| フラグメント目が覚めて起きたら 失敗だ また寝すぎてしまった あれやこれしたくて 昨日は早めに寝たのにさ うまくいかない日も そりゃまあ絶対あるよ だけども (Yeah!) けれども (Yeah!) 楽しんでいきたい 空ぶった時も 泣いちゃった時も どんな僕でも 愛せたのなら ほらハッハッハッて笑えるかも 鏡の前で 自分と向き合って 今日の失敗も しょうがないかもな なんてハッハッハと笑えたなら ピースフル! 今日はなんだか昨日より 上手に話せてない気がして 頭の真ん中で困惑している僕がいた しょんぼり帰り道 なんとなく振り向いた そしたらさ (Yeah!) 夕焼けが (Yeah!) すごく優しかった 今日も変わらず 大切なもの 心のバッグに 抱きしめたまま ほらハッハッハって笑っていたい 明日はホリデー どんなことしよう ギターを弾いて 歌を歌って そしてハッハッハって笑う明日へ ハイタッチ! 過去から未来の僕へと向けたハロー 難しい悩みごとに向けてグッバイ そんな感じで生きてます 君がいるから そこにいるから 心の中が温かくなって そしてハッハッハって笑いあえる 今日はいいことが 起こりそうな予感 日々のカケラが 僕を作ってく そしてハッハッハって笑えたなら ピースフル! | 藍井エイル | Eir | Eir | Yosuke Yamashita | 目が覚めて起きたら 失敗だ また寝すぎてしまった あれやこれしたくて 昨日は早めに寝たのにさ うまくいかない日も そりゃまあ絶対あるよ だけども (Yeah!) けれども (Yeah!) 楽しんでいきたい 空ぶった時も 泣いちゃった時も どんな僕でも 愛せたのなら ほらハッハッハッて笑えるかも 鏡の前で 自分と向き合って 今日の失敗も しょうがないかもな なんてハッハッハと笑えたなら ピースフル! 今日はなんだか昨日より 上手に話せてない気がして 頭の真ん中で困惑している僕がいた しょんぼり帰り道 なんとなく振り向いた そしたらさ (Yeah!) 夕焼けが (Yeah!) すごく優しかった 今日も変わらず 大切なもの 心のバッグに 抱きしめたまま ほらハッハッハって笑っていたい 明日はホリデー どんなことしよう ギターを弾いて 歌を歌って そしてハッハッハって笑う明日へ ハイタッチ! 過去から未来の僕へと向けたハロー 難しい悩みごとに向けてグッバイ そんな感じで生きてます 君がいるから そこにいるから 心の中が温かくなって そしてハッハッハって笑いあえる 今日はいいことが 起こりそうな予感 日々のカケラが 僕を作ってく そしてハッハッハって笑えたなら ピースフル! |
| frozen eyez月の光 揺れている 吸い込まれていく 蒼く照らし出されて 「あなた」をみていた... 遠く響く声 耳をすませば きっと この胸に重なる想いは あの時を探して その髪に風が映る まどろみは優しく あるはずもない景色を連れてくるから 月の光 揺れている 吸い込まれていく2人 蒼く照らし出されて 瞳は「あなた」をみていた それは他愛もない出来事 忘れたくて 眠る私のこと 包む光に憧れている 歯車は 回りつづけ 私だけ たたずむ 何もかも通り過ぎてしまう世界なら 月の光 揺れている 彩られていく私は ただ踊りつづけて 瞳は「あなた」をみていた その髪に風が映る まどろみは 優しく あるはずもない景色を連れてくるから 月の光 揺れている 吸い込まれていく 蒼く照らし出されて 「あなた」をみていた... 切なさも遠い記憶 静かに凍りつく 今も光を求めている 瞳で「あなた」を感じて | 藍井エイル | Eir・安田史生 | 安田史生 | | 月の光 揺れている 吸い込まれていく 蒼く照らし出されて 「あなた」をみていた... 遠く響く声 耳をすませば きっと この胸に重なる想いは あの時を探して その髪に風が映る まどろみは優しく あるはずもない景色を連れてくるから 月の光 揺れている 吸い込まれていく2人 蒼く照らし出されて 瞳は「あなた」をみていた それは他愛もない出来事 忘れたくて 眠る私のこと 包む光に憧れている 歯車は 回りつづけ 私だけ たたずむ 何もかも通り過ぎてしまう世界なら 月の光 揺れている 彩られていく私は ただ踊りつづけて 瞳は「あなた」をみていた その髪に風が映る まどろみは 優しく あるはずもない景色を連れてくるから 月の光 揺れている 吸い込まれていく 蒼く照らし出されて 「あなた」をみていた... 切なさも遠い記憶 静かに凍りつく 今も光を求めている 瞳で「あなた」を感じて |
| FROATIN'形が無いなら 目に見えないなら 見つけられないと いつ誰が言ったの? 夢の中 無色の空 誰もいない砂漠を歩いてた 孤独には慣れて 涙も枯れ果てて ただ過ぎていく日々の中で君を見つけた 探してるのは 強さの意味だけ ただそれだけ 過去が怖いとか 傷が痛いとか 居場所が無いとか 自分が嫌いだとか そんなことは弱さなんかじゃなくて 形が無いなら 目に見えないなら 見つけられないと いつ誰が言ったの? 君も同じ痛みを抱えているのに それでも立ち向かえる それこそがきっと本当の強さ 目が覚めて カーテンを開ける ビルの砂漠を太陽が照らしてた 痛みを隠して 平気なフリをして 誰もがそうやって毎日を生きているの? 大切なもの 気付いた時には 見失っていた 誰かの嘘が 誰かの視線が 怖くなっては ひとりで傷ついて そんな僕は 今は臆病でも 壊れそうなまま 悲しそうなまま 君が笑うから 強くなりたいんだよ いつか心の底から 笑えた時は 強さの意味もきっと 少しはわかっていけるのかな 眠れないままで 夜が明けてく 間違いを探して 自分の事を責めた こんな日にも 意味がありますように 過去が怖いとか 傷が痛いとか 居場所が無いとか 自分が嫌いだとか そんなことは弱さなんかじゃなくて 形が無くても 目に見えなくても 触れられなくても いつか見つけられる 君も同じ痛みを抱えているのに それでも立ち向かえる それこそがきっと本当の強さ それこそがきっと人間の姿 | 藍井エイル | Takahiro Yasuda・Eir | Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | 形が無いなら 目に見えないなら 見つけられないと いつ誰が言ったの? 夢の中 無色の空 誰もいない砂漠を歩いてた 孤独には慣れて 涙も枯れ果てて ただ過ぎていく日々の中で君を見つけた 探してるのは 強さの意味だけ ただそれだけ 過去が怖いとか 傷が痛いとか 居場所が無いとか 自分が嫌いだとか そんなことは弱さなんかじゃなくて 形が無いなら 目に見えないなら 見つけられないと いつ誰が言ったの? 君も同じ痛みを抱えているのに それでも立ち向かえる それこそがきっと本当の強さ 目が覚めて カーテンを開ける ビルの砂漠を太陽が照らしてた 痛みを隠して 平気なフリをして 誰もがそうやって毎日を生きているの? 大切なもの 気付いた時には 見失っていた 誰かの嘘が 誰かの視線が 怖くなっては ひとりで傷ついて そんな僕は 今は臆病でも 壊れそうなまま 悲しそうなまま 君が笑うから 強くなりたいんだよ いつか心の底から 笑えた時は 強さの意味もきっと 少しはわかっていけるのかな 眠れないままで 夜が明けてく 間違いを探して 自分の事を責めた こんな日にも 意味がありますように 過去が怖いとか 傷が痛いとか 居場所が無いとか 自分が嫌いだとか そんなことは弱さなんかじゃなくて 形が無くても 目に見えなくても 触れられなくても いつか見つけられる 君も同じ痛みを抱えているのに それでも立ち向かえる それこそがきっと本当の強さ それこそがきっと人間の姿 |
| Bright Future重い荷物を 抱えたまま 歩き続けてたんだね 綺麗な 瞳に涙 浮かべながら 悲しいこと 苦しいこと 分かち合えるはずでしょう 隠すように 泣いたりしないで We can make our future bright 輝き始める 世界の中で今 何を伝えられる? I can bring you heartful smile 不器用ながらでも 想いを届けたい 今ココロを重ね合おう Wow Wow 遠く離れていても呼び合う Wow Wow 忘れないでヒトリじゃないから 泣いたまま笑ったり 強がらなくていい 願いはいつも ひとつだけ 限られている 時間の中で 何か得て失って 不安につぶされそうに なったとしても 積み重ねた 思い出たちを 目の前に並べたら 全てがきっと 輝き始める We can believe us all the time 認め合えたなら 今までの痛みが 優しさの花咲かす You can get whatever you need 大切なものは いつだって近くに 落ちていたりするものなんだ Wow Wow 呼吸を始めた瞬間(とき)からきっと Wow Wow 幸せに会うために生まれた 照らされなくたって 照らし続けていたい 寄り添って さあ 歌おう Wow… We can make our future bright 輝き始める 世界の中で今 何を伝えられる? I can bring you heartful smile 不器用ながらでも 想いを届けたい 今ココロを重ね合おう Wow Wow 遠く離れていても呼び合う Wow Wow 忘れないでヒトリじゃないから 泣いたまま笑ったり 強がらなくていい 願いはいつも ひとつだけ 君の笑顔が 続くように | 藍井エイル | Eir | Katsuhiko Kurosu | Katsuhiko Kurosu | 重い荷物を 抱えたまま 歩き続けてたんだね 綺麗な 瞳に涙 浮かべながら 悲しいこと 苦しいこと 分かち合えるはずでしょう 隠すように 泣いたりしないで We can make our future bright 輝き始める 世界の中で今 何を伝えられる? I can bring you heartful smile 不器用ながらでも 想いを届けたい 今ココロを重ね合おう Wow Wow 遠く離れていても呼び合う Wow Wow 忘れないでヒトリじゃないから 泣いたまま笑ったり 強がらなくていい 願いはいつも ひとつだけ 限られている 時間の中で 何か得て失って 不安につぶされそうに なったとしても 積み重ねた 思い出たちを 目の前に並べたら 全てがきっと 輝き始める We can believe us all the time 認め合えたなら 今までの痛みが 優しさの花咲かす You can get whatever you need 大切なものは いつだって近くに 落ちていたりするものなんだ Wow Wow 呼吸を始めた瞬間(とき)からきっと Wow Wow 幸せに会うために生まれた 照らされなくたって 照らし続けていたい 寄り添って さあ 歌おう Wow… We can make our future bright 輝き始める 世界の中で今 何を伝えられる? I can bring you heartful smile 不器用ながらでも 想いを届けたい 今ココロを重ね合おう Wow Wow 遠く離れていても呼び合う Wow Wow 忘れないでヒトリじゃないから 泣いたまま笑ったり 強がらなくていい 願いはいつも ひとつだけ 君の笑顔が 続くように |
| BREAK OUT!このままずっと走り続けて夢の中 何もいらないきっと二人でいられれば たまには 奇跡みたいな 情熱も素敵だね Don't look back 迷わずに WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! BREAK OUT! きっと街中 悪い噂 あふれても 胸の鼓動 二度とない今を感じてる 近頃 化石みたいな 感動の Story マジでさがそうよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても 後悔なんてしたくない なんだか 喉が渇いてる 人生とか 語りだすなんて BREAK OUT! 5億年先でいい バックミラー モノクロの昨日が遠ざかる 何にも 誰かの せいになんてしないから はみださないで 待ってたら かなう夢があるの そんな訳ないよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! もっと信じあえるよ もっといたわりあえるよ もっと傷つけあっても もっと裸になれるよ もっと本気出せるよ もっと許しあえるよ あぶない 夏の匂いに この際 賭けてみようよ どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても スリルな夜いつまでも 輝きずっと消えないで けっこう居心地よくても 波風たてようよ 後悔なんてしたくない キリキリ頭痛いけど 退屈にケリ入れて 今夜 BREAK OUT!手に入れようよ BREAK OUT!もっとトキメキを BREAK OUT!思いつきでも BREAK OUT!全部捨てて行こうよ BREAK OUT!BREAK OUT! | 藍井エイル | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | このままずっと走り続けて夢の中 何もいらないきっと二人でいられれば たまには 奇跡みたいな 情熱も素敵だね Don't look back 迷わずに WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! BREAK OUT! きっと街中 悪い噂 あふれても 胸の鼓動 二度とない今を感じてる 近頃 化石みたいな 感動の Story マジでさがそうよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても 後悔なんてしたくない なんだか 喉が渇いてる 人生とか 語りだすなんて BREAK OUT! 5億年先でいい バックミラー モノクロの昨日が遠ざかる 何にも 誰かの せいになんてしないから はみださないで 待ってたら かなう夢があるの そんな訳ないよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! もっと信じあえるよ もっといたわりあえるよ もっと傷つけあっても もっと裸になれるよ もっと本気出せるよ もっと許しあえるよ あぶない 夏の匂いに この際 賭けてみようよ どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても スリルな夜いつまでも 輝きずっと消えないで けっこう居心地よくても 波風たてようよ 後悔なんてしたくない キリキリ頭痛いけど 退屈にケリ入れて 今夜 BREAK OUT!手に入れようよ BREAK OUT!もっとトキメキを BREAK OUT!思いつきでも BREAK OUT!全部捨てて行こうよ BREAK OUT!BREAK OUT! |
| Brainwash伸びてきた前髪が目の前の光を遮って 曇った現実がそっとこの身体に絡み付いた 自分を守るために 積み重ねた言い訳が 崩れそうになってから やっと気付けた もう一度もう一度 過去に戻れたら そんな風に後悔したくないんだよ もう二度ともう二度と 逃げずに立ち向かっていたいから 言い訳はしない 未来の自分より この瞬間の自分が大事なの? 絶対的な矛盾の波間で泳いでいる 口先だけの言葉は投げ捨てろ 心に張り付いている 醜い壁に触れた 自分のこの弱さを受け入れることが 今僕にできる唯一つの戦い どうしたら どうしたら 涙が終わるの? 自分を嫌いたくなんてないから もう少し もう少し 生きる事に楽になって 君が教えてくれた もう一度もう一度 過去に戻れたら そんな風に後悔したくないんだよ もう二度ともう二度と 逃げずに立ち向かっていたいから 迷うその前に 今足を踏み出せ | 藍井エイル | Eir・Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | 伸びてきた前髪が目の前の光を遮って 曇った現実がそっとこの身体に絡み付いた 自分を守るために 積み重ねた言い訳が 崩れそうになってから やっと気付けた もう一度もう一度 過去に戻れたら そんな風に後悔したくないんだよ もう二度ともう二度と 逃げずに立ち向かっていたいから 言い訳はしない 未来の自分より この瞬間の自分が大事なの? 絶対的な矛盾の波間で泳いでいる 口先だけの言葉は投げ捨てろ 心に張り付いている 醜い壁に触れた 自分のこの弱さを受け入れることが 今僕にできる唯一つの戦い どうしたら どうしたら 涙が終わるの? 自分を嫌いたくなんてないから もう少し もう少し 生きる事に楽になって 君が教えてくれた もう一度もう一度 過去に戻れたら そんな風に後悔したくないんだよ もう二度ともう二度と 逃げずに立ち向かっていたいから 迷うその前に 今足を踏み出せ |
| Velvet Tears叫びたい記憶の欠片は 秘めて嘆きの雨と散る 静寂に燃ゆる哀しみも 明日を描いて照らすでしょう 知りたいと願っては触れた絶望 全ては闇に満ちてゆくから 切り裂いて その光へと 未来 何度も蘇る 不条理 刹那 手にして 背負う重さの果てに朽ちる ビロードの涙 その温もりに希望は宿る 信じて 繋がる一秒の螺旋に 絡む願いを抱きしめた 輪郭を無くした鼓動みたい ただ溢れては繰り返す 澄み切った幻に揺れる感傷 いつかは闇を越えてゆくから 振り切って駆け上がってみたい まだ答えは要らない 終わらない夢に焦がれて ここに在る優しさも知った 微笑みの絆 心の盾に強くなるから 未知(さき)へと 空の軌跡 風のリグレット 伝う涙も連れて 陽はまた昇る 見えなくても確かにそこで待っているから 切り裂いて その光へと 未来 何度も蘇る 不条理 刹那 手にして 背負う重さの果てに朽ちる ビロードの涙 その温もりに希望は宿る 信じて | 藍井エイル | rino | Katsuhiko Kurosu | Katsuhiko Kurosu | 叫びたい記憶の欠片は 秘めて嘆きの雨と散る 静寂に燃ゆる哀しみも 明日を描いて照らすでしょう 知りたいと願っては触れた絶望 全ては闇に満ちてゆくから 切り裂いて その光へと 未来 何度も蘇る 不条理 刹那 手にして 背負う重さの果てに朽ちる ビロードの涙 その温もりに希望は宿る 信じて 繋がる一秒の螺旋に 絡む願いを抱きしめた 輪郭を無くした鼓動みたい ただ溢れては繰り返す 澄み切った幻に揺れる感傷 いつかは闇を越えてゆくから 振り切って駆け上がってみたい まだ答えは要らない 終わらない夢に焦がれて ここに在る優しさも知った 微笑みの絆 心の盾に強くなるから 未知(さき)へと 空の軌跡 風のリグレット 伝う涙も連れて 陽はまた昇る 見えなくても確かにそこで待っているから 切り裂いて その光へと 未来 何度も蘇る 不条理 刹那 手にして 背負う重さの果てに朽ちる ビロードの涙 その温もりに希望は宿る 信じて |
星が降るユメ 時が流れるたび 繰り返されていくのは 誰かの思い 僕の中の想い 出会って また離れていく 眠り夢の中は 懐かしさで溢れて 隙間ひとつ みつからないくらい 想い出 重ねてきた 躓き転ぶことが怖くて 歩けなくなった時は 君のこと 思い出して 勇気に変えたい そうして ぼくは今日もまた生きていくよ 優しい過去と 記憶を抱いて 選び続けた 分かれ道だって 間違いなんて きっと無いはず 全てが繋がるストーリー 退屈な 連鎖に 意味はひとつも無くて 心にある 小さな隙間が いつでも 虚しかった 泥だらけのあの儚い君が 不器用にも生きていく 温もりにひとつひとつ 気付かされながら そうして 君と今日もまた生きているよ 息をしてる意味を見つけて 笑い合えた時間の分だけ 悲しい影は そっと寄り添う わかってたつもりだったのに 何かを奪ってしまったら 大事なものが奪われる 気づくのが遅すぎた 星が消えていく そうして ぼくは今日もまだ生きていくよ 優しい君の 記憶を抱いて 失くした分だけ拾い集めてく 海の向こう 星が降る日に 全て託して 生きる事にしがみつくことを 誰も笑う事は出来ないでしょう 二人が過ごした日々がずっと 悲しい過去に ならないように 星が降る夜のストーリー | 藍井エイル | Eir | TAMATE BOX | TAMATE BOX・Shuho Mitani | 時が流れるたび 繰り返されていくのは 誰かの思い 僕の中の想い 出会って また離れていく 眠り夢の中は 懐かしさで溢れて 隙間ひとつ みつからないくらい 想い出 重ねてきた 躓き転ぶことが怖くて 歩けなくなった時は 君のこと 思い出して 勇気に変えたい そうして ぼくは今日もまた生きていくよ 優しい過去と 記憶を抱いて 選び続けた 分かれ道だって 間違いなんて きっと無いはず 全てが繋がるストーリー 退屈な 連鎖に 意味はひとつも無くて 心にある 小さな隙間が いつでも 虚しかった 泥だらけのあの儚い君が 不器用にも生きていく 温もりにひとつひとつ 気付かされながら そうして 君と今日もまた生きているよ 息をしてる意味を見つけて 笑い合えた時間の分だけ 悲しい影は そっと寄り添う わかってたつもりだったのに 何かを奪ってしまったら 大事なものが奪われる 気づくのが遅すぎた 星が消えていく そうして ぼくは今日もまだ生きていくよ 優しい君の 記憶を抱いて 失くした分だけ拾い集めてく 海の向こう 星が降る日に 全て託して 生きる事にしがみつくことを 誰も笑う事は出来ないでしょう 二人が過ごした日々がずっと 悲しい過去に ならないように 星が降る夜のストーリー |
| white world遠くに霞んでゆく後ろ姿 悲しみ隠して笑顔でこの手を振った またすぐ会える事を心待ちにして 季節は廻ってまた冬が訪れる 瞳閉じればねぇ、あの日を思い出す じゃれ合い笑いあった毎日がまだ愛しい ひとりぼっち繰り返すほど 潰れそうな感情が痛いよ 白い世界が緑彩る季節には 離れないようにその大きな両手で 抱きしめて 寂しさ忘れるため夢に頼る きっと もう戻らないあの人を想い続けて ここからすぐどうか連れ出して 二度と離すことはないと言って 叶う事はないかもしれないけれど おそろいの約束 果たされる時には 抱きしめて ひとりぼっち繰り返すほど 潰れそうな感情が痛いよ 白い世界が緑彩る季節には 離れないようにその大きな両手で 抱きしめて | 藍井エイル | Eir | Eir | Sohshi Iihama | 遠くに霞んでゆく後ろ姿 悲しみ隠して笑顔でこの手を振った またすぐ会える事を心待ちにして 季節は廻ってまた冬が訪れる 瞳閉じればねぇ、あの日を思い出す じゃれ合い笑いあった毎日がまだ愛しい ひとりぼっち繰り返すほど 潰れそうな感情が痛いよ 白い世界が緑彩る季節には 離れないようにその大きな両手で 抱きしめて 寂しさ忘れるため夢に頼る きっと もう戻らないあの人を想い続けて ここからすぐどうか連れ出して 二度と離すことはないと言って 叶う事はないかもしれないけれど おそろいの約束 果たされる時には 抱きしめて ひとりぼっち繰り返すほど 潰れそうな感情が痛いよ 白い世界が緑彩る季節には 離れないようにその大きな両手で 抱きしめて |
| 僕が死のうと思ったのは僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随に浮かんで消える 過去も啄んで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ... 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったら あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ | 藍井エイル | 秋田ひろむ | 秋田ひろむ | Ryosuke Shigenaga | 僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随に浮かんで消える 過去も啄んで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ... 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったら あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ |
| voyage今 永遠に 永遠に 続く 僕の 心を 全部 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい いつのまにか 僕らは また 呪われた 言の葉に しばられて 胸の奥に 隠していた 本当のきもちも 見失ってた 辿り着いた 夜空に さかさまのオリオン 正解も 間違いも 誰かが 勝手に 決めてること ねぇ 永遠に 永遠に 見つける度 足りなくなって 渇き切った唇で 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい ただ まっすぐ 走っていた あの頃は 涙で 見えなかった 今しかない この瞬間 見逃したくない 1秒だって 君が いつものように 僕の名前を呼ぶ たった それだけ なのに 僕には 奇跡に思えてる ねぇ 永遠に 永遠に 失う度 増えた 強さで もう 二度と はぐれないように 握り締めて 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい 足りない言葉や 云えなかった言葉を 何度だって もう一度 この声で ちゃんと 伝えるから ねぇ 永遠に 永遠に 終わらぬ旅 君の隣で 声の限り どこまでも 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい | 藍井エイル | meg rock | TAMATE BOX | 篤志 | 今 永遠に 永遠に 続く 僕の 心を 全部 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい いつのまにか 僕らは また 呪われた 言の葉に しばられて 胸の奥に 隠していた 本当のきもちも 見失ってた 辿り着いた 夜空に さかさまのオリオン 正解も 間違いも 誰かが 勝手に 決めてること ねぇ 永遠に 永遠に 見つける度 足りなくなって 渇き切った唇で 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい ただ まっすぐ 走っていた あの頃は 涙で 見えなかった 今しかない この瞬間 見逃したくない 1秒だって 君が いつものように 僕の名前を呼ぶ たった それだけ なのに 僕には 奇跡に思えてる ねぇ 永遠に 永遠に 失う度 増えた 強さで もう 二度と はぐれないように 握り締めて 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい 足りない言葉や 云えなかった言葉を 何度だって もう一度 この声で ちゃんと 伝えるから ねぇ 永遠に 永遠に 終わらぬ旅 君の隣で 声の限り どこまでも 僕は歌う 君と同化して どうかしそうな 心を どうか 言葉にね 詰め込んで 今夜 君に 届けたい |
| POLYHEDRA誰にも見えない 僕しか見えない幸福のピース握って ただ思うままに 当たり前なんて言ってみたもん勝ち マイウェイ (You said it was a circle but it didnʼt look like that to me.) アイイレナイ その歪みが生んだ答え そうだ 背丈ほどの草わけて汗だくで進んだ道 この手で拓くあちら側へ 鼻につく草の香り Idealな街より生きてる心地がした 夢追う者 見え方は一つじゃない 互いの面(かお)で立ち向かおう この世界中が奪い合っている 多様な正義と正義で そして勝ちか負け2つに振り分け? そんな単純じゃない (This one is a little bigger.) (This one is a little harder.) 小さくたって声上げて そうさ “あと少し”で味わった大きな挫折と壁 小石だってつまずけば痛い 語られることのない無数のshort story 抱えて生きてるんだ 夢見る者 あり方は一つじゃない 互いの面(かお)で笑い合おう …ただ一人の君へ | 藍井エイル | 川田まみ | 中沢伴行 | 中沢伴行・尾崎武士 | 誰にも見えない 僕しか見えない幸福のピース握って ただ思うままに 当たり前なんて言ってみたもん勝ち マイウェイ (You said it was a circle but it didnʼt look like that to me.) アイイレナイ その歪みが生んだ答え そうだ 背丈ほどの草わけて汗だくで進んだ道 この手で拓くあちら側へ 鼻につく草の香り Idealな街より生きてる心地がした 夢追う者 見え方は一つじゃない 互いの面(かお)で立ち向かおう この世界中が奪い合っている 多様な正義と正義で そして勝ちか負け2つに振り分け? そんな単純じゃない (This one is a little bigger.) (This one is a little harder.) 小さくたって声上げて そうさ “あと少し”で味わった大きな挫折と壁 小石だってつまずけば痛い 語られることのない無数のshort story 抱えて生きてるんだ 夢見る者 あり方は一つじゃない 互いの面(かお)で笑い合おう …ただ一人の君へ |
| MY JUDGEMENT錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 懐かしい景色眺めて穏やかな日々を過ごして それがなりたい自分なのか 分からない分からない 強さに焦がれる One time 夢みた未来を Two times また探しに行こう Three times まだ見ぬ景色へ もう迷いはない 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 日々に置いてかれないように闇雲に走り続けた 誰かを傷つけたりもした 分からない分からない 何が正解なのか One time 泣いた理由とか Two times 叫んだ夜とか Three times 忘れたことはない あぁそれでも僕は 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World 一瞬の快楽そう長くは続かない 長期的安心そう長くは耐えらんない 夢みた未来は僕を待ってるかな 傷ついてもいい もう弱い自分を捨てて 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World | 藍井エイル | 新井弘毅 | 新井弘毅 | Hiroki Arai | 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 懐かしい景色眺めて穏やかな日々を過ごして それがなりたい自分なのか 分からない分からない 強さに焦がれる One time 夢みた未来を Two times また探しに行こう Three times まだ見ぬ景色へ もう迷いはない 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 日々に置いてかれないように闇雲に走り続けた 誰かを傷つけたりもした 分からない分からない 何が正解なのか One time 泣いた理由とか Two times 叫んだ夜とか Three times 忘れたことはない あぁそれでも僕は 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World 一瞬の快楽そう長くは続かない 長期的安心そう長くは耐えらんない 夢みた未来は僕を待ってるかな 傷ついてもいい もう弱い自分を捨てて 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 甘くて優しくて居心地悪くてつまらない 今日がJudgement on the New World 錆び付いた世界から抜け出して空見上げたら 辛くて怯えて震えていた夜が愛おしい 今日がJudgement on the New World |
MEMORIA 静かに移りゆく 遠い記憶の中 思い出に寄り添いながら 君を想えるなら いつも見慣れてる窓辺に映った沈む君の横顔 涙声さえ冷たく呑み込んだその瞳は明日を向いていた 逆らえぬ運命(さだめ)と知っても怖くない 心から信じている 静かに移りゆく 遠い記憶の中 君と過ごした証は確かにここにある 溢れ出す気持ちを教えてくれたから この世界がなくなっても私はそこにいる 海に行きたいといつしか話した 君と二人で叶わぬ夢を見た 降りしきる雪の中彷徨い 傷つく君はもう独りじゃない どんなに離れても忘れることはない 君が私に光を教えてくれたから 溢れ出す涙は君へのありがとう あの日交わした約束の空は色褪せない 静かに移りゆく 遠い記憶の中 思い出に寄り添いながら 君を想えるなら どんなに離れても忘れることはない 君と過ごした証は確かにここにある 溢れ出す気持ちを教えてくれたから この世界がなくなっても私はそこにいる あの日交わした約束の空は色褪せない | 藍井エイル | Eir・Fumio Yasuda | Fumio Yasuda | 下川佳代 | 静かに移りゆく 遠い記憶の中 思い出に寄り添いながら 君を想えるなら いつも見慣れてる窓辺に映った沈む君の横顔 涙声さえ冷たく呑み込んだその瞳は明日を向いていた 逆らえぬ運命(さだめ)と知っても怖くない 心から信じている 静かに移りゆく 遠い記憶の中 君と過ごした証は確かにここにある 溢れ出す気持ちを教えてくれたから この世界がなくなっても私はそこにいる 海に行きたいといつしか話した 君と二人で叶わぬ夢を見た 降りしきる雪の中彷徨い 傷つく君はもう独りじゃない どんなに離れても忘れることはない 君が私に光を教えてくれたから 溢れ出す涙は君へのありがとう あの日交わした約束の空は色褪せない 静かに移りゆく 遠い記憶の中 思い出に寄り添いながら 君を想えるなら どんなに離れても忘れることはない 君と過ごした証は確かにここにある 溢れ出す気持ちを教えてくれたから この世界がなくなっても私はそこにいる あの日交わした約束の空は色褪せない |
| 約束何気無い 日常の中で ふと気付けば 歌を唄っていた 溢れたメロディの向こう 今の君はどんな表情だろう どうして私の事 誰も責めたりしないの? もらったモノも あげたいモノも 全部抱きしめて会いに行くから 誰より近くで見ていてくれた 君が側にいるから もう一度立ち上がって 新しい季節を探しに行ける 何度も重ね合った想いは 確かにそこにあるから 一人では描けないストーリー 愛を伝えて あの日交わした 約束を守りにいく 誰でも 大切に思う 居場所があって かならず必要で 私は 見つけられたよ それが君と 同じだと良いな 星のない 空の下は とても暗くて怖いけど 目を閉じたらね 強くなれたよ あの日くれた光 思い出すから いつでも近くで 見守ってくれた 君へ届けたいから 強がりは やめなきゃな 新しい景色を また見つけよう 笑顔の朝も 涙の夜も 大切にしていけたら 君とまた 描いてくストーリー 夢のカケラを 繋ぎ合わせて 宝物 探しにいこう 失くした物を数えてたら 優しい誰かが抱えてた 糸と糸が繋がるような そんな世界で私は生きてる 誰より近くで見ていてくれた 君が側にいるから もう一度立ち上がって 新しい季節を探しに行ける 何度も重ね合った想いは 確かにそこにあるから 一人では描けないストーリー 愛を伝えて あの日交わした 約束を守りにいく この歌を届けにいく | 藍井エイル | Eir・重永亮介 | 重永亮介 | Ryosuke Shigenaga | 何気無い 日常の中で ふと気付けば 歌を唄っていた 溢れたメロディの向こう 今の君はどんな表情だろう どうして私の事 誰も責めたりしないの? もらったモノも あげたいモノも 全部抱きしめて会いに行くから 誰より近くで見ていてくれた 君が側にいるから もう一度立ち上がって 新しい季節を探しに行ける 何度も重ね合った想いは 確かにそこにあるから 一人では描けないストーリー 愛を伝えて あの日交わした 約束を守りにいく 誰でも 大切に思う 居場所があって かならず必要で 私は 見つけられたよ それが君と 同じだと良いな 星のない 空の下は とても暗くて怖いけど 目を閉じたらね 強くなれたよ あの日くれた光 思い出すから いつでも近くで 見守ってくれた 君へ届けたいから 強がりは やめなきゃな 新しい景色を また見つけよう 笑顔の朝も 涙の夜も 大切にしていけたら 君とまた 描いてくストーリー 夢のカケラを 繋ぎ合わせて 宝物 探しにいこう 失くした物を数えてたら 優しい誰かが抱えてた 糸と糸が繋がるような そんな世界で私は生きてる 誰より近くで見ていてくれた 君が側にいるから もう一度立ち上がって 新しい季節を探しに行ける 何度も重ね合った想いは 確かにそこにあるから 一人では描けないストーリー 愛を伝えて あの日交わした 約束を守りにいく この歌を届けにいく |
| 夢の終わり夜はまだ終わらない 陽炎にゆれる月は そっと今祈ってる 光の裏側へそっと この声は枯れてゆく あの空へ消えてゆくの あなた ねえ どんなヒトミで 夕べに浮かぶ夜を見てた? だから もう触れられなくて 何度も描いた明日(しんじつ) 心からあなたと信じてた あなたを感じた日々 誓い合った永遠 願うよ I WANNA FOREVER 夢の終わり 思い出せなくて 手の平をこぼれてく 忘れてた時間(とき)の欠片 あの日からもう二度と涙を流すことはないよ 無くすこと怖かった 灰色に変わるようで 微笑んだ横顔さえ あなたが生きてる一つのキオク だから もう行くことのない 心に滲んだ軌跡(しんじつ) 一人きり立ち止まってみても 世界は変わってゆく 辿りつけないのなら 探すよ I WANNA FOREVER 夢の終わり 思い出せなくて 二人で描いてた夢は希望でした 目が覚めれば終わることなのに 覚めたくない この痛みも愛しい 光が夜空を洗い流してく‥ だから もう触れられないの 何度も描いた明日(しんじつ) 心からあなたと信じてた あなたを感じた日々 誓い合った永遠 願うよ I WANNA FOREVER 夢の終わり 思い出せたから 夢の終わり 思い出せたから… | 藍井エイル | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | | 夜はまだ終わらない 陽炎にゆれる月は そっと今祈ってる 光の裏側へそっと この声は枯れてゆく あの空へ消えてゆくの あなた ねえ どんなヒトミで 夕べに浮かぶ夜を見てた? だから もう触れられなくて 何度も描いた明日(しんじつ) 心からあなたと信じてた あなたを感じた日々 誓い合った永遠 願うよ I WANNA FOREVER 夢の終わり 思い出せなくて 手の平をこぼれてく 忘れてた時間(とき)の欠片 あの日からもう二度と涙を流すことはないよ 無くすこと怖かった 灰色に変わるようで 微笑んだ横顔さえ あなたが生きてる一つのキオク だから もう行くことのない 心に滲んだ軌跡(しんじつ) 一人きり立ち止まってみても 世界は変わってゆく 辿りつけないのなら 探すよ I WANNA FOREVER 夢の終わり 思い出せなくて 二人で描いてた夢は希望でした 目が覚めれば終わることなのに 覚めたくない この痛みも愛しい 光が夜空を洗い流してく‥ だから もう触れられないの 何度も描いた明日(しんじつ) 心からあなたと信じてた あなたを感じた日々 誓い合った永遠 願うよ I WANNA FOREVER 夢の終わり 思い出せたから 夢の終わり 思い出せたから… |
| ユメセカイいつからかこの胸で揺れてる光 手放したくはない 遠回りしても 躓いてもここに ずっと ずっと 光ってる… 遠くに聞こえた鐘の音が少し寂しくて もう一度強く今度は高く駆け抜けた ただ繰り返す現実も星の数の願い事も 目指すべき明日を見つけた この想いには勝てない 目の前に開かれた果てない世界 たとえ仮想(ゆめ)でもいい 迷い続けても胸の奥で強くずっとずっと響いてく 幼いリボンを捨てた夜から見た夢は 輝いた街で理想の日々を送ってた 傷つかない場所目指して翼ばかり求めたけど この背中にただ1つの守るものがあればいい 少しずつ鮮やかに彩る世界感じたままでいい 微笑みの色も巡り逢いの色ももっともっと変わってく 答えが無くて 目指そうとして 綺麗じゃなくて 諦めなくて 私もきっとこの世界と似てる信じ続けてる 新しい涙で見えて来た未来怖がらなくていい 心の痛みと探してた景色はきっときっと重なる 限りなく 目の前に開かれた果てない世界 たとえ仮想(ゆめ)でもいい 迷い続けても胸の奥で強く ずっとずっと響いてく ずっとずっと響いてる… そっとそっと光ってる… | 藍井エイル | Shin Furuya | Kengo Minamida | Masato Kamata | いつからかこの胸で揺れてる光 手放したくはない 遠回りしても 躓いてもここに ずっと ずっと 光ってる… 遠くに聞こえた鐘の音が少し寂しくて もう一度強く今度は高く駆け抜けた ただ繰り返す現実も星の数の願い事も 目指すべき明日を見つけた この想いには勝てない 目の前に開かれた果てない世界 たとえ仮想(ゆめ)でもいい 迷い続けても胸の奥で強くずっとずっと響いてく 幼いリボンを捨てた夜から見た夢は 輝いた街で理想の日々を送ってた 傷つかない場所目指して翼ばかり求めたけど この背中にただ1つの守るものがあればいい 少しずつ鮮やかに彩る世界感じたままでいい 微笑みの色も巡り逢いの色ももっともっと変わってく 答えが無くて 目指そうとして 綺麗じゃなくて 諦めなくて 私もきっとこの世界と似てる信じ続けてる 新しい涙で見えて来た未来怖がらなくていい 心の痛みと探してた景色はきっときっと重なる 限りなく 目の前に開かれた果てない世界 たとえ仮想(ゆめ)でもいい 迷い続けても胸の奥で強く ずっとずっと響いてく ずっとずっと響いてる… そっとそっと光ってる… |
| ゆらり群青色のビルに囲まれて 歩き回った 喉が乾いた 反省すればするほど冷えていく ブリキの心臓 嘘は嫌いさ 優しい君の愛のからくり まだ解けないままで朝が来る まだゆらりゆらゆらら揺れているよ 懐かしくて憎たらしい笑顔が あのきらりきらきらの思い出に さようなら さようなら さようなら 感情的な言葉で傷つけて 後で悔やんで でも繰り返す 絶対誰も傷つけないで生きる それが理想さ 叶わぬ理想さ 悲しい事は無くならないから 思い出を抱き締めて生きていく まだふわりふわふわ漂っているよ このビルの高さに怯えながら でも君がくれたあの優しさは 嘘じゃない 嘘じゃない 嘘じゃなかった 優しい君の愛のからくり きっと解けないままでもいいのかな 私は私のままで ゆらりゆらゆらら揺れているよ 懐かしくて憎たらしい笑顔が あのきらりきらきらの思い出に さようなら さようなら さようなら 嘘じゃない 優しさに さようなら | 藍井エイル | Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | 群青色のビルに囲まれて 歩き回った 喉が乾いた 反省すればするほど冷えていく ブリキの心臓 嘘は嫌いさ 優しい君の愛のからくり まだ解けないままで朝が来る まだゆらりゆらゆらら揺れているよ 懐かしくて憎たらしい笑顔が あのきらりきらきらの思い出に さようなら さようなら さようなら 感情的な言葉で傷つけて 後で悔やんで でも繰り返す 絶対誰も傷つけないで生きる それが理想さ 叶わぬ理想さ 悲しい事は無くならないから 思い出を抱き締めて生きていく まだふわりふわふわ漂っているよ このビルの高さに怯えながら でも君がくれたあの優しさは 嘘じゃない 嘘じゃない 嘘じゃなかった 優しい君の愛のからくり きっと解けないままでもいいのかな 私は私のままで ゆらりゆらゆらら揺れているよ 懐かしくて憎たらしい笑顔が あのきらりきらきらの思い出に さようなら さようなら さようなら 嘘じゃない 優しさに さようなら |
| Liarビルの隙間から 見える小さい空じゃ どこへも飛べない気がしていた タイヤが道路を引っ掻いていく音 灰色の世界はずっとうるさい 嘘をついて 嘘をついて 心の中を隠してた 夢の中で 夢の中で ずっと泣いていた 別にいいよ 別にいいよ 気付かれなくても良いの ただ一人で ただ一人で いたいだけだから ああ ほら 今日もまた 飛べない 言葉が蝶のように ひらひら舞っている 誰に伝えたい気持ちだろう 愛されたくて かっこいいフリした ごめんね だけど 孤独で溺れそう 逃げ続けた 逃げ続けた どんなリアルだって怖くて 壊れそうな 壊れそうな もろい強さ 伝えたくて 伝えたくて だけど気付かれたくなくて どうしたなら どうしたなら うまく生きれるの? ああ ほら 今日もまた 飛べない だって だって だってだって だって だけど だけど だけどだけどだって? 弱さ 怖さ なみだ 想い 孤独 数えきれない程 抱きしめていた理由 嘘ばかりで嘘ばかりで 心の中を隠してた あの頃には あの頃には もう戻らない 泣いた日々は 悲しい日々は 必要なパズルのピースだった 誰かとなら 君とだったら 飛べるかもしれない 綺麗な青空仰いだ | 藍井エイル | Eir | 新井弘毅 | Hiroki Arai | ビルの隙間から 見える小さい空じゃ どこへも飛べない気がしていた タイヤが道路を引っ掻いていく音 灰色の世界はずっとうるさい 嘘をついて 嘘をついて 心の中を隠してた 夢の中で 夢の中で ずっと泣いていた 別にいいよ 別にいいよ 気付かれなくても良いの ただ一人で ただ一人で いたいだけだから ああ ほら 今日もまた 飛べない 言葉が蝶のように ひらひら舞っている 誰に伝えたい気持ちだろう 愛されたくて かっこいいフリした ごめんね だけど 孤独で溺れそう 逃げ続けた 逃げ続けた どんなリアルだって怖くて 壊れそうな 壊れそうな もろい強さ 伝えたくて 伝えたくて だけど気付かれたくなくて どうしたなら どうしたなら うまく生きれるの? ああ ほら 今日もまた 飛べない だって だって だってだって だって だけど だけど だけどだけどだって? 弱さ 怖さ なみだ 想い 孤独 数えきれない程 抱きしめていた理由 嘘ばかりで嘘ばかりで 心の中を隠してた あの頃には あの頃には もう戻らない 泣いた日々は 悲しい日々は 必要なパズルのピースだった 誰かとなら 君とだったら 飛べるかもしれない 綺麗な青空仰いだ |
| last forever窓の外は初雪の影 巡るこの季節 幾度迎えど思い出すのは何気ない記憶 無理矢理 手を引っ張って連れ出してはしゃぐ横顔も リピートするワンシーン 今は幻のよう 遠ざけても夢の中に姿を見る 果てなき白い世界にひとり 佇む愛しい人 千切れるほど名前呼んでも届かぬ声 もう一度だけ会いたいんだ それ以上何も望まないから テーブルの上 置いてけぼりの見慣れた手袋 かじかんだ指先 守るために贈ったプレゼント 匂いも温もりも みな消えてなくなったはずなのに 錯覚してしまうよ きっと帰ってくると 強い風によろめいてもいつも傍に 手を差しのべて微笑みながら 支えてくれてたから ここまで来たよ 今はひとり歩くけれど 道の先でいつかふたり 出会える日が訪れるように 遠ざけても夢の中に姿を見る 果てなき白い世界にひとり 佇む愛しい人 千切れるほど名前呼んでも届かぬ声 もう一度だけ会いたいんだ それ以上何も望まないから 瞬く last forever... | 藍井エイル | Yurika Sugie | Eir | Hijiri Anze | 窓の外は初雪の影 巡るこの季節 幾度迎えど思い出すのは何気ない記憶 無理矢理 手を引っ張って連れ出してはしゃぐ横顔も リピートするワンシーン 今は幻のよう 遠ざけても夢の中に姿を見る 果てなき白い世界にひとり 佇む愛しい人 千切れるほど名前呼んでも届かぬ声 もう一度だけ会いたいんだ それ以上何も望まないから テーブルの上 置いてけぼりの見慣れた手袋 かじかんだ指先 守るために贈ったプレゼント 匂いも温もりも みな消えてなくなったはずなのに 錯覚してしまうよ きっと帰ってくると 強い風によろめいてもいつも傍に 手を差しのべて微笑みながら 支えてくれてたから ここまで来たよ 今はひとり歩くけれど 道の先でいつかふたり 出会える日が訪れるように 遠ざけても夢の中に姿を見る 果てなき白い世界にひとり 佇む愛しい人 千切れるほど名前呼んでも届かぬ声 もう一度だけ会いたいんだ それ以上何も望まないから 瞬く last forever... |
| Raspberry Moon目眩く夜を彩るラズベリームーン 誘われるように 心はだんだん 「ここまでおいでよ 時を止めたくない?」 透明な扉開けたら down down 目の前の君が誰だって気にはしない ここは白も黒も曖昧な世界だ Dance with me 踊り続けて 迫ってくるのは失望と猜疑心 今ここで終わらせようか 優しく 甘く 二度と思い出さないように 仮面の奥から滲んで溢れた 苟且の愛に触れたら だんだん それでも誰もが夢を見続ける 明け方の空に心は down down 残酷な時間の終わりに気づいたのは ここは白が黒に簡単になる世界だ Dance with me 踊り疲れて 襲ってくるのは絶望と羞恥心 今ここで終わらせようか 優しく 甘く 二度と思い出さないように 少しだけ傾いた月に この孤独と不安が白と黒でまた塗りつぶされてく Dance with me 踊り続けて 迫ってくるのは失望と猜疑心 今ここで終わらせようか 優しく 甘く 二度と思い出せないように | 藍井エイル | Katsuhiko Kurosu | Katsuhiko Kurosu | Katsuhiko Kurosu | 目眩く夜を彩るラズベリームーン 誘われるように 心はだんだん 「ここまでおいでよ 時を止めたくない?」 透明な扉開けたら down down 目の前の君が誰だって気にはしない ここは白も黒も曖昧な世界だ Dance with me 踊り続けて 迫ってくるのは失望と猜疑心 今ここで終わらせようか 優しく 甘く 二度と思い出さないように 仮面の奥から滲んで溢れた 苟且の愛に触れたら だんだん それでも誰もが夢を見続ける 明け方の空に心は down down 残酷な時間の終わりに気づいたのは ここは白が黒に簡単になる世界だ Dance with me 踊り疲れて 襲ってくるのは絶望と羞恥心 今ここで終わらせようか 優しく 甘く 二度と思い出さないように 少しだけ傾いた月に この孤独と不安が白と黒でまた塗りつぶされてく Dance with me 踊り続けて 迫ってくるのは失望と猜疑心 今ここで終わらせようか 優しく 甘く 二度と思い出せないように |
| 螺旋世界守ってきた自尊心 呼吸をするかのように 剥がれ落ちた自信に 体も小さく震えた 鏡の中 笑う自分さえ そう 嘘に見えて 巡る時の狭間(なか)で しゃがみこむ 見上げる空に揺れる 輝く星 ずっと続く夜の中 いつも何か探し続けてた 光の向こう君が僕を “ここへおいで” そう呼ぶから 滲む 螺旋世界 右向け右と強いる 社会に歯向かう様に 背中を向けたままで 振り返る事もやめてた 鏡の中 零(こぼ)す涙さえ 他人事みたいで 廻る時は無情な速度で 突き放して欺く 音も立てず 理性も壊す痛みに 苛まれて 歪んでた過去(きのう) 瞼の裏の君がそっと “ここにいるよ” 囁くから 叫ぶ 螺旋世界 真っ暗な壁に見えた 雲は晴れて 今を照らしてる 眩しくて目を逸らす僕に “そばにいるよ” そう言うから 2つ手を取り合い 愛を手繰り 生きる 螺旋世界 | 藍井エイル | TAMATE BOX (FUZ)・Eir | TAMATE BOX (FUZ)・Eir | TAMATE BOX | 守ってきた自尊心 呼吸をするかのように 剥がれ落ちた自信に 体も小さく震えた 鏡の中 笑う自分さえ そう 嘘に見えて 巡る時の狭間(なか)で しゃがみこむ 見上げる空に揺れる 輝く星 ずっと続く夜の中 いつも何か探し続けてた 光の向こう君が僕を “ここへおいで” そう呼ぶから 滲む 螺旋世界 右向け右と強いる 社会に歯向かう様に 背中を向けたままで 振り返る事もやめてた 鏡の中 零(こぼ)す涙さえ 他人事みたいで 廻る時は無情な速度で 突き放して欺く 音も立てず 理性も壊す痛みに 苛まれて 歪んでた過去(きのう) 瞼の裏の君がそっと “ここにいるよ” 囁くから 叫ぶ 螺旋世界 真っ暗な壁に見えた 雲は晴れて 今を照らしてる 眩しくて目を逸らす僕に “そばにいるよ” そう言うから 2つ手を取り合い 愛を手繰り 生きる 螺旋世界 |
| LAPSE FROM VIRTUE身体中に絡みつく 月明かりを背にして出来た暗闇に 積み上げた我楽多は まるで違った表情を覗かせ始める 誰かにとっては未来(ゆめ) 誰かにとっては過去 遍く時間を越え彼女は笑う 月の光が今宵も麗しいから この身体を闇に浸し続けていた 傷ついた心に気付かぬ振りをして 愛と憎しみは裏表などではなく 闇夜に浮かぶ月を描いた画のように この夜だけは終わることもない 魅せる様に我楽多が ひとつひとつ姿を変えながら踊る どれくらい観ていても どれほど増えても心は埋め尽くせない 孤独の果てには何が見えるのか 欲望の果てには何が見えるのか 誰の声も聞こえはしない 彼女の息づかいすらもう 二度とは 月の輝きが今宵も眩しすぎて ここに在るのは彼女と私の影 差し込んだ光に照らされたその瞬間に 頬を伝って流れ落ちる一滴 過ぎし日の想い出を洗い流して この夜が今終わりの刻を告げ | 藍井エイル | Eir・Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | | 身体中に絡みつく 月明かりを背にして出来た暗闇に 積み上げた我楽多は まるで違った表情を覗かせ始める 誰かにとっては未来(ゆめ) 誰かにとっては過去 遍く時間を越え彼女は笑う 月の光が今宵も麗しいから この身体を闇に浸し続けていた 傷ついた心に気付かぬ振りをして 愛と憎しみは裏表などではなく 闇夜に浮かぶ月を描いた画のように この夜だけは終わることもない 魅せる様に我楽多が ひとつひとつ姿を変えながら踊る どれくらい観ていても どれほど増えても心は埋め尽くせない 孤独の果てには何が見えるのか 欲望の果てには何が見えるのか 誰の声も聞こえはしない 彼女の息づかいすらもう 二度とは 月の輝きが今宵も眩しすぎて ここに在るのは彼女と私の影 差し込んだ光に照らされたその瞬間に 頬を伝って流れ落ちる一滴 過ぎし日の想い出を洗い流して この夜が今終わりの刻を告げ |
ラピスラズリ 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ流れゆく 形の無い物語が 月明かりへ染み渡れば 君の中の宝物が 今 風に溶けてゆく 明日はありのままで羽ばたいてみよう いつかどこかで君は欲しがったよね 聞こえるだろう ほら輝いていたあの日の夢 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ ああ この夢が果てるまで 砂に描いた明日への地図 風がそっと奪い去っても 空に浮かぶ道標が きっと導いてくれる 悲しみならば何度乗り越えたんだろう いつも君は傍で微笑んでいたよね 人は誰もまた失うほどに求めるけど 終わりのない夜を壊して 涙を明日へと繋げよう 心を映し出せたら 夜明けを探しに ああ 強い風を抱きしめて 抗(あらが)う鼓動がこの胸の奥 熱く燃やしても くもりの無い 碧い瞳は 新しい世界に 夢を見て 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ ああ この夢が果てるまで 夜を壊して 涙を明日へと繋げよう 心を映し出せたら 夜明けを探しに ああ 強い風を抱きしめて | 藍井エイル | Eir・加藤裕介 | 加藤裕介 | Yusuke Kato | 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ流れゆく 形の無い物語が 月明かりへ染み渡れば 君の中の宝物が 今 風に溶けてゆく 明日はありのままで羽ばたいてみよう いつかどこかで君は欲しがったよね 聞こえるだろう ほら輝いていたあの日の夢 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ ああ この夢が果てるまで 砂に描いた明日への地図 風がそっと奪い去っても 空に浮かぶ道標が きっと導いてくれる 悲しみならば何度乗り越えたんだろう いつも君は傍で微笑んでいたよね 人は誰もまた失うほどに求めるけど 終わりのない夜を壊して 涙を明日へと繋げよう 心を映し出せたら 夜明けを探しに ああ 強い風を抱きしめて 抗(あらが)う鼓動がこの胸の奥 熱く燃やしても くもりの無い 碧い瞳は 新しい世界に 夢を見て 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ ああ この夢が果てるまで 夜を壊して 涙を明日へと繋げよう 心を映し出せたら 夜明けを探しに ああ 強い風を抱きしめて |
| LAMENT願いよ 時間を越えてこの手に蘇れ 奇跡信じて新たなる扉へ 何度だって進んでゆく 未来へ… 降りしきる雨の中で独り丘に佇んで 儚く消える光 頬を濡らす雨の滴 蒼く滲んだ世界を目の前にして 止まない向かい風 強くなる 早足で飛ぶ雲の影追い越して 時代(とき)を駆けてゆく 終わらない螺旋を壊し光求め走り出す 奇跡信じて新たなる扉へ 祈りを握りながら進んでゆく 願いよ 時間を越えて さあ、この手に蘇れ 迷い斬り棄て切り拓く道の先 何度だって立ち向かう 未来へと… 翳した掌から零れて夕陽に溶けた 幼い夢の欠片 二度とは戻れないと解ってた 蒼く染まった記憶の中にある場所 どれほど遠くまできたのだろう 果てなく続く道を独り歩いて光探した 止まった時計の針を 巻き戻せるものならば 廻り続ける運命の歯車に 失われたものを刻み込んで 嘆きも痛みも越えて手にしてきたこの誇りを 胸に擁いて辿り着く道の先 何度だって立ち向かう 終わらない螺旋を壊し光求め走り出す 奇跡信じて新たなる扉へ 祈りを握りながら進んでゆく 願いよ 時間を越えて さあ、この手に蘇れ 迷い斬り棄て切り拓く道の先 何度だって立ち向かう 何度だって進んでゆく 光、輝く時 未来へと… | 藍井エイル | Eir・Sohshi Iihama | Tomo. | | 願いよ 時間を越えてこの手に蘇れ 奇跡信じて新たなる扉へ 何度だって進んでゆく 未来へ… 降りしきる雨の中で独り丘に佇んで 儚く消える光 頬を濡らす雨の滴 蒼く滲んだ世界を目の前にして 止まない向かい風 強くなる 早足で飛ぶ雲の影追い越して 時代(とき)を駆けてゆく 終わらない螺旋を壊し光求め走り出す 奇跡信じて新たなる扉へ 祈りを握りながら進んでゆく 願いよ 時間を越えて さあ、この手に蘇れ 迷い斬り棄て切り拓く道の先 何度だって立ち向かう 未来へと… 翳した掌から零れて夕陽に溶けた 幼い夢の欠片 二度とは戻れないと解ってた 蒼く染まった記憶の中にある場所 どれほど遠くまできたのだろう 果てなく続く道を独り歩いて光探した 止まった時計の針を 巻き戻せるものならば 廻り続ける運命の歯車に 失われたものを刻み込んで 嘆きも痛みも越えて手にしてきたこの誇りを 胸に擁いて辿り着く道の先 何度だって立ち向かう 終わらない螺旋を壊し光求め走り出す 奇跡信じて新たなる扉へ 祈りを握りながら進んでゆく 願いよ 時間を越えて さあ、この手に蘇れ 迷い斬り棄て切り拓く道の先 何度だって立ち向かう 何度だって進んでゆく 光、輝く時 未来へと… |
流星 いつだって 誰かと 比べて つらくて 足りないもの 数えたら 涙落ちた 悲しみが寄り添って 背中を包み込む 冷たさに心が凍えそう いつからちゃんと笑えなくなった? 過去に戻るリセットボタンは無いから 外せ Safety 運命なんて壊して! いつか流星が夜空駆け抜け 全ての闇を照らす日まで 揺らぐことなく 強く 気高く 生きて行くんだって 願った The darkest night 目に映る事だけしか 信じられない そんな自分に 生きていく強さなんて 無いと思ってた 寂しさは苦しく 優しさは切なく それでもこの場所が 愛しい 出来ないことを 誰かのせいにして 逃げていたんだ そう気づいた日から 引けるtrigger 強さを握って いつか流星が夜を壊して 世界が照らされてく日まで I will chase, chase my star わずかな残光を 抱きしめたいから 夜空 見上げてた この目はいつも何を見てきた? たとえ 小さな世界だとしても いつか流星が夜空駆け抜け 全ての闇を照らす日まで 揺らぐことなく 強く 気高く 生きて行くんだって 願った The darkest night 目を逸らさないと決めた The darkest night | 藍井エイル | Eir・津波幸平 | 津波幸平 | Kohei Tsunami | いつだって 誰かと 比べて つらくて 足りないもの 数えたら 涙落ちた 悲しみが寄り添って 背中を包み込む 冷たさに心が凍えそう いつからちゃんと笑えなくなった? 過去に戻るリセットボタンは無いから 外せ Safety 運命なんて壊して! いつか流星が夜空駆け抜け 全ての闇を照らす日まで 揺らぐことなく 強く 気高く 生きて行くんだって 願った The darkest night 目に映る事だけしか 信じられない そんな自分に 生きていく強さなんて 無いと思ってた 寂しさは苦しく 優しさは切なく それでもこの場所が 愛しい 出来ないことを 誰かのせいにして 逃げていたんだ そう気づいた日から 引けるtrigger 強さを握って いつか流星が夜を壊して 世界が照らされてく日まで I will chase, chase my star わずかな残光を 抱きしめたいから 夜空 見上げてた この目はいつも何を見てきた? たとえ 小さな世界だとしても いつか流星が夜空駆け抜け 全ての闇を照らす日まで 揺らぐことなく 強く 気高く 生きて行くんだって 願った The darkest night 目を逸らさないと決めた The darkest night |
| Reunion舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し 鐘は響く… 懐かしい面影が 街並に重なる 変わりゆく景色さえ 彩りを纏って 今もまだ覚えてる 雪の中に咲いた 大切にしたいもの この胸にあるから 君は今も覚えているかな? 鐘の音は 僕たちをのせて 舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し煌めいていく 輝きを無くした時を超えて 二人は今 再びめぐり逢えるだろう 華やいだ街角に 人々が寄り添う 繰り返す風景に 安らぎを感じて あの頃に聴いていた 懐かしいメロディー 変わらない鮮やかさ 君に伝えたくて 今も変わる事なく響いた 鐘の音に 僕たちをのせて 白く彩られた街を抜けて 想いはまた君へ向かう いつしか目の前に あの日の空 近づいていく 懐かしい笑顔の二人 舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し煌めいていく 輝きを無くした時を超えて 二人は今 再びめぐり逢う あの日の空が待つ場所で | 藍井エイル | 安田史生 | 安田史生 | | 舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し 鐘は響く… 懐かしい面影が 街並に重なる 変わりゆく景色さえ 彩りを纏って 今もまだ覚えてる 雪の中に咲いた 大切にしたいもの この胸にあるから 君は今も覚えているかな? 鐘の音は 僕たちをのせて 舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し煌めいていく 輝きを無くした時を超えて 二人は今 再びめぐり逢えるだろう 華やいだ街角に 人々が寄り添う 繰り返す風景に 安らぎを感じて あの頃に聴いていた 懐かしいメロディー 変わらない鮮やかさ 君に伝えたくて 今も変わる事なく響いた 鐘の音に 僕たちをのせて 白く彩られた街を抜けて 想いはまた君へ向かう いつしか目の前に あの日の空 近づいていく 懐かしい笑顔の二人 舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し煌めいていく 輝きを無くした時を超えて 二人は今 再びめぐり逢う あの日の空が待つ場所で |
| リンドウの花喧噪の中ふいに 思いついた全ては 会えもしない君へ捧げる 心に芽吹く花は 咲き方をまだ知らず ただ揺れて 水の音を待ってる あの頃の記憶の欠片 優しさに気付けずに 不安を背中に背負い引きずった そっとモノクロに染まる 夢で見るのは 亡くなった過去 過ぎてゆく季節に 正しささえも わからなくなる 痛い程に 愛して 伝わらない想いは 迷い迷って泣いて 転がって腐ってしまう 拾い集めたとして 行き場が何処にも無い 飲み込めば 涙が溢れ出す 一人繰り返す再現 昔を思い出して 君がいるかのように笑ってみても ただ 孤独が有るだけ 咲き乱れてる リンドウの花 君に捧げる花 この悲しみよ 君のもとまで どうか 僕を愛して 夢で見るのは 亡くなった過去 過ぎてゆく季節に 正しささえも わからなくなる 痛い程に 愛して こぼれる罪に 群がる影が 全て消え去ったら 時が流れて 色付いてゆく だから 僕を愛して どうか 僕を赦して | 藍井エイル | Eir・安田史生 | 安田史生 | Fumiaki Unehara・yukarico | 喧噪の中ふいに 思いついた全ては 会えもしない君へ捧げる 心に芽吹く花は 咲き方をまだ知らず ただ揺れて 水の音を待ってる あの頃の記憶の欠片 優しさに気付けずに 不安を背中に背負い引きずった そっとモノクロに染まる 夢で見るのは 亡くなった過去 過ぎてゆく季節に 正しささえも わからなくなる 痛い程に 愛して 伝わらない想いは 迷い迷って泣いて 転がって腐ってしまう 拾い集めたとして 行き場が何処にも無い 飲み込めば 涙が溢れ出す 一人繰り返す再現 昔を思い出して 君がいるかのように笑ってみても ただ 孤独が有るだけ 咲き乱れてる リンドウの花 君に捧げる花 この悲しみよ 君のもとまで どうか 僕を愛して 夢で見るのは 亡くなった過去 過ぎてゆく季節に 正しささえも わからなくなる 痛い程に 愛して こぼれる罪に 群がる影が 全て消え去ったら 時が流れて 色付いてゆく だから 僕を愛して どうか 僕を赦して |
| レイニーデイなりたい自分になるには どうしたらいいか悩む日々を 何年も続けてる 理想にはまだまだ遠くて 時には落ち込むこともある 他人と自分を比べてばかり 良いものは良いものだと シンプルに生きていけたなら 足りないものばかり求めてしまうけど 自分だけが持った強さ 気付き 心奮い立てて 眩しい希望を感じて 明日の風を浴びに行こう きっと新しい自分に出会う そんな気がした どうにもならないことばかり 気にしてても始まらない 小さな幸せ必ず そばで輝いている まばゆく明日を照らして レイニーデイ 失敗ばかりを数えて 成功の数は曖昧だな 素晴らしい日があった どうして辛さばかり見ちゃうの 変えられない昨日にクヨクヨ落ち込んで自分を責めるより 変えることのできる明日を生きよう 涼しい顔してさようなら 悲しい気持ちに感謝して どうにかなるさと明るく笑う そんな今日がいいな いつかの自分を後悔して 泣いてるだけじゃ始まらない 涙の数だけ強さに変わる そう信じてみる 溢れる希望感じて 風が吹いて雲が流れ 青が見え隠れ 眩しい希望を感じて 明日の風を浴びに行こう きっと新しい自分に出会う そんな気がした どうにもならないことばかり 気にしてても始まらない 小さな幸せ必ず そばで輝いている まばゆく明日を照らして まだ見ぬ明日を照らして 雨あがり 明日を信じて レイニーデイ | 藍井エイル | Hiroki Arai | Hiroki Arai | Hiroki Arai | なりたい自分になるには どうしたらいいか悩む日々を 何年も続けてる 理想にはまだまだ遠くて 時には落ち込むこともある 他人と自分を比べてばかり 良いものは良いものだと シンプルに生きていけたなら 足りないものばかり求めてしまうけど 自分だけが持った強さ 気付き 心奮い立てて 眩しい希望を感じて 明日の風を浴びに行こう きっと新しい自分に出会う そんな気がした どうにもならないことばかり 気にしてても始まらない 小さな幸せ必ず そばで輝いている まばゆく明日を照らして レイニーデイ 失敗ばかりを数えて 成功の数は曖昧だな 素晴らしい日があった どうして辛さばかり見ちゃうの 変えられない昨日にクヨクヨ落ち込んで自分を責めるより 変えることのできる明日を生きよう 涼しい顔してさようなら 悲しい気持ちに感謝して どうにかなるさと明るく笑う そんな今日がいいな いつかの自分を後悔して 泣いてるだけじゃ始まらない 涙の数だけ強さに変わる そう信じてみる 溢れる希望感じて 風が吹いて雲が流れ 青が見え隠れ 眩しい希望を感じて 明日の風を浴びに行こう きっと新しい自分に出会う そんな気がした どうにもならないことばかり 気にしてても始まらない 小さな幸せ必ず そばで輝いている まばゆく明日を照らして まだ見ぬ明日を照らして 雨あがり 明日を信じて レイニーデイ |
| Resonance壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 描いていた予想と 違っていたみたいだ 予定調和なんてないこの世界 儚く散ってしまったとしても それでも良いかなんて 思いたくない 手を伸ばして握った想いは 君とつむいだ絆で 誰にも壊せやしない 世界は壊れながら 崩れながら 二人は強くなれるから 愛の残響 響け 響け どこまでもずっと 強くありたいから 猜疑心なんて砕いてしまえ 二人を つないだ 歌 それぞれの昨日と それぞれの今日とが 重なり合って感じていくこと 例えばずっと 会えないとしても 心の中どこか 思い出して 君の声言葉温もり 全部繋いで私は 今日も孤独を知る だけどいつかはきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから こんな上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ 君が私を信じられなくても 私は君をずっと信じる 何度も迷っては泣いていたけど 意味が無いの独りじゃ 壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 愛の残響 響け 響け 君のためずっと 強くあり続けたい またいつかきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから 非力な上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ | 藍井エイル | Eir・津波幸平 | 津波幸平 | 津波幸平 | 壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 描いていた予想と 違っていたみたいだ 予定調和なんてないこの世界 儚く散ってしまったとしても それでも良いかなんて 思いたくない 手を伸ばして握った想いは 君とつむいだ絆で 誰にも壊せやしない 世界は壊れながら 崩れながら 二人は強くなれるから 愛の残響 響け 響け どこまでもずっと 強くありたいから 猜疑心なんて砕いてしまえ 二人を つないだ 歌 それぞれの昨日と それぞれの今日とが 重なり合って感じていくこと 例えばずっと 会えないとしても 心の中どこか 思い出して 君の声言葉温もり 全部繋いで私は 今日も孤独を知る だけどいつかはきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから こんな上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ 君が私を信じられなくても 私は君をずっと信じる 何度も迷っては泣いていたけど 意味が無いの独りじゃ 壊れながら 崩れながら 私は強くなれるから 愛の残響 響け 響け 君のためずっと 強くあり続けたい またいつかきっと きっとこの想いが 二人を強くさせるから 非力な上限 要らない 要らない 過去の私をあなたが壊してよ 出会った頃を 思い出すたび 弱さを 忘れていくよ |
| 蝋燭メトロノーム膨れ上がったラズベリー色した欲望が 抑えられなくってまた今日も飲み込まれてく 熱くって惚れ込んだ ドロリとした赤い芸術 異世界みたい どんな顔してるの私 ゆっくり時間かけて 咀嚼するように溶けて欲しい 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 実は知らないことばかりみたい 体が熱い 胸がぎゅっとしてんだよ気付いたよ 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ 将来はいつか何かに なりたいとか 今の私には刺さりはしないの 結ばれて酔いしれた 夜の風を赦すことない 小さな部屋でまつげ揺らし微笑みかける こっちへ来たらだめよ だけど視線がそらせない 少しずつ変わった心 誰も知らない私がいるの もっとやっちゃいたい 影が悪戯する こんな心地よい居場所なんてないよ 待ってやめないで それでも朝はくる 羞恥心なら過去に捨て去った 今がいいの 何も辛いことなんてないんだよ 私はただ 愛し愛され特に愛したい その形は別になんでもどうでも良いんだよ… 暗くて狭い部屋 ゆらめく炎 非日常な世界で 悦びの声響く むしろ叫べ! 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 変わり果てたと言われてるけれど これが私 ただ本音を隠してただけなの 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ | 藍井エイル | Eir | Yugo Ichikawa | Yugo Ichikawa | 膨れ上がったラズベリー色した欲望が 抑えられなくってまた今日も飲み込まれてく 熱くって惚れ込んだ ドロリとした赤い芸術 異世界みたい どんな顔してるの私 ゆっくり時間かけて 咀嚼するように溶けて欲しい 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 実は知らないことばかりみたい 体が熱い 胸がぎゅっとしてんだよ気付いたよ 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ 将来はいつか何かに なりたいとか 今の私には刺さりはしないの 結ばれて酔いしれた 夜の風を赦すことない 小さな部屋でまつげ揺らし微笑みかける こっちへ来たらだめよ だけど視線がそらせない 少しずつ変わった心 誰も知らない私がいるの もっとやっちゃいたい 影が悪戯する こんな心地よい居場所なんてないよ 待ってやめないで それでも朝はくる 羞恥心なら過去に捨て去った 今がいいの 何も辛いことなんてないんだよ 私はただ 愛し愛され特に愛したい その形は別になんでもどうでも良いんだよ… 暗くて狭い部屋 ゆらめく炎 非日常な世界で 悦びの声響く むしろ叫べ! 今だけ明日を忘れて キラキラ光る 夢の時間が 今日一番の私を認めている 艶やかに踊る心弾けて チクタク秒針が眩しい朝を呼ぶ 変わり果てたと言われてるけれど これが私 ただ本音を隠してただけなの 「興味がない」 そんなフリしてみんな嘘をつく 怖くないよ ちょっと痛いだけなんだよ愛だよ |
| ロゼ下らない語らいも 終わらない諍いも 要らないものは何もない そう思うんだよ 余りに幼くて 未来に怯えていた 伝えたい事なんてさ 何処かへ置いてきたよ 溜息は夜へと帰る その姿が妬ましく見えた 本当に馬鹿らしくなる程 大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ 正しさも間違えさえも愛している 晴れた日の憂鬱も 窓を挿す木漏れ日も あなたの無い結末じゃ 意味がないんだよ 退屈な生活に添えられた花束を 忘れられない 忘れたくない 忘れはしないから 喉元で心は詰まる 言葉足らず 人知れず 惑う 簡単に形を変える様な 我儘な痛みでした 粗探しばっか癖になって 互いが互いを見下ろした 至らない言葉も有りのままに伝えたいのに どうして 駄目だよ 私が愛した私を あなたが愛してくれないなんて 駄目だよ あなたが見据えた未来に 私が居ないなんて 本当は誰よりあなたが大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ あなたと育てた時間の中で 正しさも間違えさえも愛している | 藍井エイル | Keina Suda | Keina Suda | Keina Suda | 下らない語らいも 終わらない諍いも 要らないものは何もない そう思うんだよ 余りに幼くて 未来に怯えていた 伝えたい事なんてさ 何処かへ置いてきたよ 溜息は夜へと帰る その姿が妬ましく見えた 本当に馬鹿らしくなる程 大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ 正しさも間違えさえも愛している 晴れた日の憂鬱も 窓を挿す木漏れ日も あなたの無い結末じゃ 意味がないんだよ 退屈な生活に添えられた花束を 忘れられない 忘れたくない 忘れはしないから 喉元で心は詰まる 言葉足らず 人知れず 惑う 簡単に形を変える様な 我儘な痛みでした 粗探しばっか癖になって 互いが互いを見下ろした 至らない言葉も有りのままに伝えたいのに どうして 駄目だよ 私が愛した私を あなたが愛してくれないなんて 駄目だよ あなたが見据えた未来に 私が居ないなんて 本当は誰よりあなたが大切な人でした 思えば強がりばかりだった 互いが互いを犠牲にした 飾らない言葉をあなたへと渡したいんだ あなたと育てた時間の中で 正しさも間違えさえも愛している |
| Roses僅か一輪の赤い花を手に握ったその瞬間(とき) 解った棘の痛み 流れる血を眺め少しも嘆くこともなく 咲き乱れる花は迷うより早く全てを飲み込んだ 自らの心までも 本当は分かっていた儚き終わりの始まり “もしもいつかやり直せるなら” 強く願う 想いを遂げたいと けれどそれでも鮮やかに色づいた花は 時と共にいつの日か色褪せてしまうのだろう… 愛された日々も守りきった場所も 全ての記憶がかけがえのない輝き けれど時を超えて二度とは繰り返せはしない “もしもいつかやり直せるなら” 強く願い 今叶うはずなのに けれどそれでも理を識る花は いつもいつまでもその掌の上で嗤うよ “もしもいつかやり直せるなら” 淡い想い 散ってしまったけど けれどそれでも強く強く願うから あの丘に咲いていた鮮やかな花だけは枯れないで… | 藍井エイル | Eir・Takahiro Yasuda | Takahiro Yasuda | | 僅か一輪の赤い花を手に握ったその瞬間(とき) 解った棘の痛み 流れる血を眺め少しも嘆くこともなく 咲き乱れる花は迷うより早く全てを飲み込んだ 自らの心までも 本当は分かっていた儚き終わりの始まり “もしもいつかやり直せるなら” 強く願う 想いを遂げたいと けれどそれでも鮮やかに色づいた花は 時と共にいつの日か色褪せてしまうのだろう… 愛された日々も守りきった場所も 全ての記憶がかけがえのない輝き けれど時を超えて二度とは繰り返せはしない “もしもいつかやり直せるなら” 強く願い 今叶うはずなのに けれどそれでも理を識る花は いつもいつまでもその掌の上で嗤うよ “もしもいつかやり直せるなら” 淡い想い 散ってしまったけど けれどそれでも強く強く願うから あの丘に咲いていた鮮やかな花だけは枯れないで… |
| 惑星の唄誰にも知られず消えてく流星 平気なようなふりをした孤独な熱 ここからどんなに祈っても あなたには届かない この宙(そら)の色がなんだか切なすぎて 絶対もう忘れないから ちょっとだけでも触れていたい 弱くて脆くて健気で儚く揺れる この時間の果てまで待ってるから 誰にも気付かれず叫んでる惑星 酸素のような言い訳で身を包んだ ここから見えてる景色は もう二度と変わらない あなたを表す光が届くまでは 絶対もう迷わないよ だってこれ以上泣きたくない 強くて鈍くてまっすぐ続く希望が 愛というものだったなら Ah.... 絶対もう忘れないから ちょっとだけでも触れてたいんだよ 弱くて脆くて健気で儚く揺れる この時間の果てまで待ってるから | 藍井エイル | Heart's Cry | Heart's Cry | Heart's Cry | 誰にも知られず消えてく流星 平気なようなふりをした孤独な熱 ここからどんなに祈っても あなたには届かない この宙(そら)の色がなんだか切なすぎて 絶対もう忘れないから ちょっとだけでも触れていたい 弱くて脆くて健気で儚く揺れる この時間の果てまで待ってるから 誰にも気付かれず叫んでる惑星 酸素のような言い訳で身を包んだ ここから見えてる景色は もう二度と変わらない あなたを表す光が届くまでは 絶対もう迷わないよ だってこれ以上泣きたくない 強くて鈍くてまっすぐ続く希望が 愛というものだったなら Ah.... 絶対もう忘れないから ちょっとだけでも触れてたいんだよ 弱くて脆くて健気で儚く揺れる この時間の果てまで待ってるから |