| 草原越えて…天空高く 鳥が舞い 男は風と 進もうや 朝陽と共に 夢に向け 未来(あした)に向けて 進もうや やがて…やがて… 開けた場所へ 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 流れる雲に 手を振って つらさをこらえ 男なら 越えれば丘も また楽し 星見て眠れ… 今夜また 夜空の星に 唄おうか 男の唄を 聞かそうか 流れる星に 手を合わせ 今亡き人に 手を合わせ やがて…やがて… 願いは叶う 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 遠くに見える あの灯(あかり) そのうちいつか 増えるだろう 谷から谷へ 明日また 夢見て眠れ… 今夜また 草原越えて 山越えて 春風 背負い 歩こうや 優しさもてば 笑顔なる 希望をもてば 夢叶う やがて…やがて… 力になるさ 道無き道も 人の道 サァー 行こう 生きてる証し 進む道 必ずいつか…見えてくる 空に流れる 雲が友 やがて出会おう 良き人に | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 天空高く 鳥が舞い 男は風と 進もうや 朝陽と共に 夢に向け 未来(あした)に向けて 進もうや やがて…やがて… 開けた場所へ 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 流れる雲に 手を振って つらさをこらえ 男なら 越えれば丘も また楽し 星見て眠れ… 今夜また 夜空の星に 唄おうか 男の唄を 聞かそうか 流れる星に 手を合わせ 今亡き人に 手を合わせ やがて…やがて… 願いは叶う 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 遠くに見える あの灯(あかり) そのうちいつか 増えるだろう 谷から谷へ 明日また 夢見て眠れ… 今夜また 草原越えて 山越えて 春風 背負い 歩こうや 優しさもてば 笑顔なる 希望をもてば 夢叶う やがて…やがて… 力になるさ 道無き道も 人の道 サァー 行こう 生きてる証し 進む道 必ずいつか…見えてくる 空に流れる 雲が友 やがて出会おう 良き人に |
| 友達の彼女が傘になろうか 盾にもなろう 友達(ダチ)の 彼女だもん だから そんなに… 悲しがらずに 何でも 話しなヨ 口も悪いし 短気な所 確かに 有るけど あいつの事は 俺が知ってる だって友達(ダチ)だから… どうしたぁ… ケンカかぁ 何有ったぁ… なぁ 勘違いされるだろう 泣かないでおくれ サァ 飲もう なぁ 泣くな ちょっとだけでも… 褒めてあげなヨ あいつの いいとこ だから そんなに… 淋しがらずに どうして 喧嘩した… あいつが惚れて 好きでたまらず 一緒に 住み始め あいつの事は 君も知ってる だって彼だから 笑いなぁ… カンパイ 呼ぼうか… なぁ 勘違いされたなら 俺が ぶん殴る サァ… 飲もう なぁ 泣くな あいつ「来るって」 今すぐ来るヨ 愛してるんだヨ だから そんなに… ブスっとせずに 笑顔で迎えなよ ちょいとビビッて… いたぞ あいつを 叱っておいたから あいつの事は みんな知ってる ずっと友達だから… 夕陽が… キレイだ 雨上がり… なぁ あいつと ゆっくりしなよ 帰るから 俺は… サァ… 笑顔 なぁ いいな | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 傘になろうか 盾にもなろう 友達(ダチ)の 彼女だもん だから そんなに… 悲しがらずに 何でも 話しなヨ 口も悪いし 短気な所 確かに 有るけど あいつの事は 俺が知ってる だって友達(ダチ)だから… どうしたぁ… ケンカかぁ 何有ったぁ… なぁ 勘違いされるだろう 泣かないでおくれ サァ 飲もう なぁ 泣くな ちょっとだけでも… 褒めてあげなヨ あいつの いいとこ だから そんなに… 淋しがらずに どうして 喧嘩した… あいつが惚れて 好きでたまらず 一緒に 住み始め あいつの事は 君も知ってる だって彼だから 笑いなぁ… カンパイ 呼ぼうか… なぁ 勘違いされたなら 俺が ぶん殴る サァ… 飲もう なぁ 泣くな あいつ「来るって」 今すぐ来るヨ 愛してるんだヨ だから そんなに… ブスっとせずに 笑顔で迎えなよ ちょいとビビッて… いたぞ あいつを 叱っておいたから あいつの事は みんな知ってる ずっと友達だから… 夕陽が… キレイだ 雨上がり… なぁ あいつと ゆっくりしなよ 帰るから 俺は… サァ… 笑顔 なぁ いいな |
| ちょっと見のいい女足早にどこ急ぐ 交差点の信号 仕事それとも遊び… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… 時計…見ながら…ラララ… 夕陽差し込む馬車道 ちょっとこっちを向いてよ 汐風 吹き吹き その髪 揺れ…揺れ ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 誰を待ってかひとり 氷川丸を背にして 仕事それとも彼氏… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… ベンチ…座って…ラララ… 夕陽かたむく山下 ちょっとこの俺も見てヨ 街灯 つきつき 夜へと 行く…行く ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 元町のぞくウィンドウ ショートカットの女 既婚それともシングル… ちょっと見のいい女 春の…YOKOHAMA…ラララ… 飾る…事無く…ラララ… ディナーしないの元町 僕と一緒じゃダメなの YOKOHAMA…好き好き 出逢いの 街…街 ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 佐野博美 | 足早にどこ急ぐ 交差点の信号 仕事それとも遊び… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… 時計…見ながら…ラララ… 夕陽差し込む馬車道 ちょっとこっちを向いてよ 汐風 吹き吹き その髪 揺れ…揺れ ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 誰を待ってかひとり 氷川丸を背にして 仕事それとも彼氏… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… ベンチ…座って…ラララ… 夕陽かたむく山下 ちょっとこの俺も見てヨ 街灯 つきつき 夜へと 行く…行く ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 元町のぞくウィンドウ ショートカットの女 既婚それともシングル… ちょっと見のいい女 春の…YOKOHAMA…ラララ… 飾る…事無く…ラララ… ディナーしないの元町 僕と一緒じゃダメなの YOKOHAMA…好き好き 出逢いの 街…街 ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… |
| 月の舟月の灯りに 誘われて 舟を漕ぎ出す ゆらゆらと 風にまかせて 行く先は 夢と二人を 運ぶ島 お前は 星を 数えながら わたしは 歌を 唄いながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月が照らした 道を行く 舟は夜波で 揺れながら 星が奏でる 子守唄 島へ島へと 舟はゆく お前は 愛を 語りながら わたしは 夢を 語りながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月に向かって 舟は行く 二人照らした 海舞台 遠く見えます 島灯り 道があります 月へ道 お前は 俺に 寄り添いながら あなたは わたし 抱きしめながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月の舟よ… 月の舟よ… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 月の灯りに 誘われて 舟を漕ぎ出す ゆらゆらと 風にまかせて 行く先は 夢と二人を 運ぶ島 お前は 星を 数えながら わたしは 歌を 唄いながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月が照らした 道を行く 舟は夜波で 揺れながら 星が奏でる 子守唄 島へ島へと 舟はゆく お前は 愛を 語りながら わたしは 夢を 語りながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月に向かって 舟は行く 二人照らした 海舞台 遠く見えます 島灯り 道があります 月へ道 お前は 俺に 寄り添いながら あなたは わたし 抱きしめながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月の舟よ… 月の舟よ… |
| 伝えるよバッタリ出逢って 昔の話しを あの日が懐かしい 幸せだけは 願っているけど なかなか会えないね 時々都会の 月見て思うよ あなたのあの笑顔 嫌いな人が 不思議にいない 君と会ってから また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ あの頃互いに 夢だけ求めて それぞれの道を 口下手だった 学生の頃は 好きだと言えずに 時々都会の 人混みの中で ふと立ち止まってサ 偶然君と 会う事それが… 二人の運命(さだめ)と また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | バッタリ出逢って 昔の話しを あの日が懐かしい 幸せだけは 願っているけど なかなか会えないね 時々都会の 月見て思うよ あなたのあの笑顔 嫌いな人が 不思議にいない 君と会ってから また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ あの頃互いに 夢だけ求めて それぞれの道を 口下手だった 学生の頃は 好きだと言えずに 時々都会の 人混みの中で ふと立ち止まってサ 偶然君と 会う事それが… 二人の運命(さだめ)と また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ |
| 時の過ぎゆくままにあなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで 想い出の歌 片手でひいては ためいきついた 時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら 堕ちてゆくのも しあわせだよと 二人つめたい からだ合わせる からだの傷なら なおせるけれど 心のいたでは いやせはしない 小指に食い込む 指輪を見つめ あなたは昔を 思って泣いた 時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう 時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう | 真田ナオキ | 阿久悠 | 大野克夫 | 吉川さくら | あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで 想い出の歌 片手でひいては ためいきついた 時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら 堕ちてゆくのも しあわせだよと 二人つめたい からだ合わせる からだの傷なら なおせるけれど 心のいたでは いやせはしない 小指に食い込む 指輪を見つめ あなたは昔を 思って泣いた 時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう 時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう |
| NinaOh Nina Oh Nina 昇った朝陽に背を向けて 男は一人で歩きだす 港は 横浜 山下を… Oh Nina Oh Nina あの頃この街暮らしてた お前とふたりで20才(はたち)頃 フラフラしていた あの時代 海風 押された 男の過去を どこまで 歩けば 消せるのか Oh Nina Oh Nina いまでも惚れてる 戻れぬ 明日を 何で見る Oh Nina Oh Nina 二人であの日のカフェテラス 近頃ひとりで座ってる 潮風 吹かれて 思い出し Oh Nina Oh Nina 幸せだったこの街で 山下埠頭で船を見て 夕焼け ベンチで 日暮れまで 海鳥 鳴かれた 男の過去を いつまで 思えば 消せるのか Oh Nina Oh Nina 今でも会いたい 戻れぬ 明日を 何で見る 元町 仲間と あの夜は いつまで 飲んだら 消えるのか Oh Nina Oh Nina 浜風 朝陽よ 戻れぬ 明日を 何で見る | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | Oh Nina Oh Nina 昇った朝陽に背を向けて 男は一人で歩きだす 港は 横浜 山下を… Oh Nina Oh Nina あの頃この街暮らしてた お前とふたりで20才(はたち)頃 フラフラしていた あの時代 海風 押された 男の過去を どこまで 歩けば 消せるのか Oh Nina Oh Nina いまでも惚れてる 戻れぬ 明日を 何で見る Oh Nina Oh Nina 二人であの日のカフェテラス 近頃ひとりで座ってる 潮風 吹かれて 思い出し Oh Nina Oh Nina 幸せだったこの街で 山下埠頭で船を見て 夕焼け ベンチで 日暮れまで 海鳥 鳴かれた 男の過去を いつまで 思えば 消せるのか Oh Nina Oh Nina 今でも会いたい 戻れぬ 明日を 何で見る 元町 仲間と あの夜は いつまで 飲んだら 消えるのか Oh Nina Oh Nina 浜風 朝陽よ 戻れぬ 明日を 何で見る |
246 赤坂抜けて 青山通り ファミレにでも寄るか お前を乗せた 雨降る中を どこまで走ろうか ちょっと窓開け 外を見ながら 涙目になって 思い出したか… 過去のことでも ふるさと… 元彼か 246… 246… 車を止めて ハザードつけて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 渋谷へ行こうか それとも原宿 淋しい顔やめな 笑ってくれよ ラジオをつけて 歌でも聴きながら 「ごめんなさい」のその顔好きだ 三茶のあたり 何があったか… 聞いてみるけど 笑って答えなよ 246… 246… 上馬抜けて 駒沢通り 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 246… 246… 陽が差す用賀で ワイパー止めて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 赤坂抜けて 青山通り ファミレにでも寄るか お前を乗せた 雨降る中を どこまで走ろうか ちょっと窓開け 外を見ながら 涙目になって 思い出したか… 過去のことでも ふるさと… 元彼か 246… 246… 車を止めて ハザードつけて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 渋谷へ行こうか それとも原宿 淋しい顔やめな 笑ってくれよ ラジオをつけて 歌でも聴きながら 「ごめんなさい」のその顔好きだ 三茶のあたり 何があったか… 聞いてみるけど 笑って答えなよ 246… 246… 上馬抜けて 駒沢通り 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 246… 246… 陽が差す用賀で ワイパー止めて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう |
| 姉ちゃんへちっちゃい頃には よく叱られた そのあとしっかり 抱きしめた 一緒に泣いた あの頃を 無性に近頃 思い出す 互いに歳をとり それぞれの道歩き 今言えるのは元気でな 今言えるのは あぁ ありがとう 姉ちゃんよ 姉ちゃんよ 不良になりかけた よく殴られた あなたの涙で 目がさめた 一緒に歩いた 土手の上 いつまでたっても 忘れない ふた親老いてきて あなたに任せたままで 今言えるのは済まないね 今言えるのは あぁ ありがとう 姉ちゃんよ 姉ちゃんよ 世の中出た時は よく言われたな 流れに逆らわず 生きていけ 頭 撫でながら 泣いていた 嬉しい顔して 泣いていた 困った事はないか 今ならできるから 今言えるのはそれだけで 今言えるのは あぁ それだけで 姉ちゃんよ 姉ちゃんよ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | ちっちゃい頃には よく叱られた そのあとしっかり 抱きしめた 一緒に泣いた あの頃を 無性に近頃 思い出す 互いに歳をとり それぞれの道歩き 今言えるのは元気でな 今言えるのは あぁ ありがとう 姉ちゃんよ 姉ちゃんよ 不良になりかけた よく殴られた あなたの涙で 目がさめた 一緒に歩いた 土手の上 いつまでたっても 忘れない ふた親老いてきて あなたに任せたままで 今言えるのは済まないね 今言えるのは あぁ ありがとう 姉ちゃんよ 姉ちゃんよ 世の中出た時は よく言われたな 流れに逆らわず 生きていけ 頭 撫でながら 泣いていた 嬉しい顔して 泣いていた 困った事はないか 今ならできるから 今言えるのはそれだけで 今言えるのは あぁ それだけで 姉ちゃんよ 姉ちゃんよ |
| Happy hourYeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour 4時から大騒ぎ 土曜日の午後は 歌でも聴いて ワイワイ騒いで あれこれ言いあって 土曜日の午後は 気むずかしい話し 来週 ぐだぐだ言わすに カラッと過ごそう 4時から大騒ぎ 4時から大騒ぎ Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour 4時から大騒ぎ 土曜日の夜は 歌でも唄って がやがや騒いで あれこれあるけれど 土曜日だから 気むずかしいことは 今度な ビールかハイボール スカッと過ごそう 4時から大騒ぎ 4時から大騒ぎ Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour 6時が過ぎたから そろそろ食事だぜ お店を変えて 激安ステーキ 伺やかんやあるけれど 土曜の夜だから 湿っぽい話し 月曜 〆の飲み物は 日本酒でもやるか 4時から大騒ぎ 4時から大騒ぎ Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour 4時から大騒ぎ 土曜日の午後は 歌でも聴いて ワイワイ騒いで あれこれ言いあって 土曜日の午後は 気むずかしい話し 来週 ぐだぐだ言わすに カラッと過ごそう 4時から大騒ぎ 4時から大騒ぎ Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour 4時から大騒ぎ 土曜日の夜は 歌でも唄って がやがや騒いで あれこれあるけれど 土曜日だから 気むずかしいことは 今度な ビールかハイボール スカッと過ごそう 4時から大騒ぎ 4時から大騒ぎ Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour 6時が過ぎたから そろそろ食事だぜ お店を変えて 激安ステーキ 伺やかんやあるけれど 土曜の夜だから 湿っぽい話し 月曜 〆の飲み物は 日本酒でもやるか 4時から大騒ぎ 4時から大騒ぎ Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Happy hour |
| 羽根を下さい毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ あぁ泣いてる 涙拭いてる あの日に 私に羽根が有ったなら… 嵐の中でも 飛びます 私に羽根を下さい… ひとつ 海を渡るだけでいい あの子のあの涙を もう一度拭いてあげたいだけ 来る日も あぁ来る日も お前を忘れた 事はない かならず あぁいつかは 会えるその日が 来るから 私に羽根が有ったなら… ちぎれてでも 飛んで行く 私に羽根を下さい… ひとつ 国境(くに)を越えるだけでいい あの子をこの腕で もう一度抱きしめたいだけ 届いて あぁいますか 私の私の この声が つらくて あぁ泣いても あきらめるんじゃないよ 私に羽根が有ったなら… 他に何にもいらない 私に羽根を下さい… 私に羽根を下さい… あの子のあの笑顔を もう一度だけみるまでは | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 杉山ユカリ | 毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ あぁ泣いてる 涙拭いてる あの日に 私に羽根が有ったなら… 嵐の中でも 飛びます 私に羽根を下さい… ひとつ 海を渡るだけでいい あの子のあの涙を もう一度拭いてあげたいだけ 来る日も あぁ来る日も お前を忘れた 事はない かならず あぁいつかは 会えるその日が 来るから 私に羽根が有ったなら… ちぎれてでも 飛んで行く 私に羽根を下さい… ひとつ 国境(くに)を越えるだけでいい あの子をこの腕で もう一度抱きしめたいだけ 届いて あぁいますか 私の私の この声が つらくて あぁ泣いても あきらめるんじゃないよ 私に羽根が有ったなら… 他に何にもいらない 私に羽根を下さい… 私に羽根を下さい… あの子のあの笑顔を もう一度だけみるまでは |
| 母の声夢は背負ってきたけれど 母を背負ってやれなんだ 北国故郷雪の町 残した夢ひとつ あの日 あの時 あの言葉 いつも笑って 言っていた 今頃沁みてくる 今頃沁みてくる すまないね すまないよ 旅先手を合わす もう一度聞きたや あなたの歌う声 ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 母の声 前に歩けば向かい風 背中向ければ追い風と 背中丸めて飯支度 ゆっくりしてゆけと あの夜 あの夏 あの言葉 いつも笑って 言っていた 今頃分かったよ 今頃分かったよ 泣き言を 泣き言を 初めて泣き言を もう一度聞いてや 悴の泣き言を ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 母の声 消えないよ 消さないよ この先母の顔 もう一度会いたや あなたの笑い顔 ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 母の声 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 夢は背負ってきたけれど 母を背負ってやれなんだ 北国故郷雪の町 残した夢ひとつ あの日 あの時 あの言葉 いつも笑って 言っていた 今頃沁みてくる 今頃沁みてくる すまないね すまないよ 旅先手を合わす もう一度聞きたや あなたの歌う声 ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 母の声 前に歩けば向かい風 背中向ければ追い風と 背中丸めて飯支度 ゆっくりしてゆけと あの夜 あの夏 あの言葉 いつも笑って 言っていた 今頃分かったよ 今頃分かったよ 泣き言を 泣き言を 初めて泣き言を もう一度聞いてや 悴の泣き言を ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 母の声 消えないよ 消さないよ この先母の顔 もう一度会いたや あなたの笑い顔 ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 母の声 |
| HAMAでダンスをダンスを… 横浜の夜 ダンスを 星の下で… 踊ってみませんか ダンスを…二人っきりの ダンスを 風も…仲間に入れて 山下公園で 月の…灯り…影はふたつ グラス片手に 夜は更けてゆく 泪…拭いて…あいつを忘れて 思い出すのは…Yoshina!Yoshina! ダンスを…横浜の夜ダンスを ダンスを…今夜限りの ダンスを 風を… 潮風を受け ダンスを HAMAの夜に 浮かんだ船灯り ダンスを…二人っきりで ダンスを 夏の ベイ・ブリッジに 踊ってみせましょう 舞台山下 波が音楽 君の笑顔が この街似合うから すべて忘れ…踊り明かそう 昨日を忘れて…Iine!Iine! ダンスを…横浜の夜ダンスを ダンスを…今夜限りの ダンスを 月の…灯り…影はふたつ グラス片手に 夜は更けてゆく 泪…拭いて…あいつを忘れて 思い出すのは…Yoshina!Yoshina! ダンスを…横浜の夜ダンスを ダンスを…今夜限りの ダンスを | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | ダンスを… 横浜の夜 ダンスを 星の下で… 踊ってみませんか ダンスを…二人っきりの ダンスを 風も…仲間に入れて 山下公園で 月の…灯り…影はふたつ グラス片手に 夜は更けてゆく 泪…拭いて…あいつを忘れて 思い出すのは…Yoshina!Yoshina! ダンスを…横浜の夜ダンスを ダンスを…今夜限りの ダンスを 風を… 潮風を受け ダンスを HAMAの夜に 浮かんだ船灯り ダンスを…二人っきりで ダンスを 夏の ベイ・ブリッジに 踊ってみせましょう 舞台山下 波が音楽 君の笑顔が この街似合うから すべて忘れ…踊り明かそう 昨日を忘れて…Iine!Iine! ダンスを…横浜の夜ダンスを ダンスを…今夜限りの ダンスを 月の…灯り…影はふたつ グラス片手に 夜は更けてゆく 泪…拭いて…あいつを忘れて 思い出すのは…Yoshina!Yoshina! ダンスを…横浜の夜ダンスを ダンスを…今夜限りの ダンスを |
| 罰ひとりで死ぬほど 勇気は無いの だけど… あなたと二人なら すべて… 捨てても… 天罰有れど そっと… この街… 離れて暮らし 風に抱かれて… 四季包まれて 情けください… 情けをください 情けをください 一晩二晩 泣いてもいいの なれど… 今さら… 引けないの 若く… ないけど… 天罰有れど きっと… 死ぬまで… あんたを愛す この街離れて… 小さな町で… 夢をください… 夢だけください 夢だけください ひとりぼっちじゃ ないけど私 遠く… 離れた… 妹ひとり 一度… 帰って… 来いよというが あなた… 居るから… 側居るだけで 何も見えない… 故郷までも… ずっとこのまま… このままずっと このままずっと | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | ひとりで死ぬほど 勇気は無いの だけど… あなたと二人なら すべて… 捨てても… 天罰有れど そっと… この街… 離れて暮らし 風に抱かれて… 四季包まれて 情けください… 情けをください 情けをください 一晩二晩 泣いてもいいの なれど… 今さら… 引けないの 若く… ないけど… 天罰有れど きっと… 死ぬまで… あんたを愛す この街離れて… 小さな町で… 夢をください… 夢だけください 夢だけください ひとりぼっちじゃ ないけど私 遠く… 離れた… 妹ひとり 一度… 帰って… 来いよというが あなた… 居るから… 側居るだけで 何も見えない… 故郷までも… ずっとこのまま… このままずっと このままずっと |
| ひとりぼっち飲んじまえ 酔っちまえ 今夜は 忘れちまえ… みんなすべて 昨日まで 泪ながれ お前亡くし 今夜は今夜は ひとりぼっちさ これからずーっと ひとりぼっちさ 帰らない お前待って… この部屋 思い出だけ 追っていても 虚しい 泪ながれ 雨の音に 今夜は今夜は ひとりぼっちさ 誰にも会えず ひとりぼっちさ 愛してた 心から 本当さ 俺のすべてサ 今までずーっと 本当サ 泪ながれ 冬の風に 今夜は今夜は ひとりぼっちさ しばらく泣くよ ひとりぼっちで ひとりぼっちで ひとりぼっちで ひとりぼっちで | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 飲んじまえ 酔っちまえ 今夜は 忘れちまえ… みんなすべて 昨日まで 泪ながれ お前亡くし 今夜は今夜は ひとりぼっちさ これからずーっと ひとりぼっちさ 帰らない お前待って… この部屋 思い出だけ 追っていても 虚しい 泪ながれ 雨の音に 今夜は今夜は ひとりぼっちさ 誰にも会えず ひとりぼっちさ 愛してた 心から 本当さ 俺のすべてサ 今までずーっと 本当サ 泪ながれ 冬の風に 今夜は今夜は ひとりぼっちさ しばらく泣くよ ひとりぼっちで ひとりぼっちで ひとりぼっちで ひとりぼっちで |
| Forget-me-not小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた 幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた 初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど 幸せかい ささやかな暮らしに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた 時々僕は無理に君を 僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ 愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても 幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる 初めて君と出会った日 僕はビルの向こうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 | 真田ナオキ | 尾崎豊 | 尾崎豊 | 佐藤和豊 | 小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた 幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた 初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど 幸せかい ささやかな暮らしに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた 時々僕は無理に君を 僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ 愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても 幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる 初めて君と出会った日 僕はビルの向こうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 |
| for you…涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった 想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい もしも傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛みつけた日は 忘れない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと 奪って 私を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい | 真田ナオキ | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 吉川さくら | 涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった 想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい もしも傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛みつけた日は 忘れない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと 奪って 私を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい |
| 惚れた女の弱音酒パラパラと 降る雨に 何を流して 酒あおる そんな男は もういない 音たてて 降る雨に 傘もささずに 走り去る そんな男も もういない 夢はとっくに 捨てた人 その身案じて 惚れた人 六坪ちょっとの この店で 今夜も待っては お酒注ぐ カラカラと 空回り 男と女 向い酒 どうせ実らぬ 物語 ポロポロと 落ちてくる 泪拭かずに 下を向く しょせん遊びと 無口なる 過去は それぞれあるでしょ 何も聞けずに 惚れた人 六坪ちょっとの 居酒屋の 惚れた女の 弱音酒 女ひとりでそこそこに 生きて来たけど 恋だけは 六坪ちょっとの店だけど 何にもいらない 弱音酒 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 南郷達也 | パラパラと 降る雨に 何を流して 酒あおる そんな男は もういない 音たてて 降る雨に 傘もささずに 走り去る そんな男も もういない 夢はとっくに 捨てた人 その身案じて 惚れた人 六坪ちょっとの この店で 今夜も待っては お酒注ぐ カラカラと 空回り 男と女 向い酒 どうせ実らぬ 物語 ポロポロと 落ちてくる 泪拭かずに 下を向く しょせん遊びと 無口なる 過去は それぞれあるでしょ 何も聞けずに 惚れた人 六坪ちょっとの 居酒屋の 惚れた女の 弱音酒 女ひとりでそこそこに 生きて来たけど 恋だけは 六坪ちょっとの店だけど 何にもいらない 弱音酒 |
| 僕の中には君がいる夕陽の中に 君がいる 夜空の月に 君を見た 時の経つのは 早いもの あれから 何年なるだろう 愛してる…愛してた 誓ったよね…互いに この先も…この先も 僕の中には君がいる 寄せ来る波に 君がいる 目を閉じれば 君がいる ケンカもしたネ…笑ったネ 夢も語った 二人で 何故落ちる…この涙 風よ 撫でて…撫でてョ これからも…これからも 僕の中には君がいる 夢の中にも いつもいる いつも笑顔で 君がいる 春の砂浜 歩いたネ 無邪気に ふたり 走った 惚れていた…惚れちゃった 大きな声で… 叫んだ ひとりだけ…ひとりだけ 僕の中には君がいる 今もずっと ずっと 君がいる… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 夕陽の中に 君がいる 夜空の月に 君を見た 時の経つのは 早いもの あれから 何年なるだろう 愛してる…愛してた 誓ったよね…互いに この先も…この先も 僕の中には君がいる 寄せ来る波に 君がいる 目を閉じれば 君がいる ケンカもしたネ…笑ったネ 夢も語った 二人で 何故落ちる…この涙 風よ 撫でて…撫でてョ これからも…これからも 僕の中には君がいる 夢の中にも いつもいる いつも笑顔で 君がいる 春の砂浜 歩いたネ 無邪気に ふたり 走った 惚れていた…惚れちゃった 大きな声で… 叫んだ ひとりだけ…ひとりだけ 僕の中には君がいる 今もずっと ずっと 君がいる… |
| 本気で惚れたこの身 運命 あんたとなら アタシは生きる… だからこの手 離さないで しっかり抱いて ひとりぼっちは もうイヤ! 雨の夜 待つのも… 情にもろい 女は捨てた… 本気(マジ)で惚れたの あんたに… アタシ 苦労 あんたとなら 乗り越えられる… だから嘘は ついちゃダメよ 約束してよ ひとり泣くのは もうイヤ! 冬の夜の ひとり寝… 望むものなど 何にもないの 本気(マジ)で惚れたの あんたに… 夢はいっしょ あんたとなら 叶えられるの… だから傍に おいてほしい お願いだから ひとり見るのは もうイヤ! お酒が 消してく… いっしょに泣いてくれた あの夜 本気(マジ)で惚れたの あんたに… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | この身 運命 あんたとなら アタシは生きる… だからこの手 離さないで しっかり抱いて ひとりぼっちは もうイヤ! 雨の夜 待つのも… 情にもろい 女は捨てた… 本気(マジ)で惚れたの あんたに… アタシ 苦労 あんたとなら 乗り越えられる… だから嘘は ついちゃダメよ 約束してよ ひとり泣くのは もうイヤ! 冬の夜の ひとり寝… 望むものなど 何にもないの 本気(マジ)で惚れたの あんたに… 夢はいっしょ あんたとなら 叶えられるの… だから傍に おいてほしい お願いだから ひとり見るのは もうイヤ! お酒が 消してく… いっしょに泣いてくれた あの夜 本気(マジ)で惚れたの あんたに… |
| MariaMaria… Oh Maria 夢の中でしか 会えない Maria… Oh Maria 遠く離れた空へ 行っちゃった 想い出ばかりが 泪に変わってく 会いたい 思いが 夜空を見る<せに… Maria… Oh Maria 今でも 君を 愛してる Maria… Oh Maria 夕陽の中でよく見かける Maria… Oh Maria 二度と会えない 遠くに行っちゃった 笑った顔ばかり 浮かんできてしまう 笑ってても泪 何で出てきてしまう Maria… Oh Maria 愛しい 君に 会いたいよ もう一度会いたい… 叶わぬ事だけど 長い髪に触れて 抱きしめたいよ僕は Maria… Oh Maria ずっと君を忘れない Maria… Oh Maria ずっと君を忘れない | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | Maria… Oh Maria 夢の中でしか 会えない Maria… Oh Maria 遠く離れた空へ 行っちゃった 想い出ばかりが 泪に変わってく 会いたい 思いが 夜空を見る<せに… Maria… Oh Maria 今でも 君を 愛してる Maria… Oh Maria 夕陽の中でよく見かける Maria… Oh Maria 二度と会えない 遠くに行っちゃった 笑った顔ばかり 浮かんできてしまう 笑ってても泪 何で出てきてしまう Maria… Oh Maria 愛しい 君に 会いたいよ もう一度会いたい… 叶わぬ事だけど 長い髪に触れて 抱きしめたいよ僕は Maria… Oh Maria ずっと君を忘れない Maria… Oh Maria ずっと君を忘れない |
| 身も心も犬の遠吠え ひとしきり激しく 身体起こして 時計を見れば 夜はまだまだ その色を変えずに 月の明かりが 手許を照らしている 言葉はむなしいけど ぬくもりなら信じよう 涙は裏切るけど 優しさなら 分かち合える 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で眠る人よ サイレンかすかに 遠くから響いて 夜の帳の幕引き係 眠りのその中で 聞き分けたのだろう 頬をすり寄せ 胸にすがりつく人 月日は 移ろいやすく やすらぎなら信じよう 愛とは呼ばず あなたに 愛しい そう打ち明けよう 身も心も身も心も ひとつの命 今 俺の腕の中で夢みる人よ 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で 眠る人よ | 真田ナオキ | 阿木燿子 | 宇崎竜童 | 佐藤和豊 | 犬の遠吠え ひとしきり激しく 身体起こして 時計を見れば 夜はまだまだ その色を変えずに 月の明かりが 手許を照らしている 言葉はむなしいけど ぬくもりなら信じよう 涙は裏切るけど 優しさなら 分かち合える 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で眠る人よ サイレンかすかに 遠くから響いて 夜の帳の幕引き係 眠りのその中で 聞き分けたのだろう 頬をすり寄せ 胸にすがりつく人 月日は 移ろいやすく やすらぎなら信じよう 愛とは呼ばず あなたに 愛しい そう打ち明けよう 身も心も身も心も ひとつの命 今 俺の腕の中で夢みる人よ 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で 眠る人よ |
| 昔…中洲で雨上がりの夕日に… キラキラと 二人歩いたネ… 那珂川を 夢を拾って… 語り明かした 何てことない話しだけれど 今は… 別々… それぞれ暮らしてるけど 元気?…幸せ?… 時々思う 博多… 中洲に… 行くたびに 博多… 中洲に… 行くたびに 川面にうつるネオンと… あの時も 肩を寄せ合って… 那珂川を 秋の終わりに… 須崎橋まで どうって事ない 話しだけれど 今は?… どこどこ?… あなたもひとりでしょうか 元気?… 幸せ?… 時々思う ここは… 中洲の… あのベンチ ここは… 中洲の… あのベンチ まだ早いよネふたりに… あの頃は 未来(みらい)を誓った… 那珂川よ 春を迎えりゃ… 別れ別れに なってしまうと 知ってたはずさ 今は… あなたは… たぶん誰かと居るの? 元気?… 幸せ?… 時々思う 昔… 中洲で… 会った頃 昔… 中洲で… 会った頃 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 雨上がりの夕日に… キラキラと 二人歩いたネ… 那珂川を 夢を拾って… 語り明かした 何てことない話しだけれど 今は… 別々… それぞれ暮らしてるけど 元気?…幸せ?… 時々思う 博多… 中洲に… 行くたびに 博多… 中洲に… 行くたびに 川面にうつるネオンと… あの時も 肩を寄せ合って… 那珂川を 秋の終わりに… 須崎橋まで どうって事ない 話しだけれど 今は?… どこどこ?… あなたもひとりでしょうか 元気?… 幸せ?… 時々思う ここは… 中洲の… あのベンチ ここは… 中洲の… あのベンチ まだ早いよネふたりに… あの頃は 未来(みらい)を誓った… 那珂川よ 春を迎えりゃ… 別れ別れに なってしまうと 知ってたはずさ 今は… あなたは… たぶん誰かと居るの? 元気?… 幸せ?… 時々思う 昔… 中洲で… 会った頃 昔… 中洲で… 会った頃 |
| 昔に…誘われて季節に誘われて 北の大地へと向う 少しずつ 蘇る 昔一緒に旅した 海沿いの駅で下車… 鴎一緒に泣いてくれ 変らずに残ってた… 岬の先の灯台 夕陽を追いかけ 1時間待ちの ベンチで語った あの日を置いたまま 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 秋風に誘われて 三陸海岸のぼ上る 紅葉トンネル… ひとり車窓から見てる わずかだけ残ってる 昔立ち寄った村が 元気でいますか… 柿をくれたあのおばさん 忘れたい 想い出は… 落ち葉と飛んで行け 忘れない 想い出は… この海へ置いてゆく 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 北へ 北へ あの日を追って 風に 風に 誘われて 北へ 北へ 三陸海岸 風に 風に 誘われて | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 季節に誘われて 北の大地へと向う 少しずつ 蘇る 昔一緒に旅した 海沿いの駅で下車… 鴎一緒に泣いてくれ 変らずに残ってた… 岬の先の灯台 夕陽を追いかけ 1時間待ちの ベンチで語った あの日を置いたまま 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 秋風に誘われて 三陸海岸のぼ上る 紅葉トンネル… ひとり車窓から見てる わずかだけ残ってる 昔立ち寄った村が 元気でいますか… 柿をくれたあのおばさん 忘れたい 想い出は… 落ち葉と飛んで行け 忘れない 想い出は… この海へ置いてゆく 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 北へ 北へ 乗り継ぎながら 風に 風に 誘われて 北へ 北へ あの日を追って 風に 風に 誘われて 北へ 北へ 三陸海岸 風に 風に 誘われて |
| もうひとつの土曜日昨夜 眠れずに泣いていたんだろう? 彼からの電話 待ち続けて テーブルの向こうで 君は笑うけど 瞳ふちどる 悲しみの影 息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ 電車でアパートへ帰る ただ週末の 僅かな彼との時を つなぎ合わせて 君は生きてる もう彼のことは 忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かが この街のどこかで 君のことを 待ち続けてる Woo 振り向いて Ha-Woo 探して 探して 君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに 揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを 傷つけてしまう 今夜 町に出よう 友達に借りた オンボロ車で 海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか? たとえ最初で 最後の夜でも Woo 真直ぐに Ha‐Woo 見つめて 見つめて 子供の頃 君が夢みてたもの 叶えることなど 出来ないかもしれない ただ いつも傍にいて 手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を Oh… | 真田ナオキ | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 吉川さくら | 昨夜 眠れずに泣いていたんだろう? 彼からの電話 待ち続けて テーブルの向こうで 君は笑うけど 瞳ふちどる 悲しみの影 息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ 電車でアパートへ帰る ただ週末の 僅かな彼との時を つなぎ合わせて 君は生きてる もう彼のことは 忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かが この街のどこかで 君のことを 待ち続けてる Woo 振り向いて Ha-Woo 探して 探して 君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに 揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを 傷つけてしまう 今夜 町に出よう 友達に借りた オンボロ車で 海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか? たとえ最初で 最後の夜でも Woo 真直ぐに Ha‐Woo 見つめて 見つめて 子供の頃 君が夢みてたもの 叶えることなど 出来ないかもしれない ただ いつも傍にいて 手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を Oh… |
酔いのブルース 風が圧(の)し掛(か)かる 冬の海嵐 俺の過去すべて 消してくれないか 明日へも飛べぬ 時化(しけ)た人生よ 生きて来た証(あか)し みんな消してくれ 酔えぬ…いくら… 飲んでも 何で…何で… 夜よ… 夢見てた暮らし あいつは もう居ない 男ひとり 馬鹿なブルースよ 夜明け雪の町 北の港町 夢の足跡(あしあと)を ひとりつけながら 軋(きし)む船音に 煙草火をつけて これからの俺の 道灯(みちあか)りにして 波よ… 風よ… 怒鳴れよ 朝よ… 朝よ… 来るな 何でだョ 何で俺だけ置いてゆく 男ひとり 泣けるブルースよ 夢がぼやけてく ひとり寒空に 港出る船が 何故だか愛しい あの時お前を しっかり抱いてりゃ あの時お前に はっきり言えたら 男… 意地を… 通すばかり 女… 泣いて… ばかり… 死ぬほどに 惚れたあいつが消えやせぬ 男ひとり 酔いのブルースよ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 風が圧(の)し掛(か)かる 冬の海嵐 俺の過去すべて 消してくれないか 明日へも飛べぬ 時化(しけ)た人生よ 生きて来た証(あか)し みんな消してくれ 酔えぬ…いくら… 飲んでも 何で…何で… 夜よ… 夢見てた暮らし あいつは もう居ない 男ひとり 馬鹿なブルースよ 夜明け雪の町 北の港町 夢の足跡(あしあと)を ひとりつけながら 軋(きし)む船音に 煙草火をつけて これからの俺の 道灯(みちあか)りにして 波よ… 風よ… 怒鳴れよ 朝よ… 朝よ… 来るな 何でだョ 何で俺だけ置いてゆく 男ひとり 泣けるブルースよ 夢がぼやけてく ひとり寒空に 港出る船が 何故だか愛しい あの時お前を しっかり抱いてりゃ あの時お前に はっきり言えたら 男… 意地を… 通すばかり 女… 泣いて… ばかり… 死ぬほどに 惚れたあいつが消えやせぬ 男ひとり 酔いのブルースよ |
| 酔えねぇよ!ビルとビルとの間から 夕陽が差し込んで 夜を迎える 都会には 燈りがつきはじめ 俺の燈りは お前だと ずーっとこの先 燈りだと 風が暖簾を 揺らしてサ 幸せ出来るか? 揺れている 迷い船かよ 今頃に… 今日は酔えねぇよ 今日は酔えねぇよ ガード下には 酔い人が 今日を溜め込んで 電車 枕木 聞きながら 明日(あした)の夢語る こんな男について来た わずかしかない 夢燈り 秋を知らせる 落葉がサ なんで今日だけ… 風に舞う 迷い道かよ 今頃に… 何故か酔えねぇよ 何故か酔えねぇよ 泪かくして 笑ってさ 耐えてきたお前 未来語って 生きてきた あの俺 どこ行った 燈りともして 待っている 帰って来るのを 待っている ポロリこぼれて… 男唄 なんで不幸に 出来ようか 迷い酒かよ 今頃に… 夢じゃ酔えねぇよ 夢じゃ酔えねぇよ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | ビルとビルとの間から 夕陽が差し込んで 夜を迎える 都会には 燈りがつきはじめ 俺の燈りは お前だと ずーっとこの先 燈りだと 風が暖簾を 揺らしてサ 幸せ出来るか? 揺れている 迷い船かよ 今頃に… 今日は酔えねぇよ 今日は酔えねぇよ ガード下には 酔い人が 今日を溜め込んで 電車 枕木 聞きながら 明日(あした)の夢語る こんな男について来た わずかしかない 夢燈り 秋を知らせる 落葉がサ なんで今日だけ… 風に舞う 迷い道かよ 今頃に… 何故か酔えねぇよ 何故か酔えねぇよ 泪かくして 笑ってさ 耐えてきたお前 未来語って 生きてきた あの俺 どこ行った 燈りともして 待っている 帰って来るのを 待っている ポロリこぼれて… 男唄 なんで不幸に 出来ようか 迷い酒かよ 今頃に… 夢じゃ酔えねぇよ 夢じゃ酔えねぇよ |
| YOKOお前の背中が 時々恋しい 笑顔とあの声 時々恋しいよ 一緒に居れなくて ごめんな 優しくしてやったけど ごめんな 今頃になって 淋しさ増してサ お前の愛しさ 溢れて泣いている…YOKO お前の仕草が 今でも忘れない 無邪気な姿が 今でも目に浮かぶ 一緒に居れなくて ごめんな 幸せもらってばかりで ごめんな 近頃何故か 泪が溢れて お前が恋しく 今夜も泣いている…YOKO 冬から春への 季節が悲しい 桜咲く頃 必ず思い出す 一緒に見れなくて ごめんな 一緒になれなくて ごめんな 心を抜ける 春風寒く お前と逢えた日 思って泣いている…YOKO | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | お前の背中が 時々恋しい 笑顔とあの声 時々恋しいよ 一緒に居れなくて ごめんな 優しくしてやったけど ごめんな 今頃になって 淋しさ増してサ お前の愛しさ 溢れて泣いている…YOKO お前の仕草が 今でも忘れない 無邪気な姿が 今でも目に浮かぶ 一緒に居れなくて ごめんな 幸せもらってばかりで ごめんな 近頃何故か 泪が溢れて お前が恋しく 今夜も泣いている…YOKO 冬から春への 季節が悲しい 桜咲く頃 必ず思い出す 一緒に見れなくて ごめんな 一緒になれなくて ごめんな 心を抜ける 春風寒く お前と逢えた日 思って泣いている…YOKO |
| れい子ひとりで居酒屋 噂だが 都会暮らしを 捨てるとか お店を閉めて 故郷へ 帰る 身支度 してるとか 俺の 俺の せいか 俺の 俺の ためにか れい子…れい子… 行かないで…おくれョ…れい子 噂であって ほしいけど 「惚れた私が悪い」とか そんな思いを させていた 俺を 許して くれないか 俺が 惚れた 俺が 罪は 俺に 有るのさ れい子…れい子… 行かないで…おくれョ…れい子 故郷帰って 誰が居る 「ひとりぼっち」と言ってたろう ふたり この先 死ぬまでと 言って 泣いたろう 雨の中 俺が 俺が れい子 全て 楯に なるから れい子…れい子… 行かないで…おくれョ…れい子 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 南郷達也 | ひとりで居酒屋 噂だが 都会暮らしを 捨てるとか お店を閉めて 故郷へ 帰る 身支度 してるとか 俺の 俺の せいか 俺の 俺の ためにか れい子…れい子… 行かないで…おくれョ…れい子 噂であって ほしいけど 「惚れた私が悪い」とか そんな思いを させていた 俺を 許して くれないか 俺が 惚れた 俺が 罪は 俺に 有るのさ れい子…れい子… 行かないで…おくれョ…れい子 故郷帰って 誰が居る 「ひとりぼっち」と言ってたろう ふたり この先 死ぬまでと 言って 泣いたろう 雨の中 俺が 俺が れい子 全て 楯に なるから れい子…れい子… 行かないで…おくれョ…れい子 |
| 別れの夜明け夜更けのTokyo… あなたを待って ベンチに座り… 朝を待っていた 酔いの覚めぬ… 都会の灯(あかり) 約束したヮ… 今日でサヨナラ… 恋して愛して… あなたに溺れ 独り善がりの 夢を見ていた… 幸せでした… 本当よ 私 会ったら きっと… 甘えてしまう 夜明けのTokyo… 思い出ばかり 何年経った… 過ごした日々は 涙で霞(かす)む… 都会の朝日 約束だから… 私のせいで 恋して愛して… すべてが貴方 夢だけ見てて… 足元見えず バカなのは私… 言い訳しない 会ったら きっと…あなたも責める 恋して愛して… あなたの川を 岸も見えない… 流れの中を 幸せでした… 泣くだけ泣いた 会わずに行くヮ… 別れの夜明け | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 夜更けのTokyo… あなたを待って ベンチに座り… 朝を待っていた 酔いの覚めぬ… 都会の灯(あかり) 約束したヮ… 今日でサヨナラ… 恋して愛して… あなたに溺れ 独り善がりの 夢を見ていた… 幸せでした… 本当よ 私 会ったら きっと… 甘えてしまう 夜明けのTokyo… 思い出ばかり 何年経った… 過ごした日々は 涙で霞(かす)む… 都会の朝日 約束だから… 私のせいで 恋して愛して… すべてが貴方 夢だけ見てて… 足元見えず バカなのは私… 言い訳しない 会ったら きっと…あなたも責める 恋して愛して… あなたの川を 岸も見えない… 流れの中を 幸せでした… 泣くだけ泣いた 会わずに行くヮ… 別れの夜明け |
| 我が身恨んで十七 春に 家を出て 年を誤魔化し 夜の街 母もこの街 居そうでさ 探し歩いて 風と泣く 十九の秋に 喧嘩して 傷を負わせて 罪を着る 街を追われて 夜汽車乗り 我が身 恨んで 風に泣く あぁ 誰を… あぁ 恨む… 二十才(はたち)の春に 知り合った 初(うぶ)な女を 泣かせたよ ひとり出て来た 田舎町 話聞かされ 風と泣く 病(やまい) 侵(おか)され 苦労させ 何も出来ずに 悪かった 母が死んだと 聞かされて 一緒に泣いてくれた 女(ヤツ) あぁ 何を… あぁ 恨む… あぁ 我が身… あぁ 恨む… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 十七 春に 家を出て 年を誤魔化し 夜の街 母もこの街 居そうでさ 探し歩いて 風と泣く 十九の秋に 喧嘩して 傷を負わせて 罪を着る 街を追われて 夜汽車乗り 我が身 恨んで 風に泣く あぁ 誰を… あぁ 恨む… 二十才(はたち)の春に 知り合った 初(うぶ)な女を 泣かせたよ ひとり出て来た 田舎町 話聞かされ 風と泣く 病(やまい) 侵(おか)され 苦労させ 何も出来ずに 悪かった 母が死んだと 聞かされて 一緒に泣いてくれた 女(ヤツ) あぁ 何を… あぁ 恨む… あぁ 我が身… あぁ 恨む… |