HACHIの歌詞一覧リスト  25曲中 1-25曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
 新曲誤魔化した感情が ひとつ 私は今 ふたつ 離れてしまった 自分自身の回路  どうすればいいんだっけ 答えは わかっている つもりで 強がって さよならって ひとりぼっち  隠したままの自分ばかり 嫌われたくないだけだから  「ここにいて」 なんて不安になってしまうよ  今変わってく 隠した嘘が絡まってく 名前のない痛みが叫んでは ふるえたまんまの掌  あなたへ伸ばしてく 手放そうとした世界から 消えたくないんだって 声がしたんだ  いくじなしのわたしを 笑ってくれる?  気にしてないんだって 嘘で 寂しいね なんて 面倒だって 思われたくなくて  痛い みたい 自分自身 の重い 暗い 感情が 不安定な 私に 纏わり付く この夜に  足りないよ まだ 知らないよ まだ 私を まだ 伝えたいよ  隠したままの自分ばかり 嫌われたくないだけだから  「ここにいて」 なんて不安になってしまうよ  今変わってく 隠した嘘が絡まってく 名前のない痛みが叫んでは ふるえたまんまの掌  あなたへ伸ばしてく 手放そうとした世界から 消えたくないんだって 声がしたんだ  いくじなしのわたしを 笑ってくれる?  ねえ 見上げるたびぼやけて 遠くなる景色だってさ 繋ぎ止めてくれていた かけがえのないものなんだ  もしもわがまま 許されるなら  どうか 私のそばで 離れないで 私を見ていて 新曲HACHIササノマリイササノマリイササノマリイ誤魔化した感情が ひとつ 私は今 ふたつ 離れてしまった 自分自身の回路  どうすればいいんだっけ 答えは わかっている つもりで 強がって さよならって ひとりぼっち  隠したままの自分ばかり 嫌われたくないだけだから  「ここにいて」 なんて不安になってしまうよ  今変わってく 隠した嘘が絡まってく 名前のない痛みが叫んでは ふるえたまんまの掌  あなたへ伸ばしてく 手放そうとした世界から 消えたくないんだって 声がしたんだ  いくじなしのわたしを 笑ってくれる?  気にしてないんだって 嘘で 寂しいね なんて 面倒だって 思われたくなくて  痛い みたい 自分自身 の重い 暗い 感情が 不安定な 私に 纏わり付く この夜に  足りないよ まだ 知らないよ まだ 私を まだ 伝えたいよ  隠したままの自分ばかり 嫌われたくないだけだから  「ここにいて」 なんて不安になってしまうよ  今変わってく 隠した嘘が絡まってく 名前のない痛みが叫んでは ふるえたまんまの掌  あなたへ伸ばしてく 手放そうとした世界から 消えたくないんだって 声がしたんだ  いくじなしのわたしを 笑ってくれる?  ねえ 見上げるたびぼやけて 遠くなる景色だってさ 繋ぎ止めてくれていた かけがえのないものなんだ  もしもわがまま 許されるなら  どうか 私のそばで 離れないで 私を見ていて
誰も知らない 新曲冷めた日々を撫でた 穴の空いたまま 街が淡く見えた 雨が降ればな  悲しみは果てもなく 明日が遠く朝焼けが 何もかも要らなかった 答えなんてないまま 続いてゆく  影を独り抱いて頬に残る涙 好きなことも好きと思えないまま  夢を見た 君がいた 楽しかった そんなことが 曖昧な笑みは止み 慣れたふりをしていた 傷を抱え  答えなんて此処にはなく どこか遠く行きたかった 生きることをいつの間にか 難しくしていた  悲しみは果てもなく 明日が遠く朝焼けが 何もかも要らなかった 答えなんてないまま 続いてゆく 新曲HACHIピコンピコンピコン冷めた日々を撫でた 穴の空いたまま 街が淡く見えた 雨が降ればな  悲しみは果てもなく 明日が遠く朝焼けが 何もかも要らなかった 答えなんてないまま 続いてゆく  影を独り抱いて頬に残る涙 好きなことも好きと思えないまま  夢を見た 君がいた 楽しかった そんなことが 曖昧な笑みは止み 慣れたふりをしていた 傷を抱え  答えなんて此処にはなく どこか遠く行きたかった 生きることをいつの間にか 難しくしていた  悲しみは果てもなく 明日が遠く朝焼けが 何もかも要らなかった 答えなんてないまま 続いてゆく
ivy 新曲私の胸の左奥であなたからは見えない場所で トクンと痛くなるくらいにさ 音を立てて熱を吐くような赤  触れた指先で 耳朶を打つこの声で 届く私だけじゃきっと足りなくて  薄い皮膚でつつんだこの躰がここにあるせいで 私のことが見えなくなるなら チクリと傷をつけて滲む深い赤で 澄んだ青と混ざるように そっとあなたの世界で燃えるように 変わりだしたその色を見上げてみて  触れないこの手も 届かないこの声も 揺れない鼓膜もいらないのにな 目を開ける理由も 息をする理由もない世界で ねぇどうして? 私はどうしようもなく願ってしまうのでしょう  乾かない傷で 流れるこの熱で 染まる空は少し切なくて  痛くてもいいよ でもね、なくなる前に ねぇ、あとどれだけ近づけるかな  ずっと隠したままで錆び付いて動かないままの 軋む心臓で走って行くから 深く傷をつけて滲む 咽返るようなこの赤で塗り潰すように ずっとあなたの世界で燃えるように そっとあなたの中で脈打つように 新曲HACHIkeenokeenokeeno私の胸の左奥であなたからは見えない場所で トクンと痛くなるくらいにさ 音を立てて熱を吐くような赤  触れた指先で 耳朶を打つこの声で 届く私だけじゃきっと足りなくて  薄い皮膚でつつんだこの躰がここにあるせいで 私のことが見えなくなるなら チクリと傷をつけて滲む深い赤で 澄んだ青と混ざるように そっとあなたの世界で燃えるように 変わりだしたその色を見上げてみて  触れないこの手も 届かないこの声も 揺れない鼓膜もいらないのにな 目を開ける理由も 息をする理由もない世界で ねぇどうして? 私はどうしようもなく願ってしまうのでしょう  乾かない傷で 流れるこの熱で 染まる空は少し切なくて  痛くてもいいよ でもね、なくなる前に ねぇ、あとどれだけ近づけるかな  ずっと隠したままで錆び付いて動かないままの 軋む心臓で走って行くから 深く傷をつけて滲む 咽返るようなこの赤で塗り潰すように ずっとあなたの世界で燃えるように そっとあなたの中で脈打つように
Chere amie 新曲私たちはハミングで、 はたまた、初夏の幽光で、 時には冬の無垢なえくぼだったりして、 そうやって、とりとめのない子供だったのです。  生まれ変わるとしたら 花以外でお願いします。 来世のあなたは花。 会いにゆける足が要るのです。  甘ったるい睫毛すら光を拾って燦々と。 今日はあなたの話だけをたくさんして。  終わりかけのライターみたい。 火花だけが瞬く。スパークルさえ急く。 「美しさだけが取り柄」だなんて言わないで。 ちぎれそうな縁を縒り、祈る。 ゆっくりしていけばいいのにね。  話しかけようとすると なぜか歌ってしまうのです。 だって耳はあるでしょう。 多くの花がそうであるように。  思い出すたび、徐々に 思い出せないものが増える。 私の引き出しからも、 ひらりと身軽に抜け出すのね。  目を離すと枯れるくせ、見つめてやると照れるのか。 天国を信じる理由は、あなたで十分です。  癒えない瑕疵は、掻い撫でるだけで広がる。 言えない歌詞になる。 あれ?これ何の香りだっけ。  そっか。そこに居たのね。 切り花に憧れたのね。 私のために化けて、 一緒に燃えてくれる気なのね。  私が花を好きな理由。 気ままで、愛され方を知っているとこ。 私が花を好きな理由。 ふらっと、どっかへ行けてしまえるとこ。 私が花を好きな理由。 口がないのに口下手とわかるとこ。 私があなたを好きな理由。 そんな花の姿に、どこか似ているとこ。 新曲HACHI澤田空海理澤田空海理澤田空海理私たちはハミングで、 はたまた、初夏の幽光で、 時には冬の無垢なえくぼだったりして、 そうやって、とりとめのない子供だったのです。  生まれ変わるとしたら 花以外でお願いします。 来世のあなたは花。 会いにゆける足が要るのです。  甘ったるい睫毛すら光を拾って燦々と。 今日はあなたの話だけをたくさんして。  終わりかけのライターみたい。 火花だけが瞬く。スパークルさえ急く。 「美しさだけが取り柄」だなんて言わないで。 ちぎれそうな縁を縒り、祈る。 ゆっくりしていけばいいのにね。  話しかけようとすると なぜか歌ってしまうのです。 だって耳はあるでしょう。 多くの花がそうであるように。  思い出すたび、徐々に 思い出せないものが増える。 私の引き出しからも、 ひらりと身軽に抜け出すのね。  目を離すと枯れるくせ、見つめてやると照れるのか。 天国を信じる理由は、あなたで十分です。  癒えない瑕疵は、掻い撫でるだけで広がる。 言えない歌詞になる。 あれ?これ何の香りだっけ。  そっか。そこに居たのね。 切り花に憧れたのね。 私のために化けて、 一緒に燃えてくれる気なのね。  私が花を好きな理由。 気ままで、愛され方を知っているとこ。 私が花を好きな理由。 ふらっと、どっかへ行けてしまえるとこ。 私が花を好きな理由。 口がないのに口下手とわかるとこ。 私があなたを好きな理由。 そんな花の姿に、どこか似ているとこ。
Empty Town 新曲電車の窓 流れる街 手放した日々を揺らして 忘れるように目を閉じて眠る 長い旅に出ようか  誰も居ないホームの風 古い記憶が走って なんか、苦しいの。  きっと街の明かりが僕の心を染めたのは あの日の影をまだ手放せずに 1人歩いて雨が降って消えないでと 頬を伝う涙 傘で隠すように  名前もない街を抜けて 終わりのない旅路の途中 線路は宙を泳いで 行方を惑わせて消えてく 深い闇に溶けて  きっと街の明かりが僕の心を染めたのは あの日の影をまだ手放せずに 1人歩いて雨が降って消えないでと 頬を伝う涙 傘で隠すように  遠ざかる景色に手を振ろうよ どうせ帰る場所なんて今は無いんだから ただ空を仰ぐように 手放して許して宇宙まで飛んで 静かな日々に身を委ねたら 少し愛せるのかな 新曲HACHIyaccotee teaSHINTA電車の窓 流れる街 手放した日々を揺らして 忘れるように目を閉じて眠る 長い旅に出ようか  誰も居ないホームの風 古い記憶が走って なんか、苦しいの。  きっと街の明かりが僕の心を染めたのは あの日の影をまだ手放せずに 1人歩いて雨が降って消えないでと 頬を伝う涙 傘で隠すように  名前もない街を抜けて 終わりのない旅路の途中 線路は宙を泳いで 行方を惑わせて消えてく 深い闇に溶けて  きっと街の明かりが僕の心を染めたのは あの日の影をまだ手放せずに 1人歩いて雨が降って消えないでと 頬を伝う涙 傘で隠すように  遠ざかる景色に手を振ろうよ どうせ帰る場所なんて今は無いんだから ただ空を仰ぐように 手放して許して宇宙まで飛んで 静かな日々に身を委ねたら 少し愛せるのかな
雨うつつ 新曲スネアロールが降ってくるみたい そのひと粒がころがった 土砂降りの朝は やさしかった ああ、雨うつつ  今日はどこへも行かないままで なにを目指すこともないさ あくびをひとつと レコードだけを聴いていようよ  追い立てられてばかりで 庭の花が咲いたことさえ 気づいてなかったの  指をさした先に美しいものがあるように 誰かを傷つけるこの指先でないように ピアノを奏でるあなたの手のように 雨うつつ 心打つ五月に レコードは止まない  どうにも起き上がれない朝だ 布団の中 寝転がった 土砂降りの空が きれいだった ああ、雨うつつ  私を眠りから起こすのは 王子様のキスじゃなくて 暖かいトースト 窓辺の風 カプチーノの香り  愛されることばかりを いつも求めてしまうけれど 栞をはさんで  耳を澄ます先に美しい音があるように 誰かを傷つけるこの歌声でないように 最後のページをめくる あの手のように 雨うつつ 心打つ五月に レコードは止まない  分かり合えないことが 当たり前の世界で わからないことが いつも少しだけ怖いの あなたの奏でるリズムに踊れば 雨うつつ 心打つ五月に ただ満ちていく 新曲HACHI海野水玉海野水玉Seiji Iwasakiスネアロールが降ってくるみたい そのひと粒がころがった 土砂降りの朝は やさしかった ああ、雨うつつ  今日はどこへも行かないままで なにを目指すこともないさ あくびをひとつと レコードだけを聴いていようよ  追い立てられてばかりで 庭の花が咲いたことさえ 気づいてなかったの  指をさした先に美しいものがあるように 誰かを傷つけるこの指先でないように ピアノを奏でるあなたの手のように 雨うつつ 心打つ五月に レコードは止まない  どうにも起き上がれない朝だ 布団の中 寝転がった 土砂降りの空が きれいだった ああ、雨うつつ  私を眠りから起こすのは 王子様のキスじゃなくて 暖かいトースト 窓辺の風 カプチーノの香り  愛されることばかりを いつも求めてしまうけれど 栞をはさんで  耳を澄ます先に美しい音があるように 誰かを傷つけるこの歌声でないように 最後のページをめくる あの手のように 雨うつつ 心打つ五月に レコードは止まない  分かり合えないことが 当たり前の世界で わからないことが いつも少しだけ怖いの あなたの奏でるリズムに踊れば 雨うつつ 心打つ五月に ただ満ちていく
あいあいがさ 新曲きっと一つだけで良かった  一つだけの傘を誰かに優しく差し出せたのは 傷跡を見せるくらいなら濡れてもいいと思えたから  あなたが色んなこと教えてくれるたびに気づいていた 苦しくて 傷つくとしても もっと近づきたい  溺れるほどに 沈むほどに 私の中に潜って いつかは鍵を開けて 生まれたままで そのままで 私の名前を呼んで きっと一つだけで良かった  孤独を拾うたびに あなたを知るたびに どうして? 忘れたくないもの 魔法みたいに増えていく  やがて雨音(おんがく)が鳴り出して 二つの鼓動が連なって ぎこちない影がくっついて キラキラキラ  土砂降りのなか 見つめあって もっと近づきたいよ  絡めるのなら 結ぶのなら 幼気な手を笑って 震えて悴む手を  溺れるほどに 沈むほどに 私のそばにおいで いつかは鍵を開けて 生まれたままで そのままで 私の傘にきてよ きっと一つだけで良かった  やがて雨音(おんがく)が鳴り出して 二つの鼓動が連なって ぎこちない影がくっついて キラキラキラ 新曲HACHIbuzzGbuzzGbuzzGきっと一つだけで良かった  一つだけの傘を誰かに優しく差し出せたのは 傷跡を見せるくらいなら濡れてもいいと思えたから  あなたが色んなこと教えてくれるたびに気づいていた 苦しくて 傷つくとしても もっと近づきたい  溺れるほどに 沈むほどに 私の中に潜って いつかは鍵を開けて 生まれたままで そのままで 私の名前を呼んで きっと一つだけで良かった  孤独を拾うたびに あなたを知るたびに どうして? 忘れたくないもの 魔法みたいに増えていく  やがて雨音(おんがく)が鳴り出して 二つの鼓動が連なって ぎこちない影がくっついて キラキラキラ  土砂降りのなか 見つめあって もっと近づきたいよ  絡めるのなら 結ぶのなら 幼気な手を笑って 震えて悴む手を  溺れるほどに 沈むほどに 私のそばにおいで いつかは鍵を開けて 生まれたままで そのままで 私の傘にきてよ きっと一つだけで良かった  やがて雨音(おんがく)が鳴り出して 二つの鼓動が連なって ぎこちない影がくっついて キラキラキラ
Before anyone else 新曲私がいるこの場所から 映った景色を一緒に見よう 全てが ほら 眩しいから 色褪せていくのが 怖くなるの  街灯照らした部屋の片隅に 小さな少女は 胸の奥に あの日のまま ねぇ 解けない 届けたい この気持ちを 小さな言葉で 溢れてるよ 孤独や弱さに 泣いていても 夜明けが来るまで ずっと 側にいるから  私がいるこの場所から 届いた光はどう見えるの? 心は ほら 見えないから 傷つけてしまうのが 怖くなるの  この手は 臆病 見つめられるほど 小さな少女は 胸の奥に あの日のまま  ねぇ 震えるこの手を 差し伸べても 飾らない言葉で 溢れてるよ 凍えた世界に 迷っていても 夜明けが来るまで ずっと ここにいるから  崩れる世界は透明なままで その向こう側は染まってしまうけど ここにある 想いを ねぇ ここに立つ とめどなく 鳴らす音も 飾らない言葉で 溢れてるよ 絞り出す声が枯れたとしても 夜明けが来るまで ずっと 側に 解けない 届けたい この気持ちを 小さな言葉で 溢れてるよ 孤独や弱さに 泣いていても 夜明けが来るまで ずっと 側にいるから 、、、いいかな 新曲HACHInikinikiniki私がいるこの場所から 映った景色を一緒に見よう 全てが ほら 眩しいから 色褪せていくのが 怖くなるの  街灯照らした部屋の片隅に 小さな少女は 胸の奥に あの日のまま ねぇ 解けない 届けたい この気持ちを 小さな言葉で 溢れてるよ 孤独や弱さに 泣いていても 夜明けが来るまで ずっと 側にいるから  私がいるこの場所から 届いた光はどう見えるの? 心は ほら 見えないから 傷つけてしまうのが 怖くなるの  この手は 臆病 見つめられるほど 小さな少女は 胸の奥に あの日のまま  ねぇ 震えるこの手を 差し伸べても 飾らない言葉で 溢れてるよ 凍えた世界に 迷っていても 夜明けが来るまで ずっと ここにいるから  崩れる世界は透明なままで その向こう側は染まってしまうけど ここにある 想いを ねぇ ここに立つ とめどなく 鳴らす音も 飾らない言葉で 溢れてるよ 絞り出す声が枯れたとしても 夜明けが来るまで ずっと 側に 解けない 届けたい この気持ちを 小さな言葉で 溢れてるよ 孤独や弱さに 泣いていても 夜明けが来るまで ずっと 側にいるから 、、、いいかな
星を待つ 新曲深く沈んだ水の底で 名前も忘れた私がいる 触れたはずの温度さえ 夢みたいに溶けてゆく  誰かの声に救われた 気がしてまた目を閉じた 痛みも愛も曖昧で ここにいる意味を探してる  夜の奥で まだ光る あなたがくれた優しさを 信じること 怖くても 手放さずに抱きしめるよ ひとりじゃないと 思えた夜 星を待つ この胸で  壊れた時計 針のない日々 何も言えず 過ぎていった でも本当は知っていた ただ怖くて 動けなかった  過ちさえ抱きしめた その背中に触れたとき 哀しみは色を変え そっと灯る希望になった  夜の奥で まだ光る あなたがくれた約束を 信じたいと願うたび 心はまた鼓動を打つ ひとりきりじゃ 越えられない 星を待つ この宇宙(そら)で  忘れない 忘れたくない 弱さも あなたの声も 痛みの向こう 夜が明ける 私はここにいる  夜の奥で 見つけたの あの日くれた 確かなもの 光じゃなくてもいい この闇さえ意味になる 星を待つ 私の中で 静かに生きている 新曲HACHIsatoshi・B swampsatoshi・B swampsatoshi・B swamp・藤原燈太深く沈んだ水の底で 名前も忘れた私がいる 触れたはずの温度さえ 夢みたいに溶けてゆく  誰かの声に救われた 気がしてまた目を閉じた 痛みも愛も曖昧で ここにいる意味を探してる  夜の奥で まだ光る あなたがくれた優しさを 信じること 怖くても 手放さずに抱きしめるよ ひとりじゃないと 思えた夜 星を待つ この胸で  壊れた時計 針のない日々 何も言えず 過ぎていった でも本当は知っていた ただ怖くて 動けなかった  過ちさえ抱きしめた その背中に触れたとき 哀しみは色を変え そっと灯る希望になった  夜の奥で まだ光る あなたがくれた約束を 信じたいと願うたび 心はまた鼓動を打つ ひとりきりじゃ 越えられない 星を待つ この宇宙(そら)で  忘れない 忘れたくない 弱さも あなたの声も 痛みの向こう 夜が明ける 私はここにいる  夜の奥で 見つけたの あの日くれた 確かなもの 光じゃなくてもいい この闇さえ意味になる 星を待つ 私の中で 静かに生きている
Revealia 新曲霧がかかる 静かな夜 心が 沈むようで 足音 遠ざかってく ひとりきり 震えてる  逃げたくて うずくまる 壊れかけの姿 隠し切って 息苦しさ 気づかないように 柔らかい ヴェールで 覆い隠すの  わたしの 言葉が 届きますように ふるえる この声 聞こえますように あなたが わたしを 見抜きますように ねえどうか そばにいて  指でなぞる 心の檻 羽ばたくのを 恐れている それでも あなたとなら 風をただ 知りたくて  わたしの 心が 崩れそうな時 あなたの 言葉で 私を解いて 暗闇 差し込む 一筋の光 離れないで  あなたの 想いが 私を焦がすの 光の 向こうへ 羽ばたいて行ける あなたの 心に 救われ続ける ひとりきり じゃないから  私は ここにいる 共にいる ここに在る 新曲HACHIHACHIein himinnein himinn霧がかかる 静かな夜 心が 沈むようで 足音 遠ざかってく ひとりきり 震えてる  逃げたくて うずくまる 壊れかけの姿 隠し切って 息苦しさ 気づかないように 柔らかい ヴェールで 覆い隠すの  わたしの 言葉が 届きますように ふるえる この声 聞こえますように あなたが わたしを 見抜きますように ねえどうか そばにいて  指でなぞる 心の檻 羽ばたくのを 恐れている それでも あなたとなら 風をただ 知りたくて  わたしの 心が 崩れそうな時 あなたの 言葉で 私を解いて 暗闇 差し込む 一筋の光 離れないで  あなたの 想いが 私を焦がすの 光の 向こうへ 羽ばたいて行ける あなたの 心に 救われ続ける ひとりきり じゃないから  私は ここにいる 共にいる ここに在る
異星からわたし交信したい あなたに逢って 流れ星だって スクールバスみたいに使って シグナルpi pi pi コールNo.… どこにいますか? 大丈夫そですか?  来々軒 全然無い スペック足りないMac使いたくない →→だから停滞した雨雲みたい 何も見つからないSaw  ギリギリ テレビカード 無くても見られるくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない?  それから段々堕ちていくpiano 不協和音じゃないてほら聴いて パルス衝突phase打ち消さないで  この声が聴こえてるかい? この歌が聴こえてるかい? どの惑星にいるのですか? わたしのこと見てますか?  ナイナイしたオモチャが居ない あんな奥にしまっておいたのに →→こんな天体ちゅどーんとしちゃって 何も無かったことにしよう!!  (huh~♪)  霧切うまく使い熟すの カッコよくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない?  それから二度目の堕ちてくpiano 不協和音じゃないてほら聴いて 彗星級のすぱのう゛ぁ 見逃さないで  この声が聴こえてるかい? この歌が聴こえてるかい? どの惑星にいるのですか? わたしのこと見てますか?  この声が聴こえるなら この歌が聴こえるなら どの惑星にいても良いよ わたしのこと見えるように 光ってるねHACHI春野春野春野わたし交信したい あなたに逢って 流れ星だって スクールバスみたいに使って シグナルpi pi pi コールNo.… どこにいますか? 大丈夫そですか?  来々軒 全然無い スペック足りないMac使いたくない →→だから停滞した雨雲みたい 何も見つからないSaw  ギリギリ テレビカード 無くても見られるくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない?  それから段々堕ちていくpiano 不協和音じゃないてほら聴いて パルス衝突phase打ち消さないで  この声が聴こえてるかい? この歌が聴こえてるかい? どの惑星にいるのですか? わたしのこと見てますか?  ナイナイしたオモチャが居ない あんな奥にしまっておいたのに →→こんな天体ちゅどーんとしちゃって 何も無かったことにしよう!!  (huh~♪)  霧切うまく使い熟すの カッコよくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない?  それから二度目の堕ちてくpiano 不協和音じゃないてほら聴いて 彗星級のすぱのう゛ぁ 見逃さないで  この声が聴こえてるかい? この歌が聴こえてるかい? どの惑星にいるのですか? わたしのこと見てますか?  この声が聴こえるなら この歌が聴こえるなら どの惑星にいても良いよ わたしのこと見えるように 光ってるね
くだらない私の くだらない今日が またひとつ、重なり、死んでいく ペラいのはダサいから 妥当な言い訳なら ほら 何だって思いつくよ 大人はずるいねbaby  終わらない まだ終わらない この意味のない 存在証明が 眠りたい もう眠りたい infinity life 君を遺して 誰にも もうわからない 「さよなら」と歌うmy heart 幸せなど取り戻せない気がして  stay alone 暗い闇を歌う ここには誰も来れはしない 氷は愛に似ている 触れれば痛みと共に溶けて  形を変えたのなら 消えてしまうのねbaby  終わらない まだ終わらない この意味のない 存在証明が 誰のせい ねえ誰のせい infinity life 声は殺した  泣いてたい ただ泣いてたい 産まれた日に戻るように 幸せという言葉さえも 知らない頃に戻れたのなら  溺れたい まだ溺れたい この価値のない 感情の海に 見捨てたい もう見捨てたい infinity life 明日を  終わらない この意味のない 存在証明が 眠りたい infinity life 流氷の下で 誰にも もうわからない 「死にたい」と歌うmy heart 幸せなら取り戻せない気がするHACHI海野水玉海野水玉出羽良彰くだらない私の くだらない今日が またひとつ、重なり、死んでいく ペラいのはダサいから 妥当な言い訳なら ほら 何だって思いつくよ 大人はずるいねbaby  終わらない まだ終わらない この意味のない 存在証明が 眠りたい もう眠りたい infinity life 君を遺して 誰にも もうわからない 「さよなら」と歌うmy heart 幸せなど取り戻せない気がして  stay alone 暗い闇を歌う ここには誰も来れはしない 氷は愛に似ている 触れれば痛みと共に溶けて  形を変えたのなら 消えてしまうのねbaby  終わらない まだ終わらない この意味のない 存在証明が 誰のせい ねえ誰のせい infinity life 声は殺した  泣いてたい ただ泣いてたい 産まれた日に戻るように 幸せという言葉さえも 知らない頃に戻れたのなら  溺れたい まだ溺れたい この価値のない 感情の海に 見捨てたい もう見捨てたい infinity life 明日を  終わらない この意味のない 存在証明が 眠りたい infinity life 流氷の下で 誰にも もうわからない 「死にたい」と歌うmy heart 幸せなら取り戻せない気がする
近付けば 傷ついて 傷つけあって そんなこと わかってる  痛みには いつのまに 慣れてしまった 繰り返すつまらない涙  近付いた 距離はすぐ ゼロに届いて 通り過ぎ マイナスに  重なった 心なら 強くなれると 思ってた まだ幼く愚かに  大きな輝き 《それはあまりに眩しすぎたから》 終わり崩れた果てに 《暗く黒くその口を開ける》  光さえ 届かない檻の中囚われて《逃げ出せなくて》 ねじ曲がる影法師抱き寄せて《歪み果てた》 強すぎる《重力で》 気持ちは壊れていく 《星の命の最期》 もう離れられない  いつか全てを 飲み込んで押しつぶす運命が《相対性の》 時計さえ壊せると言うのなら《不可思議で》 今すぐに僕らの時を止めて  近付けば 傷ついて 傷つけあって それなのに わからない  痛みには いつまでも 慣れるはずない その代わり枯れたのは涙  近付いて 近付いて まだ近付いて 間違いと わかってる  重なった 傷跡は もう治らない それなのに まだ笑顔を作った まだ幼く愚かに  大きな輝き 《それはあまりに眩しすぎたから》 終わり崩れた果てに 《暗く黒くその口を開ける》  光さえ 届かない檻の中囚われて《逃げ出せなくて》 ねじ曲がる影法師抱き寄せて《歪み果てた》 強すぎる《重力で》 気持ちは壊れていく 《星の命の最期》 もう離れられない  いつか全てを 飲み込んで押しつぶす運命が《相対性の》 時計さえ壊せると言うのなら《不可思議で》 痛みの果てにまだ惹かれてしまう《引かれあう》 さあ今すぐに僕らの 時を止めてHACHI砂守岳央(未来古代楽団)松岡美弥子(未来古代楽団)松岡美弥子(未来古代楽団)近付けば 傷ついて 傷つけあって そんなこと わかってる  痛みには いつのまに 慣れてしまった 繰り返すつまらない涙  近付いた 距離はすぐ ゼロに届いて 通り過ぎ マイナスに  重なった 心なら 強くなれると 思ってた まだ幼く愚かに  大きな輝き 《それはあまりに眩しすぎたから》 終わり崩れた果てに 《暗く黒くその口を開ける》  光さえ 届かない檻の中囚われて《逃げ出せなくて》 ねじ曲がる影法師抱き寄せて《歪み果てた》 強すぎる《重力で》 気持ちは壊れていく 《星の命の最期》 もう離れられない  いつか全てを 飲み込んで押しつぶす運命が《相対性の》 時計さえ壊せると言うのなら《不可思議で》 今すぐに僕らの時を止めて  近付けば 傷ついて 傷つけあって それなのに わからない  痛みには いつまでも 慣れるはずない その代わり枯れたのは涙  近付いて 近付いて まだ近付いて 間違いと わかってる  重なった 傷跡は もう治らない それなのに まだ笑顔を作った まだ幼く愚かに  大きな輝き 《それはあまりに眩しすぎたから》 終わり崩れた果てに 《暗く黒くその口を開ける》  光さえ 届かない檻の中囚われて《逃げ出せなくて》 ねじ曲がる影法師抱き寄せて《歪み果てた》 強すぎる《重力で》 気持ちは壊れていく 《星の命の最期》 もう離れられない  いつか全てを 飲み込んで押しつぶす運命が《相対性の》 時計さえ壊せると言うのなら《不可思議で》 痛みの果てにまだ惹かれてしまう《引かれあう》 さあ今すぐに僕らの 時を止めて
スウィングバイ夜空を遠く眺めて、思い描いた。 向こうから観た地球のすがた。 途方もない時空の遥か、探しに行くよ。 最果てだったって、一緒なら。  一人の燃料と速度には、限りがあるもの。 光った互いの星、引力で急加速!  さあ行くよ。星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が夢を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観たい! さあ行こう。  どれだけ時が経っても、どこまで来ても、 変わらない思いを。 あなたの確かな声に引き寄せられて、 速度を上げていく。  わたしの旅は、あなたが星に。 あなたの旅は、わたしが星に(この声で)。 互いの引力で、互いのエールで、 遠く速く、次のステージを目指して!  一人の燃料と速度には、限りがあるから、 独りたたかうあなた目掛けて、 ここから歌うよ(耳をすまして)。  始まる、最高の瞬間。  行くよ。 星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が路を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観よう! さあ……!HACHIgaze//he's megaze//he's megaze//he's me夜空を遠く眺めて、思い描いた。 向こうから観た地球のすがた。 途方もない時空の遥か、探しに行くよ。 最果てだったって、一緒なら。  一人の燃料と速度には、限りがあるもの。 光った互いの星、引力で急加速!  さあ行くよ。星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が夢を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観たい! さあ行こう。  どれだけ時が経っても、どこまで来ても、 変わらない思いを。 あなたの確かな声に引き寄せられて、 速度を上げていく。  わたしの旅は、あなたが星に。 あなたの旅は、わたしが星に(この声で)。 互いの引力で、互いのエールで、 遠く速く、次のステージを目指して!  一人の燃料と速度には、限りがあるから、 独りたたかうあなた目掛けて、 ここから歌うよ(耳をすまして)。  始まる、最高の瞬間。  行くよ。 星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が路を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観よう! さあ……!
DIVE履き潰したスニーカーで踊り明かすように 誰も居ない高架下で瞬きもしないで  賑やかな街並みに飾らない僕らの表情 覗いた窓から 落ちた影にうつつを抜かせば 聞こえた足音  今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前に  根拠のない自信片手にして見せびらかすこともなく 謙虚な感性 謙遜なんかじゃ...それほどでも。  満たされることのない 欲深いもう中毒症状 溺れるように 浮いた足に驚いた表情 聞こえた足音  今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ  あの風を追って手に入れたいのは 自由な心だって 淡い夢の話  今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前にHACHIyaccotee teaSHINTA履き潰したスニーカーで踊り明かすように 誰も居ない高架下で瞬きもしないで  賑やかな街並みに飾らない僕らの表情 覗いた窓から 落ちた影にうつつを抜かせば 聞こえた足音  今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前に  根拠のない自信片手にして見せびらかすこともなく 謙虚な感性 謙遜なんかじゃ...それほどでも。  満たされることのない 欲深いもう中毒症状 溺れるように 浮いた足に驚いた表情 聞こえた足音  今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ  あの風を追って手に入れたいのは 自由な心だって 淡い夢の話  今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前に
Dusk黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも  待ち侘びていた 変わる景色に迷いながら 街に溶けてく君を急ぎ足で追って  渋谷のハチ公前で待ち合わせをして あてもなくひたすら歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても  Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも  あの日、確かに夢見たのは永遠なんかじゃない 舞い上がった派手な景色にときめいたりして  膝に出来た擦り傷に気付かない君の 浮かれちゃった歩幅で歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても  Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも  憂鬱な日々だって回り道でもして 君と 君と 歩いてく  Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでもHACHIyaccotee teaSHINTA黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも  待ち侘びていた 変わる景色に迷いながら 街に溶けてく君を急ぎ足で追って  渋谷のハチ公前で待ち合わせをして あてもなくひたすら歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても  Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも  あの日、確かに夢見たのは永遠なんかじゃない 舞い上がった派手な景色にときめいたりして  膝に出来た擦り傷に気付かない君の 浮かれちゃった歩幅で歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても  Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも  憂鬱な日々だって回り道でもして 君と 君と 歩いてく  Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも
To Be Alive海が光る朝 木々が揺れる午後 通り雨に逃げ出したんだ 駅のベンチ 滲んだ世界 誰にも言えずに  生きていたいと僕ら願って泣いたり 何も持たずに終わりに向かっていく不安と 揺れる想いに心に嘘をついたり 痛みも隠していたんだ 綺麗なものだけ抱いたんだ  夜明け前の空 霧が解けてく足音ひとつ 愛されたいと零れ落ちた弱さも拾って 胸の奥で灯す  生きていたいと僕ら願って泣いたり 何も持たずに終わりに向かっていく不安と 揺れる想いに彷徨い悩んで選んだり 痛みと向き合っていたんだ ここに居る意味を探すから  春も過ぎ去って 夏も過ぎ去って 秋も過ぎ去って 冬も終わりね 今年も終わって みんな過ぎ去って 静かな朝だね  手にしたいのは豪華な日々? 残したいのは立派な人生? 満たしたいものの答えも 一生辿り着かなかったり その度に何度も迷ったり 優しさに触れたり  カビが生えたみたいな感情も抱きしめたい 薄い言葉なんて飾りなんて飾りなんて 泥水啜って流す涙が1番綺麗だ 叫ぶこの場所でHACHIyaccotee teaSHINTA海が光る朝 木々が揺れる午後 通り雨に逃げ出したんだ 駅のベンチ 滲んだ世界 誰にも言えずに  生きていたいと僕ら願って泣いたり 何も持たずに終わりに向かっていく不安と 揺れる想いに心に嘘をついたり 痛みも隠していたんだ 綺麗なものだけ抱いたんだ  夜明け前の空 霧が解けてく足音ひとつ 愛されたいと零れ落ちた弱さも拾って 胸の奥で灯す  生きていたいと僕ら願って泣いたり 何も持たずに終わりに向かっていく不安と 揺れる想いに彷徨い悩んで選んだり 痛みと向き合っていたんだ ここに居る意味を探すから  春も過ぎ去って 夏も過ぎ去って 秋も過ぎ去って 冬も終わりね 今年も終わって みんな過ぎ去って 静かな朝だね  手にしたいのは豪華な日々? 残したいのは立派な人生? 満たしたいものの答えも 一生辿り着かなかったり その度に何度も迷ったり 優しさに触れたり  カビが生えたみたいな感情も抱きしめたい 薄い言葉なんて飾りなんて飾りなんて 泥水啜って流す涙が1番綺麗だ 叫ぶこの場所で
万有引力重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも  それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる  ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》  この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて  いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて引かれあう  形あるもの 全てのさだめを 織りなす力 いつもここにある  《星々の海原》he chu me chu ke i ka ma ta 《結びつくその糸》fi ci mu sci wi ce ke u se  だから僕らは伸ばそうこの手を《闇夜に》 見えない隣の誰かに《届いて》  この星に生まれて《この空に》 この星に消えゆく《この夢に》 こんなにも切ない僕らの 命に一つでも《運命の》 理由があるのなら《重りで》 きっとそれは引かれあう  どうかそばに引きよせてHACHI砂守岳央(未来古代楽団)砂守岳央(未来古代楽団)砂守岳央(未来古代楽団)重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも  それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる  ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》  この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて  いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて引かれあう  形あるもの 全てのさだめを 織りなす力 いつもここにある  《星々の海原》he chu me chu ke i ka ma ta 《結びつくその糸》fi ci mu sci wi ce ke u se  だから僕らは伸ばそうこの手を《闇夜に》 見えない隣の誰かに《届いて》  この星に生まれて《この空に》 この星に消えゆく《この夢に》 こんなにも切ない僕らの 命に一つでも《運命の》 理由があるのなら《重りで》 きっとそれは引かれあう  どうかそばに引きよせて
fragment間違い探しの日々の途中で あの日の夢から醒めないままで いたいの  綺麗な思い出 だけ切り抜いて 思い出せたら  ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ  色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎたかな  街並み目に映るものが全て あなたと過ごした日々のカケラで 痛いの  見上げた夜空に 手を伸ばしても 届かないまま  まだあなたの 髪の匂い ふざけた顔 泣いた声が 溢れるくらい 忘れられない ねえ  嘘はいらない 強がりばかり あなたとふたり 永遠がほしかった ねえ 遅すぎたかな  ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ  色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎた  ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 憎いほどに 愛しかったの ねえ  数えきれない夜を重ねて 伝えきれないほどの思いを ねえ 涙が頬を伝ったHACHIしゅうた・萌映しゅうたクレナズム間違い探しの日々の途中で あの日の夢から醒めないままで いたいの  綺麗な思い出 だけ切り抜いて 思い出せたら  ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ  色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎたかな  街並み目に映るものが全て あなたと過ごした日々のカケラで 痛いの  見上げた夜空に 手を伸ばしても 届かないまま  まだあなたの 髪の匂い ふざけた顔 泣いた声が 溢れるくらい 忘れられない ねえ  嘘はいらない 強がりばかり あなたとふたり 永遠がほしかった ねえ 遅すぎたかな  ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ  色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎた  ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 憎いほどに 愛しかったの ねえ  数えきれない夜を重ねて 伝えきれないほどの思いを ねえ 涙が頬を伝った
Brand New Episode眩しい朝に いつか見たあの輝いたものを僕ら思い出しては  眩しい朝に いつか見たあの輝いたものを僕ら思い出しては 探しに行こうか 地図なんて持ってない 導く声に僕ら身を任せて  あなたに会えないから あなたに会いたいから 当然今日も歩いていく 振り返ればいつもの変わらない世界だった それだけで強くなれてた  キラキラ僕らの心を動かす 照らすように長い夜も キラキラ僕らの世界を彩るいつかのあの日を探しながら  小さい希望に喜んでみたり 悲しくなったり 僕ら忙しいんでしょ 思い通りにいかない日々も愛せるような僕らを信じていたい  いつでも会えないから いつでも会いたいから 当然今日も歩いていく 明かりのない街だって 変わりゆく世界だって 繋ぐように明日へ急いだ  キラキラ僕らの心を動かす 照らすように長い夜も キラキラ僕らの世界を彩るいつかのあの日を探しながら  あらすじのない小説に書き足されてくエピソード 遠く 遠く 手を伸ばす 終わりのない物語を  キラキラ僕らの心を動かす 照らすように長い夜も キラキラ僕らの世界を彩るいつかのあの日を探しながらHACHIyaccotee teaSHINTA眩しい朝に いつか見たあの輝いたものを僕ら思い出しては  眩しい朝に いつか見たあの輝いたものを僕ら思い出しては 探しに行こうか 地図なんて持ってない 導く声に僕ら身を任せて  あなたに会えないから あなたに会いたいから 当然今日も歩いていく 振り返ればいつもの変わらない世界だった それだけで強くなれてた  キラキラ僕らの心を動かす 照らすように長い夜も キラキラ僕らの世界を彩るいつかのあの日を探しながら  小さい希望に喜んでみたり 悲しくなったり 僕ら忙しいんでしょ 思い通りにいかない日々も愛せるような僕らを信じていたい  いつでも会えないから いつでも会いたいから 当然今日も歩いていく 明かりのない街だって 変わりゆく世界だって 繋ぐように明日へ急いだ  キラキラ僕らの心を動かす 照らすように長い夜も キラキラ僕らの世界を彩るいつかのあの日を探しながら  あらすじのない小説に書き足されてくエピソード 遠く 遠く 手を伸ばす 終わりのない物語を  キラキラ僕らの心を動かす 照らすように長い夜も キラキラ僕らの世界を彩るいつかのあの日を探しながら
VESTIGIA数多なる夜を超えた先 怯えてるんだ 胸の奥底に閉じ込めたはずの 空虚な祈り  光をなくした星の名前を 覚えてますか? あの煌めきだって何もないみたいに 忘れられていくの?  教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ  終わりなき旅路 その果てに何を見た 遥か彼方から照らすから 強がりだ、気づいてる  孤独に飲まれて 静寂に包まれてた夜に 夜空を見上げて その煌めきを見つけてくれますか?  たとえ星が燃え尽きたとしても 暗闇を照らし輝き続けよう たとえそれが傷跡になろうとも 私がそこに在った証を  Hold me in your memory.  教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ 聞いて  Hold me in your memory. Let my voice live forever. Hold me in your memory. その証をHACHIPowerlessPowerlessPowerless数多なる夜を超えた先 怯えてるんだ 胸の奥底に閉じ込めたはずの 空虚な祈り  光をなくした星の名前を 覚えてますか? あの煌めきだって何もないみたいに 忘れられていくの?  教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ  終わりなき旅路 その果てに何を見た 遥か彼方から照らすから 強がりだ、気づいてる  孤独に飲まれて 静寂に包まれてた夜に 夜空を見上げて その煌めきを見つけてくれますか?  たとえ星が燃え尽きたとしても 暗闇を照らし輝き続けよう たとえそれが傷跡になろうとも 私がそこに在った証を  Hold me in your memory.  教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ 聞いて  Hold me in your memory. Let my voice live forever. Hold me in your memory. その証を
Pale Blue Dot「僕らひとつの歌になれ」  私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える  もしも生きた証を ひとつ残すなら どんな日々を切り取り 閉じこめようか 写真や映画 あるいは手帳の端か 時をかける手紙を綴るように  色褪せていく記憶のなかで 変わらず光る歌がある  私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える 刹那の光と嗤われたとしても 果てなき夢を抱け 夜空へ  宇宙船からこぼれた涙一粒 無重力を漂いどこへ向かうだろう 銀河を抜けて飽くなき旅をするのか そうであるなら私も空へ泣こうか  長い夜に独りぼっちと ぽつりと思うときこそ  あなたは地球のひとつの唄声 喜びも怒りも涙もこの瞬間も 無駄だと思えた物語も全て 命のレコードになる  Wow wow …  私は地球のひとりの歌姫 百年も生きれぬ儚き灯火 それでもあなたの光でいたくて 果てなき夢を歌おう 夜空へHACHI海野水玉海野水玉出羽良彰「僕らひとつの歌になれ」  私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える  もしも生きた証を ひとつ残すなら どんな日々を切り取り 閉じこめようか 写真や映画 あるいは手帳の端か 時をかける手紙を綴るように  色褪せていく記憶のなかで 変わらず光る歌がある  私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える 刹那の光と嗤われたとしても 果てなき夢を抱け 夜空へ  宇宙船からこぼれた涙一粒 無重力を漂いどこへ向かうだろう 銀河を抜けて飽くなき旅をするのか そうであるなら私も空へ泣こうか  長い夜に独りぼっちと ぽつりと思うときこそ  あなたは地球のひとつの唄声 喜びも怒りも涙もこの瞬間も 無駄だと思えた物語も全て 命のレコードになる  Wow wow …  私は地球のひとりの歌姫 百年も生きれぬ儚き灯火 それでもあなたの光でいたくて 果てなき夢を歌おう 夜空へ
万華鏡いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか  色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き  どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ  サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま  幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足して 僕は生きるよ  どんな想いも混ざり合って きっと今を色付けるんだ 忘れたいような憂いだって 僕のもの  午前四時の流星の軌道 君と見上げた途方ない空  サラサラこぼれ落ちる 散りばめたこのホログラム 瞳のなか降り注げば  幾千の花 くるくる廻れ 刹那のうちに枯れていこうと 胸の奥ただ一つ万華鏡 花がひらくなら 百色眼鏡 何回だって きっと咲かすよ  君は君の華を 僕は僕の華を  幾千の花 くるくる廻れ 刹那のうちに枯れていこうと  幾何学の花 くるくるまわれ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足して 僕は生きるよHACHI海野水玉海野水玉出羽良彰いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか  色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き  どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ  サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま  幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足して 僕は生きるよ  どんな想いも混ざり合って きっと今を色付けるんだ 忘れたいような憂いだって 僕のもの  午前四時の流星の軌道 君と見上げた途方ない空  サラサラこぼれ落ちる 散りばめたこのホログラム 瞳のなか降り注げば  幾千の花 くるくる廻れ 刹那のうちに枯れていこうと 胸の奥ただ一つ万華鏡 花がひらくなら 百色眼鏡 何回だって きっと咲かすよ  君は君の華を 僕は僕の華を  幾千の花 くるくる廻れ 刹那のうちに枯れていこうと  幾何学の花 くるくるまわれ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足して 僕は生きるよ
√64(loop loop loop loop loop loop)  I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでもloop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい  星が燃えた夜があった 心はずっとあなたのとこにいるよ 仄かに煙くて褪せた花のような香り、今もFind myself 君のいない街でずっと  uh いつしか私も 同じように星になるよ 約束だからね  I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでも loop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい Eyes on me 一人ずっと胸に秘めている Touch Touch Touch ハートが疼く この痛みさえも愛したい  深く暗い海の向こう 届くように光ってる これから未来へ向かって眠るね どこかで見つけたら笑って あの時みたいに  さよなら loop loop loop 怖くないよ Catch Catch Catch いつまでも loop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい Eyes on me 一人ずっと胸に秘めている Touch Touch Touch ハートが疼く この痛みさえも愛したいHACHI春野春野春野(loop loop loop loop loop loop)  I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでもloop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい  星が燃えた夜があった 心はずっとあなたのとこにいるよ 仄かに煙くて褪せた花のような香り、今もFind myself 君のいない街でずっと  uh いつしか私も 同じように星になるよ 約束だからね  I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでも loop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい Eyes on me 一人ずっと胸に秘めている Touch Touch Touch ハートが疼く この痛みさえも愛したい  深く暗い海の向こう 届くように光ってる これから未来へ向かって眠るね どこかで見つけたら笑って あの時みたいに  さよなら loop loop loop 怖くないよ Catch Catch Catch いつまでも loop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい Eyes on me 一人ずっと胸に秘めている Touch Touch Touch ハートが疼く この痛みさえも愛したい
レコードのようにひかる 星の海で ひとり 小さな わたし あなた目指して ただよいながら 伝う言葉 探して 書き留めてゆく  わたしの想いが 届きますように 深い闇夜に 迷い込んでも それでも あなたを 探すの  閉じかけた瞳に かすかに煌めいた星 そっと手伸ばして 同じ道を辿ってく 忘れないで 忘れないで 記憶の片隅に ずっと焼き付いている  レコードのように  どんな話をしよう 笑ってくれるかな 眩しい笑顔 思い浮かべて またひとつ 手紙を認めてゆく  あなたと見てきた 綺麗な星空 覚えていて 覚えていて わたしと あなただけの空  閉じかけた瞳に たしかに煌めいた星 そっと手伸ばして 同じ時を歩んでく 思い出して 思い出して あなたのすぐ側でわたしは歌うの  レコードのように  忘れないで 思い出して あなたのすぐ側でわたしは歌うの  レコードのようにHACHIHACHIgaze//he's megaze//he's meひかる 星の海で ひとり 小さな わたし あなた目指して ただよいながら 伝う言葉 探して 書き留めてゆく  わたしの想いが 届きますように 深い闇夜に 迷い込んでも それでも あなたを 探すの  閉じかけた瞳に かすかに煌めいた星 そっと手伸ばして 同じ道を辿ってく 忘れないで 忘れないで 記憶の片隅に ずっと焼き付いている  レコードのように  どんな話をしよう 笑ってくれるかな 眩しい笑顔 思い浮かべて またひとつ 手紙を認めてゆく  あなたと見てきた 綺麗な星空 覚えていて 覚えていて わたしと あなただけの空  閉じかけた瞳に たしかに煌めいた星 そっと手伸ばして 同じ時を歩んでく 思い出して 思い出して あなたのすぐ側でわたしは歌うの  レコードのように  忘れないで 思い出して あなたのすぐ側でわたしは歌うの  レコードのように
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