連続ドラマW ゴールデンカムイ … 6曲中 1-6曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 赤い轍GLIM SPANKY | GLIM SPANKY | いしわたり淳治・松尾レミ | GLIM SPANKY | 亀本寛貴 | 遥か凍てつく大地に 根も葉も持たぬ種が芽を出す 空に嫌にきな臭い 火のない煙が白く揺れる 消えかけた炎が尽きる時 激しく燃え 煌めくのはなぜ 流れた赤い血が 体を駆ける痛みが 生きている証を 熱く胸に刻む 不埒な欲望に 絡み付く不安殺して 抗えぬさだめに 身を焦がせよ まばゆい光の 一寸先を睨んで どこか森の深くで 姿隠した獣が叫ぶ 木々につけた印が 道なき樹海に道を刻む 遠ざかる意識の片隅で それでもまだ 夢見るのはなぜ したたかな赤い血が 絶望を塗り替えて 頼りない明日を 希望の色に染める あふれる涙で 世界が不意に歪んでいく 赤い轍を辿る 振り返れば 自分という名の 果てない歴史の旅 流れた赤い血が 体を駆ける痛みが 生きている証を 熱く胸に刻む 不埒な欲望に 絡み付く不安殺して 抗えぬさだめに 身を焦がせよ 絡まる運命の 糸を断ち切れ今 まばゆい光の 一寸先を睨んで |
| 雨ニウタレ命ナガレTHE SPELLBOUND | THE SPELLBOUND | THE SPELLBOUND | THE SPELLBOUND | THE SPELLBOUND | どこまで行けばいいの 落とし物 気まぐれ身を任せて 海に出ようよ 地図の中 手招いて 遠くまで行こう たちまち幕が上がって 始まるのさ キミだけの場所 行こう 鼓動 希望 ほら ごらん 試してるんだ 愛をどうか 両手広げてごらん 探してるんだ 触れ合うたび 壊れていった 僕にくれよ理由を 歩くための キミだけの場所 行こう 鼓動 希望 ほら ごらん ためしてるんだ 愛をどうか 両手広げて ごらん 今 どこまでも行こう 行こう 鼓動 希望 ほら ごらん 試してるんだ 愛を どうか 両手広げて ごらん 探してるんだ 解放していく理性が 膨張していくDESIRE 解放していく時代が 揺らして 叫んで 走った 走った 嵐の中 飛び込もう 遙かなる大地へと 道なき道 踏み締め 命どくどく流れ めくるめく過ちが 星空 飲み込まれて 僕らどくどく流れ 命流れて 命流れて 命流れてよ 雨に打たれて 僕ら流れても 誰か教えて 僕に教えてよ 雨に打たれて 命流れてよ 解放していく理性が 膨張していくDESIRE 解放していく時代が 揺らして 叫んで 走った 走った どこまで行けばいいの 落とし物 気まぐれ身を任せて 海に出ようよ |
| JULIUS[Alexandros] | [Alexandros] | 川上洋平 | 川上洋平 | [Alexandros] | また何かが始まろうとしてる たった1秒の差で未来は奪われる またガソリンが高くなっている ケチくさい僕は遠くの方へと 足を踏みいれたら最後で 待ったなしで進んでいく 0時、行き場は無くとも 浮かんで遊ぶように漂う また何かが終わろうとしてる たった1秒の差で過去はもうゴミ箱 また新しいカルチャーが 幅利かせたフューチャーに 天邪鬼な余はくだらないから 足を踏み入れたら最後で weight なしですすんでいく rage、行き場はなくとも 浮かんで遊ぶように漂う 賽は投げられたしさ 転がり続けていく 今夜行く宛なくとも 浮かんで遊ぶように漂う yeah yeah yeah yeah yeah yeah |
| sonetACIDMAN | ACIDMAN | 大木伸夫 | 大木伸夫 | 長い夜 月は美しく 目には見えない星を探している 遠ざかる夢の欠片がいくつも 落ちては消えてゆく静かな夜 どんな未来を描いたのだろう どんな世界を望んでたんだろう 失い続ける旅だとしても その心だけは失くさないで あの日 君が流したその涙は 遠い国に降り注ぐ雨になるだろう そして綺麗な花を咲かせるだろう 僕はそれを奇跡と呼ぶんだ だからどんなに小さなこの歌も いつか夜空を駆ける風になるだろう その中で舞う君を見つけるだろう 僕らそこでまた笑い合おうぜ 喜びと悲しみの間を すり抜けながら 時は過ぎて行く 真っ白に降り積もる雪の中で 真っ直ぐな眼の君に出会ったんだ 色が生まれて 形を成してゆく 「心のままに生きて良いんだよ」 そんな声が聴こえた気がしてた 見上げればいくつも星達が あの日 君が抱いていた花の名を いつまでも僕は忘れないだろう それはどんな綺麗な光よりも 美しく輝いていたんだ 聴こえているだろう? この夜を超えれるだろう? 遠くまで 届くまで 輝けるまで あの日 君が流したその涙は 遠い国に降り注ぐ雨になるだろう そして綺麗な花を咲かせるだろう 僕はそれを奇跡と呼ぶんだ だからどんなに小さなこの歌も いつか夜空を駆ける風になるだろう 何を失っても 君を見つけるだろう 僕らそこでまた笑い合おうぜ | |
| 毒矢名無し之太郎 | 名無し之太郎 | 名無し之太郎 | 名無し之太郎 | 名無し之太郎・横山裕章(agehasprings) | 切り開け 翳りのない眼で見据える先 その日まで 迷いなき誓いを貫くままに 生命を賭ける 残された道を見出すために 未来へ向かう 繋いだ手二度と離さぬように 青々とした緑 澄み渡る露の輝き 力に満ちた全てがここに生き永らえる証 切り開け 翳りのない眼で見据える先 その日まで 迷いなき誓いを貫くままに 切り拓け 受け継いだ願いも移ろうままに その日まで この身に託された使命のままに たとえ朽ち果てようとも その心は廻り続ける 一つの言葉 残された過去に囚われていく 滲んでいく 染められていく それぞれの旅路 一筋の光を頼りに 明ける日に蝶が舞う 真実へと導く灯り 切り開け 翳りのない眼で見据える先 その日まで 迷いなき誓いを貫くままに いるほどに重く軽くなる それでも ただ その日まで 迷いなき誓いを貫くままに 切り拓け 受け継いだ願いも移ろうままに その日まで この身に託された使命のままに たとえ朽ち果てようとも その心は廻り続ける |
| 火花神はサイコロを振らない | 神はサイコロを振らない | 柳田周作 | 柳田周作 | 走馬灯のよう流る冥土で 溺れまいと掻き分ける運命 命乞いし腰抜けの様なら 一矢報いて果てよう 旅の終わりは極楽浄土 ならばいっそ 咲かせてみせよ大輪の花 威風堂々 火花舞い散って漂よう 疾風の如し時代で 身を任せて何処へ往こう 春が吹雪いている 財も宝も名もかなぐり捨てろ 地図にない園 這ってでも往け 志した同士達の血溜まり 屍の山を越えて 何者の子で何処の国で 生い立ちの幸か不幸かじゃなく 果たすべき大義 何の為に咲いて朽ちるか 正体不明能面の声明 皮ごと剥がしてくれよう 丸腰で迎え討つ狂気は 死せど増してゆくばかり 化けてでも生に縋っていたい 惜しくないなんて思ってた この痛みも色付いてゆく 諸行に無常ならば 尚更くたばるつもりはない 猟奇的運命に抗いたい そう易々と溺れまいと 舌先で繋ぎ止める蜘蛛の糸 あの世で待つ彼奴には未だ逢えない 踏み締める諸行無常 | |
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