林部智史「」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
忘却のタンゴ林部智史林部智史加藤登紀子加藤登紀子佐藤浩一君を忘れられるなら 何を捨ててもいいさ どこまでもついてくる あの面影  君の声 君の言葉 君の仕草 ぬくもり もう愛していないよと 心で何度叫んでも  僕の部屋 窓の外まで 何をみても思い出す 気付いたら抱きしめている ここにいないはずの君を  こんなに好きだなんて あの時気づいていれば さよならの理由なんて 今はもう覚えていない 恋は夢か 御伽噺 目の前から消えてくれ  愛に形はないけれど 思い出は絵の様に 目の中に焼き付いている どうしても消えない  君の笑顔 君の匂い 君のいない君のベッド そこにいつもあったはずの 君のコーヒーカップまで  忘れられないままで 僕は哀れな迷子さ 僕を冷たく捨ててくれ 忘却のタンゴ  こんなに好きだなんて あの時気づいていれば さよならの理由なんて 今はもう覚えていない 恋は夢か 御伽噺 目の前から消えてくれ  こんなに好きだなんて あの時気づいていれば さよならの理由なんて 今はもう覚えていない 恋は夢か 御伽噺 目の前から消えてくれ
見えないね林部智史林部智史鮎川めぐみ因幡晃岡崎雄二郎傷付いてる あの街の隅々まで 純白の雪が降り積もる頃 私は日々 営みを続けている 朝早い電車に揺られながら  時は心 置き去りにしたまま 未来を向いて進んでく 振り返れば 記憶彩る はじけそうな 友の笑顔 空の色  あの日あの時 あの場所には 消えない輝きがあった 大事な物ほど すぐには 目には見えないね  手に入れたら もうひとつ欲しくなって きりがない 人はそんな生き物  でも手放して 生まれた隙間には 優しい色の花が咲く 見える景色が 全てじゃないと 出逢いながら 別れながら 気付いてく  あの日あの時 あの場所から どれだけ 時が過ぎただろう 幸せ不幸せ どちらも 目には見えないね  この日この時 この場所にも 密かに 夢が芽吹いてる どこかで泣いてる あなたの 目には見えないね  だけどね、春はすぐそこに、、
追伸林部智史林部智史松井五郎南こうせつ岡崎雄二郎電話ひとつが 遠いふるさと 花は咲いていますか 風の坂道 背中を向けて 夢を見てた この街  だけど気づけば 土の匂いが 思い出に あります 置いてきたのは 探してたもの 心だけが 知ってた  お下げ髪 紅い鼻緒の あの娘の声 いまも ひつじ雲 追いかけながら 見上げた空 いまも  庭の柿の木 猫と縁側 いつか巣立つ 雛鳥 川のせせらぎ 森の木洩れ日 高く跳ねた 靴音  きっとほんとは どんな道でも 帰り道 なのです さみしいときは なにも言わずに 涙ふいて くれます  軒の下 ひとり夕立ち 虹を渡る いまも 星はまた 群青色に 滲んだ空 いまも  都結び 肌の白妙 祭り囃子 いまも 時はまだ あの日のままに 逢いたい人 いまも  電話ひとつが 遠いふるさと 花は咲いていますか
祈り林部智史林部智史小椋佳小椋佳岡崎雄二郎人の弱さ 欲の深さ 時に人を 殺める戦 勝ち誇る 兵士の顔 忽然と 無辜の心 奪う戦場  今この日も すさぶ心 諍い事 絶えぬ世界 尊厳を 持てぬ命 このままで いいはずない さあ祈りましょう  人の世が 平穏なれ 人々が 平安なれ 人が人 侵さぬ世界 築くこと 祈りましょう  たとえこの身 かそけくとも その念じの 強く広く 輪を広げ いつの日にか 風となり 世を動かす 力となることを  いつの日か 風となり 力となることを
時が過ぎるまで林部智史林部智史丸山圭子丸山圭子西村真吾今は抱けないよ…抱きしめられない 君の横顔 淋しそうに 誰をも遠ざけているから 入り込めないよ…愛しているけど 車に照らされた後ろ姿 消えるまで この場所で見送るよ わかって欲しい  無邪気に遊んだ 夏が終わりを告げる 恋に夢中になる 炎くすぶる 蓋を開けた心に秋風吹いて 少しの疲れが 二人を変える  寄り添うほど 言葉少なく 見つめるほど 悲しい 大切なのはもう一度 素直になれるまで 時が過ぎること  今は抱けないよ…抱きしめられない 君をただの思い出にして 独りになるのは辛すぎるから 会わずにいるよ…愛しているけど 遠くから窓辺に薄灯りが ともるのをいつまでも見守るよ わかって欲しい  羽を休める水鳥の群れの様に その胸のぬくもりに 全て預けた 無理をしても 微笑みを絶やさずに 応えてくれたのを 知っていた  高まるほど 近づけなくて 触れ合うほど 離れる 大切なのはもう一度 素直になれるまで 時が過ぎること  寄り添うほど 言葉少なく 見つめるほど 悲しい 君への思い 抱きしめて ずっと側にいるよ 時が過ぎるまで
小さい男林部智史林部智史小椋佳堀内孝雄齋藤純一然したることのない 暮らしの憂さ故か 意味目的もない 命の虚しさか 僕の心を 底なし沼の 深い孤独が 覆いつぶす 助けてくれと 叫びあげたい 寂しさに 寂しさに 体が凍る 死さえ勧める 酷(むご)い孤独が 僕の心に 住み着いていた  いつかそんな僕に 出逢いが訪れた 美しい姿で 美しい心の 君という人 僕はすっかり 君中毒に 身を染め上げた ようやく僕の 命動いて 生きてる意味も そこに生まれた 僕は決めたよ 一生かけて 君の命と 暮らし守ると  ただ一人の女性 そのために一生 賭けるのだと言えば おそらく大方は 小さい男 ダメな男と 蔑(さげす)むだろう 嘲(あざけ)るだろう けれどようやく 寂しさ消えて 生きてる意味を 見出したんだ 君を守ると 僕は決めたよ 小さい男 やり遂げること
ひまわり林部智史林部智史阿木燿子宇崎竜童岡崎雄二郎でも、 もしも心残りが ひとつあるとしたら 強く強く もう一度 あなたを抱き締めたい  愛が不滅だと知った日 私はぐっすり眠れた 夢の中で振り向いて あなたが走ってくる 百万本のひまわりより 笑顔が輝いていた  切れない絆が ただ嬉しくて 結んだ縁が ただ尊くて  たったひとつ望みが今 叶うとしたら そっとそっと 何度でも 額に口づけしたい  愛の永遠を信じて 窓辺の小鳥が囁く ふと気付けば青空が 何処までも広がって 百万本のひまわりより 色鮮やかな思い出  一途な命が ただ愛しくて あの日の言葉が ただ優しくて  ありがとう ラララ ありがとう 愛をありがとう ラララー ありがとう ラララ ありがとう 愛させてくれて ありがとう
遥か林部智史林部智史林部智史林部智史佐藤浩一遥か遥か高く 遥か遥か遠く  「見てほしい」と願うのは 認めて欲しいと思うから 認められたら力に 自信につながるから  ひとめにつかない時も 自信が光ろうとする 何があっても大丈夫 胸を張って生きられる  遥か遥か高く 登ってこいと言いながら 同じ目線におりてきて 広い世界をみせてくれた  「聞いてほしい」と願うのは 自慢したい訳じゃない 聞いてくれたあなたと “つながり”がほしいから  静けさが闇になって 心覆うその時も 何があっても大丈夫 見えない“つながり”がある  遥か遥か遠く 歩いてこいと言いながら 手を差し伸べてくれた  遥か遥か先へ このぬくもりと しあわせと 私もいつか あなたのように 寄り添い合える人と 歩みたい  遥か遥か高く 遥か遥か遠く
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