feels

乾いた空気に いつの間にか覆われた
重い足取り 迷わず立ち止まれ

素知らぬ顔して 手を伸ばせば掴めそうだよ
扉を開けろよ 黄昏を待たずに

流れ流され いつの間にか辿り着きたいんだ
あの空と海が繋がるところまで
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