ヰ世界情緒の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
コンパスローズ 新曲大切なことひとつ 羅針盤にして 新しい奇跡へ!  小さく象ってた未来図も 先回りして諦めてしまったら 絵空事  「好き」の形をした 夢のアウトラインを ホントのビジョンに 変えてしまおう  知らない不安な世界 でも一瞬見えた気がした 繋がり合った瞬間に (yes, we won't stop) 今、飛び込んでしまったら……!  始まるよ 光のステージへ駆け出してくよ ひとりじゃない (not alone) これはあなたと奏でてくストーリー 壮大な野望まで描き出すよ (please trust your boundary) 信じて、足をまた一歩踏み出すんだ  大切なことひとつ 羅針盤にして (only one thing) 失くさないように 新しい奇跡へ!  聞こえてますか 私の声が 飾らないままの笑顔で (we're still in this place) もっと遠くまで (from here) もっと彼方まで (to the broadest sky) 伝えられるようにと 歌うよ  ねえ、私、今、笑えてる? 何もわからなくなってしまっても ありのまま (let me be...) あの日目指した場所を (目指した場所) そう、あなたが 絆が、思い出させてくれる  夢の夢のままと 仕舞ってた青写真も 走り出してしまったら 通過地点  好きなものを好きって言える私自身と スポットライトを探しに 行くんだ  始まるよ 光のステージへ駆け出してくよ ひとりじゃない (we're not alone) これはあなたと奏でてくストーリー 壮大な野望まで描き出すよ (let's get through) 信じて、足をまた一歩踏み出すんだ  大切なことひとつ (only one thing) 羅針盤にして (trust your boundary) 失くさないように 絆信じて 心のままに 新しい奇跡へ!  (we're searching for the brand-new stage) 新曲ヰ世界情緒矢野達也矢野達也矢野達也大切なことひとつ 羅針盤にして 新しい奇跡へ!  小さく象ってた未来図も 先回りして諦めてしまったら 絵空事  「好き」の形をした 夢のアウトラインを ホントのビジョンに 変えてしまおう  知らない不安な世界 でも一瞬見えた気がした 繋がり合った瞬間に (yes, we won't stop) 今、飛び込んでしまったら……!  始まるよ 光のステージへ駆け出してくよ ひとりじゃない (not alone) これはあなたと奏でてくストーリー 壮大な野望まで描き出すよ (please trust your boundary) 信じて、足をまた一歩踏み出すんだ  大切なことひとつ 羅針盤にして (only one thing) 失くさないように 新しい奇跡へ!  聞こえてますか 私の声が 飾らないままの笑顔で (we're still in this place) もっと遠くまで (from here) もっと彼方まで (to the broadest sky) 伝えられるようにと 歌うよ  ねえ、私、今、笑えてる? 何もわからなくなってしまっても ありのまま (let me be...) あの日目指した場所を (目指した場所) そう、あなたが 絆が、思い出させてくれる  夢の夢のままと 仕舞ってた青写真も 走り出してしまったら 通過地点  好きなものを好きって言える私自身と スポットライトを探しに 行くんだ  始まるよ 光のステージへ駆け出してくよ ひとりじゃない (we're not alone) これはあなたと奏でてくストーリー 壮大な野望まで描き出すよ (let's get through) 信じて、足をまた一歩踏み出すんだ  大切なことひとつ (only one thing) 羅針盤にして (trust your boundary) 失くさないように 絆信じて 心のままに 新しい奇跡へ!  (we're searching for the brand-new stage)
モシモノセカイ 新曲もしも当たり前の事が当たり前じゃなかったら もしもキミのいない世界だとしたなら 見ていた夢も違うね  どうしたらいいかな 毎日が輝いて 伸ばしたキミの手で 物語が動き出す  キミがいる世界が一番 色を落とした夢も鮮やかになって ただキミにだけ届いていてほしい 交わした指切り 大切にしてるよ 今ここに立って歌を歌って キミのために踊れているよ いつもココにいてほしい いつもそのココロにいさせて  もしも眺めていた夢が一言で叶うとしたら もしも俯くほど空っぽだとしたら 輝く星も泣きそう  一人じゃ見えない 折れて挫けそうでも 何度も何度だって 想うままに選ぶだけ  信じてるよ ココロ道しるべ 不安定だとしたって出来るよなんだって 星空いっぱいに海底も照らす 作り物じゃない本当に本当の笑顔で  Ah キミがいるから Ah また明日  キミがいない時は空っぽで 色のない世界が当たり前で でもキミがいる  やっぱキミがいる世界が一番 色を落とした夢も鮮やかになって ただキミにだけ届いていてほしい 交わした指切り 大切にしてるよ 今ここに立って歌を歌って キミのために踊れているよ いつもココにいてほしい いつもそのココロにいさせて 新曲ヰ世界情緒JunkyJunkyJunkyもしも当たり前の事が当たり前じゃなかったら もしもキミのいない世界だとしたなら 見ていた夢も違うね  どうしたらいいかな 毎日が輝いて 伸ばしたキミの手で 物語が動き出す  キミがいる世界が一番 色を落とした夢も鮮やかになって ただキミにだけ届いていてほしい 交わした指切り 大切にしてるよ 今ここに立って歌を歌って キミのために踊れているよ いつもココにいてほしい いつもそのココロにいさせて  もしも眺めていた夢が一言で叶うとしたら もしも俯くほど空っぽだとしたら 輝く星も泣きそう  一人じゃ見えない 折れて挫けそうでも 何度も何度だって 想うままに選ぶだけ  信じてるよ ココロ道しるべ 不安定だとしたって出来るよなんだって 星空いっぱいに海底も照らす 作り物じゃない本当に本当の笑顔で  Ah キミがいるから Ah また明日  キミがいない時は空っぽで 色のない世界が当たり前で でもキミがいる  やっぱキミがいる世界が一番 色を落とした夢も鮮やかになって ただキミにだけ届いていてほしい 交わした指切り 大切にしてるよ 今ここに立って歌を歌って キミのために踊れているよ いつもココにいてほしい いつもそのココロにいさせて
また、ここから 新曲はじまりはほんの小さな軌跡 素直に書き滑らせて 響いた絆で 新しい未来が始まる  風に消えた歌声は もう、遠い記憶のようでいて ずっと胸の奥に光灯す光景 見つけてくれた瞬間全てに ありがとうを、伝えて  また新しい景色を、夢の続きを 一緒に見つけにいくよ ひとりだけじゃ触れられない場所に 今なら届くといいな  散り始めた桜と潮の香り また、ここから  未知なる場所に向かう線は 空に伸びる木々みたい 変わり撓(しな)り続けるから 自分ごと見失いそうになる  ふと口ずさむメロディ そっと波音とともに 誰かに届いて、って静かに願ってた 振り返れば幼い ただ真っ白な頃に戻れるの 昨日みたいに  あの店の軒先を吹き抜ける風 優しい想い出の道 変わることも、変わらずあることも 愛しいと思えるから  新しい始まりは、胸の中の また、ここから  果てしなく散らばる夢を 星の海を渡るみたいに 知らない土地に降り立つみたいに あなたと  また新しい景色を、夢の続きを 一緒に見つけにいくよ ひとりだけじゃ触れられない場所に 今なら届くといいな  散り始めた桜と潮の香り また、ここから 新曲ヰ世界情緒矢野達也矢野達也矢野達也はじまりはほんの小さな軌跡 素直に書き滑らせて 響いた絆で 新しい未来が始まる  風に消えた歌声は もう、遠い記憶のようでいて ずっと胸の奥に光灯す光景 見つけてくれた瞬間全てに ありがとうを、伝えて  また新しい景色を、夢の続きを 一緒に見つけにいくよ ひとりだけじゃ触れられない場所に 今なら届くといいな  散り始めた桜と潮の香り また、ここから  未知なる場所に向かう線は 空に伸びる木々みたい 変わり撓(しな)り続けるから 自分ごと見失いそうになる  ふと口ずさむメロディ そっと波音とともに 誰かに届いて、って静かに願ってた 振り返れば幼い ただ真っ白な頃に戻れるの 昨日みたいに  あの店の軒先を吹き抜ける風 優しい想い出の道 変わることも、変わらずあることも 愛しいと思えるから  新しい始まりは、胸の中の また、ここから  果てしなく散らばる夢を 星の海を渡るみたいに 知らない土地に降り立つみたいに あなたと  また新しい景色を、夢の続きを 一緒に見つけにいくよ ひとりだけじゃ触れられない場所に 今なら届くといいな  散り始めた桜と潮の香り また、ここから
ETERNALどこかで見失った君をまだ探してる 空も飛べない、大きな声も出ないけど ここで、歌い続けてる。  手のひらからこぼれる 砂をただ見つめてた 変わらないものを求めて 彷徨ってる瞳が悲しい  歪みを愛せたら良かった? どこか遠い目をしていた頃の あなたを何故か、 わたしが救うんだ、などと 意気込んでしまったの  導かれるようにここに立っている それがあまりにも奇跡で 触れることすらも恐れてしまうような 喜びに震えているの 今日の日が最期ならと 思うほどの晴天だった 君がまだ知らずに生きているなら 手を引いて指し示そう 栄と光  「君の理想は、正しい道?」 得体の知れない正義が問う どうだっていいよ この手で作ったものだけだから “確かなもの”は  貴方の火を預けてほしい 熱に焼かれても構わないのよ 何故ならそれが幸せの形だから 目を逸らさないでね  目の前広がる絶望の零を 希望に変える その過程で もしかしたら君を突き放してしまうかも わたしにはそれだけだから  強さとは凌ぐことで 弱さとは立ち止まることだ 背筋を伸ばしたらまた、前を向く その様が曇らぬままありますように  永久に 嗚呼ヰ世界情緒香椎モイミ香椎モイミ香椎モイミどこかで見失った君をまだ探してる 空も飛べない、大きな声も出ないけど ここで、歌い続けてる。  手のひらからこぼれる 砂をただ見つめてた 変わらないものを求めて 彷徨ってる瞳が悲しい  歪みを愛せたら良かった? どこか遠い目をしていた頃の あなたを何故か、 わたしが救うんだ、などと 意気込んでしまったの  導かれるようにここに立っている それがあまりにも奇跡で 触れることすらも恐れてしまうような 喜びに震えているの 今日の日が最期ならと 思うほどの晴天だった 君がまだ知らずに生きているなら 手を引いて指し示そう 栄と光  「君の理想は、正しい道?」 得体の知れない正義が問う どうだっていいよ この手で作ったものだけだから “確かなもの”は  貴方の火を預けてほしい 熱に焼かれても構わないのよ 何故ならそれが幸せの形だから 目を逸らさないでね  目の前広がる絶望の零を 希望に変える その過程で もしかしたら君を突き放してしまうかも わたしにはそれだけだから  強さとは凌ぐことで 弱さとは立ち止まることだ 背筋を伸ばしたらまた、前を向く その様が曇らぬままありますように  永久に 嗚呼
BREATHE切望の雨 濡れた髪の雫冷たくて 有形の光求め彷徨っていた 最後に、さよなら。 粉々に砕かれても 硝子の輝きが消えることはない  もう二度とこの声が 届くことはないこと 海原に影を落として 項垂れた空を見た 寂しいよ (明滅する臙脂のライト 沈黙した星空に) 守りたいよ (凪いでいるかな バス停のそば 氷が溶ける音がした)  冷血な風 なびく髪に引かれ振り向いた 失くしたものばかり心に浮かぶ その温度に、触れている こんな力(モノ)要らなかった? わたしは何に怯えているのだろう 分からない  どこに居たって帰れないよ それでも見つけたんだよ ここにいたい ねえここにいても良いですか? 痛くても 未来図など描けなくても  そっと降る雪のように 儚い命だから あなたとも繋がれるのね 抱き寄せた 不安ごと  It's so precious (亡霊の庭 雨曝しの背 視線を下に落として) God bless you, my friend (手を伸ばすのも憚られるの ただ願うよ、眠れるように)ヰ世界情緒香椎モイミ香椎モイミ香椎モイミ切望の雨 濡れた髪の雫冷たくて 有形の光求め彷徨っていた 最後に、さよなら。 粉々に砕かれても 硝子の輝きが消えることはない  もう二度とこの声が 届くことはないこと 海原に影を落として 項垂れた空を見た 寂しいよ (明滅する臙脂のライト 沈黙した星空に) 守りたいよ (凪いでいるかな バス停のそば 氷が溶ける音がした)  冷血な風 なびく髪に引かれ振り向いた 失くしたものばかり心に浮かぶ その温度に、触れている こんな力(モノ)要らなかった? わたしは何に怯えているのだろう 分からない  どこに居たって帰れないよ それでも見つけたんだよ ここにいたい ねえここにいても良いですか? 痛くても 未来図など描けなくても  そっと降る雪のように 儚い命だから あなたとも繋がれるのね 抱き寄せた 不安ごと  It's so precious (亡霊の庭 雨曝しの背 視線を下に落として) God bless you, my friend (手を伸ばすのも憚られるの ただ願うよ、眠れるように)
まぼろしの行方あなたとわたしの境界線 見当たらないのは何故だろう 分からない 解らないよ 誰か教えて 優しい魔法なんかじゃない 暗くて醜い呪いなの 人間らしく生きた 幼い捨て猫  飲み込まれて 痛みを知って 崩れかけた明日を直して 今日がまた終わる もう少しだけ眠っていたいの  歪みだした残像祓って 狂いだした運命を返して 嘘も真実(ほんとう)も関係ないの 耳鳴りも眩暈も恐怖も 全部誰かのせいなの 迷子になっても 見つけて欲しい ねえ  あなたとわたしはモノクロ 混ざり合っても灰色ね 願っても祈っても変わらないのに 怯えた香りのする方へ 震えた声が聞こえたの この小さな手が 救いになるなら  引き寄せられ 何度も目が合って 冷たくて脆くて 孤独な影は泣いている  動き出した秒針を今日も 巻き戻して間違い正すよ 羽根を持って生まれた代償だね 過去も今も未来でも 心の在処はずっと 誰かのそばで 消えてしまわないように  地を這った鳥は いつか空を舞って 楽園を探す旅をするの  雨の雫が触れる 形のない心臓 何者かになってしまう前に また誰かの臆病を 肩代わりして 安堵する 満たされることなんてないのに  歪みだした残像祓って 狂いだした運命を返して 嘘も真実(ほんとう)も関係ないの 耳鳴りも眩暈も恐怖も 全部誰かのせいなの 迷子になっても 見つけて欲しい ねえ まぼろしはどこへ向かうの? 教えて  足跡が消える前にヰ世界情緒Aira(Dream Monster)Aira(Dream Monster)Aira(Dream Monster)あなたとわたしの境界線 見当たらないのは何故だろう 分からない 解らないよ 誰か教えて 優しい魔法なんかじゃない 暗くて醜い呪いなの 人間らしく生きた 幼い捨て猫  飲み込まれて 痛みを知って 崩れかけた明日を直して 今日がまた終わる もう少しだけ眠っていたいの  歪みだした残像祓って 狂いだした運命を返して 嘘も真実(ほんとう)も関係ないの 耳鳴りも眩暈も恐怖も 全部誰かのせいなの 迷子になっても 見つけて欲しい ねえ  あなたとわたしはモノクロ 混ざり合っても灰色ね 願っても祈っても変わらないのに 怯えた香りのする方へ 震えた声が聞こえたの この小さな手が 救いになるなら  引き寄せられ 何度も目が合って 冷たくて脆くて 孤独な影は泣いている  動き出した秒針を今日も 巻き戻して間違い正すよ 羽根を持って生まれた代償だね 過去も今も未来でも 心の在処はずっと 誰かのそばで 消えてしまわないように  地を這った鳥は いつか空を舞って 楽園を探す旅をするの  雨の雫が触れる 形のない心臓 何者かになってしまう前に また誰かの臆病を 肩代わりして 安堵する 満たされることなんてないのに  歪みだした残像祓って 狂いだした運命を返して 嘘も真実(ほんとう)も関係ないの 耳鳴りも眩暈も恐怖も 全部誰かのせいなの 迷子になっても 見つけて欲しい ねえ まぼろしはどこへ向かうの? 教えて  足跡が消える前に
みらいのかたち夢見てた あの日の隙間から 目を閉じて 縁をなぞる あの影が 今は眩しいと ひとり 手を振って  実らない苦節にも 意味を与えて 解いてく身体には 望みを託して 月影に照らされた 饒舌な夢がまた指をさす 行けど暮らせど 名の無い旅路  声に宿し 紡ぎだす その先に あなたがいるから 透けた指 刹那の表情に 描き出して絶えぬ炎 果てまで 何も敵わない 阻めなどしない 強く強く 普遍の白い花 それが わたしの生き方なの 迷いを立つ 何度でも  今日こそはって 後悔だらけの日々 言い放ち 終止符を打つ 守りたいよ 差し伸べられた手のひらの 優しさを  遍いた幻影に 袖を引かれて 感情の輪郭も 掴めないけれど 伸びてゆく光より 一度でいい明日に進みたい 残されたものを 愛と信じて  朧に見た わたしの声 あなたの宙 探していたの 息吹く みらいのかたち 重ねた景色を見たいから  どう生きてくのか どう死んでくのか 青く青く 描き続けていく これが 命の証明なの 魂の産声よ  響いてヰ世界情緒ヰ世界情緒香椎モイミ香椎モイミ夢見てた あの日の隙間から 目を閉じて 縁をなぞる あの影が 今は眩しいと ひとり 手を振って  実らない苦節にも 意味を与えて 解いてく身体には 望みを託して 月影に照らされた 饒舌な夢がまた指をさす 行けど暮らせど 名の無い旅路  声に宿し 紡ぎだす その先に あなたがいるから 透けた指 刹那の表情に 描き出して絶えぬ炎 果てまで 何も敵わない 阻めなどしない 強く強く 普遍の白い花 それが わたしの生き方なの 迷いを立つ 何度でも  今日こそはって 後悔だらけの日々 言い放ち 終止符を打つ 守りたいよ 差し伸べられた手のひらの 優しさを  遍いた幻影に 袖を引かれて 感情の輪郭も 掴めないけれど 伸びてゆく光より 一度でいい明日に進みたい 残されたものを 愛と信じて  朧に見た わたしの声 あなたの宙 探していたの 息吹く みらいのかたち 重ねた景色を見たいから  どう生きてくのか どう死んでくのか 青く青く 描き続けていく これが 命の証明なの 魂の産声よ  響いて
ラケナリアの夢どことなく昨日とは違った 真昼の景色も秒針も 傷痕の導きに任せ描いた絵画 静かに闘志が覗いていた  本来の輝きに 愛情の眼差しに 何遍も焦がれていた (焦燥は、道すがら) 淡々と名前を書く 才はきっと裏切る 永久に向き合うべき、自分自身  Under the moonlight 感情は奇怪 時に牙を向いたって良い How many chains must I break? 苦渋の先に光があるなら  何もかも全て 壊れた日の 空が晴れていたことの意味を知った 僕と貴方の相当おかしな机上論に 価値があるって確かめたいから 歩むことなく嘆いていた 悲しいほどに愚かな自分を超えて 鮮やかな時代を見たい  空虚な日常を埋めるのは 愛しいという感情らしい 過去に引きずられて呻くのは もう嫌なんだ 変わらなくちゃ 悪戯に咲いたラケナリアが 背中を押してくれる気がした 何も持たずに歩いてきた そんな日々も間違いじゃない、と―  閃光の眩しさに 巧妙な指先に 何遍も焦がれていた (混沌は意志のまま) 段々と期待になる 解はずっと先にある 理不尽に絞められ猜疑心  Under the moonlight 崇高な異才 後に何を残すのか How many chains must I break? 無我夢中で切り裂いては走った  ただ知りたかった 無知は時に凶器になるから 上手くいかないことばかり 増えていくけど 君という名の希望にちゃんと気付いたら 止まれはしないよ  涙は強さの証だから 誇りを捨ててはいけないと知った 何も顧みずにひたすら不器用に 生きて良いって確かめたいから 誰も邪魔などできないこの 笑えるほどに自由な命のため 何一つ諦めないヰ世界情緒香椎モイミ香椎モイミ香椎モイミどことなく昨日とは違った 真昼の景色も秒針も 傷痕の導きに任せ描いた絵画 静かに闘志が覗いていた  本来の輝きに 愛情の眼差しに 何遍も焦がれていた (焦燥は、道すがら) 淡々と名前を書く 才はきっと裏切る 永久に向き合うべき、自分自身  Under the moonlight 感情は奇怪 時に牙を向いたって良い How many chains must I break? 苦渋の先に光があるなら  何もかも全て 壊れた日の 空が晴れていたことの意味を知った 僕と貴方の相当おかしな机上論に 価値があるって確かめたいから 歩むことなく嘆いていた 悲しいほどに愚かな自分を超えて 鮮やかな時代を見たい  空虚な日常を埋めるのは 愛しいという感情らしい 過去に引きずられて呻くのは もう嫌なんだ 変わらなくちゃ 悪戯に咲いたラケナリアが 背中を押してくれる気がした 何も持たずに歩いてきた そんな日々も間違いじゃない、と―  閃光の眩しさに 巧妙な指先に 何遍も焦がれていた (混沌は意志のまま) 段々と期待になる 解はずっと先にある 理不尽に絞められ猜疑心  Under the moonlight 崇高な異才 後に何を残すのか How many chains must I break? 無我夢中で切り裂いては走った  ただ知りたかった 無知は時に凶器になるから 上手くいかないことばかり 増えていくけど 君という名の希望にちゃんと気付いたら 止まれはしないよ  涙は強さの証だから 誇りを捨ててはいけないと知った 何も顧みずにひたすら不器用に 生きて良いって確かめたいから 誰も邪魔などできないこの 笑えるほどに自由な命のため 何一つ諦めない
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