砂の時間(とき)が
まみずに触れる
あなたの声に
すこし似てる

永遠なんて要らないから
確かな今を止めてみたい

もとめあうほどに
傷ついてしまう
硝子のカケラの
こころ.....
胸が止まるほど
やさしい瞳で
今は抱きしめて
つよく.....

愛と呼べる
新たな季節
どこまでゆけば
たどり着くの?

背中にあった翼の跡
祈ってみても飛べない空

透明すぎても
見えないものだね
硝子のカケラの
こころ.....
あなたのおもいは
今どこにあるの
tell me nowこの胸に
そっと.....
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