高田翼編曲の歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
二人は宇宙 新曲アヤセミサキ 新曲アヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼まわるメリーゴーランド 触れる指先に戸惑う 踏み込めばきっと 僕らは変わってしまうから  踊る心臓も 不意に目と目が合っても 何もないようなふりして 気づかないでいたい  月夜に迷い込んで惑わされないでね 甘い匂い吸い寄せられたら あたしの負け 振り返らずに goodbye  揺れるように浮かぶアイロニー 誰も知らない二人は宇宙 ランデブー 夢の中では夢中 特別にしたい  白でも黒でもない灰色に 惹かれ合うほど離れて I want you それじゃなんか普通 来世でまた会おう  瞬く星を見たとき 突然会いたくなる これは Love? この先にはない二人の話  泣きたくなる夜だって 君の声が聞きたくて まさか Love? この先にはない秘密の話  そばにいられるそれだけで嬉しかったよ ただ楽しいだけじゃいられない それも分かってたの  きれいなもの見つけたら 一番に伝えたいよ これは Love この先にはない宇宙の話
ぱっぱーらたった☆アヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼誰かに届く この詩と心に秘めた愛が 優しさになって この先も明日を照らせるかな  鼓動が響く 跳ねたビート軽快なステップで 角を曲がれば 今日もあの子は黄色いスニーカー  騒がしい街を抜け出せば 誰の瞳にも映らないから 透明人間みたいに 息を潜めリズムに合わせて  ぱっぱーらたった 今夜は眠らない ぱっぱーらたった 唄おう踊ろうよ ぱっぱーらたった 難しく考えなくていいよ  夜風にあたる コインランドリー誰もいないね ふいに思い出す ポケットの中には出し忘れのキャンディ  騒がしい雑踏に紛れて 誰にもなれない気がしても その誰かだって あたしには絶対なれないだろう  ぱっぱーらたった 気が狂いそうでも ぱっぱーらたった 唄おう踊ろうよ ぱっぱーらたった たまに全て投げ出したくもなる  青春だって過ぎてから気づくもの 大丈夫、 そうやって10年後に笑えるかもね  ぱっぱーらたった なるようになるから ぱっぱーらたった 唄おう踊ろうよ ぱっぱーらたった 難しく考えなくていいよ
だきしめてアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼どうかしそうな今日も きっとどうにもならなくて 悩む必要もないくらい 考えていたんだ ずっと  一人になりたくて でも独りには慣れなくて 都合がいいのは お互い様ね  うまくいかないと嘆いて 誰かのせいにしたところで なにも生まれなかった なにも変わらなかった  わかってた わかってた きっと何処かでは このままじゃ駄目だよな でも逃げたくないから  声が枯れるくらい 叫びたい夜が僕にだってある 胸が痛むくらい 泣きたい夜が僕にだってあるんだよ はやく此処に来て つよくだきしめてほしい  目を閉じても耳を塞いでも 心は時間に追いつかないまま それでも明日はやってくる 僕らはやがて死んでゆくさ  この声もこの歌も いつか消えてなくなる 美しい君よ どうかいなくならないで
さらば青春よアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼電車から見えたのは どこか寂しげな顔した僕だ 情けないくらいに暗いね 間抜けな面だ  夢を見ている あの子は16歳 夢から覚めて寝ぼけ眼 僕はどこにもいけずに  空を眺めてる イヤホンから好きなあの曲と歌声 どこへ行こう 何も見えない 道は険しい 風に吹かれては 流れる涙は頬を伝ってゆくよ 誰のせいでもないこと 許せないまま  心の中にある 隠していた 本当の気持ちは 校舎の片隅に忘れてしまえよ  夢を見ている あの子は16歳 夢から覚めて寝ぼけ眼 僕はまた迷って  空が遠くなる 手を伸ばせば届きそうな気がした あの頃と今とでは何が違う? 風は囁いて 背中をそっと押してくれたりする 優しさに甘えてばかりじゃいられない  さらば青春よ さらば忘れてしまえよ  空を眺めてる イヤホンから好きなあの曲と歌声 どこへ行こう 何も見えない 道は険しい 風に吹かれては 流れる涙は頬を伝ってゆくよ 誰のせいでもないこと 許せないまま  電車から見えたのは どこか懐かしいあの頃の空
いいんじゃないアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼パンクしそうな夜空に 針を突き刺してみたくなる 白い月さえ ほら もう見えないじゃない  天邪鬼でもいい 高飛車でもいい 逃げない心がほしい ありえない日常も 乗り遅れた会話も 流されずに軽く超えてゆきたい  パッパッパー この声はどこまで聞こえる? さよならyesterday  いいんじゃない いいんじゃない そんな日もあるでしょ 思うようにいかない日々も 大事にしたい 泣きたいときくらい 誰にでもあるじゃない 「どうか気づいて」 僕らしさが 叫ぶ声がした  テキトーなこと言って 決めつけないで 見えないものだって 見つめてほしい 無理はしないで 立ち止まってもいい 強がらないで 素直な方がいい  パッパッパー この足はどこまでゆけるだろう? さよならyesterday  いいんじゃない いいんじゃない そんな日もあるでしょ 思うようにいかない日々も 大事にしたい 笑えないときくらい 誰にでもあるじゃない 「どうか気づいて」 僕らしさが 呟いた  僕が僕でいることに ちょっと期待しすぎてたみたい ありのままを伝えなくちゃ 全て壊れてしまう前に  いいんじゃない いいんじゃない そんな日もあるでしょ 思うようにいかない日々も 大事にしたい 泣きたいときくらい 誰にでもあるじゃない 本当はあなたの一番近くにいたい
大人になってもアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼いつか観た映画のラストのシーンが 思い出せないままで あっという間に時間は流れてくね 今年もあと半分だってさ  蜂蜜みたいに 甘いねって 公園の花を摘んでた あたしは子供だった  体と心が追いつかないって 誰かに聞いてほしいのにさ うまく話せないまま  大人になってしまうね 何も変わらないようで 大人になってしまうね きっと喜び方も変わってしまった  会いたいときには会いにゆくよ ただそれだけでよかったのに 会えない理由を見つけるのは やめとけばよかったな  足早にすぎる人をみて 比べてばかりじゃいられない 現実 甘くなくて  分からないまま不安だった あの夏も気づけば冬になって 少し恋しくなる  大人になんてなれずに くだらない事で忘れてしまいたい 大人になんてなれずに ずっと何かにしがみついていたかった  泣きたいくらいに苦しいのに まだ繋ぎ止めていたくて 退屈だって話していた日々も夜も素敵だった  このままどこへ行こうと 一つ二つ思い出す度に 強くなれる 君がいてくれたら
備忘録アヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼寝ぼけた顔して呟く 今日も頑張らなくちゃ 空き缶はテーブルの上 放ったらかしたままで  醒めない夢をみたいのに 生活から離れられない 寂しいときこそ笑って 優しいあの子が心配  分け合ってた半分こは 気づけばいつも大きい方 知らないところで いつも愛されていたんだ  さよなら もうここへ 戻ってこないって決めた たくましく 強く 生きるから もう心配はいらない  でもたまにはここへ 帰ってこれたらいいな 優しい思い出と一緒に また眠りにつきたい
アヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼くしゃくしゃに丸めた 塗りつぶした 言葉が 宙に舞って 掻き消されて なかなか眠れないベッドの中 寂しくなるのは あなたを知ってしまったからだ  未来は不安定 不確定 でも前に進むしかないから 信じてたいの  ねえ、深夜の静けさが 心まで奪って 飲み込んでしまいそうだ  月明かり照らされて あなたを想ってしまう夜は 連れ出してほしくて 夜の校舎 忍び込んで 隠れてふざけてキスがしたい  過去ばっかみてる アイツも 優しくなれない あの子も どこかで変われる チャンスはきっとくるはず  今は耐えるのさ 変わるときを想像してみて 待って待って 待ち続けて 負けない強さを いま  些細な失望だって もう泣かない だからそばにいてほしいよ  月明かり照らされて あなたを想ってしまう夜は きっと夢の中 彷徨っている 輝く星になれたら その先に何が見えるんだろう  真夜中の高速道路 スピード上げて いま  月明かり照らされて あなたを想ってしまう夜は 連れ出してほしくて 夜の校舎 忍び込んで 隠れてふざけてキスがしたい
君がいればアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキアヤセミサキ高田翼どうおもう こんな結末 悲しすぎて うたにしてしまった 僕の無能さと君の優しさが 痛いほど いまならわかるよ  ベイビー 息をするみたいに ベイビー 僕のそばにいておくれよ  最低限の生活に君がいれば なんとなく過ぎる日々も大切におもえたよ ふたりでいた透明なあの時間は 誰にも奪えやしないから  眩しすぎる朝日に 目蓋の裏 君を探すよ それでも世界はまわる なにもなかったような顔して  ベイビー 夜明けが寂しくて ベイビー 君の声が聞きたいよ  最低限の生活に君がいれば それだけでなんか楽しくおもえたよ 不安定な心に優しさが 溢れていたんだね  声も顔も話し方も忘れてしまうかな 忘れたくないのに 思い出せなくなってしまうかな  最低限の生活に君がいれば なんとなく過ぎる日々も大切におもえたよ ふたりでいた透明なあの時間は 誰にも奪えやしないよ 最低限の生活に 君がいればなっておもうんだよ 最低限の生活に 君がいればな
すこぶるウサギみゆはんみゆはんみゆはんみゆはん高田翼How are you doing? ちょっとかまってスタンピング 早まる気持ち止められない OK, are you ready? ストップ 待ってなんて No way 後悔してからじゃ嫌んなっちゃうじゃない  ナ ナ ナ 忘れないで ナ ナ ナ 準備体操 ナ ナ ナ 位置について 5 4 3 2 1 いざゆけ うさんぽ!  Dash Dash Dash 加速して Take a break 少し休もう らん らん らん うさぎののぼりざか ダン ダン ダン Now or never 走り出せ Dash Dash Dash スタートきめて Take a break ニンジンたべたら らん らん らん うさぎののぼりざか ダン ダン ダン Now or never 兎に角行こう  Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごく Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごく Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごくはOver reaction  I'm just playing ちょっとからかっただけ 愛しい気持ち止められない OK, are you ready? 今日は飛びっきりの Holiday 純情気どっていいじゃん Isn't that exciting?  ナ ナ ナ どんなときも ナ ナ ナ 準備体操 ナ ナ ナ 空仰いで 5 4 3 2 1 いざゆけ うさんぽ!  Dash Dash Dash 加速して Take a break 少し休もう らん らん らん うさぎののぼりざか ダン ダン ダン Now or never 走り出せ Dash Dash Dash スタートきめて Take a break ニンジンひと握り らん らん らん うさぎののぼりざか ダン ダン ダン Now or never 兎に角行こう  Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごく Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごく Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごくはOver reaction  Dash Dash Dash 加速して Take a break 少し休もう らん らん らん うさぎののぼりざか ダン ダン ダン Now or never 走り出せ Dash Dash Dash スタートきめて Take a break ニンジンひと握り らん らん らん うさぎののぼりざか ダン ダン ダン Now or never 兎に角行こう  Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごく Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごく Rabbit トッキ うさぎ すこぶるうごくはOver reaction
一年半の僕らみゆはんみゆはんみゆはんみゆはん高田翼電話越しから震える声が聞こえた 何度目だろう 忙しすぎて君を独りにしたのは この先きっと寂しがりやな君のこと 幸せにしてあげられないと僕は別れを告げた  だけれど確かに君が大切だった 月に一度君に会えるのも何より嬉しかった  これから君がずっと幸せでいられますように たくさんの愛と優しさと 僕があげられなかった笑顔の日々を これから僕はずっと幸せを願っているから たくさんの愛と優しさを僕にくれた君に ありがとう さようなら  思い出すのは他愛ない笑い話 僕は今までどれだけ君の笑顔を守れたんだろう 気がつけばまた君を泣かせてばかりで ありがとうよりごめんが増えた そんな日が嫌だった  だけれど確かに今も大切なのは 君がくれた僕への日々全て ずっと忘れないから  これから君がずっと幸せでいられますように たくさんの嘘で隠れた本音を もう二度と抱えこまなくていい このまま僕じゃきっと幸せになんて出来ないから たくさんの愛と優しさを僕にくれた君に ありがとう さようなら  これから君がずっと幸せでいられますように たくさんの愛と優しさと 僕があげられなかった笑顔の日々を これから僕はずっと幸せを願っているから たくさんの愛と優しさを僕にくれた君に ありがとう さようなら
蝙蝠晩餐会ナミチスイコウモリナミチスイコウモリみゆはんみゆはん高田翼妖しい羽広げ 月灯りに濡れて あなたを待ってるわ 今夜一緒にどう?  その怯えた顔がとても素敵で 眺めていたい… 刺激がなくちゃつまんないの  誘い誘えご招待しましょう 私のディナーパーティーへ… お口直しにデザートはいかがかしら? お楽しみの夜はこれから…  暗闇の中でも あなたを感じるわ  お腹を空かせたら いつでもおいで あなたになら… 私のとっておき あげたいの  誘い誘えご招待しましょう 私のディナーパーティーへ… 少し食べすぎて動けそうにないわ これもご愛嬌ってことで  また誰か やってくる 私を求め あなたへの 愛のしるしをあげる  誘い誘えご招待しましょう 私のディナーパーティーへ… 誘い誘えご招待しましょう 私のディナーパーティーへ… お口直しのデザートはいかがでした? お楽しみの夜はここまで… またあなたと遊んであげるわ
Be yourselfアキシブprojectアキシブproject高田翼(Diosta inc.)高田翼(Diosta inc.)高田翼いつも通りの日々 ただぼーっと待っているだけじゃ 何にも変わりはしない  やる気がでないとか そんな言い訳も今は通じない それじゃもうやるしかないじゃん?  でもジタバタしても結局変わんない どんな結末、未来も上等! 覚悟を決めて  立ち上がって 進むんだ、その先へ 振り返る事なく運命だって逆らって そう世界は広がり続けるよ 楽しんで笑い合って 辛い日々が来ても『大丈夫』って言えるって そう世界はもう君の中に  いつもごまかしてさ 見栄はって生きてゆくだけじゃ 何にも得る物はない  正しい事ばかりも 正直疲れる。理想は遠い  それじゃ自分で決めちゃおう  でも強がるばかりじゃいられない 息抜きしなきゃね、人生も 適度に行こう  立ち止まらずに進もうよ、その道を 周りは気にせずに 後悔だってまぁいいじゃん そう自分で選んだ道だから 迷って弱気だって 大事な事だけは『まぁ、いっか』って言わないで そうすべてはもう君次第さ  きっと勘違いでもたまにはOK? 衝動的な感情はNG! 心はちゃんと  強くもって進むんだ、その先へ 振り返る事なく運命だって逆らって そう世界は広がり続けるよ 楽しんで笑い合って 辛い日々が来ても『大丈夫』って言えるって そう全てはもう君次第 世界はもう君の中に
ストラトみゆはんみゆはんGReeeeNGReeeeN高田翼おはよ、あれれ そういえば今日は 早い時間から仕事じゃないっけ? あれそれ明日(あした)だっけ来週だったっけ? まあいいや、朝今日食べるの?  君はいつも そのテレビだね 今日は帰り 何時になるの? あたしはきっと今日は遅くなるから 先に寝ててよ  そういえば あの日の二人の記念日に 出かけたあの店が ねえ いつの間にか コンビニになってて もう二度とあの道は、、、ストラトかかえて  君が好きなおかしこれっけ? いつも観てたドラマの続き 今度いつ見ようか いつか見れたら きっと いつかは ああ君が  笑って 私の名前を呼んでた 4月からもうそろそろ 秋になるってさ 寒い冬が 来ちゃうんだ、、、ストラトかかえて  君がいつも眠たそうなまま座ってた椅子 コーヒーには砂糖もミルクも入れない だけど甘いもの大好きな君 お空の上で 今日も止まった私のことを 笑って見てるんでしょう  たまには話しがしたくて 言葉に 出ちゃうんだ、、、  今年も春がくるらしい わたしはいまどこなんだ こうしてまた明日(あした)来たら 消えそうな君のぬくもりを 探したまま 生きていくんでしょう さよなら いえないまま ああ それでも こんな風に朝 小さく呟く 「いってきます いってくるからね」
天使の寿命焚吐焚吐焚吐焚吐高田翼この世で最大の不思議ここにあり 気力も何も失くしたはずが ふいに立ち上がってみたり 初めて他人のために怒ったり 元を辿ればそこにはいつも君がいたり ああ  照れ屋が時折見せる優しさより 息する如く 意気込むことなく「ありがとう」と言える君がいい 生まれる時代を少し間違えていたら 画家はこぞって神の容姿を君にしただろう  深緑の宝石が揺れる 「明日に疑念はない」 そう言いたげな瞳  間違いだらけの世界に 突如舞い降りた天使 ゴミ溜めだって構わないから どうか君に幸あれ  君に見せたい景色がたくさんある 自然に遺跡 早朝の渋谷 ミステリーサークル 花火 それらを目にした君が紡ぎ出す 真っ直ぐな言葉 僕はそれだけを望んでるんだよ  だから決して僕なんかで埋めないで 埋めないで 頭の中を 瞳の中を ひいては君の構成要素を たった一欠片の思い出も思い入れも 他に当ててください 返信は不要です  清々しいくらい 自分には分不相応な天使 叶わぬ恋などどうでもいいから どうか君に幸あれ  間違いだらけの世界に 突如舞い降りた天使 嘘も穢れも知らずに生きて 一秒でも長く  清々しいくらい 自分には分不相応な天使 叶わぬ恋などどうでもいいから どうか、どうか、どうか、どうか… どうか君に幸あれ  天使の寿命は多少延びたかい? 最後にひとつ言うとするなら 「ありがとう」
コントロール・ミー焚吐焚吐焚吐焚吐高田翼服従は案外ね、楽勝 それ以上に困難なこととは 自分の心を偽ることです 形だけ地を這いつくばろうとも 擬態しきれない僕は欠陥品か? 欠陥品か?  夜中考えてしまうんだ この“自分”って機体の操縦席を いつの間にやら奪われていた 世界が憎い憎い憎いと思うから こんな歌を書いて過ごしています  そんなわけで右折します  「自分の足で立って自分の意志で歩きたい」って 言い張って 言い張って そーれ1抜け 流行りの本を読んだとこで何にも刺さりゃしねぇよ いつだって いつだって 僕を動かすのは僕だ 僕だって言ってんだ  極端に言っちゃえば生死 それすらも僕の手中だ 行くか戻るか靴投げくらいの 重みで決めていい 決めていいから 息を止めたまま生きてもいい  そんじゃあまたね あの往来で  陰謀は水面下で渦巻いて魔の手がまた絡まって 笑えねぇ 笑えねぇ でも笑って きれいな夜空を見たとこで何にも変わりゃしねぇよ いつだって いつだって 僕を動かすのは僕だ  届きそうもない夢のこととか 今にも触れそうな限界のこととか ハンドルは今僕の手に 賞賛だけではどうにもならなかったあの日 誰かの言葉でくたばることもないと知った  「自分の足で立って自分の意志で歩きたい」って 言い張って 言い張って そーれ1抜け 流行りの本を読んだとこで何にも刺さりゃしねぇよ いつだって いつだって 僕を動かすのは僕だ 僕だって言ってんだ
GOLD LYLICグリーンボーイズGOLD LYLICグリーンボーイズGReeeeNGReeeeN高田翼行くぜ one time(一人つらい時も) んで two time(立ち上がれない日も) だけど three time(頑張る君のもとへ) 4 you! 大丈夫! がむしゃらに行こう!  どんなにつらいような時も せわしなく過ぎて行く日々も 明日へと続いた道で 一つ一つが今の君へ どんなに時が過ぎ去っても 決して忘れないその道を またとない時間の中で 答えが見えるから  いつも思い通りに行かない日々で 少し遠い夢とヒトに笑われて 僕らはつい 足踏み止めて 下向き うなずき 自分に嘘つき 単なる言い訳を繰り返して 頑張る自分をさらに見失って 大人になりなさいと言われて あきらめた日々は今は過去で  でも見えるだろう 心の奥に 君が描いた未来像すぐそこに don't worry! 大丈夫! 君は行ける 生きる意味きっと見つけ出せる 誰しも僕ら人生は一度! 正しい道か誰もわからないけど きっと人生はそんなところ 大事な気持ち見失わず行こう  どんなにつらいような時も せわしなく過ぎていく日々も 明日へと続いた道で 一つ一つが今の君へ どんなに時が過ぎ去っても 決して忘れないその道を またとない時間の中で 答えが見えるから  振り返ると歩んできた道のり以上に 濃いもの得れたのか? それは分からないが 自分が決めた道だから意地かなんか見せつけて ほとばしる ココに居る 気持ちブツケ前ゆく 楽しい日々だけが人生じゃない! 唇かみしめる日々も必要じゃない? きっとそれが分かれば それが君のスタートで 足かせ外して さらに前へ  でも見えるだろう 心の奥に 君が描いた未来像すぐそこに don't worry! 大丈夫! 君は行ける 生きる意味きっと見つけ出せる 誰しも僕ら人生は一度! 正しい道か誰もわからないけど きっと人生はそんなところ 大事な気持ち見失わず行こう  行くぜ one time(一人つらい時も) んで two time(立ち上がれない日も) だけど three time(がんばる君のもとへ) 4 you! 大丈夫! がむしゃらに行こう!  見せつける君の大きなpride 汗かき進み見えた未来を つかむ日はきっと来るからyou'll be (yeah) allright!!!  君という名のこのstory 大丈夫! 君が主役さ 明日へと続いた道は いつも君のそばにあって どんなにつらいような日々も いつか笑えるような日々で 地面蹴りつけて進もう 今の君の先
キセキGOLD LYLICグリーンボーイズGOLD LYLICグリーンボーイズGReeeeNGReeeeN高田翼明日、今日よりも好きになれる 溢れる想いが止まらない 今もこんなに好きでいるのに 言葉に出来ない  君のくれた日々が積み重なり 過ぎ去った日々2人歩いた「軌跡」 僕らの出逢いがもし偶然ならば? 運命ならば? 君に巡り合えた それって「奇跡」  2人寄り添って歩いて 永久(とわ)の愛を形にして いつまでも君の横で 笑っていたくて アリガトウや Ah 愛してるじゃまだ足りないけど せめて言わせて 「幸せです」と  いつも君の右の手の平を ただ僕の左の手の平が そっと包んでく それだけで ただ愛を感じていた  日々の中で 小さな幸せ 見つけ重ね ゆっくり歩いた「軌跡」 僕らの出会いは大きな世界で 小さな出来事 巡り合えた それって「奇跡」  うまく行かない日だって 2人で居れば晴れだって! 強がりや寂しさも 忘れられるから 僕は君でなら 僕で居れるから! だからいつも そばにいてよ 「愛しい君へ」  2人フザけあった帰り道 それも大切な僕らの日々 「想いよ届け!!!」と伝えた時に 初めて見せた表情の君 少し間が空いて 君がうなずいて 僕らの心 満たされてく愛で ぼくらまだ旅の途中で またこれから先も 何十年続いていけるような未来へ  例えばほら 明日を見失いそうに 僕らなったとしても、、、  2人寄り添って歩いて 永久(とわ)の愛を形にして いつまでも君の横で 笑っていたくて アリガトウや Ah 愛してるじゃまだ足りないけど せめて言わせて 「幸せです」と  うまく行かない日だって 2人で居れば晴れだって! 喜びや悲しみも 全て分け合える 君がいるから 生きていけるから! だからいつも そばにいてよ 「愛しい君へ」  最後の一秒まで  明日、今日より笑顔になれる 君がいるだけで そう思えるから 何十年 何百年 何千年 時を越えよう 君を愛してる
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