神山羊「Chemical X」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Chemical X 新曲神山羊 新曲神山羊神山羊神山羊神山羊光ってる画面 踊ってる金 着飾る派手 思っても言えん  うん、全然腐ってる けどバズってるから 黙らせんアレ  今すぐ反応して? ほらすぐ反応して? 嘘でもいいから賛同して 狂気と正気の交差点  色を合わせて 力合わせて 早く助けに来てくれよ あの日に戻せ 色を合わせて 手と手合わせて 今日もできなかった事だけ  どうにもできない後悔も 全部壊したい衝動 この街をハイジャック 頭の中触れさせて  Chemical X  諤々する 禍々しいカーズ 享受する神隠し 今すぐ全てを明け渡し ほらまた何処かで憂さ晴らし  赤も黄も緑も 余計なことで怒られてる それでも結局惹かれ合う むっちゃ可愛い スーパーガール  Chemical X
せい - Sei 新曲神山羊 新曲神山羊神山羊神山羊神山羊うつらうつら残ってる 残り時間が僅か迫ってる もう今まてでのすべてに 無我夢中 飲み込めない現実を! (ギャーギャーギャーギャー)  枕詞に飽きてる 儲け話ならば聞き飽きてる だって欲しがってはいけないでしょう? 喜べないよ片道切符  僕らお互いに 共感性の呪いをかけて 争って許しあって 笑いあって遊ぼうぜ  今更願ってみても 叫んでもただ 選んだのは とこしえ 火が付く命がただ 出会っては燃えゆく 回り回る君の生  生まれ代わりに酔ってる 白と黒が二つ重なってる もう心だけが これからの希望 合言葉を忘れてる  吐いた唾は飲めないね 一度きりならばと繰り返している もっと欲しがらなきゃいけないなら まだ足りないよ 崩れるチップ  だからお互いに 相対性の体を掛けて 転がって奪い合って 全部捨てて逃げようぜ  誰かに祈ってみても 手の中には 今までの事だけ 陽が差す頃にはもう 痛みは消えゆく 回り回る君のせいで  きっといつかやってくるさ本当に わかってなんてもう言えないまま すべてが終わってしまう 優しい 苦しい それすらも 誰のものにもならないから ああ、いつまでも  今更願ってみても 叫んでもただ 選んだのは とこしえ 火が付く命がただ 出会っては燃えゆく 回り回る君の生
すばらしいせかい神山羊神山羊×YOSUKE from SPYAIR神山羊神山羊神山羊この旅路の果て行き着いたの ライトに照らされている 今でも探していたの 溶けていく 君の影  解らないよ 後悔はないの 完全じゃない 不確かな声を  透明な日々に 共鳴した君に 本当の僕を叫んだ祈り  君の声が 君の声が このまま壊れたせかいで 思い出して 思い出して 記憶の中消えてゆく光  失って気付く眩さを 手を取って刻む約束を 繋がってる景色の先へ 君とまた会えたら  すばらしいせかいで  花嵐の果て待っていたの 僕らは試されている 命を交わしていたの 落ちていく 君の影  戻れないの 後悔はないよ 偶然じゃない 不確かな声を  曖昧な日々に 共感した君に 本当の僕を叫んだ祈り  君の声が 君の声が このまま壊れたせかいで 思い出して 思い出して 記憶の中消えてゆく光  失って気付く眩さを 手を取って刻む約束を 繋がってる景色の先へ 君とまた会えたら いいのにな  思い残す 世界の最後に 一つだけ残っている光を  失うばかりの物語に どんな意味があったのだろう  遠い声が 遠い声が 頭の中響いている  忘れないで 忘れないで 僕らが此処に居たこと  君の声が 君の声が このまま壊れたせかいで 思い出して 思い出して 記憶の中消えてゆく光  失って気付く眩さを 手を取って刻む約束を 繋がってる景色の先へ 君とまた会えたら  すばらしいせかいで  すばらしいせかいで
悪人神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊そう くるくる廻るこの街 息切らして 探した僕の価値  揃いも揃い 確率の集合体 気まぐれ別つ 運命の共同体  腹の中育つ 焦がす 暴力に苛まれている 重罪人  ならばこんな命ごと Payします 呪いの言葉も すぐにペッします  人生の答えは 存在の否定は 後悔を問いかける ひとつ勝ち 鉄の味  人生の答えは 存在の否定は 後悔を問いかける ひとつ貸し ならばマシ  悪人になってしまえば どれだけ楽だったろう 僕は何度も失ってしまうの ただその刹那  悪人になってしまえよ もうくたびれたんだよ 僕は何度も 繰り返してしまう 生が続いていく 間違いを  まるで足りない頭 沸かす間に 既読付けて threw shot入れてする かったりい顔して バッタリ会ったから ハッタリ気味 態度は上々に  こんな夜の間に もっとhighな会話に 愉快な仲間と踊ろうか もうわかってる きっと朝には全部忘れてる  人生の答えは 存在の否定は 後悔を問いかける ひとり勝ち されど恥  人生の答えは 存在の否定は 後悔を問いかける ひとりぼっちの あらましを見てて  悪人になってしまえば どれだけ楽だったろう 僕は何度も失ってしまうの ただその刹那  悪人になってしまえよ もうくたびれたんだよ 僕は何度も 繰り返してしまう 生が続いていく 間違いを  ただ、生かされたい ただ、満たされたい ただ、終わらせたい ただ、許されたい
Endroll神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊一斉に明かりが消えて 思い出して 声に出して 動けなくなっているだけ  一ミリも伝わらないまま 吹き替えしていた台詞は 忘れたくないことばかり  巻き戻して 繰り返して 跡になって 気付く埃 いつになっても 始まらない 終わりだったら もういいよ  だけどちょっと 肩を貸して 置き去りにした そのナイフで 突き刺して  まだ 夢の途中で 僕らは探してた 廻る世界が 覚えてる傷を 生きていたいと 強く想うことだけ 戻らない 明日を選んでいる  一斉に明かりが消えて 思い出して 嫌になって 解けなくなっているだけ  だってもう あの頃は絶対に なんてそう この声は鮮明に カット じゃああの演技 何回目 ここに在るように  巻き戻して 繰り返して 後になって 気付く残り いつになっても構わない その言葉だけだった だけどちょっと 肩を貸して 置き去りにした 夜の事 想ってた  白く残る毎日に 揺れるひとひらの雪の花 ゆらゆらと伸びていった その姿 消えないまま  まだ 夢の途中で 僕らは探してた 廻る世界が 覚えてる傷を 生きていたいと 強く想うことだけ 戻らない明日を選んで  もう少しだけ 最後の幕が降りる 僕らを照らす 滲んだエンドロール
鬼灯神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊朝には忘れてしまう 朧に隠れた二人は すべてを投げ出している 月明かりは紫  消えないように 奪われないように ここにはもう帰らないの 紅く染まっていく 関係性だって事は 想像している  足らないね 歪んだ顔で 絡まる手 虚を見ないで ばら撒いて 変わらないで 幾千を越えて結ぶ約束  覚めないでこのまま 花びら散るまで 今でもまだ この鬼灯が照らす方へ 抱きしめて 一生分の後悔を 擦り減っても愛だ  悲しみの輪郭を 焼き付けておきたいだけ  誰にも見えないように ここで息をしている 雨の中で震えていた指先 足らないね 歪んだ顔で 強がって 後ろを見ないで ばら撒いて 変わらないで 幾千を超えて続く約束  連なってる夜にだって 誤魔化してる 長い間 欲しがってる言葉なんて 意味もない 嫌  冷めないでこのまま 花びら散るまで 今でもまだ この鬼灯が照らす方へ 抱きしめて 一生分の後悔を 擦り減っても愛だ 悲しみの輪郭を 焼き付けておきたいだけ
アネモネ神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊塞いでる頭に陽を落として 不確かな言葉に身を任して いたいけな顔で困らせて その心だけ隠さず見せて  出会いと別れ 泣くこと勿れ きっとまだ足りない ならおねだり 砂漠に逃れ 忘れ働け 行ったら戻れない 最期は華やかに  したい したい したいのにね 期待 期待 期待なんて 応え 応え 応えないで このまま居ようなんて  アネモネ ずっとこの愛で 花びらの一枚だって 残さずに拾い集めて 気が付かないままでいさせて  誰のせいでも無いのって あなたは言う その声だけで 残さず全部掻き集めて そのまま遠く走りだして  増える貸借りは 懲り懲り 食える確かには 無理やり 今じゃ関内に 張り紙 これは時間外なバイナリー  もう悲しませないでほっといて 不幸せな奴は寄っといで 出鱈目さ僕らは共感してえ それだけで花びら超回転さ  したい したい したいのにね 期待 期待 期待なんて 応え 応え 応えないで このまま居ようなんて 居ようなんて  アネモネ ずっとこの愛で 花びらの一枚だって 残さずに拾い集めて 気が付かないままでいさせて  誰のせいでもないのって あなたは言う その声だけで 残さず全部掻き集めて そのまま遠く走りだして
UNO神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊ねえ、解っていて 答えてる 馬鹿見るのは 恥ずかしいから  ねえ、黙っていて 隠してる 一枚捲ればただの人  想いの貸し借り 出来たら確かに 僕らは慣れたり 毒に溺れたり  アレはもう懲り懲り だからまた一人 頭揺らして ding-dong ding-dong  交わらない 変えられない 今日が塞いでる言葉 正しい街 飽きたなら 掛け足りない その指で撃ち抜いて  UNO このまま you know 加害者になりたい君は UNO このまま Woo NO 長い夜を越えて 答えてみて  UUUUUU UUUUUU UUUUUU UUUUUU  (どうかしてる!)  きまぐれのskip 許してくれ ye ye ye ye ye ye 本能  昨日へreverse 戻してくれ ye ye ye ye ye ye 君は?  願いの貸し借り 出来たら微かに 僕ら笑えたり 泥に塗れたり アレはもう懲り懲り だって体は鉛? (no!)頭揺らして! ding-dong ding-dong  交わらない 変えられない 今日が塞いでる言葉 正しい街 飽きたなら 掛け足りない その指で撃ち抜いて  UNO このまま you know 加害者になりたい君は UNO このまま Woo NO 長い夜を越えて  UNO このまま you know 理解者になりたい君の UNO このまま Woo NO 長い夜を越えて 答えてみて  UUUUUU UUUUUU UUUUUU UUUUUU  (どうかしてる!)
Summer Time feat.池田智子神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊気まぐれに泣き出す空はまるで 明け方の君みたいだな やがて 生ぬるい風 少し甘くて切ない香り  コバルトブルーが捉えてる 星の砂の中で漂ってる その姿形 いつか見たマーメイド  国際通り飛ばして めぐる恋の香り 特別な夜だから 波の音に抱かれて  サマータイム フライデーナイト 君の熱で Oh Baby 溶けてしまうよ  サマータイム もう帰れない 今夜だけ 夏のせいにして  カーステが鳴らす897 光るウィンカーの音覚えてる 国道沿いのコンビニへと移住 なんか甘いやつ飲みたくて夢中  目が離せないまま 奪えないまだ この瞼がシャッターだったなら きっとその横顔だけ  ありえないことが続く いかれた毎日に流される 体を叩いた雨 ただ今も見惚れてる 取り返せよご勝手に さざめきの中へ消えるように 僕らだけは二人でいて  サマータイム ワンモアタイム  サマータイム フライデーナイト 君の熱で OH BABY 溶けてしまうよ  サマータイム もう帰れない 今夜だけ 夏のせいにして 夏の間だけ 忘れないでいて  若い間だけ 忘れておくね  夏の終わりだけ また思い出して  君のすべて 僕のせいにして
恋巡り神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊あゝ長い髪が 風にゆれる 私は何度も 夕に染まる顔を 思い出していた  どうしたら気が付いた この春に終わりがあったこと 君が言ったこと  ずっとこのまま もういいかい 回り出す 錆びた自転車  たった一度だけ すべて思い通り 振り向けば君 もうここにはいない  巡り合う季節の中で 変わらない日々を過ごして 切ない夜の行き先 眺めて 辿り着く奇跡の痕に シャッターを切っていく 君の熱、擦れた靴、影二つ  あゝ細い指で 針に触れる 私は何度も 憂鬱な顔を 思い出していた  もう二度と 言えないのなら全て 言えばよかったねと 笑う声がした  ずっとこのまま もういいかい 変わりゆく 景色の中で  たった一度だけ 体が宙を舞っていく 花びらのように  手繰り寄せた君のシャツと いつも遅すぎた私の 切ない夜の行き先 答えて 流れ着く季節の跡に シャッターを切っていく 冷めた熱、捨てた靴、影一つ  遠回りして帰って 色めいてる 懐かしいあの香り 今もまだ残ったまま  巡り合う季節の中で 変わらない日々を過ごして 切ない夜の行き先 眺めて 辿り着く奇跡の痕に シャッターを切っていく 君の熱、擦れた靴、影二つ  花に風、朝の月、恋巡り
しくしく神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊ぼくらおもいだせる てをつないでいたころ ずっとはなさないで いられたらいいのに  いつもよびあってる くらやみのなかでも きっとまよわないで あるいてゆけるよ  ゆうやけのそら おおきな そのせなかをみてる すきなものわらいかた ぼくらよくにてた  しくしくしく おなじゆめをみてる ことばじゃ たりないくらいに ながいじかんを すごしていくんだ ぼくらは  なんびゃっかい おなじゆめをみてる このきもちは まだかわらないまま あなたといた  僕ら思い出せる 大切なこの瞬間を ずっと無くさないで いられたらいいのに  いつも忘れないで 遠く離れてる場所でも そうさ いつだって 考えてるから  明け方の部屋 静かに その寝顔を見てる すこしだけ さみしい けど嬉しかった  しくしくしく 同じ夢を見てる 一人じゃ 足りないくらいに 楽しい日々を 過ごしていくんだ 僕らは  何百回 同じ夢を見てる この気持ちは まだ変わらないまま 二人でいた  しく しく しく おなじゆめをみてる しく しく しく 同じ夢を見てる
きみになれたら神山羊神山羊神山羊神山羊神山羊何となく きみに言い忘れた事が あったような気がして  あの日から 僕の頭の中を 埋め尽くしていた  叶わない明日を 変えられるような気がする きみの手を強く握って歩くよ  甘い香り 想えば月 普通の日に隣にいてよ いつまでも いつまでも 細いこの糸を繋いで 鼻先に触れるたび きみの 熱を帯びた首筋 夜が終わる まだ 残っている 甘夏の花  何となく きみに言えなかった事が あったような気がして  あの日から 喉の奥の方へと 流し込んでいた  暗闇を飲み干す 一番優しい魔法で きみになれたら いいのに  はらはら落ちてゆく 白紙の今日だ 僕らはもう このままでは いられないの  甘い香り 想えば月 普通の日に隣にいてよ いつまでも いつまでも 細いこの糸を繋いで 鼻先に触れるたび きみの 熱を帯びた首筋 夜が終わる まだ 残っている  朝が来る  近づいたぶん 怖くなって きみの帰りを ここで待って 離れないように 声を出して 名前を呼んでいる いつしか 暮らしが始まって 静かな終わりを 迎えるまで 目が覚めたら 隣には 甘夏の花
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