異修羅  4曲中 1-4曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
修羅に堕としてsajou no hanasajou no hanaキタニタツヤキタニタツヤキタニタツヤ空っぽなんだ、僕を満たして。  肌を刺すように纏わりつく気配で、 僕が僕だとわかるような気がした。 僕の内側で囁いた、誰かが歌うように。 それは恐怖ではなく。 研ぎ澄ましたその蛮勇が僕を救う。  柔らかな皮膚のような居場所はないの? 弾かれて流れ着いた似た者同士。 僕を僕たらしめている衝動で傷つけ合う。  僕はずっと空っぽだった。 痛みをもっと求めていた。 誰かがきっと満たしてくれますように。 僕はずっと孤独だった。 あなたがやっと。 心が黒く濡れ、赤を求め出した僕を、 修羅に堕としたんだ。  与えられた悶えるような痛みが、 知らなかった、これほどに温かい。 大切なものを捨て去った、自分に抗うように。 それは狂気ではなく。 ただ自由にこの身を捧げていたいだけ。  幾千幾万の恐怖を切り裂いていくんだ。 この手の震えさえも喜びに染まっていく。 一閃に散ったいくつもの光が綺麗で。 深くまで堕ちてきた祝福として、 繰り返し傷つけ合おう。  僕はずっと空っぽだった。 痛みをもっと求めていた。 誰かがきっと満たしてくれますように。 僕はずっと孤独だった。 あなたがやっと。 心が黒く濡れ、赤を求め出した僕を、 修羅に堕としたんだ。  空っぽなんだ、僕を満たして。 空っぽなんだ。
THE IOLITEsajou no hanasajou no hanasanaナノウ未来が消えた 絶望に瓦礫が重って 行き場所を知らない闇を纏った眠る塊  微かに震えた指は なぜ奪い傷を残してく ただ 孤独と生きた  聴きたくない 叫び 心臓の音が震わす僕の願いも 分からないままで  Deep in the eyes 枯れた夜に 頼る星は描けない Where is the end?悲しみへと 眠る僕の真実は  黒を砕け 導いて 群青の光が 示す先へ  Everything is going to change 大切な物忘れて心は Too heavy ここに 置いていくしかないらしい  果てしなく続く道と 共に褪せてく 色彩は もう思い出せない  固く握り締めた僕の願い 誰にも届かないまま足元に落ちて  Still in the dark 綺麗な夢に潜む影に怯えてる Tell me now この荒れ地に生きる意味を与えてよ  呑まれ 消えてく運命 群青の光は 薄れてく  悲しみに眠る物は 磨かれ象られてく 時を静かに待つ 空にかざすその日まで  Deep in the eyes 逃げ場は無い この道を進んでくだけ Always hereこの力で 守ることができるなら  黒を砕け 導いて 群青の光が 示す先へ  痛みと共に
True Peak前島麻由前島麻由R・O・NR・O・NR・O・N崩れ落ちそうな未来 相対した過去の傷のせい 報われないのなら あと少しも耐えられず  Raise your head to the wall  くだらない妄想に惑わされ止まった 時を動かすなら今しかないと  困難すら有効だって 価値を見出せるなら どんな過酷な現実も 受け入れ打開の道筋を見出せ  あらゆるものを捨て去って 狂ったように手繰り寄せた そびえ立つ岸壁の先 頂を望むのなら  引力に誘われるよう 運命を預けた 満身創痍のこの身を 捧げよう  荒廃した今を憂い 目的を見失いそう 後悔したくないのなら 重力に溺れるな  詩を紡ぐことで 繋ぎとめる意識と 混沌の中に感じる 荘厳さに声を失いかけてた  与えられた定めとして 貫き通す覚悟抱いて 自らに課した苦痛を 踏みしめて進んでいく  立ち向かうのは決意と 躊躇いの狭間で 揺れる自分に向き合う 強さだ  荒天切り裂いて 暗雲消し去っていけ 命運掲げて  Raise your head to the wall  くだらない妄想に惑わされ止まった 時を動かすなら今しかないと  One and only my own True Peak  あらゆるものを捨て去って 狂ったように手繰り寄せた そびえ立つ岸壁の先 頂を望むのなら  引力に誘われるよう 運命を預けた 満身創痍のこの身を 捧げよう  Take one step and you gotta move on Don't retreat never looking back on
白花鈴木このみ鈴木このみkoshi北川勝利eba眠れや眠れ 祈りを捧げて  命が落ちた 白砂の跡に咲く花 通り過ぎては また続いてく わだち  追憶の香り 伝わる熱は その先には持っていけない それでも 残してきた言葉だけは確か  悲しみの中で詞(うた)は響くだろう 何もかも失くしても そこにあるもの 忘れ去られた花は命を賭して 白砂のなかに沈むだけ  時は全てを 飲み込んで消えていくだけ 誰かが繋ぎ また続いてく わだち  温かな光 瞬く音は その先ではきっと潰える それでも 託してきた思いだけは確か  悲しみの中で詞(うた)は響くだろう 何もかも壊されて 灯る蛍火 砂原の果てに救いなどなくても それでいい ただ生きるだけ  悲しみの中で詞(うた)は響くだろう 何もかも失くしても そこにあるもの 忘れ去られた種は茨となりて 立ち上がれ 獣道を行け  眠れや眠れ 祈りを捧げて  眠れや眠れ 果てなき時代で
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