ふたりの愛歌 わたしが惚れた あなた 恋うたすきな あなた 人生 世わたり へただけど 陽だまりみたいな あなた わたしはきょうも あなたの愛に ぬくもりながら 生きている たしかに たしかに 生きているのよ なみだにもろい わたし かわいくないの わたし 他人を 信じて 裏切られ 後悔ばかりの わたし あなたのために 頑張りたいと 一生懸命 生きている たしかに たしかに 生きているのよ お金にだめな ふたり それでも笑う ふたり ひろった 仔猫に 鈴つけて 幸福(しあわせ)とちゅうの ふたり 暮らしはこんなに 小さいけれど 蒼空(あおぞら)見あげ 生きている たしかに たしかに 生きているのよ  | すがあきら | 池田充男 | すがあきら | 伊戸のりお | わたしが惚れた あなた 恋うたすきな あなた 人生 世わたり へただけど 陽だまりみたいな あなた わたしはきょうも あなたの愛に ぬくもりながら 生きている たしかに たしかに 生きているのよ なみだにもろい わたし かわいくないの わたし 他人を 信じて 裏切られ 後悔ばかりの わたし あなたのために 頑張りたいと 一生懸命 生きている たしかに たしかに 生きているのよ お金にだめな ふたり それでも笑う ふたり ひろった 仔猫に 鈴つけて 幸福(しあわせ)とちゅうの ふたり 暮らしはこんなに 小さいけれど 蒼空(あおぞら)見あげ 生きている たしかに たしかに 生きているのよ |
さすらい語り 流浪(ながれ)の旅は 北がいい 行く手に粉雪 舞えばいい こころの古傷(かなしみ) しんしんと 隠してくれるか… 白い闇 遠くの潮鳴り 侘びしさよ 男 旅詩(うた) 旅詩 さすらい語り 降り立つ駅は 夜(よる)がいい ネオンも淋(さみ)しい 町でいい こぼれ灯(び)冷たい 露地裏に 笑顔が一輪… 咲いていた ゆきずり暖簾(のれん)の 夢港 男 手酌の 手酌の さすらい語り 出直す旅は 冬がいい 黙(もく)して春待つ 酒がいい 明日(あした)が聞こえる 哭(な)き汽笛(ぶえ)に 小さな希望(のぞみ)を… 祈ろうか いのちが不思議と 暖かい 男 旅詩 旅詩 さすらい語り  | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 斉藤功 | 流浪(ながれ)の旅は 北がいい 行く手に粉雪 舞えばいい こころの古傷(かなしみ) しんしんと 隠してくれるか… 白い闇 遠くの潮鳴り 侘びしさよ 男 旅詩(うた) 旅詩 さすらい語り 降り立つ駅は 夜(よる)がいい ネオンも淋(さみ)しい 町でいい こぼれ灯(び)冷たい 露地裏に 笑顔が一輪… 咲いていた ゆきずり暖簾(のれん)の 夢港 男 手酌の 手酌の さすらい語り 出直す旅は 冬がいい 黙(もく)して春待つ 酒がいい 明日(あした)が聞こえる 哭(な)き汽笛(ぶえ)に 小さな希望(のぞみ)を… 祈ろうか いのちが不思議と 暖かい 男 旅詩 旅詩 さすらい語り |
女いちりん 爪ではじけば 消えそうな 夢のひとつに 泣かされる 心の中の なみだ虫 今夜もお前を なぐさめて ひとり語りの 語りの… 酒を酌(く)む おとぎ話の 恋だって 花と咲けます 女ゆえ 想い出川の 夢落葉 訪ねる倖せ 遠すぎて 風に振り向く 振り向く… 日暮れ橋 つけた煙草(たばこ)の 紅い炎(ひ)で 明日(あす)と言う字を 闇に書く 生まれかわれは しないけど 涙の上から 化粧して 夢でひと夜(よ)の ひと夜の… 旅をゆく  | すがあきら | 里村龍一 | すがあきら | 庄司龍 | 爪ではじけば 消えそうな 夢のひとつに 泣かされる 心の中の なみだ虫 今夜もお前を なぐさめて ひとり語りの 語りの… 酒を酌(く)む おとぎ話の 恋だって 花と咲けます 女ゆえ 想い出川の 夢落葉 訪ねる倖せ 遠すぎて 風に振り向く 振り向く… 日暮れ橋 つけた煙草(たばこ)の 紅い炎(ひ)で 明日(あす)と言う字を 闇に書く 生まれかわれは しないけど 涙の上から 化粧して 夢でひと夜(よ)の ひと夜の… 旅をゆく |
| あゝ…お母さん遠くで誰かが 呼んでるような そんな気がする 旅路の風に… 微笑み浮かべた やさしさは 瞼(まぶた)の奥に 生きてます 忘れない いつまでも あなたの姿を 凩(こがらし)哭(な)くより 冷たい人生(みち)を 涙見せずに 山川越えた… 背中で覚えた 子守唄 こころに今も 響きます あたたかい あの頃の 母の温もり 我が身のことより 我が子の明日(あす)を どんな時にも 祈ってくれた… 夜空に輝く あの星は 一(ひと)すじ希望(ゆめ)を 照らします 忘れない いつまでも 母の姿を あゝ… お母さんですか… お母さん | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 水谷高志 | 遠くで誰かが 呼んでるような そんな気がする 旅路の風に… 微笑み浮かべた やさしさは 瞼(まぶた)の奥に 生きてます 忘れない いつまでも あなたの姿を 凩(こがらし)哭(な)くより 冷たい人生(みち)を 涙見せずに 山川越えた… 背中で覚えた 子守唄 こころに今も 響きます あたたかい あの頃の 母の温もり 我が身のことより 我が子の明日(あす)を どんな時にも 祈ってくれた… 夜空に輝く あの星は 一(ひと)すじ希望(ゆめ)を 照らします 忘れない いつまでも 母の姿を あゝ… お母さんですか… お母さん |
| 命の河命の河で 巡り逢い 流され来ました… 幾春秋(いくしゅんじゅう) 憂き世雨風 乗り越えて 愚痴もこぼさず 笑顔をくれた 女房(おまえ)は俺の… こころの灯台(あかり)だよ 明日(あす)は着きたい 夢咲き港 縁(えにし)を結ぶ 運命(さだめ)川 まごころ一途の… 櫂を漕ぐ 温(あつ)い想いを 胸に抱き 夫唱婦随の 人生航路 女房は俺の… 旅路の舵となり 希望(ゆめ)が積荷の 宝の小舟 命の河を 涯(はて)しなく 流れて道行き… ふたり旅 桜花(はな)が水面を 染める夜は 春も微笑む 十六夜(いざよい)月夜 女房は俺の… 愁(うれ)いの玉箒(たまばはき) 明日は輝く 倖せ港 | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 斉藤功 | 命の河で 巡り逢い 流され来ました… 幾春秋(いくしゅんじゅう) 憂き世雨風 乗り越えて 愚痴もこぼさず 笑顔をくれた 女房(おまえ)は俺の… こころの灯台(あかり)だよ 明日(あす)は着きたい 夢咲き港 縁(えにし)を結ぶ 運命(さだめ)川 まごころ一途の… 櫂を漕ぐ 温(あつ)い想いを 胸に抱き 夫唱婦随の 人生航路 女房は俺の… 旅路の舵となり 希望(ゆめ)が積荷の 宝の小舟 命の河を 涯(はて)しなく 流れて道行き… ふたり旅 桜花(はな)が水面を 染める夜は 春も微笑む 十六夜(いざよい)月夜 女房は俺の… 愁(うれ)いの玉箒(たまばはき) 明日は輝く 倖せ港 |
| 人生夢芝居ハァーアー まわり舞台の 人生芝居 人を労(いたわ)る 真情(なさけ)の深さ 今日が駄目でも 明日(あした)があるさ 値千金(あたいせんきん) 男の笑顔 先(ま)ずは一献…! 清めの御神酒(おみき) 桜吹雪の 幕が開く ハァーアー 二・六 十二で 一年すぎりゃ やけに沁みるよ 優しい真心(こころ) 酸いも甘いも 乗り越えながら 誠実(まこと)点(とも)した 女の命火(あかり) 今宵一献…! 夫婦(めおと)の宴(うたげ) 満月(つき)を浮かべた 花舞台 ハァーアー 春夏秋冬 人生芝居 燃えろ篝火 祷(いの)りの調べ 命ひとつで 幾千万の 希望(ゆめ)を舞うのが 浮世の誉(ほまれ) 冷酒(ひや)を一献…! 五体を締めて ここが勝負の 男みち | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 斉藤功 | ハァーアー まわり舞台の 人生芝居 人を労(いたわ)る 真情(なさけ)の深さ 今日が駄目でも 明日(あした)があるさ 値千金(あたいせんきん) 男の笑顔 先(ま)ずは一献…! 清めの御神酒(おみき) 桜吹雪の 幕が開く ハァーアー 二・六 十二で 一年すぎりゃ やけに沁みるよ 優しい真心(こころ) 酸いも甘いも 乗り越えながら 誠実(まこと)点(とも)した 女の命火(あかり) 今宵一献…! 夫婦(めおと)の宴(うたげ) 満月(つき)を浮かべた 花舞台 ハァーアー 春夏秋冬 人生芝居 燃えろ篝火 祷(いの)りの調べ 命ひとつで 幾千万の 希望(ゆめ)を舞うのが 浮世の誉(ほまれ) 冷酒(ひや)を一献…! 五体を締めて ここが勝負の 男みち |
| 波止場の演歌師いくら時代が 変わろうと 変わらぬ 歌が ここにある 母の背中を ゆりかごに 聴いた昭和の 流行歌(はやりうた)… 波止場で流す 演歌師の あの歌を 熱い絆と 人情で 支えて いつも 生きてきた 忘れられない 今もなお 一期一会で 受けた恩… 波止場で会った 演歌師の あの人を あいつ偲(しの)んだ 歌があり 涙で 聴いた 歌もある 沈む夕陽の 微笑みに ひとりしみじみ かみしめる… 波止場で今日も 演歌師を 思いだす | すがあきら | たきのえいじ | すがあきら | 水谷高志 | いくら時代が 変わろうと 変わらぬ 歌が ここにある 母の背中を ゆりかごに 聴いた昭和の 流行歌(はやりうた)… 波止場で流す 演歌師の あの歌を 熱い絆と 人情で 支えて いつも 生きてきた 忘れられない 今もなお 一期一会で 受けた恩… 波止場で会った 演歌師の あの人を あいつ偲(しの)んだ 歌があり 涙で 聴いた 歌もある 沈む夕陽の 微笑みに ひとりしみじみ かみしめる… 波止場で今日も 演歌師を 思いだす |
| 本日開店パチンコ音頭全国 パチンコファンの皆様方 毎度ありがとうございます 本日 新装開店 大出血サービス中でございます おじいちゃんおばあちゃん お父さんお母さん お兄さんお嬢さんに至るまで 従業員一同 気くばり目くばり夢くばり まごころづくしの玉づくし バッチリづくしの金ピカで それはそれは 今や遅しと お待ち申し上げております ちょいと そこ行く お兄さん 何は なくても チンジャラリ <ハイ ハイ> 玉を はじけば 夢が出る <ア ヨイ ショ> パチンコ タイムは いかがです 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> 金ピカ 新台 腕だめし 笑顔を 咲かせて くださいな <ア ソー レ> 何を しょげてる お父さん 空も ちょっぴり 泣き曜日 <ハイ ハイ> こんな 時こそ ウサ晴らし <ア ヨイ ショ> 右打ち 中打ち 狙い打ち 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> こころも すっきり 晴々と ラッキー チャンスも どんと来る <ア ソー レ> ちょいと 素敵な お嬢さん デート 帰りの すまし顔 <ハイ ハイ> 恋の 余韻は パチンコで <ア ヨイ ショ> 今どき オシャレな ゲームです 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> よりどり みどりの 景品(みやげ)付き 出玉の 数だけ 幸せを <ア ソー レ> さぁさ ようこそ お客さん 勝つも 負けるも 時の運 <ハイ ハイ> 今日が 駄目なら 明日(あす)がある <ア ヨイ ショ> バリバリ 玉出し 願います 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> 娯楽の 王様 パチンコで 明るく 楽しい 人生を <ア ソー レ> | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 水谷高志 | 全国 パチンコファンの皆様方 毎度ありがとうございます 本日 新装開店 大出血サービス中でございます おじいちゃんおばあちゃん お父さんお母さん お兄さんお嬢さんに至るまで 従業員一同 気くばり目くばり夢くばり まごころづくしの玉づくし バッチリづくしの金ピカで それはそれは 今や遅しと お待ち申し上げております ちょいと そこ行く お兄さん 何は なくても チンジャラリ <ハイ ハイ> 玉を はじけば 夢が出る <ア ヨイ ショ> パチンコ タイムは いかがです 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> 金ピカ 新台 腕だめし 笑顔を 咲かせて くださいな <ア ソー レ> 何を しょげてる お父さん 空も ちょっぴり 泣き曜日 <ハイ ハイ> こんな 時こそ ウサ晴らし <ア ヨイ ショ> 右打ち 中打ち 狙い打ち 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> こころも すっきり 晴々と ラッキー チャンスも どんと来る <ア ソー レ> ちょいと 素敵な お嬢さん デート 帰りの すまし顔 <ハイ ハイ> 恋の 余韻は パチンコで <ア ヨイ ショ> 今どき オシャレな ゲームです 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> よりどり みどりの 景品(みやげ)付き 出玉の 数だけ 幸せを <ア ソー レ> さぁさ ようこそ お客さん 勝つも 負けるも 時の運 <ハイ ハイ> 今日が 駄目なら 明日(あす)がある <ア ヨイ ショ> バリバリ 玉出し 願います 本日開店 大開店 <ハイ ハイ> 娯楽の 王様 パチンコで 明るく 楽しい 人生を <ア ソー レ> |
| 夕日は親父ポロロン ポロロン ポロポロ ポロロン… 夕日は親父 真赤に燃えながら 俺を導く 旅すがら 男の人生 幾山河… 負けるなよ 負けるなと 風が親父の 声になる しみじみ染めるか 落日が… 夕日は親父 真直(まっす)ぐ生きろよと 今も励ます 茜空 男の年輪 刻むよに… 寒い日も 暑い日も 人を支えた 礎(いしずえ)に 優しく染めるか 落日が… ポロロン ポロロン ポロポロ ポロロン… 夕日は親父 真赤に燃えながら 俺を見送る 微笑みに 男の人生 希望(ゆめ)馳せて 遥かなる 旅の空 熱き命の 行く未来(みち)に しみじみ染めるか 落日が… | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 岡山健 | ポロロン ポロロン ポロポロ ポロロン… 夕日は親父 真赤に燃えながら 俺を導く 旅すがら 男の人生 幾山河… 負けるなよ 負けるなと 風が親父の 声になる しみじみ染めるか 落日が… 夕日は親父 真直(まっす)ぐ生きろよと 今も励ます 茜空 男の年輪 刻むよに… 寒い日も 暑い日も 人を支えた 礎(いしずえ)に 優しく染めるか 落日が… ポロロン ポロロン ポロポロ ポロロン… 夕日は親父 真赤に燃えながら 俺を見送る 微笑みに 男の人生 希望(ゆめ)馳せて 遥かなる 旅の空 熱き命の 行く未来(みち)に しみじみ染めるか 落日が… |
| 路傍の絆行く手遮(さえ)ぎる 雨あらし 男の歩いた 山坂千里… 浮いて沈んで 流されながら 振り向きゃ優しい 笑顔が浮かぶ… ありがとうよ ありがとうよ あゝ友よ 男どうしの 路傍の絆 どんな時にも 通い合う 真実(まこと)の友情 心の証し… 晩秋(あき)を見送り 舞い散る風花(ゆき)に 命を炎やして 明日(あした)へ歩む… 忘れないよ 忘れないよ あゝ友よ 男どうしの 路傍の絆 永久(とわ)に輝く 希望(ゆめ)あかり 男の人生 尊き旅路… 無念無情の 今生(さいご)の別れ 西方浄土(さいほうじょうど)の 夕陽の彼方… ありがとうよ ありがとうよ あゝ友よ 男どうしの 路傍の絆 | すがあきら | 新條カオル | すがあきら | 斉藤功 | 行く手遮(さえ)ぎる 雨あらし 男の歩いた 山坂千里… 浮いて沈んで 流されながら 振り向きゃ優しい 笑顔が浮かぶ… ありがとうよ ありがとうよ あゝ友よ 男どうしの 路傍の絆 どんな時にも 通い合う 真実(まこと)の友情 心の証し… 晩秋(あき)を見送り 舞い散る風花(ゆき)に 命を炎やして 明日(あした)へ歩む… 忘れないよ 忘れないよ あゝ友よ 男どうしの 路傍の絆 永久(とわ)に輝く 希望(ゆめ)あかり 男の人生 尊き旅路… 無念無情の 今生(さいご)の別れ 西方浄土(さいほうじょうど)の 夕陽の彼方… ありがとうよ ありがとうよ あゝ友よ 男どうしの 路傍の絆 |