とんがり帽子のアトリエ  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
風のアンセム feat. suis from ヨルシカEveEveEveEveNuma・Zingai・Ryo Konishi風の伝が運んでくれる 月に踊れば 夜に染まる魔道 乾くほどに満たされない この瞬間が欲しくて  まだわからない 迷える子羊のよう 何者でもない 特別ではないようで 明日が欲しかった 辿るべき世界の夜明けへと  声が響く 君と君の いつかを繋ぐ 運命のような 重なりあう 共鳴のアンセム 僅かな祈り 抱く日々よ  誰より描いた希望 想う夢も 命の色が輝く魔法 その力がなくたって もう迷うことはないさ 不思議な日々よ  憧れだけが君の視線を惹きつける アビスの檻 時に凶兆 誘う炎 誰かを幸せにしたいと願う心 宿る閃光  それはまるで 点と点が繋がり 美しい弧を描くようで 愛しいと思えた それだけで世界は満ちていく  過ちも躊躇いも後悔の跡も その全てを今抱きしめて 過去から未来へ 辿るべき世界の夜明けへと 魔法のように紡いでいく  声が響く 君の 迷う足取りは確かなものへと 誰より描いた希望 小さな冒険が大きな奇跡へと  声が響く 君と君の いつかを繋ぐ 運命のような 重なりあう 共鳴のアンセム 僅かな祈り 抱く日々よ  誰より描いた希望 想う夢も 命の色が輝く魔法 その力がなくたって もう迷うことはないさ 不思議な日々よ
ただ美しい呪いNakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura Hak夜に仕舞い込んでしまった もう僕らに「いつか」は来ないと 今、触れて間も無く崩れ落ちてしまうなら あの夢も霧に攫われてしまうかな  現実と希望の隙間で人知れず 摩耗する体 その摩擦でも 乾かない雨 凍てつく空気 ついに凍った花 立ち尽くす空 あの幸せは必要じゃなかったのか?  ただ美しい呪いが 無邪気に光りさえ千切る情景を ただ愛おしい呪いで すべてを一間に奪って失ってしまうなら 1秒だって、永遠に 君に絶望が滲むのを見たくない  側で汚れてってしまったような 僕がもう嫌だった 今、暮れて耐えられない苦しみが 際立っていく 今日も繰り返す 仄暗い朝 この心さえ必要じゃなかったのか?  また愚かしい呪いが 綺麗に望みを叶える瞬間を ただ狂おしい呪いで すべてを素直に落として喜んでくれるなら 触れなかった幸せもすぐに 抱きしめてしまえるのに なんて  日常の端くれが たちまち膨張しては行き着く呪い 「もう助けてよ」叫んでも 声は自分にしか聞こえない  それでも寒い夜 変わらない景色 転びそうで出した手と、ただ美しい花  ただあたたかい世界も 簡単にこの手で損なってしまうなら ただ愛おしい世界で 君とそっと頻り、笑いたかっただけ あの日、悴んでいた心でも 諦めはしないよ もう二度と 1秒だって、永遠に 君に絶望が、絶望なんて 滲むのを見たくない
ただ美しい呪い - Anime ver. 新曲Nakamura Hak 新曲Nakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura Hak夜に仕舞い込んでしまった もう僕らに「いつか」は来ないと 今、触れて間も無く崩れ落ちてしまうなら あの夢も霧に攫われてしまうかな  現実と希望の隙間で人知れず 摩耗する体 その摩擦でも 乾かない雨 凍てつく空気 ついに凍った花 立ち尽くす空 あの幸せは必要じゃなかったのか?  ただ美しい呪いが 無邪気に光りさえ千切る情景を ただ愛おしい呪いで すべてを一間に奪って失ってしまうなら 1秒だって、永遠に 君に絶望が滲むのを見たくない
光り 新曲Nakamura Hak 新曲Nakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura Hak知ってしまった世界 守りたいものも壊しちゃう手 どこにもなかった正解 何を目指して歩く道  掴んだと同時に失ってしまった いつからか、涙も渇きを覚えた 純粋に光る君の笑顔に潜む 耐え難い恐怖  壊してしまえ  強くいたいのは これ以上、奪わせたくないから また涙拭うのは 失う以上に掴みたいから 過去に眠って怯えていたって 震える羽で舞い上がっていく 何に縋って 誰に祈って それでも 生きていけばいい  行ってしまった未来 触りたい夢と傷んでいく手 いつまでも巡った後悔 何が悪くて閉ざす壁  荒んでも果てはない もう限界だって ただいつも浮かぶのは 宝石みたいな記憶 匙を投げ、瞼閉じるとき 揺れる 耐え難い幸福  壊れてしまえ  弱さ隠すなら これ以上、奪われなくなるかな また涙拭うから 君の笑顔をただ見ていたい いつまでも  助けてと叫びたいのは 知らず、僕だった それでもと、また足を出すこと それこそが僕には救いだったんだ 光りを守るため  強くいたいのは これ以上、奪わせたくないから また涙拭うのは 失う以上に掴みたいから  何度だって強く歩き出す これ以上、奪わせはしないから また涙拭う 今 失う以上に掴んでみせるから 過去に眠って怯えていたって 震える羽で舞い上がっていく 何に縋って 誰に祈って それでも 生きていけばいい  現在が巡って 空は移ろって それでも 生きていけばいい
光り - Anime ver. 新曲Nakamura Hak 新曲Nakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura Hak知ってしまった世界 守りたいものも壊しちゃう手 どこにもなかった正解 何を目指して歩く道  掴んだと同時に失ってしまった いつからか、涙も渇きを覚えた 純粋に光る君の笑顔に潜む 耐え難い恐怖  壊してしまえ  強くいたいのは これ以上、奪わせたくないから また涙拭うのは 失う以上に掴みたいから 過去に眠って怯えていたって 震える羽で舞い上がっていく 何に縋って 誰に祈って それでも 生きていけばいい
夜に浮かぶNakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura Hak夜に浮かぶ 冷たい光の粒 息をしてる その景色に溶けていく  澄み渡る声 粉のように霞む 世界のことなど知りたくはない 消えやらぬ過去 咲かせた花で すべて叶うと信じたあの日から  正しさで飛べ 正解もないんなら、どうせ 正しさで舞え ほら、傷は隠さず 抱いて 正しくありたいと望む君が もう一人で睫毛を濡らさぬよう  空は翳る 消えない光の粒 頬を伝う その水底まで沈んでいく  聞こえない場所で 何も見えやしない場所で 誰も知りやしない場所で 夢が覚めなくたって そのまま揺蕩う闇の中で 今も浮かぶ 光の粒  正しさで飛べ 正解もないんなら、どうせ 正しさで舞え ほら、傷は隠さず 抱いて 正しくありたいと望む君が もう一人で心を灯せるよう
夜に浮かぶ - Anime ver. 新曲Nakamura Hak 新曲Nakamura HakNakamura HakNakamura HakNakamura Hak夜に浮かぶ 冷たい光の粒 息をしてる その景色に溶けていく  澄み渡る声 粉のように霞む 世界のことなど知りたくはない 消えやらぬ過去 咲かせた花で すべて叶うと信じたあの日から  正しさで飛べ 正解もないんなら、どうせ 正しさで舞え ほら、傷は隠さず 抱いて 正しくありたいと望む君が もう一人で睫毛を濡らさぬよう
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