都丸悠作詞の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛にたりない 新曲桜井はやと 新曲桜井はやと都丸悠藤田たかし矢田部正輝いた流れ星 行く先はわからないけど 儚さときらめきが 君に似てて好きなんだ 古くさい生き方を 時代が茶化すこの街で 俺は俺 君のため 命ためらうことはない 会いたくて 会いたくて 会いたくて まっすぐに まっすぐに 今 伝えたい だけど険しい旅の途中 まだ愛にたりない まだ愛にたりない  何もかも知りながら 俺のこと支えてくれた 温もりが月に似て 君のことが好きなんだ 泣かせた日 君のほほ 涙を拭いてあげられず バカな俺 君なしの 人生なんて意味がない 会いたくて 会いたくて 会いたくて まっすぐに まっすぐに ただ 愛しくて 今はつたない俺のこころ まだ愛にたりない まだ愛にたりない  会いたくて 会いたくて 会いたくて 何度でも 何度でも あぁ 伝えたい 今は届かぬ俺のこころ まだ愛にたりない まだ愛にたりない
人生の贈り歌 新曲桜井はやと 新曲桜井はやと都丸悠小田純平矢田部正表と裏とを見せながら 散りゆく紅葉と秋の空 はぐれた夢に泣いた夜 やむことのない日々にまた星が降る 悲しみ云わずのあの友(ひと)に 何が出来るか この俺は せめて心の限りの あぁ愛ひとつ 俺なりの人生の歌声さらり 贈りたい  生きると死ぬの境目で 落ち葉は風など恨まない 恋に器用じゃないもので やさしくするしか術を持たないけれど 涙を堪えるあの女(ひと)に ぬくもりひとつ 渡したい せめて心の限りの あぁ恋ひとつ 照れるけど人生の歌声そっと 贈りたい  流れず流れて流されず 生き様しのぶ あの人に せめて心の限りを あぁ声にして 俺なりの人生の歌声そっと 贈りたい
津軽泣かせ節細川たかし細川たかし都丸悠増田空人西村真吾あぁ 雪が舞う みだれ雪嵐 津軽の海に 涙散る 泣かせ三味の音(ね) かなわぬ恋に ひびく二の糸 三の糸 女ひとりの 泣かせ節  あぁ 風が聞く しばれ風吹雪 津軽の海に 恋も散る おぼろ三味の音(ね) 風雪津軽 にじむ涙に こだまする 女ひとりの 泣かせ節  泣かせ三味の音(ね) かなわぬ恋に ひびく二の糸 三の糸 女ひとりの 泣かせ節
男船細川たかし細川たかし都丸悠増田空人西村真吾波をくだいて 漁場につけば 吹雪荒波 日本海 お国自慢の 追分節よ 握りこぶしで 舵を取る 江差 松前 男船  三日三晩の さかまく波に ヤン衆ごころの 血が騒ぐ おふくろ想えば 追分節よ 月が隠れりゃ 三味の音 江差 松前 男船  お国自慢の 追分節よ 握りこぶしで 舵を取る 江差 松前 男船
残雪・津軽細川たかし細川たかし都丸悠増田空人西村真吾山の谷間に 残る冬 津軽は 今まだ 寒かろう たったひとりの おふくろの 背中想えば しめつけられた やさしくて 帰りたい 残雪津軽の岩木山 帰りたい 帰れない 残雪津軽のふるさとよ  夢にはじかれ ひざまづく ふるさと 帰れず 涙ぐむ 暮れに行(い)くよと 言い残し 淋(さみ)しさ隠す おふくろ残し やさしくて 帰りたい 残雪津軽の岩木山 帰りたい 帰れない 残雪津軽のふるさとよ  やさしくて 帰りたい 残雪津軽の岩木山 帰りたい 帰れない おふくろ笑顔が 目に浮かぶ 帰りたい 帰れない 残雪津軽のふるさとよ
肩車鳥羽一郎鳥羽一郎都丸悠蔦将包蔦将包でっかな親父の肩車 前に広がる海を見て これが男の道しるべ 男同士の話した  海の向こうで 生まれた風に 押されるように旅に出た たどり着いた 都会の夜空に ひざまずいてばかりいた  いろんな人が生きている 夢に焦がれた東京は 光って消える ネオンのように あてにならない街だった  くすんだ街の 飲み屋の陰に 銭にならない 「唄うたい」 夢に出るのは 親父の「肩車」 帰りたいけど意地がある  惚れた女の心柄 明日に見晴らす空を指し これが二人の道しるべ 君と未来の話した  早いか遅いか それよりも ひたすらここまで 生きてきた やっと登った丘の上から 見えない海を見つめてた  泣いてたまるか 俺の夢 まだまだ旅は続くけど 口先だらけのこの街で 親父の背中が懐かしい  くすんだ街の 飲み屋の陰に 俺はひとりの 「唄うたい」 夢で飛び乗る 親父の「肩車」 来月あたり帰ろうか
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