朗らかに 歩くのだ
きっと その全ては 至福のため
裁量は 決めるのさ
そっと 凪のように 味わうため

ほどけてる かわいい 心に
じんわりと染み込んでく

セゾン これを待ってたの
そんな瞬間が 点描みたいになって
そっと離れて見てみたら
生きる 君の 形になっているよ

もう二度と 無い みたいな
そんな 特別は あったかな
何度でも 起こる はずだね
そんな 特別が 人生さ

探してる季節の端々
僕たちは色づいてく
この次は 何かな 何かな
それを君は 手繰り寄せて 行くさ

セゾン これを待ってたの
そんな瞬間が 点描みたいになって
そっと離れて見てみたら
生きる 君の 形になって 決意になっていくよ
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