| 藍藍色の空が 涙を降らすけど 会いたいと願う 想いが消えないよ そばにいてほしいよ この唄も この声も 藍の言葉も 届かないよ やさしさも ぬくもりも 生きる意味さえ 感じないよ 感じないよ 藍色の月が 二人を照らしても 眠れない夜が ココロを壊しても 抱きしめていたいよ やさしさを ぬくもりも 胸いっぱいに 感じたいよ そばにいて 抱きしめて そのぬくもりを 感じたいよ 感じたいよ | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | 藍色の空が 涙を降らすけど 会いたいと願う 想いが消えないよ そばにいてほしいよ この唄も この声も 藍の言葉も 届かないよ やさしさも ぬくもりも 生きる意味さえ 感じないよ 感じないよ 藍色の月が 二人を照らしても 眠れない夜が ココロを壊しても 抱きしめていたいよ やさしさを ぬくもりも 胸いっぱいに 感じたいよ そばにいて 抱きしめて そのぬくもりを 感じたいよ 感じたいよ |
| 蒼のナイフ聞こえるよ やさしい言葉も ただ 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ 見えてるよ 美しいツクリモノ だから 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | 聞こえるよ やさしい言葉も ただ 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ 見えてるよ 美しいツクリモノ だから 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ |
| across the starこのまま その寝顔に触れていたいよ このまま 星の光に照らされて 忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を 星が朝に消えぬように 夜は願い繰り返す 星が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる うそだよ 永遠の約束なんて うそだよ 創り話の藍なんて 忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を 星が朝に消えるように 夢は過去を繰り返す 君が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる | WALRUS | akitomo tanaka | atsushi kobayashi | | このまま その寝顔に触れていたいよ このまま 星の光に照らされて 忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を 星が朝に消えぬように 夜は願い繰り返す 星が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる うそだよ 永遠の約束なんて うそだよ 創り話の藍なんて 忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を 星が朝に消えるように 夢は過去を繰り返す 君が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる |
| EXIT後悔を飲み干してから 適当にからまったから 一瞬雲の切れ間から 射し込んだはずの光を 紛うかたなく受けとめた 一切の罪など忘れ 美しく染まりたいだけ 混沌の渦で ワラウノサ 愛なんて言葉を借りて 心が満たされるのなら 一瞬の過ちでさえ 永遠の愛とのたまえ だいたいの適当でさえ 真実を語っていたり そう僕は今を信じて 混沌の渦で ワラウノサ | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 後悔を飲み干してから 適当にからまったから 一瞬雲の切れ間から 射し込んだはずの光を 紛うかたなく受けとめた 一切の罪など忘れ 美しく染まりたいだけ 混沌の渦で ワラウノサ 愛なんて言葉を借りて 心が満たされるのなら 一瞬の過ちでさえ 永遠の愛とのたまえ だいたいの適当でさえ 真実を語っていたり そう僕は今を信じて 混沌の渦で ワラウノサ |
| 色のある場所へこのまま 変わらず ありのままで いたいと 思っていた ただそれだけなんだ 色あせてゆく 僕が 汚れた ことば 撒き散らす人が 僕の心を 土足で 踏み荒らす 静かに閉ざした すべてを 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 閉ざした 心の言葉 届かない 傷ついても 強くなろうと 思うんだ いつか 見た 自分がいた 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 上を向いて 歩こうと決めたんだ この空が 晴れているといいね 僕が 染めてく 好きな色 いつか いつか いつか | WALRUS | kenroh | kenroh | WALRUS | このまま 変わらず ありのままで いたいと 思っていた ただそれだけなんだ 色あせてゆく 僕が 汚れた ことば 撒き散らす人が 僕の心を 土足で 踏み荒らす 静かに閉ざした すべてを 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 閉ざした 心の言葉 届かない 傷ついても 強くなろうと 思うんだ いつか 見た 自分がいた 気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 上を向いて 歩こうと決めたんだ この空が 晴れているといいね 僕が 染めてく 好きな色 いつか いつか いつか |
| wadeいつからか 晴れない 空 ひとりで うつむいた まま 行き先のないまま 何を求めて 急いで 流されるだけの 僕の心は 空っぽで Ah― 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ Ah― まだ 間に合う さあ 痛みを感じれる 動ける今だから 壊される前に 大切に持っていた 僕だけの武器を 突き刺して さあ 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ | WALRUS | kenroh | kenroh | WALRUS | いつからか 晴れない 空 ひとりで うつむいた まま 行き先のないまま 何を求めて 急いで 流されるだけの 僕の心は 空っぽで Ah― 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ Ah― まだ 間に合う さあ 痛みを感じれる 動ける今だから 壊される前に 大切に持っていた 僕だけの武器を 突き刺して さあ 立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ |
| WATER目を閉じたまま やさしさに身をまかせて 水の中漂う 悲しみはもう忘れて 淡い光見上げながら やさしさに漂うのさ 嘘のない心で ぬくもりを感じたくて 君の中漂うと 胸の奥があたたかくて 永い眠りから覚めるように いつからか この胸をしめつけた悲しみのすべてに さよなら I awoke from sleep I'm floating in your smile I awoke from sleep I'm floating in your heart | WALRUS | akitomo tanaka | atsushi kobayashi | | 目を閉じたまま やさしさに身をまかせて 水の中漂う 悲しみはもう忘れて 淡い光見上げながら やさしさに漂うのさ 嘘のない心で ぬくもりを感じたくて 君の中漂うと 胸の奥があたたかくて 永い眠りから覚めるように いつからか この胸をしめつけた悲しみのすべてに さよなら I awoke from sleep I'm floating in your smile I awoke from sleep I'm floating in your heart |
| orange晴れた空をみていたいと おもうココロよごれないと めにうかんだ なみだがあらう ぼくをつつむたしかなものは いつもちいさなスキをみせる でもどんなにか しんじたいのか なみだのはじまり そのココロだけがしる | WALRUS | kaoru | kaoru | WALRUS | 晴れた空をみていたいと おもうココロよごれないと めにうかんだ なみだがあらう ぼくをつつむたしかなものは いつもちいさなスキをみせる でもどんなにか しんじたいのか なみだのはじまり そのココロだけがしる |
| クラスタークラスター 弾けた クラスター 弾けた すがりつくように こびれつくように ゴルゴダの丘みてた 行きつく先は 束の間の白 触れたらすぐ消えた アベマリア クラスター 弾けた クラスター 逃げた 7つの嘘で 塗り固めた 汚れなき身体に 召された服は 見せかけの白 触れたら赤く染まった アベマリア | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | クラスター 弾けた クラスター 弾けた すがりつくように こびれつくように ゴルゴダの丘みてた 行きつく先は 束の間の白 触れたらすぐ消えた アベマリア クラスター 弾けた クラスター 逃げた 7つの嘘で 塗り固めた 汚れなき身体に 召された服は 見せかけの白 触れたら赤く染まった アベマリア |
| GLIDEさよならも言えずに 消えた微笑みに 今は少しだけ 会いたくて 手に入れた愛を信じることを 忘れないように唄うから この声がまだ 君に届くのなら 涙した日も微笑みあった日も すべて思い出に変わるんだね 約束の意味を 誓い合う言葉を 忘れないように唄うから この声がまだ 君に聞こえるのなら さよなら 君といた日々 さよならさ 微笑みながら | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | さよならも言えずに 消えた微笑みに 今は少しだけ 会いたくて 手に入れた愛を信じることを 忘れないように唄うから この声がまだ 君に届くのなら 涙した日も微笑みあった日も すべて思い出に変わるんだね 約束の意味を 誓い合う言葉を 忘れないように唄うから この声がまだ 君に聞こえるのなら さよなら 君といた日々 さよならさ 微笑みながら |
| コーンフレークつまりは最果ての堕落 息をするだけでいいので楽 浮かぶものなど何もなく 浮かばれるの待つだけで楽 コーンフレークを 手のひらで踊りまくるくらいに 使い古したばかりのスライム いつもの朝に食うコーンフレーク ママに頼んでおいたけど コーンフレークを ママが消えた暁の 「あるはずの物」がない朝の ママが与えてくれた やさしくて甘いコーンフレークを コーンフレークを | WALRUS | akitomo tanaka | walrus | | つまりは最果ての堕落 息をするだけでいいので楽 浮かぶものなど何もなく 浮かばれるの待つだけで楽 コーンフレークを 手のひらで踊りまくるくらいに 使い古したばかりのスライム いつもの朝に食うコーンフレーク ママに頼んでおいたけど コーンフレークを ママが消えた暁の 「あるはずの物」がない朝の ママが与えてくれた やさしくて甘いコーンフレークを コーンフレークを |
| spitそんなことが許されるなら 人を憎み罪をアイしたい ためた唾を飲み込んだせいで 神の言葉はあまりにも臭く 繰り返すように 吐きかける ガラスの声を 吐きかける 人にキズをつけることさえ 恐れている振りをかざす 自分のキズも癒せないやつが 吐いた唾をかき集める 繰り返すように 問いかける ガラスの向こうに 問いかける 繰り返すように けがしあう ガラスの壁を 叩き割る 傷つけるように 吐きかける 本当の声を 吐きかけてくれ | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | そんなことが許されるなら 人を憎み罪をアイしたい ためた唾を飲み込んだせいで 神の言葉はあまりにも臭く 繰り返すように 吐きかける ガラスの声を 吐きかける 人にキズをつけることさえ 恐れている振りをかざす 自分のキズも癒せないやつが 吐いた唾をかき集める 繰り返すように 問いかける ガラスの向こうに 問いかける 繰り返すように けがしあう ガラスの壁を 叩き割る 傷つけるように 吐きかける 本当の声を 吐きかけてくれ |
| DYED光をみつけたいと 痛みを忘れたいと 自分を愛したいと 心を放ちたいと 閉ざしたままの目に 光は射し込まない きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 自由を手にしたいと すべてを忘れたいと 求めているのなら あの空を見上げてごらん きれいに染まった灰色の空に 消えずにまたたく光がある ナイフを 色のない心に 突き刺して きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 真っ赤に染まったこの体に 消えずにはばたく心がある | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 光をみつけたいと 痛みを忘れたいと 自分を愛したいと 心を放ちたいと 閉ざしたままの目に 光は射し込まない きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 自由を手にしたいと すべてを忘れたいと 求めているのなら あの空を見上げてごらん きれいに染まった灰色の空に 消えずにまたたく光がある ナイフを 色のない心に 突き刺して きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 真っ赤に染まったこの体に 消えずにはばたく心がある |
| DIVE「存在に理由などいらない」 そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです 羽ばたこうとすれば羽がくずれ 踏み出そうとすれば足がくずれます しかし 風が吹けば僕のからだの一粒一粒が 藍色の空を舞い 藍色の海に沈み そして 手の届きそうなくらい遠い 藍色の果てにも行けるのです 突風に身をゆだね 雨粒に身をさらし 見たくもない絶景をながめ 聞きたくもない名曲を聞き いくらかの刺激的な退屈をすぎると もう 粒とは呼べないくらいに小さくなります 誰にも気づかれないくらいに 誰にも気づかれない塵のように からだの一粒がその果てにたどり着くころには 僕は最後の一粒になります そして その最後の一粒は 羽ばたくことも 踏み出すことも 舞うことも 沈むことも 行くこともこばむのです もし最後の一粒がそこを離れてしまえば 僕には理由がなくなる 理由がなくなる | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | 「存在に理由などいらない」 そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです 羽ばたこうとすれば羽がくずれ 踏み出そうとすれば足がくずれます しかし 風が吹けば僕のからだの一粒一粒が 藍色の空を舞い 藍色の海に沈み そして 手の届きそうなくらい遠い 藍色の果てにも行けるのです 突風に身をゆだね 雨粒に身をさらし 見たくもない絶景をながめ 聞きたくもない名曲を聞き いくらかの刺激的な退屈をすぎると もう 粒とは呼べないくらいに小さくなります 誰にも気づかれないくらいに 誰にも気づかれない塵のように からだの一粒がその果てにたどり着くころには 僕は最後の一粒になります そして その最後の一粒は 羽ばたくことも 踏み出すことも 舞うことも 沈むことも 行くこともこばむのです もし最後の一粒がそこを離れてしまえば 僕には理由がなくなる 理由がなくなる |
| 月もう少しで夜が明ける 今二人おなじ時間 ただ冷たいだけの蛍光灯 消したままただ別れ待つ このまま触れ合って 目を閉じるだけでいい このまま今だけを 感じ合うだけでいい ただそれだけで 他に何が出来る ほら きたない 笑顔 一つ やわらかな 黒に きえた ただ 幼い 心だけが 今 こんなに 呼び合ってる このまま抱き合って 過ぎてゆくだけでいい 嘘のない心で けがしあうだけでいい ただそれだけが 今ここにある ただそれだけが 今 | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | もう少しで夜が明ける 今二人おなじ時間 ただ冷たいだけの蛍光灯 消したままただ別れ待つ このまま触れ合って 目を閉じるだけでいい このまま今だけを 感じ合うだけでいい ただそれだけで 他に何が出来る ほら きたない 笑顔 一つ やわらかな 黒に きえた ただ 幼い 心だけが 今 こんなに 呼び合ってる このまま抱き合って 過ぎてゆくだけでいい 嘘のない心で けがしあうだけでいい ただそれだけが 今ここにある ただそれだけが 今 |
| tearsこのまま誰もいない場所へ ここから消えてしまいたい そんな心ひとつ 抱えて 消えてしまいたいのに なぜ涙がでるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう やさしい言葉にさえ 心を閉ざしたフリをして笑う 僕は淡い光浴びて 消えてしまいたいのに なぜ涙がでるんだろう なぜ涙はこぼれるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう なぜ涙は生きてるんだろう | WALRUS | akitomo tanaka | atsushi kobayashi | | このまま誰もいない場所へ ここから消えてしまいたい そんな心ひとつ 抱えて 消えてしまいたいのに なぜ涙がでるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう やさしい言葉にさえ 心を閉ざしたフリをして笑う 僕は淡い光浴びて 消えてしまいたいのに なぜ涙がでるんだろう なぜ涙はこぼれるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう なぜ涙は生きてるんだろう |
| トネリコ信じたものを 感じつづけよう 転がる心 転がしていよう 見えないものを 見透かしていよう 答えはいつも自分の心 涙はきっとこらえるためにある 心はきっと迷うためにある 明日がきっと晴れた日ばかりなら 痛みはきっと僕のすべて 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 望んだものを確かめてみよう 手にしたものを抱きしめていよう 答えはいつもここにあるけれど 迷いがいつもつきまとうのさ 終わりはきっと涙のためにある 迷いはきっと心のためにある 明日がきっと雨の日ばかりなら 痛みはきっと僕の弱さ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ 明日はきっと明日のためにある 自分はきっと自分のためにある 何もなくても涙をながせたら 答えはきっとそこにあるのさ 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 信じたものを 感じつづけよう 転がる心 転がしていよう 見えないものを 見透かしていよう 答えはいつも自分の心 涙はきっとこらえるためにある 心はきっと迷うためにある 明日がきっと晴れた日ばかりなら 痛みはきっと僕のすべて 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 望んだものを確かめてみよう 手にしたものを抱きしめていよう 答えはいつもここにあるけれど 迷いがいつもつきまとうのさ 終わりはきっと涙のためにある 迷いはきっと心のためにある 明日がきっと雨の日ばかりなら 痛みはきっと僕の弱さ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ 明日はきっと明日のためにある 自分はきっと自分のためにある 何もなくても涙をながせたら 答えはきっとそこにあるのさ 灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ |
| drabI don't believe in God I don't believe TVs I don't believe films I don't believe music It's so obvious 'cause you're right before me My hands are for promising My eyes are for seeing My voice is for saing My heart is for believing I am mine. let me be I don't believe in religion I don't believe in fate I don't believe in future I believe in what I'm now It's so obvious 'cause you're right before me My arms are holding you My eyes are looking at you I'm letting you hear my voice My heart believe in you I am mine. let me be | WALRUS | akitomo tanaka | atsushi kobayashi | | I don't believe in God I don't believe TVs I don't believe films I don't believe music It's so obvious 'cause you're right before me My hands are for promising My eyes are for seeing My voice is for saing My heart is for believing I am mine. let me be I don't believe in religion I don't believe in fate I don't believe in future I believe in what I'm now It's so obvious 'cause you're right before me My arms are holding you My eyes are looking at you I'm letting you hear my voice My heart believe in you I am mine. let me be |
| 光のカケラ涙を浮かべていた 青い空がゆがんでいた 涙をただこらえていた 何かを求めていた 心の中で叫んでいた 声はただ消えていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 心が揺らいでいた いつも自分を探していた 涙さえ疑った もう誰も信じられないと 心を閉ざした 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた | WALRUS | akitomo | akitomo | WALRUS | 涙を浮かべていた 青い空がゆがんでいた 涙をただこらえていた 何かを求めていた 心の中で叫んでいた 声はただ消えていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 心が揺らいでいた いつも自分を探していた 涙さえ疑った もう誰も信じられないと 心を閉ざした 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた 瞬きも忘れた目を かすかに照らした 光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた |
| BLINDいつか感じた 涙降らした 愛なんていらない 愛なんていらない いつか信じた 全部嘘だった 愛なんていらない 愛なんていらない やっと感じた 愛のココロが こみあげるから こみあげるから やっと感じた 声にできない 愛の言葉が こみあげるから | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | いつか感じた 涙降らした 愛なんていらない 愛なんていらない いつか信じた 全部嘘だった 愛なんていらない 愛なんていらない やっと感じた 愛のココロが こみあげるから こみあげるから やっと感じた 声にできない 愛の言葉が こみあげるから |
| Plastic butterflyウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタウタイナガラ ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ plastic butterfly 産マレタ言葉ガ 埋モレタ言葉ガ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ言葉デ 本当ノ言葉デ plastic butterfly | WALRUS | akitomo tanaka | atsushi kobayashi | | ウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタウタイナガラ ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ plastic butterfly 産マレタ言葉ガ 埋モレタ言葉ガ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ言葉デ 本当ノ言葉デ plastic butterfly |
| mashiro戻りたい 戻れない 想い出をかかえて うつむいたなら あふれるだけ涙をながして 溢れた涙は思い出に変わって きっと消えてゆくから どうか涙を忘れないでいて やさしい両手のぬくもりの中で 泣くことだけしかできなかった頃 おおきく開いた小さな瞳は きれいな光をたくさん見ていた うまれた心は 少しづつ汚れて 変わってゆくから どうか涙を忘れないでいて 忘れないでいて 忘れないでいて | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | 戻りたい 戻れない 想い出をかかえて うつむいたなら あふれるだけ涙をながして 溢れた涙は思い出に変わって きっと消えてゆくから どうか涙を忘れないでいて やさしい両手のぬくもりの中で 泣くことだけしかできなかった頃 おおきく開いた小さな瞳は きれいな光をたくさん見ていた うまれた心は 少しづつ汚れて 変わってゆくから どうか涙を忘れないでいて 忘れないでいて 忘れないでいて |
| マタタキ信じていた 求めていた 終わる日まで 消えないものを ずっと 信じながら わかっていた 終わることも 消えることも ずっと 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい 永遠を感じた 終わりなんて見えなかった 消えないもの信じた 瞬間を忘れない 折れない翼を心に広げたら 飛び立つだけ 涙の向こうで自分をみつけたら それでいい 疑うことおぼえて なくしたもの数えながら 見えないもの信じた あの時を忘れない 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい | WALRUS | akitomo | atsushi | WALRUS | 信じていた 求めていた 終わる日まで 消えないものを ずっと 信じながら わかっていた 終わることも 消えることも ずっと 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい 永遠を感じた 終わりなんて見えなかった 消えないもの信じた 瞬間を忘れない 折れない翼を心に広げたら 飛び立つだけ 涙の向こうで自分をみつけたら それでいい 疑うことおぼえて なくしたもの数えながら 見えないもの信じた あの時を忘れない 折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい |
| 眠a- yabe-chikokuda a- mada netaina ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu a- mo-iiya n-kyo-ha chikokuda ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu nemure | WALRUS | akitomo | kenroh | WALRUS | a- yabe-chikokuda a- mada netaina ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu a- mo-iiya n-kyo-ha chikokuda ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu nemure |
| lastly白い雪の夜 凍えてしまいそうでも 君を見つめてると 心があたたかくて 抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから 心が痛くて 涙が溢れた 冷たい雪のよう 凍りついた想い 君を見つめると 涙があふれそうで 愛してると言えば それは嘘になるから その心に触れたなら あたためてあげたいから 君に会いたくて 涙が溢れた | WALRUS | akitomo tanaka | akitomo tanaka | | 白い雪の夜 凍えてしまいそうでも 君を見つめてると 心があたたかくて 抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから 心が痛くて 涙が溢れた 冷たい雪のよう 凍りついた想い 君を見つめると 涙があふれそうで 愛してると言えば それは嘘になるから その心に触れたなら あたためてあげたいから 君に会いたくて 涙が溢れた |