池田大其編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ケヤキの神IKECHAN | IKECHAN | 池田大其 | 池田大其 | 池田大其 | ソリャ、ソリャ、ソリャ、ソリャ、 祭りじゃ祭りじゃだんじりじゃい ホイサァ、ホイサァ、ホイサァ、ホイサァ、 声だせ走れだんじりじゃい 大阪、泉州男の町で遠い時代が蘇る 老いも若きも重なり合って声を出す 腹あて、鉢巻き、揃いのハッピにパッチ姿がよく似合う 泉州男がケヤキの神を引き回す 間違い起こせば電信柱も打ち壊す 荒くれ男が呼吸を重ね合う 綱先、綱中、綱元、追い役、鳴物しきる青年団 前デコつかまり大屋根 小屋根は命知らずの若頭 冬の日も春の日も祭り話を繰り返し 夏が過ぎ秋の日に時が惜しいと祭りを叫ぶ この町じゃ常識さ1年365日がだんじりじゃい 伝わるよ魂が伝統つがれただんじりじゃい 一町一町プライド飾ったケヤキの神が微笑んで 五穀豊穣の祈りを響かせる 他町のだんじり誉めたりしない自分の地車天下一 あっちでこっちで自慢の太鼓を打ち鳴らす ケンカ祭りと言われるぐらいに祭りの間は気が荒い 雨が降ろうが勢い止まらぬ 泉州空よゲタ祭 子供、年寄り、男も女もワクワクするさこの祭り さぶいぼ立つよう、曲がっておくれよ各町自慢のやり回し 涙する男達祭り最後の小屋の前 少しずつ消えて行く明かりに映るケヤキの神に だんじりじゃい、だんじりじゃい これが俺達愛して止まないだんじりじゃい 魂が聞こえるよソリャ、ソリャ、ソリャ、ソリャ、 だんじりじゃい この町じゃ常識さ1年365日がだんじりじゃい 伝わるよ魂が伝統つがれただんじりじゃい この町じゃ常識さ1年365日がだんじりじゃい 伝わるよ魂が伝統つがれただんじりじゃい |
| 祭花IKECHAN | IKECHAN | 池田大其 | 池田大其 | 池田大其 | 祭が終った夜に 好きと つげられて 汗まみれの あんたが とても ステキに見えた 子供の頃から いやでも聞かされた 太鼓の音が 初めて しみた 秋の夜やった やんちゃな あんたは なんの とりえも ないけどと ボーと立ってる うちを だきしめたよね 今でも あの時の あんたを思い出すのは いつまで たっても かわらん 男たちがいる町やから また走ってや 汗まみれの 男の群れの中で そして 愛してな 強い男で いつまでも うちの事 泉州女は 祭にさく男の中に いつまでも 寄りそって さいてゆくから 激しさを争う昼は 近寄れんけど 夜は ちょうちんの 明かりが浮かび うちと ふたりづれ 子供たちも もりあがり 男は お酒の匂いに つつまれながら 優しい顔をみせる はっぴ姿の あんたに惚れて 今年も そんな姿を みつめてる おかしい町やね こんな時代に いつまで たっても かわらん 男たちが集まるなんて ずっと走ってや かすれた声を 響かす 群れの中で ずっと愛してな あの頃の あんたで そう うちの事 泉州女は 祭にさく男の中に いつまでも 寄りそって さいてゆくから ずっと走ってや 汗まみれの 男の群れの中で ずっと愛してな 強い男で いつまでも うちの事 泉州女は 祭にさく男の中に いつまでも 寄りそって さいてゆくから |
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