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あゝ プレイ プレイ それはそういうプレイ
縛られて縛って Tying myself up
あゝ プレイ プレイ それもそういうプレイ
縛られて縛って Tying yourself up, あゝ

素知らぬふりして 徐々に落としてくBPM
時計は今まさにPM からAM に変わり
淡いグラスにアルコール ユラリと揺れるキャンドル
自由にしているアナタが好き 溶けていく空気
ここはどこ 私はだれ ずっとこうしてる夜の中で
また独り迷いの森 すぐ側にいるのに
ベッドのベルベットを撫でる 指で奏でるノクターン
それがララバイ ノックダウン uh

触れないで 触らないで それでもいいの離れないで
行かないで 離さないで Ah Ah Ah Ah

プレイ プレイ それはそういうプレイ
縛られて縛って Tying myself up
あゝ プレイ プレイ それもそういうプレイ
縛られて縛って Tying yourself up, あゝ

雁字搦めの愛 勘違いじゃない
潤わない渇き 一夜の夢に満たされたい
月明かりに照らされ 壁に浮き上がる影
ぼやけるアナタ 記憶の彼方 幻か甘い罠か
囚われの身 どこにも行けない心に
いつでもあるのはその 少し濡れた口元
寄せ合う日があるなら 「杞憂」それまた泡沫なバラード
いわゆるプレイで縛る uh

触れないで 触らないで それでもいいの離れないで
行かないで 離さないで Ah Ah Ah Ah

プレイ プレイ それはそういうプレイ
縛られて縛って Tying myself up
あゝ プレイ プレイ それもそういうプレイ
縛られて縛って Tying yourself up, あゝ

プレイ プレイ それはそういうプレイ
縛られて縛って Tying myself up
あゝ プレイ プレイ それもそういうプレイ
縛られて縛って Tying yourself up, あゝ
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