真実さ 信じてよ 涙の正体を 諦めきれなかった 愛されたかったんだ 全員に好かれなくても 嫌われたくもないよ 諦めきれなかった 愛されたかったんだ 誰にも言えなかったこと あるがままじゃ わがままかな なら、自分とはなんだ?って せめぎ合っている 今日も せめぎ合っている でも忘れないで 誰の日々を生きているんだよ 今、何を願っている? 堪えきれなくて 溢れ出す涙 そこには背景が 葛藤と解決が 理解より早く 泣いてしまった その心が 自分そのものだ 言葉より早く こみ上げる涙 そこに人生が あなたの正体が 答えはあるんだよ 泣いてしまった その心は その心だけは 真実さ 信じてよ 涙の正体を 愛してよ 自分の正体を |
| 切望 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 人ひとりの幸せに どれだけの人生が 携わっているだろう そんなことを思った ひとりずつに脚光を その心に焦点を 結局は人だって 人と人なんだって がっかりしたくないんじゃないよ もう がっかりさせたくないんだ 歓ぶ顔が見たい 僕は笑顔の 渦を作りたい 巻き込んで笑いたい 巻き込まれて笑いたい ずっと笑顔じゃいられない日々に ひとつでも多く 大笑いの瞬間を 無償の愛じゃない そこに気持ちの往来 ひとりずつの自尊心に どれほどの人生も いたずらに石投げていいはずがないんだ 他所を見れば逆光で 羨みが争点で 結局は欲だって それも人なんだって 許せない その人もまた誰かの 許したい人かもしれない 想像くらいしたい 僕は笑顔の 渦を作りたい 巻き込んで笑いたい 巻き込まれて笑いたい ずっと涙じゃいたくない日々に ひとつでも多く 大笑いの瞬間を 悔しさを凌駕したい 似て非なる僕らよ 別々で構わないよ 言葉ばかり増やして 肩書きと話すのかい 個性だ 多様だ それもまた枠だった だからずっと言ってるんだ 初めから 僕で あなたで 人だって らしさってなんだったっけ 限りある日々と わかっているから 地に足つけたら もう俯かなくていいぜ 想いの正体に 人に触れるたび 無性に愛を想う 愛を想う 歓ぶ顔が見たい 僕は笑顔の 渦を作りたい 巻き込んで笑いたい 巻き込まれて笑いたい ずっと笑顔じゃ いられない日々に ひとつでも多く 大笑いの瞬間を 無償の愛じゃない そこに気持ちの往来 |
| リビングSUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 背中越し チクっと引っかかって 休みの日くらいは ゆっくりしようって じゃあ これからどこに向かうの 向かわないの? きっとはぐらかして そのあとちょっと不機嫌になって 予想つくから言わない 分かりすぎちゃったかな 「このままずっと」 それは 甘い言葉じゃないよ あまいよ 変わっていく気持ち 変わってよ気持ち 恋のままじゃずっと側に居られないよって気付いてよ 変わりたい気持ち 変わっちゃうよ気持ち 「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 深い意味も無いとわかってる 嫌いなわけないよ だから難しいよ そろそろ目的地が知りたい ごめんね きっとはぐれたって どこにいる?って いつも通り 予想すらしないでしょう 歩き続けるなんて思わないでしょう 待ってると思うんでしょう? これからずっと 苦い気持ちが付き纏うのかな 片方の話 それがまず かなしいよ 「このままずっと」 それは 甘い言葉じゃないよ あまいよ 変わっていく気持ち 変わってよ気持ち 恋のままじゃずっと側に居られないよって気付いてよ 変わりたい気持ち ねえ 変わっちゃうよ気持ち 変わっちゃうよ |
| めくばせSUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 繋がり合う世界に 少し疲れたら こどもみたいに 手の届く範囲だけを 信じてよ 便利もいいけどさ 手間暇は愛だよな 行間に隠れた 人肌みたいなものに気付きたいな されて嫌なことは しちゃいけないよな ごめんなさいが言えない人と 仲良くなれなくていい 繋がり合う世界に 少し疲れたら 好きを守ろう グラスを交わそう いい夢を誘い出そう 可笑しな目配せの意図を 初めて汲み取れた ときめき 繋がり合う世界 原点は愉快 お手軽もいいけどさ 考えなくなるなら 少し不便なくらいが 愛嬌あっていいのかもな 繋がり合う世界に 少し疲れたら こどもみたいに 手の届く範囲だけを 信じてよ 可笑しな目配せの意図を 初めて汲み取れた ときめき 繋がり合う世界 まだそこにいるかい? 繋がり合う世界の 大正解は見当たらない でも ごめんなさいが言えない人と 仲良くなれなくていい 好きを守ろう グラスを交わそう いい夢を誘い出そう 僕ら可笑しな目配せして 愉快なところへ |
| 裸SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 自分のことが自分で嫌になって 消えたいと思うときもある 謝りたいことばかり積もって いたたまれないな 何か犠牲にしているつもりはないけど 我慢はさせているかもなあ 全部を間違えてるような気がするときは なんとも言えない表情を見てしまったとき 哀しみを自分の所為で 生み出してしまいたくない それが一番辛い 「生ぬるい偽善だ」 遠くの方 知らない人のしたり顔じゃ もう落ちまないよ 親愛なる人の 例えばその人のため 落ち込みたい 謝りたい 省みたい 削ぎ落として 解き明かした 単純な今のこと |
| 小さな革命 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 歓びがもし倍になったって 哀しみは半分になったりしない 本当の意味で 痛みは分かち合えない 誰が立ち上がるんだ 時に弱音 零したって 構わない それでも何がしたい? 損得も 忖度も 死ぬ間際に抱きしめるようなもんかよ ただ吸って 吐いているだけで 十分ならば 君は苦しまない 愛とか 夢だとか 希望とか 未来のこと そっと声にして 小さな革命を 胸の内を明かす勇気 小さな革命を 変わりたいと望むのなら 小さな革命を 自分はどうありたい 小さな革命を 当事者であれ 当事者であれ 大きな世界は変わらないとしたって 君の夜明けのきっかけになれたら 邪魔しないから 邪魔をするなって オマエ 他人の幸せは自分の不幸じゃない とばっちりの涙を 生み出した正義は 嘘だ 邪魔しないから 邪魔をすんなって 損得と 忖度に いつまで好き勝手にさせてやるんだよ ただ吸って 吐いているだけで 十分ならば 君は苦しまない 愛とか 夢だとか 希望とか 未来のこと 上手くいかないことだらけ かもな でも 死にたいとか 絶望とか 今日まで堪えたのも、誰だ 小さな革命を 胸の内を明かす勇気 小さな革命を 変わりたいと望むのなら 小さな革命を 自分はどう在りたい 小さな革命を 当事者であれ 当事者であれ 大きな世界は変わらないとしたって 君の夜明けのきっかけに 音楽で世界は変わらないとしたって 君の夜明けのきっかけになれたら 「音楽」 当事者であれ 当事者であれ さあ何がしたい?どう在りたい? 小さな革命を |
| 幸せのために生きているだけさSUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | ありふれちゃいない ただひとりの ただひとつの 孤独がある 涙隠して それでも行く 自分だけが 理由を知る 明けない夜は無いとしても 明けないで欲しい夜もあると 涙まじりに 零れた声 無いものにはしたくないな 一つになれるなら 愛なんて 誰も謳いはしない 幸せのために生きているだけさ 幸せに捧ぐ 孤独で涙だ 歓ぶ顔見て 救われる心 夜を超えていく 理由もまた人 全てが繋がる 全てが始まる 幸せのために生きていくだけなのさ ありふれちゃいない ただひとりの ただひとつの 過去を背負い 分かり合うほど 傷ついたり 分かり合えず 自分を知る 何者でもない ただ自分 他の誰にも成れないよ 何者かになるのではなく どんな自分に成れるだろう 一つになれるなら 愛なんて 誰も謳いはしない 幸せのために生きているだけさ 幸せのために生きているだけさ 幸せに捧ぐ 孤独で涙だ 歓ぶ顔見て 救われる心 夜を超えていく 理由もまた人 全てが繋がる 全てが始まる 幸せのために生きていくだけさ 歓ぶあなたと生きていくだけさ 幸せのために生きていくだけなのさ 歓ぶ姿に どれだけ救われてきただろう ありふれちゃいない ただひとりを ただひとつを ともに謳う |
| 儚くない | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | いつまでもないと わかっていても いつまでもあってほしい 僕は死ぬことが 年々怖くなってる その弱さは 憎めないな なくなるから 大事にするんじゃない 大事だから なくなれば 辛いんだろう 儚いから美しいなんて 命には当てはまらなくていい 慣れないから美しいんだねって 笑いながら しぶとく 僕は 生きていたいよ 願わくば 一緒に いつまでもないと わかっていても そのとき 涙は溢れるだろう でも 僕は幸せが 年々怖くなくなってる この心は 誇っていたいな なくなるなら 気づきたくなかったかい 気づけたから 救われた 夜もあったろう 後悔が悪いわけじゃないんだ その理由がいつも初めてならいい 慣れないから寂しいんだねって 笑いながら 泣いて 泣いて 今更じゃなくて 今からどう生きるって 問い続けたいよ 人はいつか必ず会えなくなるんだろう 今じゃないと 信じたい 伝えたい 油断じゃなく 願いだ 儚いから美しいなんて 命には当てはまらなくていい 慣れないから美しいんだねって 笑いながら しぶとく 僕は 生きていたいよ 願わくば 一緒に 生きていこうよ 儚くないんだよ 歪でもいい 無様でもいい ごめん やっぱり思っちゃうよ 生きてこそって 生きていてって |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









