SUPER BEAVER「人生」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
希望 新曲SUPER BEAVER 新曲SUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭正義さえも多面的で ライク ア 放火魔ばっか 異常 もう一回 もう一回 自問自答 何のための信念?なあ  岐路に立っている 岐路に立っているんだろう 昨日も今日も 明日もずっと 岐路に立って選んでいく 人生を 生きかたを 信念のありかたを  さあ、
涙の正体SUPER BEAVERSUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭誰にも言えなかったこと 誰かに見つかってしまいたいこと 「いっそ、あとひと押しになって」  押し殺すのは 弱さにもまして 気が付いて 気を遣えてしまう 優しさの 副作用  あるがままじゃ わがままかな それじゃ、信念ってなんだ?って せめぎ合っている ずっと せめぎ合っている 真面目な矛盾を 抱えながら生きているんだろう 我慢を嗜んでいる人よ  言葉より早く こみ上げる涙 そこに人生が あなたの正体が 答えはあるんだよ 泣いてしまった その心は真実さ 信じてよ 涙の正体を  諦めきれなかった 愛されたかったんだ 全員に好かれなくても 嫌われたくもないよ 諦めきれなかった 愛されたかったんだ 誰にも言えなかったこと  あるがままじゃ わがままかな なら、自分とはなんだ?って せめぎ合っている 今日も せめぎ合っている でも忘れないで 誰の日々を生きているんだよ 今、何を願っている?  堪えきれなくて 溢れ出す涙 そこには背景が 葛藤と解決が 理解より早く 泣いてしまった その心が 自分そのものだ  言葉より早く こみ上げる涙 そこに人生が あなたの正体が 答えはあるんだよ 泣いてしまった その心は その心だけは 真実さ 信じてよ 涙の正体を  愛してよ 自分の正体を
燦然SUPER BEAVERSUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭抗い続ける 弱さと、後悔に 護りたいものを 護りたい 半端者なりにさ 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 燦然  世知辛い世界も それでも生きるのは あなたがいるから また会いたいから ピーカンじゃなくていい 気まぐれな一筋 そんくらいの希望が 信憑性あっていい  好き勝手言うしさ 侵そうとする でも 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 くそくらえ理不尽 捲るため張る意地は 立派だ  お天道様が見ているって 己の誇りの在りかただ 五月蝿えな 有象無象 魂を騙くらかして 笑えるもんか  抗い続ける 弱さと、後悔に 護りたいものを 護りたい 半端者なりにさ 日和見るな尊厳 種火が後の燦然  沈まない太陽 そんなもんないよ 昇らない太陽 じゃあ それもまたないよなあ 背筋を伸ばして ツラに光を当てる さすれば涙も輝く  お天道様が見ているって 己の誇りの在りかただ 五月蝿えな 有象無象 魂を騙くらかして 笑えるもんか  抗い続ける 弱さと、後悔に 護りたいものを 護りたい 半端者なりにさ 月夜に泣いても 失くしても 変わらなかったこと 護りたいものを 護りたい またあなたに会いたい 日和見るな尊厳 種火が後の燦然 燦然  格好つけろよ尊厳 種火が後の燦然 燦然 燦然
クライマックス 新曲SUPER BEAVER 新曲SUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭無理だと否定されて尚 無理してでも追いかけたいもの 夢と呼ぶはずなんだよ  憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替える まさに その人に  高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだよ 憧れに  「行くぞ」  旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだよ 風穴を開けたいんだ なあ「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく  悔しさは糧にしないと ただ悔しいだけで終わる それほど悔しいことないよな  時にはデカい口も叩いて 焚き付けた 自分自身のこと 退路を断つように  最高の光景を 抱きしめたいな 良かったと 諦めなくて良かったと  絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 一世一代の大勝負だ ずっと 圧勝はしなくていい 粘り勝って最後に 噛み締めて笑うが上等  いくつもの挫折があって いくつもの約束があって いくつもの決断があったな  高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだろう 憧れに  「行くぞ」  旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだろう 風穴を開けるんだよ 今「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく  絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ  憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替えるまさにその人に
主人公GOLD LYLICSUPER BEAVERGOLD LYLICSUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭優しさでも くだらなさでも おいしいものでも メロディでも 心がふと笑えるような 救いのある日々を願った歌 知らない場所 知らない人 誰しも脇役で 主人公  待ち侘びたのか 眠れぬまま迎えたのか 白む空 雨 風 晴れ 窓の外 どう見るのか きっとみんな違うな めぐりあって 好くなった 未来のイメージがあったり 急に居なくなったり それでも僕らの 腹は鳴ってしまう  「それはそれ、これはこれ」 等しくて だから 難しいよ どん底 退屈 有頂天も 同じ朝に暮らす 銘々 ゆえに 想いたいな  優しさでも くだらなさでも おいしいものでも メロディでも 心がちゃんと泣けるような 救いのある日々を願った歌 森ではなく 木を見るように 人を見たい ひとりとひとり 隠すように沈めた気持ち 掬い上げたくて この今を選んでいる  働く その背中 原付の音 コーヒーの匂い 「綺麗」を司る 灯り一つ一つにも営み 行く人 帰る人 建て直す前の あの駅を想う 何だかんだ まあ 元気してるよ 会えないから 会いたい なんて ああ、生きてるわ  「それはそれ、今は今」 勤しもう 愛したいぜ 今日を 人の振りより まず我が振り そして共に暮らす 銘々 ゆえに 想えるんだ  優しさでも くだらなさでも おいしいものでも メロディでも 心がふと笑えるような 救いのある日々を願った歌 森ではなく 木を見るように 人を見たい ひとりとひとり 隠すように沈めた気持ち 掬い上げたくて この今を選んでいる 知らない場所 知らない人 誰しも脇役で 主人公  知っているかい? 世界の中心は 何時だって自分だよ 僕で、君で、あの人だ
アプローズ 新曲SUPER BEAVER 新曲SUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭雨のバス停 列に並び 沸き上がる謎の焦燥も のらりくらりじゃないからさ 気を張っているんだね  眠い目擦らなくちゃ 知れないままだった東雲色 懸命であればこそ輝くよなあ 恋も 夢も 愛も 仕事も  最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動が待ち侘びているぜ 真面目なその背中に 拍手喝采だ  羨ましかろうと それなら 結局やるしかないわけで ため息は また歩き出す そのための予備動作だよ  幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい? そんなことより 今日は早く寝な 眠たいこと言わないように  最短距離だよ この道のりが 間違い、後悔も込みのようだ 簡単なら感動しない 真面目な人にどうか 多めのラッキー  俯く足元に道 見上げた先の青空 あとはそれをどう見るかでしょう 自分がどう感じるかでしょう 他人と違うとか同じとか なんでもいいし どっちでもいい 自分と あと大事な人がどうか 恋も 夢も 愛も 仕事も 楽しくやろうぜ  最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動を巻き起こさんばかり 真面目なその背中に 懸命な毎日に やがて来るその瞬間に 拍手喝采だ
健気 新曲SUPER BEAVER 新曲SUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭結局 何歳になったって 先を知ることはできなくて いつ終わっても やり残したことで溢れ返るだろう でもさ そもそも僕たちが 飽き足ることはあるのかな? 未練が残るほど愛している日々こそが人生だ  油断禁物は何時も とは言え怯えていたくない あれこれ考えようと 今も今を生きるほかにはない  あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に  好きは好きな様でいいよなあ 嫌いならそれも仕方ない あれこれ人様に口出す暇があるなら 自分自身の猫背を正すほうが ずっと有意義だ  ぱっと片付くような 今日で全て賄えるような 愛や情や熱ではない 未来が必要だ おやすみとおはようの その幸せを 今一度 噛み締めよう  あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に  まずここから始めよう 初めてを繰り返そう
まなざしSUPER BEAVERSUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭朝まで付き合ってくれたことや 泣けるほど嬉しかったこと ありがとう以外の言葉が 見つからなかったこと くそみたいだと呟いても 僕は感動も知ってる 好きか嫌いかなら好きだよ でも 優しさがもっと蔓延って  折り合いつかない憤りを 割り切らないで真っ当に 悩んで足宛くから笑える 継なぎたいのは心意気だ  まなざしよ まなざしよ 騙し絵みたいな今日に 足りていないのは愛だよ もう 生々しい意味で まなざしを まなざしを 抱きしめたらわかる 希望になり得るのも 愛を伴う情だって信じたい 信じる以外に希望はない  掴みたいものはたかが知れて 失くしたくないが真髄だ 私利私欲にさえ寂しさが透けた  まなざしよ まなざしよ 時代を揶揄する前に まなざしよ まなざしよ 誰から変わるんだ ねえ 強く優しくなりたい 強く優しくなりたい 恨みを継ないでもいいことなんて 何一つないだろう なあ  まなざしよ まなざしよ 騙し絵みたいな今日に 足りていないのは愛だよ もう 生々しい意味で まなざしを まなざしを 抱きしめたらわかる 希望になり得るのも 愛を伴う情だって信じたい 信じる以外に希望はない  継なぎたいのは心意気だ 継なぎたいのは
夏と跡形 新曲SUPER BEAVER 新曲SUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭夏は寂しい季節 浮かれて眩しいから こんな気持ちでいると 居ない人みたいでさ 知らないあなたになっていく 知れない未来がやってくる 跡形だらけなのに居ない 嘘じゃないんだな もう一度は 叶わないでしょう 揺るがないよね わかっちゃうから 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ この街から離れようと 気づけもしないまま 多分 二度と巡り合えなくて 懐かしさに変わるのかな ひぐらしのような 嫌じゃない切なさに いつかは もう一度は 叶わないでしょう 終わりなんだなあ 堪らないなあ 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ わかれたんだな 会えないんだな
片想いSUPER BEAVERSUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭どこか遠くで 打ち上がる 花火の音 どうしようもないのに 焦ってしまった  片想いみたいだ ずっと 夢見なかったら 味わわなかった やるせない思い  だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても  烏滸がましくとも 歓びになれないかな 幸せになれないかなって あなたの  別になくても 生きられるけど あれば ちょっと微笑えるような あとひとつに 夢見ている  言わば 希望みたいなさ はたまた ぬくもりって言うのかな 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ ままならないよ  どこか僕たち 似たもの同士なのかもなって 惨めになって 尚更に 願いが身に沁みるのでしょう?  他人にとっての不必要に 全部を賭している 行き着く先も まだわからないで もう後にも引けないで  だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても  それは 希望なんだよなあ やるせなさも 許せるくらいに 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ 心がきっと  心がないと 生きられないよ
生きがいSUPER BEAVERSUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭こうして今日まで紡いだ 軌跡のこと想うと 喉の奥が 熱くなるなあ 伝えなきゃなあ ありがとうを  どうして自分が、と 受け止めきれない侘しさを ぶつけて困らせた あの時の表情を 僕はずっと 忘れはしないだろう  無邪気な夢は 暮らしに変わり ただ続けるだけとはいかなくて 煌びやかさより 地味を繰り返し 全ては 途方もない未来 …だった、歓びの今日に  お待たせ 信じてくれた人よ あなたがいて 僕は僕を諦めなかった 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 僕の今日までの立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今  人生は旅じゃない どこまでも現実的で 人生は楽じゃない 時に夢だから残酷で 叶えたいこれは 誰の願い 分かち合いたい 抱き合いたい 歓びを渡したい あなたに渡したい  唯一無二であればいい ただそれだけでいい、とは言い切れない 嬉しい気持ちを 探し続けたい ほら まだ途方もない未来 まずは一秒先へ挑め  お待たせ 信じ続けた瞬間よ とことんまで楽しもうぜ 夢じゃない今日を 憧れ 挫折も 何もかも飛び越えて 溢れろ感動  お待たせ 信じてくれた人よ あなたの歓声が 僕の誉れなんだ ずっと 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 笑いながら泣いて 拳を挙げ叫んで 嬉しそうな姿が 生きがいになったよ 僕と、人生の立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今
告白 新曲SUPER BEAVER 新曲SUPER BEAVER柳沢亮太柳沢亮太SUPER BEAVER・河野圭果ては見えなくて 確実もないのに よくもまあ 揃えたなあ 足並み 気を遣わないとは 気遣いの賜物 互いに堪えて 許されて  「初心」の剣だけではもう 攻略できないことばかり でも捨てるんじゃなくてさ 術を増やし続けたい  どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない ただ、人と人のことを 歌いたい 君と僕の人生を 歌にしたい  変わっちまったなとか 変わらないなとか その実なんて 当人が分かってりゃいい だって 見せるわけないだろう 0から100までなんてさ それを知り得るのが、相棒だ  もてはやしては 使い捨てる 時代を君と生き延びたい 最良より 愛着を 贔屓し続けるよ 僕は  どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと 右肩上がりで笑いたい 結末はわからない 考えたって仕方がない 今は今と懸命に向き合って それが続く、続けるということなんだろう  好きなことをして 好きな人と生きる それが一番なのに それが一番難しい だけど望まなくちゃ 望むから苦しくたって せっかくの人生だ せっかくの人生だ  果ては見えなくて 確実もないから 希望が息づく  どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしよう どこまででも 行こう 歩幅を気遣いあい 行こう 人と人のことを 歌い続けよう 君と僕の人生を 歌にしよう  謳い続けよう
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