安納想作詞の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 温度と一部 | エルスウェア紀行 | 安納想 | トヨシ | ああ 囲まれた逃げ道 いつもはじまりが光って もう少しだけ居たいよ そっと右目越しにだけ 込めた願いを 知らないふりしてるのお互いさまなら いらないよ 愛してるなんてさ 決めないで 跳ねるように座る一部を撫でる その目で見てる鮮やかなひかりと熱 僕にできることがあるよ 煌めく吐息とゆめをいつも話して 白線のない部屋 夕日を眺めたら 幼いため息 慰めてる 何も持たないまま ただ居ればいいから もう足りてるよ 溶けないひかり もう 言わないまま降りるの お互いさまなら いらないよ 愛してるなんてさ 決めないで 跳ねるように座る一部を撫でる その目で見てる鮮やかなひかりと熱 僕にできることがあるよ 煌めく吐息とゆめをいつも話して さよなら 風に流したら はじめられる ゆめをいつも話して | |
| For the Unseen | エルスウェア紀行 | 安納想 | 安納想 | スピードが早くなる 眠りに落ちて 夢の中では 知らないふりして 正義ひとつもない世界 そっと隠して まるで失くしものに祈るように 愛せる日まで | |
| ベッドサイドリップ | エルスウェア紀行 | 安納想 | 安納想 | 悪い予感がやっと通り過ぎて やけに優しい気持ち はやく眠ろう きっと素敵さ あしたのことはまだ知らない 通り雨が過ぎて 突然晴れ出した空みたいだ おかしいでしょ? あなたのことさ、好きなんだな だけど怖くなる 悪い予感は本当のわたしで だけど誰かみたい はやく眠ろう きっと同じさ あしたも、あさってもここで眠るよ 浮いてしまいそうな夜が消えたら いつの間にかいないよ 知らないフリで笑ってみたあと くちびるに任せてみる 悪い予感がやっと通り過ぎて やけに優しい気持ち はやく眠ろう きっと素敵さ あしたのことはまだ 悪い予感は本当のわたしで だけど誰かみたい はやく眠ろう きっと同じさ あしたも、あさってもここで眠るだけさ | |
| のびやかに地獄へ | エルスウェア紀行 | 安納想 | エルスウェア紀行 | トヨシ | 会いたかったはずの 再演のない夕べなのに 唇と吐息はじょじょに降下してくから 痺れとやさしさはなだらかに揺れて 教えてくれるかな、変わらない今日の日常 いい人だねなんて 言葉がそこにあったって 空白のドーナツ覗き込んでみたいだけ いいことをするのは悪い人だとか 悪いことするのは、いい人かもしれないってさ 帰れない階層へ足を向けて どれだけの言葉も音も届かない いつか辿るところへ持っていく スキップするなら鼻歌にどうぞ 好きになる 傷を作ることだとしても この合図は消えない あなたなら ここが楽園じゃなくてもいいから 見たいのは、 マグマの中でハイタッチする景色だ やさしい記憶から 忘れてくこと覚えて 俯いた視線に 慣れた振りしてるだけ 澱んだ部屋でしか話せない夢を 思い出せることを ぼくらだけは知ってるってさ 途切れない衝動に足を向けて どれだけの言葉も音も届かない いつか辿るところへ持っていく スキップするなら鼻歌にどうぞ 明日が見えなくなる窓辺が 冷たく今日を潜らせても 僕ら、許して羽広げて 手を振ったら のびやかに地獄へ 探してた その目を見て 好きになる 傷を作ることだとしても この合図は消えない あなたなら ここが楽園じゃなくてもいいから 見たいのは、 マグマの中でハイタッチする景色だ あなたから もらったから |
| とわの祭りエルスウェア紀行 | エルスウェア紀行 | 安納想 | トヨシ | 稲穂色を焼き付けて ぼくらの旅は終わりの日 地球の外から見えた うつくしい眼差しになる 恥ずかしがった猫背さえ なつかしい やさしい生活 鈍色 悪くない 思えたかな 分け合う温度に そこにいるの? 呼ぶ声は 頭の中で鳴る せつない なんてさ いまさら言えないよ 僕の目に映った君は 変わらないままの透明 ぽつりきみが言う いま握った手を離したら 進めなくなった運命でも いいことあるだろう 明日も会える日々だけが ぼくらの焦げ目を隠す 宝石の夕暮れでまたね さよならからはじまる世界で ここにいたの? 響く声は 別れのないメロディ はるかに出会えた僕らは 消えない銀河 とわの祭り 僕の目に映った君は ずっと待ち侘びた光景 おどける頬に言う もう一度君に会えたから 喜びと悲しみは ひとつのシグナル いま握った手を離したら 進めなくなった運命でも いいことあるだろう | |
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