WALRUSの歌詞一覧リスト  25曲中 1-25曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
藍色の空が 涙を降らすけど 会いたいと願う 想いが消えないよ そばにいてほしいよ  この唄も この声も 藍の言葉も 届かないよ やさしさも ぬくもりも 生きる意味さえ 感じないよ 感じないよ  藍色の月が 二人を照らしても 眠れない夜が ココロを壊しても 抱きしめていたいよ  やさしさを ぬくもりも 胸いっぱいに 感じたいよ そばにいて 抱きしめて そのぬくもりを 感じたいよ 感じたいよWALRUSakitomo tanakaakitomo tanaka藍色の空が 涙を降らすけど 会いたいと願う 想いが消えないよ そばにいてほしいよ  この唄も この声も 藍の言葉も 届かないよ やさしさも ぬくもりも 生きる意味さえ 感じないよ 感じないよ  藍色の月が 二人を照らしても 眠れない夜が ココロを壊しても 抱きしめていたいよ  やさしさを ぬくもりも 胸いっぱいに 感じたいよ そばにいて 抱きしめて そのぬくもりを 感じたいよ 感じたいよ
蒼のナイフ聞こえるよ やさしい言葉も ただ 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ  見えてるよ 美しいツクリモノ だから 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさWALRUSakitomo tanakaakitomo tanaka聞こえるよ やさしい言葉も ただ 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ  見えてるよ 美しいツクリモノ だから 蒼いナイフの刃 突き立ててるのさ
across the starこのまま その寝顔に触れていたいよ このまま 星の光に照らされて  忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を  星が朝に消えぬように 夜は願い繰り返す 星が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる  うそだよ 永遠の約束なんて うそだよ 創り話の藍なんて  忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を  星が朝に消えるように 夢は過去を繰り返す 君が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめるWALRUSakitomo tanakaatsushi kobayashiこのまま その寝顔に触れていたいよ このまま 星の光に照らされて  忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を  星が朝に消えぬように 夜は願い繰り返す 星が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる  うそだよ 永遠の約束なんて うそだよ 創り話の藍なんて  忘れないで 忘れないで この肌のぬくもりを 忘れないで 忘れないで 感じたこの時を  星が朝に消えるように 夢は過去を繰り返す 君が朝に消えぬように 僕は君を抱きしめる
EXIT後悔を飲み干してから 適当にからまったから 一瞬雲の切れ間から 射し込んだはずの光を 紛うかたなく受けとめた 一切の罪など忘れ 美しく染まりたいだけ 混沌の渦で ワラウノサ  愛なんて言葉を借りて 心が満たされるのなら 一瞬の過ちでさえ 永遠の愛とのたまえ だいたいの適当でさえ 真実を語っていたり そう僕は今を信じて 混沌の渦で ワラウノサWALRUSakitomoakitomoWALRUS後悔を飲み干してから 適当にからまったから 一瞬雲の切れ間から 射し込んだはずの光を 紛うかたなく受けとめた 一切の罪など忘れ 美しく染まりたいだけ 混沌の渦で ワラウノサ  愛なんて言葉を借りて 心が満たされるのなら 一瞬の過ちでさえ 永遠の愛とのたまえ だいたいの適当でさえ 真実を語っていたり そう僕は今を信じて 混沌の渦で ワラウノサ
色のある場所へこのまま 変わらず ありのままで いたいと 思っていた ただそれだけなんだ 色あせてゆく 僕が  汚れた ことば 撒き散らす人が 僕の心を 土足で 踏み荒らす 静かに閉ざした すべてを  気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる  閉ざした 心の言葉 届かない 傷ついても 強くなろうと 思うんだ いつか 見た 自分がいた  気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 上を向いて 歩こうと決めたんだ この空が 晴れているといいね  僕が 染めてく 好きな色 いつか いつか いつかWALRUSkenrohkenrohWALRUSこのまま 変わらず ありのままで いたいと 思っていた ただそれだけなんだ 色あせてゆく 僕が  汚れた ことば 撒き散らす人が 僕の心を 土足で 踏み荒らす 静かに閉ざした すべてを  気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる  閉ざした 心の言葉 届かない 傷ついても 強くなろうと 思うんだ いつか 見た 自分がいた  気づかないふりで 自分を守って うつむいて歩く 自分がいる 上を向いて 歩こうと決めたんだ この空が 晴れているといいね  僕が 染めてく 好きな色 いつか いつか いつか
wadeいつからか 晴れない 空 ひとりで うつむいた まま  行き先のないまま 何を求めて 急いで  流されるだけの 僕の心は 空っぽで Ah―  立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ  Ah― まだ 間に合う さあ  痛みを感じれる 動ける今だから 壊される前に 大切に持っていた 僕だけの武器を 突き刺して さあ  立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあWALRUSkenrohkenrohWALRUSいつからか 晴れない 空 ひとりで うつむいた まま  行き先のないまま 何を求めて 急いで  流されるだけの 僕の心は 空っぽで Ah―  立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ  Ah― まだ 間に合う さあ  痛みを感じれる 動ける今だから 壊される前に 大切に持っていた 僕だけの武器を 突き刺して さあ  立ち止まって 解き放って Ah― 押さえられない ものをもって さあ
WATER目を閉じたまま やさしさに身をまかせて 水の中漂う 悲しみはもう忘れて  淡い光見上げながら やさしさに漂うのさ  嘘のない心で ぬくもりを感じたくて 君の中漂うと 胸の奥があたたかくて  永い眠りから覚めるように  いつからか この胸をしめつけた悲しみのすべてに さよなら  I awoke from sleep I'm floating in your smile I awoke from sleep I'm floating in your heartWALRUSakitomo tanakaatsushi kobayashi目を閉じたまま やさしさに身をまかせて 水の中漂う 悲しみはもう忘れて  淡い光見上げながら やさしさに漂うのさ  嘘のない心で ぬくもりを感じたくて 君の中漂うと 胸の奥があたたかくて  永い眠りから覚めるように  いつからか この胸をしめつけた悲しみのすべてに さよなら  I awoke from sleep I'm floating in your smile I awoke from sleep I'm floating in your heart
orange晴れた空をみていたいと おもうココロよごれないと めにうかんだ なみだがあらう ぼくをつつむたしかなものは  いつもちいさなスキをみせる でもどんなにか しんじたいのか なみだのはじまり そのココロだけがしるWALRUSkaorukaoruWALRUS晴れた空をみていたいと おもうココロよごれないと めにうかんだ なみだがあらう ぼくをつつむたしかなものは  いつもちいさなスキをみせる でもどんなにか しんじたいのか なみだのはじまり そのココロだけがしる
クラスタークラスター 弾けた クラスター 弾けた  すがりつくように こびれつくように ゴルゴダの丘みてた 行きつく先は 束の間の白 触れたらすぐ消えた  アベマリア  クラスター 弾けた クラスター 逃げた  7つの嘘で 塗り固めた 汚れなき身体に 召された服は 見せかけの白 触れたら赤く染まった  アベマリアWALRUSakitomo tanakaakitomo tanakaクラスター 弾けた クラスター 弾けた  すがりつくように こびれつくように ゴルゴダの丘みてた 行きつく先は 束の間の白 触れたらすぐ消えた  アベマリア  クラスター 弾けた クラスター 逃げた  7つの嘘で 塗り固めた 汚れなき身体に 召された服は 見せかけの白 触れたら赤く染まった  アベマリア
GLIDEさよならも言えずに 消えた微笑みに 今は少しだけ 会いたくて  手に入れた愛を信じることを 忘れないように唄うから  この声がまだ 君に届くのなら  涙した日も微笑みあった日も すべて思い出に変わるんだね  約束の意味を 誓い合う言葉を 忘れないように唄うから  この声がまだ 君に聞こえるのなら さよなら 君といた日々 さよならさ 微笑みながらWALRUSakitomo tanakaakitomo tanakaさよならも言えずに 消えた微笑みに 今は少しだけ 会いたくて  手に入れた愛を信じることを 忘れないように唄うから  この声がまだ 君に届くのなら  涙した日も微笑みあった日も すべて思い出に変わるんだね  約束の意味を 誓い合う言葉を 忘れないように唄うから  この声がまだ 君に聞こえるのなら さよなら 君といた日々 さよならさ 微笑みながら
コーンフレークつまりは最果ての堕落 息をするだけでいいので楽 浮かぶものなど何もなく 浮かばれるの待つだけで楽  コーンフレークを  手のひらで踊りまくるくらいに 使い古したばかりのスライム いつもの朝に食うコーンフレーク ママに頼んでおいたけど  コーンフレークを  ママが消えた暁の 「あるはずの物」がない朝の ママが与えてくれた やさしくて甘いコーンフレークを  コーンフレークをWALRUSakitomo tanakawalrusつまりは最果ての堕落 息をするだけでいいので楽 浮かぶものなど何もなく 浮かばれるの待つだけで楽  コーンフレークを  手のひらで踊りまくるくらいに 使い古したばかりのスライム いつもの朝に食うコーンフレーク ママに頼んでおいたけど  コーンフレークを  ママが消えた暁の 「あるはずの物」がない朝の ママが与えてくれた やさしくて甘いコーンフレークを  コーンフレークを
spitそんなことが許されるなら 人を憎み罪をアイしたい ためた唾を飲み込んだせいで 神の言葉はあまりにも臭く  繰り返すように 吐きかける ガラスの声を 吐きかける  人にキズをつけることさえ 恐れている振りをかざす 自分のキズも癒せないやつが 吐いた唾をかき集める  繰り返すように 問いかける ガラスの向こうに 問いかける  繰り返すように けがしあう ガラスの壁を 叩き割る 傷つけるように 吐きかける 本当の声を 吐きかけてくれWALRUSakitomoakitomoWALRUSそんなことが許されるなら 人を憎み罪をアイしたい ためた唾を飲み込んだせいで 神の言葉はあまりにも臭く  繰り返すように 吐きかける ガラスの声を 吐きかける  人にキズをつけることさえ 恐れている振りをかざす 自分のキズも癒せないやつが 吐いた唾をかき集める  繰り返すように 問いかける ガラスの向こうに 問いかける  繰り返すように けがしあう ガラスの壁を 叩き割る 傷つけるように 吐きかける 本当の声を 吐きかけてくれ
DYED光をみつけたいと 痛みを忘れたいと 自分を愛したいと 心を放ちたいと  閉ざしたままの目に 光は射し込まない  きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない  自由を手にしたいと すべてを忘れたいと  求めているのなら あの空を見上げてごらん  きれいに染まった灰色の空に 消えずにまたたく光がある  ナイフを 色のない心に 突き刺して  きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 真っ赤に染まったこの体に 消えずにはばたく心があるWALRUSakitomoakitomoWALRUS光をみつけたいと 痛みを忘れたいと 自分を愛したいと 心を放ちたいと  閉ざしたままの目に 光は射し込まない  きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない  自由を手にしたいと すべてを忘れたいと  求めているのなら あの空を見上げてごらん  きれいに染まった灰色の空に 消えずにまたたく光がある  ナイフを 色のない心に 突き刺して  きれいに染まったこの空の下に きれいな心はもういらない 真っ赤に染まったこの体に 消えずにはばたく心がある
DIVE「存在に理由などいらない」 そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです 羽ばたこうとすれば羽がくずれ 踏み出そうとすれば足がくずれます しかし 風が吹けば僕のからだの一粒一粒が 藍色の空を舞い 藍色の海に沈み そして 手の届きそうなくらい遠い 藍色の果てにも行けるのです  突風に身をゆだね 雨粒に身をさらし 見たくもない絶景をながめ 聞きたくもない名曲を聞き いくらかの刺激的な退屈をすぎると もう 粒とは呼べないくらいに小さくなります 誰にも気づかれないくらいに 誰にも気づかれない塵のように  からだの一粒がその果てにたどり着くころには 僕は最後の一粒になります そして その最後の一粒は 羽ばたくことも 踏み出すことも 舞うことも 沈むことも 行くこともこばむのです もし最後の一粒がそこを離れてしまえば 僕には理由がなくなる 理由がなくなるWALRUSakitomo tanakaakitomo tanaka「存在に理由などいらない」 そう 僕はまるで砂でできた鳥のようです 羽ばたこうとすれば羽がくずれ 踏み出そうとすれば足がくずれます しかし 風が吹けば僕のからだの一粒一粒が 藍色の空を舞い 藍色の海に沈み そして 手の届きそうなくらい遠い 藍色の果てにも行けるのです  突風に身をゆだね 雨粒に身をさらし 見たくもない絶景をながめ 聞きたくもない名曲を聞き いくらかの刺激的な退屈をすぎると もう 粒とは呼べないくらいに小さくなります 誰にも気づかれないくらいに 誰にも気づかれない塵のように  からだの一粒がその果てにたどり着くころには 僕は最後の一粒になります そして その最後の一粒は 羽ばたくことも 踏み出すことも 舞うことも 沈むことも 行くこともこばむのです もし最後の一粒がそこを離れてしまえば 僕には理由がなくなる 理由がなくなる
もう少しで夜が明ける 今二人おなじ時間 ただ冷たいだけの蛍光灯 消したままただ別れ待つ  このまま触れ合って 目を閉じるだけでいい このまま今だけを 感じ合うだけでいい ただそれだけで 他に何が出来る  ほら きたない 笑顔 一つ やわらかな 黒に きえた ただ 幼い 心だけが 今 こんなに 呼び合ってる  このまま抱き合って 過ぎてゆくだけでいい 嘘のない心で けがしあうだけでいい ただそれだけが 今ここにある ただそれだけが 今WALRUSakitomoakitomoWALRUSもう少しで夜が明ける 今二人おなじ時間 ただ冷たいだけの蛍光灯 消したままただ別れ待つ  このまま触れ合って 目を閉じるだけでいい このまま今だけを 感じ合うだけでいい ただそれだけで 他に何が出来る  ほら きたない 笑顔 一つ やわらかな 黒に きえた ただ 幼い 心だけが 今 こんなに 呼び合ってる  このまま抱き合って 過ぎてゆくだけでいい 嘘のない心で けがしあうだけでいい ただそれだけが 今ここにある ただそれだけが 今
tearsこのまま誰もいない場所へ ここから消えてしまいたい  そんな心ひとつ 抱えて 消えてしまいたいのに  なぜ涙がでるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう  やさしい言葉にさえ 心を閉ざしたフリをして笑う  僕は淡い光浴びて 消えてしまいたいのに  なぜ涙がでるんだろう なぜ涙はこぼれるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう なぜ涙は生きてるんだろうWALRUSakitomo tanakaatsushi kobayashiこのまま誰もいない場所へ ここから消えてしまいたい  そんな心ひとつ 抱えて 消えてしまいたいのに  なぜ涙がでるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう  やさしい言葉にさえ 心を閉ざしたフリをして笑う  僕は淡い光浴びて 消えてしまいたいのに  なぜ涙がでるんだろう なぜ涙はこぼれるんだろう なぜ涙が溢れるんだろう なぜ涙は生きてるんだろう
トネリコ信じたものを 感じつづけよう 転がる心 転がしていよう 見えないものを 見透かしていよう 答えはいつも自分の心  涙はきっとこらえるためにある 心はきっと迷うためにある 明日がきっと晴れた日ばかりなら 痛みはきっと僕のすべて  灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ  望んだものを確かめてみよう 手にしたものを抱きしめていよう 答えはいつもここにあるけれど 迷いがいつもつきまとうのさ  終わりはきっと涙のためにある 迷いはきっと心のためにある 明日がきっと雨の日ばかりなら 痛みはきっと僕の弱さ  灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ  明日はきっと明日のためにある 自分はきっと自分のためにある 何もなくても涙をながせたら 答えはきっとそこにあるのさ  灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさWALRUSakitomoakitomoWALRUS信じたものを 感じつづけよう 転がる心 転がしていよう 見えないものを 見透かしていよう 答えはいつも自分の心  涙はきっとこらえるためにある 心はきっと迷うためにある 明日がきっと晴れた日ばかりなら 痛みはきっと僕のすべて  灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ  望んだものを確かめてみよう 手にしたものを抱きしめていよう 答えはいつもここにあるけれど 迷いがいつもつきまとうのさ  終わりはきっと涙のためにある 迷いはきっと心のためにある 明日がきっと雨の日ばかりなら 痛みはきっと僕の弱さ  灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ  明日はきっと明日のためにある 自分はきっと自分のためにある 何もなくても涙をながせたら 答えはきっとそこにあるのさ  灰になった心で 聞こえなかった言葉をすべて 限りある心で見つけ出すのさ 灰になった心で 言えなかった言葉をすべて 限りある心で伝えるのさ
drabI don't believe in God I don't believe TVs I don't believe films I don't believe music  It's so obvious 'cause you're right before me  My hands are for promising My eyes are for seeing My voice is for saing My heart is for believing  I am mine. let me be  I don't believe in religion I don't believe in fate I don't believe in future I believe in what I'm now  It's so obvious 'cause you're right before me  My arms are holding you My eyes are looking at you I'm letting you hear my voice My heart believe in you  I am mine. let me beWALRUSakitomo tanakaatsushi kobayashiI don't believe in God I don't believe TVs I don't believe films I don't believe music  It's so obvious 'cause you're right before me  My hands are for promising My eyes are for seeing My voice is for saing My heart is for believing  I am mine. let me be  I don't believe in religion I don't believe in fate I don't believe in future I believe in what I'm now  It's so obvious 'cause you're right before me  My arms are holding you My eyes are looking at you I'm letting you hear my voice My heart believe in you  I am mine. let me be
光のカケラ涙を浮かべていた 青い空がゆがんでいた 涙をただこらえていた  何かを求めていた 心の中で叫んでいた 声はただ消えていた  瞬きも忘れた目を かすかに照らした  光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた  心が揺らいでいた いつも自分を探していた 涙さえ疑った  もう誰も信じられないと 心を閉ざした  光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた  瞬きも忘れた目を かすかに照らした  光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていたWALRUSakitomoakitomoWALRUS涙を浮かべていた 青い空がゆがんでいた 涙をただこらえていた  何かを求めていた 心の中で叫んでいた 声はただ消えていた  瞬きも忘れた目を かすかに照らした  光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた  心が揺らいでいた いつも自分を探していた 涙さえ疑った  もう誰も信じられないと 心を閉ざした  光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた  瞬きも忘れた目を かすかに照らした  光のカケラを抱きしめたら 本当の涙があふれていた 光のカケラに包まれたら 本当の心があふれていた
BLINDいつか感じた 涙降らした 愛なんていらない 愛なんていらない  いつか信じた 全部嘘だった 愛なんていらない 愛なんていらない  やっと感じた 愛のココロが こみあげるから こみあげるから  やっと感じた 声にできない 愛の言葉が こみあげるからWALRUSakitomo tanakaakitomo tanakaいつか感じた 涙降らした 愛なんていらない 愛なんていらない  いつか信じた 全部嘘だった 愛なんていらない 愛なんていらない  やっと感じた 愛のココロが こみあげるから こみあげるから  やっと感じた 声にできない 愛の言葉が こみあげるから
Plastic butterflyウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタウタイナガラ  ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ  plastic butterfly  産マレタ言葉ガ 埋モレタ言葉ガ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ  ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ言葉デ 本当ノ言葉デ  plastic butterflyWALRUSakitomo tanakaatsushi kobayashiウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタガイナガラ ウタウタイナガラ  ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ  plastic butterfly  産マレタ言葉ガ 埋モレタ言葉ガ 機械ノ翼デ 音ノ渦ヲ舞ウ  ウタガイナガラ ウタガイナガラ 機械ノ言葉デ 本当ノ言葉デ  plastic butterfly
mashiro戻りたい 戻れない 想い出をかかえて うつむいたなら あふれるだけ涙をながして  溢れた涙は思い出に変わって きっと消えてゆくから どうか涙を忘れないでいて  やさしい両手のぬくもりの中で 泣くことだけしかできなかった頃 おおきく開いた小さな瞳は きれいな光をたくさん見ていた  うまれた心は 少しづつ汚れて 変わってゆくから どうか涙を忘れないでいて  忘れないでいて 忘れないでいてWALRUSakitomo tanakaakitomo tanaka戻りたい 戻れない 想い出をかかえて うつむいたなら あふれるだけ涙をながして  溢れた涙は思い出に変わって きっと消えてゆくから どうか涙を忘れないでいて  やさしい両手のぬくもりの中で 泣くことだけしかできなかった頃 おおきく開いた小さな瞳は きれいな光をたくさん見ていた  うまれた心は 少しづつ汚れて 変わってゆくから どうか涙を忘れないでいて  忘れないでいて 忘れないでいて
マタタキ信じていた 求めていた 終わる日まで 消えないものを ずっと  信じながら わかっていた 終わることも 消えることも ずっと  折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい  永遠を感じた 終わりなんて見えなかった 消えないもの信じた 瞬間を忘れない  折れない翼を心に広げたら 飛び立つだけ 涙の向こうで自分をみつけたら それでいい  疑うことおぼえて なくしたもの数えながら 見えないもの信じた あの時を忘れない  折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいいWALRUSakitomoatsushiWALRUS信じていた 求めていた 終わる日まで 消えないものを ずっと  信じながら わかっていた 終わることも 消えることも ずっと  折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい  永遠を感じた 終わりなんて見えなかった 消えないもの信じた 瞬間を忘れない  折れない翼を心に広げたら 飛び立つだけ 涙の向こうで自分をみつけたら それでいい  疑うことおぼえて なくしたもの数えながら 見えないもの信じた あの時を忘れない  折れない翼を心に広げたら 羽ばたくだけ 終わりの向こうで涙に出会えたら それでいい
a- yabe-chikokuda a- mada netaina  ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu  a- mo-iiya n-kyo-ha chikokuda  ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu  nemureWALRUSakitomokenrohWALRUSa- yabe-chikokuda a- mada netaina  ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu  a- mo-iiya n-kyo-ha chikokuda  ato sukoshi dakedeii mo-sukoshi dakedeii kattari-na fu  nemure
lastly白い雪の夜 凍えてしまいそうでも 君を見つめてると 心があたたかくて 抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから  心が痛くて 涙が溢れた  冷たい雪のよう 凍りついた想い 君を見つめると 涙があふれそうで 愛してると言えば それは嘘になるから その心に触れたなら あたためてあげたいから  君に会いたくて 涙が溢れたWALRUSakitomo tanakaakitomo tanaka白い雪の夜 凍えてしまいそうでも 君を見つめてると 心があたたかくて 抱きしめたい想いを 伝える言葉がなく その頬に触れたなら 君が汚れてしまうから  心が痛くて 涙が溢れた  冷たい雪のよう 凍りついた想い 君を見つめると 涙があふれそうで 愛してると言えば それは嘘になるから その心に触れたなら あたためてあげたいから  君に会いたくて 涙が溢れた
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